定価:¥ 2,800(税込)
特価:¥ 2,800(税込)
中古品¥2600 より
発売日:2008-08-02
売上ランキング:Musicで47027位
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Amazon人気商品ランキング/Eric ClaptonpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:645/総ページ数:65 最終更新日:2008/08/21 ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン(スペシャル・エディション)
特価:¥ 2,800(税込) 中古品¥2600 より 発売日:2008-08-02 売上ランキング:Musicで47027位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
エリック、スローハンドとは、弾く指がギヤチェンジのようにスローにみえても何故か音数が多いのです。そのタイミングの微妙なズレを確信しながら次にはギアが最速度に入ったようなフレーズが洪水のようにでまくり、驚きます。ギターがロックにおいて主役の座を獲得した金字塔です。ジミヘン、マクラフリンもこの音はだせません。あまりにも凄すぎて、この時点で伝説をつくってしまったゆえの、彼の業です。 461オーシャン・ブールヴァード
特価:¥ 1,596(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2006-06-21 売上ランキング:Musicで44891位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ソロとしては第二作目。キャリアで最高の出来と言える、充実した楽曲と異常なほどの緊張感がみなぎっていたデレク・アンド・ドミノスの次の作品に当るのですが、それに反比例するかのようなリラックスした雰囲気の演奏が聞かれるアルバムです。しかしながら曲はかなり良い曲が揃っていますし、テンションの高い演奏を求めると少々違いますが、演奏そのものも良く、アルバムの出来も文句の付けようもない代表作の一つと言えるものに仕上がっています。このアルバムで、毎度語られるは、ボブ・マーリーの I shot The Sheriff のカヴァーですが、このレゲエの持ったリラックス感のようなものをアルバム全体で通したような感じになっていますので、この曲がアルバムのキー曲になっているのは間違いないでしょう。名曲中の名曲、Let it Grow は、ジョン・レノンのようなコード進行が印象的な曲。これはデレク・・をちょっと引きずっている印象です。 カスタマーレビューピックアップ
74年発表、エリック・クラプトンのソロ最高傑作『461オーシャン・ブールヴァード』 プライベートに起こった様々な問題やドラッグ依存症により、長い隠遁生活を余儀なくされ、『いとしのレイラ』から3年の月日を経て発表した作品。 ギター・リフと不規則なドラムが曲をリードする「マザーレス・チルドレン」。 オルガンとアコースティック・ギターがレイド・バックな雰囲気を醸し出す「ギヴ・ミー・ストレングス」。 イヴォンヌ・エリマンとのデュエット曲「ゲット・レディ」。 穏やかなアコースティック・ギターとクラプトンのささやくような歌声が心地よい「プリーズ・ビー・ウィズ・ミー」。 ハードなギター・リフが躍動感溢れる「メインライン・フロリダ」。 ハイライトとなるのは「アイ・ショット・ザ・シェリフ」と「レット・イット・グロウ」の2曲。 まず、前者はボブ・マーリーのカバー曲です。ただヒットしただけではなく、世界中のロック・ファンにレゲエを広める結果にも結びつきました。 そして、「レット・イット・グロウ」。この曲はクラプトンの数あるバラードでも最高の部類に入る名曲です。ギターの美しい音色と、ドラマティックな展開は何度聴いても感動的です。 テクニックを誇示するような派手な即興プレイはありませんが、気負うことなくボーカルを取る姿は、 クラプトンがバンドのギタリストから、ソロ・アーティストへと変貌を遂げたことを感じさせます。 また、それを支えるバックのメンバーの演奏やコーラスも絶妙です。全体的にリラックスした雰囲気を感じるアルバムですが、 「ゲット・レディ」や「アイ・キャント・ホールド・アウト」など、良い意味での緊張感も漂っています。 ライヴとボーナス・トラック付きのデラックス・エディションも出てるので、そちらもお薦めですが、名盤の称号を勝ち取ったのは紛れも無くこの10曲です。 初めて聴かれる方にはCD1枚組の本作をおすすめします。 Slowhand
特価:¥ 1,868(税込) 中古品¥1480 より 発売日:2004-11-09 売上ランキング:Musicで9751位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このタイトルのCDは5種類のマスターが存在しています。 ・CD当初のアナログ2chマスターのデジタルマスタリング盤 ・アナログ2chマスターからのリマスターのモービル盤 ・1996年のアナログ2chマスターからの20bitリマスター盤 ・今回のアナログ・マルチ・トラックからのはずのDSDマスタリング盤 ・今回のDSD→PCM変換によるSACDのCD層 音質は★で表すと、順に、★、★★★★★、★★★、★★★★★、★★★★といった感じでしょうか。 SACDとCDとを比較するのは不公平かもしれないですが、 以外にも今回のCD層は音が良いので、CDとして聴いても充分だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 今まで聴きなれていた名作が5.1Chサラウンドで聴くとまた印象が一変し 埋もれていた音まではっきり聞きとれます。 音は大体ギター、ベース、ドラム、ボーカルは前、キーボード、バックコーラスは後という感じです。 「Cocaine」や「Wonderful Tonight」等が新しい印象の名曲として 新たに感動を呼ぶといっても過言ではありません。 聴ける環境を持っている人は買わないと後悔しますよ。 あと、プラケースがCDケースとDVDオーディオケースの中間みたいなもので 新鮮でかっこいいです。 カスタマーレビューピックアップ 今まで聴きなれていた名作が5.1Chサラウンドで聴くとまた印象が一変し 埋もれていた音まではっきり聞きとれます。 音は大体ギター、ベース、ドラム、ボーカルは前、キーボード、バックコーラスは後という感じです。 「Cocaine」や「Wonderful Tonight」等が新しい印象の名曲として 新たに感動を呼ぶといっても過言ではありません。 聴ける環境を持っている人は買わないと後悔しますよ。 あと、プラケースがCDケースとDVDオーディオケースの中間みたいなもので 新鮮でかっこいいです。 カスタマーレビューピックアップ
クラプトンののニックネームである「SLOW HAND」をそのままタイトルにしたクラプトン77年の代表作。どの曲も素晴らしいですが、今やクラプトンのスタンダードナンバーともいえる①「コカイン」や、近年のバラードの名曲に通じる「ワンダフル・トゥナウト」、全米で3位を記録した③「レイ・ダウン・サリー」は、圧巻の3連発。ホーン・セクションや女性コーラスなど幅広アレンジを施してあり、ギターの魅力はもちろんのこと、時代を超えた今でも通じる洗練さとメリハリあるサウンドだと思います。今回HYBRID&リマスターと断然その魅力が堪能できます。 プレゼンサ~ザ・ベスト・オブ・鈴木重子カスタマーレビューピックアップ 今までこの手のジャンルだと小野リサさんのをよく聴いてました。 彼女も好きですが、鈴木さんのこれ、いいですね。 ステキです! なんというか、ほんわり、ふぅんわりしていて、 お昼にかけていたら、知らぬうちに寝ていました! 体から力がふわっと抜けるような、そんな音楽です。 透明感があり、澄んでいて、とてもステキです。 どれも知っている曲ばかりなのに、 こういう表現方法があるんだ、 こんなに澄んだ、透明な、軽やかな音楽になるんだ!と 思いました。 お勧めです。 ほかの方もおっしゃっていますが、 寝る前にタイマーなどでかけても 自然と入眠できると思います。 カスタマーレビューピックアップ 鈴木重子さんのフルートのような声が大好きです。 カバー曲は原曲が好きな場合、なかなか「いい」と素直に言えないものですが、重子さんは何をカバーしてもすばらしい。原曲とはまったく違った仕上がりでも、がっかりさせられるどころか、重子さんの歌を通してさらに原曲までも好きになってしまうほどの表現力があると思います。ただ歌が技術的に優れているだけではなく、感性がみずみずしくて、しかもそれはこわれそうなのではなく、暖かく大きな湖のようです。一番好きな女性シンガーです。 カスタマーレビューピックアップ 鈴木重子の歌声大好きです。まさに奇跡です!わたしが入院していたころ、どれだけ、彼女の歌声に救われたでしょう。 音楽は内容や技術を云々するまえに、やはり直接心に飛び込んでくるものがすばらしい。 まさに彼女の場合は、やさしい、空気につつまれて、母に抱かれた子供に帰ったような気分です。 カスタマーレビューピックアップ 鈴木重子は歌のうまさはもちろん、声がいい。美声というだけでなく、透き通るような、人を幸せにする声。ハードリカーより、ワイン。コーヒーより紅茶が似合う。「ワン・ノート・サンバ」などのボサノヴァからジャズのスタンダード、スティングの「フラジャイル」まで、幅広い選曲だが、全て「鈴木重子ワールド」になっている。ベスト盤はいいもんですね。(松本敏之) カスタマーレビューピックアップ
真夏の美術館。その涼しさのような11の「ザ・ローズ」に、彼女のミストのような声が力を発揮する作風をみた。だが同時に、その透き通った布のような声は温かみをも持つ。柔らかい羽を持ってそっと心に降りてくる。 ボサノバからジャズに至る緩やかな弧を描く今作は、鈴木さんのバラエティに富んだ、或いは曲を鈴木重子の世界に引き込む音楽の力を見ることができる。どれもグッジョブ!といいたい。身体も心もほぐしてくれる。それは音楽のシンプルな良心そのものだろう。 自分のようにJAZZスタンダードに詳しくない者でも、どの曲も普遍的にいい曲ばかりなので、効用が高い。POPSやROCKだけでない新しい引き出しをここで獲得するのもいい。 ミー&Mr.ジョンソンカスタマーレビューピックアップ クラプトンはブルースマンではない。勘違いしている人が多いが、彼はブルージィなプレイができるだけであって、プルースはひけない。7thのコード進行でブルースの形式をひいても、ブルースプレイヤーではない。ペントニックで弾いたからといって、ブルージィなだけであってブルースではない。ブルースはそんな簡単なものではない。 白人のブルースプレイヤーはスティーヴィー・レイ・ヴォーン、その兄のジミー・ヴォーン、やきが回ってしまったがデイヴィッド・ギルモアくらいしかいない。 多くのブルースのイベントやブルースマンのアルバムに参加してプレイをしているが、話にならない。おかしなアレンジでフルカバーアルバムを出すことはベテランミュージシャンのやることではない。子供じみた趣味としか言い様がない。ブルースマンへの本当の敬意を表すなら、ロバート・ジョンソンをギター1本で完コピするか、ライブ版として出すべき。NHKの番組で山崎まさよしはロバート・ジョンソンを完コピしていた。クラプトンは完コピができないからおかしなアレンジしたんだろう。ビリー・ジョエルはニューヨークの想いでリズム&ブルースや黒人音楽へ敬意を見事に表した。敬意を評すとはそういうものだ。エアロスミスのブルースアルバムもひどかったが、まだ評価できる。 白人の感覚とはそんなものか、と情けない。大御所にはだれもダメ出ししないからこんなものが出来てしまうのだろう。聞く価値なし。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、クラプトンが大好きなら問題なく楽しめるでしょう。 ロバジョンには、こういう曲もあるんだみたいな、いわばカタログのような作品です。 リアル・ブルースを聴くのは、ちょっときついという人には、いいかもしれませんね。 私は正直駄目でした。ロバジョンと比べるなんて全く意味がない事ですが、(別の人間なんで)せめて、もう少し何とかならなかったのでしょうか・・・ 例えば、ラブ・イン・ヴェインですが、あれは悲しい曲なはずなのにクラプトンverは楽しく 聞こえます。ストーンズverの方が雰囲気でてると思います。 クラプトンは気軽に聴けるけどRJは、そうはいきません。 あの不気味な雰囲気(ギター、声)を紳士のクラプトンに期待しても難しいですよね。 何だかんだ言っても、かつて私にRJの存在を教えてくれたのはクラプトンですし、そもそも ブルースというジャンルを教えてくれたのもクラプトンなんで、そういう意味では凄く感謝してます。このアルバムをきっかけにRJのファンが増えることを願います。 カスタマーレビューピックアップ ~~最も感受性の鋭敏な傷付きやすい思春期にクラプトンが最も影響を受けたロバート・ジョンソン。ジョン・レノンの名盤「ロックン・ロール」然り、ジェフ・ベックの「クレイジー・レッグス」然り、思春期に最も影響を受けたアーティストのカバー集には思春期特有の『痛み』を感じる(クラプトンが60歳になってもだ)。その『痛み』を感じ取れるからこそ、こ~~のCDがクラプトン愛好家・ブルース愛好家のみならず万人に受け入れられる要素だろう。尚、このCDを2倍楽しむ為にはロバート・ジョンソンの「コンプリート・レコーディングス」(豪華ブックレット付きCD2枚組で安い)を併せて購入する事をお薦めします。~~ カスタマーレビューピックアップ クラプトンはブルースマンなのか?違いますよねー。ブルースしかできないのがブルースマンだとオイラは思います。クラプトンってブルースを愛してやまない不器用な(テクニック的にではなく)男という感じがしますが、実際はその時々によってスタイルをうまく変化させていく、けっこう器用な人だったりします。R・Jのカバーということでどーしてもオリジナルとくらべてしまいますよね。くらべちゃうと、あー、クラプトンもまだまだだなーと思ってしまいます。しかし、これはまた一つ課題ができたということで、結果的にはよかったんじゃないでしょうか?オリジナルを知らずに聴くなら、そこそこいけます。ただしオリジナルを知ってるとR・Jのほうを聴いてしまうと思います。クラプトンの音楽寿命が延びた(?)アルバムでは? カスタマーレビューピックアップ
クラプトンが気持ちいいと思うな好きなロバジョンの曲演奏して、クラプトンは一時ロバジョンしか聞かなかった時期があるって書いてあったよな? ロバートジョンソン聞いたほうがいいよ、それから楽しんでギター弾いてるクラプトン聴いてみて、いきなりクラプトンでこれはきついかな? 461オーシャン・ブールヴァード
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-08-02 売上ランキング:Musicで71462位 Music / 通常24時間以内に発送 カラーブラインド(初回限定盤)
特価:¥ 1,882(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2007-02-07 売上ランキング:Musicで55644位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これほどまでにBlackMusicのかっこよさ、ブルージーさを こんなに楽しく聴けるアルバムはそうそう無い。 冒頭からゴキゲンになれる! 彼らの消化具合に少し妬けてしまうくらいです。 カスタマーレビューピックアップ 破壊的なスティールギターを炸裂させながら、ご機嫌なサウンドを繰り広げてくれるロバート・ランドルフ&ザ・ファミリーバンド。音楽のベースもブルース・R&B・ジャズ・ロックとジャンルを超えたファンビート・サウンドとも言える衝撃的音楽で、とにかくノリノリ。とは言え、音楽的な基本は教会でスティールギターを覚えたことからも、しっかりしたものを持っていると言える。とにかく、あまり難しいことは考えずに、是非、ランドルフルの音楽を楽しんで欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 最近FMで流れていたのを聴き、速攻で購入しました。 音楽が好きな方には絶対おすすめです。 これが今年のマイベストになりそうです。 本物はやっぱりいいですな。何度聴いてもかっこいい。 カスタマーレビューピックアップ ロバート・ランドルフ、どこかで聞いた名前って考えていたら、エリック・クラプトンの 「クロスロードライブ」DVDに出演していました。ファッションはもろヒップホップ系の ニイちゃんでしたが、骨太のブルース、R&Bをなんと「スチール・ギター」で演奏してて 印象に残っていました。興味のある方は、このDVDも一度見てください。 「スチール・ギター」と言えば私のイメージでは、カントリーウエスタンやハワイアンみたいな イメージでしたが、このアルバムを聞くと完全にそんなイメージは覆されます! どんな楽器をどうのこうのなんて彼らの演奏の前ではどうでもイイ事。ブルース、ロック、R&Bなど いろんなジャンルの音楽を彼らなりに消化した、まさに今の「ブルース・ロック」だと思います。 「ブルース・ロック」と言えば暗いイメージがしますが、とんでもない。本当にその カッコ良さにぶっ飛びますよ!是非聴いてください。きっと体が自然にゆれています。 オールドロックファンにはうれしいドゥービーブラザースのカバーなんかも演奏しています。 余談ですが、関西の有名なFMステーションではヘビーローテションで一日何回も彼らの曲が かかります。 何かノリノリのカッコイイ音を探している方は必聴盤です。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムでロバートランドルフ〜を知ったのですが本当にカッコイイ!この人達をカッコイイと言わないでどのバンドをカッコイイと言うのでしょう? スライとかジャミロ好きにはたまらないかと思います。 とりあえず試聴です!ぶっ飛びます! 虹の橋
特価:¥ 1,260(税込) 中古品¥1149 より 発売日:2007-05-16 売上ランキング:Musicで62965位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
亡くなった動物たちは、虹でできた橋を渡って天国へ行くと言われています。 虹の橋のたもとでは、暖かな日の光で、年老いた子も、病気だった子も若く元気な体を取り戻して、お友達と毎日楽しく過ごしています。 ここには緑の草原に、充分な水と食べ物があり、何一つ不自由はありません。 でも、動物たちは地上に残してきた大切な人のことが忘れられません。 それだけが彼らのたった一つの気がかりなのです。 でも、ある時、彼らの目は喜びに溢れます。 一番大切な『あの人』が、ここに来たのです。 彼らは再び会えた喜びに満たされます。 長い間、失っていたけれど決して心の中で消えなかったお互いの瞳を見つめ合い、抱きしめ合います。 もう決して離れ離れになることはありません。 そして、彼らは、一緒に天国へと続く虹の橋を渡って行くのです。 虹の橋とは、このような場所のことです。 私も昨年末に、私の心の、体の一部だった愛犬レディを亡くしました。 レディのことを思いながら、この歌を聴きました。 気がつくと暖かな涙がこぼれていました。 『天国へ向かう途中、虹の橋と呼ばれる場所で待っている、ここで待ってる。もう一度、抱きしめてくれる日を・・・』 私もきっと、いつか、もう一度レディに会える日が来ると信じています。 その日を信じて生きていく勇気をもらいました。 藤田さんの優しさに溢れる歌声が、とても心に響きました。 英語詩も泣けました・・ 素敵な音楽をありがとうございます。 レディもきっと虹の橋でこの歌を聴きながら、私のことを待っていてくれると思います。 虹の橋のたもとで再会できる日を強く信じて・・ BALLADSカスタマーレビューピックアップ over the rainbowを聴いてほしい。虹の向こうにある幸せを追い求め努力していくうちに、幸せは虹の向こうにあるのではなく日々の努力でつかむもの。でも一旦つかんでしまった幸せはすぐに色あせてしまい又次の幸せを求め続けるものだよ人生は。って悟ったクラプトンがここにはいる。生きていく力を与えてくれますね。 カスタマーレビューピックアップ これは僕が絶対にお勧めするアルバムです。僕の人生最高の一枚といっても良いと思います。このアルバムに入っているCircusが、個人的にとても気に入りました。半年でも聞き続けられる曲です。ただ、対訳がついていないので、歌詞の意味は詳しくはわかりませんが。父の偉大さ、暖かさというべきものなんでしょうか、そんなものが伝わってくる感じがします。とてもお勧めしますので買って損は無いです。 カスタマーレビューピックアップ ご案内させていただきます。一度スターダムにのった大御所スター、もちろん日本ではドル箱扱いで別格。これを利用しない手はないわけで、企画としては無難なラインを行くもの。一般受けをはずさない「バラード」をコンピ。特に日本では「AORと言うラべリング」ですむ存在なこのアーチスト。これほど安全パイなアーチストはいないわけで、売る側としては。またエリッククラプトンがアーチストとしてピークを過ぎている存在であることもこのアルバムを聞けば明白な形となって聞くものに残酷な形でせまってくる。この悲惨な状況は=アーチストとして=延命策=バラードで食いつなぐ=という方策は決してクリエイティブとは言えず、かつお涙頂戴方式の安易なプロダクションも評価の対象外である。これをありがたく感動して聞く方もおられるだろうが、少なくとも個人的には=すでに「死んでいる」=ピーク過ぎのアーチストのだらだら人生=を追体験させられてるようでかなり苦痛。大衆受けする無難な激甘な楽曲を無理やりコンピしたとしか思えず。過去の栄光はもういいから何かあたらしいことにチャレンジしてみてくれないかな、聞く側がスリリングに感じる何かにさ。退屈ということばと同義のアルバム。最後まで聞けないぜ(2点) カスタマーレビューピックアップ クラプトンは大衆化する中で音楽的にも堕落していった典型のような人です。単なるカラオケおじさんといってよいでしょう。ブルース探求者なんて顔したら、R.ジョンソンが墓の中で泣きますね。この選曲もサイテーです。あくまでも洋楽超初心者向けですね。 カスタマーレビューピックアップ
エリッククラプトンという名は知っていたものの、意識して聞いたことがなかったのですが、 このCDで、有名な曲とクラプトンが結びつき、また彼の美声と曲の美しさに大感激!(1.tears in heaven , change the world ,over the rainbow ,いとしのレイラ) 聞いたことのある曲以外もあらたに気に入った曲がいくつかありました。 ライブバージョンというのもよかったです。 ずっと昔からもファンである夫は車の中で聞いて満足気。 ずーーーーーーっとファンの方にも。 普段レヴューは書きませんが、ぜひ、と感想を書きたくなったCDでした。 461 Ocean Boulevard
特価:¥ 2,357(税込) 中古品¥1770 より 発売日:2004-11-09 売上ランキング:Musicで61759位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ あれ!こんなに繊細な作りだったっけ?久々に彼の盤を聴いてみて、最初の感想がこれでした。 ①からして、最低でも3本のギターがオーヴァー・ダブされ、かなりめまぐるしく定位が変化し、これらを支えるためクラビとオルガンが上モノの空間を次々と埋めていきます。クラ様のヴォーカルはダブル・トラッキングになっているので、その非力な声がアンサンブルに飲み込まれるのをうまく避けています。 でも、だからダメだなんて絶対に言いませんよ。だって、このアルバムで初めて彼は黒人のブルースからもハード・ロックからも開放されて自分の音楽を見つけたんですから。そういう意味で、とても内省的な盤だと思いました。 この盤の発表年('74)に彼は初来日して、ほぼ同じメンバーで演奏しています。自分でバンドなどをやったことがある方ならお分かりでしょうが、静かで聴きやすい音楽の方がはるかに自分や他人のアラが耳に付くので、より神経を研ぎ澄まして丁寧に演奏しなければなりません。「ただ、聴きやすい」といった理由から、この盤を「レイド・バック」だの「ユルい」だのと評価する傾向が昔からありますが、それは間違い。そんなダレた状況で、この音楽は作れません。ここに収録されているライヴもしかり。クラ様をナメてはいけません。 カスタマーレビューピックアップ このタイトルのCDは5種類のマスターが存在しています。 ・CD当初のアナログ2chマスターのデジタルマスタリング盤 ・アナログ2chマスターからのリマスターのモービル盤 ・1996年のアナログ2chマスターからの20bitリマスター盤 ・今回のアナログ・マルチ・トラックからのはずのDSDマスタリング盤 ・今回のDSD→PCM変換によるSACDのCD層 音質は★で表すと、順に、★、★★★★★、★★★、★★★★★、★★★★といった感じでしょうか。 SACDとCDとを比較するのは不公平かもしれないですが、 以外にも今回のCD層は音が良いので、CDとして聴いても充分だと思います。 それと、12月発売のデラックス・エディションの音質はどうか?気になるところです。 カスタマーレビューピックアップ
74年のクラプトンの名作で、タイトルは米マイアミにある録音場所の住所をそのまま付けたもの。そして「レイド・バック」という決して遅れるのではなく、ゆったりしたリラックスした演奏スタイルをクラプトンはこのアルバムで確立した。それはレゲエの神様ことボブ・マーリーをカバーした「アイ・ショット・ザ・シェリフ」などにも顕著に表れている。クラプトンが様々な出来事から脱却し、素直に音楽を楽しむ、音楽ができる喜びを表現しているので、ギターもボーカルも伸びやかで輝きがある。「HEAVEN」や「CHANGE THE WORLD」といった近年の作品では味わえないギターの神様と呼ばれるクラプトンの魅力に触れられることだと思います。今回はリマスターされている上に、「Walkin' Down The Road」「Ain't That Lovin' You」「Meet Me (Down At The Bottom)」の3曲がボーナスで追加とのこと。もうもっている人も改めて欲しくなるくらい魅力あるCDだと思います。 |
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