定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,500(税込)
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発売日:2008-06-25
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Amazon人気商品ランキング/Def LeppardpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:172/総ページ数:18 最終更新日:2008/08/21 デフ・レパード・グレイテスト・ヒッツHysteriaカスタマーレビューピックアップ デフレパードの4thアルバム。(’87年発表) 純粋にアルバムの内容としては素晴らしいし、当時アメリカで1600万枚売っただけのことはあると実感。 中でもバラード「LOVE BITES」は珠玉の名曲であり、私がこのアルバムの中で最も好きな曲だ。 他にも外せない曲がゴロゴロと転がっており、デフレパードファンなら必携アイテムだろう。 ただ、ディスク2の6〜10曲目のリミックスバージョンは、はっきり言って駄作。 しかも、せっかくの名曲がすべて中途半端な出来になってしまっているのが残念。 こんな中途半端なことをするなら、ディスク2丸ごと当時のライブ音源を収録してほしかった。 ’08年の10月にはホワイトスネイクと共に来日が決定したデフレパード。 それに伴い、新作も発表されているので、ライブに行こうと思っている方は彼らの新作も聞いておくと良いだろう。 いずれにせよ、「HYSTERIA」がロック史上に残る歴史的名盤であることに疑いの余地はない。 カスタマーレビューピックアップ はっきり言います いや言わせていただきます ヒステリア ロック史上いやポップスも含めて全ての音楽史上で最高の音源です これぞ音楽 すべての音楽の到達点であり スタートだと思います 今はやりの何々 もろ ヒステリア じゃないですか リマスタリング 危険です 元々 音は良かったのに 危ない スピーカーがぶっ飛びそうだ 最高です カスタマーレビューピックアップ 1989年に買ってからというもの、何千回ぐらいは聞いてます。 初めて10のHYETERIAを聞いた時、 優しげなメロディとギターの中に隠されている熱いロック魂に心から感動し、 自分のHR/HMライフが決定されました。 徹底的に凝りぬいた音作りだからでしょうか、 最初全体を通して聞くと?ですが、後からまた無性に聞きたくなります。 個人的にはボンジョヴィのNEW JERSEYと本作が人生の最重要アルバム。 カスタマーレビューピックアップ 言うまでも無く、彼らの最高傑作。 リマスターによって、かなり音の方がクリアーになってます。 リズム隊、特にドラムがパワフルになってるように思います。 ボーナストラックも、ライヴやリミックスと盛りだくさんである。 disc2のM-8のリミックスは強烈。見方によれば、冗長ともいえるが。。。。 音の面でもボーナストラックの面でも、買う価値はあるかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
私は日本版(輸入版日本仕様)を購入。ライナー全文の邦訳と歌詞対訳付き。このライナーが非常に興味深かった。ご存知の通り製作に4年、プロデューサーはこの間3名も代わっているのだが、そこに隠された彼らの思いや製作の過酷さが、読みやすいストーリー仕立てで楽しく理解できる。メンバーが納得いかないテイクを安易にOKするジム・スタインマンを解雇し、待ちに待ったマット・ラングを迎え入れての入魂のレコーディングの気迫が凄まじい。「スリラーを超えなくて良いのか!」(前作「炎のターゲットはマイケル・ジャクソンのこのアルバムにトップを阻まれたのだ)を合言葉にリック・アレンの事故さえも結束力に変え(更にいうと本作の音質の鍵となったエレクトリック・ドラムの大胆導入にもつなげ)ていったあたり、素晴らしいと感じた。50〜60の音源をミックスして作ったというエレクトリック・ドラムの音ひとつとっても、小節単位で作り上げた音の一つ一つに魅力あるのには理由があったのだ。 内容については輸入版と変わらないが、個人的には、12インチ・バージョンにはあまり関心がなかった。本編+Bサイドの構成は良かったので、出来れば製作過程のテイクや、スタインマンと作ったテイクなども聴きたかった気がする。また、DVD「クラシック・アルバム」でも本作は60分のドキュメンタリーが製作されているので、それも網羅して完全盤として欲しかったなど、贅沢な事も思ったので、星は1つ減らしておく。 Good to Be Bad
特価:¥ 3,120(税込) 中古品¥2888 より 発売日:2008-08-04 売上ランキング:Musicで54459位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 本作を評するのに「曲が悪い」とかよく耳にする。しかし本作を一曲単位で取り出し て評するのは大きな間違いではないだろうか。 サーペンス好きの方(私は墓の下まで持っていきたい!)は聞いた瞬間好きになる曲を 求めるのだろうが,白蛇はそもそもそのようなバンドではない。カヴァデール氏が言及 するように,アルバム1枚を通して聞いてこそ価値が生まれるのである。(もっとも,サ ーペンスの真の凄さはアルバム1枚としての究極の完成度にあるが) なぜ1曲目にBest Yearsが入り,2曲目のCan You〜へと続くのか。最後の1曲まで,そこ に配置された意味があるのだから,白蛇フリークとしてはそこまで読み取るのが当然,で なければカヴァデール氏に申し訳がたたないだろう。 そしてアルバムの全体像をつかんだとき,この作品はサーペンスに比肩しうる凄まじい輝き を放つ。ラジオ向けの甘ったるい曲より,数倍素晴らしく,魂の拍動を感じる作品,まさ しく白蛇そのものを体現する作品として。 曲が気に入らずに本作を批判した方は,一度聞き方をアルバム単位に変えてみたらいかがだろうか?是非ともその素晴らしさに気付いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 曲がねえ・・・・ これを褒める人は、単にディストーションギターの鳴っているオーソドックスな音が好きなだけ。たしかにそういう音を出すバンドは少ないから、そういう人をターゲットにして、ある意味正解なんだろうけど。 歌は思ったよりましだったけど、サーペンスやレストレスの気迫のようなものは感じられない。スリップの余裕(というか慢心?)に近い。 曲のレベルをワンランク上げてしまうほどの力はもう無い・・・ カスタマーレビューピックアップ 普段は近年エクストリームメタルやエモ、スクリーモ、メタルコアやらを聴いていて、 70’sバンドのCDは買った事が無かったのですが、このアルバムのアートワークの素晴らしさと名前に負けて買ってしまいました。 昔からやってるベテランバンドだし、聴くまでも無く、古いハードロックとか肌にあわないんだよなとか、期待なんて全くしていなかったのですが、カッコ良すぎます。 勝手に『これがベテランのパワーだな』と思って聴いてます。 元ディープパープルって事はどうでもよくて素晴らしいです。 今まで世間的にうるさいとか、ギャーギャー何いってんのかわからん!ていわれているバンドばかり聴いてきましたが、こういうサウンドこそ真の迫力があるのだと思いました。 勿論メロデスやボコボコのスラッシュ、カルトブラックとかも大好きです。 カスタマーレビューピックアップ まさにゲフィン時代のWhitesnakeといったところでしょうか。 個人的には非常に好きな作品です。 まぁ、「Slide it In〜Whitesnake」と比較したら不足は感じますが 非常にパワフルで聴いていて心地よいギターサウンド、安定感のある リズム隊、何と言ってもデヴィガバのVoは圧巻。 (後、変化のない容姿・・・。こんな歳の取り方をしたい・・) 「Can You Hear The Wind Blow」なんか自然に身体が覚えている 「Whitesnake節」ですよね。 カスタマーレビューピックアップ
皆さんのレビューやB誌のレビューの通り、最初聞いた時のインパクトはさほどありませんでした。曲のクオリティがやや低いような・・・。やっぱりダグは地味なのかなと。でも数回繰り返して聴くと、どんどん引き込まれて、曲の良さを段々と感じる様になりました。特に6曲目のALL FOR LOVE以降が素晴らしい!SUMMER RAINも最高なバラードです。本編よりもボーナストラックのアコースティックバージョンの方がさらに良い!思えば、サーペンスアルバスは確かにインパクトは強かったが、それまでのファンにしてみれば何じゃこりゃと最初は感じたし、SLIDE IT INですら捨て曲は何曲かありましたよね。と考えいるこのアルバムはWhitesnakeの歴史の中でもきっと価値ある1作になると思います。昔で言うB面の方が凄く良いので、そこから聴くと印象が違うかも知れません。 炎のターゲット
特価:¥ 1,596(税込) 中古品¥1060 より 発売日:2006-08-30 売上ランキング:Musicで66626位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 通算3作目、全米チャートででマイケル・ジャクソンの"Thriller"と鎬を削り、大ヒットを記録した出世作。 このバンドはAC/DCのダイナミズムにQUEENのメロディ&ハーモニーの融合から、自分達のアイデンティティを確立しようとしたんじゃないかと思うのだが、前作が両者の比重がAC/DC寄りだったのに対し、本作ではQUEEN的な要素が強まったと同時に、そのブレンド具合が完璧にハマったと言える…そりゃ売れるよね。 音は、プロデューサーであるマット・ランジ(曲作りにも関わっている)の緻密な音作りが重要な要素であるのは言うまでもないが、今になって強く感じるのは亡きスティーヴ・クラークのレス・ポール・サウンドの存在感で、スティーヴ在世時のDEF LEPPARDにおいて、それがいかに重要であったのか、痛感した次第。聴きこむにつれ味わいの増す、本当にカッコいい音だ。 曲はライヴ向きの1、3、7、9、叙情的な2、4、6、8、大作主義というと大げさだが、ドラマチックに作り込まれた5、10という具合に大雑把に分けられるが、いずれにおいてもキャッチーなハーモニー・ヴォーカルを乗せる事で、楽曲を洗練させ、普遍性をもたらす事に成功している。素晴らしいリフとハーモニー・ヴォーカルのコンビネーション、コントラストで聴かせるという意味ではやはり、シングルとなった2、6、7の3曲が抜きん出ているが、3、5といったHR/HM寄りの楽曲の完成度の高さが凄いと思う。 カスタマーレビューピックアップ
1983年3rd。プロデュースは引き続きマットだ。このアルバム、オレ的には元GIRLのフィル・コリンが加入したことがとにかく一大事なワケだ。その後はチーム・プレイに徹しちゃって、すっかり大人しくなる(そのかわりセンスが良くなる)フィルもまだ髪がフサフサしていたからか?自信たっぷりに師匠のゲイリー・ムーア譲りの早弾きを@やBはともかくヒット曲のAにも炸裂させちゃったりして。そういう意味でも彼らの中で1番好きなアルバムです。全曲穴無し!ABCEが特に好きだ。大ブレイクの時は熟した! Adrenalizeカスタマーレビューピックアップ もともとが非常に音圧も高く各パートの分離がはっきりしていた高音質アルバムの印象だったので変化が見られない感じ。そういわれればちょっとだけイイオトかな、っていうぐらいでしょうか。アルバムとしては個人的にデフレパの中では最高傑作で、ヒステリアよりもよく聴くので星4つで。 カスタマーレビューピックアップ 元々デジタルレコーディングされて音の良かったアルバムなので、音質の大きな差はなかった。リマスターされていないのでSHM-CD(高音質)としての価値は自分にはなかった。聴き比べれば音の見通しが良くなり、各々の楽器がクリアに聞こえるが2800円出して買い増しする程ではなかった。リマスターされていないSHM-CDは買い増しする必要はないと思った。 カスタマーレビューピックアップ 元々非常に音が良く録音レベルも高いアルバムなので、今回のリイシュー盤はまるでリマスター盤であるかのように聴こえる。 アルバムの内容は文句なしの名盤!入門にも良いかも… カスタマーレビューピックアップ 彼らの前作、前々作はバカ売れしてしまって (前作に至っては、それ一枚がベスト版みたいに ヒット連発状態だったような気が。。。) 今となっては、少々陰の薄い感じの印象の作品かも 知れませんけれども、発売された当時は とてつもなく売れていて、出すシングルはどれもチャートイン という、このアルバムも前作に負けないほどの完成度と共に 手が付けられないほどの人気を誇っていたと記憶しています。 前作「ヒステリア」の良いところを引き継いだ感じで 「アーマーゲドン・イット」みたいな2曲目 「ヒステリア」とか「アニマル」みたいな6曲目 「ラブ・バイツ」とか「フーリン」みたいな4曲目などなど 元気良くスタートするオープニングトラックも含めて 美味しい曲が凝縮されている作品だと思います。 初めてデフ・レパード聞く方々には とても優しい内容の作品であると思います。 カスタマーレビューピックアップ
「ポップよりの」ハードロックバンドの良質なロックアルバム。 前作では、ドラマーの事故で、アルバムの完成が遅れたが、今度は、ギタリストのスティーブが酒のため命を落とした。 このバンドのすごいのは、トラブルにもめげず、徹底してデフレパードサウンドを作り上げるところにある。吟味されたメロディラインとコーラスの重なり、演奏力。すべてが、凄まじい気迫の上に練りこまれている。相変わらずバラードのメロディラインは美しいし、ギターの重なり方、曲を支えるベースライン、片手とは思えないドラミング、曲に命を吹き込むボーカル。イギリス人らしいこだわりで、またもや、すばらしいアルバムをつくりあげた。 世界にその名を知らしめたデフレパードの三部作の最終章。最後をかざるにふさわしいアルバムを彼らは、いつものように妥協することなく作り上げた。 デフ・レパード・グレイテスト・ヒッツ
特価:¥ 1,176(税込) 発売日:2007-12-05 売上ランキング:Musicで91481位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 某CDショップで、3枚3千円セールで売られてた内の1枚。 懐かしさから、つい買ったんですが、選曲が素晴らしい。 セールス的にも、彼等の絶頂期だった「ヒステリア」以前の曲が大半を占めてます。 僕みたく、当時を懐かしむ方には買って損なし。 聴いた事ない俺たちはって?! ポップロックが好きなら、ハズレじゃないと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 最強のデフ・レパードのベスト盤です。全ての曲がいいに決まってます。なんてったて、彼らが光輝いていた時代の曲が目白押しです。残業のBGMとして久しぶりに流していましたが、黄金の名曲が事務所の中に充満し、ムンムンとしてきました。イイ曲はいつ聴いてもイイですね。今の若者にも聞いて欲しい。イイ曲というのは時代を超える。世代を超えると思うから。 カスタマーレビューピックアップ デフレパード初のベストです。 曲としては「Hysteria」、「Pyromania」からがメインとなっています。 大ヒットしたアルバム「Hysteria」からシングルカットされた曲が 5曲収録されておりデフレパードの曲を知る上では大事な入門的な マストアイテムです。 またアルバムとしても「POUR SOME SUGAR ON ME」から 始まる流れが良く聴きやすい構成になってます。 お勧めは「LOVE BITES」「PHOTOGRAPH」「LET'S GET ROCKED」あたりか。 他の曲もかなりいけてます。 またこのアルバムにしか収録されてない「ザフレイム」もなかなかお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ デフレパード初のベストです。 曲としては「Hysteria」、「Pyromania」からがメインとなっています。 大ヒットしたアルバム「Hysteria」からシングルカットされた曲が 5曲収録されておりデフレパードの曲を知る上では大事な入門的な マストアイテムです。 またアルバムとしても「POUR SOME SUGAR ON ME」から 始まる流れが良く聴きやすい構成になってます。 お勧めは「LOVE BITES」「PHOTOGRAPH」「LET'S GET ROCKED」あたりか。 他の曲もかなりいけてます。 カスタマーレビューピックアップ
デフレパード初のベストです。 曲としては「Hysteria」、「Pyromania」からがメインとなっています。 大ヒットしたアルバム「Hysteria」からシングルカットされた曲が 5曲収録されておりデフレパードの曲を知る上では大事な入門的な マストアイテムです。 またアルバムとしても「POUR SOME SUGAR ON ME」から 始まる流れが良く聴きやすい構成になってます。 お勧めは「LOVE BITES」「PHOTOGRAPH」「LET'S GET ROCKED」あたりか。 他の曲もかなりいけてます。 またこのアルバムにしか収録されてない「ザフレイム」もなかなかお勧めです。 On Through the Nightカスタマーレビューピックアップ デビュー作。 この頃は、演奏はシン・リジィ、UFOなど、いかにもなブリティッシュ・ハード・ロックに、若さから来る疾走感が加わったような印象だが、クイーン風のハーモニー・ヴォーカルやシンセの使い方には、既に他のNWOBHM勢にはない洗練された風情が出ている。 ただ、後に記録的なビッグ・ヒットを記録する作品を生み出すとは、当時は思いも寄らなかったのではないか…少なくとも、当時、私の周囲でアイアン・メイデンやサクソンを語ってもデフ・レパードについて語る者はいなかった。 確かに、このデビュー作に関してはバンドの個性よりも、影響元の透けて見える比重の方が強いかもしれない。「これが"High & Dry"〜"Pyromania"〜"Hysteria"と磨き込まれていったのか」という過程を確認したいコアなロック・ファンにオススメしたい。 カスタマーレビューピックアップ デフ・レパードのデビュー作は今のバンドを知る人が聞くとちょっと驚くかもしれない。けっこうストレートなハード・ロックだ。ハロー・アメリカやサテライトになると後のダイナミックなメロディック・ロック路線の萌芽が見えるが。バンド名もレッド・ゼッペリンをもじってつけられたというからやはり70年代のハード・ロックのいいところはうまく受け継いでいる。キッスやスコーピオンズあたりが好きな人あたりにはぴったり合いそう。次作あたりからデフ・レパードらしさが少しずつでてくる。ハード・ロックファンとしては歴史的一枚として手にされることをお薦めする。 カスタマーレビューピックアップ 1980年発表・・・記念すべきデフレパードのファーストアルバム。NWOBHMバンドの中で大成功を収めたバンドですが、やはり曲の良さが彼らの素晴らしさです。アメリカを意識した曲作りが、見事に成功したといえましょう・・・このアルバムからのファーストシングルが「ハローアメリカ」当時10代だから、凄いやつらですね。 カスタマーレビューピックアップ
1980年発表の記念すべきファーストアルバム・・・メンバーが10代だった事を考えれば、やっぱり凄いなあ。NWOBHMバンドの中で大成功を収めたバンドですが、やっぱり曲がいいからだったと感じます・・・アメリカを最初から意識していたから凄い、ファーストシングルが「ハローアメリカ」B級なジャケットが、結構いい雰囲気だしていて好きです。 Hysteria
特価:¥ 3,085(税込) 中古品¥1980 より 発売日:2006-10-24 売上ランキング:Musicで27647位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ デフレパードの4thアルバム。(’87年発表) 純粋にアルバムの内容としては素晴らしいし、当時アメリカで1600万枚売っただけのことはあると実感。 中でもバラード「LOVE BITES」は珠玉の名曲であり、私がこのアルバムの中で最も好きな曲だ。 他にも外せない曲がゴロゴロと転がっており、デフレパードファンなら必携アイテムだろう。 ただ、ディスク2の6〜10曲目のリミックスバージョンは、はっきり言って駄作。 しかも、せっかくの名曲がすべて中途半端な出来になってしまっているのが残念。 こんな中途半端なことをするなら、ディスク2丸ごと当時のライブ音源を収録してほしかった。 ’08年の10月にはホワイトスネイクと共に来日が決定したデフレパード。 それに伴い、新作も発表されているので、ライブに行こうと思っている方は彼らの新作も聞いておくと良いだろう。 いずれにせよ、「HYSTERIA」がロック史上に残る歴史的名盤であることに疑いの余地はない。 カスタマーレビューピックアップ はっきり言います いや言わせていただきます ヒステリア ロック史上いやポップスも含めて全ての音楽史上で最高の音源です これぞ音楽 すべての音楽の到達点であり スタートだと思います 今はやりの何々 もろ ヒステリア じゃないですか リマスタリング 危険です 元々 音は良かったのに 危ない スピーカーがぶっ飛びそうだ 最高です カスタマーレビューピックアップ 1989年に買ってからというもの、何千回ぐらいは聞いてます。 初めて10のHYETERIAを聞いた時、 優しげなメロディとギターの中に隠されている熱いロック魂に心から感動し、 自分のHR/HMライフが決定されました。 徹底的に凝りぬいた音作りだからでしょうか、 最初全体を通して聞くと?ですが、後からまた無性に聞きたくなります。 個人的にはボンジョヴィのNEW JERSEYと本作が人生の最重要アルバム。 カスタマーレビューピックアップ 言うまでも無く、彼らの最高傑作。 リマスターによって、かなり音の方がクリアーになってます。 リズム隊、特にドラムがパワフルになってるように思います。 ボーナストラックも、ライヴやリミックスと盛りだくさんである。 disc2のM-8のリミックスは強烈。見方によれば、冗長ともいえるが。。。。 音の面でもボーナストラックの面でも、買う価値はあるかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
私は日本版(輸入版日本仕様)を購入。ライナー全文の邦訳と歌詞対訳付き。このライナーが非常に興味深かった。ご存知の通り製作に4年、プロデューサーはこの間3名も代わっているのだが、そこに隠された彼らの思いや製作の過酷さが、読みやすいストーリー仕立てで楽しく理解できる。メンバーが納得いかないテイクを安易にOKするジム・スタインマンを解雇し、待ちに待ったマット・ラングを迎え入れての入魂のレコーディングの気迫が凄まじい。「スリラーを超えなくて良いのか!」(前作「炎のターゲットはマイケル・ジャクソンのこのアルバムにトップを阻まれたのだ)を合言葉にリック・アレンの事故さえも結束力に変え(更にいうと本作の音質の鍵となったエレクトリック・ドラムの大胆導入にもつなげ)ていったあたり、素晴らしいと感じた。50〜60の音源をミックスして作ったというエレクトリック・ドラムの音ひとつとっても、小節単位で作り上げた音の一つ一つに魅力あるのには理由があったのだ。 内容については輸入版と変わらないが、個人的には、12インチ・バージョンにはあまり関心がなかった。本編+Bサイドの構成は良かったので、出来れば製作過程のテイクや、スタインマンと作ったテイクなども聴きたかった気がする。また、DVD「クラシック・アルバム」でも本作は60分のドキュメンタリーが製作されているので、それも網羅して完全盤として欲しかったなど、贅沢な事も思ったので、星は1つ減らしておく。 Retro Activeカスタマーレビューピックアップ 中身については他の方にゆだねるとして、とにかくジャケを見てくれ!! なんてイカしたアートセンスなんだろう。 もう自分にとってはジャケのセンスだけで星4つはマークしたも同然。 ここであまりに絶賛すると、本来のサプライ感がうすれちゃうけど。 だからあまり声を大にしては言いたかないけど、中身もいいがどうしようもないくらいジャケに惚れたよ。 CDじゃなくて、アナログ盤のデカジャケで所有したいぜよ。 カスタマーレビューピックアップ このバンド、しっかしやばい。出すアルバム全部最高傑作という、ロック界の超大御所だ。なんなんだろう、「Miss you in a heartbeat」の単調なんだけど忘れられないあのコーラス。なんなのだろう、「Two steps behind」から来るこの震え。魂が震えるような、自然と涙が出てくるような、そんな音楽を生み出すデフ・レパード。彼らと同じ時代に生きることができたことを光栄にさえ思う。 カスタマーレビューピックアップ 現在へヴィに傾いた僕が小5で洋楽を一番初めに聞いたのがこのバンドのこの作品。ACTIONを聞いたときに、ビクッとした。 洋楽ってこんなにもカッケーのかって。 このアルバムで一番好きな曲がTWO STEPS BEHIND。 何回も口ずさんでるうちに覚えてしまった。 初心に戻される作品!! カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、デフレパの、いや、ロック界の隠れた名盤!アメリカでの復活を遂げ、イギリスでも新たな地位を築くきっかけとなった"TWO STEPS BEHIND"(アコギ版)やあのデフレパと、ライブで一緒に歌って踊れるのりのりの"ACTION"から、しっとり聞かせるデフレパ節の曲まで、デフレパファンはもちろん、純粋にロックを愛する人皆に聞いてほしい曲ばかり! カスタマーレビューピックアップ
LEPSの未発表曲やB面曲を集めた、いわゆる企画もの。とはいえ良い曲を書くことにかけては天下一品の彼等、やはり良い曲が多い!!①,②は「パイロマニア」を思わせるヘヴィーな曲、③はスウィートのポップなカバー、⑦や⑨はLEPSでは聴けないジョー個人の好みが出た曲、⑩,⑪はアルバムに入ってた方が良いと思えるぐらいの疾走感溢れる名曲など、まとまりはないけど充分に楽しめるアルバムになっていると思います。 スラング |
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