定価:¥ 3,360(税込)
特価:¥ 3,360(税込)
中古品¥3100 より
発売日:2008-04-02
売上ランキング:Musicで7108位
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Amazon人気商品ランキング/DOUBLEpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:6253/総ページ数:626 最終更新日:2008/07/25 TOKYO STAR(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ アタシの 最近毎日聞いてる音楽♪ ミリヤの歌詞全てに 共感…共感… まさに今のアタシの心に グサッと刺さる。 あなたにも この思い届け〜☆★ カスタマーレビューピックアップ ん〜。なんというか・・・外部曲がかなり多い分前2作と方向はだいぶ違う。そのせいで若旦那サイドを見てもだいぶMINMIの手がかかってるっぽいLALALA以外の自作詞シングルがかなり浮いてる。 曲はマトモになってるが今までの豪快な荒削り曲が無いから特徴は薄い。LALALAもさすがMINMIという感じだし童子兄さんやZEEBRAネタも本人から力借りないと仕上げ切れない感が出すぎだし。 3rdやクロマニヨンの曲で別路線やポップなのやると埋もれてしまうというのもよくわかったし・・・・ アイコンとしてもメーカーとしても力不足なのを露呈してどうするんじゃというアルバム。 これなら若すぎる詞のままで開き直ってた方がいいですね。 カスタマーレビューピックアップ この加藤ミリヤという人の歌唱力というか音域というのかわからんが凄い!!と常日頃感じている。しかしこの3枚目のアルバムはいかがなものか!?従来の路線を逸してしまっている。R&Bを心から愛す人ならPOPSTARにならないで欲しい。2枚目のアルバムが最高だっただけに辛辣ではあるが☆☆☆。しかし#2のアムさんのアレンジはエドはるみ状態!! 顔がイマイチだから人気は出にくいかもしれないが日本で一番歌がうまい人じゃないか? カスタマーレビューピックアップ 歌唱力は文句無し。 しかし、他のレビューにあるように、歌詞が直球すぎだったり イマイチ深みが足りなかったりする気がした。 若干陳腐な歌詞を、卓越した歌唱力で補ってる印象。 ただ、逆に言えば、成長に従って歌詞が深化していけば加藤ミリヤは かなり凄いアーティストになるのではないだろうか。これからに期待。 一つ付け加えると、個人的にはトラックをもっと攻めてもいいと思います。 その面では、1stアルバムの「Rose」という曲のトラックは凄かったなぁ、なんて。 カスタマーレビューピックアップ
期待しすぎたかなぁ〜 曲感がいまいち古い… 若さが感じない… 曲にハリがない… Chet Baker in Tokyo
特価:¥ 3,660(税込) 中古品¥3013 より 発売日:1996-08-13 売上ランキング:Musicで27673位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 20歳代終盤から現在の48歳の2年ほど前までジャズから離れていて回帰し、この演奏を聴いてチェットのすごさに自分の人生観まで変わる?ってくらい感銘。東京ライブを逃したことを今更ながら後悔。それくらい「凄み」を感じる演奏と言い切れるのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ インゴルスのブラシワークが始まるとオー来た来たー、その上からチェットのミュートされたペットが降って来る、そんなステラからスタートしMY FUNNY VALENTINE でチェットの甘い声を堪能し2枚目最後のBROKEN WINGまで一気に聞かせてしまう傑作です。 カスタマーレビューピックアップ 1987年6月14日、昭和女子大学人見記念講堂でのライヴ録音。 当時、聴きに行こうと思えば行けたのに「チェットなんて過去の人」と思っていたので無視したのを記憶している。 浅はかだった。愚かだった。 このアルバムを聴くたびに私は自分を責め、後悔するだろう。 けれども、後悔の重さと同じくらい充実した満足をこのアルバムは与えてくれる。 カスタマーレビューピックアップ
晩年のチェットは麻薬の費用欲しさのため多作・駄作が多いと一般に認識されているが、このアルバムでは間違いなく最高のコンディションでの演奏が楽しめる。特に1枚目は「ステラ」や「マイ・ファニー・ヴァレンタイン」のような超スタンダードから、晩年の愛奏曲であるジョビンの"Potrait In Black And White"、ロック界の鬼才E.コステロからプレゼントされた"Almost Blue"まで、凄まじい演奏が続く。二枚目の"Four", "Seven Steps・・・"もマイルスと違うあっと驚くアレンジで聴き応えばっちり。ピアノは晩年のSJゴールド・ディスク受賞作「ラヴ・ソング」と同じくHarold Dankoが美しいピアノで華を添える。以前は1枚¥3200で二枚に分かれていたのが、どんどん安くなって、今から買う人が羨ましい・・・ちなみに、LDでこのライブの抜粋が出ていたことがあるほか、同ライブの別編集版がNHK衛星で放送されたことがあり、映像がきちんと残っていると思われるので、あとはなんとかDVD化して欲しいところだ。 Texas Floodカスタマーレビューピックアップ かっこいい!実にかっこいい。 いでたちは見るからに「テキサスの男」という感じだ。極太の弦とストラトから発せられる、独特のSRVサウンド。ブルースの世界でも他に類をみない存在。 このアルバムは、SRVのデビュー作ですが、もう既に一聴してSRVと分かる自分自身のギタートーンを持っています。 カスタマーレビューピックアップ 聴いた瞬間にそれとわかる強烈な個性。それが90年代最後のブルースマンスティーヴィーレイヴォーンの最大の特徴だといえるだろう。ストラトキャスターから繰り出されるこれでもかといわんばかりの図太い音は唯一無二である。この作品はブルースを聴かない音楽ファンにぜひ聴いていただきたい作品だ。実際私はこの作品に出会うまではブルースというものにまったく興味を感じなかった。ところが1曲目のlove struck babyを聞いたとき今までに感じたことのないまさに「衝撃」に襲われた。これほどまでに人をひきつける作品はそう多いものではない。聞いていただければ私の言う「衝撃」がいかなるものか理解できるはずだ! カスタマーレビューピックアップ ご案内させていただきます。歌も歌うギタリスト。現在このギタリストに影響されていない有名ギタリストは存在しないほど影響力は絶大。チャー、スコットヘンダーソン(この人物が今一番近い位置にいると思われる)、エリックジョンソンなんかはフォロワーと呼んでもいいかもしれない。ブルーズとロックのギャップを見事うめたその才能は大きすぎる。ジミヘンドリックスの持つひらめき、そして切れ味鋭いフレージング、ギターサウンドを極限にまで引き出せるサウンドに対する鋭い直感力、これらを同時にさらりと展開できるのがこのギタリストのすごさ。「渋さ」「ひらめき」「インパクト」「リズミカル&メロディアス」これらの要素が渾然一体となって絶妙なバランスの上に成立してる天才のきらめきとも言えよう。スコットヘンダーソンはこのギタリストのエモーショナルな泣きの部分に相当インスパイヤーされていると思う。何度聞いても心を打つ不思議なアルバム。もしギタリストになりたいのであれば全曲コピーしてもらいたい教科書またはバイブル的なアルバムとも言えよう。 (10点) カスタマーレビューピックアップ 彼が「テキサスハリケーン」と呼ばれる理由がこのアルバム1枚に凝縮している。また彼のギターは上手い下手のカテゴリーで話すべきでないと感じる、それだけかっこいいフィーリングを持ったギタリスト。ヒューバートサムリンの様な切れ味鋭い独特の間、クラプトン、デュアンオールマン以上に多彩なフレーズ。また通常のギタリストより弦を一回り太くた骨太のトーンは、耳に入った瞬間にSRVだと気付かせてくれる。特に本作は2ST以降のアルバム以上にテキサスの雰囲気で、とっても土臭いブルーズロックを聞かせてくれる。 カスタマーレビューピックアップ
久々にレイ・ボーンを聞き直してみましたが、さすがですね!改めて感動しました。 無駄を一切省き、ひとつひとつの音を確実にプレイしていながら、決して堅苦しくなく、ブルージーに流れる音の洪水。 緊張したリラックス感とでも言うのでしょうか。 これぞブルースロックの代表作のひとつに数えられる名アルバムです。 これからロックを聞き始める若い方も、ロックは色々聞いたけど、この辺のロックは未だ・・・という方も、どこかの時点で必ず出会って欲しいアルバムであり、アーティストです。 SOUL LAUNDRY(通常盤)Made in Japan
特価:¥ 1,791(税込) 中古品¥1595 より 発売日:1998-11-17 売上ランキング:Musicで13770位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 曲間を不自然で耳障りなクロスフェード処理するくらいなら CD1の左右の反転をして欲しかった 当時のプレスのアナログと聴き比べても極端に音が良いわけでもない アンコールの歓声のかぶせ方も変だ 録音は極めて優秀なのだから普通に編集して出して欲しい 次回は是非SACDリリースで! カスタマーレビューピックアップ 1972年に録音されたライヴ・アルバムですが、 本当に35年も前に録音されたものなのか、と耳を疑うくらい録音状態の良いアルバムです。 (もちろん演奏がうまいのは言うまでもありません。) 「MACHINE HEAD」に収録されている曲(特に”HIGHWAY STAR”)は このライヴを聞いてしまうと何だか物足りなく感じてしまう程です。 「ライヴ・アルバムって手出しにくいなぁ」と思っている方は、 とりあえずだまされたと思ってこれを聞いてみてください。 3枚組の完全版(ホントは完全じゃないですが)もありますが、 これだけでも十分お腹いっぱいになります。 カスタマーレビューピックアップ Deep Purpleが名盤マシンヘッドを発表し、乗りに乗っているときの日本公演を録音したアルバム。内容は既に語られている通りであります。1曲目から凄まじいテンションの演奏を繰り広げていて、一聴すればこのアルバムが名盤といわれることがわかるでしょう。 しかし、このアルバムを最初に聴いてからパープルの他のアルバムを聴くとあまりにこじんまりとしているように感じてしまう。このアルバムはそれくらい凄いということなので、このアルバムは「デザート」にとっておいてIn Rock→Fireball→Machine Head→本作という順番で聴くと感動を味わえると思います。 まだ聴いたことのない方は是非In Rockからどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ 爆裂アンコール・ナンバーを収録したDisc2だけでも買いです。とくにSpeed Kingの暴走ぶりは凄い!ほとんどメチャクチャです。あまりのスピードにイアン・ギラン、ついていけてません。 また、このボーナス・ディスクでは、オリジナル・アルバムで感じられた、大人しいの日本のオーディエンスの印象が一変。前述のSpeed Kingでは暴徒化寸前(?)の聴衆を懸命に落ち着かせようとするギランの様子が収録されています。 また、ほとんど黒人音楽からの影響をうけていないといわれる彼らが、なぜSpeed Kingの歌詞中にリトル・リチャードの歌詞を取り込んでいるのか長年不思議でしたが、このアルバムをよく聴くと「Oh!My soul」といっていたり、Lucilleを演奏したりしていることから、少なくともギランはリトル・リチャードのファンなのかな、なんて思ったりしました。 カスタマーレビューピックアップ
ライヴアルバムの大傑作『MADE IN JAPAN』のリマスター盤です。従来のものが武道館の2階席の一番後ろで聴いた音だとすると、こいつは最前席のまさしく目の前で演奏を聴いてるかのような感覚のきわめて優れ物です。もしあなたが従来盤を持っているなら迷わず買い替えることをお薦めします。もしあなたがまだ聴いたことがないというなら、インロック、ファイアボール、マシンヘッドの3枚を聴いた後で聴くことをお薦めします。このライヴを聴くと二度とスタジオ盤を聴く気が起きなくなるくらいのすごいライヴなのです。HR/HM史上に燦然と輝くなんてちっぽけな存在じゃないよ!すべてのライヴアルバムの頂点に立つまさにライヴアルバムとはかくあるべしというお手本のような作品です。HR/HMファンのみならず、すべてのロックファンに安心してお薦めできる絶品です! BEST OF HOUSE COVERS“The Platinum”
特価:¥ 3,000(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:Musicで1629位 Music / 近日発売 予約可 mihimarise(通常盤)Drukqsカスタマーレビューピックアップ 2001年作。2枚組30曲の大作。 ドリルンベースを主体とし、合間に1〜3分位のピアノ曲が挿入されています。これまでのハチャメチャな作風からすると、ピアノ曲の印象が強いせいもありますが、ドリルンベースの曲でも悲しげなメロディーのものがあり、全体的におとなしく感じられます。 発表当時は、Radioheadがエレクトロニカを引用した作品を発表した後で、リチャードにはオリジネイターとして斬新なスタイルを提示するのではないかという期待がかけられていたと思いますが、見事に裏切り(笑)、サティの模倣、前作のドリルンベースの二番煎じ…といった第一印象のためか、当初の世間の評判は低かったように思います。 しかし、よく聴いてみると常人では考えられないくらい細かく作りこまれており、冒頭のDisc1-Tr.2から、ドラムの音(やエフェクト)が数小節ごとに変化していて、作業時間を想像すると気が遠くなります。また、そのエフェクトにピッタリはまったメロディ。パッと聴き雑に聞こえるのですが、よく考え抜かれたようにも思え、適当に作ったとしても、考えて作ったとしても天才的だと思います。個人的に、月日が経つほどスゴイんではないかと思うようになりました。 リチャードの作品は憶測に始まり、憶測に終わってしまうことが常ですが(笑)、その後の引退発言(?)も含め、今作は憶測の極みといえるのではないかと思います。 個人的にはDisc1ではTr.2、Tr.10、Disc2はエレクトロからドリルンベースに変化するTr.9、ピアノ曲Tr.15がお気に入り。 おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 初めて、このアルバムを聞いた時、これテクノ?って感覚に陥りました。 美しいそのメロディートラックには、美しすぎるあまり狂気すら感じました。 このCDをきくことによって部屋にいながらにして何処か遠い場所につれていってくれそうな‥‥ カスタマーレビューピックアップ 切なくもの悲ししく、そして美しいメロディのピアノ曲(例、ディスク1・15曲目参照)、 凶暴さと狂気を感じさせるドリルンベ-ス(例、ディスク1・4曲目参照)が、 「これでもか」と言うくらいに、耳に攻めてきます。 初めのうちは、その躁鬱加減に振り回されますが、 彼の他のアルバム、「シングルコレクション」や、「クラッシックス」等とは違った、 エイフェックスツイン初挑戦の方にも聴いて欲しいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 結局2枚しか手元に残っていないAphexTwinのCDのうちの1枚。 売らずに持っているのは最初の1枚とこれ。 初心に帰ってくれて嬉しい1枚。(というか2枚組み) オモチャなんだよね音楽ってこの人にとって。 でも、それはきっと私のエゴだろうね。 カスタマーレビューピックアップ
美しすぎる静かなピアノの調べが意外性があり、耳に新鮮。 一部ニュエイジ風なピアノに驚きを禁じえない 10点中8点 Amazing Grace: The Complete Recordings
特価:¥ 2,849(税込) 中古品¥1596 より 発売日:1999-05-11 売上ランキング:Musicで21636位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私は通常盤でこのアルバムを聴いてきました。アリーサの歌唱力のもの凄さに取り憑かれ、以来深く彼女をアーティストとして愛するようになりました。ただ、この完全盤を聴いて、このアルバムについての印象がずいぶんと変わりました。通常盤はアリーサの歌を中心に編集されていましたが、この完全盤は実際の教会でのパフォーマンスを最初から最後まで収録しているところに凄さがあります。通常盤でもアリーサと聴衆とのやりとりの生々しさに驚きましたが、完全盤ではそれ以上です。しかも収録は2日にわたり、CD1枚目が1日目、2枚目が2日目にあてられています。J.クリーヴランド牧師の信徒たち(ただの「聴衆」ではないのです)とのおしゃべりから始まって、合唱団紹介があってから、「これは最初のアリーサの教会ライヴです。皆さんとのやりとりを生で伝えたいということでライヴ録音です。なにかあったらまた最初から録らなきゃいけなくなるよ」という牧師の味わい深いシャベクリ、アリーサのパフォーマンス(マーヴィン・ゲイの"Wholy Holy"から)、最後のオルガン演奏"My Sweet Lord"まで全く飽きさせません。まるで教会の集会の現場に今いるかのようです。「明日のほうがもっとスゴイから見逃しちゃダメよ」という牧師の言葉で1日目が終わります。2日目の圧巻はアリーサの御父様C.L.フランクリン牧師が登場し、娘の小さい頃一緒に教会で歌ったこと、娘とヨーロッパ公演に行ったときの思い出などを語るところ。アリーサのみならず、牧師、御父様、合唱団、信徒たちの言葉と歌が一つになって、こうして一つのアルバムになっています。イージーに聞き流すのでもなく、批評的に構えるのでもなく、頭から"Spirit"に浸らされて踊らされてしまう、そんなアルバムです。アリーサの歌はもとより、クリーヴランド牧師のシャベクリと信徒たちの反応に、ものすごくディープな「ソウル」を感じました。まさしく「神への捧げもの」です。超オススメ。 カスタマーレビューピックアップ ゴスペルということで、本来は神を称える歌なのですが、アレサ・フランクリンの声自体がもはや神の声といっても過言では無い様に思えます。CDに付いている解説書には、「もし神が女性ソウル・シンガーであったなら、その声はアレサ・フランクリンの声と全く同じだったに違いない」と書いてありますが、まさにそう思わせるほどにこのCDに録音されているアレサ・フランクリンのパフォーマンスは素晴らしいです。 中でも素晴らしいのは、やはり月並みですが一枚目に収録されている、Amazing Graceでしょう。全部で十分を越える仕上がりになっているのですが、もうこれが本当に「素晴らしい!!」の一言に尽きます!普通、短い曲をあまり長く歌うと何となく中だるみするのですが、このAmazing Graceにはそれがありません。最初から最後まできっちり聴かせてくれます。 それから、個人的に気になったのは、二枚目に収録されているOld Landmarkです。この曲は映画『ブルース・ブラザーズ』でジェームス・ブラウンがものすごくソウルフルに歌っているので、ソウルの王様とソウルの女王の二人を聞き比べてみるのも面白いです。個人的には、このOld Landmarkに関してはジェームス・ブラウンの方が勝っているかなぁ、という気がするのですが・・・ 音源がライブなので、ゴスペルコンサートの臨場感もそのままに味わえる素晴らしい作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
意外かもしれないが、アレサ・フランクリンら、女性ソウル・R&Bアーティスト達の多くはゴスペル出身である。教会で賛美をしていてスカウトされたというケースも少なくない。このアルバムはフランクリンが60年代に「ソウルの女王」として一世を風靡した後に作られたもの。「ゴスペル音楽の王」と呼ばれるジェームス・クリーヴランド師の率いるクワイアとの共演は、現在でもフランクリンのアルバムの中で最も人気がある一つである。「Amazing Grace (驚くばかりの)」や「What A Friend We Have In Jesus(いつくしみふかき)」などの有名な賛美歌の数々に加え、キャロル・キングの「You've Got A Friend (君の友達)」の替え歌にトーマス・ドーセイの「Precious Lord (慕いまつる主なるイエスよ)」をミックスさせたバージョンも収録されてある。 Live at Leeds -Deluxe Edition
特価:¥ 2,823(税込) 中古品¥2696 より 発売日:2001-09-18 売上ランキング:Musicで11466位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 70年前後年のフーはやはり半端ではないとおもいます。「トミー」、「フーズネクスト」、そしてこのライブ。甲乙つけがたいです。只、改めてメンバーの演奏テクがこれほど均一に高いレベルであったといえるグループはなかなかいません。特に、キースのドラム缶を叩くような音でありながら、緻密にリズムをひっぱていく様、そして、フラメンコギターのように切り込んでいくようなピートのギター、ロングソロはとりませんが、ギターカッティングというれべるなら、キースリチャードと並びます。 カスタマーレビューピックアップ 69年にウッドストックに参加しライブバンドとして圧倒的なパワーとパフォーマンスを見せつけたWHOはいくつかのライブ音源を集めライブアルバムを作ろうと試みるが、膨大な音源の前に収拾がつかなくなり急拠70年リーズ大学にてライブを行いアルバムを作成する サマータイム・ブルース、ヤング・マン・ブルースのビートスタイルのアレンジ、マイ・ジェネレーションの14分に渡るプレイはWHOの演奏面の凄さを改めて感じさせる DISK2では名作TOMMYのライブパフォーマンスを完全収録、今までのLIVE AT LEEDSを持っている人もデジタルリマスターを持っている人もこのDISK2の為に買い直しても後悔しない一枚です カスタマーレビューピックアップ このライブアルバムは名盤との誉れ高いものだが、私はそうは思わない。リズムがヘロヘロなのだ。ビートルズ、ストーンズと比しても、ライブという点ではひけをとらないどころか、かえって評価が高いバンドながら、このライブはお粗末に感じる。 私は、もっと良いtheWHOのライブを聴いている。故にこのアルバムの好評価は納得できない。 よく言われるように、ジョンとキースのセクションがこのバンドのライブの肝だろう(もちろん、ピートのソングライティング能力も見過ごせないのは確かだが)。だが、このアルバムではそれすら功を成していないように思える。 カスタマーレビューピックアップ disc1は以前に出た25周年リマスター版とほぼ同内容のため disc2のTommyの演奏パートのレビューを書かせて頂きます。 ここでのTommyの演奏はdisc1に収められた隙の無い勢いの演奏に比べれば 音質も非常に良く、ワイト島ライブのTommyパートに比べると Tommyパート、演奏の質・内容とも個人的にはワイト島ライブよりもこちらのほうが好きです。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバム、予想以上のできばえです。以前自分が持っていた、アナログ盤とはまるで違う作品に聞こえます。まさに最新技術によるものなのでしょうね。しかし、ザ・フーって演奏、歌すべてをとっても上手ですねぇ。わが国へきていないのが残念です。しかし、オリジナルの4人ではもう演奏が出来ません。これまた残念です。全盛期において、リード・ボーカル、リード・ギター、リード・ベース、リード・ドラムのハーモニーを聴きたかったですねぇ。まぁそれにはこのライブ・アルバムがもってこいです。 |
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