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中古品¥1880 より
発売日:2008-06-04
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Amazon人気商品ランキング/ColdplaypsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:141/総ページ数:15 最終更新日:2008/08/21 ザ・レッド・アルバム
特価:¥ 2,500(税込) 中古品¥1880 より 発売日:2008-06-04 売上ランキング:Musicで11557位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ WEEZER、待望の新アルバム。 解散説も根強かった彼らの新譜。 しかも、タイトルは三度目の『WEEZER』ってことで、否が応にも期待していたのですが・・。 正直、裏切られた感があります。 特に、二曲目の「The Greatest Man That Ever Lived」。 タイトル通り、歌詞が今までないくらい、めっちゃ前向きです。 正直、こんなリヴァースの曲は聴きたくなかった。 彼も、結婚して、子供が生まれたことにより、変わったってことなんでしょうか。 ところどころ昔のWEEZERを感じさせられる曲もあるのですが、このアルバム、良くも悪くも、今のWEEZERがよく出ています。 そう、決して昔のWEEZERではないんです。 でも、僕は、『The Blue Album』『Pinkerton』、『The Green Album』のような名盤が、これからも生まれると信じて、WEEZERを信じて、新譜が出る度に買い続けます。 カスタマーレビューピックアップ WEEZER=青春っていう人は沢山いると思いますが、初期の2作品でWEEZERに魅了されたファンには正直物足りない作品であると思います。確かにリヴァースによる数曲はかなり仕上がりですが、あの頃のWEEZERはを期待すると物足りないと思います。あと他のメンバー3人がそれぞれ書いた曲はアルバムのレベルを全体的に落としています。今と過去は全く別バンドと割り切って聞けば、優れたアルバムとして聴けます。それほど初期の2作品は偉大でした。 カスタマーレビューピックアップ 確かにファ―スト、セカンドには遠く及ばないし、後半も良くない。だが、最近のただのハードロックバンド化したウィーザーと比べると3、4、6のように確実に昔の音が戻ってきている。それだけでなく2、5のように新たな試みもあってかなり刺激的だった。このアルバムを新たな出発にしてウィーザーはまだまだ進化するのでは?と期待できる一枚! カスタマーレビューピックアップ ものすごく残念だけど、率直に赤は駄作だと思う。クモオのソングライティングのスキルが明らかに低下していることが全体をとうして聴けばすぐにわかる。三分間のポップソングの脱却がこの作品のテーマだったらしいけど、それが完全に裏目に出ている。ダサくてクモオの屈折した感情をストレートに三分間のpopソングで歌うからweezerは偉大だったと思う。 高学歴になり、日本人の女と結婚して人生が満たされた代わりにアーティストとしての「魔法」を失ってしまったようだ。また「make a believe」で感じることが出来たバンドとしての成長や気概をこの作品から感じることはない。リックルービンもよくこの作品でオッケーを出したかが理解できない。ある意味この作品が商業的にコケルることで、クモオが復活することを祈る。 カスタマーレビューピックアップ
作品ごとにカラーが変わっていくウィーザーの新作なので 大きな期待はしないようにしていたが結果。 全体を通して聴くと「うーん・・・」という印象。 前半の曲はリードトラックなども混ざっているので 聴いてて刺激的なものが多かった。 リードがどれか、というのをあえて知らずして 聴いたところ個人的には3、5が好みだった。 ただ、後半の曲は聴いてても惹きつけられるものは 少なくボーナストラックのBOAの曲のカバーは 選曲の意外性はあったものの出来はイマイチ。 日本語らしさがなくサビの歌い方は何故か氷室やGLAYに聴こえた。 ウィーザーらしさとも言えるグッとくるメロディー。 この作品の中にはあまりなかったように思える。 後世に残る名曲・・・このアルバムにはないように思える。 Viva la Vida(Gatefold Wallet edition)
特価:¥ 1,633(税込) 中古品¥1290 より 発売日:2008-06-17 売上ランキング:Musicで6429位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ コールドプレイの楽曲には一瞬にして心を掴まれる様な瞬間がある。 商業的な成功は、大勢の人をそう感じさせる事ができるからだ。 彼らは今までにどれだけの人々の心を掴んできたかは分からない。 ファースト、セカンド、サードとアルバムをリリースする度に、自分たちのスタイル少しずつ確立していくにつれて、ある時期に達して、このアルバムではもっと自分たちの表現したい事を素直に表現したんだと思う。 その結果、コールドプレイを最初から知っている人には、残念なアルバムになってしまったかもしれない。 もし、このアルバムでコールドプレイを知った人がいたとしたら、これは彼らの本質ではないという事だけ伝えたい。 でもこれが今のコールドプレイであるという事実は変える事ができない。 だからこそファーストのパラシューツを聞いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ これを聴いているやつは○○だって?インパクトがない?不快感を覚える?寒い? 派手なギターロックやパンクロックなどのストレートなロックしか聴かないやつには Coldplayのよさは一生わからんだろう カスタマーレビューピックアップ 前作もあまり好きではなかったが、本作を聴くと、前作のほうがまだ聴けたかなと言う印象でした。 楽曲はさらに綺麗で豪華にはなっているけれど、ただそれだけで新しさがなく、すぐに聴き飽きてしまいました。 前作が売れたから、その流れで本作が売れただけなのでは? と思いたくなるような内容でした。 毎度おなじみのように今世紀最大のバンド! というようなコールドプレイの宣伝には飽き飽きします。 カスタマーレビューピックアップ このCDが売れない時勢で世界的に大ヒットを飛ばしてるようで 特にアメリカでうけてることが意外な一枚です 身も蓋もないながらこのバンドの本質をつきまくってる「U2+レディオヘッド(÷3ぐらい)」という形容ですけど、 今作はそれをさらに推し進めた形ですな 音楽的にはその2つ離れていったかもしれませんが、 「停滞を促す過度期へ向かうことを、音楽的挑戦と変化によって拒み続ける」 ってのは、まさにレディオヘッドとU2の方法論なわけです。 となると、いつまでもレディオヘッドの残りカスに吸い付いているミューズやトラヴィスと違い、 真摯に変化の道までを踏襲した以上、それはそれだけで褒められるべきではあります。 でも、単純にアルバムのクオリティに疑問が残る。 変化と進歩に耐えきれるだけの才能がクリスに備わっていなかったと言うしかない。 あるいは、変化を志してはいるが、どこかに恐れを残していたのかもしれない。 OKコンピューターのようにある程度やり切るべきだった。 21世紀を代表するシリアスバンドとして、もう少し頑張って欲しいなぁ。金はもう有り余ってるくせに カスタマーレビューピックアップ
パラシューツから始まったColdplayの伝説を見てきた人にとっては、正直がっかりな内容だと思う。 一言で語ると「普通」で、タイトル・トラックだからかやはり一目置くViva la Vidaもヴァイオリンに頼りすぎて他と比べて目立つだけというレベル。 クリス本人はU2やRadioheadを尊敬しているようだが(こういうところに正直な彼は評価)、あまりに憧れすぎていて段々似てきている始末。 今やトップアーティストのColdplayもこれじゃ本末転倒になりかねないので、次回作の立て直しに期待。 ただ、このアルバムから入った人はもっと評価が高いかもしれないが、過去三作ははるかに良いので錯覚だと思う。 ヒア・ウィ・スタンド~マリン・クライマックス・エディション(初回生産限定盤)(DVD付)STRENGTH IN NUMBERSカスタマーレビューピックアップ
1“STRENGTH IN NUMBERS”の導入のドラムから、わくわくさせられ、ロブのヴォーカルで早くも感極まりました。4年間待ってました。 4年間というインターバルは伊達ではなく、色々な葛藤からようやく生み出された今作。あのザ・ミュージックの定番とも言うべき「グルーヴ」は健在です。 2“THE SPIKE”はアグレッシヴで暴力的なグルーヴ。高揚感。新しいお気に入りになりました!ロブ、声が太くなった?3“DRUGS”はどこかサイケデリックな、“The Dance”のような、これまた高揚感あふれる曲。 一転してダークな4“IDLE”〜5“THE LEFT SIDE”。ここまで暗いミュージックは聴いたことがないかもしれません。両方ともテーマは自制心。4年間の苦労がうかがわれる内省的な曲。 6“FIRE”はアッパーな「ロック」。「もうたくさんだ、もう隠れはしない」、カタルシス溢れる歌詞も胸を打ちます。 というよりも、歌詞に注意を向けると本作は彼らにとっての「カタルシス」のように思われます。7“GET THROUGH IT”「さあ 俺はどうやって切り抜けるんだ?」8“VISION”「今日はまだ展望がない まだ昨日に生きている」困難な状況をどう打破すればいいのか、もがいている様子が、所々、そのまま歌詞に滲んでいます。そのためか、過去3作のうちで一番、重い雰囲気があるのも確か。 しかし、そんな重苦しさも、グルーヴに乗せてぶちまける。 個人的には再出発への決意のアルバムと受け止めます。 (ちなみに国内盤には対訳の他、ロブによる全曲解説もあり、より深く聴けると思います) X&Y
特価:¥ 1,934(税込) 中古品¥1165 より 発売日:2005-06-07 売上ランキング:Musicで10585位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 駄作。ただ単に耳触りがよいだけ。 一作目、二作目が良質であっただけに残念である。コールドプレイは、このアルバムを皮きりに、メジャー路線に走った感があり、商業主義的なアルバムを連発しているが、最早ロックとは言えないと思う。普通に聞くと、この音楽は悪い意味での大衆迎合的ポップスでしかない。 何故、このアルバムがオルタナティブロックのジャンルに区分されているか理解に苦しむ。 どう聞いてもメジャーロック(ほとんどポップス化した)じゃないか・・・・。 カスタマーレビューピックアップ コールドプレイ(ビバ)にしろレディオヘッド(レインボウ)にしろ新作は何だかセンスが良くなりすぎて土臭さが無くなった気がしますが、新作を聴いた後でこの前作を聴いてみるとまだ土臭さが残っていて最高に良いです。もちろんいまさらではなく発売当初から良いアルバムだなー、とは思っていましたが新作聴いた上でということでした。 俺のかってな考えですが音楽の専門家(アーティスト含む)が毎日毎日考えていること(俗にいうよいアルバムを作ろうという精神)と聴き手(俺達一般人)が実際に良い!と感じるレベルのちょうど良い時期!!のアルバムだとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ 1stからの進化を描ききった1枚。 通常のバンドならば、2ndで1stを昇華させて完成度の高いアルバムを作り、3rdでは路線変更に走るのだが、このバンドは完成度の高い2ndをさらに突き詰めたのが凄い。 これより完成度の高いアルバムはこれまでもこれからも存在しないかもしれない。 あまりの完成度の高さに鷹揚がないとか摩擦が少なすぎるといった批判があるが、そのような批判が出るのも、このアルバムの完成度の高さを表している。 ロックの枠を超えて、音楽として素晴らしい一枚。 カスタマーレビューピックアップ タイトルから数学を連想されるが、内容も数学的に緻密な計算が成されている。前半のTalk、Fix youで聴く者を引き付け、先行シングルのSpeed of soundで興奮が最高潮に達する、改めて洋楽の凄さを単純に認識させられた。 カスタマーレビューピックアップ
普通にいいんじゃないかな?まぁ自分は普段BLUTAL TRUTHとかSTRAPPING YOUNG LADとか頭おかしいようなやつしか聞かないから参考にならないかもしれないけど。キャッチーで適度にポップで…売れセンって言ったらそうかもしれないけどそれ言い出したら殆どのポップ(というかメジャーなロック全般)終わるからね。それが嫌ならブラックメタル、グラインドコア、カオティックハードコアやら聞けばいい。DISGORGEとかさ。 The Best Ofギフト・パック(DVD付)Parachutes
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1154 より 発売日:2003-02-03 売上ランキング:Musicで32693位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 正直、イエロー以外はピンときませんでした。 オレの趣味ではない音楽でしたね。 退屈です。 洗濯物を干しながらとか、掃除しながらBGMとして聴くくらいかな。 聴き入ることはまずありません。 ただ、イエローは今世紀最大の名曲だと思います。 この曲があるから、少なくともこのアルバムは埃をかぶることはありません。 カスタマーレビューピックアップ ずっと海底を這っているようでいて、でも雲の遙か上をフワフワと浮遊しているような気もする、本当に訳のわからないアルバム。 本当にこれが1stなのか?という気にさせる完成度。 100年の名曲yellowはいうまでもないが、vo.クリスは自分の声はどうすれば一番セクシーに、力強く聞こえるかを熟知しているように思う。 2nd3rdと比べるとやや玄人好みな感じはしないでもないが、ピアノと声とアコギのリラックス作用は計り知れない。 残念ながら一回聴いて良さを全てわかるのは難しい。 しかし、聴くごとに良さは徐々に深まりはじめる。 そして気づいたときにはもう抜け出せなくなっている、という魔法にぜひかかってみてほしい。 カスタマーレビューピックアップ Coldplay(コールドプレイ)が2000年に発売した1stアルバム。 このデビューアルバムは結果的に全世界で約850万枚を売り上げるモンスターアルバムとなった。 この当時のUKシーンは、まだ1997年に発売されたRadioheadのOK Computer以降が描けない状態にあった。 1997年以降は「ポストRadiohead」と評されるバンドがいくつも登場した。 正直な話をすると、Coldplayを代表する名曲「Yellow」は耳についたし気になるバンドではあったが、 当時の僕はこのColdplayの登場も「ポストRadiohead」の一環でしかないと感じていた。 しかし、その後の大成功は数字が示すとおり。 当時の僕がもう少し開放的な音楽を求めていたというのもあるかもしれないが、ここまでのバンドになるとはまったく予想できなかった。 そんな経緯があったが故に、このParachutesというアルバムに真正面から向き合うことができたのはしばらくしてからだったと思う。 真正面から向き合った時に、このアルバムの存在場所を理解することができた。 しばらく脱力感に浸り、その後に高揚感に満ちた。 素晴らしいアルバムじゃないか。 単純にそう思えた。 特に1曲目「Don't panic」から5曲目の「Yellow」までは素晴らしすぎる。 このアルバムも永遠に語り継がれるアルバムの一つとなるのだろう。 カスタマーレビューピックアップ 先ず良かったのは、ここに載っているレビューの人たちが、丸っきり僕の感想と同じなので良かったです。皆さんが、僕のコールドプレイに対する気持ち文章にしてくれているので、敢えて僕が彼らの事を吹聴するまでもないかな。 僕が、初めて、コールドプレイの曲を聴いたのは、もちろん、「Yellow」で、僕の好きな大アメリカのドラマで夏祭りのシーンで使われていた曲で、シーンとピッタリと合致して、甘く切ない曲調で、「この曲いいなぁ。」と思ったのがきっかけでした。その後、幾度かAFNで「Yellow」が流れても、誰が歌っているか突き詰められませんでした。 そしてその2年後、「Clock」が流れ、良い曲だなぁ〜、思いきや、これもバンド名不明でその時は断念。 そして今月になり、小林克也さんの番組で「Speed Of Sound」のプロモを観る機会が得られ、その時、「なんか鈍器のような物で思いっきり殴られた。」と言うような感動を覚えたので、 早速、彼らのアルバムを全て入手し、聞きました。 驚く事に、「Yellow」や「Clock」もコールドプレイの名曲ではありませんか!! 涙が出るほど嬉しかったです。と同時に「このまま、コールドプレイと出会わなかったら・・・」と考えただけでも怖いです。 彼らは、年末にニュー・アルバムをリリースするそうなので、発売日にコールドプレイの ニュー・アルバムを買える事を今から楽しみにしています。 カスタマーレビューピックアップ
切ないアルバムだな。胸がキュンとなる。yellowとか神懸かってるだろ。英語力が脆弱なボクは、何言ってるかよく分かんないのに。 最近はこのアルバムと、キリンジのアルバムばっかり聞いてる。 洋と和の2大切なさ炸裂巨頭だ。 このアルバムを聞いてると、何故か過去の記憶が蘇ってきたりする。心地よい懐かしさに浸れるんだ。 セピア色の情景の世界に連れて行ってくれる、魔法みたいなアルバムだ。 A Rush of Blood to the Headカスタマーレビューピックアップ clocksがかなり良い。幻想的ですばらしい景色をながめているような、なつかしい気分、別の空間に向かわせてくれる。飽きにくい曲の構成メロディー。久しぶりに聞いてもいいなと思ってしまう。 カスタマーレビューピックアップ キャロルキングやエイミーマンがいい曲作ってるっていうので聴いてみた。予想してたよりかなり好きな作品でした。わりと静かな中に精神の高揚感やテンションの高さが漂ってる感じで、邦題の静寂の世界という名前もなかなか。部分的にはokコンピューターの時期の、要は一番マトモだった時のレディオヘッドにも近い感じがします。ただ曲によってちょっと出来にバラつきがあって、単調さも感じるところがあることも否めません。曲調のバリエーションにも乏しいし。ボーカルも美声っちゃあ美声なんですがA Whisperなんか完全にバックに負けてるし…でも全体的には好みなのは間違いないので、最近よーく聞いております カスタマーレビューピックアップ これはひどかった。 何がひどいってまずもう全編を通して退屈で仕方がなかったんですよ。 彼らの美しい音を追及していこうっていう意気込みというかそういう姿勢はまあ分かるんです。 だけどどうも曲ごとの個性に乏しいせいで、なんか全ての楽曲が同じ感じに聞こえてしまって、もう退屈極まりなかったですね。 大体メロディーラインも美しいかといえばそうでもないですし。正直このアルバムの中でまともに聞ける曲は“In My Place”と“Clocks”くらいのもんなんじゃないかと思いましたね。 あとはもう陰鬱なメロディーラインに若干自己満足っぽいヴォーカルの声が入っているだけのほとんど個性もない楽曲ばかりが並んでいるという印象しか残りませんでした。 個々の楽曲が陰鬱な雰囲気を持っているので、結局なんかアルバムの雰囲気も鬱屈した暗いものになってしまっているように思います。 落ち込んでる時にはあんまり聴かないほうがいいんじゃないでしょうか。 まあ最悪なアルバムだったんですけど、これの後の『X&Y』では若干新たな方向性とかも見えてきていい感じになってきているので、まあとりあえず今後に期待したいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 綺麗な音楽だね。音も声も綺麗だね。歌詞がいいので国内版をおすすめします。 それにしても静寂の世界って邦題つけた人は天才だな。まさにピッタリ。 カスタマーレビューピックアップ
昔ビデオでカート・コバーンが自分達の音楽を“ガキの歌だよ”というようなことを言っていた。なんとなく口ずさんでいるメロディ、いいメロディを作ろうとかそういうことを考える前に、鼻歌で出てきたようなメロディがニルヴァーナにはあったと思う。もちろんコールドプレイにもある。こういうのは、じわじわ頭にこびついて離れなくなる。世界的にビッグなバンドなのに、飾り付けでごまかさないのが最高。「4. The Scientist」が頭から離れない。 Weezer (Red Album)カスタマーレビューピックアップ
1曲目のいなたいギタ-リフが聴こえた瞬間、好感触が期待できました。 今回も4人並んでのジャ写ですが、初期ような隣の兄ちゃん風の佇まいから、すっかり貫禄が感じられる風貌になってしまいましたね。 前作に続いてのリックル−ビンのプロデュ-スは、彼らのギタ−リフ主体の空間を大切にしたサウンドには良い組み合わせだったようです^^ ビ−スティ-ボーイズ、カルト、ジョニ−キャッシュ、トムぺティ、AC/DC,レッドホットチリペッパ−ズ…挙げればきりがありませんが、大好きなロックアルバムのプロデュ-サ-のクレジットを見ると、あそこにもここにも、”Produced by Rick Rubin”とあるじゃないですか?! ガレ−ジ風のロックバンドからスタ−トしてもバンドが大きくなるに連れ、スタジアム級の大げさなロックスタイルへと変化してしまうのが昨今の音楽シ−ンの悲しい現状です… ウィーザーの今回の新譜ですが、いろいろと4人以外の音がかすかにはさまれていたりと各楽曲に良くも悪くもフックを与えてくれてはいますが、安心してください。持ち味のコ−ラスワ−クとギタ-サウンドは健在です。 一発狙いじゃなくていい。コンスタントに平均以上のアルバムを作っていって欲しい。 だって今、ロックバンドの形態で、いい曲が作れて、マ−ケットでしっかり結果を出せてるのって…ウィ−ザ−はそんな数少ない成功したバンドなんだから。 みんなが憧れるロックバンド、でも隣の兄ちゃんのままでいてね。 リックル-ビンはM-2,4,5,6,10でプロデュ-スしてますが、M-1「Troublemaker」とM-3「Pork and Beans」が気に入りました。 |
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