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発売日:2008-08-06
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Amazon人気商品ランキング/CMソングpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5806/総ページ数:581 最終更新日:2008/09/05 Color Change!(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 「恋におちたら」のヒットを機にどんどんR&Bから離れているCrystal Kay。 先行シングルも「ポップスをR&B調にしました」という感じであまり期待せずアルバムを購入しましたが、 残念ながら予想を大きく外れるような内容ではありませんでした。 Jam&Lewis作の「I Can't Wait」やBloodshy&Avantの「It's a crime」、 デビュー曲「Eternal Memories」を彷彿とさせる和なメロディの「帰り道」など良い曲もありますが、 他に印象に残るような曲はありませんでした。 「皆の望むものと自分の歌いたいものとのバランスが難しい」、というようなことを以前話していましたが、 それがまだ安定していないような印象です。 歌い手として素晴らしい素質を持っていると思うので、これからの作品に期待しています。 カスタマーレビューピックアップ
通算8枚目のオリジナル・アルバムは前回の「ALL YOURS」がストレートなラブソング集ということもあったので 久しぶりのバラエティに富んだアルバムとなりました。 海外のプロデューサー陣と組んだ曲はどの曲も今までの曲よりチャレンジングな曲調だったりします。 特に11曲目の「It's a crime」はあえてエフェクティブなボーカルにしてあって、ある意味貴重な感じもします。 彼女の特徴としては、あまり加工をしない伸びのある声とコーラスワークが売りになっていると思っていただけに その効果が面白いと言えば面白かったです。 シングル曲はJ-POP路線をそのままひた走ってる感じですね。 アルバム収録曲で特に気に入ったのは8曲目の「TIME GOES BY」と9曲目の「I Can't Wait」でしょうか。 彼女元来の良さが出ている曲だと思います。 ミュージックビデオは、収録曲がもうすこしアルバム収録曲をフィーチャーした物が良かった気もします。 (シングルカットするかどうかでPVが作られるのか基準が分かりませんが) 今「Shining」を観ても夏ですしね・・・。 生きてることが辛いならカスタマーレビューピックアップ 他者の作品を公共の電波で評論では無く罵倒するような人間に人の生き死にがあーだこーだと歌ってほしくない カスタマーレビューピックアップ ネット上で話題になってるっていうことで聴いて見ましたが確かに歌詞がインパクトありますね。 これは死を肯定しているのではないか?という人も居るようですが、そんな安易な歌ではなくて、もっと深い世界を描いてると思います。 死を肯定も否定もしていないのですが、どういう生き方を選ぶかはあなた次第ですよ。と肩を押すような事も言っておられるし、色々考えさせられました。 安易な恋愛の歌詞が多くある中でたまにはこのような深い曲が出るから音楽って面白いんですよね。 想像でしかないけど、この歌詞を書いた人は、死というものに直面して、自分と真剣に向き合った事がある人なんだと思います。 じゃないとこんな深い歌詞は書けないんじゃないかなと。 にしても良くこんな歌をこのご時世に出せたなあと思いますね カスタマーレビューピックアップ 生きてくことが辛いなら。。CMで聞いていて、今回の歌はある意味《直太朗ワールド》炸裂だなぁ。 って思っていました。 ストレートな歌詞に。 引き込まれる様な歌声。 聞く人がどんな気持ちの時でも、背中を押してくれる一曲です。 カスタマーレビューピックアップ 発売前からすでに話題になっていたこの曲。 初めてテレビで聴いたときは、あまりの衝撃に曲が終わってからも言葉が出なかった。 そのかわり、大きなため息をついた。 じわじわと身体に伝わる温かさ。 生きていくのが少し楽になった。 この曲は一見、突き放したような歌詞だけど実際は優しく諭してくれている。 終わりのない悲しみなんてないんだ。 明けない夜なんてないんだ。 先のことを考えて途方に暮れるんじゃなくて、今日をしっかり生きること。 そして、命を明日へ繋ぐこと。 何もできなくたっていい。 ただ生きてるだけでいいんだ。 人はいつか死ぬ。 それは紛れもない事実。 一人の例外もなく、そのときはやってくる。 死ぬのは怖い。 でもそれ以上に、生きるのが怖いときがある。 いつか必ず死ぬのに何で今こんなに苦しい思いして生きなきゃいけないんだって。 でも生まれたからには生きなきゃいけない。 言ってみれば人は生まれた瞬間から死ぬために生きている。 いつか来るその日まで、くたばるまで生きてやれ。 生きてることが辛いなら、この曲を聴いて、そして歌えばいい。 カスタマーレビューピックアップ
CDは27日に発売でしたがダウンロード版はすでに発売されてましたので聞きましたが あえて歌詞内容について論じる事もないものです 聞いたまんまでも十分ですからね 奥深い内容なんですが歌い手自身に対して『そんなに苦労してるか君?』って思う方も多い様です ま〜そこらへんは置いといて良いと思います これ以上ストレートな歌詞だと発売出来ないのかもしれませんね それだけ現代人は言われ慣れてないのかもしれません 珍しく歌い手が本気で歌ってます 本気の発言を無視できる程 私は賢くはないのでこの歌詞を支持します 2. 生きてることが辛いなら(弾き語り)がおすすめ BEST FICTIONカスタマーレビューピックアップ 期待以上によかった。 かっこよくて聴き心地がGOOD ドライブとかにも最適です。 曲数も多いので少しお得感もあり。 カスタマーレビューピックアップ 奈美恵さんは美しい人だなあ〜☆とジャケットを見て思いました。こんなにすばらしい安室奈美恵さんの歌声を聴けば,池袋や渋谷に原宿などで彼女の真似をする若者言わば社会現象でもあるアムラーが増えるのではないかと思うくらいです。リズムに合わせて聞きながら踊りたくもなって来るような奈美恵さんの本作品に脱帽(凄!) カスタマーレビューピックアップ 個人的にこのBEST 好きではありません。 私は最近安室ちゃんを 好きになりましたが、 6年の軌跡をたどった BESTということで私には 知らない曲ばかりでした。 それに、「Put E'm Up」や 「WANT ME,WANT ME」など 何を言っているか さっぱり分かりません。 個人的には買わなくても 良かったかな、、、。 前のアルバム 「PLAY」の方が好きです。 カスタマーレビューピックアップ 日本語の歌詞をあの曲に乗せるには無理があります。何を歌っているのかさっぱりわかりません。車でだらだら流してきくにはいいかも。 カスタマーレビューピックアップ
DVDがPCで再生出来なかったんです。 WinXPで、「著作権の問題で再生できません」という表示(ToT) DVD付きを買ったけど、アムロちゃんを見られなくてショックでした… パソコンでしか再生できない人は、もしかして、DVD付きより こちらのCDオンリーにしたほうが安全だと思います。 とはいえ、彼女の本職は何より歌手ですので、 映像がなくてもまったく大丈夫ですよ^^!! 続く世界(初回仕様限定盤)(DVD付)
特価:¥ 1,386(税込) 発売日:2008-09-10 売上ランキング:Musicで378位 Music / 近日発売 予約可 元気ロケッツ I-Heavenly Star-(DVD付)カスタマーレビューピックアップ TVCM曲で彼らの名前とサウンドを知って聴いてみました。 宇宙で生まれたとか、ちょっとプロフは?な感じなのですが、 そのプロフからは想像できない本格的な音楽に驚きました。 英語詞で歌うテクノポップが中心ではあるのですが、 このジャンルにありがちなこてこてなアレンジ一辺倒ではなく、 爽やかなメロディラインにテクノサウンドを付随させているため、 ライトリスナーにはかなり聴きやすく、その分、 ヘビーリスナーには少し物足りなさを感じるかもしれません。 J-POPリスナーのわたしにはこれくらいがちょうどいい! 9割方英語詞なんですが、正直、英語の発音はあまり上手じゃない。 でもボーカルをサウンドのひとつとして捉えたサウンドメイクゆえ、 かえって下手な日本語詞よりBGM的に聴けてよい感じ。 元気が出る!という感想が多いのですが、 詞内容にはそれほど応援歌的な要素は濃くなく、どちらかというと 語尾上がりの伸び伸びとしたサウンドからその要素を感じとれるのかと。 まだまだ未知数な印象は受けますが、期待を込め星5つ! カスタマーレビューピックアップ ネットなどで非常に評価が高かったので、聴いてみましたが、良くも悪くも聞きやすいフューチャーポップで、期待したほどではなかったです。違うと言っても、一般にはパフュームと一括りにされてコーナーとかで売られてますが、パフュームがクラブ系の要素をポップスに落とし込んでいるのに対して、元気ロケッツはポップスにクラブ系の要素を取り入れた感じで、クラブ志向のリスナーにはサウンドが平坦でやや歌謡ハウスに聞こえてしまう一面もあります。コンセプトである50年後の未来からの・・・・云々があまりアルバム全体の音としては活かされてない感じで、全体的に同じようなサウンド、曲調、メロディーなのがやや難点ですかね。しかし、スペイシーな雰囲気は他のフューチャーポップ勢にはない要素なので、次回作以降はよりそういった要素を押し出して行けばもっと期待できるような。いいアルバムだとは思いますが、何かが欠けてるような感じがします。 カスタマーレビューピックアップ 私が元気ロケッツを知ったのは「BREEZE」がきっかけでした。 まるで空を駆けているいるかのような、フワフワ感の中に疾走感がある、とにかく初めての体験でした。 ここに入っている曲はどれもこれもホントに素晴らしいものばかりです! ただ聞いているだけで、心は青い海の上を飛んでいるかのような、そんな爽快な気分になれます。 最近気に入った音楽が無いな〜・・と思っている方には是非お薦めです! とにかく一度聞いてみるべきです!! カスタマーレビューピックアップ 元気ロケッツの1stアルバム。 ボーカルの「ルミ」は人類史上、宇宙で生まれた最初の人間。 まだ地球に降り立ったことはない、という設定。 歌詞はほとんど英語です(付属のDVDのライブ映像のMCもほとんど英語)。 ボーカル「ルミ」のエフェクトがかけられた歌声は爽やかさを感じ、バックのキラキラしたハウスサウンドは更に爽やかさを引き立たせている感じです。 サウンドはシンプルでアルバム全体のイメージは癒し系に近い感じです。 6はインスト、9(英語と日本語が使われています)がバラード、11は4「Star Line」の日本語バージョン、12と13は2「Breeze」のリミックスです。 ボーカルのクレジットには名前が「Rachel Rhodes」「Nami Miyahara」と二人あり、10「Fly!」は歌声が違うと思いました。 全体的に曲の雰囲気が似ている感じがしますが、スーっと耳に入ってくるようなキラキラサウンド+爽やかな歌声は聴いていて心地良さを感じます。 ノリノリの曲や耳に強いインパクトが残るような曲が好きな人には受けが良くないかもしれないです。 カスタマーレビューピックアップ
宮原永海ちゃんですよねー。FREE TEMPOとかでも歌ってる。いいよねー。 VSOD -Very Special Ordinary Days-カスタマーレビューピックアップ 今回は久しぶりにホーンセクションが活躍していて、 夏にふさわしい爽快なサウンドです。 海岸線のドライブに、日差しの強い縁側でスイカを食べながら…。 でも、意外と冬にコタツで、ってのもいいかも。 やっぱりゴンチチっていろんな日常に溶け込むなぁ。 各曲期待通り個性的で(お二人の個性がむっちゃでてる)イイ! おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
ダンロップのCMで聴いたスカボローフェアがどうしても欲しくて探してました もう発売しないのかな?と思ってたので良かったです 聴いてると気分がとても落ち着きますね もっと遠くへ/オーケストラカスタマーレビューピックアップ オリンピックテーマ曲に相応しい歌詞と暖かく包み込むようなメロディが見事にマッチしている素晴らしい曲です。藤巻さんの想いが込められた力強いボーカル、北京で頑張るアスリートはもちろん、日常生活でさまざまな迷いや悩みにもがく私たちにも温かいエールとして受け止めました。困難に直面したときやストレス・プレッシャ−に押しつぶされそうになったらこの唄を何度も何度も聴くことでしょう。そしてこの曲の歌詞を一つ一つ思い出して、もがきながらも次の一歩を踏み出そうとすることでしょう。一つの楽曲でこんなにも勇気づけられるなんてこと今までにはありませんでした。改めて思います、レミオロメンは最高だ! カスタマーレビューピックアップ 「もっと遠くへ」がいい曲なので、この曲目当てで購入したのですが 実際全曲フルで 聞いてみると、何と!「オーケストラ」も明るくはじけた感じが、ちょうど今の「夏」 にぴったり!! で、いい曲だあ〜と嬉しくなりました♪ スカッとしますよね。。 「夏の日」もレミオ独特の叙情的な懐かしい〜ホッとする感情が表れていて、これも 好きな曲になりました。 3曲にそれぞれに異なった雰囲気を出していますがレミオの思いやメッセージがとても よく伝わり 納得のいく1枚だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 北京オリンピックのイメージソングとなった今回のシングル「もっと遠くへ」。 アスリート達にどの様な言葉を送ったらいいか分からず悩みに悩んで完成させた歌詞だそうです。 時間を掛けたかいがあって歌詞がものすごく詰まっています。本当に頑張って行こうという気になる曲です。 「オーケストラ」は「明日に架かる橋」に近い感じで気持ちを盛り上げてくれる曲です。 レミオロメンにしては珍しい曲調が混じっていたりして中々楽しめるかと思います。 三曲目の「夏の日」。 レミオロメンがインディーズより前に作り上げた曲です。 いつ以来か分からない昔のレミオロメンを感じさせる曲。 ファンの中ではこの三曲の中の裏のメインがこの曲だ、という人も多くいます。 しかし本当にこんなレミオロメンは久しぶりでストリングスやキーボードを抜けば完全に昔に戻った様な気がします。 昔の曲は今とは近い特徴的ではなく淡々とした感じで深みがある。そんな懐かしく昔のファンも喜ばせた一曲でしょう。 カスタマーレビューピックアップ ニューシングル「もっと遠くへ」。今まであえて踏み込んでこなかったような、壮大で王道な曲。何より、藤巻の歌声、明らかに変わった。大げさに言えば、遂にレミオロメンが開けた。 未だ追い掛けてしまう「朝顔」の頃。カップリング「夏の日」こそ懐かしさがあるものの、全体的にゴリゴリしたバンド感はやはり薄い。 でも、前作以上にモヤが晴れたような、なんだか爽快な気分がした。レミオロメン自身が、もっと遠くへ行こうとする決意を感じる。あがいてた時期は終わったみたいだ。 この道を行くんだな。もう、迷わず行ってほしい。 いい歌です。 カスタマーレビューピックアップ
発売前だが、今日TVで「もっと遠くへ」を聴くことができた。 相変わらず唸りたくなるような真っ直ぐな歌詞が素直に胸に響く。 某テレビ局の北京オリンピックのテーマソングとのことだが、恋愛に仕事に、生きることにゆきづまっている人に向けた、力強いメッセージともとることができる。 この曲を作った藤巻さんには、“誰かに何かの影響を与えよう”なんていう意図はないんだろうな。 ライヴでも話してくれたけど、“自分たちの思いよ、みんなに届け”ってそんな素直な気持ちで音楽を発信してるって感じる。この曲は素直にそう感じさせてくれた。 何度も何度も聴くたびにまた違った味わいがあって、それでいて初めて聴いたときの血がわくような感動も失わない歌。 この歌のおかげでまた少し勇気をもって生きていかれそう。 ストリングスがどうの、3ピースバンドの頃の力強さがどうのってレビューをよく見るけど、いまありのままのレミオロメンが聴かせてくれる曲があればいいんじゃないのかな? それが嫌なら自然と離れていくものでしょう? 私はいつでも今のレミオロメンが好きだ。 そしてこれからも大いに期待している。 自己ベストカスタマーレビューピックアップ オフコース全盛時のイメージでこのアルバムを聴くと、確かに受け入れられないと思います。 私もリアルタイムでオフコースを聞いていたので、その気持ちはよく分かります。 でも自分も音楽をやっていたので分かりますが、過去のことはどうあれ、ミュージシャンはいつも今を見つめています。今自分ができることを考えるのが普通です。 セルフカバーをする意味があったのか、どうか… それは小田さんが決めることで、ファンが決めることでもないと思います。 これは私の想像ですが、小田さんがその時歌いたかったから、その時の小田和正を残しておきたかったから…しごく単純な理由ではないでしょうか? 選曲についてはファン投票という手もあったかもしれませんが、小田さんの歌いたい歌を歌えばいいと思います。 あくまで「自己ベスト」ですから… 「自己ベスト2」も含めて、自分で納得のいく声が出るうちに、作品として残しておきたかったでのではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 皆さんオフコースファンの方が多いらしく、「駄作」や「失敗作」などといった言葉を用いていますが、これは(タイトルにも書きましたが)“小田和正”としての歌を集めたものです。 そういった方々ははじめからオフコースの歌だけを聴いていて下さい。 オフコース時代からの小田さんファンの人には、そういう風に固執する人が多いようですが、 オフコースの歌も今の小田さんの歌も好きな人(自分がそうですが)には、失礼です。 そう感じたから書いているのでしょうが、ただ批判するだけなら別のところに行って下さい。 ここは掲示板ではありません。(今私がやっていることも同じで心苦しいですが) ご存じない方が多いようですが、小田さんがオフコースを解散してからも1人で活動を続けようとしたのは、「極東のこの場所(日本)からも、世界に誇れる音楽を作りたい」という気持ちがあったからです。 ファー・イースト・クラブを設立させたのも同じ思いです。 小田さんは、『風のようにうたが流れていた』ではこのように語っていました。 オフコース当時は「僕たちの活動はオフコースで完結していた」と。 それを語ったのは、別の理由ですが。 これからの小田さんに、オフコースの頃の歌い方を期待しても、無理な話です。 小田さんが1人でオフコースの歌を“アレンジ”してまで歌をうたう、その身を切られるような思い、判りませんか? オフコースファンを裏切ってしまうかもしれない… 小田さんがそういった考えを持っていたかは分かりません。 ただし、私はこの自己ベストに収録された歌を、受け入れることが出来ました。 “小田和正”の歌として。 これから小田さんファン、オフコースファンになるかも知れない人達のためにも、偏ったコメントは控えてほしいものです。 私は逆に、この自己ベストに収録された、オフコースとは違う歌い方の『Yes-No』も『緑の日々』もこれからのファンの人達に勧めたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ OriginalであるOff CourseのVersionを聴いたほうがずっと良いですよ。だって、Off Course時代の小田和正に駄作なんか存在しなかったから。ソロの小田和正としてOff Courseを振り返るのは、ライブだけでやって欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 小田さんの甘い声が、再び帰ってきたというアルバム。オフコース時代の「愛を止めないで」「秋の気配」や「YES-NO」などは、ソロで聴いても心にしみてしまいます。 テレビ・ドラマ「恋ノチカラ」の主題歌「キラキラ」と、「東京ラブストーリー」の「ラブストーリーは突然に」は、トレンディ・ドラマの先駆けとなったドラマの曲です。 当時僕は、大学を卒業した直後で、駆け出しのサラリーマンだっただけに、ドラマ自体をゆっくり見ることはできませんでしたが、テレビから流れてくるメロディを、自然に心に受け入れていました。オフコースから小田和正へ移り変わっていく頃の、まさに小田さんの自己ベストといっていいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
『貴重な Off Course 遺産』を傷つけてしまった、云わずもがなの駄作(セルフカバー)を入れてのアルバムタイトルがこれでは、「酷過ぎ」という言葉以外浮かばず、こういったことはヤメて欲しいと切に願うばかりである...ベストと云えるのは6曲のみ。 「言葉にできない」は例外。「風の坂道」「my home town」「緑の街」「風のように」「woh woh」は素晴らしい。お世辞抜きで小田和正の代名詞にもなりうる。 要らぬ駄作の代わりに「2枚組」になっても良いから、初ソロアルバムにして未だに最高傑作とも云える『K.ODA』(捨て曲無しのアルバム)から「空が高すぎる」「哀しみをそのまゝ」「切ない愛のうたをきかせて」「信じるところへ」「明日、あの海で」辺りは入れて欲しかった。 1. キラキラ(傑作) 2. 秋の気配(駄作) 3. 愛を止めないで(駄作) 4. さよなら(駄作) 5. Yes-No(駄作) 6. 言葉にできない(例外で傑作) 7. 緑の日々(駄作) 8. Oh! Yeah!(佳作) 9. ラブ・ストーリーは突然に(佳作) 10. my home town(傑作) 11. 風の坂道(傑作) 12. 伝えたいことがあるんだ(駄作、リズム音痴) 13. 緑の街(傑作) 14. 風のように(傑作) 15. woh woh(傑作) Philharmonique;
特価:¥ 3,000(税込) 発売日:2008-09-03 売上ランキング:Musicで90位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 美しいメロディアレンジとウィスパーなボーカルが、心安らぐ雰囲気を演出します。 僕は結婚式のBGMに最適だなと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 優雅なひとときが過ごせます。ディズニーの絵本の中に入ったかのようなファンタジー感が味わえます。とにかく聞いている間は非日常!車の中で聞く方は外の景色がキラメキ出します。家できいてたらいつの間にか寝てしまって、夢の中ではファンタジックワールド!! カスタマーレビューピックアップ
独特の世界観にテンポの良いリズムと優しいボーカル、毎回誰も思いつかないような斬新な曲が入っています。青色で大体確立してしまったかに思えたのに今回のアルバムが更に癖になりそうな構成なのでたまりません(>д<)b可愛い、美しい、カッコイイの三拍子揃ったQ-indivi是非聴いてみて下さい! ブラザーフッド-リミテッド・エディション-(初回生産限定盤)カスタマーレビューピックアップ
5年前にベスト盤「シングルズ93-03」を出したばかりだけに、正直、今回のリリースはレーベルとの契約に絡んだ「大人の事情」によるものと思われます。 当然ながら「ヘイ・ボーイ〜」、「スターギター」、「セッティング・サン」あたりの代表曲はほぼ全部が「シングルズ93-03」の内容と被っています。 今回はそれに03年以降にリリースした2枚のアルバムから「ガルバナイズ」「ビリーブ」「ドゥ・イット・アゲイン」などのヒット曲を加えた現時点でのベスト盤ということになりますでしょうか。 また秀品な新曲が2曲(スパンク・ロックをフィーチャーしたヒップホップナンバーと「スターギター」風のハウス・ビート曲)も入っています。 さらにリミテッドエディションには、クラブ向けレアトラック集が添付されています。 変なタイミングでしかも2度目のベスト盤ということで最初は懐疑的でしたが、これがけっこう特典が充実してて新曲も中々のクオリティなので、新規ファンの入門編としてはもちろん、ヘビーリスナーやマニアにもアピールできる内容だと思います。 |
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