定価:¥ 2,800(税込)
特価:¥ 2,661(税込)
発売日:2008-03-26
売上ランキング:Musicで68470位
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Amazon人気商品ランキング/BjorkpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:284/総ページ数:29 最終更新日:2008/10/11 デビュー+1(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,661(税込) 発売日:2008-03-26 売上ランキング:Musicで68470位 Music / 通常24時間以内に発送 Homogenicカスタマーレビューピックアップ ビョークのエナジーに溢れたアルバム。 壮大なオーケストレーションと爆発。 暖かいかと思えば、突き放されては、最後に包まれる。 最初から最後まで1曲も取りこぼさない音の流れ。 特に冒頭Hunterから連なる前半は掴まれる。 個人的に UnravelとAll Is Full Of Loveは何度も聴いてしまいます。 もっとも"Bjork"を感じられるアルバムな気がします。 カスタマーレビューピックアップ デビュー、ポストの時からくらべ音がより外に広がってて壮大なスケール感を演出してます。それに気合入りまくった壮大なボーカルがのっかりその相乗効果は異常。エレクトロなサウンドと美しいストリングスの絡みは近作の最大の聞き所です。ビョークいわく夏のアルバムだそうですが、確かに尋常でない気合が感じられ、ちょっと暑苦しいところもある(笑)このアルバムで一番好きな曲はUnravelで、ベックも完璧な曲だと絶賛してました。あとマークベルが最高の仕事をしてる野性味溢れるPluto。今の頭でっかちになってるビョークよりデビュ〜ヴェスパまでのビョークのほうが魅力的だと思う。 カスタマーレビューピックアップ Bjorkのその時の感覚的時代もあるかもしれませんが 私は一番このアルバムをこよなく愛してます。 もう何年間、何千回聞いてることか何度聞いてもいいです。自分の結婚式には全部の曲をBjorkにしてしまったほど。 このアルバムにはBjork的テクノ音とか色んな音が入っていてBjorkの声とはまってますとにかく気持ちいい。ビートも特徴的だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 一曲目の「Hunter」から圧倒されました. 迸るエネルギーを感じつつ, そのベクトルの中心には故郷に根差したアイデンティティーが. 二曲目の「Joga」では,卓越した感性が紡ぎ出すことばに脱帽しました. 歌詞も熟読してみてはいかがでしょうか. サウンドはもちろん秀逸の出来.一度聞いたらグッと心に残ります. それ以外の曲も必聴です. 私がここでゴチャゴチャ言うより,ご自分の耳でどうぞ. カスタマーレビューピックアップ
前作までの「デビュー」と「ポスト」はPOPな感じだったけど、 これは、すごく個性的、インパクト大な曲が多い!!! 特に「Pluto」では、Bjorkがうたい叫んでいて、 本当に凄いとしか言いようが無い!!! まさに、Bjorkの才能を最大限に出したアルバムだと思います。 ジャケットも凄いけど、それ以上に曲が凄い。 聴いた事のない人はぜひ!!! メダラカスタマーレビューピックアップ コーラスもアレンジもバックもやたら豪華で ビョークの持つ神秘的な世界をより加速させ、消化している。 アレンジが難しくなった分歌声もそれについて行かざるを得ない訳だが しっかり歌い上げている所はもはやあんぐり口を開けるまでだ。 彼女の作品を聴いていると深海に自由なまま飛び込んだという印象を受けるが ドンピシャだろう。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを聞いて感じたことは、音楽の凄味なんかではなくて 人間の存在の凄味でした。 そんなことを感じさせてしまう何かが、このアルバムにはある。 私はとても衝撃を受けました。 こんな楽曲ばかりなら、歌詞カードが読みづらいことにも納得です。 「歌詞なんて気にせず、声を聴いて感じて」というメッセージが伝わってくるようです。 確かに歌詞なんて気にならない。 歌詞の内容が、声で伝わってきます。 不評と高評価とで分かれてしまうのは、私は理解できる。 このアルバムを買って、もう1年以上になりますが、本当に芯から心から良さが分かったのは つい最近のことです。 カスタマーレビューピックアップ この作品から彼女を好きになった。 彼女は自身に描かれた絵を喰らい膨張していくカンバスのモンスターである。 その存在感が顕著に見出せるのがこの作品である。 私が彼女に期待していたのはこのような作品だ。 ピュアを超越したピュア。 ゆえにカンバスのモンスターと化した。 この作品がそれを証明した。 素晴らしい作品である。 カスタマーレビューピックアップ さまざまなエレクトロ楽器・生楽器と自分の声との融合をこころみてきた彼女が原点である人間の声だけで作ったアルバム。もっとも彼女は、はなから自分の声だけで勝負しているわけで他の楽器というのはいわば二義的なとらえ方がされているのだろう。このアルバムがどれだけ凄いかは、他のアーティストでこれができる人間がどれだけいるだろうかと考えてみるとわかりやすい。どんな音楽も創造において全ての音はまず自己内の内的な声として認識されるゆえの究極の原点回帰。本当にすごい。 カスタマーレビューピックアップ
Popさが足りないというか、聴いていて楽しくありません。ジャケットが表すように一般的でない奇妙な世界です。 ポストカスタマーレビューピックアップ
「Debut(デビュー)」のほうが入りやすいのかもしれないけど、この「ポスト」はバラエティに富んだ作品。『アーミーオブミー』の激しく力強い1曲目から始まり、けなげな『ハイパーバラード』、ミュージカルのような『イッツオーソークワイエット』などなど、飽きさせない。実際に洞くつの中でレコーディングされたものもあり、やっぱりビョークは凄い。なんて個性が強いのでしょう。そんなとこが好き。詩も興味深い。日本でとっても人気なビョークなので、多く言わずともわかるかな。ね? ポスト(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,661(税込) 中古品¥1800 より 発売日:2008-03-26 売上ランキング:Musicで66972位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
93年からソロ活動を始めたビョーク。 このアルバムはセカンドアルバムですが既にビョーク全開です。 一曲目のいわゆる、デス・テクノ系の曲がすばらしいです。 ベッド・タイム・ストーリーズカスタマーレビューピックアップ エロティカが商業的に大失敗して空回りしてしまったのであわてて売れ線R&Bプロデューサーを起用して売りに走ったアルバム。そのため売れ線売れ線といわれてファンには評判が良くないとか。でもSurvivalとかHuman Nature とかスピリチュアルな名曲も入ってて悪い出来じゃない。ただこの人のアルバムって捨て曲が必ず入るのがなんだかなあという感じ。こんな曲いらないだろっていうのが何曲かある。ビョークが一曲参加していてさすがに初期のこのころのビョークらしくなんか野性味あふれる曲になっています カスタマーレビューピックアップ 今の白人若手R&B系アイドルの原点はあきらかに彼女ということを再確認できる。ただ、やはり当時だとやはりR&Bだとどうしてもジャネット・ジャクソンの方が楽曲も歌唱力も全然上なのは認めざる終えないし、このアルバムの楽曲は他の作品群に比べて特別ポップでも斬新でもないし、ましてや彼女のキャリアで物凄く重要な作品ともいえない。マドンナファンなら買ってもいいかもしれないが、そうではない一般リスナーが絶対買うべきとはいえない。 カスタマーレビューピックアップ 『BEDTIME STORIES=ベッドの上での御伽話』に乗せて語られる彼女の「内面」は極めて魅惑的なものである。 『EROTICA』は誤解を多く生んだ作品であったが、彼女自身の試みは「セクシュアリティ」を表現することを通じて、人間の「内面」を構築する「法」の権力を暴露することにあったように思う。本作はその「内面(inside of me)」を自分自身で巧みに再構築することにより、逆にその「内面」の虚構性を効果的に浮かび上がらせている。 オープニングの『SURVIVAL』は、現実の彼女の経歴を想像させる歌詞の上に、彼女なりの「実存」主義が歌い上げられる。続く『SECRET』も神秘的なメッセージ性を持つ楽曲で、この辺りは後の『RAY OF LIGHT』への布石となっているといえるだろう。 音楽的には、ダラス・オースティン、ベイビーフェイスなど、当時のR&Bの最良の流れを汲み取った、彼女ならではの質の高い楽曲群が並べられている。発表から10年が経過した現在でも一聴に値する作品である。 カスタマーレビューピックアップ マドンナのファン倶楽部にも所属している私ですが、個人的にとても長く 聴けるアルバム。R&B好きなら是非もう一度聴いて欲しい。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
エロティカ、SEX、BODYといった怒涛のエロ3部作の発表によりすっかり世間様から理解不能のレッテルを貼られそうになった彼女が起死回生作品第一弾として94年秋に発表したのが本作。内容はタイトルが示す「夢語り-Bedtime Stories-」をそのまま音楽にした、何とも言えぬメロウでロマンティックなもの。この時点で彼女が優れていたのはやはりその時代を読む嗅覚の鋭さだ。今でこそ所謂ブラック・ミュージックがチャートで幅を利かせている状況は当たり前だが、当時はまだそういった音楽がポップスの領域を征服するには認知があまり高くなかった時代。そんな時代にその世界では既に名を轟かせていた売れっ子R&Bアーティスト「Babyface」や「Dallas Austin」等をプロデューサーとして起用し、ニュージャック・スウィングといった跳ねるリズムの流行が消えたブラック・ミュージック界の新しいトレンドであるメロウなスロウ・グルーヴをいち早く自身の作品に取り入れ完成させたのだ。そればかりではない。Bjorkのソロ発表に伴い、更に知名度が上がった「Nellee Hooper」や前作からのシングル「Fever」のビデオ・ヴァージョンのリミックスでその名を轟かせた「Daniel Abraham」を同時に起用することで1種のスパイスをアルバムに利かせることに成功している。チャートアクションも好調で、このアルバムからのセカンド・シングル「Take A Bow」はビルボード紙にて彼女のキャリア史上最長1位保持記録(ポップス・チャートでは7週、アダルトコンテンポラリー・チャートでは9週)を樹立。マドンナのキャリアを強いて初期後期に分けるなら、後期はこの作品から始まったと言えよう。世間的には地味な印象が漂う作品ではあるようだが、名盤である。 WOMAN 3カスタマーレビューピックアップ 女性アーティスト限定、というコンセプトで作られたオムニバスの第3弾。今まで同様、明確なテーマがあるわけではないですが、新旧問わず色々なアーティストの歌声が味わえます。 私が特に惹かれたのは、マンディ・ムーア。繊細で優しい歌声がとても印象的でした。これがきっかけで主演の映画も見ましたが、透き通るような美しい歌声がやっぱり魅力的。他にも、最近ではCMでよく耳にするシャーリーンの「愛はかげろうのように」もいいです。メイヤが矢井田瞳の曲をカバーした「I'm here saying nothing」も聴けて嬉しかったです。 タイトルは知らなくても、どこかで聴いたことのある曲が結構あって、それも発見でした。2枚組で色んな曲が収録されているので、これを聴いてお気に入りのアーティストができるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 結構歌えそうな曲もちらほらあって、楽しかった。 カスタマーレビューピックアップ 「女性」アーティストっていう視点から見たら、このアルバムの内容はかなり充実したものかもしれないけど、 コンピレーションっていう視点から見たら、ただ曲集めて詰め込みましたっていう 印象を受けざるを得ない。 “売れてる”“女性アーティスト”なら、新旧関係なく詰め込んじゃうっていうのも、 どうかと思います。 それに、結構新しい女性アーティストとかいるのに、収録する曲が普通すぎてあっさりしすぎ?って 確かに、有名なアーティストがいっぱいで全部「あ、コレ聞いた事あるかも」という曲が多いけど、 カスタマーレビューピックアップ
今をときめく女性アーティストたちの歌を、ぎゅっと1枚のアルバムに凝縮したベスト版。どれも名曲ばかりで、「洋楽大好き!」という方も、「洋楽ってあまり聴かないんだけど・・・」という方にも楽しく味わえます。 映画『チャーリーズ・エンジェル』の主題歌を飾ったデスティニーズ・チャイルド、『ダンサー・イン・ザ・ダーク』で見事な歌声を披露したビョーク、「スパイス・ガールズ」のメンバー(だった)ジェリ・ハウエル、メラニーC、そして世界の歌姫マライア・キャリーと、豪華なメンバーがずらり。曲目も元気なナンバーからしっとりさせてくれるバラードまで、バランス良くとりこまれています。 ポストベッドタイム・ストーリーズカスタマーレビューピックアップ
BLACK MUSIC系が主流ですが、かなりカッコいい☆『Human Nature』、『Foqbiden Love』なんて凄すぎる(>_<)DALLAS AUSTIN担当の『Secret』もサイコー、でも特にBabyfaceが作る歌はLOVEでした♪『Take A Bow』…良すぎました(;_;)悲しい歌です(;_;)マドンナの書く詞はやはり良いです☆ 『Erotica』辺りから自分的に大嫌いなフェードアウトが少なくなったので(^ー^)嬉しいです(笑) ミュージック・フロム「拘束のドローイング9」(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,661(税込) 発売日:2008-03-26 売上ランキング:Musicで84336位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
2005年7月リリース。マシュー・バーニーの新作映画『拘束のドローイング9』のサウンドトラック。 あらゆるビョークに対するイメージ・先入観・ネット情報etcを排除しての第一印象→『和』を意識しての組み立てがあるもそれは日本人の持っている感覚としての『和』にはほど遠く、もっとストイックな要素としての『和』であって、それがビョーク特有のセンシティブな音楽世界に組み入れられている音だ、というものだった。 ビョークらしさがひりひりするアルバムである。(●^o^●)好き嫌いでファンのあいだでも大きく意見が別れることだろう。それはひりひりすることがスキかキライかでもあると思える。 このビョークに『No』と言える人こそ『真のビョーク・ファン』なのでは、と僕は思う。 |
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