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Amazon人気商品ランキング/BRAHMANpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:45/総ページ数:5 最終更新日:2008/08/21 CAUSATIONカスタマーレビューピックアップ やっぱ凄い 1曲目の壮大さには驚いた。さすが Beyondの再録はとても嬉しい カスタマーレビューピックアップ
学生の頃はノリだけで聞いてたけど、BRAHMANは軽く聞き流すタイプのバンドではなくて、じっくり聴けば聴くほどほど味わい深いバンドでした。 このシングルでそれが本当によく分かった。 曲をバンド全体で表現している。そんな感じ。 凄いエネルギーを曲や歌詞から感じることができるシングルでした。 PCでおまけムービーも入ってたりして、お得だったりもする。 Handan’s pillow/逆光(DVD付)カスタマーレビューピックアップ だまってDVDを観るんだ! ライブで会いましょう。 カスタマーレビューピックアップ
DVDがいいですね。これで1500円は安い。特にLAST WARは感動しました。TOSHI-LOWのパフォーマンスはやっぱプロというかすばらしい。やっぱりMCなはしでした(笑)肝心の曲は、初期のエスニックっぽさと最近の激しいいわゆる'動'のすばらしい融合。買いです。 Adze of penguin(初回限定盤)(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ あまりにも前作「alfred and cavity」は傑作だった為、 今回はどのようなアルバムになるのか正直不安だった。 しかし左チャンネルからkwskのフレーズが飛び込んできた時 これまでとは違う何かを感じた。 1st〜3stと比べて明らかに違うのは「肩の力が抜けている」 ということだ。 メンバーが非常にリラックスしていて、楽しみながら演奏している。 聴く度に癒される。 荒削りな1st。 迷走した2st。 起死回生の3st。 そして4stにてthe band apartは彼らの世界を確立した!! カスタマーレビューピックアップ 最初に断りを入れると1st、2ndのような直にテンションが上がるような曲ばかりではないのが今作である。自分の第一印象がそうであった。 3rdの雰囲気を残したアルバムだ。 決しておとなしい訳ではない。 音が優しくもリズミカルで飛び跳ねるようなアルバムに仕上がっている。アコースティックな曲も増えた。 それとバンドは変わるということを覚えてて欲しい。 バンアパであれども。 作っている側はもちろん人間なので、嗜好やそれぞれの音楽性が変化することは至極当たり前な気がする。 そりゃあ「プロだからクォリティを変えずに提供する」ということもあるかもしれないが、これはJ-POPじゃない。ヒットチャートに食い込むために出したアルバムではない。 「期待してたのにがっかりでした」のような意見がみられるがもう少し聞き込んでみるのをオススメする。 あ、曲のクォリティが下がってると言ったつもりはない。むしろ逆で格段に上がっている。 個人的には名作なので、星5つ。 彼らはthe band apart。 常に挑戦し続ける、唯一無二のバンドである。 カスタマーレビューピックアップ 前作に比べ良くも悪くもうまくまとまっている気がした。勿論クオリティはすばらしいのですが、前作に比べるとなにか物足りない感じ。これは聞き込んでいけば変わるのかもしれないけど、 カスタマーレビューピックアップ 今作は「quake and brook」までのような 一聴してガツンとくる派手さ、華やかさはなく、 また前作のような直線的な攻撃性も少ないのですが、 ライヴでなごやかに、まったりと盛り上がれそうな曲が並び、 聴き終わったあと「ああいいもの聴いた」という ほんのりとした満足感が残ります。 しかしギターのフレーズは 独自性を一生懸命追求したあとが感じられますし、 ドラムもどんどんキレよく、格好よくなりますね。 ずっと応援できそうなバンドです。 カスタマーレビューピックアップ
相変わらずの演奏力、クオリティの高さを見せつけ毎回新しい要素をエッセンスとして加える彼らは心からバンドそして音楽というものを愛しているんだなあと思います。 WAIT AND WAITカスタマーレビューピックアップ 音が汚い!!でもまたそれがいい!!なんでしょかね、味があるバンドはやっぱこーゆー音でも楽しませてくれるんだよなぁ、うん!!ところでこれだけ誉めといてなぜ上の評価かというとラストのSWAYのDJVer.がくせものだったから。これはどーかと思う!ブラフマン史上最初で最後の捨て曲ここにあり。 カスタマーレビューピックアップ
デビュー2作目のこの作品。音的には初代ギターが抜けたこともあり、まだまだ未熟な点が多いが、後の大ブレイクを予感させる何かがこの作品にはあった。一曲目の「GREAT HELP」から、独特なアジアの香り漂うBRAHMANサウンドでアグレッシブに攻め込み大爆発。二曲目にはbrave comboのカヴァー「FLYING SAUCER」。カヴァー曲と言うのはそのアーティストの力量を問われる物だが、この曲も見事なまでに彼等の色に染まっており、もはやオリジナル曲と言っても過言ではない。三曲目には、ライヴではめったに聴けない「SWAY」が収録されている。そしてなんと言っても4曲目の「roots of tree」ライブでも最後に演奏される事の多いこの曲は「静と動」という彼等を表現する言葉に、一番はまる曲だ。この一曲にBRAHMANというバンドのすべてが入っている、至極の名曲。五曲目には、SHAKKA ZONBIEのTSUCCHIがREMIXした「SWAY」が収録。そして、このCDの最後の無音部分を聴き続けると・・・。BRAHMANを知る上で、最も重要な一枚である。 ACROSS THE ENDINGカスタマーレビューピックアップ MAGICには賛否両論があるが、このアルバムの中の一曲としては納得の作品。一曲目イントロには圧倒された…素晴らしい!彼らの作品の中では1番タイトで秀逸! カスタマーレビューピックアップ タイトルの通り内容は素晴らしいと思うんですが、やっぱり曲数が少ないのが僕はちょっと残念でした。 この次のリリースの『BEGINNINGS』が発売されたのが2年後ですからね。もうちょっと早ければこの曲数でも満足できたかもしれないです。 しかし曲は5曲とも素晴らしいと思いました♪ HAWAIIAN6の中でも非常に人気の高い『MAGIC』が収録されていますしね。 個人的に好きな曲は『WONDERFUL WORLD』 『THE FATE SUITE』です! HAWAIIAN6を知りたい方は前作の『SOULS』をチェックしてみてください♪ カスタマーレビューピックアップ 「MAGIC」が某アイドルの曲に似ていると 言われているけど、う~ん…言われてみればという感じ 有名になってきた証拠かと CDは少ない曲数ながら完成度高し やりたい方向性がはっきりしてきていると思うので 彼らのメロセンスにはマジ尊敬します カスタマーレビューピックアップ このCDをきっかけにあたしはTHE BLUE HEARTS、GOING STEADY、 SHAKA LABBBITS…とにかく色々なバンドを聞くようになった。 このCDがあたしの視野を広げてくれた。いつ聞いても心に響きます。 本当にダイスキです。 一曲目の一秒目からもうあたしはHAWAIIAN6の虜です。 カスタマーレビューピックアップ
ノリがとてもよい。メロディーも良いがジャケットが旧約聖書のエデンの園をモチーフにしていて凝っている。一曲目から最後の曲までがひとつのメッセージのようになっている。とくに「プライドや欲なんて捨てて手をつなごうよ」がピースなフレーズだ。夏にのイメージでかもしれない。 BEGINNINGSカスタマーレビューピックアップ ハイスタ・ゴイステは特に好きではないんですが、ハワイアン6は好きで毎回聴いており、このアルバムが一番好きです。 以前までのアルバムよりポップさが減り、クールさが増した印象です。 ただ、ドタドタドラムは嫌いです。 このアルバムでも数曲はありましたが、センスを感じません。 また、 RAINBOW, RAINBOW がハイスタのオーバーザレインボウに影響されすぎです。 NO FANTASY のサビは以前あったように聴こえてしまいます。 他には特に不満はなく、このアルバムでもそうですが、 ハワイアン6と言えばコーラスがいいですね。 ギターも特徴で、ライブでも言うようにこれからも貫いて曲を作っていって欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ これまでのアルバムに比べたら、いきなり衝撃を受けた!という印象はあまり受けませんでした。 しかし、その分イントロからじっくり聴き込んでしまう曲達ばかりです!聴けば聴くほど深い曲だと感じとれました。 哀愁メロディーに乗せ、彼ら独特の、飾らない、率直な想いが歌詞に表現されています。 特に11はのちにNOBに捧げたナンバーということを知り、聴きながら涙がこぼれました…。 とにかく、一度聴いてみてください。 個人的に好きなのは2、3、4、7、10、11。 カスタマーレビューピックアップ どちらかに分かれる極端な音楽性だと思いますが、メタルを聞いていた私にとっては、速くて、ヘヴィで、メロディアス(日本人好みのクサメロ)と三拍子そろったこのバンドにめちゃめちゃハマッております。日本のバンドもバカには出来ないと反省させられました。このアルバムに限らず他のも、とても良いと思います。ヴォーカルについて色々と言われているのを目にしますが、私は渋くて味があり良いと思います。でも気になるのであれば、カラオケにほぼ全曲配信されているので、自分で歌っちゃってください。ますますハマりますよ。(笑) カスタマーレビューピックアップ メロディセンスは抜群、ただし歌詞を英語にしたのは間違いではないのか? 疾走感は悪くはないがこもった感じの歌声と歌詞をメロディにぴったんこ合わせになっているおかげで韓流スターみたい。 ドコドコ単調なドラムはやめて欲しい・・・同じに聞こえてしまう。 こうかゆいところに手が届かない感じ、イントロのセンスは光るね。 カスタマーレビューピックアップ
初めてこのCDを聴いた時は正直それほどよくないかな?とか思ってしまったんですが、何度も聴く度に素晴らしいと思えるようになってきました♪ 僕のSOULSのレビューではBEGINNINGSよりもSOULSのほうがいい!!みたいな事を書いてるんですが、最近ではそうでもなくなってきました。 どちらが上とか下とかいう順番は付けられないですよこれは。 あえて言えば1stアルバムの『SOULS』が14曲入りだったので 今作の『BEGINNINGS』もあと2〜3曲多ければよかったかなと思いました。 まあ曲数とか関係なく素晴らしい出来なんですけどね。しかもセルフプロデュースですからね。 個人的に好きな曲は『EVERYBODY HAS THE DEVIL ON THE INSIDE』 『A CROSS OF SADNESS』 『CRIMSON SKY』です。勿論全曲良いし好きですけどね♪笑 これからもHAWAIIAN6には是非是非期待ですよ!! Nothin' But Sausageカスタマーレビューピックアップ kenさんは聴き手を驚かせるのが本当に上手。 「進化」という言葉がふさわしいのかはわかりませんが、かっこよすぎます。 こんなに楽しいギターを弾く人は なかなかいないですよね。 ken yokoyamaとken bandの世界に引き込まれちゃいました。 カスタマーレビューピックアップ 今回はとても横山健らしいサウンドになってると思う。音も前作よりもかっこいいとも思う。 話が変わるけど、kenbandとハイスタを比較する人がよくいるけど、それは間違いだと思う。 同じメロコアだけどハイスタとkenbandは違うものであり、kenband自体がハイスタとは違う モノを作ろうとしてるからだ。ハイスタは確かにいいけど、そんなに固執することもないんじゃ ないかなとも思う今日この頃。 カスタマーレビューピックアップ 自分はリアルタイムでハイスタのライブ行ったし、どーしてもハイスタと重ね合わせてしまいます。だから、聞いてもあまりピンときませんでした。ハイスタは、いろんな音楽的要素あったしオリジナリティが確実にあった。しかし、このケンバンドはなんかただ早いだけって感じた。シクレットトラックもいまいちでございました。ファーストのほうがバンド色少なく、歌もうまくないけど好きです。バンドならやはりハイスタと感じてしまうから、ハイスタやってほしいですね★★ カスタマーレビューピックアップ このアルバムを試聴したときの衝撃がまだ忘れられません。kenさんはいつも聴き手を驚かせる人ですが、まさかここまで「進化」しているとは思わなかった。 なんといってもサウンドが格段に良い。優しい歪みはさすがkenさん、といったところ。それに、楽しんでギター弾いてるのが良く伝わってくる。落ちこんだときにはそっと慰めてくれ、楽しい時はもっと楽しくしてくれる、そんなサウンドを出せるギタリストは少ない。 よく「ハイスタと比べると〜」ということを友人に言われます。それがハイスタと比べているのかStay Goldと比べているのかは分かりませんが、もしハイスタの健さんを求めているならこのアルバムは聴かない方がいいと思います。ソロ作品というのはその人が属しているバンドのサウンドを作るのではなく、その人自身の求めるサウンド、伝えたいメッセージ、そのバンドにいる時にできないことをやるものなので、このアルバムはハイスタとは無関係です。 このアルバムはken yokoyamaの、そしてken bandの作品です。kenさんの世界を聴いてみたい人は、ぜひどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ
素晴らしい作品だ とりあえずこれだけは確か 前作に比べると大分アグレッシブな作品になっていると思う kenのシンガーとしてのギタリストとしての進化が伝わってくる 是非、多くの方々に聴いてみてほしい ken bandはハイスタとは別人であることを理解してもらいたい そもそもハイスタは解散ではなく活動休止だ 元ではなく現ハイスタのギタリストなのだ ハイスタ自体も一昨年に難波が復帰した kenも「時間ができたらハイスタを再始動する」と語っている 長くなったがハイスタとken bandを一緒にしないで聴いてほしい SOULSカスタマーレビューピックアップ 聞くだけで泣きそうになるアルバム。 メロディと、エモな歌声が最高。 「FLOWER」は明るい曲調なのにしっかりとしたメッセージがあって良い曲。 もちろん他の曲も最高です。 歌詞の和訳を読むと、とっても切ない気持ちになります。 カスタマーレビューピックアップ すごいの一言 天才 こんな曲を生んだHAWAIIAN6とKenを尊敬します カスタマーレビューピックアップ 僕はこの『SOULS』はHAWAIIAN6で1番好きなアルバムです!! 2005年に発売された『BEGINNINGS』と比べてもやはりソウルズが良いですね。 まず全部良い曲というのは当たり前の事なんですが、結構聴いてて飽きにくいと思いました。 僕は1曲目から聴き始めると、最後の14曲目を聴き終わるまで満足出来ないです! とにかくHAWAIIAN6を知りたいならこれを聴け!って感じですね♪ カスタマーレビューピックアップ 高校1年生のあたしがロックをここまで好きになったのはこのアルバムから・・・ 今までロックなんて激しいだけ、とか思ってたけど・・・これを聞いた時は衝撃でした;なんか切ない・・・ 英語だから何言ってるかわかんないけどメロディが最高にいい!! あたしみたいにロックの事全然わかんなくてもこのアルバムは聴いた方がいいです!! カスタマーレビューピックアップ
このSOULSで一番オススメですねっ! アッパーで気分もスッキリ☆ 朝の通勤電車にはもってこいです!! LIFE(初回生産限定盤)カスタマーレビューピックアップ このアルバムは 「POPになった」 「ACIDMANの音じゃない」 などと酷評されているが そもそもアルバムタイトルの「LIFE」から考えれば、ポピュラーな音なった(した)のも納得がいく 今までは 「自分達の創り上げた音」 「輪廻転生」 「万物の等しさ」 「宇宙」 「静」 など、壮大なテーマを取り上げてきたACIDMAN しかし、このLIFEは 「生から死へ」という普遍的で身近なテーマをコンセプトに創り上げた という事は、より身近な音で表現する事によって、このLIFEの良さが滲み出てくる 確かにACIDMANの音は初期に比べれば落ち着いた だが、アーティスト、バンドにとって「変わる」事はごく自然な事 それを受け入れられないのならば、初期のACIDMANの音を聴いていればいい このLIFEによってACIDMANという硬派なバンドが、易しく感じられる カスタマーレビューピックアップ 友達に借りて聴いたクチですが、初回のパッケージは「かなり手の掛かった」と言う割りにかなりちゃちな作りで 内容についてもポップスでまとめられるような商業的な出来。 メジャーレコード会社からの圧力か大木本人の考えが変わったのかはわかりませんが、「売れたい」と願っているようなアルバムです。 何回通して聴いてもやっぱり初期の頃がいいと思えるし、バンド間のテクニックは上がっているけど、小手先だけで昔の様な毒が全く感じられない。 またスリーピースを売りにしてたスタンスが段々と大木だけスポットが当てられ、プロモーションもサウンドもリズム隊の二人は段々と影が薄くなっている 世界平和を望むメッセージ性は素晴らしいけれど、過去の作品には遠く及ばない。 本当に同一人物が書いてるのか怪しいくらいに。 ライブもきっとつまらないと思いオークションで売ってしまいました。 自分の中ではこれから先ACIDMANには期待できないと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 最初のLIFEからREMINDに入るとこが何か好きです。 REMIND、ストロマトライトはかなりカッコイい曲なんで是非聴いてみて下さい。 私的には最初が良すぎて後は少し軽いというか物足りないような感じがしましたが、インストと金色のカペラはなかなか良かったと思います。 余談ですがこのアルバムを聴いた後、無性にloopが聴きたくなったので聴いたらあまり好きじゃなかったリピートが好きになりました。 不思議です。 カスタマーレビューピックアップ アルバム全体がまるで一日を表現したような構成です。 日本屈指の演奏力も健在。 自己視点に重きを置いた感想となってしまいますがご了承下さい。 暗中での一瞬の閃きを連想させる「REMIND」〜 眠りの前の葛藤の具現化・「TO THE WORLD’S END」。 インストは「睡眠」そのものを表しているような気がします。 根幹は強くなっても、今までのACIDMANとは一味違った爽快な世界観を映し出しています。 また上記の感想もあり、1枚を通して聴いてみることをお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ
否定的な意見を書く場合、やや聞きざわりが悪くなってしまうのは 仕方のないことだし、文章構成が少しくらい変だろうと ここのレビューの意図する所から外れる訳でもないと思いますが 見ると言い回しや言葉遣いが必要以上に酷く感じます。 自己のレビューに賛同したり参考にしてほしいのなら、 もう少し当たり障りの無い文章を書くべきだと思います。 また、パンクだからいいとかポップだから悪いというのは、個人の見解だし 音楽性の変化についてはどちらかというとバンド自体への考察であって そのままアルバムの評価に直結させるのも変だと思いました。 マンネリ云々についても単調だから悪いというのはイコールではないと思います。 これだけ書いといてアレですが、このアルバムについては 僕もあまり共感は出来ませんでした。 ただ今のACIDMANの音楽性が自分に合ってないのかもしれないし、 好きな人は好きなのかもしれませんが…。 ただ聴ける曲は全然聴けると感じたので全体的には否定できません。 他のレビューにもありますがオールドサンセット、FREESTAR、金色のカペラ等が おすすめです。 Venometeoric
特価:¥ 2,800(税込) 中古品¥1850 より 発売日:2008-02-27 売上ランキング:Musicで15230位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ なんとBACK DROP BOMBが約1年半でニュー・アルバムを出した! それが今作「Venometeoric」である。(ちなみにvenom+meteoricの造語) バックドロップボムほど一点にとどまらないバンドも珍しい。入り組んだサウンドメイクが 織り成す圧倒的な「個性」とメロディセンスの高さに私は作品を重ねるごとに圧倒されてきた。 このバンドほど代用が効かないバンドも珍しい(だからフォロワーも出てこない)。 つまり本当はもっと評価されるべきだし、セールスももっと上でもいいと思う。 で、この作品ももちろん今までとは違う音像になっている。海外で録音された今作は 今まで以上に肉体的ではっきりしたサウンドを感じられた一枚だと思う。 まず恒例のイントロから前のめりでアグレッシヴな「GREAT VIEW」からインスト曲「THE KNIGHT」まで 息をつかせる暇もなく、攻撃的で躍動感に満ちた楽曲が立て続けに流れてくる。 ロック以外でもメタルやクラブ・ミュージックにも精通しているという彼ら、 なるほど自由度が高く独特のリズム・ビートが存分に聴こえてくるわけだ。 なのでいろんな曲調をたっぷり楽しめる入り込みやすい前半になっている。 そこから後は、どちらかというと前半とは対照的に、少し押さえつつ、要所要所で 激しくなるといった楽曲がラストまで続いている。こういう構成は珍しいが、 レコード的な構成にしたとも解釈できる。ってか自分はそう感じた。 また今回のアルバムは今までの複雑に絡み合ったサウンドスタイルに比べると ややシンプルな方向に整理されている、とも感じた。(もちろん今までと同じエッセンスも含みつつ) というわけで今作は比較的「乗りやすい」、ガツンと一気に効けるような怒涛のロック・アルバムに仕上がったと思う。 また前作から取り入れた日本語詞も引き続きこのアルバムでも披露。 しかし英語と混同されていても、違和感のない言葉を選んでいるのは流石。 ちなみに全曲新曲である。これはもしかして彼らの作品の中で初めてだろうか? とにかく聴いて欲しい一作。 カスタマーレビューピックアップ
待ちに待ったBDBの新作ですよっ! 今からワクワクしてます。過去作品全て聴き直して新作に備えてます! 期待大ってことで五ツ星! |
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