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Amazon人気商品ランキング/B’zpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:420/総ページ数:42 最終更新日:2008/05/16 B’zカスタマーレビューピックアップ B'zの記念すべきファーストアルバムですね。 なかなかの完成度で、いいのですが、今と昔じゃ音楽にギャップがあるので、聴くなら新しい順に聴いて、最後にこのアルバムを聞いたほうがいいかもしれません。 「FLASHBACK B'z」を買うのもひとつの手です。 カスタマーレビューピックアップ B'zの1stアルバム。ジャケが時代を感じさせます。 このあとリメイクされる 名曲デビューシングル「だからその手を離して」を筆頭に、 良曲ばかり。 このアルバムを出すとき、時間がなかったらしく、 B'zのお二人以外が作曲した曲も収録されており、 今となっては貴重な一枚。 松本さんがTMネットワークでギターを弾いてたこともあり、 まだこの頃はTMネットワークの影響を色濃く残しています。 デジタルサウンドにキャッチーなロック。 今となっては時代を感じますが、良いアルバムには違いありません。 一聴の価値あり。 カスタマーレビューピックアップ 今や超ビックユニットとなったビーズの記念すべきファーストアルバムです。ロックでポップでメロディアスで多様性を持つ彼らのルーツが 窺い知れます。売上的には、ベスト盤「Pleasure」以降落ち込んで来てしまいましたが、彼らのサウンドの素晴らしさ、進化はとどまることを しれません。今聞くと多少時代を感じてしまいますが、それでも1聴の 価値ありです。本当にお薦め! カスタマーレビューピックアップ ご存じB'zのファーストアルバムです。 だからその手を離してに始まり、初期の名作Nothing To Change、ハートも濡れるナンバーなどなど飽きの来ない曲が収録されてます。 この頃は全ての曲が作詞:稲葉浩志、作曲:松本孝弘ではなかったんですね! カスタマーレビューピックアップ
B'zの最初のアルバムはB'zとビーイングらしさ満開でございます。 このアルバムはB'zのお二人の作曲と作詞が違う曲があります。 その頃のB'zはまだまだ、アマチュアで作曲も作詞もそれが限界だった と、松本さんがコメントされておられます。 しかし、曲で言えばアマチュアとは思えぬ完成度だと思いました。 B'zの初期のデジタルサウンドが十二分に楽しめる究極の一枚です。 デンジャラスリィ・イン・ラヴカスタマーレビューピックアップ R&Bあり、HIPHOPあり、で最高な一枚。彼女の個性も良く出ていて 歌のうまさが引き立っていて・・・最高です☆ 非のうちどころなし。ジャケットの華やかさもすごくいいですね! ダイアモンドがきらきら(^^) おすすめの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ ビヨンセが唄うからこそ味のある作品に仕上がっている。ダメな曲はひとつも無し。大人の女の雰囲気が漂うクールな一枚。 カスタマーレビューピックアップ デスティニーズ・チャイルドのリード・ヴォーカルでおなじみのビヨンセ。予想に反して他のメンバー2人よりも遅れてのソロ・アルバム・リリースとなった。個人的には,「Bills,Bills,Bills」などデスチャの前作におけるシェイクスピアのプロデュースが余り好きになれなかった上,メンバー脱退に関するゴタゴタがあったこともあり,デスチャに関する興味が少し冷めていたのだが,本作を聴いてまた興味が湧き出した。 冒頭のシャイライツの曲をサンプリングしたイケイケ調の「Crazy In Love」でいきなり心をつかまれる。ネプチューンズあたりがやりそうな2曲目以降は個人的には今ひとつ乗り切れないが,憂いを帯びたビート・バラード「Be With You」で再び引き込まれ,そこから続くミディアム~スロー攻勢にKOされた。 白昼夢のようにアンニュイなスローの「Signs」と「Speechless」に,デスチャのアルバムからの再録となるメロウでウェットな「Dangerously In Love2」,流れるような甘いギターの調べが印象的な「Gift From Virgo」と佳曲が目白押し。ジェイZをフューチャーしたヒップホップ・ナンバーの「'03 Bonnie & Clyde」までもが,哀愁のラテン調で琴線に触れる。そして,ダニー・ハザウェイとロバータ・フラックの名デュエット曲「The Closer I Get You」を,ルーサー・ヴァンドロスとしっとりと歌い上げる!! カスタマーレビューピックアップ ~オースティンパワーズで初ソロ作Work It Outを聴いてアルバムをずっと待っていました。 待ったかいのあるすごいアルバムです。 豪華なゲストに完璧なトラック、ビヨンセの歌は言うまでもなく最高! デスチャよりソロの方が全然いい。 確かビヨンセは作詞、作曲はもとよりプロデュースにもかんでいて カスタマーレビューピックアップ
Clazy In Loveだけでなく、バラードも充実しているためかBeyonceの歌唱力の高さを再確認しました。デスティニーズチャイルドのBeyonceを知っている方々にも新鮮な内容なので聞く価値は大いにあると思います。Beyonceを知らない方にもぜひお勧めします。また後半はバラードがほとんどなのですがClazy In LoveとBaby Boyの存在感があるのでほんの少し物足りないくらいですし、ボーカルに魅力があるので捨て曲なんてものはありません。 うるさくてゴメンねLIVEグッド・ガール・ゴーン・バッド(期間限定特別価格)カスタマーレビューピックアップ 買ったきっかけはやはりあの キてるPV Umbrella だったのだけども、 意外にも長い間聞き続けてる気がします。 一般的な嗜好を無視せずに ちょっぴり新しいリズムとか メロディとかアレンジとかを試してる そういう少しの実験気質が良いのかもしれないなぁ。 個人的に一番面白かったのは Sell Me Candy のサビへの抜け方 凄くスペースの広い感じがします。 カスタマーレビューピックアップ とにかくTimbalandが好き! なのと、「Umbrella」が気に入ったので購入しました。 ティンパプロデュースは3曲しかないけど、他の曲とのバランスもよく全体的にすごく聞き易く、カッコいい作品。 ジャンルにとらわれないあらゆる国の融合による曲が増えていて、このアルバムもそんな感じでバラエティにとんでます。 JAY-Zのレーベルというのはかなりな強みと思ったわりに、同系色の半端ない参加アーティストでまとまってます。 ちなみに、近頃Michael Jacksonの曲がよく使われますが、 「Don't Stop The Music」はWanna Be Startin' Somethinからうまくサンプリングされていていい感じ。 そして、彼女はとにかく声がいいですよね。 女性らしい綺麗な声というのでなく、太くて張りのあるエキゾチックな声。 「Umbrella」のような一つ間違えると童謡っぽくなる(彼女自身も最初はそう感じて好きではなかったらしい)曲も、 彼女の声がぴったりハマってエキゾチックで独特な感じになってますよね。 すごくしっかりした発音で一音一音きっちりなぞるような、アップテンポな曲も弱冠スローに聴こえる歌い方だからか、 ハードな曲からバラードまで安心して聴いてられるところがとても気に入ってます。 そろそろ彼女自身やりたかったことや方向性が伺える頃と思ってましたが、 タイトル通りクールでバッドな魅力をすごく感じさせる、期待を裏切らない一枚になってると思いますよ。 でも、こんなに内容いいんだったらデラックスエディション買ったらよかったな。 カスタマーレビューピックアップ FMでも良く流れていた印象的なアンブレラが1曲目。 他の方も仰っているようにアルバムはアップテンポな曲からスローな曲まで幅広く扱っており、リアーナの多彩な魅力にあふれています。様々な曲を歌いこなすリアーナの力量にうれしい驚きです。 リアーナのこれからの成長が楽しみになる素敵なアルバムです。オススメ。 カスタマーレビューピックアップ R&Bというよりは,陽気で痛快なアメリカン・ロックと形容するのがふさわしいぐらいノリノリのアップテンポ「Shut Up And Drive」に代表されるように,前半は結構,へヴィーでテンションの高い曲が集中。こう書くと,メロウ・グルーヴ好きのリスナーは敬遠するかもしれないが,実はこれがよくハマっていて心地良い。Rihannaって声質はキュートだけど,歌声は凛としていて伸びやかなので重厚なサウンドでも全然見劣りがしない。むしろティーンネイジャーらしい弾けるような爽快感がある。Jay-Z参加の「Umbrella」はその好例。 中盤以降は,爽やかR&B路線に。こちらもなかなか素晴しい。Ne-Yoが参加した「Hate That I Love You」は,アコースティック・ギターとクラップ・ハンドの組み合わせによる,いかにも彼らしいそよ風のように爽やかなアップテンポだし,流麗でセンチメンタルなメロディーが印象的な「Rehab」も最高だ。エンディングのタイトル曲は,何処となくシリアスな雰囲気が単なるアイドルではない真摯な姿勢がうかがえて好感が持てる。 個人的には,ビヨンセの「B’ Day」よりずっといいアルバムでは?と思っているんだが,それは褒めすぎか。 カスタマーレビューピックアップ
リアーナ最高です! 今までヒットした曲しか聴いたことなっかたのですが、 今回初めてアルバムを買いました。 最初通して聴いて『ちょっと単調かなあ』なんて思ったのですが そんなことありませんでした。 聴けば聴く程はまります。 ノリのいい曲もあるし、R&B調の曲もあるし、もちろんバラードも。 リアーナのハスキーがかかった声が素敵です。 得にNe-Yoとのハモリは最高でした。 またやって欲しいですね。 ゲストも豪華ですし、買って損はないと思います。 THE HIT PARADEカスタマーレビューピックアップ 知ってる曲も知らない曲も、TAK松本のアレンジが良いのか、あまり古さを感じずに聴けました。 TAK松本プロデュースなので全体的にロック色の強い、 ギターサウンドが前面に出た曲が多いですが、 アレンジが凝っていて聴いていて楽しいです。 曲がはまってる歌手、そうでない歌手いますが、あまり気になりません。 逆に原曲を知らない世代の方が、すんなり聴けるのではないでしょうか。 B’z好き、ビーイング系アーティスト好きには特にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ はっきり最高と言えます!松本孝弘さんの唸るギター!そして今をときめきミュージシャンみなさん!そしてこれを元々歌った偉大なミュージシャンの方々松本孝弘のギターを通じてカバーされる。頭の中がパンクしそうでした。松本さんのギターワールドを体感してみてください。だからギターって最高!(笑) カスタマーレビューピックアップ ハードロックのギターサウンドで往年の歌謡曲をカバーしたアルバム。悪いわけがなく、カッコイイアルバムとなっていると思う。しかしながらボーカルが弱いんではないですか。M1の沢田研二のカバーは盟友、稲葉のボーカルによって本作のベストテイク。その他はボーカル弱すぎです。強いていえばM12の川島だりあが合格点ぐらいか。その他はM15のSPINNING TOE-HOLDが佳作。インストですが。 軽く聞き流すぐらいであればいいアルバム。「THE LONDON HOWLIN'WOLF SESSIONS」とジャケットをそっくりにする必要があったのか。セッションのレベルが違う気がするのは私だけか。 カスタマーレビューピックアップ ユーミンの初期の作品「雨の街を」最初に聴いた中学生の頃からずっとずっと好きだったし、同じ頃だと思うオフコースの「時に愛は」も心に残ってた。ジュリーの「勝手にしやがれ」も当時はちょっとアンチだったけど、時を経て年齢を重ねて何度も耳にするうちに、本当にカッコいい名曲だと思ってた。そして、宇徳敬子さんのボーカルが大好き。(なぜもっと歌ってくれないのかと残念・・・。) ・・・と好きな曲3曲と宇徳さんが歌っているということでこのCDは買いでした。 6曲も知らない曲があったり、ボーカルの方も本当知らない人が多い最近の音楽オンチなんですが。。。松本さんのギターサウンドを楽しみながら好意的に通して聴いています。 カスタマーレビューピックアップ
B'zファンです。もちろん松本さんのファンでもあります。 B'zファンなので稲葉さんの「勝手にしやがれ」だけが お目当てにしていたという事もあるのですが実際初めて聴いた時は その1曲以外はあまりピンときませんでした。個人的には参加されてる方も 曲も知らない方、知らない曲が多かったからだと思います。 歌い手も選曲も少しマイナーな気がしました。 もっと参加されてる方や収録曲をよく知っていたり身近に感じられていたら もう少し感じ方や感想も違ってきていたかもしれませんが。 知らない曲や歌手が曲数の割に多く感じました。 ちなみに私は「勝手にしやがれ」以外だと歌い手では愛内里菜さんが。 曲では「パープルタウン」と「時に愛は」が好きでした。 「楽しそうにやってる」というのは十分に伝わってきたけど それだけ…という感じも否めず。やはり作品自体にあまり親近感 というか愛着を持つ事が出来なかったのが残念です。 でもこういうタイプの作品は好きだし(何となくお得感があって) 面白いと思うので人選・選曲新たに第2弾!をやって欲しい気もします。 THE CIRCLEカスタマーレビューピックアップ 重量感のヘヴィメタルから余剰を削ぎ落としロックのシンプルなソリッドさで勝負してくる本当にカッコいいB’zがここにあります。例えば4「愛のバクダン」について松本氏は学生が学園祭で弾けるように簡易なコード進行で作ったと述べています。つまりガレージロック的なわけですね。ロックが本来持つプリミティヴな衝動に返っている、ある意味プロの彼らにとっては原点回帰の性格も帯びるでしょう。 インドテイストな1「THE CIRCLE」や12「BLACK AND WHITE」のひずみも60年代ガレージロック特有のトリップ感を醸す重要エッセンスです。ですが勿論松本氏ですから単純さのみで終ろうはずもありません。姿勢の謙虚さから発展してゆく崇高な音創りが、どんどん煌びやかに燃え上がる今作の音はロックの極みであり、荘厳ですらあります。 そんな音から感じる精神性は、単に他の作品と比較して音が増えたとか減ったとかじゃなく、シンプルさに返るからこそ一気に広がりゆく宇宙があるようです。それを“サークル”という悟りのような題名から感じました。だから今作はB’zの傑作だと思うのです。どの曲もロックの最大公約数の中に無限に広がるロックのトリップがあります。これだけ数多のロック作品を生み出してきた彼らだからこその境地があるとすれば、今作のインスピレーションは外せません。 密かな注目は7「睡蓮」。やはり睡蓮といえばモネの、静かに燃える色彩感覚を思い出させますが、ここの睡蓮は風景の一つです。しかしモネが白内障になりつつも池の深い緑と青と光のゆらめきの中に精神性を描いたように、この詞の稲葉氏の視線は、目に見える風景だけでなく心象が映る精神性を綴ります。静かにしかし秘めた決意の激しさがそこはかとなく伝わるいい曲です。またこの神秘的なイメージを紡ぎ出した松本氏の感性も非常に聴き所でした。成熟した「月光」(『RUN』)のような叙情感です。 カスタマーレビューピックアップ 私は2000年前後の曲が死ぬほど好きなので、その時期と雰囲気がまったく違うなと感じました。私的には微妙ですが、B'z嫌いの人はこのCDは吉に出るかも。 イメージで言ったらアラブ系外人の民謡みたいな感じです。 めちゃめちゃ心にぐっと来ると言うよりは、聴いていても不快にはならない当たり障りのない曲と言えます。 その例としてふだんB'zを聴くことがなかった弟やいとこに、このアルバムを聞かせると結構受けがよかったことです。B'zの存在は知っているが耳障りだといってるような人はこのアルバムならばいい曲だと言ってくれたのです。 B'zファンよりはB'zを避けてきた人のための作品です。 B'zファンじゃない人に特にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 詩・曲とも冴えている。アレンジはハードだが歌メロはポップで松本節がたまらない。 1. THE CIRCLE 軽く作った感じなのかなーと思いきやクオリティ高い 8. Sanctuary カモンだハローだとくそベタな英単語を叫ぶ しかしカッコイイ 11. イカロス サビは「あらえっさっさー」と合いの手を打ちたくなるほど軽快 13. Brighter Day 前奏で「アア アア アオー」とアホっぽく歌う稲葉 しかしそれがいい味を出している カスタマーレビューピックアップ 確かにそんなに派手派手ではないです。ブラスとかキーボードとかそういうアディショナルな楽器は一切使われてませんからね。クールなかっこよさを秘めたアルバムとでもいいましょうか。「おれっち、洋楽しか聞かねえぜ」という洋楽マニアにも受けが良いアルバムだと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
00年代に入ってB'zは退化したかと思っていたが、このアルバムは久々に名盤と呼べる仕上がりになっている。しかし、MONSTERもダメだった。 こういう質の高い音楽を取り戻してほしい。復活を願う BAD COMMUNICATIONカスタマーレビューピックアップ え〜、購入後15年程経過してるな〜 「BAD COMMUNICATION」は無敵の邦楽だったんだな〜(今、確信・・・。)すげーよこの3曲。(BADはツェッペリンのパクっぽいが・・・。) 今のBZは分からんがこの頃の作品はかなり好きだな。 カスタマーレビューピックアップ シリアスなBGMと詩がマッチしている歌ですが、なんと6分以上時間がかかっていました!気合いの入った伝説の歌ですので一回聴いて見てください納得するはずです。 カスタマーレビューピックアップ 89年にリリースされた、B'zの1st MINI ALBUMです。 このアルバムは、トップ10にはチャートインはしなかったものの(最高位12位)、 何と、オリコンチャートに163週もランクインし続け、ミリオンセラーを記録してしまいました!! この後に、発売される「BREAK THROUGH」が初登場3位を記録した事を考えると、 これはB'zを全国に知らしめたアルバムだと思います。 で、このアルバムですが、今聴いても89年のアルバムとは思えないです。 また、2曲目の原曲は1stに収録されている「君を今抱きたい」 カスタマーレビューピックアップ ノリが良く、走り出したら止まらない風ロック。この勢いでアッという間にNo.1に。どこかで聴いたようなと思ったら、70年代LZPのトランプルド・アンダー・フットに似たフレーズがあちこちに入っていた。一皮むけるために商業的に作られたような曲。でも、日本人向けにいい曲に仕上げてます。 カスタマーレビューピックアップ
10数年前、ちょうど大学に通っていたときに友人がこのアルバムいいよ!とのことで聴き始めたのがこのbad communication、そしてB`Zでした。その後、ず~っとB`Zを好きで過ごしてますが、やっぱ、今でもライブでこの曲かかると一番盛り上がってしまいます!そういえば、当時discoでも英語バージョンがパワープレイされてたな~~・・・ BIG MACHINEカスタマーレビューピックアップ どれもいい曲ばかりで、このCD発売当時はよく聴いた。 特にnight birdは光ものがある。シングルではなかったが、それ並みの価値はある曲だと思う。ほかにもLOOS、 ヤセイのENERGYなどの名曲も入っている。 そもそもB'zを聴くきっかけになったのはIT'S SHOW TIMEからで、それからこのアルバムを聴くきっかけになった。聴いてよかったと思える作品である。 カスタマーレビューピックアップ 全体的に完成度の高いアルバム。最近のB'zの入門盤として挙げるとしたらこれじゃないだろうか。どの曲もとてもなじみやすく、且つどれも似てるわけじゃなくて、聞いてて飽きない。「タイフーン」のDVDのDISK3を見ると、このアルバムにどれだけ手が込んだのかわかる。 カスタマーレビューピックアップ 私はこのアルバムに入っている「I'm in love?」「愛と憎しみのハジマリ」 この2曲だけで、このアルバムは、B'zの自分の中での、アルバムランキングベスト1に輝きました。それは、このアルバムが発売されて4年近く経ちますが、今も全く変わっていません。 B'zはアルバムの中の曲や、カップリング曲に良い曲がある事で知られていますが、この2曲は私の中で凄い衝撃でした。 「I'm in love?」は、恋心2と評されていて、だれかを好きになった時のリアルな感情がたくさん歌われています。 この曲の主人公の想い人になりたいと、素直にそう思いました。 「愛と憎しみのハジマリ」は反対にちょっと重く感じてしまうメロディーなのですが、サビの部分での、欲望を率直に表している歌詞には、もの凄くときめいてしまいます。 「見つめたい 手をつなぎたい 強く抱きしめたい そばにいたい 癒してあげたい 幸せになりたい…」 心底から、B'zのシングルしか聴いた事の無い方に是非この2曲を聴いて欲しいです。 何度聴いても胸がときめいて、仕方がないんです。 カスタマーレビューピックアップ ハードロックの名盤『BROTHERHOOD』,ミクスチャーなどイマの音を取り込んだ『ELEAVEN』 古き青い自分たちに再び目を向けた『GREEN』と10周年を迎えてもなかなか冒険的なB'zのアルバムだったが このアルバムもそれらと同じくなかなか実験色豊かである。 誰かも指摘していたが『BIG MACHINE』というアルバムは前半と後半でカラーがぜんぜん違う。 比較的アップテンポの王道曲で押しまくる前半と比べ、後半はメロウでどこかクセのある曲が並んでいる。 前半のカラーそのままだったら久しぶりの王道アルバムになったんだろうが 少しひねりを利かすというのがなんともB'zらしい。 名曲も多い。『アラクレ』『儚いダイヤモンド』なんて彼ららしいロックンロールであるし 『ROOTS』はキャリアを見渡しても10本の指に入ってきそうな名バラードだ。 それでも☆が4つなのはシングルの完成度が低いため。残念だ。 カスタマーレビューピックアップ
一番良く聞くアルバムです。 全体を通して松本さんのギターは存在感があり、コード進行はホント見事で世界に名を馳せるギタリストである理由が分かります。 2以外の曲は全部好きですが個人的には3、4、12が特にお気に入りです。3はポップですがしっかりロックしててなんかブラックモアを感じさせます。4はマイケル・シェンカー?って感じの曲で凄いノリのいいリフです。2曲ともシンプルなソロは良い意味で気楽に弾きましたーって感じで好きです。でもソロといえば12の和を意識したソロですが、洋楽ではまず聞けない(ヴァイやマーティーでは聞けるか?)メロディーで、個人的にはこういうのすごい好きで松本さんならではって感じです。 凄いファンで全部アルバム聞いてますってわけじゃないですが、これは松本さんの良さを満喫できるオススメのアルバムです。 ultra soulカスタマーレビューピックアップ 2001年というCD売り上げが不況になり始めた年にもかかわらず、初動で50万枚を売り上げた近年のB'zの代表曲。 ライブでもよく演奏され、一般の知名度も高いこの曲は、久々の打ち込みを多用したシングルでキャッチーなメロディーに稲葉のポジティブな歌詞が印象的な曲。 ちなみにこのultra soulのPVは、タイアップ先が世界水泳だったためか、プールの上で稲葉と松本が演奏するPVになっているが、とても格好いいので是非見て欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 数あるB'zの名曲の中でも、完成度の高い曲だと思います。代表曲とか売り上げ枚数が多いとか言われているのも当然だと思います。 まず、メロディラインが印象的です。アップテンポのところと、それ以外の緩急が絶妙。打ち込みが多いにも関わらず、松本さんのギターと徳永さんのベースがとってもロックしていて、チャカチャカしていないところもいいです。稲葉さんの詞も、素晴らしい。他の方も書いているようにB'zの曲は元気をもらえる曲が多いですが、これはその代表格。鼓舞されます。仕事に行く前、職場に入る直前はいつもこの曲をIPodで聴きます。 個人的には、松本さんのギターのリフと、サビのバックに流れるキュイ〜ンというトレモロアームを使った(毎フレーズ音が違う!)サウンドに痺れます。大好きな曲です。 カスタマーレビューピックアップ 韻の踏み方が上手くて聴いていてとても気持ちがいい。 春先に相応しい爽やかなロック調の曲に「夢じゃないアレもコレも」と前向きに励ます内容の歌詞が卒業、入学を直前に控えた人たち胸を躍らせるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 聴いてみると、ものすごい『迫力』を感じる『曲』です。 『元気』がほしいときに聴いてみるといいかもしれませんね。 また、この曲は『B'z The Best Pleasure』にも 『録音』されております。『B'z The Best Pleasure』も、 もちろん『お勧め』です。 カスタマーレビューピックアップ
99年、2000年とB'zの歴史の中ではかなりハードロックな年がつづきました。そして2001年いきなり前二年とはまったく違う打ち込みでメロディ重視のこの曲に驚きました。なんといってもあのラスト。ウルトラソー!!これを聞くための曲といっても過言ではないかも。 SURVIVEカスタマーレビューピックアップ Looseに次いで好きなアルバムだ。スイマーなんかもう、サイコーだよ カスタマーレビューピックアップ This one of my favourite B'z album. Koshi and Tak are at their peak here, the lyric and composition are excellent. My personal favourite would be Survive and DEEP KISS. Both song have great guitar track, vocal dan composition. In the song Survive, koshi was able to hit an A5(hihiA), one the highest note he ever hit. In short, this is a must buy album. カスタマーレビューピックアップ これ以前でもこれ以降でも恐らくB’zのオリジナルアルバムでは一番の出来栄え、と言って良いのではなかろうか。 そもそもB’zのアルバムって大まかに分けて「ポップ」か「ハード」に分類されるのだけど、これはその「中間」に位置されるアルバムと言える。 前作『Loose』よりはハード、次作「Brotherhood」よりはポップ、とちょうどいい感じ。 ロックテイストの強い「DEEP KISS」「FIRE BALL」、デジタルロックの傑作「スイマーよ!!」「Lair!Lair!」からポップな「SHOWER」や「だったらあげちゃえよ」、冬の季節に合わせたバラード「ハピネス」、と、まあシングル曲アルバム曲全てにおいて外れが無い上曲に偏りもなく、中身の濃い内容になっている。 音の多彩さは本作の魅力の一つだが、同じくらい極まった感があるのが稲葉の歌詞と歌いっぷり。前作の「ザ・ルーズ」なんかもそうだが、笑ってしまう様なモノから真面目な哲学的なモノまで幅広い。 「ゴミの日に出してしまえ」「一人通帳見てにやけんな」なんて歌いながら最後に「いつまでも消えないものがいつの日にか必ず手に入るだろう」としめる「だったらあげちゃえよ」が一番分かり易いか。しかもそれをカッコ良く聞かせれるのが他のバンドのボーカルにはできない事だと思う。やはりここで極まった感あり。 ただ残念なのはセールスのピーク自体は前作『Loose』の頃がピークだった事。 実際今作の売り上げは半分近くにまで落ち込み、丁度シングルの連続ミリオン記録も途絶えた頃だった為、あまり目立つアルバムでは無いのがやはり残念に感じる。 カスタマーレビューピックアップ 初めてきいた時、のっけからぶっ飛んだのを覚えている。 DEEP KISS スイマーよ!のツートップがすばらしいので 好印象というのもあるが、中盤から終盤にかけても、 DO ME や だったらあげちゃえよ など 曲者的な楽曲が並んでいるのでしっかりアルバムを通しで聴ける。 ハードロックとデジタルの融合が一番うまくいったアルバムだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
サウンドについては、B'zらしく日本人のツボをおさえつつ 前作"LOOSE"より遊び心のある感じ。 稲葉っちの歌詞に惚れまくったきっかけがこのアルバム。 |
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