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Amazon人気商品ランキング/電気グルーヴpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:69/総ページ数:7 最終更新日:2008/07/25 VOXXXカスタマーレビューピックアップ 発売から8年たって今更聴きましたが・・・ アルバム「ドラゴン」以降聴いてなかったのですが・・・まりんが去っただけでとんでもない事になってました。(苦笑) 一曲目の音声合成の「こんにちは電気グルーヴです、電気で作るグルーヴです」にやられた! それからは、期待どうりのカッコ良さ! エジソン電とか正に意味不明の電気ワールド炸裂!! 笑えるのは「スペースインベーダー」ですね。 なんか電気の初期を彷彿させます。名曲BBEのサンプリングもイカス。 全曲とぎれのないノンストップCDで爽快感満点です。 いわゆるテクノアルバムとして評価の高い「ドラゴン」や「VITAMIN」も好きだけどなんか電気特有の毒や笑いが足りない・・・ そう思った僕は電気のアルバムの中でこれが一番好きです。ハマれるよ! 電気グルーヴは電気で作るグルーヴです! カスタマーレビューピックアップ インタビューにて本人達が曰く糞で作った五重塔だそうです。 「うわ、何でこんなの作ってんだよ!」と、なるか、 「すげぇ!ウンコでできた五重塔だ!」となるかで アルバムの評価はまったく正反対になります。 塔の中に一粒のダイヤモンドが埋まってるそうです。 初めて聴いたときは、そこで泣いてしまいました。 そのまま聴きながら、何で俺はこんなアルバムで・・・と 腹が立ってきましたが、まりんが脱退したこと、人生の頃と 同じスタートに立ったこと、このアルバムだから、 あの曲が生まれたのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 普通にオススメします。なんか、分かんないのですがシンプルisベスト的な響きがあるような…。いや、全部がってわけじゃないんですが。言葉とかすごくおもしろいのがあって、聞いてると忘れられなくなるのが多いです。私的には…「せ〜の、はろにちは〜」ですか…ね(笑) カスタマーレビューピックアップ 砂原さんが抜けたの個人的には痛かった。 電気を立ち上げたのは卓球と瀧だから二人が残ればそれは電気GROOVEなのだけど、 その二人しかいなくなると暴走気味と言うか…。 ギャグも寒いと言うよりはシュールで狂気すれすれだし…。 ビタミンやAは他人におすすめ出来るけどこれは無理。 なんか放射能を放ってる物体って感じ? ラジオ等ではそのトークの弱さから『おまけの人』呼ばわりされてた砂原さんだったけど、二人の間でいじめられつつ中和してたし、YMOカルトキングであったりクラフトワークマニアであったり、シンセの音色に異常にこだわったり、電気の音楽性には結構貢献してたんじゃないだろうか? でも今でもいっしょにスタジオ入りしたり、仲はいいみたいなので脱退は仕方無かったのだろう。 残念ながら電気の活動はこのアルバムを持って沈静化してしまったけど、今はお三方ソロで活躍してるから良しと言うことで。 カスタマーレビューピックアップ
取りあえず尋常ではない閉塞感。日曜日の昼下がりにBGMとして聴けるようなものでは毛頭ない。初めて聴く人には部屋を暗くしてじっとその音に耳を傾けて欲しい。そんで意味のワカラン世界を堪能してほしい。ただ本当に意味が全くない。意味がないということが意味である、という言い方を除いて何もない。大人が突き詰めてやったらこんなものまでできちゃいますよという良い見本。子供には買ってあげるべきではないCD。こんなドエライものを作っちゃったらもう次やることないんじゃないですか? 人生 ナゴムコレクション
特価:¥ 2,594(税込) 中古品¥1900 より 発売日:2006-03-23 売上ランキング:Musicで30906位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
今や電気グルーヴとして、また役者としても活躍しているメンバーたちの、 インディーズ時代のソノシートやレコード・ライブの編集版です。 最初のソノシート版は、今でも取ってありますが、すでにハードがなく 久しぶりに聴く曲が多かったので、あの当時の記憶が妙に甦ってきたり しました。 電気グルーヴとしての彼らしか知らない今の世代の人たちにとっては、 ちょいとびっくりかも知れませんが、若いっていいなあと思わせる内容が 目白押しです。 ライナーノーツで卓球さんが言ってましたが、「下半身の歌」が多いので いきなり人前で聞くのはやめましょう。 FLASH PAPAカスタマーレビューピックアップ 今や日本を代表するテクノグループとなった電気グルーヴの記念すべきファーストアルバム。いきなりマンチェスター録音で、プロデューサーはプライマルスクリームの「スクリーマデリカ」を手がけたTマーティンやギターには元ストーンローゼスのイアンブラウンのソロに参加しているギタリストが関わっていたりと、結構豪華。当時のマッドチェスタームーブメントど真ん中のサウンドで、ハウスラップとカテゴリーされていました。当時のメンバーであるCMJKの楽曲も2曲収録さており、かなりニューオーダー色の強い哀愁ハウス路線になっています。今聞くといかにも90年代初頭の英国のあの音ですが、現在の電気のテクノ路線にはないハウス一直線の音なので逆に新鮮に聞こえるかも。歌詞がナンセンスバカ路線かと思わせて意外とメッセージ性が強いのも興味深い。一般的にはリメイクのメンソールの方が評価は高いが、本作もデビュー作とは思えないほど洗練された音作りで、是非今のリスナーにも聞いてほしい名盤だ。 カスタマーレビューピックアップ 私はアルバム「ビタミン」以降、電気から遠ざかっていましたが、今でも元気に活動を継続しているようですね。久しぶりに聴き返してみると歌詞はご愛嬌ですがサウンドは個人的に一番好きですね。いわゆるハウスですが、若い方が聴いたら古臭さも感じると思いますが、個人的にはこのアルバムが一番心地良くてカッコいいと言うか肌に合いますね。海外での評価が高い現在のテクノ路線は正直ついていけなかった私ですが、この頃の電気(アルバムで言うと「カラテカ」位まで。)が一番POPでダンスで大好きでしたね。「ウイーアー」「M.O.C]「ビコーズ」「電気ビリビリ」とかお勧めかな? カスタマーレビューピックアップ 91年4月発表のメジャー1st。メンバーは卓球、瀧とCMJKの三人。CMJKはこの後すぐに脱退。 当初は808 STATEのグラハム・マッセイがプロデュースする予定だったが、彼らのスタジオに電気サイドが先に入りミキサー卓に勝手に座っていたのに気を悪くしたのが原因かこの話は流れて代わりにクリエイション・レーベルに所属していて、プライマル・スクリームのリミックスなども手掛けていたHYPNOTONEのトニー・マーティンがプロデュースした。 「メジャーに行って丸くなったとは言われないと思う」という卓球の発言に反してさすがにインディー盤で使ったような大ネタのサンプリングも荒削りな初期衝動の勢いもないので、当時は味気なく感じました。でも今客観的に聴いたら、メジャーでこんな曲と歌詞でリリースした事はけっして「丸くなった」とは言えないということが分かりました。 内容は、前作の雑食性は減りハウス寄りの音でまとめられていて、テクノの要素も少なくやや地味な印象。 カスタマーレビューピックアップ 現在の多くのテクノファンは電気グルーヴ無くしては生まれなかった。と言っても言い過ぎじゃないと、僕は勝手に思っているのです。およそ10年前、ロックは自分には合わないんじゃないかと、我のミュージックライフに疑問を感じていた頃、このアルバムに出会った。全く文学性のかけらも見せず、ただただ笑いと楽しさを求めるその音楽姿勢に新鮮な感覚、可能性を見た。楽しくなけりゃ音楽じゃないじゃん。そう宣言しているこのアルバムに、すがすがしさ、いさぎよさを感じた。その宣言はこんにちの電気においても全く変わらない。それってすごいことじゃないですか。メジャーデヴューアルバムにして、傑作。ウィーアー、カフェド鬼、電気ビリビリなど初期電気を代表する名曲が結集。カフェド鬼はその後幾度となく、リミックスされ、電気ビリビリはしばらく電気のコンサートライヴのトリに使われていた。もちろん音は10年以上前のものだから劣化を感じる部分もあるが、曲の骨格というか、何かをやってやるぜ的な息吹は今でもビリビリくるはず。 カスタマーレビューピックアップ
このCD「Flash Papa」のリミックス版で、電気がテクノ志向を強めた時期にリリースされた「Flash PaPa メンソール」を持っていないのならば、そちらも購入することもオススメします。 このCDは3人目のメンバーCMJK色が強いと感じます。CMJK氏はこのCDとTMネットワークとのコラボCDの2つで活躍後脱退し、その後砂原良徳氏が加入しています。 このCDに傘下しているCMJK氏脱退後のUFO/砂原良徳氏脱退後のVOXXが、どうしても何かが欠け迷走しているように感じられませんか? このCDの各曲はライブ等でご存知の有名曲が多いです。電気のようなエレクトリックな曲は音源等機材の進化の都合上、贔屓目に見ない限り古い曲はどうしてもチープに聞こえてしまいます。本CDも若干そういうところはありますが「Flash PaPa メンソール」以後の輝きの原点は、「UFO」や「Karateka」よりも一層感じられます。 The Last Supper(通常盤)カスタマーレビューピックアップ もう少し曲数を増やして欲しかったねぇ。例えば、電気初期の曲「スネークフィンガー」や「MUD EBIS」、そしてアルバムの定番曲「富士山」など・・・を新しくミックスして収録していればなぁ・・・・・。 カスタマーレビューピックアップ
電気グルーヴ長く聞いてきましたが、電気グルーヴっていうのはたえずかわっているなーとおもう。このCDでいえば、3曲目のカフェ・ド・鬼とか。電気グルーヴの激しい変化を感じたのは、アルバム「VITAMIN」。今回もそうだ。それからみると、電グルっつうのは、何にでもなれる未来がたのしみな人達だ。電気グルーヴは今後もっといきおいがついてくるとおもう。だからぜひ聴いといて。 YMO-REMIXES 99-00 The Best
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥2198 より 発売日:2005-03-24 売上ランキング:Musicで46043位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ やはり特記は初CD化の小西さんリミックスですね!完璧破壊度の高い高速ビートさすがです。あと電気GROOVEのリミックスも沖縄的テクノにやられました。すべてステキなリミックスですね! カスタマーレビューピックアップ
YMO,テクノ,スネークマンの3つのキーワード が揃っていれば、私の年代の心は鷲?みです。 虹カスタマーレビューピックアップ 本当に聞いてて気持ちの良い曲。 アルバム『DRAGON』のバージョンも好きですが、こっちもとてもいいです。 肌で感じたFUJIROCK06は今も忘れられません。 電気グルーヴのライブはFUJIROCKが初体験だったのですが、 気持ちよすぎてアタマの中がフワフワしてました。 (本当はレッチリ目当てだったんですが、結果、印象としては電気グルーヴの虹の方が強いくらいです) 電気グルーヴといえば、石野卓球氏とピエール瀧氏のエキセントリックなパフォーマンスや トークの印象が強かったのですが、この曲の優しさとのギャップも凄いです。 今でもipodに入れて聞き倒しています。超おすすめ。 カスタマーレビューピックアップ 授業中、この歌を聴きながら窓の外を見ている。 私だけ教室にはいない。 意識は空の向こうへ 飛んでゆく… カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに聴いてちょっと泣きそうになりました。 働きもせず、部屋の天井をボンヤリ眺めてばかりいた頃よく聞いた曲です。 今はどうにか会社勤めをしてますが、この曲を聞くとダメ人間だったあの頃がなんだかむしょうに懐かしく思えてきました。 今度雨が降ったら、遠くて近い虹をのんびり見上げて見ようかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 電気グルーヴが海外のテクノファンに認められた記念すべき作品。「電気グルーヴのアート性が確立された曲」と言っても過言ではない。アルバム「ドラゴン」では10分以上するこの歌が、ここでは5分弱になっている。 カスタマーレビューピックアップ
素晴らしき雨の様な優しい音が木霊する。 二人の男女が優しく木霊する。 この地球に感謝を捧げ木霊する。 what a woderful Earth. NO STEREOTYPEカスタマーレビューピックアップ
デビュー1周年を迎えたCOOLONですが、この1年で比較的多くのシングルを出してきました。 その集大成として、ファーストアルバム「NO STEREOTYPE」が発売されます。 メジャーデビューしてから、様々な要素を取り入れた形にとらわれない曲を生み続けてきた結果がこのアルバムに描き出ています。 シングル曲がわりと多めに入っているので、COOLONの曲をまだ聴いたことがない人にはオススメのCDです。 インディーズからのファンはシンガーが加わったことで新たに生まれ変わったCOOLONを発見できると思います。 が、しかし、シングルを全て集めている人には物足りないかもしれません。なので評価は4です。 頑張っていって欲しいアーティストです。 DISCO GLOBAL CUTS JPN to WorldwideRHYTHM RED BEAT BLACK VERSION 2.0
特価:¥ 816(税込) 発売日:1991-02-01 売上ランキング:Musicで20066位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 当時トップアーティストのTMNとまだメジャーデビューすらしていなかった全く無名時代の電気グルーヴとのカップリングという今から思えばかなり過激な企画盤シングル。電気の楽曲を偶然聴いた小室氏が気に入り、この企画が実現したそう。当時は冗談が実現したような無茶な企画だったと思われるが、その後電気グルーヴが世界的なアーティストに成長したことを踏まえると逆に小室氏の先見の目の鋭さが証明されているとも・・・。同じ打ち込み系のフィールドながら現在まで全く交流のない二組(石野卓球は小室氏には否定的)の唯一の接点であり、裏日本音楽史的にも貴重な一枚となっている。TMNバージョンは10分を超える大作で、アルバムバージョンよりも数段カッコいい仕上がり。電気バージョンはなんというか茶化しているのかやる気あるのか分からないヒップホップバージョン。TMの面影まるでなし。当時のTMファンはこのバージョンを受け付けられたのだろうか・・・・。このTMバージョンはベストアルバムでも聞けるが、電気バージョンはここでしか聞けない超貴重音源となっている。 カスタマーレビューピックアップ
「RHYTHM RED BEAT BLACK」のリミックスバージョンですが、オリジナルバージョンよりも演奏時間が長く、歌詞も全編英語詞となっています。 曲自体はロック感がなくダンス感があります。 カップリング曲も「RHYTHM RED BEAT BLACK」ですが、こちらはなんと電気GROOVEが歌っています。もちろん、アレンジが違っていますので、聴く機会があれば是非聴き比べてみてください。 KARATEKAカスタマーレビューピックアップ 今のテクノ路線ではなく、ハウスビートにサンプリングを駆使した初期電気グルーヴの最終作です。いまいちだったセカンドと比べると、ポップさ爆発の非常に勢いの感じられる作品であり、歌メロも大幅に増加して、音楽性の幅も非常に広がっています。まだ砂原氏の個性があまり出ていないが、KARATEKAはその後の砂原氏の音使いを彷彿とさせる出来。歌詞は本作が実は一番毒舌全開でありながら、時折卓球ならではのセンチメンタリズムも垣間見える個所もあり興味深い。1曲目はルー大柴司会時代の浅ヤンのオープニングテーマ、2曲目はNHKの歴史番組のテーマ曲に起用されていたりと、本作リリース辺りから知名度が急上昇。 カスタマーレビューピックアップ あ~Y.M.Oに影響受けてるなぁぁぁってのが最初の印象。 でも聴けば聴くほどのめりこんでしまった1枚。自分の若い頃を思い出す作品です。スネークマン・ショーよりも怒涛の勢いで押しまくる音の洪水(あふぉな歌詞の洪水)で脳味噌くらくら!? イチバンはまったのは「紙がないときにメモにもなるじゃん♪」ですwww カスタマーレビューピックアップ トラック9の「マーチ」はどこかN.Oに通じるものがある、 哀愁とニヒリズム感が重なり合う感じの詩がなんとも言えない。 他のコミカルな詩においても、どこかしら冷めた部分が感じられる、 いろいろあるけど結局いつもの繰り返し、痩せてもまた太る、 なんだっていいじゃんと、そんな自分らの想いまでも茶化してしまう。 そんな電気というより卓球の想いを集約させたのが、トラック4の 「人事を尽さず天命を待つ」だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 92年10月発表の3rdアルバム。 ジャケット通りのポップな内容で、オリコン13位! それまでと大きく違うのはラップが減り歌メロが増え、よりキャッチーな曲が多くなった点。しかし明るい内容とは逆に、卓球は失踪するなど音楽性に悩んでいたとか。この件に関してまりんは「電気がこのまま終わったら、フリッパーズがヘッド博士を作らないで終わるようなもんだ」という発言をしていました(瀧も「ヘッド博士はよくできたアルバムだと思う」と認めていた)。 1はシングルで、浅草橋ヤング用品店のオープニングにもなっていたポップな名曲。 2では、ECHO&THE BUNNYMENの「カッター」、4では、STONE ROSESの「アイ・アム・レザレクション」のベースラインをそれぞれサンプリング。 この時期まではリアルタイムのイギリスのロック(マンチェ)もよく聴いていたようでRESPECTリストにはシャーラタンズやノースサイド、モック・タートルズの名前も! またバックカバーに写ってるCDの山の中に見えるのはLA'S、BETTY BOO、RAMONES、PINK FLOYD、BEACH BOYS、CURTIS MAYFIELD、ORB、KRAFTWERKなど。卓球はテクノもロックも聴く純粋な音楽ファンだったことがよく分かります。 そして、こういう部分がフリッパーズ解散後の日本のロックシーンとたまたま歩調が合っていたため、この時期の電気が初期では最も輝いていたと言えそうです。 11は「電気ビリビリ」、「B.B.E.」に続くアッパーな名曲。 このアルバムくらいからなら、最近の電気ファンも聴けるような気がします。 カスタマーレビューピックアップ
彼等は良くも悪くも学生時代のノリそのままで曲を作ってるような気がする。簡単に言うと下品なのだが(僕は褒めてるんですよ)時々見せるセンスの良さが電気グルーブの持ち味じゃないだろうか。アルバムのタイトルにもなっていいる「KARATEKA」は砂原さんのアレンジが効いてて大変カッチョイイし、「DSマッシヴ」もとにかく激しい音楽が聴きたい人にはお勧め。全体的にごった煮の感はあるがそれは今に始まった事じゃないし。 |
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