定価:¥ 1,980(税込)
特価:¥ 1,782(税込)
中古品¥1499 より
発売日:2004-10-20
売上ランキング:Musicで13156位
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Amazon人気商品ランキング/鈴木茂psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:155/総ページ数:16 最終更新日:2008/09/05 ゴールデン☆ベスト
特価:¥ 1,782(税込) 中古品¥1499 より 発売日:2004-10-20 売上ランキング:Musicで13156位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 相棒を見ていると、熱中時代やあんちゃん、チャボをやっていた頃の水谷豊の方が良かったなぁ〜と思い、当時の曲も懐かしく思い、このベストを注文しました!! 内容は、とても良く18曲も収録していて、価格も安い!!! 注文後、スマスマに出ている水谷豊を見ると、オシャレでカッコ良く、またトークを聞いていると昔と変わらず ますますファンになりました。 新しく発売されたアルバムもいいですが、個人的にはこちらの方が好きですね! カスタマーレビューピックアップ TVで新作アルバムが出ると知り、検索かけたらこんな素敵なベスト盤がでていると知り即ゲット 良いです!思い出が蘇ります アルバムも復刻して欲しいです カスタマーレビューピックアップ 私が高校生の頃は水谷豊さんの人気がピークでしたもんでよくクラスで物真似大会してました。今のドラマにはもう有り得ない無いホノボノ感が確かにあった時代でした。懐かしくも何か切なくあの頃を感じ戻れる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 「マリーナ・デル・レイ」などアルバムからのセレクトは嬉しいのですが、「気分は名探偵」というドラマの主題歌だったと思いますけど、「人魚の誘惑」が入ってないのが残念です。2007年は歌手デビュー30周年ですので、今まで一度もCD化されていないアルバムを全部復刻してほしいと思います。CDボックスでも完全収録なら迷わず買うんですけど。男のせつなさを歌える水谷豊の名曲をもう一度! カスタマーレビューピックアップ
「普通のラブソング」が聴けるとは!!いやー、テレビで放映があって以来、再放送やらなんやらで聴いてて「良い曲だなぁ…」とツクヅク思っていた。これは名曲ですよね。ドラマ自体も名作で、日本のドラマ史上、最高と言っていい。この名曲がCD聴けるなんて、あーアリガタや。あの松本隆さんの歌だから聴き易いのは当然かもな。所謂ヒットソングですよ。絶対耳に心地良いはず。三十代以上の人なら一度は耳にした事があるはず「ア、これ昔聞いたこと有る…」って。 Porky Pie(限定)カスタマーレビューピックアップ 現在2007年3月。先日、岩瀬敬吾のニューアルバムが遂にリリースされた。ファン待望であり、日本の音楽界としてもこの才能がカムバックしてくれたのは非常に喜ばしいことだ。是非多くの人に聴いてほしいが、これはソロとしてのファースト「Porky pie」のレビューである。 ソロになり自由度は上がったがコンセプトがはっきりでたような、UKロックのかっこいい攻撃的なナンバーが目立つ作品。19時代はそれほど聴いてなかったし、ソロシングルを聴いてた程度だったので、とてもこんなアルバムは想像できなかった。全編にわたってギターが掻き鳴らされ、含みがある声もときに狂気し、独特の感性で綴られた詞はまさに岩瀬敬吾の世界。特に「凍るガール」は素晴らしい、日本でこんな曲を作れる人はそうそういまい。シングルのキャッチーでメロウな曲もしっかりあってバランスもいいが、それでも毒性が強いといった印象だ。 ただ、ここまでの表現を19では押さえてたと言うことだろうか。もしくは解散してこの表現を見つけたのかもしれないが、岩瀬敬吾という人間を見てるとやはり昔からそういう面もあったと思う。彼の音楽を知るうえでこのアルバムは絶対に外してはいけない。そう感じる名盤。 カスタマーレビューピックアップ 19の時にヒット曲を多く生み出したためか、19=フォークという固定概念を持つ人は少なくないと思います。ソロアーティストとして新たなスタートを切った「岩瀬敬吾」です。このアルバムはUKロックを彷彿とする曲が多いです。そのため、19のときとは違った世界観を生み出しているのです。19のころの音が好きな方には、正直このアルバムはお勧めすることはできません。ですが、19のころに敬吾の音楽一つ一つに心を動かされた方、より岩瀬敬吾の音楽的世界観に浸りたい方にはこのアルバムは迷わず買ったほうが妥当でしょう。個人的な意見ですが、このアルバムはメロディアスな曲が多いと思います。とにかく、引き込まれるようなメロディが印象的です。そのほかには敬吾の作る独特の歌詞です。敬吾の歌詞は、本当に奥の深い世界だなぁと、このアルバムを聞いて深く実感しました。多かれ少なかれ、敬吾には確実に19のころからのファンは定着しているはずだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 19を解散してからのソロの岩瀬敬吾のアルバム。 なんというよりも私的にイイ曲とあまりよくない曲の差がちょっと激しい。 正直、アルバムを買うよりもシングルを買うことをオススメします。 けど岩瀬敬吾の世界にすごくひたれるので損はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ なんでいまさら、このアルバムについてレビューを書くのかというと、 すでにでているセカンドアルバムよりも、こちらの方が好きだからです。 このアルバムは敬吾の原点で、もう19ではないという証だとおもいます。 そしてなにより、敬吾の音楽が表面化して現われている。 敬吾入門は、このアルバムから。是非聞いてみてください! カスタマーレビューピックアップ
19(ジューク)を解散した岩瀬敬吾が放つ初のアルバム。 叙情性に満ちたフォーク的な部分と、UKロックを彷彿させる サウンド感が絶妙なバランスで交じり合った超傑作。 日本の音楽シーンにこういうのが増えて欲しいし、ガンガン売れて欲しい。 TIME CAPSULE(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ このCDが発売されるまで歌手活動をされていたことを知りませんでした。 なので、どの曲が入っていないので不満だとかいう感想をまったく持っていません。 通常盤の方が曲数は多いようですが、わたしはこのDVD付のほうを購入してよかったと感じています。 動画を見られて大変満足です。 カスタマーレビューピックアップ サイコー、サイコー、サイコーです(≧∇≦)。 水谷豊さんの人のよさがそのまま声に歌に現れているようで… 聴いていると、すごーく心が癒されます。 これから毎日、聴きながら寝ます。 いい夢が見られそう〜。 カスタマーレビューピックアップ なぜ急にこんなに流行りだした?嬉しくもあり、自分だけの楽しみじゃなくなった切なさもあり。いまいちファンやにわかファンの方々にとっては「決して歌はうまくはないが」と言うことなんでしょうが、私のような追っかけに近いファンにはたまらないです!声がいい!若い頃より味が出ました。ね、中年世代の水谷大好きファンの方々♪他に欲しいアーティストもいないんで、通常版ももちろんget。 カスタマーレビューピックアップ ドラマ相棒で話題の水谷さんですが「熱中時代」のころの水谷さんが強く印象に残る 世代です、「カリフォルニア・コレクション」やその他の曲が懐かしくも新しい? 久々に買ったCDです、歌声も音楽も暖かいこの1枚。 おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは、はっきり言って、めちゃくちゃいい、リアルタイムで知らない自分としては、本当に いいアルバムだと思います。DVDも役者魂の詰った水谷さん、と歌手活動をはじめた水谷さんが、存分に 堪能できて、お勧めです。川崎のイベントは、本当に大盛況でよかったと思います。私も参加いたしましたが、サインジャケットは、もらえませんでしたが、水谷さんと握手できてとてもうれしかったです。 5時間も同じところに立ったまんま笑顔で握手してくれた水谷さんに恐縮です。一つ疑問に思ったことは、ヤフーオークションに 水谷さんのサイン付きCDジャケットを出品している人の神経が解りませんね。個人の物だからいいけど、せっかく心をこめて、書いてくれたのだから、もっと大切にしてもらいたい。 鈴木茂 BAND WAGON -Perfect Edition- (DVD付)
特価:¥ 2,700(税込) 中古品¥1699 より 発売日:2005-05-25 売上ランキング:Musicで52354位 ユーザー評価: Music / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「はっぴぃいえんど」解散後の、鈴木茂さんのアルバム「バンドワゴン」1975年の作品です。バックの面々がすごい、リトルフィートのメンバーであるビルペインとか…。1曲目「砂の女」カッコイイですね。小気味よいカッティングと、当時の形容でいうとトロピカルというのでしょうか。2曲目「八月の匂い」では、レイドバックというか心地よいスライド。鈴木さんのボーカルが、またよいのです。特に高音の頼りなさそうなところ。作詞は、松本さんです。一説によると、レコーディングにサンフランシスコに出かけた鈴木茂さんへ、松本さんが曲も聴かずに送ってきたという歌詞だそうですが、松本さんの詩は面白いです。オリジナルなサウンドになるわけです。 カスタマーレビューピックアップ はっぴいえんど解散後鈴木茂が単身渡米し徒手空拳で作り上げた奇跡的アルバム。録音のために自らかき集めたウェスト・コーストの腕利きミュージシャンは、リトル・フィートからケニー・グラッドニー、リッチー・ヘイワード、ビル・ペイン、サム・クレイトン、そしてサンタナのダグ・ローチ、タワー・オブ・パワーのデビッド・ガリバルディ、スライ&ファミリー・ストーンのグレッグ・エリコ等々。 75年リリース当時まずリズムにやられた。リトル・フィートをまだ聴いたことが無かったので、こういうリズム・スタイルが驚きだった。ものすごく気持ちよい。それからギターもバックとソロとくっきり分かれていなくて曲中でなんとなくいい感じに鳴っている。それがまたカッコいい。それから松本隆による詞が秀逸。説明っぽくない短い言葉でイマジネーションを膨らませてくれる。とにかく今まで聴いたことの無い音楽体験だった。 結局それから30年、洋モノ・和モノ、LP・CDを通じて「バンド・ワゴン」が最も聴いた回数の多いアルバムだと思う。しかも曲を飛ばさないで頭から最後まで聴くことが多い。じっくり聴くときは、一つの楽器を追いかけて聴いたり、アンサンブルの妙を楽しんだり、歌をメインで聴いて情景を想像したりできる。部屋や野外で流し聴きするときにもうるさくなくて自分の周りに独特の空気感が漂う。当初言われていたボーカルの弱さも、歌詞のついたサウンドの一つとして聴こえるのが逆に良かったのかもしれない。歌詞の世界も青臭い声の鈴木茂が歌ってこそという感じ。やっぱり鈴木茂のボーカルで正解なのだ! 何回聴いても飽きることが無く聴くたびに小さな発見があり、どんなシチュエーションでも聴ける・・・こりゃやっぱり名盤だ! カスタマーレビューピックアップ 私の記憶では2000年度盤は鈴木惣一郎さんの手によるリマスター この盤は本人、鈴木茂さんの手によるものです。 音の好き好きはあるとは思いますが。 両方持っているのが良だとおもいますね。私は カスタマーレビューピックアップ CD化されてすぐ購入、聞いてきましたが、これは別モンですね。 奥行き感、低域ともいい感じに増しています。 さすがご本人がちゃんと深く関わってリマスターされただけのことはありますね。 特典のDVDもよかったです!(内容は買ってのお楽しみに!) カスタマーレビューピックアップ
鈴木茂の最高傑作は誰もが認めるところのこのアルバム「BAND WAGON」でしょう。後にもこれを超えるアルバムは出来ていないと僕は思う。 本人が本気でリマスターを行ったと言うことで、買わないわけにはいかないのです。おまけのDVDがまた初めて目にする映像が2曲、内容は苦しいところが無いわけではないが、やはり見られることがうれしいし感動。本人のインタビューがまたとっても興味深い、誰もが聞きたくても聞けなかった話がたくさん出てくる。これは買うしかない。欲を言えば未発表音源のボーナストラックが1曲でもあれば最高なんだけど、ローエルジョージが入った曲とかね。まあこれは無理か。 鈴木茂ヒストリーボックスカスタマーレビューピックアップ 鈴木茂は、37年前(風街が出たとき)からのファンですが、今回の企画は、商魂見え々でいただけませんねえ。バンドワゴンなんか、LPを含め3枚あるのに、ディスク6を聞きたいがために、もう1枚買わなきゃいけないの。?やめて下さいよ。 カスタマーレビューピックアップ >今BOXの最大の目玉はディスク6の完全未発表ライブ音源!プラス、ディスク1「BAND WAGON」が裏目玉で、何と、当時サブマスターとして保管されていたマスター・テープ(未使用!!)を遂に開封。必聴です!! とのことですが^^ Disk1/6共に、正直「よほどの鈴木茂マニア」以外には、「必聴」であるとはとても思えません。 BAND WAGONは先日出たリマスター版が決定版でいいでしょう。 大昔の同じアルバムを、どんだけ短いサイクルで、何回買わせるのか、と。 未発表ライブは、内容は興味深いものの、音質はカセットテープ、そのまま、ですな。売り物なんですから、もう少し頑張りましょう。 「よほどの鈴木茂マニア」以外には、2008-Special Edition- の方をオススメしますよ。この調子だと、まだまだBAND WAGONの微妙なリマスターは続きそうですが、アタシはもう買いません^^ カスタマーレビューピックアップ バンドワゴンに衝撃を受けた現在40〜50代の茂ファンにとっては待ち望んでいたはずの決定版的箱物であり、アナログをそれこそ擦り切れるほど聴き狂った僕に言わせてもらえば、僅か数年の間にこんなにもの多数の(DVD付き、サマーブリーズ、二枚の2008年版!)茂氏の作品を入手出来る幸せを噛み締めずにはいられないと言った心境です。日本の所謂シティーポップはバンドワゴンから始まったと言っても全く過言では無いし、現在に至るまでそれを超える日本人による音楽がいったいどれだけあったでしょうか?色々意見はあるでしょうが短いスパンでバンドワゴンとラグーンがリリースされた事、僕は全く呆れません!三分の一世紀オーバーの気合いと年期のはいった真のファンならば当然ですよね。 今から30数年前FMの音楽番組にて(記憶が確かならば2週に渡って)ハックルバックの解散コンサートの模様がオンエアされたのを聴きました。 ティンパンのパラダイスツアー等まだまだ音源、映像は未発掘のまま埋もれているはず。期待して待ってます。いつか必ず出ると信じている新作も。 カスタマーレビューピックアップ 消費者を、これほど馬鹿にしたリリースの仕方は、聞いたことないです。 バンドワゴンなんか、最近出たばかりじゃないですか。 ある人のコラムを読んだところ、本人立ち会いのもと、5月にリマスタリングしたそうです。 それなら、始めからこの形でやれば良いことですよ。 本人、関係者達はお金にでも困っているのですか。 ふざけるな。 カスタマーレビューピックアップ
日本語でロックを歌えるかなどと今から思えば、びっくりの議論がされていた時代に「はっぴいえんど」がさらりとそのハードルを越えてしまいました。 その後、J-POPなどと名前を変えて今に至った感じがしますが、鈴木 茂さんを筆頭にその創造力・想像力は凄まじい物だと思います。よくバンド・ワゴンは名盤といわれますが鈴木 茂さんのスピリットが伝わる力を持っているのだと思います。単にサウンドだけで無く、作詞・松本 隆 さんの描く世界と言葉の選び方は今のJ-POPの凡庸な歌詞とことなり、 詩 だと感じます。そんなこんな今から30年以上前に創られていながら、いまだに瑞々しい鮮度で聞けるのは日本のポップ・ミュージックの大切な起点でもありずっと輝く作品群だと思います。 今回のボックスも回想に浸る事なく、ニュウ・アルバムとして聞きたいと思います。 joe PACIFICカスタマーレビューピックアップ マーティンデニーをもうちょっとフュージョン寄りにしたようなサウンドです。今でも古さを感じさせず、気だるい夏の午後にかけっぱなしにしたいです。「ノスタルジア・オブ・アイランド」の山下達郎のギターが最高。最後の曲、「コズミック・サーフィン」だけディスコ風でかなり浮いていますが、音質もいいし、名盤です。 カスタマーレビューピックアップ 当時ちょっとした海系ブームで、サーファーもね。アナログ盤買うと涼しげなポスター付くよって。 坂本龍一氏がCBSソニーのスタースタジオミュージシャンで信濃町スタジオの頃だから「サマーナーヴス(カクトウギセッションのね)」の頃ってことはすでにYMOの頃。 フェンダーローズやアープオデッセイの音がいいかも。フュージョン全盛の頃のの音で、まぁ「KYLYN」なんかもどうぞ。今では考えられんくらい豪華なメンバーですね。 これからミュージシャン目指す人なんか色々勉強になるかもよ。最高のスタジオミュージシャン、スターミュージシャン達ですね。 カスタマーレビューピックアップ PreYMOな音源である「コズミックサーフィン」が聞けるのはこのシリーズのみです。 本家のアルバム群のほうで幾ら探したって聞けないのですから、マニアにとっても「押さえて置きたい」一枚であると思います。 チョット邪なんですが、そういった探し方もありますよ、という事で。 カスタマーレビューピックアップ 細野晴臣さんは音楽の基本を教えてくれます。音楽とは、音を楽しむことです。そこが音楽の基本なのです。細かいことを指摘したり分析したりするのは専門家だけで充分なのです。人生を楽しむために、1つでも多くの「笑い」を手に入れるために存在するのです。明るくて海洋的な細野さんの音楽は本当に大切な音楽だと思っています。おすすめの25枚の1枚です。 カスタマーレビューピックアップ
20年程前、このアナログレコードを持っていましたが、行方不明となっていました。最近、TVでこのアルバムの曲が流れているのをふと耳にしました。急にこのアルバムを聴きたくなり、CDを捜していました。その点アマゾンは便利です。さて私にとって「南の島での癒し」です。このアルバムは。またどこか南の島にでも行ってボーッとしたくなりました。ミュージシャンは細野晴臣、山下達郎、鈴木茂、等、ティンパンアレー、YMOのメンバーで創られています。個人的にはドラムスの林立夫さんの音が好きです。プロデューサーは最近変な騒がれ方をした酒井政利さんです。肩こりに効くかもね? フライング (紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,494(税込) 中古品¥2100 より 発売日:2007-06-20 売上ランキング:Musicで49762位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ “Flying”は、ファン置き去りの「不正出発」。「飛ぶこと」ではなく、辞書に載っている説明の陸上競技等の「不正出発」がぴったりの作品です。伸びのある美声、愛くるしい笑顔をどこかへ置き忘れてきた作品です。“Flying”ではなく“Fault”と改題すべき作品です。これを含めた三作で表舞台から去って行ってしまいました。その後、再び、別名義でアニメの歌を歌っているEPを聴いたら、この方針転換は失敗だったと思えます。彼女の美しい歌声が聞きたい人は、購入すると後悔するかもしれません。初期の作品に限って購入するといいでしょう。サマーシェイド、フライング、エメラルドシャワーは、やまがたすみこの作品の中では駄作といえる作品でしょう。最近、流行の紙スリーブ等は、CDの出し入れが難しく好きではありません。LPレコードを持ってる人には、この仕様は必要ないでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ 作詞・作曲ともにプロの手に委ね、作品の完成度は従来作品に比べアップ。前半・後半をSUN−LIGHT、MOON−LIGHTに分け(LPレコード風に言うと、A面とB面)、聴く時間帯に合わせて曲を使い分けられるような工夫がしてあります。ただ、楽曲レベルが上がった反面、詩も本人作ではないため、やまがたすみこ自身の心の内面が見えにくくなりました。あと歌唱法を少し変えたため、従来作であった伸び伸びとした声の拡がりを抑えており、これも好みが分れそうです。やまがたすみこを聴き慣れていない方は前作の「サマーシェイド」から先に入るのもよいかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
FLYING、ペパーミント・モーニング、黄昏遊泳、ムーンライト・ジルバ、GOOD-BYE・グラフィティ(以上、松本隆/鈴木茂/鈴木茂)、あなたにテレポート、私春記(以上、松本/佐藤健/鈴木)、TODAY(松本/佐藤博/佐藤博)、夢色グライダー(松本/細野晴臣/鈴木)、夜を渡って(三木たかし/山県すみ子/鈴木)、クリスタル・ホテル(松本/伊藤銀次/鈴木)の11曲に、アルバム未収録シングル曲(ムーンライト・ジルバのB面)プラスティック・ラブ(松本/山県/鈴木)がボーナストラックとして収録された全12曲。 多くのファンが指摘するように、このアルバムからやまがたすみこの歌い方が変わっていて、それまでの澄み切った透明な世界からの変化は賛否両論のようだ。しかし、この再発アルバムのために新たに書き加えられた彼女自身の言葉がある。 「オリジナル中心だったそれまでと変えて詞も曲もプロの手にゆだねてみると、私が本来持っていた別の部分を引き出されたようでとても心地よかったのを思い出します。自分で書いているとどういう訳か内にこもってしまいがちだったのに対し、もっと外へ向いた明るさを歌えたのではないでしょうか。」 プロデューサー:松本隆、サウンド・クリエーター:鈴木茂、演奏=ベース:小原礼、田中章弘、キーボード:松任谷正隆、佐藤博、パーカッション:斉藤ノブ、浜口茂外也、ギター:鈴木茂、ドラムス:林立夫、ほか。 何度も聴きたくなり、聴くたびに心地よいアルバムです。 風街ろまん
特価:¥ 1,785(税込) 発売日:2002-09-11 売上ランキング:Musicで16010位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 日本語ロックの原点はっぴいえんどのおそらく一般的に最高傑作と認知されているアルバム。前作から1年後の作品とは思えない完成度。前作の曲と比べると明るい曲がふえ、イメージ的には1stが冬、今作が春・夏という感じか。しかし歌詞の面では独特なアイロニーは健在で(暖房装置の冬が行くと冷房装置の夏が来た、春は来やしない「春らんまん」)、アルバムのコンセプトも当時の日本をヤンワリと批判し、想像の都市"風街"に想いをはせるというもの。細野さんのソロもそうだがバッファローの影響と共にTHE BANDの影響が大きいように感じる。また、ボーナストラックの手紙(風をあつめての原曲)は必聴 カスタマーレビューピックアップ 多くの方がきっとそうであるように、私もやはり「風をあつめて」が好きでこのアルバムを購入。(以前テレビで耳にして以来ずっと気になっていたので。) 聞き始めの頃は、わずか数曲のみ好きだと感じたのですが、その数曲が聞きたくて毎日のようにかけていたら…他の曲たちも好きになってしまいました。噛締めていくうちにその味わいを楽しめるようになってきた感じ。 音楽に関しては素人なのですが、素人なりに、これはやっぱり名盤だなって思うわけです。 音と詞で、美しい情景とロックな心情が描かれています。 心ににじむ、力強い一枚。 カスタマーレビューピックアップ 細野さんの例えば「風をあつめて」 あの印象的なオルガンを弾いてるのも細野さん。 あれがロックじゃない?? 大滝さんもロックだし、細野さんのあんなオルガンやアコギをきいても あんな印象的なフレーズを引いてる時点でロックなのでは? ロックって新しいものを生み出すチカラがロックなんでしょ? 形はロックンロールでも昔のやり方で古典的な方たちはいくらでもいます。 カスタマーレビューピックアップ うなるベース、タイトなドラムス、切り裂くギター。グルーブするビートに乗って歌われる日本語の歌詞。一曲目の”抱きしめたい”(I Wanna Hold Your Handとは同名異曲)から、リマスターされたサウンドの素晴らしさに驚く。ナチュラルかつパワフルな音像だ。ハッピイって実はこんなにファンキーな乗りのバンドだったんだと知って変に納得されられる。 無骨だがほのぼのしたボーカルが、レイドバックしたリズムセクションに支えられて、松本隆の歌世界を構築する。シュールでカラフルな心象描写が見事な”風をあつめて”。字余り的な歌詞をうまくロックさせた細野さんの作曲能力にも脱帽する。 多羅尾伴内を演ずる大滝さんが、激しくロックするストーンズみたいなカッコイイジャンプナンバー”はいからはくち”にノックアウトされる。 細野さんのジェームステイラー的なアコースティックな世界にどっぷり浸り、子供の頃のあの夏の日にトリップさせられる”夏なんです”。 鈴木茂のスクイーズするギターボーカルが鮮烈な印象を与える”花いちもんめ”・・・ 全曲に渡り、4人の素晴らしいミュージシャンが彼等の個性と力量を発揮しつつ、バンドしての一体感とオリジナリリティが損なわれていない。一枚目ではところどころ不自然に思えた日本語とロックの結びつきもぐっと完成度を増した。誰も文句がつけられないジャパニーズロックが生み出した希有の傑作だ。 このアルバムが初めてリリースされた約35年前、一部の支持者を除いて今ほどに一般大衆から高く評価されてはいなかった。バンドの演奏能力は高く、独自の唄世界を持った歌詞があり、アルバムとしての構成力も見事だ。だが、フォークソング全盛時の1970年代初頭では、ロックは英語で歌われ、日本語の歌は演歌かフォークというのが当たり前だった。そのどちらにも明確に属さないバンド”はっぴえんど”には、人々はどうしてもある種の違和感を抱いた。その不調和こそが彼等が狙ったところでもあるのだろうが・・・やはり時代の数歩先を進んでいたバンドだったと認めざるを得えない。日本語ロック、ポップが当たり前になった現在でこそ、このアルバムはより正当に評価されるのだろう。 カスタマーレビューピックアップ
松田聖子、YMO、ハッピーエンドのつながりを知らなかった。 FMラジオでハッピーエンドをリクエストしたら、そんなグループは知らないと言われた。 松本隆、細野春臣、大滝詠一、鈴木茂というメンバのリストを次に送ったら、 松本隆は松田聖子の曲で知っている。 細野春臣はYMOで知っていると言われた。 それでもCDがないと言われたので、サテライトスタジオにCDを持っていきました。 持っていったCDを快く書けてくれました。 それ以来、はっぴいえんどの曲をリクエストするとかけてくれるようになりました。 最近では、テレビのコマーシャルで流れるので、知っている人も増えていますね。 ps. 高校生の頃、先輩から借りたアルバムがこの作品。 放送で流して、毎日聞いていました。 今では、車にCDを入れています。 真心カスタマーレビューピックアップ 私が真心を聴きはじめた頃は、 心の内をとにかく叫ぶ!! っていう印象だったけど、(そこがイイんだけど!) 今回の作品は、じんわり沁みる曲ばかり。 特に「この愛は始まってもいない」「流星」は、 夜寝る前に部屋の電気を消して、ベットで横になって聴いてほしい! 鳥肌たって、涙でてくるから…。切ない(>_<) ブルーハーツ、エレカシ、ウルフルズなんかが 好きって人は、テイストが近いからきっと気に入るはず☆ とりあえず聴いてみるべし!!ハマるかも(^^) カスタマーレビューピックアップ 私が真心を聴きはじめた頃は、 心の内をとにかく叫ぶ!! って印象だったけど、(そこがイイとこなんだけど!) この作品は、じんわり聴かせる曲がほとんど。 特に「この愛は始まってもいない」「流星」なんかは、 夜寝るときに、部屋の電気消してベットで横になって聴いてほしい!! 鳥肌たって涙が出ちゃうかも…。切ないです。 ブルーハーツ、エレカシ、ウルフルズなんかが 好きな人は、テイストが近いので絶対ハマるはず☆ とりあえず聴いてみるべし!!! カスタマーレビューピックアップ 私が真心を聴きはじめた頃は、 心の内をとにかく叫ぶ!! って印象だったけど、(そこがイイとこなんだけど!) この作品は、じんわり聴かせる曲がほとんど。 特に「この愛は始まってもいない」「流星」なんかは、 夜寝るときに、部屋の電気消してベットで横になって聴いてほしい!! 鳥肌たって涙がとまらないかも… ブルーハーツ、エレカシ、ウルフルズなんかが 好きな人は、テイストが近いので絶対ハマるはず☆ とりあえず聴いてみるべし!!! カスタマーレビューピックアップ 私が真心を聴きはじめた頃は、 心の内をとにかく叫ぶ!! って印象だったけど、(そこがイイとこなんだけど!) この作品は、じんわり聴かせる曲がほとんど。 特に「この愛は始まってもいない」「流星」なんかは、 夜寝るときに、部屋の電気消してベットで横になって聴いてほしい!! 鳥肌たって涙がとまらないかも… ブルーハーツ、エレカシ、ウルフルズなんかが 好きな人は、テイストが近いので絶対ハマるはず☆ とりあえず聴いてみるべし!!! カスタマーレビューピックアップ
全曲全てが泣ける。 珠玉の失恋ソングたち。 歌詞もメロディーも男気あふれてて(でもちょっと女々しい)素敵! ティン・パン・アレー セレクション |
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