定価:¥ 1,980(税込)
特価:¥ 1,782(税込)
中古品¥1499 より
発売日:2003-11-26
売上ランキング:Musicで17179位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常3~5週間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/谷村新司psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:300/総ページ数:30 最終更新日:2008/08/30 欧陽菲菲 ゴールデン☆ベスト
特価:¥ 1,782(税込) 中古品¥1499 より 発売日:2003-11-26 売上ランキング:Musicで17179位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
個人的には、ラブ・イズ・オーヴァーは、やしきたかじんの方が好きですが、『雨の御堂筋』は、最高に名曲ですね。70年代を象徴する名曲です。実際に、大阪。水の都の御堂筋を歩いているような気がします。 秋桜/いい日旅立ち/さよならの向う側カスタマーレビューピックアップ
日本の原風景。 それを、山口百恵は“美”事に歌い上げて見せた。 感性…そうとしか言いようがない。 過去形でしか彼女を語れないのが、つくづく惜しまれる。 GOLDEN☆BEST/岸田智史
特価:¥ 2,831(税込) 発売日:2004-08-04 売上ランキング:Musicで11765位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 21のキャンドルライトが聴きたくてこのCDを購入しました。 きみの朝、蒼い旅、夕陽のなかで・・ 何ともいえないせつなさが好きです。久しぶりの智史の歌声はとても心に響きます。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに岸田智史の歌を聞きました。 叙情的な彼の歌声が懐かしく、昔を思い出しました。 自身の選曲によるベストってところが良いですよね。 「蒼い旅」「黄昏」「21のキャンドルライト」等ジィ〜ンときます。 こういった切ないメロディラインが最近少ないのは、 現代の風潮には合わないからでしょうか。 彼にはドラマや舞台も良いけど、少しずつ歌のほうも出してほしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
(多分)CD化されていないLPからの曲も入っていて久しぶりに聞けました。山口百恵さんに提供した「あまりりす」や大好きな「部屋」を聞くと、当時のことが思い出されます。 SINGLES 2000-2003(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ DVD付きで「守ってあげたい」が収録されているので購入した。 『Sugar High』初回の「Castle・imitation」、「シャイン」や「LITTLE BEAT LIFLE」がシングルver.での収録とあって文字通り「SINGLES」には違いない。 しかし、「シャイン」や「infection」のシングルを持っている人、『Sugar High』の初回盤を持っている人には――つまり長いファンにとっては――この構成で満足いくとは思われない。 DVDにしても5曲のライブ映像が収められているのみで、通常盤にはなく、この初回限定盤の特典なのである。 思うに、鬼束ちひろはライブでこそその魅力を発揮する。 私自身『ULTIMET CRUSH ‘02』を観て、圧倒されて、ますます彼女を好きになったのだから、ライブ映像を初回に限定してしまうということは(それが一時的に売り上げに貢献するとしても)、彼女の魅力を宣伝することに失敗していると言わねばなるまい。 というのも今回のライブ映像もまた、ある意味で彼女らしさを表現しているように思えるからだ。このライブは喉の手術の直前に行われたと聞いている。確かに歌う彼女は苦しそうで、声の伸びと張りに翳りがみえる。けれども何かに対して抵抗するように歌う彼女の姿に触発されて、私は感情の昂ぶりを抑えることができない。人の心を触発し、揺さぶる力は天性のもので、本調子ではないからこそ彼女の底知れない魅力を感じることができるのである。 新鮮で迫力あるアレンジの「嵐ヶ丘」は一聴の価値があり、それだけで買ってよかったと思えるものである。 カスタマーレビューピックアップ もちろん収録曲は文句なしです。しかし、休養中の鬼束さんに黙ってBESTの連発・・・大分前に、EMIに所属していた元黒夢の清春さんがEMIを痛烈に批判した曲を当時歌っていたのを思い出しました。 確かに「シャイン」の純粋なSingle ver.は嬉しいのですが、本人の意思、魂の無いBEST盤はとても虚しいものだと思いました・・・。 カスタマーレビューピックアップ 鬼束ちひろワールドを堪能するには十二分すぎるほどの、アルバムです。 鬼束ちひろさん自身は、移籍したり色々なことがあり、非常に僕としては残念なのですが、やっぱり鬼束ちひろワールドを堪能するには、羽毛田丈士さんプロデュースの曲を作ってもらいたい!。 本当に思います。 また、本当に鬼束ちひろワールドを探求し続けたい僕としては、もう一度、羽毛田丈士プロデュースで昔のように、痛々しいほど美しい楽曲を心待ちにしております。 カスタマーレビューピックアップ プラスαとして、ユーミンの名曲「守ってあげたい」の鬼束によるカバーを収録。 鬼束の曲は鬼束自身が主人公な曲が多いが、 「守ってあげたい」は歌い手と歌われる相手がともに主人公となりえる曲なので、 聴いていて普段とは違う鬼束を発見できる。 シングル曲も名曲揃いなので、手元に置いておきたい1枚である。 カスタマーレビューピックアップ
もちろん彼女なりに活動を休止していた 明確な理由があるのだろうが,それとはほ ぼ無関係ながら,シーンにいないことによ って,逆にファンの中の彼女のイメージが ひどく現実離れしてしまったような気がす る。 そもそも,ポップミュージックにおける ファンて何だろう。彼ら(当然僕も含め) は,まったくもって飽きっぽいくせに,一 度気に入った幻想を何度でも欲しがる存在 である。 彼女がいくつかのゴタゴタの末にぽつり と「異色」なシングルを出した時,熱心な ファン達による「今まで通りでいてほしい」 という,純粋で悪意が無いだけに,本人に とってはひどく残酷な声が沸き上がってい た。まあ,だから彼女が可哀想と言いたい わけではないのだけれど。 アートを作り出すサイドと,それを消費 するサイド,両方とも生身の人間であるは ずだが,このやっかいな非対称性は何なん だろう。 気恥ずかしいのを我慢してあえて言おう。 そのような,変化を否定し,口あたりのよ い変わらないものを求め続ける勢力こそ, 彼女が当初から闘っていた相手ではなかっ たか。 考えてみれば,一般大衆の評価を勝ち得 た表現者が,古今東西この問題にどう「対 応」するかで,その後も生き残れるかどう か決まってくるのかもしれない(ストーン ズ,果ては氣志團の努力と苦闘を見よ)。 ゴールデン☆ベスト
特価:¥ 1,882(税込) 発売日:2004-11-17 売上ランキング:Musicで21993位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 実は、佐藤隆というシンガー(或いは作曲家)の名前をつい最近まで知らなかった。最近流行りの80’をメインとしたいわゆる「コンピレーションアルバム」に彼の代表曲「マイクラシック」がたまたま収録されていてその物悲しくも美しい旋律に見事に打ちのめされた。イントロのバイオリン、全般に包み込むようなシンセサウンドといい。。自分は80’JPOPを結構知っているつもりだったが、まだこんな素晴らしい旋律を持った歌手が居た事に驚きを隠せない。そして、この歌手のアルバムを聴けばこのような美旋律を伴った曲がまだ見つかるのではないか?という密かな望みが涌き出て、いざ実際に聴いてみたのだが、その期待に見事に応えてくれた。 後に知ったのだが同氏は、どうやら80’初頭レコード大賞で作曲賞を勝ち取ったそうで、道理で群を抜くメロディーセンスを持ち得ているのだと納得した。敢えて例えるなら、来生たかお氏のようなメロディーメーカーとしての才能を十二分に発揮したアダルトな哀愁メロディー×稲垣潤一氏のような都会性も兼ね備えたような雰囲気を全般に感じる。美旋律に包み込むようなシンセサウンドが80’の風を感じると同時に都会性をも生み出す。 とにかく、「マイクラシック」の美メロを聴くだけでも価値はあるかもしれない、或いは「映画時代」「12番街のキャロル」のような美旋律の上に詩的に綴られていく歌詞は、まるで何処かのワンシーンを思い浮かべるようで「マイクラシック」と並ぶ名曲だろう。 最近は年を重ねると共に、大人の渋みを感じる哀愁ポップスにやたらと傾倒しつつあるが、そのような要求に応えてくれる盤でもある。 関係キーワード:来生たかお、稲垣潤一、中村雅俊(特に80年代) カスタマーレビューピックアップ
佐藤隆さんのこれまでの名曲ばかりを集めた珠玉の1枚! 素晴らしいあの時代が甦る。 01. マイ・クラシック 02. さよならなんて言えやしない 03. カルメン 04. 名画座 05. 12番街のキャロル 06. 8月のメモワール 07. 否-NON- 08. You Are Not Alone 09. 夏の嵐 10. 黒い瞳 ~アモーレ・ミオ~ 11. 一人よりも二人 12. 失楽園 13. デラシネ(アル・マージ) 14. エスメラルダ 15. 帰るとこあるの? 16. 桃色吐息 千の風になって~新しい日本の抒情歌カスタマーレビューピックアップ
ソプラノ歌手鮫島有美子がニュー・ミュージックや歌謡曲の中から歌い継ぎたい名曲を披露しています。普通このような企画は、意図とは別に上手くいかないことが多いのですが、このアルバムは成功していますね。 鮫島有美子はヨーロッパを拠点として活躍しているオペラ歌手ですが、クラシック歌手特有の表現過多の発声ではありませんからとても聴き易い歌となっています。 尾崎亜美「オリビアを聴きながら」、荒井由実「翳りゆく部屋」、谷村新司「いい日旅立ち」、井上陽水「傘がない」、小田和正「言葉にできない」というニュー・ミュージックの名曲を情感たっぷりに感じ良く歌っています。宮川彬良の編曲に助けられている面もあるのでしょうが、プロの歌手は初見の楽譜でも歌いこむことによってジャンルを問わず自分の歌へと消化していくのですね。 谷川俊太郎作詞、武満徹作曲の「死んだ男の残したものは」はシャンソン風に歌われています。感情を込めて重く歌う鮫島有美子の歌からは、長年のキャリアから裏付けられた人生の重みが感じられ、印象に残る曲となりました。 秋川雅史の歌唱で評判になった「千の風になって」がラストに収録されています。私は、秋川雅史より鮫島有美子の淡々とした歌唱の方が好きですね。亡くなった方が自然の中に存在しているという歌詞の持つ意味を考えますと、このようにさらっとした歌い方もまた心に染み入ると思いました。 森進一の「はな」、神野美伽の「手紙」も素敵でした。元歌を知りませんが、鮫島有美子の歌唱は歌詞の持つ意味を的確にとらえ深い表現をもって提示しています。この2曲の良さは聴いて頂かないと分からないと思います。 男のソウルバラード
特価:¥ 2,375(税込) 発売日:2005-12-16 売上ランキング:Musicで30946位 Music / 通常24時間以内に発送 歌姫ベスト~25th Anniversary Selection~カスタマーレビューピックアップ 期待はしていたけど、わざわざ買うほどでも無かったかなと思いました。 悪くはないけれど、どれもオリジナルに比べると少し見劣りします。 どうも中途半端なものが多いように感じました。 カバーと言うよりは普通に本人がカラオケで歌っているような感じがします。 「窓」と「傘が無い」は割りと好きです。 カスタマーレビューピックアップ メリハリが全然無いんだよ。何でもかんでも最初から最後までしっとり歌えばいいってもんじゃないだろうよ。 メリハリつけられる実力はあるはず。 というわけで、下駄履かせて星2つ。 全くの期待外れ。残念ながら駄作。 原曲はどれも凄くいいのに。 カスタマーレビューピックアップ このベストを含め、本当に素晴らしいシリーズでした。明菜だから出来たカバーだったと思います。注目を集めた02年からがいいかな〜って思ったけど、94年の「ダンスは〜」「魔法〜」もいいですね。ちゃんと最初のやつも聴かなくちゃいけません。やっぱり「瑠璃色の地球」です。聖子のオリジナルはかなり良いのですが、これは負けてません!さすがですね。どの曲もオリジナルに失礼無いように作ったんだな…ってわかります。ただもうちょっと声の張り上げる曲もほしいなってところですね。明菜ビブラートも明菜の魅力の1つなので、力強い歌がもっとたくさんあってもいいかな?と思います。完結にはまだ早いけど、「艶歌」で新しいものに挑戦してます。これがまた最高なんです。 カスタマーレビューピックアップ 「歌姫」シリーズを聞いたことが無かったので、一度聞いてみようとこちらを購入しましたが、大変不満が残りました。これらの名曲をカバーするには、彼女の歌唱力不足を感じてしまいます。他の「歌姫」シリーズも買う気がしなくなりました。好きな曲が多いのに残念。明菜に限らず、カバー曲が好きで他にもよく聞く自分には、「カバーアルバム」としてみるといまひとつ満足できません。でも、明菜ファンにとってはすごくいいのかもしれないし、他の人のカバーアルバムをあまり聞かない人には、こんなもんか、ってかんじでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
中森明菜もデビュー25周年を迎えたのですね。素晴らしいことです。彼女の声と歌唱法は唯一無比のもので一声聴くだけで他のアーティストとは、はっきりと識別できる歌声そのものが、中森明菜たる所以でもありましょう。 このCDでは時代を超えて歌い継がれてきた名曲をカバーしています。ユーミン、陽水、永ちゃん、松山千春、高橋真梨子等、どの曲もオリジナルとは違う魅力を引き出してくれました。 歌心があり、雰囲気のある歌唱力は昔のままです。声量はあまりないのですが、ハスキーヴォイスが逆に味わいとなって伝わってきます。切々とした歌唱の一言一言に歌心が一杯詰められています。 ちあきなおみの「黄昏のビギン」、山口百恵の「秋桜」「いい日旅立ち」、テレサ・テンの「別れの予感」、久保田早紀の「異邦人」等、どれもなんとなく幸せの薄いイメージがつきまとう歌手の曲ばかりです。明菜のキャラクターそのものに薄倖のイメージを持ってしまうのは私だけでしょうか。それがまた彼女の捨てがたい魅力でもあるのですが。 デビュー以来のライバルである松田聖子の代表的バラード「瑠璃色の地球」をカバーしているのが一番のお気に入りです。明菜が聖子のカバー曲を収録するのはこの企画が初めてで、以前auのCMソングに使われていました。明菜の「瑠璃色の地球」は、良い曲を集めている歌姫ベストの中でも特に印象に残る歌唱でした。 プライムセレクション 柏原芳恵
特価:¥ 1,500(税込) 中古品¥1400 より 発売日:2006-01-18 売上ランキング:Musicで32132位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
デビュー曲+TOP10ヒットだけを集めて¥2000とお買い得の『ゴールデン☆ベスト』、ご本人のお気に入りを集め、ファン待望のTV映像のDVDも収録したコア向けの『CD+DVD THE BEST』の2作は、非常によく出来ていて、芳恵さんの表現力の高さも味わえる作品だと思います。 ですが、これはいったいどういったこだわりなんだろう・・。 「第二章・くちづけ」よりも「乙女心何色?」にこだわった理由、名曲と言われる「夏模様」、松本隆-筒美京平コンビで歌謡ファンも多い「ト・レ・モ・ロ」を外してまで、アルバム曲の中島みゆきカバー「アザミ嬢のララバイ」を入れた理由が分からない・・。音が特別、良くなった訳でもないし。これだから、レコード会社はいい加減・・と言われてしまいそうな内容なのが残念。表現力アーティストのカラーがしっかりしているだけに。 いい日旅立ち |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |