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発売日:2006-11-22
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Amazon人気商品ランキング/菅野よう子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:127/総ページ数:13 最終更新日:2008/07/26 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society O.S.Tカスタマーレビューピックアップ 益々スリルを増す物語のカラーを表すように、よりアグレッシヴでスピーディーに、そしてダークさとシャープさの中にも人間味を感じられる、ハードボイルドな一枚になっています。 特にディープなダイヴ感覚を抱かせる「player」は傑作ですね。サビの緊張感からは広大なネットの海に満ちる虚無や、物語のミステリーさを鮮やかに脳裏へ抱かせます。Heartsdalesのラップも高速で繋がる無機質な0と1の羅列のよう。やはり管野氏がS.A.Cを熟知するゆえのイメージテイストではないかと感動しました。続いてそのネットの彼方から僅かに波が返ってきて、体中の活力を漲らせてゆく「replica」は昂揚感と加速感でワクワクしました。一方「zero signal」。氏の描く現代的な合唱音型はいつも斬新且つミサ曲のルーツも感じさせ大好きです。またこの合唱こそ攻殻シリーズに品格と荘厳さを与えているアクセントでもあり、聴かせ所ですね。 そして作品名を冠す「solid state society」に。少佐の消えた9課の男達のニヒルさを表すような哀愁から徐々にハードさを帯び、少しずつ低く太く熱が焼きついてゆくアンサンブルの演奏力、オーセンティックなロックのギターソロに、さすが今作の名を戴く曲だという一曲でした。「tempest」の凍てつくストリングスも美しいし「born stuborn」のギターが男らしく静かなブルースを帯びるのも『S.S.S』ならではの曲かと思います。 他には2nd GIGのEDテーマ「sniper」が始まる前の2分間、静かに騒ぎ立つシンバルのスティックワークが緊張感を高めるジャズ的なアプローチが凄くクール。又「undivided」から神秘的な「blues in the Net」への展開、そして荒巻のテーマで光溢れてゆき本編のEDテーマ「date of rebirth」への流れも抜群です。 カスタマーレビューピックアップ わたしが菅野ようこさんを知ったのは攻殻機動隊OST1がきっかけでした。 わたしが好きなロシア人歌手ORIGAさんの曲を探していると、 日本のアニメのサウンドトラックに参加しているということがわかり、とても驚きました。 あのORIGAさんが参加しているということでサウンドトラックを迷わず購入したのですが、 アルバムを聴いてみて一番驚かされたのはORIGAさんにではなく、菅野ようこさんにでした。 本編を知らないにもかかわらず、どの曲もわたしにとっては衝撃そのもので、 全曲を聴き終わるころには、作曲家菅野ようこさんの力量を思い知らされ、それと同時にファンになってしまっていました。 ORIGAさんの曲についてもこれまでのものとは全く違った仕上がりになっていました。 菅野さんの手にかかるとORIGAさんもこんな表情を見せてくれるのですね。 もちろん作詞を手がけたORIGAさんの菅野さんに対する理解あってのものでもあるはずです。この2人の共演には賛辞を送りたいです。 他のヴォーカルを迎えている曲も大変素晴らしいです。このシリーズで様々なアーティストに出会えたことはとても大きな収穫になっています。 このSSSサウンドトラックでは、これまたわたしの好きなheartsdaleさんと ORIGAさんが菅野さんのもとで共演。これには鳥肌が立ちました。ORIGAファンにも是非!! 楽曲が素晴らしいです。全シリーズ通じてそれぞれの確かな個性と見せ場がしっかりとあり、 かなりの数の曲になっているはずですが、全く捨て曲がない。 サウンドトラックの曲であるはずなのに、それぞれの曲の絶妙な変調は聴く人を飽きさせません。 類まれな技巧がこらされていますが、それ以上にそれらを裏付ける菅野さんの感性が光ります。完成度の高さは秀逸です。 特に2時間足らずの本編の中で使用されているこのSSSサウンドトラックにおいても 変わらずこれらの特徴が維持されている点は驚きです。‥恐れ入ります。 このシリーズのサウンドトラックでは全体的にデジタルで無機質な曲が多いようですが、 過去の作品では、柔らさと暖かさが香る曲も多々発見できました。ますます菅野さんのポテンシャルの高さに驚かされます。 カスタマーレビューピックアップ 攻殻SSSをレンタルで借りて見ました!菅野さんの音楽には脱帽しますね、今までのOSTからとの音楽が絡みあって見ていて気持ち良かったです。またこの場では語りませんがストーリーの終盤に次回作へのセリフがあったので期待します。 カスタマーレビューピックアップ 学生の時代ほど音楽に時間を割くことが少なくなったのですが、菅野よう子さんの作品は出れば必ず買っている状態です。いつも期待通り、それ以上の作品を提供して下さるので、本当に素晴らしいと思います。今回も攻殻S.S.Sを見てからCDを買ったのですが、特にオープニングの曲は全体で聞いてより好きになりました。どうしてこんなに金属質で疾走感があるんだろう? しかもそれが曲の電子音よりも歌手のORIGAさんの声に支えられているような・・・。といった感じでやはり、凄いの一言でした。それ以外にも攻殻の世界観、近未来や機械的な感触にフィットした楽曲ばかりで、作品を深めていると思います。 カスタマーレビューピックアップ
昨年 青山で某音響メーカーの IG のイベントがあり幸いにも 社長と監督の話を聴くことができた 2nd が 壮大なオケがなっていたが 打ち込みよりに戻ると聴いていたが 1st と SSS のシリーズ構成を 考えると なるほど〜 と思う ちなみにテンポが早めなので 気合いを入れて一気に仕事を 仕上げるときに良い 2nd は やはりストーリー郷愁を誘う設定だったから 少し重かったなぁ と思って聴いている (2ndも好きですよ) 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX O.S.T.3カスタマーレビューピックアップ ”聞きごたえ”はもちろんありますし、聞けば聞くほど好きになっていくから不思議です。 噛めば噛むほど味わいの出る鯣、のような… 菅野よう子さんの音楽は、聞く人によってどんな感情を抱くか変わると思います。 嬉しい時にはさらに幸せな気分に、悲しい時には優しく包み込んでくれるような、そんな不思議な音楽です。 攻殻好きな人は「あぁ、あの場面だ!」と、色々思い出しながら楽しめますし、 攻殻を知らない方でも十分に満足できると思います。 盛り上がってきたところでわざと落とし、何だろう?と引き込ませ、ググッと最大まで盛り上げる。 2曲目の”トルキア”はまさにその通りで、何だか飛んでいるような、ものすごい感動がありました。 最後の”dew”は、切なくて優しくて、何度も聞き込みました。 他の攻殻O.S.T.に比べると、ヴォーカルが少ないですが、内容としては全く劣りません。 聞くときの気分によって、同じ曲でも違って聞こえてくるので、飽きがありません。 最初は好きじゃなかったのに、いつのまにか大好きになっていたり。 お勧めです。是非聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 日本とアジアとヨーロッパ、加えてジャズ的なものまで混然一体となっている。 すばらしい音世界。鳥肌が立ちます。 カスタマーレビューピックアップ 他に言葉浮かばん!!(゚∀゚) 他の皆さんの言う通り全体的には落ち着いた感じ…でもその哀愁漂う感じが前の2作とは違ぅ…いぃ味出してます(笑) アニメを見た人。 見てない人。 関係無しにグッとくるものがあると思う−−やっぱ菅野さん凄ッ!!な一枚☆ カスタマーレビューピックアップ アニメ見てないけど、菅野よう子さんが好きだから買いました。 皆さんご指摘の通り、トルキア以外はあんまり聞き所のないアルバムだなあと、最初は思っていました。トルキアをはじめて聞いたときは泣きましたから(笑)。 しかし、しばらくしてから改めて聞きなおしたとき、私の心を振るわせたのは「エウロペ」でした。そして、同じ旋律の、さまざまなアレンジ。 聞きながら、私の頭の中では、ギリシャ神話を基にした、オリジナルストーリーが展開されていきました。マジです。今まで得たことのない経験です。 そんで、やっぱり泣きました。もう、このアルバムは、涙ナシには聞けない。 ただ、アニメファンよりクラシックファン向けな気がしたので、アニメというカテゴリを越えたアプローチが、プロデューサー側にももう少し欲しかったかなということで星4つ。 のだめもはやったことだし、もっとクラシックファンにアピールしませんか、メーカーさん! カスタマーレビューピックアップ
僕は、「トルキア」のインパクトも確かに好きだけど、「Know Your Enemy 」をじっくり聴きこんだときのグッとくる感動のほうが好きです。結構難しい曲だけど、前半のサビのフレーズ、弦のハモるそれなんですが、あそこは菅野さんならではの旋律というかなんというか、とにかく心を揺り動かすものがあります。繰り返し聴きこまないと、とうに飽いてしまう「トルキア」のそれとは、圧倒的な差をつけて命にえぐり込む衝撃が、あります。「信長の野望」サウンドウェアから、菅野さんの曲に触れている私ですが、やはり、稀に見る天才としか言いようがありません。 COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 3 - BLUEカスタマーレビューピックアップ アニメを観たからというのもあるんでしょうがBLUEをきいたときは本当に泣きました、小学生?中学生?どちらだったかもう忘れてしまいましたがそのころからずっと聴いてますが、一曲一曲がしっかりしていてききごたえのあるものばかりなので二十歳をすぎた今でも飽きることなくきいています。なんかあまりうまく表現出来ないですが菅野さんの音楽が好きな方にはぜひ聴いてもらいたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ blueのアレンジが秀逸です。 聖歌っぽいテーマから入り、ロック調のメロ、そしてテーマに戻る。 完璧に美しいです。 他にもAUTUMN IN GANYMEDEのようなラテンジャズ、 WO QUI NON COINフレンチポップ等バラエティに富んでいます。 3枚中一番愛聴すること間違いなしです。 カスタマーレビューピックアップ サウンドトラックなるものを(映画・ドラマ・アニメ・その他含め)、生まれて初めて買いました。その位にこのアニメのサウンドには惚れました。 一つ一つの曲が、書く物語の情景をパァァッと思い出させてくれるし、ただの音楽としてだけ聴いても、「アニメ!」という感じがしない。ホント、素敵なサウンド達です。 初めて買ったカウビのCDですが、カウビCDをコンプリートしたくなる作品です。 カスタマーレビューピックアップ ジュリアの問い掛けにジュリアの“青い瞳”に映るスパイクがそれに答え、ラストのスパイクが倒れゆくシーンのあと、胸に残っていたあのモヤッとした気持ちを一気に晴らしてくれたのがこの1曲目の“BLUE”優しいコーラスの声が胸に響きわたりそれと同時に涙が溢れた。 全く想像のつかないあの広大な空のイメージを“青”というテーマでカバーし、カウボーイビバップの集大成とも言える全く新しい名曲が出来上がった。 “白にも黒にも混じらない青”=“真実”ともとらえられるこの表現にも一つの言葉としての美しさがある。 一つ一つの曲や歌に心を揺さぶられ、最後まで聴き終えたとき『本当にいい曲だった』とつい口から出てしまった。 菅野よう子氏が作り上げたこの『カウボーイビバップ』の音楽たちは本当に命が吹き込まれているかの様に生き生きとし楽しんでいるように感じられる。でなければ、音楽という一つのジャンルでここまで感動させられるはずがない。 今までのカウボーイビバップのサントラの中で一番にお薦めしたい作品です。そしてこの音楽を聴きながらまた、彼等カウボーイ・カウガールたちに思いを馳てほしい。 カスタマーレビューピックアップ
サウンドトラックのファーストが大ヒットで、セカンドは何か資料集のような詰め合わせ感。サードになるこのアルバムにはあまり期待していなかったのだけれど、しっとりしたバラード調の曲でblueにまとめた秀作です。素晴らしい。 最終話のエンディングで使われた曲から始まり、ヴォーカル曲が多いですが、どの曲も「夜」「酒」「涙」が似合う。マオとヴィシャスとフェイがいたあのコンサートホールのクラシックな歌(オペラかな)とか、ジュリアとヴィシャスに絡んでいつも現れるあのオルゴールの曲(ヴォーカル版)とか、そういうどこか悲しげな曲ばかりを集めてあります。ファーストアルバムがジャズテイストとハードボイルドをテーマにしていたとすれば、このサードアルバムはヴォーカルと悲しみがテーマかな。 COWBOY BEBOP VITAMINLESSカスタマーレビューピックアップ 目当てはTHE REAL FOLK BLUES。 最後まで聴いたかと思いきや、曲目リストには無い8曲目がはじまった。 曲にのせて、男が女をコーヒーに誘っている。 Won't you please have some coffee with me? まぁ女は断り、男はしつこく誘い……を繰り返してるだけですが。 隠しトラック的なものを見つけると、CDでもDVDでも得した気分になりますね。 カスタマーレビューピックアップ 確かにこれはReal Folk Bluesがメインの一枚といっていいでしょう。 Real Folk Bluesがフルで入っているところに 大きな魅力があります。 ジャズ、フレンチポップ、など他の曲も完成されていました。 個人的には、 「Piano Bar 1」が好きです。 まさしく大人なBarに流れる大人なピアノが非常にかっこいい。 また、うまく伝わらないかもしれませんが、 何話かの最後、See you next cowboy...の後ろで流れる 「…チャンチャン」というピアノです。 この一瞬のみに惹きつけられていた私には大きな収穫です。 他のCD同様、ビバップを知らずとも楽しめる一枚でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 同一人物が作ったとは思えないサウンド。 イージーリスニングというがその域はゆうに越えている。 一曲一曲が名曲。 下手に高い変なアルバム買うより、これを買ったほうが楽しめる。 カスタマーレビューピックアップ COW BOY BEBOPとBGMは御機嫌なコンビネーションを醸し出す。 カスタマーレビューピックアップ
はっきり言って、やっぱり1曲目狙いでした! でもこのThe Real Folk Bluse が入ってるってだけで聴く価値おおありです!ド迫力でした!私は番組を見たことがあるだけに、その番組でちらっと流れた曲がフルに聴けて大満足です。しかもジャズからコミカルな曲まで入っているので、Cowboy Bebop を見たことがない方でも十分楽しめると思いますし、曲を通して番組の世界観も伝わってくるはずです。どこか哀愁を帯びた感じはまさにCowboy Bebopの真骨頂です!曲目は少ないのですが、それでも他の作品に劣ることはないと思います!! FUTURE BLUES~COWBOY BEBOP -Knockin' on heaven's door- サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ COW BOY BEBOPとBGMは御機嫌なコンビネーションを醸し出す。 カスタマーレビューピックアップ 映画のサントラということでインパクトのある曲ぞろいでした。 もちろん曲のジャンルもいろいろで聴き応えは抜群です。 歌物も多く入っていてNo replyもすっごくイイ曲ですが、Gatta knock a little harderを歌っている山根さんの歌唱力にも脱帽!こちらもなじみやすい曲でかなりはまってます。 カスタマーレビューピックアップ 「カウボーイビバップ」劇場版のサントラとして世に出されたこのアルバム。 しかし、その中身は単なるサウンドトラックではありません!(カウビのサントラ全作品で言われている事ですが。)枠から飛び出すと言うか溢れ出すと言うか…とにかく、【越えている】。 アニメの方を知らない人・興味が無い人にも、ただ純粋に「聞いて欲しい」と思える1枚です。 私自身、アニメを知ってるくせに「アニメのサントラ」に対して持っていた先入観が、一瞬にして打ち砕かれました(笑 個人的にはギターサウンドが格好イイ山根麻衣の「Pushing the sky」と、壮大で切ないsteve conteの「no reply」がかなりお気に入り! あと山根麻衣さん版「RAIN」も必聴モノ。steve conte版とはまた違った、響き渡る様な雰囲気で素晴らしいです。 カスタマーレビューピックアップ ほとんど入ってましたが、オープニングのR&B調の曲が無い。 聞きたかったもう一方のエンディングの曲は入っています。 アルバムとしては良い出来です。アレンジもミックスもクールです。 あの曲が抜けていなければ星五つでした。気になったのは1曲目が SEだらけなのが余計ですし、エドの歌は参りました。 しかしオープニングの曲はどこへ行ったのでしょうね? カスタマーレビューピックアップ
友人がその友人に借りていた「天国の扉」を偶々拝借して見てみたところ、 今までアニメに対して持っていた偏見を、気持ち良い位に吹き飛ばしてくれる、 その大人で充実したストーリー、高質のサウンドに痺れてしまいました。 早速ネットでサントラを探し、最近は貧乏性なのでCDは専らレンタルでしたが、購入してしまいました。 中でも「Pushing the sky」「7minutes」「no reply」「rain」がお気に入りです。 ただ目当ての曲の一つだった、劇中ヴィンセントがタイタンでの出来事を語るときの曲がなかったのが残念でした。 久々に友人などにお勧めできる良いCDに巡り会えました。 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX~be Human
特価:¥ 1,849(税込) 中古品¥1294 より 発売日:2003-10-22 売上ランキング:Musicで21242位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 皆さんの意見見ていたら「攻殻魂」に火がついてSSSとSACの第2弾サントラとタチコマと買っていますがまだ途中しか聞く事がないんでゆっくり聞きたいです。後は金が貯まれば3弾と1弾もそろえたいですね! カスタマーレビューピックアップ 曲の感想は他の方々が素敵に述べていらっしゃるので、私の主観です。このアルバムは、菅野よう子さんの『タチコマ』への愛情が、溢れんばかりです。ある雑誌にリリース当時「私の全ての愛情を込めて作りました」と熱く語られた通りです。タチコマ、みんなに愛されてるなぁ(^-^)墓場まで持っていっても良い1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 可愛い曲調のものからちょっぴりはげしめの曲まであります。 そして何よりタチコマな日々で使われた曲まで入ってます! 帯?にタチコマ追悼版と書かれていたので、タチコマラブ!な方にはおススメできるかと。 AI戦隊タチコマンズが可愛すぎます(≧∀≦) カスタマーレビューピックアップ 菅野氏は優れた作曲家です。このアルバムは、特定の作品の特定のキャラクターのために作られたものですが、聞きごたえあります。中でも、タイトルにもなっている be Human は静かに、落ち着いて、楽曲に思いをはせることが出来ます。ファンの方も、そうでない方も、このメロディは聴く価値ありです。 カスタマーレビューピックアップ
タチコマの陰陽、明るさと哀しさ寂しさの両面表されている一面。 OST+がロックっぽい感じですが、 そこまで激しくないこっちのCDの方が私は好きです。 おススメは 「タチコマの家出」 はっきりいって、これがあるから買いました。家出するときのかわいらしい明るいかんじにウキウキさせられます。 「ロッキーはどこ?」 ロッキーがいなくて切なくなる感じ、哀愁漂う感じがたまりません。 オルゴールがはいるのも切なくなってしまいます。 「good by master」 「piece by ten」 攻殻みた人なら場面を思い出し、みていない人も聞くだけで胸の詰まる、こみ上げてくる感じを覚えることができるでしょう。 全部聞いても短いのですが、どれもよすぎてもっと聞きたくなってしまうのでこれじゃ足りません! 同じ菅野よう子の代表作であるCowboy bebopのCDと同様、 これからずっと重宝する、 何回も聞き続けていくだろうCDだと実感しています。 この値段で、この内容は、即買いです。 COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 2 - No Disc
特価:¥ 2,772(税込) 中古品¥1600 より 発売日:1998-10-21 売上ランキング:Musicで21325位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Vitaminlessを買った人はCats on Marsがかぶるので注意が必要かもしれません。 でもそれでも買う価値はあります。 You make me coolやELMなど良曲もかなりあります。なにより他のサントラよりも方向性がかなりばらばらで飽きの来ない一枚になってます。 まさにビバップな一枚。 三枚目のBLUEはよかったのですが自分にはこっちのが飽きにくい感じです。 カスタマーレビューピックアップ どうもここにレビューを書かれている方とは感想が違うようですが…。 確かに「Want it all back」や「Green Bird」もいいんですが、 私としてはsession#10「ガニメデ慕情」に使われた曲「ELM」だけで じゅうぶん元を取った感じです。 本編を観てなくても、究極に切ないBGMとして通用すると思います。 カスタマーレビューピックアップ カウボーイビバップのファンが、 ビバップの作品中にでてくる印象的な曲、 を期待して買うのであればいささかがっかりするかもしれない。 しかしよく鑑賞してみれば、 最も多様なジャンルを盛り込んでいる一枚であることに驚かされる。 ビバップファンの方は、 「American Money」 スパイクたちがよく見ていた懸賞金首情報番組、Big shotで流れていたあの曲! 「Green Bird」 スパイクが教会から落ちるとき使用されていた、天使の羽が目に浮かぶような心あらわれる一曲! などもあるため余裕があれば買って損はないだろう。 また、個人的には、 「The EGG AND You」が気に入っている。 サントラ一枚目に収録されている「The Egg and I」が、 ピアノになって非常にかわいらしい!! カスタマーレビューピックアップ 今更(笑)ですがほんとビバップの音楽はアニメカテゴリーだけで縛れるものではないと思います。特に私はジャズ曲が全て優れてると…。ビバップを見てない老若男女の皆様方に是非聞いて欲しい~!この2で特におすすめしたいのはなんだかとっても切ない気持ちになる“The Singing Sea”です☆ジャケットのフェイも◎ カスタマーレビューピックアップ
COW BOY BEBOPとBGMは御機嫌なコンビネーションを醸し出す。 ロードス島戦記 ― 英雄騎士伝 ― オープニング・テーマ 奇跡の海カスタマーレビューピックアップ これまた幻想的な曲調の歌で、アニメ本編の方はあまり評判良くないみたいですが、この歌はいいですよ本当・・・ でも個人的にはセカンドソングもかなり好きです。 カスタマーレビューピックアップ ◆「奇跡の海」 TVアニメ【ロードス島 英雄騎士伝】のオープニング曲。 民族調のアレンジをした、とても雄大な曲です。 本人も、声優 として参加。 その美声は、のびやかで、清々しい ソプラノ。 (浜崎あゆみ、松田聖子のように、カリスマ性ありますネ) ◆「Active heart」 青空の下、草原をわたってゆく 爽やかな風。 カスタマーレビューピックアップ 大人気大河浪漫小説ロードス島戦記のアニメ第2段「ロードス島戦記-英雄騎士伝-」のテーマソングです。 まずこの歌の最大の魅力といって良いのは声優であり、歌手でもある坂本真綾さんの美声です。透き通った神秘的な声で絶大な歌唱力を誇る坂本さんと大人気アニメ「カウボーイビバップ」他多数のアニメの作曲等を手がけ今や世界的にも有名な作曲家、菅野よう子さんが作曲を務めた、原作の小説のファンタジックな雰囲気、世界観をそのまま歌にした思わず鳥肌ものの感動曲です。 カスタマーレビューピックアップ
アニメで最初に気に入ったのがこの歌。 とてもきれいな声と歌詞、それにメロディ。内容ともとても合っていた。 作品を思い出しながらこの曲を聴くのも良いかもしれない。 WOLF'S RAIN O.S.Tカスタマーレビューピックアップ 頭に浮かぶ光景は4匹の狼達が四季の移り行く荒野を駆けているところ。 そんな曲群である。 アルバムとしての完成度の高さはさすが菅野よう子。 強いてお勧めの曲をあげるなら『stray』『ラクエン』『CORACAO SELVAGEM』『シロ』 『dogs and angels』『strangers』『could you bite the hand?』といったところか。 やはり本編を見てから聴いてもらいたいサントラ。 カスタマーレビューピックアップ 「マクロス・プラス」「エスカフローネ」「ブレンパワード」、そして代表作とも言える「COWBOY BEBOP」「攻殻機動隊」といったサントラを手掛けていった菅野よう子さんですが、全体のアルバムを通して私は「WOLF'S RAIN O.S.T.1」が一番好きかもしれません。 様々な国での録音によって、一曲一曲楽曲に込められた現地のムードや匂いを感じさせ、心を燻らせます。 そんな楽曲からは「renga」「hot dog wolf 」「silver river」がとてもよかったと思いました。 特に「silver river」がリズミカルで味が出てます。 ボーカルソングは素晴らしすぎます。 OPである「stray」から聴き入ってしまいました。 歌っているsteve conteさんの今まで曲は、何処か優しくて悲しいテーマを歌っている感じでしたが、今回はまったくそれがありません。 「Could You Bite The Hand?」では、本人がギターを弾きながら熱く格好良く歌います。 「COWBOY BEBOP」「攻殻機動隊」の時にあった切ない歌声から一転して、こうも変わってしまうのかという感嘆に尽きます。 菅野さんの作曲・演奏者一同から、更に本人の声質を変えることで、今までのsteve conteさんとは違う「熱さ」を感じられて感激です。 「strangers」を歌うラジュ・ラマヤさんは「TRIGUN」「GUNGRAVE」の音楽を作曲した今堀恒雄さんの「Here comes the rain」「clue」なども歌っていすが、これもまた素晴らしい。 ラジュ・ラマヤさんの歌の中でも一番型にはまっているかもしれません。 更にJoyceの「CORACAO SELVAGEM」「run, wolf warrior run」坂本真綾「gravity」と、どれもこれも良い曲ですね。 「run, wolf warrior run」は、本編のキバ達とチェザの愛を感じさせる歌で、思わず涙してしまいます。 ボーカルソングだけをとれば、最高のアルバムといっても良いくらいの完成度です。 菅野よう子さん、素晴らしいアルバムを本当にありがとうございました。 カスタマーレビューピックアップ 購入するまで、半信半疑でしたが、 管野よう子さん、期待を裏切りませんね。 素晴らしいです。 聞いていると落ち着いた気分にもなれ、高揚することもあり、 かなしくもなり、ととても味わい深い一枚です。 カスタマーレビューピックアップ アニメの方は見ていませんが9曲目のバラ-ド!!サイコ-!! ジャケットの雰囲気とあってる。きっと寂しいスト-リなんだろうなぁ~ カスタマーレビューピックアップ
初めて『WOLF’S RAIN』を観た後、即このサントラを注文しました。 一度、聴いただけでカッコイイ!と思える曲はそんなに無いと思いますが、OP「stray」とED「gravity」は正にそんな曲でした!『WOLF’S RAIN』の世界観とピッタリですし、歌と共に流れるアニメーションもちゃんとリンクしていて、スゴイと思いました。 それとサントラとしての完成度も高く、初めて聴いた時「これ、ホントにアニメのサントラ?!」と思わせる程でした。さすが、菅野さん! OP&EDテーマに惚れた貴方!是非、買ってみて下さいv MACROSS PLUS ORIGINAL SOUNDTRACK 2カスタマーレビューピックアップ YKの「凄さ」を多くの人が知るきっかけとなったであろう『MACROSS PLUS』のサントラの中でも、個人的にプッシュしたいのが、2枚目となるこのアルバム。 その理由はなんと言っても、7.『Pulse』と9.『VOICES(アコースティック・ヴァージョン)』が入っているから。 特に7曲目の『Pulse』では彼女の特長の一つである、天然のようでいて極めて構築的な音作りがなされていて、単に「メロディーの美しさ」だけでも「多ジャンル的」なだけではない、音楽家菅野よう子の側面が垣間見える一曲ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 様々なタイプの曲が詰め込まれていて、エキセントリックな雰囲気を醸し出している。歌詞は解読不可能な言語で書かれていて、不思議な感じ。曲はポップなダンスチューンから、ボイスパーカッションやら、管楽器のソロだったりと色々。曲作りのセンスも素晴らしいが、音色選びが秀逸で、黙っていたら今年発売された作品だと思ってしまうかも。今も様々なシーンで活躍する作曲家菅野よう子氏の原型が聴ける傑作。 カスタマーレビューピックアップ 菅野 よう子の出世作、菅野節が炸裂しています。 癖のある曲、癒し系の曲、変な曲、このころから多彩な音楽性を発揮しています。 買って損なしの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
これの前作になるCDをきいてはまってしまい、聴いたところ、こちらは「曲」というより、「歌」が充実してる気がしました。 アニメ作品も後から借りてしまいましたけど・・・ 私は先にCDでしたし・・・。前作に引き続きアジアンテイストあり。癒しあり。面白みもありで、とてもアニメのサントラとは思えないいい出来なのではないかと思います。 |
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