定価:¥ 3,059(税込)
特価:¥ 3,059(税込)
中古品¥200 より
発売日:2000-02-23
売上ランキング:Musicで10343位
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Amazon人気商品ランキング/氷室京介psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:104/総ページ数:11 最終更新日:2008/07/09 MELLOWカスタマーレビューピックアップ かなり落ち着いた感じのアルバムです。なのでほんまもんのファン(氷室的に言うと コアなファンのこと)以外からは評価高くなさそうっすね。この年には、雪車町に 提供したONEを含んだミニアルバムみたいなのも発売されたので、このアルバムの 記憶があんまりない氷室ファンもいそう。 1曲目は駄作だとは思うけど、永遠とかスティルザワンとかダイヤモンドダストとかは かなりの名曲だと思うっすね。特にスティルザワンがいいっすね。 カスタマーレビューピックアップ 曲は嫌いじゃないです。他の方と似たような感じの意見ですが頭にSLEEPLESS NIGHTを持ってきているせいか、せっかくのバラードがすんごいぼやけてます。 また、曲順も良くないです。CDを2枚にするか、潔くバラードだけにするかなどしていたらもっといい作品だったと思いました。 正直、主体性が見えない。 カスタマーレビューピックアップ これも大好きな作品で、時々ふいに聴きたくなりますね。1曲目のSLEEPLESS NIGHTは本当にかっこいいです。STEVEとの競演はこの曲だけ、なのが残念ではありますが。「永遠」は氷室さんならではのバラード、心に沁みます。個人的にはドラマの主題歌にもなった「ダイヤモンド・ダスト」が一番好きかな。ボクの持っている氷室さんのCDの中では、一番聴く頻度が高いアルバムです。聴いたことのない方に、ぜひおすすめしたいです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムの特徴に、一曲目のSLEEPLESS NIGHT及び最後のBRINGING〜と、それに挟まれる形で中盤を彩るメロウな曲との間の、ハードとソフトのギャップがあります。 このギャップにより、このアルバムを単なる生ぬるいバラード集とは一線を画す仕上がりにしているのです。MELLOWと題しておきながら、わざとSLEEPLESS NIGHTを一曲目に置いたことが(歌詞カードの曲順をシャッフルさせてリスナーを混乱させるまでして)確信犯的だと思います。 もちろん、氷室の重要なアスペクトである濃厚なバラードがあの独特の鼻声(?)で、最高の選曲で味わえます。 カスタマーレビューピックアップ
スティーブ・スティーブンスとのコラボレートに磨きがかかった『Sleepless Night』をはじめとして、氷室自身も言っている「すんげぇいい曲」で固めたアルバム。『Missing Piece』で試行錯誤していたのが完成された感じです。 EASY LOVE / BITCH AS WITCHカスタマーレビューピックアップ この氷室京介の声と氷室京介が作る作曲は…なんで、色褪せずに…心に残るんだろう…BO0WY時代の曲から聞いているが…この声と…この作曲能力には…驚かされる。あまり、他の方の歌を聞かずに…お経の様に…聞いてる自分が怖いし…この人に流れるリズム感って…やはり、独特なんでしょうね!私は布袋さんより…氷室京介さんが作る曲が好きですね!私的に詩は…どんな歌詞でも関係無しに…氷室京介さんの声と音だけで…20年以上も聞き続け…今だに声や音に魅力が溢れてる方って…素晴らしいと言う言葉しか出て来ません。 カスタマーレビューピックアップ 一度聴くと、また聴きたくなってしまう。そんな魅力を持った曲です。氷室京介という人は日本で一番声に色気のあるヴォーカリストではないでしょうか。アップテンポな曲もいいが、こういうバラードこそ氷室さんの真骨頂といえる気がします。カップリングも含めて、買って損は無い作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ ”EASY LOVE”最高です。あの歌いだしだけでもう鳥肌立っちゃいました!!!最近、めっきり声に色気が加わって・・・前からセクシーなイイ声だったけど・・・。もう、堪りません。これからも氷室さんはますます進化していくのでしょう。今まで聞いた事がない人は、これを聴けば氷室さんにはまる事間違いなし!!この、色気にやられちゃって下さい。 カスタマーレビューピックアップ 出だしの「イ〜ジ〜ラブ♪」が、とても耳に残る。ヒムロックらしいバラード。氷室のバラードはたくさんあるけど、これだけ曲を書き続けられるなんて凄いなぁと思います。それにかっこよさが変わらないのはどういう訳だろう? カスタマーレビューピックアップ
発売日から毎日聴いてますが聴きこむほどに深みが増してくる 曲です(EASY LOVE)氷室さんの声は昔から色気がありますが、 ここ数年前からはセクシーというよりも艶っぽいですね。 温かく包み込むような柔らかさも感じられます。 このナンバーは数ある珠玉の氷室バラードの中でも ひときわ異彩を放っていると思います。 BEAT EMOTIONカスタマーレビューピックアップ BOOWYの作品の中では、これが一番好きです。B.BLUE、ONLY YOUと立て続けにヒットチューン。それに続くRUNAWAY TRAIN、BEAT SWEETが一番好きです。BEAT SWEETは氷室さんも布袋さんもソロのLIVEで演じており、聞き比べるのがボクは好きです。それぞれ4人が作詞をしています。どれもいい曲です。自分の車で、自分の部屋で最低でも週に一度は聴くアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ BOΦWYが一気にブレイクしたアルバム。ジャケットもメチャメチャかっこいいが、中身も素晴らしい。布袋曰く、「リミッターをはずした」氷室曰く「ブレス(息継ぎ)がない」1曲目『B・BLUE』。そして、ビート系バンドの名を不動にした2曲目『ONLY YOU』。その他、ノリが良く、聴きやすい曲で埋められている。モーツァルトの『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』を取り入れていたり、いろいろな要素が盛り込まれている。BOΦWYはテレビには出ないことで有名だったが、まだこの時は、「オールナイト・フジ」などの深夜番組に出ており、『B・BLUE』、『ONLY YOU』を演奏していた。それを見て一気にファンになったが、それぐらいイイ曲。 カスタマーレビューピックアップ BOOWYの中で一番いいアルバムです。 その他のアルバムには入っていない曲が多いので手放せないCDです。 カスタマーレビューピックアップ ボーイが、ロックバンドとしての最高峰に到達した金字塔的アルバム。 このアルバムが世に出てから15年以上経つが、 全く色褪せる事の無いハイクオリティの作品だ。 ①「B-BLUE」や②の「ONLY YOU」などの大ヒットが 特に印象深いが、その他の曲もシングルカットしても おかしくない出来映えには、このアルバムに限らず どの曲も、全て言えよう。それだけ無敵のソングライター がこのバンドに存在したのだ。 ただ、もうこれ以上、このバンドに対して絶賛の嵐を言う事 は良いと思うのでまだ聴いた事の無い人は、 今後の音楽の勉強の為に一度だけ、ホントに一度だけで良いので、 聴いてみて下さい。 日本のロックの基本となるバンドがここにいます。 カスタマーレビューピックアップ
ボウイが解散して随分経つが、未だに未発表映像などが、DVD化され、存続時より解散後の方が経済効果が高くなってる。 本作はボウイの中でもっともポップなイメージがある。シングル(1)「B・BLUE」や(2)「ONLY YOU」などは当時としては画期的な歌謡ロックだった。 (7)「BELIEVE」はボウイ唯一のバラードでこの曲を真ん中に持ってくるあたり憎い。 しかしなんといっても凄いのが布袋寅泰のギターである。(5)「NOISE LIMITER」然り、(10)「WORKING MAN」はギターをひねくり回して、怪物的な暴走ぶり。 デビュー前のライブハウスの音源を聴いたが、もろにパンクロックで、もちろん肉感的で本人達も楽しみながら、演奏してるのがわかる。 氷室京介は次作「PSYCHOPATH」を製作するに当たって、このアルバムの大衆芸能的な部分を壊していきつつ、新たなものを作ることにプレッシャーを感じていたらしい。 結果的に「PSYCHOPATH」はパンク色の強いアルバムになって、原点回帰したわけだ。 1stとか、2ndを聴くより、このアルバムの方がボウイ入門には適してるかもしれない。 beat haze odysseyカスタマーレビューピックアップ 前作Mellowあたりから、ヘヴィーさを増してきたヒムロックのトレンドの頂点に立つと思われるアルバムです。作詞も雪之丞さんに変わって、だいぶイメージが変わりました。歌に深みがございます。私はどちらかというとビート系よりMissing Pieceで見せてくれたような「新しい」タイプのヒムロックが好きなので、これはもう買って何回も繰り返し聞いて、Zeppライヴで完全燃焼しました。どの曲も素晴らしい出来です。そして何よりもスティーヴの存在が大きい。ヒムロックはここに至ってもまだカッコイイ。 カスタマーレビューピックアップ
全24本にも及ぶ、約2年ぶりのツアーに向けて作られた珠玉の全7曲を収録。1曲目の「Out Side Beauty」はテレ朝系「科捜研の女」主題歌に、2曲目の「Girls Be Glamorous」は本人出演の資生堂ピエヌのCMソングとして起用されました。7曲目「ONE」は反町隆史に楽曲提供をしたセルフカヴァー曲です。今までに見られなかったタイプの曲が収録されており、氷室京介の新境地を味わうことができる一枚です。 Memories of Blue(紙ジャケット仕様)(CCCD)
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥1866 より 発売日:2003-07-21 売上ランキング:Musicで48243位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバム、ラブソング何曲か入ってます。 氷室さん特有のラブゲーム的な詞というより 昔の苦い恋愛を振り返ったような切ない曲もあるし 純愛って感じがする。青春ソングだな〜。 知らない人はいないであろう名曲 KISS MEから始まるので 最初からテンション高いです。 個人的な好みは、 Urban Dance/GET READY“TONIGHT”TEDDY BOY ですかね。これも好みが分かれると思いますが、Urban Danceは 耳にタコができるほど聴きました。カッコいいです。 前作のアルバムに比べると、声質が若干変わってるように感じます。 故意的に変えているんだと思いますが声を変幻自在に操れる氷室さんは 凄い!! カスタマーレビューピックアップ 氷室はこの作品の発表直前に出演したラジオ番組で「自分はアーティストではなく、限りなくアーティストに近いプロだと思っている。」というような発言をしていた。つまり、自分のやりたいことを表現するだけでなく、それは売れる作品でなければならない。作家性の追求と売れる作品を創るという矛盾しがちなふたつの要素を両立しなければいけない、と。「アルバムのテーマって、そのバランスみたいなところあるから…」とまで言っていた。 一方で、この頃よく言っていたのは、以前の作品に凄く満足しているからソロで音楽やり続ける以上それに勝たなければ意味がない。そうでなければ、何で解散したのかってなってしまう。ソロになった瞬間からBOOWYの影は邪魔、とも言っていた。 結果的にMemories of Blueはキャリア最大のヒットになった。 氷室自身としては作家性と売れる作品のバランスをかなり高い次元で実現できたという手ごたえがあったんだと思う。その自信が売れる作品を創るという意識から開放し、作風の自由度を高め(次作ではそれがゆえに逆に苦しんだようだが)、BOOWYへの感情も違うものにしたのだと思う(本人もSHAKE THE FAKE発表前のインタビューでBOOWYとの距離感は「Memories of Blueできっちりキリがついた」と言っている)。インタビューを読むだけでも、Memories of Blue前後で大きな心境の変化があったんだなと感じた。 だからこそ、次作のSHAKE THE FAKEはあのようなアルバムになったのだろうし、松井恒松を起用したり、東京ドームで数年ぶりにBOOWYの曲をやったりしたのだと思う。 そんな視点で、Memories of Blue、SHAKE THE FAKE、MISSING PIECEあたりを聴くと自分なりの発見があったりします カスタマーレビューピックアップ ほとんど中古CDでCD漁りをしてきた私が(ヒムロに興味がなくどちらかといえばHOTEI派だったのに)このアルバムだけは本気でCDショップにて新品購入してしまったCDです!中古ファンとしては新品CDを買うということは凄いことであり・・・ここまで言えば察して頂けるかと・・・。ちなみに生まれて一番最初に買ったCDはHOTEIの「ギタリズム」余談^^しかし既に所有してるとはいえ、デジタルリマスタリングの紙ジャケ仕様って購買意欲そそられますね〜!! カスタマーレビューピックアップ デビュー当時から彼のカリスマ性はすごいものだった。 今では笑い話になるけど 学校の机に「氷室命」と彫っている人がいたり男性からも 絶大な人気を集めていた。 彼ほどの素晴らしい才能を持った人は二度と現れないと断言できる。 80年代に活躍していた沢山のアーティストは、残念ながら お勧めの2曲 2曲目: Memories Of Blue アルバムタイトルにもなっていますが、せつないバラード 7曲目: De[']cadent 車のBGMに最高!!アクセルを踏み込んでスピードを アルバムタイトルに ”BLUE ”と付くだけあって これからも、氷室さんを応援していきましょうね。 カスタマーレビューピックアップ
代表曲のひとつでもある『KISS ME』で始まり、先のソロデビュー15執念記念アルバム[Case Of HIMURO]になぜか収録されなかった『Good Luck My Love』などを含む全10曲、わかりやすく、聞きやすい曲が集まっているアルバムです。 ここ数年、テレビへの露出が少なくなってきていますが、TBS系テレビ「ムーブ」エンディング・テーマ、カメリア・ダイアモンドCM、日本テレビ系列ドラマ「ひとりでいいの」等、いろいろタイアップがついていた曲が含まれています。 そのため枚数も多く出ているので中古CDとして安価に見かけることも多いかも。しかし、そのほとんど場合、このアルバムに捨て曲がないため「聞き込まれて」おり、状態がよくないものがほとんど。 どうせ買うなら新品で、せっかくだから紙ジャケットで、(だけどCCCD)、と思いました。 le table
特価:¥ 2,625(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:Musicで59301位 Music / 通常24時間以内に発送 クレッシェンド・アンド・シングルズ
特価:¥ 2,625(税込) 中古品¥2250 より 発売日:2008-03-19 売上ランキング:Musicで26306位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 異常なまでの高値のついたCDで、なかなか手を出すことができませんでした。復刻と聞いて早速入手。目当ては1曲目のプラスティックですね。氷室作曲、布袋編曲、ギター布袋とあれば、マニアなら絶対手にいれてしまいますね。4曲目も一応は聞いてみましたが、他は聞いていません。それでも絶対一聴の価値ありですよ。 カスタマーレビューピックアップ オークションでは数万円で取引される(以前5万で落札したことあり)奥田圭子の唯一のアルバムが復刻されました。 何と言っても1曲目の3rdシングル「プラスティック」が凄い。 氷室京介が作曲、布袋寅泰が編曲で20年以上前のアイドルソングからは完全にかけ離れています。 特に編曲というかオケが凄い。特に突き抜けるような前奏、「わがままジュリエット」に見られる主旋律とバックの演奏の拍子が違っていて曲に微妙なうねりを作っていたり(わかるかな〜) 間奏の布袋寅泰の演奏とみられる異常に張り切ったギターフレーズがあったり、ベースの演奏まで凄い。 当時、レッツゴーヤングとかベストテン番組とか生オケ演奏主流の番組でのバック演奏はどうだったのか非常に興味があります。 4thシングルでNHKドラマ主題歌の「家族」なんて出してしまって、あっという間に失速してしまったのが悔やまれます。 カスタマーレビューピックアップ
1度も再発されず高値がついていた唯一のアルバムが遂に復刻!アルバム未収録のシングル(アポロン在籍時)も全て収録の、言わばアポロン全曲集。VIVID「CLONE YOUR MEMORIES」の企画力には恐れ入る。惜しむらくは、SONY移籍後の唯一の作品(シングル)「Single Woman/青い蜜蜂」の2曲だけが未収録であること。SONYの壁は厚かったか。「プラスティック」は氷室節全開のキャッチーなロック。個人的にはマニアックなアルバム楽曲群より、1st・2ndシングルの4曲が好み。モロ安全地帯している玉置浩二作曲のデビュー曲は大好きで今でもよく聴いている。 奥田圭子であるが、現在は本名の奥田佳子名義で化粧品のプロデュースをしており、Official HPでは現在の写真も見られる。 COLLECTIVE SOULSカスタマーレビューピックアップ 氷室さんのベストで初めて購入したアルバムです。とても気に入り、何度も繰り返し聴きました。このアルバムをうけて行われた、横浜スタジアムのLIVEも最高でした。 HEAT、魂を抱いてくれ、NATIVE STRANGER、RE−BORNあたりが特に好きですね。今でも、時々聴いています。 カスタマーレビューピックアップ 氷室のシングルの素晴らしさは、いつも曲のよさが安定していることだ。だからベストにすると本当に秀逸だ。得したと思える。どれをとってもキャッチさとクールさ、詞の哀愁、また聴きやすい甘い声、或いは歌いやすい音域、そしてしっかりとしたリフを弾くギター等、あらゆるものを備えてる(ギターはいつも素晴らしく、Vo.を殺さない謙虚さながら相当なクールさで演出し、ランデブーする)。 特に声について、最近では素人まがいのVo.が増殖しすぎて、氷室のようにカリスマといえば乱暴だが、高音になったときの声の落ち着きや甘さ、その中に潜む、男の弱さや哀愁まで感じさせる声色の持ち主はめっきりいなくなった。 彼の天賦のこえの特徴とサウンド、メロディ全部合わさると、かなり「美しくてカッコイイ」ものが生まれている。次世代のシーン、次世代のローティーンのために、一人のクールなVo.の生き様が、ここに一枚記された。 カスタマーレビューピックアップ 氷室京介、さすがです!!このBest盤を聞けば良さが十分にわかる内容になっています。パッケージも個性が出ていて良いです。 全17曲と充実。 どの曲も好きですが、特に好きな曲を上げると「KISS ME」、「魂を抱いてくれ」、「炎の化石」です。 誰にでもおすすめできます。ぜひ聞いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 彼の2個目のベストですが、 リミックスアルバムがベストに近い選曲だったので、 それも含めれば3個目と言ってもいいかもしれません。 すぐにベストが出る氷室さんですが、 そして、ベストにシングルがかなり入るところも。 内容ですが、確かにベストなのでオリジナルよりは、 シングルヒットした曲だらけともなると、 個人的に豪華だなとは思えず、だらだらしてるなと思いました。 アレンジや演奏に、スティーブスティーブンス、佐橋佳幸、 かなり豪華なメンバーが参加しているため とはいえ、楽曲が弱いため、メロディ好きの人間には、 77分と長く、あまり良いとは言えない楽曲群を聴くのは とはいえ、彼に興味があって、まだ聴いた事ない人なら、 これと、SINGLESでだいたいつかめるという便利さはあるかも。 カスタマーレビューピックアップ
~あえて一言で言うなら「第二期ヒムロックのベスト」とでも言えるだろうか。 ~~ ソロ転向後の模索していた時期とは違って、BOOWYの呪縛から完全に解き放たれた感がある。氏の作品作りのテーマは一環して貫かれているように見受けられるが、それは自己に向けられた苦悩ではなく、同じ痛みを持つ者への優しさへと昇華されている。それがたった1枚で手にとるように分かるのだ。 ~~ フラワーズ・フォー・アルジャーノンカスタマーレビューピックアップ 88年、解散後一番最初にシングル出して、アルバム出したのは氷室さんでしたね。裏ジャケを見ると昭和63年の文字が。古さは感じないけれど、昭和に懐かしさを感じました。全曲氷室さんが作曲、作詞もほとんど氷室さん。個人的にはサイコパスの延長線上にある作品かなと思いました。発売当初はかなり聴きましたね。ROXY、LOVE&GAME、ALISON、TASTE OF MONEY、PUSSY CATがお気に入りでした。今でもふと聴きたくなるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ BOOWY解散後、元メンバーの中で、いち早くソロデビューを 果たした氷室も偉大なバンドの肩書きを脱ぎ捨てて、 「ヒムロック」と言うブランドを 確立させた、問答無用の大ヒットアルバム。 ファーストシングル「エンジェル」で、当時、 洋楽界でも注目を浴びていたギタリスト兼シンガーの チャーリー・セクストンとのコラボレーションで 一躍注目となったのだが、別にチャーリーが 弾いてなくとも十分にカッコイイ、氷室らしい曲ではある。 時折、BOOWY時代を思わせるような曲もあるが、 このファーストアルバムに賭ける 執念というか、プライドと言うのが、随所に垣間見える 実に内容の濃いアルバムに仕上がっている。 故に、布袋とのソロ対決みたいな感じでも、 世間的に煽られている様にも見えたが 氷室と布袋の曲を聞き比べれば、自ずとそれぞれの ブランドが確立されている事がわかるであろう。 もちろん、BOOWYが好きな方は一度は聴いた事があると思うが 単に一つのアルバムとしても、捨て曲は無いと思うので是非。 カスタマーレビューピックアップ 88年に出た、氷室京介のソロ1stアルバムです。 当時、彼が在籍していたBOφWYを解散して、約5ヶ月と言うかなり早いスピードで発売されました。 収録曲に関しては、「ANGEL」「DEAR ALGERNON」等、彼らしいナンバーが勢ぞろいしています。 また、「ANGEL」は、サビに新たにコーラスが入っており、シングルとはまた違った感覚で聴くことが出来ます。 お気に入りのナンバーは、「ANGEL」「SEX & CLASH & ROCK'N'ROLL」 カスタマーレビューピックアップ BOφWY解散後、初のソロアルバムがこれですが、 悪くはないです。 まず徹底的にポップなのがいい。 88年だけに音は古臭いんですが、 親しみ易い曲か、アレンジがよく出来てる曲のどちらかに どの曲も分類できると思います。 (特に前者は1,2,3,6あたり後者は5,9,11あたり) 氷室の中では割かし聴けるアルバムだと思いますが 別に聴かなくても人生観変わらないだろうなぁというのはあります。 9はTHE POLICEの曲を混ぜた感じ。 カスタマーレビューピックアップ
氷室さんのアルバムでは本作品が一番好きです、そのクオリティーの高さは同名小説「アルジャーノンへ花束を」を凌ぐほどの最高傑作である、より氷室さんの内面的世界観を描写した名盤です Ballad La Pluieカスタマーレビューピックアップ もう、どっぷりと氷室京介の世界に浸ってしまうバラードばかり収録された企画盤である。こうして改めて聴いてみると、今の日本の音楽業界に彼のような本物が数少ないことに気付かされる。80年代、90年代は好き嫌いはともかく、「ミュージシャン」と呼べるアーティストやバンドがシーンに君臨していたものだが、ここ最近の日本のミュージック・シーンはどうだろう・・・。満足に歌うことも演奏することも出来ない、ただ人の力を借りて売れればいいみたいなとうていアーティストとは呼べない者ばかりがうじゃうじゃいるのだから・・・!!氷室京介のようなレベルの高いミュージシャンが日本のシーンでもっと活躍してほしいものだ。しかし、とことん器用に歌いながら感情を吐き出すようにも歌う氷室京介の才能には驚くばかり。バラードではそれがよりいっそう強く感じられる。 カスタマーレビューピックアップ 選曲にはファンの声をもう少し取り入れて欲しかった印象を受けますが、それなりにツボを捉えているので星4つ。 ライブでもレアな曲もありますし、生で聴いて見たくなる曲は結構網羅されています。 感傷に浸ってしまうような楽曲が多いので、失恋の時などに手にしたら涙が止まらなくなりそうです。 カスタマーレビューピックアップ 本人が言ってるように、 「ビート系は”楽”なもの、大変なのが”バラード”、 バラードに力を入れていてバラードで評価されたい」 と言っていることからもわかるように、氷室さんにとってバラードは 特別なものである。個人的にもビート系の曲よりもバラード系の曲 の方が、氷室さんの作曲センスのすごさがわかる。 氷室さんのバラードは本当にすばらしい。 そして何より、森 雪之丞さんと松井五郎さんの詞は最高である。 「TRUE BELIEVER」が入ってないのが非常にもったいない(なぜ!?) カスタマーレビューピックアップ ある意味、それは最近になってやっと氷室京介というアーティストのバラードが真にBallad、物語詩になってきたからだと思う。「炎の化石」なんかはバラードに入るのかああ?と思うけど、嬉しいのでよしとする。他、同じようにシングルでしか聞けなかったTenderlyなんかも入っているので、なんかどっかマニヤな選曲だと思う。だから、EMI時代の名曲が入っていないからといって悲観することはないコレクションだろう。Lover's Dayはしっかりおさめられているし、やはりEMI時代のもので今のヒムロックのバラードと共通点のあるものというのは少ないと思うからだ。やはり、なんだかんだいいつつ、試行錯誤的だったHiger Selfあたりからヒムロックは着実に素晴らしいバラードメーカーになっていったのだと納得させられる。最近好きになったという人にもオススメ。Lover's Dayをある分岐点と考えるファンにも、持っていると便利な一枚。これでもうちょっと値段が安かったらなあ。 カスタマーレビューピックアップ
楽曲自体は素晴らしいと思う。 しかし、もっと選曲を考えてもらいたかった。 『beat haze odyssey』に収録されている曲が大半で、 これでは往年の氷室ファンは納得できないはず。 他にも『DEAR ALGERNON』とか『Good Luck My Love』、 『Memories of Blue』のような東芝時代の名曲もあると言うのに。 マニアにとっては選曲に不満足な一枚。 初心者には、まあ普通に『お金があったら聴いてくださいな』 |
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