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Amazon人気商品ランキング/柴田淳psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:47/総ページ数:5 最終更新日:2008/07/26 幻/おかえりなさい。(初回)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 両曲ともドラマの主題歌とあって、かなりいい感じで引き込まれます。 『おかえりなさい』の方は優しさの中にせつなさが含まれていて、『幻』の方は幻想的な雰囲気の中に悲しさが含まれている感じでしょうか。 しばじゅんさんの女性らしさが感じられる一枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 両A面の今回、テーマはどちらも悲恋もの。「幻」は失恋、恋の終わりを見てしまった女性の、絶望のどん底に ある悲痛な感情とすべてが幻であってほしいという願いを、「おかえりなさい。」はいつ訪れるか分からない相 手を部屋で一人待ち続ける、一方通行な恋の情熱と苦しさが歌われている。相手に向けられる重苦しいまでの女 の情念を、感情表現に長けた柴田淳が一作ごとに磨きのかかる歌唱力で歌い上げている。「幻」は美しいピアノ の旋律が印象的な柴田淳らしい名曲で、限定版にはこちらのPVも同梱されていて、どちらかといえば「幻」の ほうがよりA面的な扱いなのかもしれない。どちらの曲も柴田淳のヴォーカルが冴えわたっているという印象が ある。個人的に「おかえりなさい。」の裏声を多用したスタイリッシュな歌唱には特にシビれてしまう。詩の中 味についても、情熱のうちにも燃え尽きない芯が残されているようで、こちらのほうが柴田淳らしいというか、 柴田淳的恋愛歌における、重くなりすぎないための自分という心の行き場が保たれているのが私には聴きやすい。 既発のシングルの中では最新ということもあって、とにかく彼女の歌唱力が存分に堪能できると思う。 カスタマーレビューピックアップ 大好きな「おみやさん」の主題歌という事で注目していました。 今シリーズは、過去のシリーズよりも被害者加害者等、 事件に巻き込まれる人たちの心理描写が秀逸です。 そんな「おみやさん」のラストで流れる「おかえりなさい」 今にも捨てられそうな女性の強さと弱さを歌っていますが、 結果的にドラマで描かれる人間愛にもつながる歌なので、 毎回ラストを見るたび涙を流しています。 実は柴田淳さんの某国立大学の大学祭ライブも見た事があるのですが、 カスタマーレビューピックアップ
柴田淳さんの作品は いつも揺れる微妙な女心をうまく描写していて またその声で切なく表現していて素敵です。共感します! この作品は昼ドラで初めて聴いたのですが 内容にすごくマッチ それでも来た道カスタマーレビューピックアップ この歌の「あの人」ってどういう存在だろうって聴くたびに思った。自分なりに想像するのは、楽器を奏で歌を 歌い「僕」のすぐそばにいた人。きっと口数は少なく、たまにゆっくりと話す言葉は安心感を与えてくれる。手 のひらをかざして陽を仰ぐ素振りまで真似てみたくなる、「僕」にとっては特別のヒーローのような存在。ヒー ローと言っても男の人とは限らないけれど。「もう泣いたってかまわないのよって抱いてくれないか」そんな歌 詞が最初嫌だった。泣き言を口にできる人間が単純すぎるように思えたからだ。でも何度か聴いているうちに分 かった。これは口に出された言葉とは限らないし、きっと違うのだろうと。「あの人」が傍にいた頃には「僕」 はまだ理想を追い求めていて「見えないものを見えると言える強さがあった」。でも「僕」はもう気づいてしま っている。満ち足りた幸福なんてありはしないし、いつか何処かにたどり着けるなんてことも自分が本当は信じ ていないことに。それはつまり「あの人」も「僕」の絶対的な存在であり続けることは出来なかったってことで、 きっと「僕」は孤独を抱えて途方に暮れているのだろう。そして「あの人」もまた「僕」がなぞらえたヒーロー なんかではなく哀しさを知る孤独な存在に違いないのだ。柴田淳が何をあるいは誰を思って「僕」や「あの人」 のことを歌ったのかは分からないが、語り手の慈しみがそっと伝わるような優しい歌になっている。 カスタマーレビューピックアップ 他の方が仰るように、何度聞いても飽きません!!聞くたびによくなっていくというか、はまっていくというか…すごい素敵な曲だと思いますね。この曲、知らない人は損しているのではと思うほど。聞いているとなんか泣けてきます。歌詞もすごく好きですね! 「涙あふれても それでも来た道…」 出会えてよかった音楽です。本当に、これはおすすめですね!一度は聞いて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 何回聴いても飽きない、聴く度にはまっていく。 そんな曲こそ名曲だと私は勝手に思っております。 私にとってこの曲はそういう曲です。 是非たくさんの方に聴いて頂きたいです。 「なぜか涙があふれても それでも来た道」という所が大好きです。 カスタマーレビューピックアップ 何回聞いても飽きない、聴く度にはまっていく。そんな曲こそ名曲だと私は勝手に思っています。私にとってこの曲はそんな曲です。毎日20回以上はリピートして聞いていますが全然あきません。 「なぜか涙があふれても それでも来た道」という所が大好きです!! カスタマーレビューピックアップ
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一時期以降、私が最も好きな女性歌手の一人が柴田淳だ。「ぼくの味方」を聴いたときは本当に驚いた。 以降、柴田淳はいかにも彼女らしく、マイ・ペースで活動している。本作がニュー・シングルである。 彼女の世界は、ある意味一定している。独特のスロー/ミディアムのテンポと美しい歌声。実は、彼女のキーは、聴いた感じより一つ高い。そこから独特の歌の世界が生まれる。その点、スピッツの草野正宗にも通ずる。ちなみに、ジャズのC・ウィルスンも、聴いた印象より一オクターヴ高い。 今作でも、そうした世界が展開される。当然、二曲共佳曲だ。ただ一方、デビュー時からのファンとして別の感想もある。 レヴェルの高い音楽家は、あまりに能力と個性が明確なため、逆に世界が一様になる場合がある。J・ミッチェルなど典型で、結局引退した。 柴田淳自身も気にしているらしいが、彼女にもどうもそういう傾向がある。自分の世界を変えるのは大変だろうが、「未成年」のような詞や、新たなテンポ、アレンジなどにも挑戦していって欲しいと思う。 片想いカスタマーレビューピックアップ 何処か肺の片隅にいつまでも消えない残り香のように。特別なふるさとの花のように。 誰でもみんな自分だけの「美しい人」を胸の奥に抱いているんだろう。 「長い月日が流れてもこの風は思い呼び覚ます 今は行方も分からない 探すこともない いつかの君へ」 そんな歌詞が胸の隙間に滑り込んできた。 幸せでいるだろうか? 僕の前からいなくなってあるとき風の噂に結婚したと。花嫁衣装を纏った姿は たいそう綺麗だったとか…。 降り積んだ歳月の埃に紛れ、とっくに思い出すことすらなくなった。 「美しい人」 ──そんな言葉で浮かんでくる儚げに笑んだ面差し。 この歌のようには、抱き寄せることはなかった意気地のない自分がいた。 無造作だが美しい爪の先に触れてみるくらいが関の山で。ほんの少し年上の人は無邪気な笑顔をよく僕に向けた。 季節の変わり目に届いた葉書の文面は楚々としていて背筋が伸びた。C/W曲「美しい人」のほうが自分にはスッと胸に染みた。 校庭の砂場の縁に座ると校舎の屋根伝いの青い空が眩しかった。 「何してる?」って楽しげに笑ってその人は言った。 表題曲「片想い」も聴くほどに味わいは深まる。「美しい人」が時間というフィルターを通して見る風化した恋の記憶なら、 こちらは恋のただ中にある今この瞬間の気持だから重苦しい。「ゆがんだ恋」という評価を自ら与える人の痛々しさに感情移入 したくない自分がいて、「いつものような結末が見えても」そんな言葉に、唯一無二の恋でないと知っている客観を見て安堵を 覚える自分がいる。 カスタマーレビューピックアップ 片想い。これって、誰しもが経験した事があるはずだ。 そう考えると、誰にでも当てはまってしまうのではないだろうか。 片想いの相手は、『私』の気持ちを知っていながらも、 裏話としては、oricon sound blowin'というライヴで本人から カスタマーレビューピックアップ 素直に心に響く自然なそして包み込むような歌声で、誰もが経験する恋愛の悲しく、そして困難な出来事に直面した時の女性の思いを歌詞にして、しっとりとした曲にのせて歌っています。 揺れ動く思いを込めた歌詞をひとつひとつしっかりと噛み締めて聞くと、自分の経験と重なる部分が思い出され共感し、涙が溢れる女性の方も多いのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 前作『月光浴』は、ライブの最後に歌う曲でファンの要望でシングル化されたものだった。その時点において、彼女自身が最も自信のあると考えていた曲を表に出したことで、どのようなものを出してくるかということを密かに期待していた。 Title曲は、アレンジャーの力であろうか、随所にバイオリンなどの弦楽器が雰囲気を盛り上げており、スケールの大きなものに仕上がっている。ただ、この曲の良さは、柴田淳の声や歌い方にあると思う。サビの『お願い~』、『会いたい~』や『どおして~』などの箇所を聴く度に、胸がキリキリ締め付けられる。特別な誰かを想定して、作られ歌っているのかと思わせる。 確実に奥行きは深まっていると考える。 カスタマーレビューピックアップ
この曲で柴田淳さんを知ったのですが、初めてこの声と彼女のピアノを聴いた瞬間、久しぶりに素敵な女性シンガーに出会えたなぁと、興奮しました。ジャケット写真からは想像できなかった低音ボイスと、柔らかいピアノが、これからの季節ぴったりです。アルバムも聴いてみたのですが、どれも「切ない乙女心」を切々と歌っていて、片思いや辛い恋をしている女性にとっては、涙物だと思います。是非、是非聴いてみて下さい。絶対お薦め!しばじゅんの優しいピアノの音色がじーんと染み込んできますよ! カラフルカスタマーレビューピックアップ こちらまだ手に入れてないのですが・・・カラフルのPVをとメイキングがPCで見ることができるらしいですね。9/30まで、、ってすぐだ(汗 ダッシュで入手します。 カスタマーレビューピックアップ
しばじゅん「らしさ」は健在の新曲。哀愁を帯びたメロディと、愁いを帯びた歌声、、爽やかな感じに仕上がってます。 花吹雪カスタマーレビューピックアップ ラジオなんか聞いてみても柴田さんの語りは、話題を見つけるのも選ぶのも上手だし、しゃべり方も聞き手目線にたって、よく噛み砕いて話をするから、話も面白いし、言葉を選ぶのがすごく上手ですよね。この曲も、ぼくはもう少しここにいたい、桃色花吹雪の拍手喝采が道を塞ぐ、離れていても君は僕の友達だから、ずっと...友達、など簡潔できれいな日本語が男性目線で散りばめられています。彼女らしい優しい曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
柴田淳待望の新作「花吹雪」。今回は卒業と旅立ちが一つテーマになっている。季節を先取りする意味ではもう ひと月ふた月早くリリースしたかったがこだわりのあげく押してしまったのかな? など取り留めのないことを 思いつつ発売日を待った。舞い散る花びらの間を行くイメージが清々しく淋しくもある。出会いと別れが彩る春 に人生の節目を迎える人たちへ柴田淳が贈る。応援歌と呼ぶにはやるせなく、柴田淳ならではの穿った優しさが 窺える。「前を向き 希望満ちた笑顔 それが少しだけ淋しかった」そんな歌詞にハッとする。旅立ちをテーマ に選びながら、ただポジティブなメッセージを投げるのではない。自分の元を巣立つ君を曇りのない気持で祝福 してやれない自分がいる。そんな弱さを掬い上げることを厭わない彼女らしさ。これはやはりしばじゅん的恋愛 歌でもあるのだ。柴田淳が「僕」という男性視点で描く恋愛の歌は、女性の視点で描くときより多くの場合プラ トニックで、恋愛に向かう男性視点の中に彼女がロマンチックな理想を抱いているのを感じる。例えば前作「幻」 や「おかえりなさい。」「隣の部屋」「片想い」という女性視点の恋愛歌にはリアルな重たさがある。(現実味 よりも幻想性を浮かび上がらせた「月光浴」はやや特異な例だろう。)けれど「美しい人」「忘れもの」「ぼく の味方」など男性視点の恋愛歌はずっと理想主義的な物悲しさが漂う。不在の女性を思い続ける「変身」や「雪 の音」「あの夏」なんかもそうだろう。そして「花吹雪」も同じ系譜に属する。「恋」を意識せずこの歌を聴く 人もいるだろう。けれど「僕」が抱く君への思いには友達以上の感情がある。自ら言い含めるように「君は僕の 友達だから」と。そこには悔恨と本当の気持をごまかそうとする苦しい強がりが滲む。穿った見方をするなら、 柴田淳という女性に向けられてきた思いが、こうした視点を彼女に生ませるのかもしれない。 隣の部屋カスタマーレビューピックアップ 冒頭からアイリッシュ調のマイナーワルツのイントロに驚かされます。マイナー調のワルツなんて、最近では非常に珍しい。メロディもとても懐かしい、70年代フォークを思い出させるような感じがありながら古びた感じのしない、悲しげな美しさに溢れています。これはそのまんま歌詞と直結していて、♪風の向こうから聞こえてくる懐かしいあの曲〜♪待ち合わせいつも流れてた悲しいメロディー〜と歌われます。未練心や一途さなど、日本人が長く封印してしまった湿度感高い気持ちを、勇気に昇華している歌詞がまた、懐かしく新しい。最近のJ-POPでは珍しい曲調とテーマ。孤高な美しさに満ちた名曲です。 カスタマーレビューピックアップ 柴田淳。 岡本真夜、古内東子につづくかのようなお姉さん系アプローチ。 それが、自分がデビューの頃からの印象でした。 しかし、これはこの曲の登場によって さらにそこに奥行きをもたらす結果と、なりました。 何がいいたいかと言うと、吃驚した。 こんな曲も歌っちゃえるんだ。と。 未練がましい女も、一途な女になりたくて。。 この一文としばじゅんのキャラがこんなに フィットするとは想わなくて。 楽曲の持つ、重たくってくら〜い雰囲気に しばじゅんボイスがのっかると こんなにもホッコリするんだ、と。 すごく、痛いんだケドもでもどっかに ちゃんと浪漫あふるる、ぽわ〜んとした空気があって 心地はいい。 ただタイトルはちょっと生々しすぎカモ。。 でも、おすすめ。 カスタマーレビューピックアップ 「隣の部屋」とC/Wの「忘れもの」。どちらの歌からも恋をした相手へのそこはかとない思いが痛いほどに響 いてくる。「隣の部屋」の主人公は不器用な人のようだ。自分の元を去った恋人を忘れられずひたすら待ち続け て、新しい恋を見つけることもできない。孤独を抱えながら心の片隅で夢を見る。何処かありふれた街の喧噪に 紛れひっそりと暮らす姿が目に浮かぶようだ。一人きりの部屋で枯れかけた花を陽の当たる場所へそっと動かし てみる。自身の姿をそんな花に重ねてみる人の心は確かに前向きとは言いづらい。「あなたを好きになった気持 を全部無かったことにはできないから、やっぱり待ち続けます。あなたはきっと戻ってくるわね?」心はそう言 っているのだろうか。だがこの女性は「あなたを信じぬく勇気はまだここにあります」と、その思いを強さのよ うに喩えている。人を好きでいる気持に実際前向きも後向きもないのかもしれない。そんな気にさせてくれる。 「忘れもの」は「僕は、僕を愛してくれるから君が好きなのじゃあない。傷ついている自分を隠そうと、無理に 微笑ってみせる目の前の君をただ好きなのだ。君が誰かの処に置き忘れたままの心。それが戻らなくたって構わ ない。僕の傍らでずっと笑っていてほしい。君の心に誰がいても僕はありのままの君を愛そう」そんな気持を歌 う。二人には遠慮があって、この関係性は「情熱」や「信頼」よりは「尊敬」や「慈愛」に近い。柴田淳の歌声 は優しさに満ちて、言葉を感情を噛みしめるようで、儚い女性に恋する真摯な青年の心を宿すようだ。僕はこの 歌を聴いたとき「東京日和」という映画を思い浮かべた。映画の中で中山美穂が演じる妻は蜻蛉のような儚さで 今にも消え入りそうな人。そんな妻を見つめる写真家(竹中直人)の眼差しは多分こんなふうではなかったろう か。不器用で不完全ではあるけれども、確かにそれは愛の理想にも見える。 カスタマーレビューピックアップ 最初曲の内容に関係なく唄の感じに魅かれました。 買ってみてから内容を理解したという感じでしたが、切ない内容で懐かしいような感じのする曲でした。 この曲を聴いて、他の曲も聴いてみたいなぁと思う曲でした。 カスタマーレビューピックアップ
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90年代以降、J-POPはデジタル音を使用することが主流となってきました。デジタル技術は、録音技術の向上という相乗効果を産みながら、音の多重化・立体化を実現し、リスナーの耳を肥えさせました。しかし、筆者のような30代以上の人間がデジタル音の曲を聴くことは非常に疲れます。この為、癒し系音楽としてアナログ的な楽曲が静かなブームとなっているのではないかと思います。 今作における柴田淳の良さはその声にあると思います。流行の言葉で言えば“癒し”ということであろうが、やさしさと人の良さを感じます。このやさしい歌声とアナログ的な曲構成が人に安らぎを与えていると思います。かつてはこのようなアーティストは、シンガーソングライターと呼ばれ、多くがJ-POPの中心にいましたが、最近は探さないと見つからない希少な存在となってしまいました。だからこそ、爆発的に売れなくとも良いのでしっかりと居場所を確保して欲しいと願っております。 あなたとの日々 (DVD付限定盤)カスタマーレビューピックアップ この曲は、女性の想いが痛いほど分かる歌ですね。こんなに好きなのに、なぜ偽りの笑顔で微笑むのか?一緒にいるのに淋しい横顔ばかり見せられる。好きと聞けば、好きと答える。この歌を聴くと、昔付き合っていた彼女を想い出します。物凄くせつなく、悲しく、残酷な詩だけれど、恋愛には、縁があるか、ないかというものがあって、たとえ愛していても、縁がなければ、それ以上進展もなく、かえってお互い停滞して、悪い方向に向かう。この柴じゅんさんの歌は切ないけれど、前向きに次の縁のある出会いを探そうと思わせてくれる曲です。柴じゅんさんの歌の中でも名曲だと思います。柴じゅん有難う。 カスタマーレビューピックアップ 柴田淳さんはその美しい容姿もさることながら、とても個性的な声(ファルセット)が最大の魅力だと思います。そして、たとえばこのおまけDVDに収録されているようなシンプルな編成で彼女の歌を聴くことができたなら、その魅力を存分に感じることができるでしょう。 名曲「あなたとの日々」と貴重なライブ音源がこの価格で入手できるのです。これは買いです。 カスタマーレビューピックアップ とりあえず、特典という言葉に弱い人には、気になる商品になると思います。楽曲もさることながら、容姿端麗の柴田淳さんが見たい人には最高かもしれません。私はこのDVDで初めて動く柴田淳さんを拝見しました。ふつーに美人ですよ、うん。 それにしても、「缶ビール」は、なぜ「缶ビール」という曲名になったのか疑問。缶ビールに思い出があるのでしょうかね・・・・・・。 カスタマーレビューピックアップ 正直言って、シングル本体よりおまけに付いている二曲入り DVDの方が価値がある。僕は初期のピアノ弾き語りなどが観て みたかったけどおまけだから文句は言えませんね。 でも良~く観ると柴淳用のモニター(いわゆる転がし)が何と! 「前後あわせて4本もある!」僕自身何十回もライブをこなして 来たけどステージ上でこんなにモニターに囲まれた二人編成の アコースティックライヴは生まれて初めて見ました。(^^;; カスタマーレビューピックアップ
「あなたとの日々」が男に腹買いできない複雑な女心を表現しているとするなら「缶ビールは」は男心を表しているのかも知れません、そして缶ビールがあるからどんなに辛くても今日もがんばれるみたいな感じの曲です。 |
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