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Amazon人気商品ランキング/明石昌夫psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:239/総ページ数:24 最終更新日:2008/08/21 SINGLESカスタマーレビューピックアップ 一通りのヒット曲は入ってます。これからファンになりたい人や、なんとなくリアルタイムで聴いてた人には良いかと。 『シェイクイット』とか、結構マニアックなのを入れてくれたのはいいんですが、当時最新だった『ビーマイセルフ』とかデビュー曲『悲しみが痛いよ』、『ジャストイリュージョン』とかも入れて欲しかった。 その他のヒット曲についてはバラッズ及び解散時のベストで補完されていますが、結局『ジャストイリュージョン』はベスト未収録なのが残念! カスタマーレビューピックアップ デビュー5年目の年に発売されたシングルベスト。 T-BOLAN自体は、この3年後に末期はほとんど活動することなく、 解散するのだが、このアルバムはいわば「一番あつい時期」の T-BOLANの音が凝縮されていると思う。 曲の並びも悪くないし、そして作品自体も決して悪くない。 それに歌の表現力も、ピタっとついたら聴いている側を 離さない力がある表現力である。 さすが、ボーカルはT-BOLANより前にも、ソロや、 他のバンドでのプロ経験があり、当時から表現力はあった。 バンドの曲としては、一曲おきに、歌のジャンルが変わり、 えらい飛び方で内容が変わるが、それでもプロの仕事として、 「こなしている感」は否めないが、でもウマい。 個人的に一番気に入っているのが「SHAKE IT」であるが、 この曲は、非常に60年代のロックを意識した曲で、 聴いていておもしろい。 全体で8年間の活動のうちの5年間をこのCDで聴くことができるが、 このCDで満足したら、解散時に出たベストや、 「at the BEING studio」を聴いてみるのも良いと思う。 カスタマーレビューピックアップ 1992~3年当時、後に続く小室ブームの前ブーム「B-INGフィーバー」が巻き起こっていたが、中でも最もお気に入りのバンドの一つだったのがこのT-BOLANだった。全体的に派手な飾り気がある楽曲ではなかったけどシンプルでありながら魂に迫るような迫力あるサウンド(例えばシャープでパワフルなドラミングやディストーションが効いた歪系でありながら泣きの旋律が入ったギターサウンド等)やセンチメンタルな気持ちにさせるような美しいメロディーが多かったそれに加え森友のハスキーボイスが絡み合い、自分の中ではTBOLANは最高のバンドとなった。 洋楽には無い邦楽独特の美しいメロディーを尽く反映させていたバンドこそTBOLANだったのでは無いだろうか?特に1・3・4・8・9のような曲にマイナーコードの美しいメロディーラインが諸に反映されている。これらの曲はサビメロが一番盛り上がるのは言うまでも無いが、そこに至るまでの前奏部分での森友の気持ち抑え目で歌いつつもかすれそうでかすれない、それでいてぎりぎりのラインでビブラートをかけている微妙な歌い方こそ他人には真似できない技だったし彼の最大の魅力だと思った。それがあってこそ更にあのサビメロの解き放たれるような声量を更に良いものへと感じさせたのだと思った。そしてラストのサビへ移るまでの間奏ギターも大抵が泣きの旋律を奏でる美麗なメロディーを聴かせてくれた。とてもシンプルで技のあるギターソロでは無かったけど、飾り気が無い奏法でリスナーの心を捉えるメロディーを作る事ほど難しいことは無い事もあるのだ。 当時を思い出して聴くのも良し。最近の知らない若者はこういうサウンド・バンドもあったんだと掘り戻って聴くのもありだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 10年経っても聞き続けています♪シングル揃いだけあってどの曲も一度は耳にした事のあるナンバーばかりでオススメです♪三分の一がバラード曲であとはアップテンポなナンバーです。T-BOLANといえば、やっぱりバラードって感じがします♪もう一度聞けるのならまた、ライヴで生声を聞きたいものです。あのハスキーボイスが忘れられません・・・。 カスタマーレビューピックアップ
T-BOLANのベストは、結構多くリリースされていますが、 その中でも、この「SINGLES」が一番いいと思います。 どれも、ヒット曲ばかりで、T-BOLANの入門としても適しています。 また、最後の方には、何とボーナストラックが!! 色々と楽しむ要素が多いので、知らない方は、是非聴いてみてください!! 寂しさは秋の色カスタマーレビューピックアップ 上杉昇の初々しさが感じられるデビュー曲。当時はまだ10代だった彼も今やソロアーティストとして熟してきていり。しかし、あくまで進化を続けており現在進行形にある。そんな彼の15周年記念の12月に発売されるカバーアルバムにこの「寂しさは秋の色」がセルフカバーされる予定である。オリジナルと聞き比べが出来てうれしい。 カスタマーレビューピックアップ
これが、WANDSのデビューシングルで、91年12月にリリースされました。 楽曲に関しては、作詞を上杉昇が担当しているだけで、作曲、編曲は別の人が担当しています。 そのため、まだWANDSと言うバンドの姿が見えてこない曲ですが、 デビューと言うことで、彼らの原点を感じることが出来る曲です。 余談ですが、この時ボーカルの上杉さんは、何とまだ19歳だったんですが、 1/3の純情な感情
特価:¥ 1,020(税込) 発売日:2007-11-14 売上ランキング:Musicで48975位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
SIAM SHADEの大ヒットした名曲「1/3の純情な感情」が復活! 最高です! 揺れる想いカスタマーレビューピックアップ ネット普及前、15年前にリリースされたアルバムであるが、 いまだに色褪せない曲ばかり。 名盤とレビューされるアルバムはいくつもあるが、時代を超える名曲を含むアルバムはまた限られてくる。『揺れる想い』は「真の名盤」だ。 メロディもさることながら、 やはり最大の魅力は、坂井泉水というアーティストの、澄み切っていながら、リスナーの耳にまっすぐ届く芯の通った歌声にある。 改めて天性の声を持った希有なアーティストだったと思えてならない。 多くの人々に今もなお力を与えている国民的名曲「負けないで」も、坂井泉水の歌声と、シンプルでピュアな歌詞がなければここまで愛されていなかっただろう。 同じく90年代前半にリリースされた「揺れる想い」も夏の恋愛ソングとして今もなお高い人気を誇っている。 アルバム曲の詳細は他のレビューにお任せ。。。 カスタマーレビューピックアップ これぞ日本のポップスを代表する1枚。 サウンドやボーカルのストレートさ、ビジュアルの瑞々しさ、大衆性など全ての面で王道。90年代の空気感をそのまま封じ込めた、今なお色褪せない名盤です。 生きることに疲れてしまった時はぜひ聴いてみてください。純粋さ、ひたむきさ、恋する想い・・・忘れかけていた感情を呼び起こしてくれます。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいですね。シングル曲も名曲揃いですけど、アルバム曲もとても素晴らしい出来だと思います。最後の「二人の夏」は、とても切ない歌です。何だか良い意味で哀しくなります。それは、泉水さんの新曲がもう聴けなくなることが関係してるかもしれませんが、初めて聴いたのは泉水さんの生前。その時から変わらない気持ちなのは、泉水さんが放つ音楽の素晴らしさが伝わってきたからなのでしょう。 個人的には「I want you」が結構お気に入りです。あまりない曲調だと思います。「You and me (and...)」も良いですね。 とにかく超名盤です!! カスタマーレビューピックアップ 10曲だけのアルバムであるが、中身はきわめて濃い。 ただ、坂井さんの訃報から離れて言及すると、この作品は、 人気の出た段階での商業的な、作品でしかないと思う。 ZARDは、露出が少ないために、丹念に記録をつけてい る人以外には、2年前の曲が新曲に思えることすらあった。 今となっては、そうした「ユニット」のあり方があって、 オリジナル曲の総数÷12(一般的なアルバムの曲数)と アルバムの数を考えれば、アルバムが異常に多いことを思い やられる。 そういうところが残念であったと思う。 カスタマーレビューピックアップ
最も好きなZARDのシングルトップ2、「負けないで」、「揺れる想い」の2曲が入ってるアルバムということでこのアルバムを買った人は「買って良かった!」と間違いなく思うだろう。1曲目の「揺れる想い」のイントロに心奪われた後、10曲をあっという間に「堪能」してしまうこと間違いなし!「揺れる想い」の「好きと合図送る瞳の奥・・・」は青春時代の誰にでもある1ページ。これだけ普遍的な映像を言葉にした坂井さんはやっぱりすごい! 私が好きなのは、年下の彼に眩しさを感じながらでも時々不安になってしまう、「女性の揺れる想い」を歌った「あなたを好きだけど」。こういう歌詞って空想だけで書けるものなの、坂井さん?と思わずニッコリとしてしまう。もう1曲は、アルバムのラストを飾る「二人の夏」。偶然見かけた昔の彼に声をかけることなく、語りかける大人の女性。94年当時、こんなに深い気持ちでこの曲を聴くことはなかったが、長い時間を経てこんなに感慨深く聴くとは・・・という気持ち。このアルバムをいつまでも、体中感じていたい!と思う。「揺れる想い・・・体中感じて・・・」このフレーズにいつまでも心ときめいていられますように。 COLORLESSカスタマーレビューピックアップ 個人的には、LOVE AGAINがお勧めです。他の曲も好きなんですが、やはり一番好きな曲はこれに決まりですね。「君が教えてくれたこと」のエンディングテーマで、まあ、ドラマの中身はともかく、この曲に対してはかなり嵌った記憶があります。ついつい口ずさんでしまう曲の一つです。 カスタマーレビューピックアップ 当時ドラマの主題歌でかかっていた「feel」が大好きでした。そのことを知って弟が誕生日に買ってきてくれたのです。もうずいぶん前のことです。 しばらくは聴いていませんでしたが、先日眠る前にふとCDを聴きました。「feel」は言うまでもありませんが、以前よりこのCDの他の曲の良さを認識しました。まずはレンタルされるのをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 数年前、ドラマ主題歌となった『feel』や『Love again』が結構好きでこのアルバムを買いましたがなかなか他の曲を好きになれず、徐々に私の好みも変わってこの2曲ですら微妙・・・って感じになっていました。だけど最近またこのCDを聴く機会が何度かあって、『if』という曲が好きになりました。このCDを買った頃の自分と今の自分は明らかに曲の好みが違います。長年自分の部屋の片隅にあったCDの中から突然こんなに(自分にとって)いい曲が見つかるとは思っても見ませんでした。『if』は好きだけど「今のところ」それだけなんで星三つで☆☆☆ カスタマーレビューピックアップ エイベックスというだけで、なんとなくいやな感じがしていたが、 実際に聞いてみると、声が自分にあって好きになってしまった。 凝った歌と言うよりはむしろオーソドックスな歌が多いけど、 何かの作業をしながら聞くのがいい。 カスタマーレビューピックアップ
このCDを聞くとなんか辛いこととかもすべて忘れて元気になれます!!shelaの声はすごく心に響いてきて本当にとにかくいいです!!これは聴く価値ありですよぉ!! BAADカスタマーレビューピックアップ BAADといえば、「君が好きだと叫びたい」 それ以外は知らない人がほとんどだと思うので、紹介したいと思います。 このバンドの一番の特徴はヴォーカル山田恭二さんの詞でしょう。 「君が好きだと叫びたい」は片想いの詞だとタイトルでわかりますよね。 こんな感じに、ストレートな恋愛を歌うのがBAADです。 失恋の歌はもちろん、恋の駆け引きなども、ヴォーカルの山田恭二さんは、まっすぐに描きました。 ただ、数曲例外もあり、人生の応援ソングもあります。それらも非常にまっすぐで共感がえられます。 山田恭二さんの現在は知りませんが、この人が作った詞の世界は、誰よりもまっすぐで輝いています。 それは「青い」ともいえますが、良質な青春ソングを作ったBAADの存在は私の中で特別です。 皆さんも、BAADを聴いて彼らのまっすぐな青春に浸ってみてはいかがでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
数あるビーイング系バンドの一つだったバード。熱いというか、ソフトな暑さ。どこかやわらかい感じのイメージがある。でも今後これを聴きたくなることは、多分ないだろう。 BE THEREカスタマーレビューピックアップ が吹いてるような爽快感あふれる曲 ギターソロの爽やかさはたまりません 昔B'zが11枚同時にシングルを出したときに新曲の次に売れたのがこの曲 時代を超えて良い曲だと思いますよ しかしベストアルバムpleasureにも入ってるのでこの曲「だけ」を聞きたいならそっちをかったほうがいいかも カスタマーレビューピックアップ 左右のスピーカーから交互に鳴らされるサンプリング音で始まる,今聴くとちょっぴり気恥ずかしい感じすらするビート。 当時はCDシングルの中央に折れ目が入ってて,折って持っておくのがナウいと思っていました。ここぞとばかりにたて続けにシングルが出され,1曲ごとにパワーアップしていくB’zにエネルギーをもらっていました。 「Someone tell me 何かが動き出している」って歌った本人達の周りで一大ムーブメントが起こっていましたよね。稲葉さんが洗練された都会の兄ちゃんって感じで,当時高校生だった僕はお水風のジャケットに憧れました。 カスタマーレビューピックアップ
B’zの曲で一番好きなのが②の「星降る夜に騒ごう」です。 「BE THERE」より、こっちの方が好きで、カラオケでも必ず歌います。リリース当初は、次のシングルが派手派手な「太陽のKOMACHI ANGEL」で、その後が「EASY COME, EASY GO」なので、あまり目立ちませんが、ヒット前の布石として良いシングルだったと思います。 #1090~Thousandカスタマーレビューピックアップ 誰かに貸したまま戻って来なかった「#1090‾Thousand」。 誰に貸したか思い出すよりも、また手に入れればいいやと思い買いました。 貸した奴も返したくない程、気に入ったんだろうなと思います。 カスタマーレビューピックアップ この頃の松本さんのギターエフェクトはロックマンで、今の音とは全く違う。 バック音も、時代の流れでB'zからも松ソロからも、ほとんど消えてしまったシンセサイザーがバリバリに鳴っている。 言うならば、良い時代の良い曲。絶対にこの音は今後の松ソロでは聴くことは不可能。 1090は、松本さんが所持しているレア物のヴィンテージギターのシリアルナンバーである。 このギターも、今ではGibsonに座を奪われ、ほとんど使われることがない。 曲に関して言えば、タイアップはMステ。赤ん坊からオッサンまで知っているであろう最強のロングタイアップ曲。 つーか、ここまで長いタイアップって貴重だな、と思うのは自分だけ? ちなみに、シングルはアルバムと違って、イントロが短い。 2曲目のLIFEはアルバムの方に入ってるLIFE2の原型。2と違い、アップテンポでサッカーが似合いそうなスポーツ系アレンジ。2的なアコースティックな部分もあり、2が好きな人も好きになれそう。 時代が生み出した名盤。 カスタマーレビューピックアップ テレビ朝日系の生放送の音楽番組「ミュージックステーション(Mステ)」のオープニングテーマ。 何度でも聴きたくなる耳なじみのいい旋律がたまらない! 単調な曲調ながらも、微妙な強弱があり、斬新なナンバーに仕上がっている。 「1090」は「ワン オー ナイン オー」と発音し、 彼の使用するギターに関係しているそうだ。 補足情報だが、Mステのエンディングテーマは B'zの「どうしても君を失いたくない」のカラオケバージョンだ。 これまた名曲中の名曲だ! カスタマーレビューピックアップ 2曲目のLIFEもいい曲!!リピートして5回以上聞いてしまいました! カスタマーレビューピックアップ
ミュージックステーションのテーマ曲であるが、松本ファンの僕としてはかなり好きな曲です。 細かい部分の音や、松本さん独特のギターの音、最高にいいです。 ZARD BEST~Request Memorial~カスタマーレビューピックアップ まずシングルのベストを出して、そこで漏れてしまった曲をリクエストから選出。 B'zのとった手法です。こんなやり方でいい作品ができるのは、やはり長く活動してきて、 かつ名曲が多数あるからこそできる芸当でしょう。 私はZARDに入ったのは前述の2枚でしたが、本当にZARDの世界観、音楽の素晴らしさを感じる ことができました。いろいろベストがありますが、初心者はまずこの2枚をお勧めしますよ。 ・・しかし、本当に聴き飽きません!楽曲の素晴らしさなのか、坂井さんの声なのか・・。 おそらく後者ですかね。体を通りぬけていくような心地よいボーカル・・他にいるでしょうか?また、時にはその歌詞の世界観に浸らせてくれます。 元WANDSの上杉さんとのハモリが聴ける「雨に濡れて」は必聴。上杉氏の伸びのあるボーカルと 坂井さんの澄んだ歌声が本当に心地良い。 ZARDを聴くと、優しい気持ちになれる気がします。 カスタマーレビューピックアップ ベスト盤というと人気曲を寄せ集めて一枚に収めただけで、一通り聴いてしまうと違和感を覚え勝ちですが、このアルバムはファンのリクエストを元に作られているとは思えないくらい、全体のまとまりがよく、物語を読んでいるように本当に何度も繰り返し聴いても飽きないのです。 「雨に濡れて」はこちらのバージョンを先に聴いてしまったがために、泉水さんお一人だけのボーカルでは物足りなく感じることも・・・。 また、ラストに収録されているZARDでは珍しいファンタジックな「Mind Game」が意外なほどスパイスになってるように感じます。 カスタマーレビューピックアップ 1990年代、今よりもちょっと日本が元気だった頃、TVのさわやか系なCM(例えば清涼飲料水などのCM)で彼女の歌声をきかなかった日はなかったように思う。 TVでの出演はほとんどなかった彼女だったけど、それでもとても身近に感じられたのはそういった事情があったからかもしれない。彼女は1990年代の象徴として今でも私の心の中で青春時代の投影として生き続けている。 このCDはファンの投票によって、選ばれた曲によって構成されていて、その当時レコード屋さんで買った私にとっても、懐かしさが感じられるものばかりだったようにも思えたし、それほどZARDのファンではなかった私には、知らなかったけど歌詞が素晴らしい曲もあり、ジグザグで多感でそして弱々しく複雑な私の心に、彼女の歌声がストレートに届いてきて元気を与えてくれた。お世辞にも歌唱力が特に素晴らしいとは言えないけど、彼女の魅力はそんな所にあるのだろうと思う。 ZARDが一番元気だった頃、1990年代のノスタルジックな想いに耽りながら、ただ「ありがとう」という思いを伝えたい、そして「安らかに」。 カスタマーレビューピックアップ ファン投票によって集められた曲で構成されたアルバムです。確か僕は「あの微笑みを忘れないで」に投票した記憶があります。「ZARD BEST The Single Collection〜軌跡〜」もよかったですが、こちらのほうをよく聴いていた気がします。まあ、とにかくこの2枚はセットで持っておくことをおススメします。 あのころは「安室がなんだ、宇多田がなんだ!」といってZARDばかり聞いていました。本当に大好きでした。泉水さん、ありがとう。 カスタマーレビューピックアップ
99年にリリースされ、300万枚を売り上げたベスト盤『ZARD BEST The Single Collection〜軌跡〜』に収録されなかったシングルやアルバムの隠れた名曲を集めたいわゆる『拾遺集』。こちらも150万枚の大ヒットとなりました。 ファンの投票によって決定された14曲なので、どれも人気の高い曲ばかり。 アニメ『ドラゴンボールGT』エンディング曲になった『Don't you see!』、人気ドラマの主題歌に起用された『君に逢いたくなったら…』、アニメ『中華一番!』オープニング曲『息もできない』、FIELD OF VIEWに詞を提供したミリオン・ヒット曲のセルフカバー『突然』、 アルバム収録曲ながらもファンの間で非常に人気の高い『あの微笑えみを忘れないで』『I still remember』『遠い日のNostalgia』など、非の打ち所のない選曲です。個人的には『ZARD BEST The Single Collection〜軌跡〜』より好きです。 40歳という若さでこの世を去られた坂井泉水さんに心からご冥福をお祈りいたします。 そして素晴らしい名曲たちを本当にありがとう SIAM SHADE IX A-side Collection
特価:¥ 2,680(税込) 中古品¥1399 より 発売日:2002-03-06 売上ランキング:Musicで16522位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ マスタリングしてるし! 文句なし! カスタマーレビューピックアップ 実は本格的に聞き始めたのは、つい最近なんです。が、彼らが活動していた当時、 よくチェックしてなかった自分を恨みたくなりました。まだ、バンドとかに興味ない ガキだったので(泣)本当にどの曲も最高です!ジャンルもさまざまで彼ら独特の世界観が 伝わってきます。楽器隊の文句なしのテクニック。ツインボーカルも素敵です!もういうこと なしの完璧なバンドですね!!それ故に解散してしまったことが本当に残念です。 彼らの音楽には今のバンドにはない勢いがあります。こういう本格的なロックがもっと評価される世の中になってほしいです。他のレビューを見てもこんなに高い評価ばかり受けてるバンドはそういないでしょう。まだ聞いてない人は今からでも聞く価値あります!! カスタマーレビューピックアップ ああ、V系の、「1/3の・・」人達ね とか言う、これをきいてから同じ事が言えるか? 常に最高の、常に何からの進化を見せてくれた バンド。特に「LIFE」の壮大さ、「せつなさよりも 遠くへ」のタッピングリフ(そんな言葉があるのか 知らないけど・・)、キャッチーな曲の中にも、 かなりエグイ技術を入れている。いろいろバンド を見てきたつもりだけど、SIAMの演奏技術は抜群。 個人個人がプロ意識を持っているので、作品に まったく抜かりはない。「音楽」として純粋にSIMA SHADEに向き合ったとき、それはもうSIAM SHADEの ファンになることはほぼ間違いないと思う。 カスタマーレビューピックアップ シャムシェイドが、一般層に受けなかったのが非常に残念に思う。 いい曲を歌い、いい演奏していながら、コアなファン層を手に入れたに過ぎないのもまたしかり。 幅広いジャンルの織り交ざった楽曲や、ポップで一般受けしそうな歌がありながら、ヒットした曲はそう多くはない。 どのアルバムもいい仕事をしているのだが、一番最初にこのCDを買って彼らの素晴らしさを実感して見るといい。 そのキャッチィな音楽センスに驚くはず。それから次のCDを買ってみよう。どのCDも名盤というにふさわしい物を持っていると思います。 カスタマーレビューピックアップ
孤高のロックバンド。SIAMSHADEを表現する形容詞の1つだと思う。演奏能力もかって、ルナシーの川村隆一もインタビューで答えていたとうり、凄いテクニックとセンスを持ったギター、ベース、ドラムス、声量とパワフルさをもったボーカルと、本当に素晴らしいバンドだと思う。しかし、自分達のやりたい音楽が一部の熱狂的ファンには受けるが、世間ではいまいちだった。そして、一時期ポップ路線になったが、メンバーが団結して、本来の音作りになり、NEVER END.BLACK.1999.せつなさよりも遠くへ、など格好よく、ハードでメロディアスな作品を世に出した。今のアマチュアバンドの延長のような、バンドなど足元にも及ばない本当のアーティストだと思う。解散してしまったのはつくづく残念です。 |
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