定価:¥ 3,161(税込)
特価:¥ 2,891(税込)
発売日:1989-09-01
売上ランキング:Musicで14052位
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Amazon人気商品ランキング/平沢進psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:58/総ページ数:6 最終更新日:2008/07/25 時空の水
特価:¥ 2,891(税込) 発売日:1989-09-01 売上ランキング:Musicで14052位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ バンドのしがらみを断ち切って制作したソロ第一弾。P-モ未発表曲もあるが秀作多し。特に1,2,10は色あせない名曲。捨て曲なしの初々しい清新な楽曲の群れ。通して聞くと、昨今の産業音楽に汚れた耳が活性化する。ヒラサワソロの原点。 カスタマーレビューピックアップ P-Model凍結から解凍の間に出した、平沢ソロ三部作のベスト盤。 選曲はやや癒し系寄りで、唯一時期の違う「カムイ・ミンタラ」もふくめ、きれいにまとまっています。 ただこれ聴くと、無性に他の曲も聴きたくなってしまいますけどね(笑)。 カスタマーレビューピックアップ
既にたくさんの名曲を送り出した平沢ソロワールドですが、アジアンテイスト豊かな楽曲はちょっとおやすみ。まろやか~なテクノポップCDに仕上がっています。 音楽産業廃棄物 ~P-MODEL
特価:¥ 2,850(税込) 中古品¥2000 より 発売日:1999-09-22 売上ランキング:Musicで13901位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1曲目 論理空軍からすばらしいです うごきまくるメロディー わけのわからん歌詞 ポップな可愛さは微塵もないのですけど waste cabaretのnh〜の部分にしびれます 毎回 きけばいいじゃないですか だってp-model or dieですわよ カスタマーレビューピックアップ
細かい電子音の渦、嵐。無機質なようで温度のあるタッチの曲集。 ファルセットな平沢氏のボーカルとあいまってP-MODELだなぁ、と再認識。 「BIGBODY」に近い印象を得ました。 サイエンスの幽霊カスタマーレビューピックアップ テクノのカリスマ、平沢博士のポップス大発明。とはアルバム発売当時のキャッチコピーでしたか。最近のソロのようなコンセプチュアルな作りではないものの、バラエティ豊かな試行錯誤の発明品の数々。 カスタマーレビューピックアップ 彼のことを知ったのは比較的最近で、気になっていた『千年女優』の曲を提供していたと知って、知人からアルバムを借りて拝聴させていただきました。この人の楽曲は味が濃くって、複雑で、最初は少しで凭れていたんですが、聴いてるうちに慣れてきました。これもグルメになった証拠かな?と思ったり思わなかったりです。 カスタマーレビューピックアップ
ある意味最もヒラサワらしい一枚。音作りに(当時としては)最先端の手法(技術、ではないよ)を用いながら、その音にのせる言葉はどことなく古臭さすら漂い、郷愁を誘うような古い型の日本語。もともと、およそ関連がないと思われる単語と単語を綴ってインパクトてんこ盛りの詩を書き上げるひとではあったけれど、ソロ二作めにしてその言語感覚が炸裂した感あり。「世界タービン」「ロケット」「カウボーイとインディアン」では戸川純嬢の美声も聴ける、捨て曲なしの名盤。 We ate the machine(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 一通り聞いて、『ポップだなー、落ち着いた?』と思ったんですが、何回か聞いたら、そこに詰め込まれたアイディアの数々に対して、 賞賛の意味で『超変態』だと気づいてしまったんです。 そのアイディアの分、作りこまれちゃってる雰囲気も否めませんけど。。。 変化を恐れない創作、それが今のPOLYSICSなんだなと思います。 カスタマーレビューピックアップ 評価が5段階しかないので星4つにしたが、本音は星3つ+αという感じだ。最初は確かにピンと来なかった。しかし、カーステでエンドレスで流しているうちに、印象が変わってきた。具体的にいえば、9、10、11、12などが佳曲だということが分かってきた。 ただし、「Electric Surfin' GO Go」や「Coelakanth is Android」のようなパンチのある曲が少ないので、初心者向きではない。シングル2、3も悪くはないが、上記に比べたらフックがない。そのため、ベスト盤か、前作、前々作辺りを聴いた上で、それらが気に入れば購入したらよいのではないか。 また、余計なお世話かもしれないが、このバンドはアルバム発表間隔が短いので、ここらで少し間を開けて、よい曲を作る体勢作りをした方がよいと思う。 ……大人の事情が許さないのかな。 カスタマーレビューピックアップ かなりポップな曲が多く、一般大衆に迎合する内容だとの批判は免れまい。 しかし、それだけにキャッチーで、初心者には優しいアルバムになっている。 それでいてポリならではの意味不明語やクセはきちんと残しており、 他のバンドとはきちんと一線を画している。 この絶妙なバランスは素晴らしい!と私は感じましたよ。 特に後半の曲はかなりお気に入りで毎日通勤電車で聴いてます。 カスタマーレビューピックアップ ポリシックスのアルバムが出るというので、予約してまで買ったのに・・・ 正直あまり良い曲が入っているとはいえませんね・・・ POLYSICS OR DIE! VISTA のほうが良い曲いっぱいあった。 カスタマーレビューピックアップ
裏切られたって感じですね 昔から聴いている人は特にそう思ったでしょう。 子供っぽくて 完全に売れにいっってます 魂のふる里
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥1698 より 発売日:1992-05-02 売上ランキング:Musicで31988位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
これまで発表してきた数々の名曲の中から、まさしく平沢ソロワールドのエッセンスとでも言うべき楽曲の数々を収録。まだ聴いたことのない人は、まずこのCDから聴いてみては? ベルセルク~千年帝国の鷹篇 聖魔戦記の章~オリジナルサウンドトラック
特価:¥ 2,494(税込) 中古品¥2170 より 発売日:2004-11-25 売上ランキング:Musicで53414位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「ベルセルク」作者の三浦建太郎がファンということで、ゲーム版のサウンドを担当したのが平沢進氏。 さすが天才というか奇才というか、「Sign」ではベルセルクの魅力全てを一曲の中に封じ込めてしまった。 他のレビュアーさんも書いているが、この一曲だけでアルバムごと買う価値がある。 カスタマーレビューピックアップ 期待を裏切らない平沢進氏はほんと最高です!ベルセルクの見所を詰めこんだテーマ曲「Sign」はほんといいですよ!聞いているとゴッドハンドが出てくる感じです。音楽で見事に表現されてます。ガッツの孤独とか、戦いとか。中世っぽいし。 でもちょっと悲しいのは歌詞が付いてなかったことです。この歌、ゲームでは平沢氏がなにを言っているの全然かわからなかったので、わくわくしてCDの封を切ったんですが……。オーノー、曲目とスタッフしか出てませんでした(T_T) しょうがないので聞き取って自分で好き勝手に歌っています。 「ヴぁなし~だすたでぃーぐらいてっだーでぃあ……♪」 く、くるしい…………。 カスタマーレビューピックアップ
他の楽曲群も「ベルセルク」という世界観を表すことに成功していると思えるが、なんと言っても平沢進氏による「Sign」こそが、ほんアルバムのハイライトであろう。 この曲のためだけに私はこのアルバムを購入しました。妖しくも、勇ましい名曲だ!!! 剣風伝奇ベルセルク ― オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 清浄と混沌、の、一言。 心の琴線に触れる。 以上。 カスタマーレビューピックアップ 端的に言えば、どこかしら異様な雰囲気を持った曲が多く、 その雰囲気は正にベルセルクの世界を表していると思っても良いと思います。 個人的に良曲は01の「ベヘリット」と09の「BERSERK ~Forces~」だと思います。 ただ、残念なのはOP等が[TV Ver]であった事です。 カスタマーレビューピックアップ
東洋と西洋の、ちょうど騎士達が活躍していたかと思わせる雰囲気で満ち溢れています。騎士が瞑想する、先陣をきって隊列から飛び出してくる、戦勝の宴、…といった雰囲気を感じ取れることができるでしょう。 もともとこれは「ベルセルク」というアニメのためのサウンドトラックで、この話を知っているならばこれらの雰囲気に「ガッツ」や「キャスカ」といったキャラクターのイメージが重なり、聞きごたえがより増すと思います。 Rekonnekted
特価:¥ 2,850(税込) 発売日:2008-02-21 売上ランキング:Musicで59969位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
伝説のテクノポップユニットとして名前だけは知っていた「4-D mode1」の23年ぶりのニュー・アルバムを聴いてみた。 メンバーの小西健司、成田忍、横川理彦の今までの作品をちゃんと聴いているわけではないので偉そうなことは言えないが、このアルバムはとても多面的な音楽性のエレクトロニカだ。 アーバンダンスのようなニューウェーブっぽい曲があったり、横川理彦ソロのようなエレクトロニカがあったり、P-Modelのような実験的テクノがあったり、実にさまざまな要素がある。 けっして踊れたり、わかりやすい音ではないが、今のエレクトロニカと比べても遜色ない、というよりかつての実験的音楽が今やっと「エレクトロニカ」として自然に聴ける時代になったのではないか。 組み立て式特殊ヘキサゴン・ジャケットも見事に多面的なアート作品になっていて、mp3じゃなくてCD買わなきゃなとコレクター心が刺激される。 myspaceで視聴ができるので、何はともあれ音を聴いてみるといい。 http://www.myspace.com/4dmode1 HCD「ベルセルク 千年帝国の鷹篇 喪失花の章 ゲームサウンドトラック」カスタマーレビューピックアップ バルザック(使徒)を倒した後に流れる音楽(ア~ア~アってやつ(←?)。「そう…えげつねぇもんさ…人間ってのは。」のシーンで流れる音楽です。)が収録されていないので残念ながら星一つマイナス。 あとはFORCESⅡもINDRAも入ってるのでヨシ。 カスタマーレビューピックアップ
ベルセルクの世界を如実に表した、重厚且つ荘厳で、哲学的な響きを内包する音楽です。 特に主題歌の「FORCES-Ⅱ」は、人々の根底に潜む闘争心を掻き立て、巨大な「因果律」に立ち向かわせるような曲です。 ゲームをプレイしていない人もぜひ聴いて、より深いベルセルクの世界を味わってもらいたいです。 アンリリースト・マテリアルズ VOL.1
特価:¥ 2,850(税込) 中古品¥1998 より 発売日:2006-02-02 売上ランキング:Musicで38583位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ P-MODEL結成前の平沢進さんが70年代に率いていたプログレバンド。70年代中頃、新月、美狂乱などとともに日本のプログレを支えた偉大なバンドでありながら、レコードを一枚もリリースせずに消えていった伝説的存在。クリムゾンやブラックサバス等の影響を受けたへヴィなサウンド、メロトロンを効果的に用いてシンフォニック、複雑にしてドラマチックな展開。シミュレーション用デモ音源と、ライブ音源による発掘音源集であり、当然ながら音質は悪い。しかし、楽曲自体の素晴らしさは十分伝わる…いや、あまりの素晴らしさに悶絶しそうだ!新月に感じるのが湿気を帯びた叙情性ならば、マンドレイクには乾き切った叙情性、乾いた無常観・虚無感のようなものを感じる。 「飾り窓の出来事」は最強のキラーチューン。鋭く攻撃的なギターとキーボードが迫ってくる複雑なイントロ…これだけでもう心奪われてしまうが、そこに叙情的なメロトロンの音色まで広がってきて卑怯な程にカッコイイ!終末の予感に戦慄するような音像と詩世界。ベースが力強く印象的。中盤は機械的な音空間に落ち込むが、ドラムが緊張感を高め、メロトロンとともに再び大爆発する展開に鳥肌!ラストの怒涛の展開はただただ圧巻。「終末の果実」は乾いた風が吹くような寂寥感に満ちた曲。落ち着いた曲調からドラマチックに高揚、激情を空高く吹き上げるキーボード。やがて悲劇的な色彩の激しい音の渦に飲まれていく!しかし一転、砂漠に一人取り残されたような静寂、うつろな歌声、胸をえぐる虚しさに自然と涙が…。「犯された宮殿」はへヴィで熱狂的。後半はノスタルジックな展開に。「錯乱の扉」は前任ボーカル、バイオリン入り、混沌としつつも構築的な大作。迫力がすごい。 カスタマーレビューピックアップ P-Modelのリーダー、平沢進が前身のバンド「マンドレイク」時代に残した未発表音源を集めたアルバムです。個人的にはマンドレイク自体をリアルタイムで知らず、後追いの悲しさもありますが、当時の日本のプログレッシヴロック界では、「新月」「美狂乱」と並び称される存在だったとか。しかし、一切の音源を残していなかったため、この作品は正真証明「発掘物」ということになります。73年ごろのスタジオテイクと78年のライブ音源が収録されています。 まず、オープニングの「飾り窓の出来事」からド肝を抜かれる完成度の高さ。ソリッドなギターに縦横無尽に暴れ回る田中靖美によるメロトロン、そして歪み切った平沢氏のボーカルが聴く者の不安感を煽りに煽りまくります。プログレでは珍しいのたうち回るベースラインも独自のものを感じさせます。確かにプレイや楽曲は明らかにキング・クリムゾンの影響下にありますが、適度に日本的な情緒感をアレンジすることで、独自の世界観を築いています。そうそう、美狂乱はまだ世の中に出ていません。 ラストの「錯乱の扉」は何と1973年の録音。73年というとクリムゾン的には「レッド」以前の時期にあたり、プログレの本拠地から遠く離れたこの極東の地で、これほどの高いクオリティーとボルテージを放つバンドが存在したこと自体が事件です。ライナーに書かれているように、この音源がレコード化されていたら日本のロック界はおろか、全世界的にもエポックメイキング的な衝撃を与えたはずです。こんな大変な音源を発掘して世に送り出してくれた版元「ベル・アンティーク」の英断にただ感謝の一言です。 やや興奮ぎみにレビューしてみましたが、冷静に振り返ってみると、当時のロック界では、先鋭的な存在といってもせいぜい「四人囃子」が商業的には限界に近いところで、この「マンドレイク」のようにテクニカルで複雑な楽曲構成を売りにするバンドは、やはり地下に潜るしか方法がなかったのだろうなと思います。あと10年遅くデビューしていれば、間違いなく日本のプログレ界を代表するバンドになっていたことは間違いないところで、時の運の非情さを痛感します。 カスタマーレビューピックアップ
耳を聾する轟音ギターの複雑なリフレインで幕を開ける「飾り窓の出来事」。 「何だかシンフォニック・ロックってときめかないなあ…」という方は この一曲を聴いて頂ければその理由がお分かり頂けるでしょう。 ただならぬ緊張感。目が回るような場面展開。フレーズの豊富さはまるでメロディとアイデアの展覧会。 いわゆるハード・シンフォニック・ロックはこの一曲で誕生と同時に頂点に達していたのだ。 もちろん語るべきはこの曲だけではない。 イエスが「リレイヤー」を発表しておらず、キング・クリムゾンがやっと「太陽と戦慄」をリリースし、 増してやヨーロッパのプログレッシヴ・ロックの情報は殆ど無く、 同じ日本の四人囃子ですらメジャー・デビュー前だった1973年に ヴァイオリンとメタリックなギター、ヘヴィなリズムが全く違和感なく同居したタイトル曲「錯乱の扉」を マンドレイクは、あるいは平沢進は完成させていたのだ。 「錯乱の扉」のライヴ初演奏は立教大学の大学祭だそうだが、ライナー・ノーツにはこの時 イントロが終わる辺りで「『スモーク・オン・ザ・ウォーター』やれー!」という暴言と共に ステージにゴミ箱が投げつけられて演奏中止に追い込まれたエピソードが紹介されている。 それだけマンドレイクは革新的過ぎて、リスナーは原始的過ぎたのだ。 (ディープ・パープルが原始的という意味ではないので念の為) 日本のバンドにも海外のバンドにもときめきを覚えないあなた。 プログレッシヴ・ロックに見切りをつけるのは本作を聴いてからでも遅くありません。 ただ、一つだけお断りを。マンドレイクは活動中一枚のアルバムも発表おらず 本作も続くVOL.2も発掘音源集であるせいか、音質「だけ」は酷いです。 |
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