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中古品¥1880 より
発売日:2008-05-21
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Amazon人気商品ランキング/安藤裕子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:40/総ページ数:4 最終更新日:2008/07/26 chronicle.
特価:¥ 2,800(税込) 中古品¥1880 より 発売日:2008-05-21 売上ランキング:Musicで23100位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まず、アクが強く作られすぎた感のあった彼女の歌声が 個性をきちんと残しつつ、優しさも、表現力も増し、聴きやすくなっていると思いました そのうえ今回はアルバムの世界観、統一感はアートワークも含め素晴らしく ノリのいい疾走感溢れる「パラレル」「お祭り」「HAPPY」 毒や憂鬱を軽く吐き散らす「水玉」「再生」 大作バラード「海原の月」「さよならと君、ハローと僕」 カヴァー曲「僕らが旅に出る理由」と、"イイ曲"が揃っています "エンディング"「六月十三日、強い雨。」から "プロローグ"「さよならと君、ハローと僕」まで とにかく聴き手を捕らえて放しません 日本語の美しさを大切にする姿勢はタイトルからも感じます 個人的には安藤さんの人となりも垣間見れるDVD付がオススメですが、 CDのみでも充分満足できる良盤だと思います カスタマーレビューピックアップ 十分に安藤裕子を感じられる作品です。一曲目から、やってくれた!と言う想いを抱きました。そして、曲が進むにつれ、それは霞むことなく確信へ変わる。 何度もCDを聴いた後で、つい先日初回盤DVDを観ましたが、あれを観て今作へ同情的と言うか、感傷的な思い入れを持つ人もいるようで、不必要にも思います。 安藤裕子さん、見ててもそりゃもう魅力的な人ですよ。大好きです。応援したくなります。 でも、今作は歌だけでも十分なんです。聴くだけの方が純粋に安藤裕子の魅力を知ることが出来るのかもしれません。 本当に名盤ですコレは。 カスタマーレビューピックアップ
相変わらず丁寧な1枚。曲間がまず好き。ボリュームを最大にしても壊れない音も素晴らしい。演奏陣はドラムだけでもシャープな佐野さんから如何わしい可愛さのASA-CHANGまでと豪華! トラック1〜5はバラエティ豊かに。2はセンスの良いキャッチーさが売りのキラーチューン。カラフルなんだけど既に3曲がバラードという構成です。5の包容力で第1部終了。 6の賑やかさに誘い込まれれば...次から3曲の流れがツボ。ページをめくる度に急展開が待ち受ける。7は幼く、9は大人っぽいので好み分かれそうですが、共に甘い曲です。 そして10へ。この曲は1つの到達点。最高に美しいメロディと歌詞に、今時流行らない(失礼)バンドサウンド。確信に満ちて野暮ったいものを煌びやかな演奏で仕上げている。その強さがこの曲にカタルシスを与えていると思います。10を受けてクライマックス11は走る走る!! ラスト2曲はでっかいです。カバ−12はアレンジャー山本隆二さんの大仕事。GJ☆もっさん。大団円を迎える13は決意と約束の曲。 ブックレットでは13の次のページをめくると安藤裕子さんの祖父、曾祖父が待ち受けています。じいちゃん達が愛おしいよ。 この1枚にあるのは確かな安藤裕子さんの音楽で、他の誰かのものになることも許されている音楽。時を重ねて繰り返し聞いてほしい。時の流れに耐えうるしなやかな名盤だから。 TRIP
特価:¥ 3,059(税込) 中古品¥1980 より 発売日:2008-05-21 売上ランキング:Musicで27219位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 個人的に前2作のアルバムは好きになれなかったのですが、ようやく期待にたがわぬアルバムが出ました! まず冒頭の曲が、ディスコ風で格好良い。 2曲目も素敵で、シングル曲も散りばめられ、 このアルバムの最大の見せ場は「さくら色」でしょう。 今までとは違う儚げでまるで童謡のような歌い方で、新境地開拓といったところでしょうか。 また、「Secret Jasmin」もとても良い曲です。 歌の上手さは相変わらずですが、本アルバムのサウンドプロダクションも、広がる空間を上手く使い最高です。 待ってて良かった。 カスタマーレビューピックアップ アルバム曲を中心にレビューします 1.【TRIP】 病みつきになりそうなイントロから幕を開けるポップナンバー 2.【Harmony】 とにかく、すべてのアプローチが気持ちの良いポップナンバー もっともノリの良い曲 6.【Creamy day】 実験性をもたせた楽曲、今までにない趣向が随所に施されている 7.【さくら色】 1〜12までのアルバム曲はいずれも個性的で素晴らしいがその中でも異彩を放ち 突出した印象を受ける楽曲 8.【Silent Motion】 初期楽曲を彷彿とさせるダンスナンバー 9.【Marguerite】 作り込まれた楽曲、機械音の挿入が先鋭的、コーラスのアレンジが秀逸 10.【Secret Jasmine】 シングル眠れぬ夜に続く、バラードで壮大な世界観を持つ 13.【A DAY TRIP】 単なるフェードアウト要素の曲、単体では価値をもたず 12.【眠れぬ夜に】の余韻に完全に依存しており、その中流れる曲 アルバムを映画に例えれば ・眠れぬ夜に←本編エンディング曲 ・A DAY TRIP←スタッフロール曲 という感じ カスタマーレビューピックアップ
2006年5月にリリースされた前作、 「DELIGHT」から丁度2年ぶりとなる今作。 "香り"が今回のアルバムのテーマになっているということで、 収録曲には花の名前など香りにまつわるワードが付けられている。 シングルからは、 愛内里菜至上、最高にカッコいいROCKチューンと言っても過言ではない「薔薇が咲く 薔薇が散る」、 爽やかなサウンドと軽快なテンポが心地よく、また"愛のあるべき姿"について歌っている歌詞も印象的な「Mint」、 綺麗なメロディーラインと切ない歌詞が話題となり、彼女が歌うバラードのクオリティーの高さを再認識させられた「眠れぬ夜に」、 ストーリー仕立てのPVも好評で、ライブで盛り上がること間違いなしのダンスナンバー「PARTY TIME PARTY UP」、 そして先行シングルとなる、ウエディングソングを意識して作られた愛に溢れた壮大なバラード「I believe you 〜愛の花〜」、 計5曲の素晴しい曲が収録される。 また、彼女のアルバムではおなじみとなっている、 1曲目に収録される曲とラストに収録される曲とのタイトルの関連の演出も今回も健在のようで、 「TRIP」と「A DAY TRIP」、 この2曲の関連性も楽しみなところ。 2年越しの超期待作になりそうな予感です★ and do,record.(CCCD)カスタマーレビューピックアップ 私は『サリー』から彼女のことを知ったのですが、『忘れものの森』をテレビでたまたま聞いてすぐに安藤裕子が歌っているのがわかったのでこのミニアルバムを手に入れました。5曲しか入ってませんが非常に聞き応えがありました!しかも私が好きなバズラが『雨月』で演奏に参加していたのには驚きました!安藤裕子とバズラが友達なんて。そういうことも踏まえて非常に印象的なアルバムになりました。 カスタマーレビューピックアップ 私が彼女をはじめて見たのは、ドラマでの女優としての姿ですが 彼女をはじめて感じたのが、この曲だったと思います それはプロモーションビデオだったと思うのですが、 ファーストミニアルバム同様、始まりから最後までとても芸術性に富んでいる これからが楽しみなアーティストの一人です カスタマーレビューピックアップ 安藤さんの曲をはじめて聞いたのはラジオでしたが、一味違う作曲感覚と個性的でありながら耳にすっと入ってくる歌がとても印象的でした。私にとっては多くの人に自信をもって薦められる数少ないアーティストです。ただしCCCDでなければ言うこと無しだったのですが、どうしても聞きたいので買うしかないところが悲しいです。 カスタマーレビューピックアップ きっかけは、偶然見た深夜アニメ『Gilgamesh』のエンディング曲でした。 「なんだ!?これ、すごいイイ歌だなあ・・・」と思って、すぐにテレビ画面を見て歌手名を確認しました。 『安藤裕子』、しっかりとその名を記憶して、アマゾンで検索したところ、その頃はこの『and do, record』が発売前で、『サリー』というミニアルバムのみが出てきました。私が聞きたい『忘れものの森』は収録されていませんでしたが、すぐに『サリー』を購入、聴いて一発でファンになりました。 迷わず発売日にこのミニアルバムを買いました。リード曲の『ドラマチックレコード』から最後の『忘れものの森』まで、5曲すべてが心に響きました。いまだに、1日に何度も何度も聴いてます。彼女の歌は、聴くたびに新しい発見があるというか、飽きが来ません。今まで聴いたことのなかった、不思議な魅力でいっぱいです。もうホントに大好きになってしまいました。 最近はテレビ出演や雑誌などでも見かけるようになって、うれしい限りですが、忙しくなってもマイペースで、自身の納得のいく歌づくりをしてもらいたいと思います。これまでミニアルバム2枚の計10曲しか出してないけれど、安藤裕子はそういう気にさせる歌手なのです。 カスタマーレビューピックアップ
たまたま見ていたケーブルテレビの音楽番組で「ドラマチックレコード」を聴き、すぐにCDを買いたくなりました。 私は普段かなり広いジャンルの曲を聴いている方だと思いますが、最近聴いた曲では、最も惹きこまれた曲のひとつになりました。 それまで“安藤裕子”というアーティストは知りませんでしたが、こういう曲は、もっともっとブレークしてもいいと思います。 Lost child,カスタマーレビューピックアップ どうしてこうも心にくる歌詞を作れるんだろう。 絶望的な、悲しい歌なのに、どこか清清しいのは安藤裕子の声のせいかもしれません。 深い悲しみを、優しく清らかな音にしてくれています。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 安藤裕子のシングルとしては3枚目となる今作は、ホラー映画のタイアップ曲です。彼女の作品は聴きたくてもCCCDで聴けないのですが(今作は違います。)、space shower tvでよくオンエアされているpvを見てるととても気になります。独特の歌詞、曲も魅力ですが、なんと言ってもあの透明感ある声はこういう曲にぴったり、特にサビの部分を聞くとなんか切なくなってしまいます。 何でも彼女はほとんど音楽を聴かないそうで、どのように自分の音楽を作っているかというと、幼少時代に聴いていた童謡などが元になっているということでした(妙に納得)。他にも一青さんの高校時代の後輩であるとか、なんかただならぬものを彼女から感じています。また、携帯電話のCMに次のシングルと本人がフューチャーされています。この曲はユーミンっぽいなぁと思っていたら、オマージュだそうです。こちらもすばらしい出来なので聴いてみる価値はあります。 カスタマーレビューピックアップ 人形霊という映画の主題歌ということで、恐ろしい曲なのかなと恐る恐る視聴してみると実はすごくいい歌でした。絶望感とやさしい旋律が混ざりあい不思議な切なさを醸し出しています。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
「これこそ安藤裕子」 このマキシの1曲目の「Lost child,」を聴いたときの素直な感想です。 ぼくが初めて聴いた彼女の曲は2ndミニアルバムに収録されている「忘れものの森」でした。あのときの感動は今でも忘れません。今ではすっかり安藤裕子ファンになったぼくですが、今回の「Lost child,」はそのときの感動に近いものを与えてくれました。 うまく表現できなくて申し訳ないんですが、彼女のすべての曲、歌声が与えてくれるものには、聴き手を感動させる力が十二分にあります。 nemurugirl
特価:¥ 1,496(税込) 発売日:2008-01-23 売上ランキング:Musicで13020位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 誰かが「少女とは大島由美子を解するものである」と言っていたけれど、わたしは「少女とはコトリンゴを解するものである」と言ってしまいたい。ピアノを中心とした美しくも緻密な楽曲、「もう少しだけ毒をくれるかな」とのたまうメルヘン。 詩、曲ともに独特の展開を見せるため聴く人間を選んでしまうような気がしますが、全体としての完成度は近頃類をみないほどです。すばらしい。 カスタマーレビューピックアップ 心待ちにしていた一枚。 堪能なピアノを駆使し、キュートかつ幻想的に仕上げられた、可愛い内容ですね。 もうひとつの特徴は、なんとも透明感のある歌声! これがピアノに溶け込んで、独特の コトリンゴ・ワールドを展開されています。 要するに、とても綺麗! ぜひ、ソロ・コンサートをどんどんやって欲しいです! 僕の、今年一発目のマイベストCDです! カスタマーレビューピックアップ
「ネムルガール」ってタイトルだけど、ただ眠たくなるだけじゃない。 不思議な夢の中みたいな浮遊感! 騒がしい日常から抜け出て、ほんのひとときのうたたね……そんな音楽。 海原の月カスタマーレビューピックアップ 映画『自虐の詩』のエンディング・テーマ。 スクリーンの前で泣きました。 映画も泣ける話だったので、グっとこらえていたのに、ラストでこの曲が流れて、やさしい歌声を聞いたら、もう涙ボロボロでした。 恥ずかしかったけれど、まわりを見たら、泣いてるひとがいっぱいいたので、うれしかったです。 映画のための書き下ろしということですが、映画を見なくても、知らなくても、この曲は、ちゃんと独立したひとつの世界を持っているので、すんなりと入れます。 切なく、ためらいがちで、それでいて大胆な歌詞も、安藤さんの独特のヴォーカルも、泣かせてくれます。 泣いた後は、こころのなかに、あたたかい、なにかが残ります。 最近多い「癒し系ソング」なのでしょうが、この曲は強い芯を持っています。 でも、タイトルの『海原の月』って、どんな想いがこめられているのかな? カスタマーレビューピックアップ のうぜんかつらで好きになり、 今回も期待しながら聞きましたが 期待を上回ってくれました。 声が大好きです。 独特な歌詞も。 胸をつかれるようで、でも癒されます。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱり安藤さんの声、最高。 人間とかじゃなくて、風景をイメージできる音楽が大好き。 安藤裕子さんの歌は、そんな感じ。 海、丘、シャボン玉、代々木公園、空・・・。 この歌には夜の海がぴったし* TEXASカスタマーレビューピックアップ アルバム「Merry Andrew」以来の久々のリリース。 ぐるっとまわって、成長して戻って来たような、なんというか「素」の彼女がここにいる。 それ程奇をてらうことなく、本来あった彼女の「オーソドックス」がとてもいい。 2曲目は逆に彼女の変則的(笑)なメロディーも際立ったこれも彼女の持っている一面をとても現している曲。 3曲目は1981年の鹿取洋子のカバー。やりたい事をやっちゃう、いわばどこを切っても安藤裕子らしさが存分に出ている1枚。 カスタマーレビューピックアップ
TEXASは本人いわく、[あなたと私にできる事]の男版みたいな曲だとか。頼りなさげで優しい男の子の目線がとても可愛らしい。2曲目はライヴで人気の曲、3曲目はカバー曲。盛りだくさんの1枚です。 The Still Steel Downカスタマーレビューピックアップ すごい名曲です。 僕はおとこなので、女の人にカリスマ的に人気のある安藤さんの歌詞を見ても、 もしかしたらわからないところも多いのかもしれないけれど、でも名曲です。 「誰かが素敵な恋したいそんなことを つぶやけばほらまた誰かが涙を流す」 ここのくだりに毎回やられます。理屈じゃないです、感性です。 夜景とともに聞けば感動します。子守唄でも使えます。一個目のめざましにも最適です。 まあ、好きな歌に分析はいりませんね。 とにかく、アンニュイでメロウな素敵なナンバーです。 カスタマーレビューピックアップ The Still Steel Downはどこか不安定で、聞いていると、不安になる。 それでも、その先に続く、つめたくて静かな冬の朝に沈んでいくような、そんな声とメロディに期待して、もういちど再生してしまう。 この歌のなかに、なにかを諦めた、あの日、の自分がいるように思えるのは、そのせいかもしれない。と思いました。 カスタマーレビューピックアップ 彼女のインタビューで度々目にする、「安藤裕子というものを固定的イメージで見られたくない」という言葉。 前作「TEXAS」とはまた一味違った、安藤裕子の原点とも言える気だるくメランコリックな曲調。 1曲1曲に込めるメッセージなどない、という彼女ですが、 受け手側は十分に彼女からのメッセージを汲み取っているのではないでしょうか。 また、それをできる人が彼女の音楽を好んでいるように思います。 カップリングは表題作とは全く違う思いっきり乙女チックな可愛らしい曲。 そして「大人のまじめなカバーシリーズ」の「君は1000%」。 実は私リアルタイムでこの曲を知らない世代ですが、これほどマッチするものでしょうか? 前作の「ゴーイン・バック・トゥ・チャイナ」には少し違和感を覚えたのですが、 これも安藤裕子を語る上では欠かせない、名アレンジャー・山本隆二氏の力でしょうか。 3曲とも路線は全く違いますが、安藤裕子を表すには十分過ぎるほど素敵な曲ばかり。 今回はスカパラやカーネーションのメンバーなど、とびきり贅沢なメンバーでの演奏。 聴くだけで、ちょっと贅沢な気分になれる1枚です。 カスタマーレビューピックアップ まるで木漏れ日から射した一筋の光が集まっていく。そんな楽曲だ。 シンプルで、それでいてしっかりとしたドラムが柱となって、 そこに光を射している彼女の声。 もはや独特という言葉ではくくれない彼女の歌唱は、好き嫌いははっきりするだろうが、 どこまでも波のように進む。これこそが安藤裕子だ、といわんばかりに。 とても心地よい素敵な楽曲だと感じます。 カップリングには、1986オメガトライブのヒット曲「君は1000%」。 カルロストシキの歌が耳に馴染んでいるのと原曲よりもさらにスローテンポのために少し 気だるく憂鬱に感じてしまうのは彼女の歌唱だけではなく当時の事を知っているからだろう。 今の気分には少し合わないけれど人によってはとても好きになるんじゃないかな。 そしてそれらとは全く違うアプローチの「creamy logic」。この曲は面白い。 これもまた安藤裕子そのものだ。 あいかわらずシングルでも多種多様でつかみどころのない飽きさせない作りを している。それはきっと自分がやりたいことを具現化していくようで、潔くもある。 それこそ彼女の真骨頂なのだ。 カスタマーレビューピックアップ
前作のTEXASとはまた一味違う安藤裕子に出会えます。 ジャケットや歌詞カードはシックな雰囲気でとっても良いです。 HMV、タワレコ等で買うとポストカードがおまけとして付いてきます。 HPで書いてある通り名曲だと思います、歌詞をまだちゃんと読んではいませんがメロディなど今の季節にピッタリではないかと。 カップリングの"君は1000%"オメガドライブというバンドのカバーだそうです。 自分がまだ生まれる前の曲なようで、この曲でカップリングとして収録されると聞いてオメガドライブの君は"君は1000%"を聞きました、歌詞には少し時代を感じましたがとってもいい曲。 安藤裕子がカバーしたのを聞くと、古い単語な歌詞もなんだか新鮮におしゃれに聞こえてきます。 3曲目のcreamy logicはファンシーな雰囲気が漂う安藤裕子にしてはとっても可愛い曲でした。 海原の月(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 映画『自虐の詩』のエンディング・テーマとして書き下ろされた作品です。 これは、泣いちゃいますヨ。 映画を観たひとは、『自虐の詩』とこの曲の分、映画を観ていないひとも、この曲の分は、きっちりと泣かされます。 この曲のような、いわゆる「癒し系ソング」が流行ってます。 でも、この曲は、ほかの類似する曲とは違う、こころに訴えるなにかを持っています。 安藤さんの独特のヴォーカルもいいいし、歌詞もすごくいい。 とても切なくて、とてもやさしくて、とても大胆なラブ・ソング。 だれもが体験したであろう想いを、みごとに言葉とメロディにしてくれました。 おすすめします! カスタマーレビューピックアップ 曲はもちろんいいのですが、堤幸彦監督が手がけたPVも綺麗で儚く、そして色彩豊かで楽しめる作品になっています。 気になっているのなら、ぜひDVD付きを買うことをオススメします。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに音楽を聞いて泣いてしまいました(笑)。 この曲は心と涙腺をかなり揺さぶられます。 優しさと愛があふれている曲です。 私は安藤裕子さんに出会えて本当に良かった。 この曲が聞けてよかった。 素晴らしい曲って、一生の宝物です。 安藤裕子ファンのみならず、音楽を愛する人、大切な人を心から大切と思える人にも聞いて欲しい一曲です。 映画(自虐の歌)の主題歌らしいので、こちらの映画もぜひ見てみたくなりました。 正直、曲を聴くまでは全然興味なかったんですけどね(笑)。 カスタマーレビューピックアップ
月桂冠「月」のCMに使われたあの「のうぜんかつら」が大ヒットして、そして今年2月に発売された3枚目のアルバム「shabon songs」がオリコン初登場6位にランクインしたシンガーソングライター、安藤裕子の早くも1年ぶりのニューシングルで、中谷美紀や阿部寛などといったビッグネームが出演される映画「自虐の詩」のテーマソングという「海原の月」。彼女ならではの究極なラヴバラードで、傍にいる人との単純で普遍的な愛を語ったとてもストレートで飾り気のない歌詞にオルガンとストリングスがそれに相応しい美しいメロディを紡いで奏でています。一度でも恋をしている人だけではなく、恋をした人、そして恋に戸惑っている人に是非聴いてほしい曲です。 カップリングの薬師丸ひろ子の「Woman〜Wの悲劇より〜」のカバーはダブアレンジで収録されますが、これまた聴き所一杯だと思っています。 水色の調べ (CCCD)
特価:¥ 1,260(税込) 中古品¥1050 より 発売日:2004-06-23 売上ランキング:Musicで40454位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 安藤裕子ファンとして発売前から期待度大でしたが・・・前作ミニアルバム『and do, record.』に続いて、またしても私の期待を良い意味で裏切ってくれました♪ まさに、記念すべきファーストシングルにふさわしい名盤です。 収録されている「水色の調べ」「春咲小紅」「yuyake」の3曲は続けて聴くと、まるでひとつのストーリーの様なまとまりすら感じさせてくれます。 「安藤裕子ってどんな歌手?」・・・こんな質問の回答にもなる一枚だと思います。説明不要の歌声というものは、なかなかありません。 そんなワケで、ぜひ聴いてもらいたい一枚です! カスタマーレビューピックアップ
話題としては安藤さんの初シングル(これまではミニアルバム)ということと、ジャケットの絵を安藤さんが描いていることと、演奏がスカパラということでしょうか。曲自体はAメロ、Bメロは安藤さんらしい不思議なコード感&メロディですが、サビはキャッチーで安藤さんの良さを出しながらもシングルとしての聞きやすさのバランスのとれた楽曲です。入門編として初めて安藤さんの曲を聞く人にはおすすめです。もちろん今までのファンは必聴でしょう。 |
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