定価:¥ 2,100(税込)
特価:¥ 2,040(税込)
中古品¥1345 より
発売日:2003-12-05
売上ランキング:Musicで18767位
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Amazon人気商品ランキング/宇多田ヒカルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:93/総ページ数:10 最終更新日:2008/05/16 ラブ・バラード
特価:¥ 2,040(税込) 中古品¥1345 より 発売日:2003-12-05 売上ランキング:Musicで18767位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 同じシリーズの洋楽コレクションがお店で流れていて、ひと聞き惚れをして購入しました。他のラブバラードシリーズも聴いてみたくて、こちらのCDも注文しました。 歌の入っていないオルゴールのメロディなので、作業をしながらでも楽しめるのが良いです。 α波だからなのか、ちゃんと集中できるのが不思議ですね。 ゆったりした気持ちになれるのに、集中もできるって凄いなあと思います(*^^*) カスタマーレビューピックアップ 聴いて欲しいCDです。 好きなアーティストの曲が入っていて値段が手頃だったので購入したのですが、聴いてみて驚きました。 その後、オルゴールのCDは色々聴いてみましたが、こんなに優しくて癒される音はこのシリーズが一番でした。 個人差もあるかもしれませんが、眠るまで時間のかかる方や、眠れない方に一度試して聴いて欲しいなと思います。 カスタマーレビューピックアップ 音楽が簡単にダウンロードできるようになり、CDをかう価値ってあるんだろうかと思う今日この頃ですが、オルゴールアルバムは値段も手ごろだし、通勤中や家でのくつろぎの時間、ちょっと集中したいときと大活躍してくれます。このアルバムも静かな音色がとてもいいです。こういうものがこの先も残って生き続けるのかもしれませんね。単なるインストロメンタルではありません。おススメです。 カスタマーレビューピックアップ
出産したクリニックでかかっていました。初めは何も感じませんでしたが、違うCDがかかっていた時に何かが違う。イライラが溜る一方でこのCDに癒されていたことが判明。退院後なかなか見つからず苦労しましたが、ここで見つけ今では毎日聞いてます。とっても癒されています。 BLUE ~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI (CCCD)カスタマーレビューピックアップ トリビュートとカバーの違いって何だろうって思ってちょっと考えた。 トリビュート…感謝の言葉、賛辞、貢物などの意味だそうだ。 カバーは単純に別の人間が歌う(演奏する)ことだろう。 このアルバムがトリビュートであることは単に尾崎のマネをして歌うことではなく、 各ミュージシャンがアルバム購入者へ向けてではなく尾崎に向けて歌うことを意味 しているのだと思う。尾崎ファンなどは原曲と違って不快な思いなどをするかも しれない。しかしトリビュートアルバムである意味を理解すれば、このアルバムは 各ミュージシャンが尾崎の歌をどう受け取りどう尾崎へ捧げるのかを感じ考える ことができる貴重なものだと思えてならない。 個人的には岡村靖幸がすごいと思った。歌の上手い下手ではなく、感情を表現 する力が。圧倒的な苦悩、見出した小さな希望…。天才って言われてる理由が わかった。 カスタマーレビューピックアップ 僕はそれほど尾崎豊を聞きこんだ人間ではないので尾崎豊の曲にに思い入れはありません。ので、それを、大物というか、非常に曲にマッチしたアーチストがそれぞれにアレンジされ僕は最高の出来栄えと感じました。きっとみなさん一度はどこかで耳にしたことのある曲ばかりです。尾崎豊のファンはきっと思い入れもあるでしょうから、違和感を感じるのかも知れませんが、僕にとってはこれはこれで評価できます。 カスタマーレビューピックアップ やはり、尾崎さんの歌は、 ご本人しか歌えない気がします。。。 個人的にはCoccoファンなので、 ダンスホールは逸品ですが、 ミスチルもよいです。 でも、私は・・・ 宇多田ヒカルのこのカバーは好きではないです。 本人のオリジナルは好きですが、 ビブラートが耳に障りすぎる。 好き嫌いは個人によると思いますが、 175Rも・・・。 尾崎さんの歌う歌が、 一番好きです。 カスタマーレビューピックアップ 尾崎豊さんのファンです。ファンとしてはこのアルバムは残念でなりませんでした。宇多田が尾崎さんの事を尊敬しているのはわかったけどあの『I LOVE YOU』は酷かったと思いますし、宇多田もあの出来に満足しているのかどうか・・・・・・ビブラートが凄かったよと誰かに聞いたのですが最初聞いたときはスピーカーが壊れたのかと思い確認しました(これは本当の話しです)。そして一番楽しみにしていたのが尾崎さんの息子、裕哉君の歌った15の夜。あー、なるほどね、達者な英語で・・・・・・(そりゃずっとアメリカにいるのですからね)ってこれで終わり?そして橘いずみさんが『女尾崎』と呼ばれている理由すら理解することができませんでした。こんな作品で定価が3059円( ̄□ ̄;)!!良かった、340円で中古で買うことができて。尾崎さんは生前「自分の曲は自分でないと歌えない」とカヴァーを拒んでいたようですが天国でこの曲を耳にした尾崎さんはきっと悲んでいるんだろうなと思ったりもした。須藤晃も勿論だが、このCDでカヴァーしたアーティストが尾崎さんの曲で金儲けして悔しい。『悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に(by I LOVE YOU』、悲しい歌(このCD)にしらけてしまいました。せめて売り上げは寄付する等してくれたら良かったのに。これ等はあくまで自分の意見です。参考までに・・・・・・興味をもたれた方は購入してみては?自分は今手元にあるこのCDをどう処分するか検討中です。 カスタマーレビューピックアップ
すべての曲を聴こうとおもったが,尾崎のことが好きな人間には許せない,いわば尾崎を汚している楽曲があり,あまりの憤りからすべての曲を聴くことはできなかった。 斉藤和義の「闇の告白」は,斉藤の尾崎の意思を伝えようとする姿勢が聴いて取れて,ある種の感動さえ覚える作品だ。 ミスチルの「僕が僕であるために」も原曲とは異なる雰囲気ではあるが,尾崎のベースの上に自分たちのオリジナルを乗せようとしているように聞こえる。 宇多田の「I Love You」は,尾崎テーストは失われてはいたが,感情がこもっていて,十代の尾崎が放っていた,まっすぐで不器用で微細なエネルギーやハートが感じられた。 問題は,それ以外の曲である。 中でも,175Rの十七歳の地図は本当に醜いの一言に尽きる。尾崎を汚している。尾崎の曲を聴いたことがないのに歌っているのではないかという疑念さえ抱く。 大森洋平の「LOVE WAY」も,尾崎のような脂ぎったパワーが感じられなかった。もっと,心の底から,思いのすべてをシャウトした曲を期待していたのに。。。 尾崎豊の意思。受け継ぐものがあらわれることを期待したい。 Flavor Of Lifeカスタマーレビューピックアップ 今回の曲はテレビドラマのイメージソングだからなのかもしれないけど、 大衆受けを狙って作った感じがする。 最初に聞いたときはすごく良い曲だと思ったんだけど、そのうち普通に聞き流す程度になってしまった。それまで宇多田の曲は何回聞いても飽きなかったのにこの曲は… 別に悪い曲ではないと思うが、人におすすめできる程良い曲ではない。 カスタマーレビューピックアップ この曲を聴くと、主題歌となっていたせつないドラマのワンシーンが思い出される。 何だか、また見たくなる。 じっくりと聴きたくなる。 これって、やっぱり名曲なんじゃないかな・・・と思います。 カスタマーレビューピックアップ ありがとう、せつない、暖かな未来、さようなら、のような相反する言葉とメロディーの生暖かいトーンが、ポジティブな空気とネガティブな空気を融合している。ダーク寄りな曲などを踏まえた上でこういうバランスに曲が出来て来たのではないだろうか。聞いていてとても心地良い曲だと思った。 カスタマーレビューピックアップ 一言、素晴らしいとしか言えません。この曲だけに限らず、メロディーはもちろんですが、歌詞がすごく心に響きます。 邦楽の質が低下している中、どなたかも書いていらっしゃいましたが、この人がいるから何とか持ちこたえていると思います。現在の曲で後々まで残る、残したいと思う数少ないアーティストです。 カスタマーレビューピックアップ
とてもいい曲。宇多田は今、世界で一番のポップアーティストだと思う。セールスでは、マドンナとかに全然かなわないけど。こんなに切ない陰影があるメロディーは、ちょっと辛いような、胸がかきむしられる様な感じがするし、なんだかいとおしいような、音楽のもつ力が溢れている。でもどうしてだろう、才能のある人が、前向きな気持ちを感じさせてくれるのと同時に、限られた時間や孤独、不安を呼び起こすのは。 DJ KAORI'S J-MIXカスタマーレビューピックアップ 個人的にお気に入りの曲が多数収録されているので、みなさんの酷評を承知の上で、怖いもの聴きたさ(?)で買ってみました。 聴いてみての感想は・・・「DJケオリー」がやかまし過ぎ!とにかく激しくやかまし過ぎ!!どうしようもない程やかまし過ぎ!!! 1回聴いただけで、某新古書店で売ってきました。 これから買おうかな?と思っている方へ・・・これは音楽を楽しむCDではありません。断言します。 カスタマーレビューピックアップ JポップもDJ KAORI様のリミックスにより更にかっこいい♪かなり豪華メンツとのコラボです♪ 実はヒップホップ好きでKAORIさんのCD、全部持ってるの(^O^) カスタマーレビューピックアップ J−POPをミックスするっていうから どんな仕上がりか楽しみにしていましたが、 ほぼ原形でただつなぐだけ。 この人ほんとにDJなの?って思わせてくれる出来の悪さ。 パソコンでAcid使えば素人でも5,6時間でできる内容。 カスタマーレビューピックアップ でもDJとしてのテクニックはなにも感じません。 JHIPHOPの入門にはいいアルバムだと思います。多分すぐ飽きると思うけど。。 カスタマーレビューピックアップ
たいした事ない曲を集めて、ミックスしましたって…言われても困りますよ。けおりがすれば売れるのか?けおりじゃなきゃ出来ないミックスなのか?けおりらしいミックスなのか?疑問が残ります。 EXODUSカスタマーレビューピックアップ あまりキャッチーな曲が無いので、最初聴いた時はイマイチだと思いましたが 何回か聴いてるとUtadaの世界に引き込まれました。 今では大好きなアルバムです。 特にKREMLIN DUSKはズバ向けてカッコイイです。 この曲はライブで聴くとさらに凄いんです! カスタマーレビューピックアップ 今作は賛否与論がハッキリ分かれてしまい、私も一時否定派でした。だけど最新作『Beautiful World / Kiss & Cry』の「Kiss & Cry」のAメロのお陰で聴きなおしてみました。 そしたら「Easy Breezy」以降の歌はほとんど聴かなかったのに今じゃ「Hotel Lobby」「Kremlin Dusk」「You Make Me Want to Be a Man」「Let me give you my love」までハマってきたぜぃ♪ 百聞は一見にしかずとはこの事なんだと反省しました。やっぱりUtadaも宇多田ヒカルも天才だと思います。恐らくこの『EXODUS』以降のアルバムは出さないのだろうケドこれからも宇多田ヒカルとしても無理せず体には気をつけて欲しいです(*^_^)/‾‾がんばれ〜 カスタマーレビューピックアップ 英語で歌われると僕が聞いてる洋楽の一流女性ミュージシャンの歌唱力がいかに高いかわかる。 音もなんかやたらチープだし、ちゃんとしたプロデューサーつけたほうがよかったんじゃないですかね。 曲自体は悪くないのに悲鳴みたいなボーカルと安いアレンジで台無し。 あとアルバムとおしてなにがやりたかったか焦点がぼけてる印象。 カスタマーレビューピックアップ 発売当初賛否両論だった問題作。 莫大な制作費とか宣伝費とか何とかメディアはあおりまくってたけど、 宇多田本人は関係なしに自由にやったって感じ。 その結果日本のメジャーではできないようなダークでセクシャルな売れ線ではない異質なアルバムになってる。 この両者のアメリカデビューの認識の違いがこのアルバムの正当な評価を妨げているような気がするなぁ。 好きな曲は #2Devil Inside かっこよすぎ!私の中には悪魔がいる…かぁ。 #3Exodus04 Timbalandプロデュース。一番キャッチーだし詩も単純で分かりやすい。 #4The Workout 言葉遊びが楽しい。日本語詩がエロ過ぎて笑える。英語じゃないとできなかった曲。 #5Easy Breezy 一番の問題作!このイメージが強烈過ぎてアルバム全体のイメージが……なんだと思う。 何でこれをファーストシングルにしたんだろう。Exodus04でよかったのに…… でも癖になるね。 #7Hotel Lobby さびの疾走感がいいね。援助交際をこう表現するかぁ… #8Animato ファンタジックな音の広がりがすてき。歌うことの決意を歌ってる。 #10Kremlin Dusk すごい!UTADA熱唱!ライブは凄過ぎ! #11You Make Me Want to Be A Man PVかっこよすぎ!やっぱりPVって大事だね。Easy Breezy は… って感じだったからな。 #14About Me ギターでラストをしっとりしめる。 打ち込み中心のチープな感じが新鮮でかっこいい。 UTADA自身による洗練されていないアレンジが良い方に作用したアルバムだと思うな。 アメリカでは2万ぐらいしか売れなかったけど、世界で130万売れたらしいから(日本含めて) 契約は残ってるんだよね。2ndはリリースしないのかな? カスタマーレビューピックアップ
わぁぁ、って鳥肌が立ちましたよ。 だって言っちゃ悪いけど日本語で歌ってるよりかっこいい。歌声もなんか変わったかんじが・・・。 かっこいいです。アメリカで育っただけあってやはり英語歌詞がしっくりきますね。当たり前ですが。 Pure~J-popコレクション~
特価:¥ 1,575(税込) 発売日:2008-03-21 売上ランキング:Musicで18184位 Music / 通常24時間以内に発送 Exodusカスタマーレビューピックアップ 宇多田ヒカルの洋楽デビューとか、R&Bとか、関係ないんだよ。 1曲1曲がとても丁寧に作られている。 洋楽の売れ線を意識しつつ、made in japan的な雰囲気を出そうとした感じがする。 シングル曲のイージブリージーはかなりハイセンスなメロディーラインだと思うし、ホテルロビーはひたすらかっこいい。 全体としてみても良くまとまっているアルバムだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 良さが溢れ出てくるアルバムだと思います。私は、宇多田ヒカルをかなり偏愛していますが、それが理由ではありません。実際、私は日本で出しているアルバムも含め、彼女の作品の中で一番好きです。初め出た当初聴いた時は、正直あまり良いとは思わず、ずっとCDラックの中で眠っていました。ですが、数年経った後聴き直してみると、これが驚く程良いアルバムなんです。彼女の音楽は日本でも、ジャンル分け出来ない"宇多田ヒカル"という独自のジャンルだと言われていますが、これも"utada"というジャンルのものなのだと思います。これは洋楽じゃないとか海外で売れることを意識し過ぎたアルバムだとか日本の方が良いといったレビューも沢山ありましたが、別に彼女は既存の洋楽っぽさを追求したアルバムを作りたかったわけじゃなく、ただ表現が英語であっただけのことだと思います。実際英語じゃないと生まれない歌詞やメロディーがあると思います。そのおかげで、日本のアルバムでは絶対に聴けないであろう曲、知らなかったであろう彼女の世界観が垣間見えたような気がします。ただ賛否両論あるようなので、私の感性で、これは絶対に買いだ!とは言えませんけどね。 カスタマーレビューピックアップ 基本的に宇多田ヒカルにはそんなに興味はなかったけどJ-popとしてシングル作品はクオリティはそれなりに高かったと思う。でもやっぱりアルバム単位で聴くとシングルとの差が激しくて好きにはなれず。全米デビューという事で初めて彼女のアルバムを買ってみた。最初の印象は地味だなと思ったし、先行カット曲のPVはあまりにもケバくてびっくりした。それに一番がっかりしたのは何より彼女の歌唱力のなさ。特に高音を歌う時の居心地の悪さは…。 それでもこのアルバムが出てから3年間ずっと聴き続けている。個人的にいくつかの難点は多々あるものの、曲としてはスルメ曲が多いし、歌詞も面白いと思う。彼女は自分の事をシンガーソングライターではなくレコーディングアーティストと称しているけど、それはあながち外れてはいないと思う。作曲のみならずアレンジやプロダクションもほぼ自分で手がけてるし。ただその肩書きは自分の歌唱力のなさの対する言い訳にも聞こえなくもないですが。 特に音がユニークだと思います。You make me〜やHotel〜のようなデジタルな無機質的音質は聴いていると凄くかっこいいと思うし、プロダクションだけで言えばなかなか他にはないサウンドだと思います。これはGO HOTODAの手腕もあるのでしょう。それとこの作品を気に宇多田名義の作品も変化していますね。 個人的には巷で言われているほどオリエンタリズムは感じないし、何だかんだ言ってもユニークな作品だと思います。勿論セールスと作品の良し悪しは絶対的にイコールではないので自分としては次作も心待ちにしています。頑張って下さい。 カスタマーレビューピックアップ 最近改めて聞き直す機会がありました。発売当時はジャケットのセンスの無さにびっくりし、声量の無さにびっくりし、あまりにも日本人女性を馬鹿にしたような歌詞にびっくりし、そんなアルバムに手を出した私自体に落ち込みました。元来、彼女のファンではなく、彼女自体が嫌いなので偏屈な見方をしてしまうときが多いと自分では思っています。ただ評価できる曲はこのアルバム以外ならたくさんありました。このアルバムははっきりいって彼女の最大の汚点です。いい加減、彼女が「天才」だというのはやめませんか?生の歌番組で声が出せずにかすれる人は「歌姫」とも言えません。彼女はただのシンガーソングライターの一人だと思います。しかも不安定な才能の。 カスタマーレビューピックアップ
確か2曲3曲くらいティンバランドと一緒に作ったんですよね。これ。 聴いた感じでは、同じくティンバランドが参加したネリーファータドのLooseを、もっとダークに、もっとロック的な要素を加えて、もっと実験音楽にした感じですかね。 少なくとも2004年段階では、既存の洋楽の音楽とは全然違うタイプだったでしょう。 電子音源を多用したフューチャリスティックな音質の楽曲が多く、何だかSF映画を連想させる。 こういうハイブリッドな作風は、後にジャスティンティンバーレイクとかネリーファータドとかが、ティンバランドと一緒に作って、2006年のトレンドにまで仕立て上げましたよね。といっても彼らはUtadaと比べると絶対的にポップでキャッチーな要素が強いですけど。 Utadaのこのアルバムは、凄く実験的で、マニアックで、J-POPを多く聴く人には馴染みにくいであろう作品だと思います。 あまり売れなかった要因として、出す時期が早すぎた(アメリカがまだこういうタイプの音楽に耳がなれていなかった)っていうのもあるんだと思います。 このアルバムを聴く際に、普段の宇多田ヒカルを期待すると聴きづらいでしょう。 歌詞もなんかいやらしいし、なんといっても音楽の方向性が違う。 逆に、このアルバムを聴いてかっこいいと思える人は、日本人としては凄くマニアックな感性なのではないでしょうか。是非他の洋楽も聴いてみる事をおすすめします。 個人的には、Devil InsideとかThe Workoutとか、You Make Me Want To Be A Manみたいなシンセサイザー多様な曲がかっこ良かったです。 ちなみに、日本人は英語に向かないとか言ってる人がまれに居ますけど、ヒッキーはそもそも完璧なネイティブなんで、全く問題ないですよ。その点ご安心ください。 リラクシング・ピアノ~ラブ・ソングス3
特価:¥ 1,680(税込) 発売日:2008-02-29 売上ランキング:Musicで30086位 Music / 通常24時間以内に発送 BLUE~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI
特価:¥ 2,680(税込) 中古品¥1580 より 発売日:2004-03-24 売上ランキング:Musicで58963位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ トリビュート盤は歌っているのが本人でない以上、本人そのものはそこにはいません。本人の楽曲の意を汲みつつも、各アーティストがどれだけ彼ららしさを発揮するか、そうであってこそ「トリビュート=賛辞」となり得ると思います。その意味でまるで自分らの曲のような顔をして演ってるミスチルはさすがです。岡村ちゃんもよくぞ演りきってくれた。名前のみ知っているだけだった斉藤和義氏はこの盤で再評価しました。そして、Cocco。その特異な存在感ゆえに敬して遠避けてきた私でしたが、この盤がきっかけで復帰後から聴きはじめました。活動休止前とは明らかに異なる「歌うことへの喜び」があったからです。様々な側面で肥大化した「Cocco」の名を自分の手に取り戻すために無期限の活動休止を選ばざるをえなかった彼女、発売当時も公式には休止中で決して完調とはいえない彼女を1曲目にしたことを単なる話題作りのためだけだとは思えない私でした。 カスタマーレビューピックアップ 尾崎さんの曲は、どれも素晴らしく、尾崎さんが悩みに悩んで、この世に残した曲であり、歌詞、メロディともに本当に素晴らしい曲ではあります。ただ、それは尾崎さんが歌っているから曲の言葉の重み、彼の苦しみや悲しみ、優しさが伝わってくるんであって、違う人が歌っても何も伝わっては来ないよね?曲自体をこねくりまわして、全然違う曲にしてしまうなら、それは彼にたいしての冒涜でしかない、特にこのCDの太陽の破片を聴いた時、怒りさえ覚えてしまいました。後世に伝えて行きたい歌ってのは解る、だけどそれはもっと違う形でもいいんじゃないかな?ただの売名行為で彼の歌を歌うような事はしないでくれ!! カスタマーレビューピックアップ 果たしてどのように、「彼」の曲郡が、リカバーされているのかと、このCDを購入した。 私は、歌手でも何でもないので、あれこれ言うのは忍びないが、聴いた「感想」としては、惨憺たるものだった。 「狂気」と「正気」の狭間で、自らの「魂」の昇華である「声と自我」を練磨し続けた「彼」に対して、それを、「カバーする」ということが、どういうことか、製作者側にも考えて欲しい。 私がもし「歌手」だとしたら、「彼」の作品の「カバー」に名を連ねることは決して出来ないだろうし、しないと思う。 「彼」は日本人で、私は、あまたの海外のロックのカリスマ的ヴォーカリストに感化されてきた。 だが、「声の真実性」という意味で、彼の「声」は、ジム・モリソン、ジャニス・ジョプリンらすら超えていると思う。(きっと誰も気付いていながら、認めようとしていないだけだろう。) 「彼」以外の人間が、「彼」の歌を歌うと、どういう結果に陥るか、このアルバムが最もよく示していると思う。 カスタマーレビューピックアップ ジャケットはちょっとクサい。 カバーがオリジナルに勝てないのは分かっている。でも、いいカバーはカバー曲も聴いてしまうし、オリジナルの良さも再発見させてくれるのがいいカバーやと思います(誰がカバやねん) そういった意味で、思い入れの強い初期3部作ではなく、それ以降の曲をカバーしているモノについて、このアルバムで良さを再発見しました。「街路樹」が最高です。名曲です。名曲でした。気づきませんでした。あの頃の尾崎は少し避けてました。 その他も結構有名な方々が入魂でカバーしてます。ライブ音源入れときましたって感じの宇多田ヒカルだけが残念です。 カスタマーレビューピックアップ
なかなかいいアルバムです。槙原とかCOCCO、岡村等、聴いて損はありません。だけどどっか物足りないのは、尾崎本人が歌っていないから・・・。本作はアレンジ等21世紀のPOPSになっているのだけど、人を感動させるっていうのは、20年も前の録音の方だと感じます。 travelingカスタマーレビューピックアップ とてもノリが良い曲なので聴いていて楽しくなってきます。しかも、楽曲の質も高いです。歌詞もタイトル通り“traveling”といった感じで、彼女の言葉遊びの趣を感じることが出来ます。この曲のように曲でもノレて、詞でもノレる曲に出会った事はこれまでありませんでした。ヴォーカルも、今までで一番良いと思います。この曲は間違いなく「楽しんで聴く曲」です。 カスタマーレビューピックアップ 宇多田ヒカルの物まねをするタレントって多いですよね。特徴があって真似しやすいんですかね?閑話休題、洋楽の影響を受けようが、R&Bと言おうが、日本語で詩を書くのに苦労しようが、宇多田ヒカルは曲を作るのがうまいですし、この曲は日本語でよくここまでリズム感が出されたなと言うほど彼女の曲の中で最高の曲です。なかなかこんなことできませんよ。 カスタマーレビューピックアップ 彼女の出したシングルの中でも最も素晴らしい曲だと思います。 夜の街を駆ける様な煌びやかでセンチメンタルなシティポップ。 電子音の構成もファーストアルバムの頃に比べ格段に洗練されていて、 トラックだけでも充分楽しめるほどの出来。そこに宇多田の透き通る 歌声が乗り、どこまでも聴き手をアゲてくれます。 歌詞の韻の踏み方も絶妙で、歌の心地よさを全く削ぐことのない「流れ」 を作っています(歌詞の内容については、僕は余り関心ないです) 他のいわゆる「R&Bモドキ」のミュージシャンとは次元が違うでしょう。 彼女の作る曲の持つ、流行や感情を抜きにした音楽的な純度。圧倒的です。 カスタマーレビューピックアップ ア-ティストが生涯に1作つくれるか、つくれないか、、、っていうぐらいの名曲なんじゃありますまいか、「傑作じゃ!」私はコノ曲以外は、聴きませんけど。つ-か、これ[R&B]? カスタマーレビューピックアップ
travelingは、リズムと声が大好きです。 日常的な歌詞とtravelingというのは、なかなか思い浮かばないと思います。 テンポが良いので、聞いていて、最後まであきません。 |
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