定価:¥ 2,000(税込)
特価:¥ 1,901(税込)
発売日:2007-07-04
売上ランキング:Musicで54682位
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Amazon人気商品ランキング/ホワイトスネイクpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:78/総ページ数:8 最終更新日:2008/07/09 トラブル+4
特価:¥ 1,901(税込) 発売日:2007-07-04 売上ランキング:Musicで54682位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 言うまでもなく、David Coverdaleは歌が上手い。並のシンガーならDeep Purpleが解散後に消えてしまっただろうが、後に大成功した。日頃の精進と野心が身を結んだ。R&B、Bluesを軸にしながら、アップテンポの曲も多い渋いCD。 カスタマーレビューピックアップ
今回の2006Japan tourでもセットリストにあった「Take me with you」で始まり、ビートルズのカヴァー「Day tripper」なども含むwhitesnakeの実質的デビュー・フルレンス・アルバム『Trouble』の10曲に、bonus trackとして『Snakebite』(4曲入りEP『Bloody mary』に、David coverdaleの2ndソロ『Northwind』からの4曲をカップリングしたもの)から、その『Bloody mary』からの4曲である「Come on」「Bloody mary」「Steal away」「Ain't no love in the heart of the city」を加えた全14曲。デジタル・リマスタリング、紙ジャケ仕様。です! Saints & Sinnersカスタマーレビューピックアップ 発売当時、メンバーが固まらないなどのトラブルで発売が再三にわたり延期されたことを思い出します。 内容的にはバンド「初期」に分類される、ブルーズ・テイスト溢れるハード・ロックです。大ヒット・アルバム「SURPENS ALBUS」のような、金がかかっている分ハートが足りない音ではありません。 アルバムの内容を当時のバンドの状態同様悪く書かれることが多いようですが、僕はそうは思いません。むしろ充実している部類に入ると思います。当時のデイヴィッドの苦悩が、そのまま音に表れています。そう、これがBLUESなのです。 後のメガ・ヒット・アルバム、SURPENS ALBUSに再録されることにもなる名曲「HERE I GO AGAIN」と「CRY IN THE RAIN」をオリジナル収録。不似合いなハイ・トーン・ヴォーカルや、手数音数が妙に多い演奏陣の「SURPENSバージョン」と比べて、こちらは至って地味。だけど音の隙間にブルースを感じさせる、いわば「大人向けバージョン」です。 カスタマーレビューピックアップ 私はこのアルバム結構好きです。 理由は、バックがカバデール先生を引き立てる演奏をしているし、名曲HERE I GO AGAINや、そのほか隠れた名曲もたくさんあるからです。 ジョンロードのオルガンはしびれます! サーペンスあたりから入った人には確かに静かすぎるし、先生にもっとテクニカルハードロックを期待する人も然り、あまりピンとこないかもしれません。 しかし、この渋さが彼の売りですよね。 カスタマーレビューピックアップ
1982年リリースのかなりバンドの危機的状況で制作されたアルバム・・・裏ジャケットのデヴィッドの孤独な姿がなんとも寂しい。メンバーのクレジットがないのでもしかするとベースがコリンホッジキンソンか・・・でもニールマーレイだな(申し訳ない)やっぱり。全体的なサウンドは今までと特に変わらず、ホワイトスネイク健在なりと言った感じです。後に大ヒットする「サーペンスアルバム」に収録される「クライングインザレイン」「ヒアアイゴーアゲイン」のオリジナルを収録しているのが重要・・・メンバーが変わると曲の解釈も違ってくることがよくわかります、是非聴き比べを!!想像していたよりはいいアルバムでしたよ!! 白蛇の紋章~サーペンス・アルバス(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ このアルバムを聞いた瞬間、「これは売れる!!」 そう思った。 どう言葉で表現していいか分からぬが、当時のホワイトスネイクの勢いが、このアルバムからひしひしと感じられる。 それと、KISSの’82年作品「CREATURES OF THE NIGHT」に近いかな、という気がしている。 「サーペンスアルバス」が世に出た’87年当時、デフレパードの「HYSTERIA」と共にチャートを賑わせていたとのこと。 なんていい時代だったんだと、思わず羨ましくなってしまう。 さて、作品のほうであるが、気に入った曲をいくつか紹介しよう。 「CRYING IN THE RAIN」、「HERE I GO AGAIN」、「GIVE ME ALL YOUR LOVE」の3曲は、いずれもハードなサウンド作りで、間違いなく名曲と言えるだろう。 その一方で、「IS THIS LOVE」ではしっとりとしたバラードを味わえる。 他の曲も完成度が非常に高く、どれをシングルカットしてもおかしくないくらいの出来栄えだ。 ’80年代を代表するアルバムの中の一つに挙げてもいいだろう。 ホワイトスネイクとデフレパードと言えば、今年(’08年)秋に来日の予定だとか。 地方公演もあるらしいので、今後の彼らの動向に目が離せない。 もしライブに足を運びたいのであれば、それぞれのバンドの新作も出ているので、そちらのほうも聞いておくと良いだろう。 カスタマーレビューピックアップ まず、この「紙ジャケ」新規格CDを「リマスター」と謳うのは、少々危険な気がする。前出のご指摘もあるように、私も「サーペンスが新規格CDで・・・」と、妄想を勝手にしてしまったクチだが、非常に残念な後味が残ってしまった。 確か、ゼップクローンみたいなパクッたパクってないとか、そんな話題がこのアルバムには発売当時付きまとった記憶がある。まぁ、本家(笑)ゼップの国内盤32シリーズはともかく、いち早く輸入盤のプラケースに「リマスター云々・・・」のシールを見つけ、興奮して宅で愛聴した感動はこのアルバムには「無い」。 「何が」よく解らないかというと・・・追加のクレジットも意味不明だ。思うに、新規格CD用に「日本側主導で」凝りに凝ってやりましたという事なのだろうか?これで、この値段はどうなのでしょう・・・リマスターなのか、タダのマスター底上げなのか7曲目は「非道ィ」の一言だ。 この「素材」は難しい。ましてや、歌謡曲な我が国でやるのはもっと・・・。熱いモノは感じるが、それは肝心の「音」以外で発揮されてるように思う。残念です・・・ カスタマーレビューピックアップ 果たしてSHMで名盤サーペンスがどこまで音質向上されているのか。皆さんの関心はそこだと思われますが、元々ドラム含めたリズム隊が中域が抜けたドンシャリ系なので限界があるということ、カヴァの歌に奥行きと広がりはありコーラス再現などはクッキリするも、各楽器群に至ってはSHMの良さが余り反映されていないようです。 スネアにディレイをかけた「IS THIS LOVE」は綺麗に聴こえるも、他曲は先に出た20アニバーサリーのリマスターの方が良く聴こえるのです。 高音部ハイハットの汚さがそのままであり、無闇やたらに高音を上げて失敗した悪い例。 バッドボーイズイントロ部リフの歪みノイズも汚く一気に萎える。 20アニバーサリーリマスターを持っているWSファンならば無駄です。何しろオリジナルマスター使用ではないし、SHMならばこちらより「SLIDE IT IN」の方が素晴らしいのでそっちをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
ゲフィンはこのアルバムの大ヒットで当時新人Guns&Rosesのプロモーションに力を入れたとか入れなかったとか…。ナルシスト、デビ・カバ氏は元祖「ラーメン・つけ麺・僕イケメン」。このアルバム、9曲だけってのが良いです。それも究極の…。お後がよろしいようで。 フール・フォー・ユア・ラヴィング+5
特価:¥ 1,901(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2007-07-04 売上ランキング:Musicで72382位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ベン・E・キングにプレゼントするつもりで書いたらしく、また、後のGeffen移籍後には勘違いな大失敗リメイク・ヴァージョンで再びシングルカットした名曲、というかwhitesnakeの代表曲「Fool for your loving」で幕を開け、構成メンバー的にも一番ノリノリのwhitesnakeの3rdアルバムで文句無しの名盤(原題は「Ready an' willing」)。ジャケデザインはカヴァーデイル本人がメンバーの写真(1stアルバムTroubleのジャケ裏のフォト)を加工して製作したらしく、加入したばかりのイアン・ペイス(drums)の写真だけ手元に無かった為、デヴィッド・ドウル(drums)の写真を加工したらしく、何か変です(^^;) ・・・で、本タイトルはオリジナルの9曲に、何と未発表曲の「Love for sale」、そして、オムニバス『Reding Festival'79』より「Ain't no love in the heart of the city」「Mistreated」「Love hunter」「Breakdown」の4曲のライヴ音源の計5曲のbonus trackを加えた全14曲。デジタル・リマスタリング。紙ジャケ仕様。です!!! スライド・イット・イン(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ 当時のMSGから大スタードラマー:コージー・パウエルを引き抜き、 イギリスでオリジナル盤(UK盤)作成発売後、 アメリカ進出を視野にプロヂューサーにマーティン・バーチ、 ベースにニール・マーレイを再度迎え入れ、 ギター(そのほとんどはサイドギター)をミッキー・ムーディーから 解散直後のシン・リジーからジョン・サイクスに交代し、 各パートのみ再録音〜ミキシングをした記念すべき傑作アルバム。 この後のツアーでは当初リードギターだったメル・ギャレーが怪我で脱落するが、 このUS盤で味付け効果が絶大だったジョンがギターパートを独り堂々とこなした。 ツアー後はニールと共にホワイトスネイクに残留し、 あの次作“サーペンス・アルバス”が生まれるのである。 このUS盤の唯一惜しむべきは点は曲順にメリハリが無くなってしまったこと…。 2枚買いそろえたLP時代には、UK/US盤どちらを聴こうか迷った記憶がある。 CD〜デジタル機器で曲順を以下のUK盤への並べ替えての鑑賞をお勧めします。 ★UK盤のオリジナル曲順:5→1→10→8→3→2→9→4→7→6 カスタマーレビューピックアップ 1984年のリアルタイムにLPを購入し聴きまくった愛聴盤で、重厚な『GAMBLER』で始まり軽快な『GUILTY OF LOVE』で終るUKヴァージョンの曲順がわれわれ日本人ファンには慣れ親しんだ感がある。USヴァージョンではこの2曲が5曲目と6曲目で連続している。この違和感はアルバム全体を通して聴くにあたりなんとも居心地というか聴き心地が悪い。もともと『GUILTY OF LOVE』はアメリカでのチャートに載せるため無理やりキャッチーな曲として作られたもので、アルバムの中では完全に浮いている。だからこそ今で言うボーナストラック的な扱いでB面の最後に付け加えられたような印象だったのだ。実際のところ当時のデビカバもインタビューではそう認めるような発言をしていた。ホワイトスネイクというバンドは当時のハードロックの中ではブルージーで硬派な印象であったが、それまでの作品は地味な面も持ちながらアルバムとしてはそれぞれしっかりとまとまっていた。本作はこの『GUILTY OF LOVE』を収録したためにわざとらしい印象をファンに与えてしまったことが失策ではあったが、今回のリマスターにより時代を感じさせない高級感のあるハードロックを再認識できたという意味においてはやはり傑作である。かなり音質はいい。アナログ時代を知っている私には物足りないが・・・。 カスタマーレビューピックアップ
「SLIDE IT IN」がリマスター、しかもSHM化と聴いて絶対にUS盤のほうでやってくれと思ってはいたが、こうして実際聴いてみると素晴らしいダイナミズム溢れる音場再現で歓喜している。 曲順だけはUK盤のほうがいいのだが、プロデュースをエディ・クレイマーからマーティン・バーチに代え中低域の強化に成功している。 マーレイのベース、そして他人の曲に被せただけで抑え気味プレイもまた味のあるサイクスと最強ドラマーコージー。 もう二度とないこの組み合わせは前作セインツ&シナーズの軽い音作りをひっくり返す重さと迫力を持つ。 それがリマスタリングSHMでどう変わるか?オリジナルマスター使用ではなくとも元の素材が良いので期待大ではあるが、特に低音域コージーのバスドラ、マーレイのベースがズンズン響く、ジョン・ロードのオルガンも聞き取りにくさが消えクリアー。 虹のライジングのSHMも素晴らしかったが、これはそれの上を行く仕上がり。 白蛇ファンは元より洋楽ファンは必買ですよっ。 カム・アンド・ゲット・イット+6
特価:¥ 1,901(税込) 発売日:2007-07-04 売上ランキング:Musicで72154位 Music / 通常24時間以内に発送 ライヴ・・・イン・ザ・ハート・オブ・ザ・シティ
特価:¥ 3,324(税込) 発売日:2007-07-04 売上ランキング:Musicで57617位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ WHITESNAKEのライブ版! セ−ルス的にはパッチしなかった時代ではあるが、ブル−ジ−でハ-ドロックは今も輝きを失っていない! 個人的にもっとも好きなアルバムで、スタジオ版よりも輝きを増した各曲はすべてがすばらしい。 1枚目の飾るイアンペイスのドラムは躍動感にあふれ、ジョンロ−ドの無二のオルガンプレイもスピ−ド感満載! 派手さは無いが、堅実プレイのギタ−、曲を殺さずに壮絶プレイを炸裂させるニ−ルマ−レイ! どれをとっても完璧なライブ。 LOVE HUNTERのギタ-ソロは退屈ですが(笑)それも許されるクオリティ-を持っています。 カスタマーレビューピックアップ
ジョン・サイクスやエイドリアンがいた頃や現在のホワイトスネイクも好きだけど筆者はやっぱりこのラインナップのホワイトスネイクがベスト!彼らがまだ本物のブルースに徹していた頃の地元ロンドンでの名演。英国を代表するいぶし銀の職人達の演奏をバックに歌い上げるカヴァデールの魂がこもった熱唱は鳥肌が立つほどカッコいい!地味だと言われてもアメリカで全く売れなくてもこれが本当のホワイトスネイクの姿。 Restless Heartカスタマーレビューピックアップ いずれにせよデビカバは1回戻る必要があったのだろう。 ヴォーカルスタイルはカパペジをやや継承しているが久々に低音の魅力を堪能出来る。 エイドリアンも押さえ気味だがテンション高い。この時期の解散ツアーは実に感動的でした。 結局ゴージャスなホワスネでもう1回盛り上がるようだがそれはそれで楽しみか。 好きなアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 原点回帰とはよく言ったもの、それはアーティストが道に迷ったときによく用いられる後退言語。 カバは迷ったと思う、70、80年代からのブルーズの解るハードロックファンと、サーペンス以降の若年層メタルファン。 異なる2つのファンを造りだしてしまい、勝負に出なくてはならない。 それに加えてエイドリアンの作曲能力の著しい低下… 難しい、サーペンスパート2を作ることはできない。困った… 結果、オールドファン向けにレイドバックし簡素なブルーズロック&コンテンポラリーなアレンジとなった。 それでも楽曲が良ければいいのだが… エイドリアンの責任にするのはよそう、WSの舵を取っているのはカバなんだから。 カスタマーレビューピックアップ
デヴィットにはミドルテンポがよく似合う・・・私個人としては、ブルーズ系の歌い手だと思う。しかも、Drがデニー・・・こっちの方がクローンでしょ?ZEPの・・・カヴァーデイル・ペイジよもう一度。 セインツ・アンド・シナーズ+3
特価:¥ 1,901(税込) 発売日:2007-07-04 売上ランキング:Musicで75495位 Music / 通常24時間以内に発送 Come an' Get It
特価:¥ 1,421(税込) 中古品¥800 より 発売日:1998-06-30 売上ランキング:Musicで20620位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 彼らがまだBLUESをベ-スにしたハ-ドロックをやっていた時代の傑作。 一般的には「READY AN’ WILLING」を代表作に挙げるのかもしれないけど、 個人的には「COME AN' GET IT」の方が好き。 特筆すべきは(その当時)元DEEP PURPLEのJON LORD(KEYBOARDS)、 IAN PAICE(DRUMS)の二人が加入して、楽曲に深みが加わったこと。 特に派手さはないけどIAN PAICEのドラムはいぶし銀の渋さがあります。 その結果、シングルヒットが期待できそうな曲は少なくなったものの 「Come An’ Get It」、「Don't Break My Heart Again」、「Child Of Babylon」等 の渋すぎる、そして深みのある楽曲が生まれたのではないでしょうか? デイヴィッドのVoも、この頃が一番艶があったような気がします。 WHITE SNAKEとしてのラストのスタジオ・ライブ盤「STARKERS IN TOKYO」 も「枯れた渋み」があるんだけど。 デイヴィッド・カヴァデ−ルって今のロックバンドには望むべくもない 「華のあるロック・スタ−」って感じだったもんな。歌が上手いだけでなく 、本当に存在感のあるシンガ−です。エアロスミスのスティ−ブン・タイラ− もそんな感じで、彼の代わりは誰にも務まらないと思うもの。 カスタマーレビューピックアップ ゲフィンの飼い蛇作品『サーペンス』はサイクスという素晴らしいギタリストを迎えたにも関わらず、オーバープロデュース、マーケットと時代に合わせすぎたが為に売れはしたが魂は失った。 ブルーズとは本来、金欲とは無縁なものからして純粋にR&Bを基盤としたHRから考えるとコレが最高作でしょう。 地位と名声を得る為に投げ出した『……』がこの作品にはあります。 『……』は皆様それぞれご一考ください。 カスタマーレビューピックアップ 私が初めて購入した洋モノロックのアルバム(年が解りますね)で、思いっきり思い入れがあります。 とにかく「渋い」作品であります。しかし、初めから最後まで名曲ぞろいで、「サーペンス〜」や「スライド〜」のサウンドや曲調を期待すると肩透かしを食らうかもしれませんが、デビカヴァ本来のディープヴォイスが楽しめる作品です。当時、中学生の私はこの声にイチコロになりましたし、現在もデビカヴァ以上のVoはいないと思っています。 さて、タイトルチューンの1、ノリの良い、隠れた名曲2、代表曲の1曲である3、小さな酒場が似合いそうな5(最近この曲をライブでやったそうで・・・)や7、ライブ映えしそうな6や9、最後を飾る名曲10等、未だに聴いている名作です。もちろん演奏もベテラン揃いで完璧!まさに王道HRです。是非チェックしてください! カスタマーレビューピックアップ
1981年リリースのバンドサウンドが強力になった1枚・・・プロフェッショナルな各メンバーの活躍が素晴らしいアルバム!!ジャケットの蛇の口はよく見ると「女性自身」というなにげない凄さ・・・モーターヘッドも似たような事をしてましたね(笑)。さすがバンド名に白人のナニとつけるだけあります!!ただ問題なのは全体的に充実したサウンドなのですが、印象に残る曲が実は少ないです・・・私個人の捉え方で恐縮ですが。曲がハードロックのオーソドックスなパターンのせいかも知れません・・・本当音はハードロック然として見事ですよ。1曲目「カムアンドゲットイット」は後のアルバム「スライドイットイン」のタイトルトラックを彷彿させます。ファンは勿論必聴のアルバムです!! |
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