定価:¥ 2,500(税込)
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発売日:2008-09-03
売上ランキング:Musicで52492位
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Amazon人気商品ランキング/サラ・ブライトマンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:147/総ページ数:15 最終更新日:2008/10/11 麗しのメモリー~サラ・ブライトマン・ベスト
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-09-03 売上ランキング:Musicで52492位 Music / 通常24時間以内に発送 The Very Best of 1990-2000
特価:¥ 2,931(税込) 中古品¥1070 より 発売日:2001-07-10 売上ランキング:Musicで42990位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ "Sarah Brightman"でポップスで検索をかけると"アヴェ・マリア~サラ・ブライトマン・クラシックス"は出てくるけれど、このアルバムは出てこない。逆に、クラシックで検索かけるとこのアルバムは出てきたけど"サラ・ブライトマン・クラシックス"は出てこなかった(2005/01時点)。 逆だと思う。"サラ・ブライトマン・クラシックス"はベスト盤として出された訳ではないけれど基本的にサラ・ブライトマンのクラシック系のベスト盤と位置つけていいアルバムだと感じる。対して、この"The Very Best of 1990-2000"は"La Luna"までのポップス系の曲を集めたベスト盤である。個人的な好みは別にして、ヒットした曲やコンサートでよく歌う定番曲を押えてあり、選曲的にはポップス系ベスト盤として納得のいく感じがする。 私はクラシック系もポップス系も大好きだけれど、クラシックはあまり好きではないサラ・ブライトマンファンにはこのCDはかなりお勧めだと思う。 ちなみに、クラシックでの検索では出てこないけれど、ミュージカル系のベスト盤としては"Encore"が出ている。 カスタマーレビューピックアップ サラの魅力が十分につまったCDだと思います。どんな曲でもサラが歌えばあすばらしい曲になるところがすごいです。個人的には#10の曲がとても大好きです。#1の曲はフィギュアスケートができそうなくらいかっこいい曲です。ほかにもカヴァー曲等一度聞いたことのある曲もあると思います。 彼女の歌唱力が発揮できている一枚になっています。こんなにも歌がうまい人がいるのかと思うような歌手、それがサラ・ブライトマンです カスタマーレビューピックアップ
このアルバムはサラ・ブライトマンの入門編として一般受けしやすい作品であると同時に、おそらく彼女のファンなら誰もがリクエストしそうな曲ばかりを集めた、ファン好みの作品でもあります。たったこれ一枚だけで、話題の歌姫サラ・ブライトマンの歌声と歌曲の魅力が分かります。文字通りのヴェリー・ベスト・アルバムです。クラシックとロックが融合したダイナミックな#1は必聴、#3と#4でのサラの歌唱力には脱帽です。個人的には歌声の優しさ満開の#13が好きです。上品でどの世代にも聴き易いアルバムです。 タイム・トゥ・セイ・グッバイカスタマーレビューピックアップ 手放しで賞賛する名曲。女性の美しさと男性の力強さが出ていると思います。 実は格闘技のイベントで使われる事もあります。 そして入場曲に使って欲しくない選手が一人います。 カスタマーレビューピックアップ 以前から耳にはしていたけど、誰のどんな曲かは知りませんでした。 テレビでサラブライトマンのアルバム発売というコマーシャルを見て、「この曲や!」と即座にインターネットで探して予約しました。 2日後にはCDで、満喫するほど繰り返し聞けました。 本当に便利な世の中です、幸せ!! カスタマーレビューピックアップ かの有名なTime to say GoodbyeのCD。これ一曲だけでも価値のある買い物になると思う。ひとつだけ気になるのはサラブライトマンの歌声。かなり軽く薄い。この点だけはちょっと拍子抜けする。もうちょっと声量とか声に深みとかがあればもっと良かった気がする。むしろサラブライトマンじゃない方がいいかもって思う。ただ男性歌手と曲そのものは秀逸。何百回と繰り返しきいてしまう。 カスタマーレビューピックアップ 今までこれだけ耳にしながら、タイトルがわからなかったのですが、やっと入手できました!3年前の結婚式で式場からリスト提供してもらってた曲のなかにあったものですが、サンプルの一部しか聞けなくて、タイトルもわからなかったのでした。懐かしく、そして心地よいイメージがあって、とても癒されます!! カスタマーレビューピックアップ
大ヒットした標題曲のほかポピュラー,クラシック,オペラ,と,サラ・ブライトマンのいろいろな面が聴ける1枚。曲目,歌唱,ともに良い。しかし,音質は,曲によってばらつきがあるが,全体に悪い。ガサガサの荒れ肌のような音。サラの熱唱も,この音ではなあ。聴いたCDは米Angel盤だが,そのほかに英eastwest盤も入ってきているようなので,そちらを買えば音がもっと良いかもしれない。国内盤ももちろんあるが。 ただ,最後の2曲,プッチーニ:「私のお父さん」とモーツァルト:「アレルヤ」は,音質が比較的良いうえ,曲も歌唱も面白いので,これで元を取った気にはなれる。 Diva: The Singles Collectionカスタマーレビューピックアップ Symphony ケースが割れていたので、交換してもらいました。 ありがとうございました^^ 対応すばやくて、もよかったです。 カスタマーレビューピックアップ これまでにサラの数作品(CD、DVD)についてもレビューを書いてきましたが、この絶世の美声に心惹かれた、しかしどの作品を求めたらいいかわからない人は、本作をてがかりにするとよいでしょう。それぐらいサラの魅力を凝縮し、オペラ座の怪人以降の彼女のキャリアの中からよりすぐりの名曲を集めた充実のベスト作です。耳慣れた「青い影」「スカボロー・フェア」、そして映画音楽の世紀の名曲「ミッション」と「タイタニック」のテーマ(8、15曲目。なお、15、16曲目は日本盤のみのボーナス・トラック)は必ずや貴方の心を虜にするでしょう。本作ではクラシックの曲が少ないように思いますが、彼女のクラシカル唱法が気に入ったら、「アヴェ・マリア 〜サラ・ブライトマン・クラシックス」を求めればいいでしょうし、「ミッション」のテーマ等の個々の曲が気にいったらそれらを含む「エデン」や「ラ・ルーナ」等のオリジナル作品を求めればいいでしょう。ポップスとクラシックの垣根を感じさせない、まさにディーヴァの声が作り出す世界の間口の広さには驚嘆するばかりです。帯の宣伝文句が言うように、美麗フォト多数のブックレット、そしてディスコ・グラフィー付きの解説資料も見応え・読み応え十分。きっとサラ初心者の方には参考になるでしょう。最後をヘンデルの「サラ」バンド(キューブリック監督の名画バリー・リンドンで印象的に使われていた曲)で締めるのも洒落ていますね。もちろん、長年のサラ・ファンにとっても、サラの名曲の数々をオリジナル・アルバムの枠を超えて聴きたいときにピッタリのベスト盤として推奨に値します。 カスタマーレビューピックアップ 「オペラ座の怪人」から始まり、「青い影」「JUST SHOW ME HOW TO LOVE YOU」「TIME TO SAY GOODBYE」と続き、最後はボーナストラックで、「SARAHBANDE」で締めています。もちろん「A QUESTION OF HONOUR」も入っています。色々な顔のサラを見ることが出来、全部一気に聞いてみたいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 美声、歌唱力は申し分ございません。ガッツリ聞くにも、BGMにも最適です。 「このCMの挿入歌」「この人が歌ってたんだ」など意外に身近な存在だったことに気づくはず。 友人宅にお邪魔するとき等にプレゼントするとあなたのセンスを高く評価されるでしょう。 お気に入りバラード集の1枚になること間違いなしです。 カスタマーレビューピックアップ
現代、女性ソロシンガーの一人。ソプラノの世界ナンバーワン・サラブライトンの精霊に満たされた聖なる美声を聴かずしては、今、生きている価値がないとまで感銘を覚える。ムスクリも素晴しいが、サラブライトンの声は、聴く人の魂までが揺すぶられ痺れてくる程素晴しい。兎に角、このコレクションCD一枚には、彼女の心の底から全地球人への共通のメッセージが、精妙に刻み込まれている。今、直ぐにでも発注して聴くべきであると自信をもってお薦めする逸品中の逸品である。2007年3月3日・ひなまつりに際して。筆者・大橋新也 タイム・トゥ・セイ・グッドバイカスタマーレビューピックアップ 今も"Time to say good bye"を聴きながらレビューを書いております。 もう1,000回位聴きましたが全く飽きません。 もう、5年も聴いておりますが全く飽きません。 この名曲に出会えたことに感謝します。 私心無くお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ サラの大ヒットアルバム。ヨーロッパでは1000万枚以上も売り上げたらしい。「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」は言うまでもなく素晴らしいけれど、個人的に好きなのは「ジャスト・ショウ・ミー・ハウ・トゥ・ラブ・ユー」。 ホセ・クーラの力強く優雅なテノールとサラの美しく澄んだソプラノによるデュエットには鳥肌がたった。 サラのリリック・ソプラノが聴ける「さようなら、ふるさとの家よ」は、はかなく美しく良かったのだが、最後のSola e lontana!のところがオーケストラに負けてたのでそこが残念。 カスタマーレビューピックアップ タイム・トゥ・セイ・グッバイやナトゥラレーサ・ムエルタは絶品。彼女の細くて高い綺麗な可愛い声が、存分に味わえます。やっぱりサラはミュージカル的な歌を歌ってこそ、あの声の魅力が生きると思う。アリアは歌わない方がいい気がするんですが。「私のお父さん」とか「ワリー」とか「アレルヤ」等歌ってますが、クラシック歌うと何で突然声がこもってしまうんでしょうね。テバルディ、グルベローヴァ等の一流の声楽家の歌を聴き慣れて、それをお手本に声楽を学んでいる私なんかが聴くと、あまりの声のトーンの違いが解ります。暗いんです、トーンが。だから声楽上お手本にはなりません。何故いつもミュージカル歌う時の明るく澄んだ声で歌わないのかな。サラなりの解釈というか、歌い方なんだろうけど上手い人だけに惜しいです。サラじゃないと夜も昼もあけないって信者的ファンには良いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 元ロンドン・ミュージカルのスターだった彼女の前2作はプロデューサーのフランク・ピーターソン色の強いポップスでしたが、今アルバムはポップスのカバーやクラシックをバランスよく選曲したクロスオーバーな名盤です。この路線でのヒットを受けて次作"EDEN"や"LA LUNA"が生れる訳ですから、ターニングポイントのアルバムだと思います。 CMでとりあげられ話題になったアンドレア・ボチェッリとのデュエット"Time To Say Goodbye"を初めとして、デュエット曲も多く取り上げられています。 "Time To Say Goodbye"はアルバムタイトルにもなっている名曲ですが、他にもQUEENの"Who Wants To Live Forever"やMECANOの"Naturaleza Muerta"のカバーも素晴らしい出来です。ちなみにMECANOは日本ではマイナーですがヨーロッパでは人気のあったスペインのバンドで、サラは前述の"EDEN"・"LA LUNA"でも彼らの曲を取り上げていますから、実はファンだったのではと密かに睨んでいます。 カスタマーレビューピックアップ
もともとサラの「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」がききたくて、このCDを買ったのですが、サラのソロ曲だけでなく、アンドレア・ボッチェリやホセ・カーラとのデュエット3曲がすごく気に入りました。 pure 2カスタマーレビューピックアップ Summer・・・何処か懐かしい日本の夏のような感じがして(映画やCMのイメージが大きいですし)心に染み渡ります。夏休みに自然溢れる場所へ旅行する時や田舎へ帰省する時に聴いたら、きっと素晴らしいでしょうね。ダニー・ボーイ・・・アイルランド民謡なのだそうですが、フォスターのようなアメリカの郷愁感漂うカントリー風に聴こえました。SEVEN ANGELS・・・パンフルートはいつ聴いても、とてもキレイな音色を奏でますね。澄んだ歌声と良く合っています。ザンフィル氏のアルバム「パンフルート・コンサート」はオススメです。小さい春・・・独特のリズム感のある曲を数多く作られている方ですが、それ故に、曲同士が似通ってしまうという感じがします。生命の息吹・・・テレビ放映時から野生で必死に生きる動物達の画にピッタリ合う曲でしたが、画像が無くても頭の中でにサバンナや大海原で生き生きと動く動物達をイメージすることが出来ます。WONDER RAIN・・・世界最古の管楽器サンポーニャという存在を初めて知りました。少しだけパンフルートに似ている音色です。大黄河・・・シルクロードのオリエンタルな感じとはまた違う、壮大な黄河の流れを思い描いて聴くと良いと思います。時々NHKで深夜に再放送していたりするので、興味を持たれた方はぜひ。アダージェット・・・短くなっている所為もありますが、カラヤンヴァージョンの洗練された美しい調べとは違って、取っ付きやすい曲になっています。 カスタマーレビューピックアップ 「pure」シリーズの第二段。ピアノ独奏曲が3曲入っていますが、そのどれもが心を揺さぶるいい曲です。不眠症解消のために買ったCDでしたが、曲の余韻に浸りすぎて余計眠れなくなってしまい、また勉強のBGMに聞いたときにも、音楽が良すぎて問題に集中できなくなることも多々ありました。選曲の素晴らしさという点では「image」や「feel」にもひけをとってないと確信しています。 カスタマーレビューピックアップ ヒーリング系のコンピレーション・アルバムでは、このpureと、feel、imageが有名で、それぞれ特色があり甲乙つけがたいものがあります。 ただ、このpureの場合、ほかの2作品が自社所属のアーティストに偏りがちである中、さまざまなレーベルから本当に「ヒーリング」であるべきアーティストを選択しており、アルバムとしての完成度はいちばんだと思います。 もちろん、feelやimageも、シリーズを通して一貫したコンセプトがあり決して否定するわけではありません。けれども、静かな夜に聞きたいアルバムはどれか、と問われれば、やはり、pureなのかなあ、と思います。 カスタマーレビューピックアップ pure1が、しっとりとしたムードのある曲が多いのに対し、2はどちらかといえば、さわやかな曲を集めたイメージ。 心の隙間を、さわやかな風で埋めてくれるような、心地いい気持ちになれる曲が多いです。 カローラのCMの曲や、戦場のメリークリスマス、アメノなど、多数の人が、一度はテレビで耳にした事のあるような有名な曲が多いなというのが第一印象。 そのせいか、それに押され、印象に残らなかった曲もあります。 カスタマーレビューピックアップ
家に帰って、テレビをつけても、暗いニュースしか流れない。 こんな世の中だからこそ、聞きたい音楽です。 心にじわじわっとし見込んでくる、それでいてえぐられるような深い感動 ハレムClassicsカスタマーレビューピックアップ Don't expect this to be a collection of top opera stars. It is Sarah Brightman. And it is a great Sarah Brightman. At first it seems relaxing. However you can get caught up in the music and find that instead of backgrounds music you are listening to Sarah. A real plus is the fact that all the tracks fit together; you are not going to find the odd track that has horns or drums. I am not going to go through the list or the technical of this CD. Let's just say that it is well worth the price. カスタマーレビューピックアップ TIME TO SAY GOOBYE が好きで、それ以外の曲も聴きたくなりアルバムを手にしました。 そんな私には、大満足の一枚でした。 美しく優しい歌声を聴くと、心の底まで洗われます。 カスタマーレビューピックアップ 単純に彼女の素晴らしい唄声を聞いて、サラ万歳!と賞賛するのが「是」だという方なら、それはそれで良いので、このコメントは参考にしないで下さい。 曲それぞれに対して、彼女なりにその曲の唄い手として「染まっている」のか、多少疑問を感じずにはいられません。 (この手はカラスが得意とする点ではないでしょうか。ちなみに私は、カラス万歳!他は×な、よくいるオペラフリークではありません) このCDの私を泣かせてください(Lascia Chi'o Pianga)はヘンデル・リナルドの中盤のアルミレーナ役のアリアですが このアリアで感じる、侘び寂び的な「はかなさ」「諦観」を感じられないのです。 それぞれの曲を、このCDの中の単発曲として、サラの声に酔うためのツールとして捉えるなら何も問いません。 カスタマーレビューピックアップ ラージモニターで是非聴きたい作品。その美しい歌声もさることながら、ジャケットやブックレットに写る彼女の美しさが、この作品に別の魅力を与えている。猥雑な意見もあるが、純粋にジャケットに惹かれた方々もたくさんいるはず。良い物を良いと、美しい物を美しいと言わずして、アートはあり得ない。 カスタマーレビューピックアップ
ブロードウェイ・ミュージカルが眼前に広がるような迫力があります。 NYに行く楽しみはあの空間でSarah Brightmanのような歌声に出会う事が一つの楽しみとすればこのCDにはまさにその醍醐味がありました。一曲一曲を丁寧に歌う思い・情景が浮かんできます。 ピュア
特価:¥ 2,470(税込) 中古品¥1119 より 発売日:2007-02-21 売上ランキング:Musicで57312位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
バタバタとした機械仕掛けのような毎日。息をつくヒマもないような日常。だからこそ、休日には極上のリラックスが欲しいと思います。私のためにだけある、私の時間。 のんびり一つ伸びをして、お気に入りのCDラックからCDを取り出す。今日のBGMはこのCD。さぁ、読みかけの本の続きを読もうかな。 そんな穏やかな時間を演出する1枚として、ずっと持っていたいCDです☆ ロマンツァ
特価:¥ 2,185(税込) 中古品¥1700 より 発売日:2007-01-17 売上ランキング:Musicで51399位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ サラ・ブライトマンの新譜を購入し久しぶりにボチェッリの声を聞いて、一度彼のアルバムを聴いてみようかと購入しましたが、ん〜、いまいちかな。確かに万人が認めるように声は良いのですが、時々音程が不安定になるところがありますし、音楽が日本の演歌を聴いているように一本調子のような気がしました(演歌ファンの方、ごめんなさい)し、編曲も良くない。おそらく彼のせいよりも周りのスタッフが良くないのかも知れません。また、オペラ歌手を称しているようですが、彼のアルバムを聴く限りオペラ歌手としては全くの不合格ですね。もっともっと声の良いテノール歌手は沢山います。ライナーノーツには、彼のヨーロッパでの人気は凄いと書いてありましたが、それが本当であればやはり彼は万人受けする不思議な魅力があるのでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ
きっかけは「タイムトゥセイグッバイ」でしょう。聞けばたぶんどなたでも「ああ、あの曲!」と判ります。 それが聞きたいがために買った一枚。で、実際に聞いてみると・・どれも良い!こう、何と言うのでしょう、「聞いていて心地よい声」というのでしょうね。低音も高音も伸びやかで美しく、聞くほどに穏やかな気分になってきます。 ドライブの時や夜寝る時に聞くと丁度良い、かな? |
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