定価:¥ 2,600(税込)
特価:¥ 2,600(税込)
中古品¥55 より
発売日:2003-06-25
売上ランキング:Musicで81103位
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Amazon人気商品ランキング/ウイングスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:138/総ページ数:14 最終更新日:2008/08/21 ハッピー2 / Hits from TV&Radioカスタマーレビューピックアップ 前のハッピーよりは“知っている”曲が少ないな~と感じました。 でも、良い曲が多くて良い出来だとは思います。 オムニバスは結構好きなので偏った判断になってるかもしれませんが(苦笑) タイトルのハッピーのように本当にハッピーになるかは分かりませんが、 カスタマーレビューピックアップ
FINEとか、Drivin'を買って「よかった!」と思った人はこのCDは買いだと思います。 CMなどでどこかで聴いたことのある曲が満載。しかもノリのいい曲が多いので、車で遠出するときはきっと楽しいドライブをいっそう盛り上げてくれると思いますよ!! 日-WINGS
特価:¥ 2,893(税込) 中古品¥1799 より 発売日:2001-11-21 売上ランキング:Musicで47959位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最初の『竹の歌』からも夜会独特の香りを感じます、 同時発売の「月-WINGS-」と「日-WINGS-」の どちらを先に聞くかというと、曲調から、このアルバムは、 後に聞く方をお勧めします。 どちらかというと、夜会の中でも大きなイベントの前に出てくる 曲が中心のように思われます。 「あなたの言葉がわからない」「羊の言葉」「明日なき我等」など、 カスタマーレビューピックアップ
夜会でお披露目した曲をまとめた一枚。月-WINGSとあわせて聴けば あなたはもうみゆきさんの夜会の世界にドップリ浸かれる事間違いなし! 私が好きなのは「竹の歌」。何気なくでもしっかりと人生を語ってます。 「羊の言葉」も異様な感じで面白い。 恋愛小説を聴きたくて夢の翼~ヒッツ&ヒストリー~
特価:¥ 3,324(税込) 中古品¥2848 より 発売日:2005-09-30 売上ランキング:Musicで46252位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この2枚組のアルバムを聞くと、ポールのウイングス時代、ソロ活動の足跡が分かる。Disc1はヒット曲、Disc2はポールお気に入りの名曲を収録しています。Disc1のほうは何度もベストが出ているので新鮮味が薄いけど、Disc2のほうは改めて聞いてみると、新鮮で、もう一度かこのアルバムを聞きなおしてみたくなります。(実際、このアルバムを聞いた後、ソロ時代、ウイングス時代のアルバムを聞きなおしてしまった。)改めて聞いてみると、やはりポール・マッカートニーはすばらしいメロディメーカーだと認識されられました。疲れないで聞けるので、是非ポールの世界の入門編として、楽しんでください。 カスタマーレビューピックアップ
すべてのロック&ポップスファンにオススメ!特にビートルズが好きな方、必聴!「ゲットイング・クローサー」が収録されていないので、星4つです。 LOVE ON WINGSカスタマーレビューピックアップ 大掃除していたら昔買ったこちらが出てきました。 久々に聴きましたが今聴いても十分新鮮で良かった。 抜群の安定した歌唱力でどの曲も心地よく流石です。 このアルバムは全体的には落ちついた曲が多いですが 「I believe」などはアップテンポで元気が出て好きですし 「君のために」歌の上手さが際立つ素敵なバラード。 母となったSAKURAの包容力を感じさせる作品に仕上がっています。 部屋でくつろぐ時や寝る前などに聴こうと思います。 この作品の発売当初はSAKURAのほかにSugar Soul、Misiaなど 女性R&Bシンガーの作品をよく聴いていたものですが そういった系統が好きな方にはオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 友人から薦められて手にとったジャパニーズR&Bの一枚。1999年作品。 このアルバムのすべてが彼女自身の作曲によるものであり、その才能は本当にすばらしいと思います。幼少の頃、このジャンルの音楽の本場で育ったのかな・・・音楽センスが日本人ではないみたい・・・。 最近の活動についてはあまり知りませんが、UA、birdと一緒やっているようです。 5,6,8曲目がお奨めです。かえってR&Bが新鮮に聞こえてくるような作品では・・・・・。 実は、一時期、私、「I believe」ばかり聴いていました。わたしの中での「ロッキーのテーマ」。 カスタマーレビューピックアップ パワフルだったデビューアルバムに比べて、ややしっとりと落ち着いた印象の2枚目。これは、やはり出産が大きな契機になっているのだろう。前作に比べると、より大きな愛で包み込んでくるようなサウンドになった。 最大のオススメは伸びやかなバラード「君のために」。この曲は、SAKURA史上屈指の名曲だと思います。後にカバーアルバム「ROOM508」で英語詞にしてセルフカバーしています。 それと、インディーズ時代からの持ち歌「I believe」は、前作の曲調に近いアップテンポなナンバーです。こちらもオススメ。 カスタマーレビューピックアップ
結婚してママになったSAKURAの愛がめいっぱい詰まったアルバム。幸せがそのまま伝わってきます。優しく温かい言葉にのびやかでうららかな歌声、心地よく流れるような曲。母性を感じさせます。大切な人を大切と思う、当たり前だけど何よりも素直な気持ちを思い出させてくれる1枚です。 バック・トゥ・ジ・エッグ
特価:¥ 1,695(税込) 中古品¥1273 より 発売日:1995-11-08 売上ランキング:Musicで80567位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 79年発表。ローレンス・ジューバーとスティーヴ・ホリーを迎えた新生ウィングスの第一弾であり、タイトルはおそらく原点に立ち戻ろうという意味だったのだろう。このアルバム発表後にジョンの射殺事件が起き、ポールはライヴ活動を停止、ウィングスも自然消滅になってしまったのが残念でならない。とにかく演奏が若々しく、ほどよい甘さを持った佳曲が揃った優れた作品であり、未だにかなり新鮮な印象を持つ。 映画の導入部のような1.に導かれて始る2.は思いっきりワクワクさせてくれるポールらしい佳曲。ニュー・ウェーヴ勢に影響を受けたであろう若々しい演奏が眩しく、バック・コーラスもやたら新鮮に響く。冬枯れの風景が思い浮かぶスロー・ナンバーの2.ですらキラキラと輝く粉雪が見えるほど若々しい。アット・ホームな雰囲気が伝わって来る5.(デニー作) もサビのメロのコーラスが素晴しいウィングスらしい曲の一つと言えるだろう。6.はこのアルバムのハイライト的な曲であり、ポールとしてはかなりテンションが高い。シグナルのような緊張感を伴ったエレピのフレーズが特に印象的でギターのフレーズなども従来とはかなり異なった印象だ。8.と13.はピート・タウンゼントらロックの大御所20人以上を集めて一発録りされた曲。決して成功したとは言えないが、湯気が立ち上っているかのような熱い演奏が聞かれる。10.はゴスペルっぽいバラードであり、既に次作の雰囲気もあり。 コンセプト・アルバムではないものの、アルバム全体としては映画を見ているかのような美しい流れを持っていると思う。雰囲気からすると真冬に聞くのにもってこいの内容だが、CD化に際して3曲が追加されその内2曲がクリスマス・チューンであることから、個人的にはクリスマス・シーズン限定で良く聞く作品となっている。 カスタマーレビューピックアップ ウイングスのラストアルバム。せっかくメンバー一新したのに、ロケストラの超豪華ゲストに喰われて統一性に欠ける、などと、発表当時は評判悪かったけれど、これは間違いなく良いです。確かに新メンバーのお披露目となった先行シングル盤「グッドナイト・トゥナイト/デイタイム・ナイタイム・サファーリング」がめちゃくちゃ気合入った完璧な出来で、こりゃアルバムはすげ~ぞ、と期待させすぎたのかもしれません。ただ、そんな時代背景的条件を抜きにして今聴くと、非常にポールらしいパワフルさに溢れた、魅力的なアルバムと言えます。中でも、全く有名ではない曲ですが「ウィンター・ローズ~ラヴ・アウェイク」がおススメです。数あるポールのバラードの中で、この曲のヴォーカルスタイルは、それまでのキャリアには無い、ポールが新たに開発した新境地なのです。ちょっとくぐもった感じで、引きずるように歌うんですが、これが素晴らしい!このアルバム以降、「ウォーターフォールズ」や、「ゴールデン・アース・ガール」などへと引き継がれる名曲です。必聴ですよ! カスタマーレビューピックアップ このアルバムをレンタルレコード屋で借りたのは高校生のころかな。 まだ、CD時代ではなかったよ。でも今でも覚えてる曲がある。サビの部分だけだけどね。このころ歳とったなポールもと思っていたけど、今でも現役なのはほんと感動しますよ。この人には。サウンドはポール独特のロック・ポップでついでにクリスマスソングも含まれてる。これは私にはいいアルバムでしたよ。ロケストラは今でも集まるかなこのメンバー・・・無理か カスタマーレビューピックアップ ①で楽しそうな催し物への受付をするというポールらしいアイデアで始まる「バック・トゥ・ジ・エッグ」は、ストレートなロックンロールが印象的です。このアルバムの話題はなんと言っても「ロケストラ」でしょう。⑧⑬の2曲が、ロックのオーケストラによって演奏されています。ピート・タウンゼント、デイブ・ギルモア、ジョン・ボーナム、ジョン・ポール・ジョーンズなど23人による大迫力の演奏を聞くことができます。アメリカ・ツアーでウイングスを頂点に導いたポールはこの時期ウイングスの活動が一区切りついたと感じていたようで、再出発の意味がタイトルに込められたようです。この作品後、来日公演が麻薬不法所持で中止となり、やがてウイングス解散となります。今から見れば、ロケストラというプロジェクトはポールの目がウイングス以外のところに向いていたような感じがします。それにしても、ウイングスの最後の作品としてこれほどのものを残してくれたポールの偉大さを認めずにはいられないですね。ちょっと「アビー・ロード」と比較したりしてしまいます。嬉しいのは、ボーナス・トラック。クリスマス・ソング「ワンダフル・クリスマス」が収められています。ポールのクリスマス・ソングはいいですね。 カスタマーレビューピックアップ
Wings Greatestでそれまでのキャリアを総括したあと、80年代にむけての新たな一歩を踏み出したのウィングスの勢いがそのままぶつけられたアルバムだ。当時考えられる最高のミュージシャンを一同に集めたロケストラによるロケストラのテーマ、So Glad の圧倒的な迫力、Spin It On のスピード、胸がキュンくる Arrow Through Me などどれをとっても魅力あふれる楽曲ばかりだ。 本作のクライマックスは、ポール得意の2部構成による 10: After The Ball / Million Miles 11: Winter Rose / Love Awake ではないかと思う。ここでコンサート、アルバムが一応の終了を迎えるという演出になっているが、どんなことでもいい、なにかいままで経験したことのないことを様々な困難を乗り越えて成し遂げたようなときにこれを聴くとより大きな充実感をえられるだろう。このような優しく大きな包容力をもったロックはまさにポールの真骨頂なのだ。 「らぶドル〜Lovely Idol〜」ヴォーカル&サウンドトラック らぶドルShow 第二幕Graceful Worldカスタマーレビューピックアップ
このシングルは3曲入っていて、1曲目の通常版のGraceful Worldも、もちろんいいのですが3曲目のGraceful World(AMAZING MIX)は持田 香織さんの声の良さがよくわかり、ELTのCDを買ったことがない人や、アルバムは持っているけどシングルは買っていないとゆう人は、聴いてみるといいと思います。 Wings Over America
特価:¥ 4,191(税込) 中古品¥3000 より 発売日:1998-06-30 売上ランキング:Musicで85747位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ '76年発表当時はアナログ3枚組で、前年からのワールド・ツアーの全曲29曲を網羅した異常なヴォリュームと、快活な内容に、ポールの底力を思い知らされた名盤。今考えると、ライヴとレコーディングの両立という「ウイングス構想」は、まさしくビートルズへのアンチテーゼだったのでは? カスタマーレビューピックアップ
89年からのワールドツアーそして「ビートルズを再現」などという妙なキャッチフレーズの2002年ツアーと違い、28曲のうちビートルズナンバーはわずか5曲。しかし発売当時3枚組にもかかわらず全米1位を獲得。 それだけにこのライブアルバムとこの時期のポールの、ウィングスのものすごさがよくわかるはずだ。 過去を再現するエンタテイナーよりも、今を、そしてさらに前に進み、さらに大きなものに挑もうとするアーティストの姿のほうがかっこいいにきまっている。 エンタテイメントショウとしても完璧な構成、生のホーンセッションも従え、バンドのノリも最高。 Wings of Spring
特価:¥ 2,294(税込) 中古品¥980 より 発売日:2001-03-03 売上ランキング:Musicで101216位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
これだけファンキーかつエレガントなフュージョンには、これまで出会ったことがなかったというくらい衝撃的な力強さと美しさの両面を持った素晴らしい作品です。ジャズロックの畳み掛けるようなスピード感を好むリスナーは、悶絶間違いなしといった感じです。ドイツの芸術の底力を見せ付けられました。 ボーカルで、ジョアン・ジョンソンという女性が参加していますが、この方の歌声がノーマ・ウインストンを彷彿させるような楽器的でハイトーンな美しさを持った声で、この作品により深いインテリジェンスを与えているように思います。1980年録音の作品ですが、世界にはまだまだこういう知られずとも計り知れない素晴らしさを持った作品が埋まっているのだなと痛感させられました。とにかく、見つけたら即買ってほしい一枚です。 |
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