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発売日:2007-10-10
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Amazon人気商品ランキング/capsulepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:198/総ページ数:20 最終更新日:2008/07/27 capsule rmxカスタマーレビューピックアップ Perfumeを聴いてて、興味がわいたので買ってみました。曲にもよりますが、自分の好みの曲がたくさんありました。これまで触れにくい分野ではありましたが、初めての方でも十分楽しめると思います。近くで聴いていた家族もPerfumeみたいだねなんて言ってました。確かに作っている方がそうですからね(^_^;)ちょっと大人な感じでもあるので、これからも楽しめそうです。 カスタマーレビューピックアップ どんな風に リミックスされてるのかなって 気になって聞いてみたら なんて素敵なサウンド♪ 音遊びみたいでわくわく^^ 中田ヤスタカサウンドに 改めてはまりました(・∀・)★ カスタマーレビューピックアップ capsuleの活動が現在クラブがメインだからでしょうか、「L.D.K」〜「Sugarless GiRL」までのアルバム曲の中から、クラブで曲を流して盛り上がる良曲を厳選して、それをさらにRemixした、聴いて良し、踊って良しなアルバムに仕上がっていました。 原曲が良いのでもちろんなのですが、Remixアルバム全体として聴いてても飽きず、非常に良かったと思います。 ただ、もとの曲のイメージを残したまま…な曲も多かったと感じたのが少し残念です。ヤスタカ氏自身による、原曲がなんだかわからないくらいまでに崩した、イメージがガラリと変わったRemixの曲も聴いてみたいとも、私は思ってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 普通、曲間てほんの少し空いているのですが、このアルバムは切れ目がありません。 まるでフロアでノンストップで流れているような感覚になります。 そこがとても気持ちいいんだとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ
Perfumeからの流れでカプセルを聞いてみたいというリスナーには最適でしょう。REMIXアルバムというと入門盤には敷居が高そうで、REMIXってたいがいオリジナルより出来がいいのは滅多になく、あくまで企画モノのイメージが強いですが、本作は中田ヤスタカ自身によるセルフリミックスということで、原曲のイメージを壊すことなく、さらに音がゴージャスになっていて、Perfumeのイメージを求める層にもすんなり入っていけるポップ性満点の仕上がりになっています。カプセルは初期はピチカートファイブっぽかったり、中期は福富幸宏っぽかったりと音楽性が多様かつアルバムが多いので、どれを最初に買えばいいか迷ってる人には本作を推薦します。特にperfumeからの流れでカプセルに入る人には初期のアルバムを聴くと、求めてるイメージの音とかけ離れている可能性が高いです。一種のカプセルのベスト盤だと捉えてもいいでしょう。 Baby cruising Love / マカロニ【初回限定盤】カスタマーレビューピックアップ 「テクノ・アイドル」を強調される彼女達だが、本盤収録の2曲は「GAME」収録の中でも最も王道なミディアム・ポップである。(もちろん、アレンジはテクノ風で凝ってるが。) 本人達も感じたらしいが、確かに「ポリリズム」の後に出すにしては地味目な曲である。が、年齢的に物凄いスピードで「アイドル」から「歌手/アーティスト」にシフトしている彼女達なので、この路線の歌は10台最後の年の今しか歌えないだろう。長期的に見ると、ファンにとっては2008年春の彼女達を位置付ける上で貴重な作品になるはずだ。 個人的なオススメは「マカロニ」で、ハスキーなのっちの導入部、高音の転換部をきっちり締めるあーちゃん、サビの神がかったハーモニーを支える不思議な倍音を持つかしゆか、と絶妙な声のバランスを聴かせてくれる。「やはり3人あわせてパフューム」なのであった。PVも3人全員仲よさそうで、なんかほっこりさせてくれます。 カスタマーレビューピックアップ PerfumeのCDを初めて買いました。正直結構いいですね!!今まで頑張ってきたからこそできた曲です。歌詞もとてもかわいいでし、PVのとても最高でした。これからもいい曲を出すことを願っています。 カスタマーレビューピックアップ 2曲とも「GAME」に入りましたが、インストゥルメンタルはシングルでないと聴くことができません。 丁寧に1つ1つ積み重ねられた各パートの音を味わうこともできますが、それよりもPerfume3人のボーカルがない状態のいい知れぬさみしさを、是非感じてみてほしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 『Baby cruising Love』を耳にする機会が多いが,とにかくマカロニのできが秀逸! これは,Adult Oriented Rockである。 こんな音楽を10代のアイドルグループがやってしまう ことが驚きである。 複雑なコーラス,中盤のブレイク,特に終盤のアレンジ, 裏のメロディーも良く聞いて欲しい。 少しせつないメロディー,この曲の中毒性は高い。 カスタマーレビューピックアップ
「ルックスの可愛い子を集めて適当な楽曲与えればオタクどもは何でも買うだろう」というのがここ数年のガールポップ(・・まだそんなジャンルあるのか?)の売り方でしたが、音楽性について一切妥協することなくこの業界の軽率な考えに真っ向勝負に挑んでいるところが格好良いと思います。そういう意味ではperfumeはロックだと思います。あとはどこまで今のクオリティと勢いを維持できるか、でしょうか。 BEAMカスタマーレビューピックアップ 中田氏が進みたい方向性とMEG嬢の進みたい方向性が乖離している印象.中田氏はボーカルを楽器として扱うことで楽曲に厚みを加える技法に長けている印象がある.その一方,MEG嬢は楽曲を唄いあげたいのか,どうもこのバランスがしっくりこない(まあ,作詞もしているようですし).確かにOKなんかはすごく良いのだが...「何を売りにしたいのかがわからん」ってのが率直な感想です. カスタマーレビューピックアップ シングルでリリースされていた“甘い贅沢”と“OK”が良かったので購入したけど、これはやっつけ仕事感がプンプンします。 リミックスを除けば、純粋な新曲は6曲(しかもうち1曲はcapsuleのカバー)だし、あんまり歌ってねーじゃんっていう気もします。 アルバム作るならもっと腰を据えてじっくり作ってほしい。 カスタマーレビューピックアップ 編曲はしていても作曲はヤスタカ氏ではない…ということで私が望むものよりもJ-POP色が強かったです。 でもcapsule好きな人ならば、もっともヤスタカらしさが出ている「GIRLY STEP」やcapsuleのカヴァー曲のミディアムテンポな「dreamin dreamin」は十分に聞き応えあると思います。 カスタマーレビューピックアップ MEGちゃんを初めて知ったのは『OK』のCMでした。 第1印象は「YUKIに似てる〜」でした。 でも、中田さんのプロデュースということでとっても☆キラキラ☆した曲たちで YUKIとはちょっと違う魅力ももっているので すぐに大好きになりました! ジャケットもすっごくかわいいし買って損はなかったなぁ〜と思っています。 もともとYUKIの大ファンですが MEGもYUKIと同じくらい今では大好きです! カスタマーレビューピックアップ
Perfume→capsule→COLTEMONIKHAとここ数ヶ月中田ヤスタカプロデュース作品をとにかく聞きまくっている。そして,さらにMEGである。感想は,「っぽいな」という感じ。中田ヤスタカ作曲の曲は,今まで聴いてきたそれぞれのアーティストにもあった中田ヤスタカらしさが至る所に散りばめられていた。意外なことに中田ヤスタカ作曲ではない「OK」や「ROMANTIKA」も良い曲だなと思った。他に気に入った曲は中田ヤスタカ作曲の「甘い贅沢」「GIRLY STEP」「dreamin dremin」。「dreamin dreamin」はcapsuleの「FRUITS CLiPPER」の中に収録されている曲のカバー。原曲の持ち味は残しつつ,それにMEGらしさが加わったという感じ。アルバム全体としては気に入った曲が何曲もあったので,とても満足している。正直,MEGというアーティストは詳しくは知らないけれど,詞のセンスや声はとても魅力的。特に,「MODEL」の詞は,すべて英語だが,日本語訳を読むと,彼女の「プライド」のようなものが感じられて,とても共感できた。今まで中田ヤスタカの曲をたくさん聴いて,十分堪能した。問題はこの次のステップへどう進んでいくかということだろう。今後,中田ヤスタカの真価(進化)が問われる。期待して見ていきたい。 LIAR GAME (ライアーゲーム) サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 一回戦で印象的な使われ方をしていたFatboy SlimのRight Here,Right NowやHot ButterのPopcomが未収録なのは致し方ないが、 最終回エンディングロールで流れたcapsuleのSugarless GiRLのインストver.は収録して欲しかったな、でも曲調がアルバムに合わないか。 カスタマーレビューピックアップ ドラマ自体も面白かったんですが9曲目に収録されてるBreakhtoughをTVで聴いて凄く格好良かったので初めてドラマのサントラ買いました。 コンポで聴いたらTVで聴いたときよりずっとビートが重くて想像以上にフロアライクな仕上がりに驚きました。クラブで回してもまったく問題ないです。 というか回したい。 ドラマ観て気に入った方はもちろんですが、テクノ好きな方はドラマのサントラという先入観なしにBreakhtoughだけでも聴いてみて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 人込みの中イヤホンで聞いていると、あたかも自分自身がライアーゲーム中のような気分になれます。 自分はコレで移動中の退屈な気分が解消されました(笑)それに値段もお手頃価格かと。 あと余談ですが今年の文化祭の寸劇の一部にBGMとして使わさせて頂ました。 場内は大爆笑♪ライアーゲーム様々でしたよ!盛り上がること確実なサントラです。 カスタマーレビューピックアップ テレビでライア−ゲ−ムを見ている時から興味があり、レビューを見て 評価が高かったので購入してみました♪2chステレオで聴いても 音の広がりや臨場感があり快適でしたが、クルマの中に持ち込んで 5.1chで聴くと更に快適です♪ カスタマーレビューピックアップ
TVを見ていたので、ほしいと思い買いました。 実際聞いてみてあーあのときの曲だって思い楽しめました。 が、、かっこいいのは1フレーズ。 そしてこれが延々と流れる感じです。 LIAR GAMEのメインテーマでさえずーっとおんなじ感じ。 いくらいいメロディとはいえ同じ曲調を5〜7分近く聞かされてはおなかいっぱいです。 どの曲も同じ感じで、車でかけてたら友達にくどくないかって言われました。。。 気持ちはわかりますが。。 L.D.K Lounge Designers Killerカスタマーレビューピックアップ ポリリズム(Perfume)→Perfume〜Complete Best〜(Perfume)→Sugarless GiRL(capsule)という流れでこのアルバムに辿り着いた。感想は「ポップなアルバム」。正直に言えば,自分にとってはポップすぎる印象。明るい曲はそれはそれで良いけれど,聴いているときは良いが,聴いた後に何も印象が残らない。途中聴きながらこのアルバムは期待しすぎたかな?と思ったが「グライダー」を聴いた瞬間,考え直した。これは超名曲。この曲だけでもこのアルバムの価値があると思う。「Sugarless GiRL」同様ボコーダーやサウンド・フィルターの使い方が絶妙!中田ヤスタカの曲は,今までのどの作曲家のサウンドとも違うオリジナリティがある。それが一番素晴らしい。とにかく最近,中田ヤスタカの曲を聴きまくっている。こんなに素晴らしいアーティストを今まで知らなかったなんて,ほんと自分が恥ずかしい。他に好きな曲は「Lounge Designers Killer」。アルバム全体としては「Sugarless GiRL」の方が好き。 カスタマーレビューピックアップ 4曲目の「twinkle twinkle poppp!」にやられて、ついCDも買ってしまいました。 ほんとにうきうきするようなかわいいCDでかなりお勧めです。 かわいいテクノやボサノヴァっぽい音楽、そしてボーカルのかわいい声、、、何をとってもいです。 BGMとしても耳障りにならないような一枚です。ドライブにお勧めです〜なんだか春のようなほんわかな幸せな気分になります〜★ カスタマーレビューピックアップ M3が「きらきらアフロ」のCMスポットで使われていたことに今更気づきました。 M1共々かっこいいです。 以前のモードとこれからのモードが同席していて、そこがまたスリリングな感じがしました。 この作品リリース日を見ながら、M2、M7を聞くとかなり興味深いです。 私はM2を聞きながら「このコードでリニアモーターガール♪って歌えそう」と思ったのですが、Perfumeと同じ発売日だったと思います。 M7はコンピューターシティのお姉さん版という感じがしてます。 プロデュースが同じ中田さんだからだと思いますが、聞き比べるのが非常に楽しみな一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 某雑貨店で流れてて、4曲目のキャッチーさにやられて購入。capsule自体は『S.F.sound furniture』から友達から借りて聞いてはいたんですが、『S.F.』に関してはピチカート・ファイヴやハイポジなんかが頭をよぎってなんかちょっと好きになれんなぁ…という感じでした。 今作も基本的には皆さんがおっしゃっているようにピチカート近辺の音楽という感覚は拭えなかったのですが、キャッチーな曲とフロア『寄り』の曲がバランスよく配置されている為か、過去の作品よりかは抵抗なくすんなり聴けました。 すんなりとは聴けるけど、リアリティーのない詩の影響もあり心に残るものは何もありませんでした。 だからこそ今聴くべき音楽であるとも思います。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは、個人的に一番好きです。 例えば、『グライダー』は、今までのカプセルのような可愛さもありながら、ギターと4つ打ちのエッジーなサウンドだったり。 『人類の進歩と調和』は今までのcapsuleの中でかなり異色な存在だと思います。これ以降のアルバムでもこのタイプの楽曲は登場しませんし。 『do do pi do』や『Lounge Desingers Killer』はこれ以降の作品の方向性である、エレクトロディスコの要素も含んでいます。 というわけで、このアルバムは平たく言えばカプセルのひとつの集大成であるように感じます。 いろいろな彼らの側面みたいな物が垣間見れて、音楽的にもヒッジョーにバラエティに飛んでいます。 個人的にグライダーはベストオブcapsuleなので、いろんな人に聴いてもらいたいです。 J-POPカスタマーレビューピックアップ ここのレビューを見てつい買ってしまいました。 大失敗です。激烈にマニアックな曲のオンパレード。 シングルの「モノノケダンス」がよかったからって買うと大後悔します。 このアルバムに入っているニューアレンジの「モノノケダンス」はサイテーです。 電気グルーヴのマニアなファン以外は絶対に手を出すべきではありません。 カスタマーレビューピックアップ タイトルに書きましたが、やはり電グルの醍醐味って、隙間だらけの音だと思う。これは中田ヤスタカの作る音楽と続けて聴けばわかり易いんですが、あの人は隙間なく音を詰め込む。かなり対象的で、日本のテクノは凄いことになったな〜と思います。僕はヤスタカも卓球も両方好きですが(笑) 歌詞に関して言えば、どーでも良いフレーズにみえて実は はっとさせられます。この返スチャダラもそうですね。やっぱり世代的なもんなのかな? とにかく電グルのアルバムずっと待ってました。やっぱり最高! 大好き。 カスタマーレビューピックアップ 一曲目の「完璧に無くして・・・」がツボでした。 初期のデペッシュモードみたいでカッコイイです。 4曲目の「イチゴ娘」はこのアルバムで一番好きな曲。 テクノなんだけどブラックミュージックのようなグルーブ感と、どこかオリエンタルな味付けで、カッコ気持ち良いナンバー。 個人的には前作「VOXXXX」の方が好きだけど今回は結構まじめな作りだと思う。 ジャケットはチョー好み! カスタマーレビューピックアップ J-POPということですが、電気がただ新しい音が出せないだけであって、ああ、電気グルーヴだなあ、ってかんじです。 「半分人間だもの」の歌詞はアホで面白いんですが、それ以外は微妙で、あんまり記憶に残りません。 久しぶりに電気グルーヴが!というイベント感は強いので、昔のテクノが好きなファン向きじゃないでしょうか。 買い逃したー、って人は別に買わなくてもいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
とてもシンプルな音だが、心地よいビートが刻まれ 声も歌詞も「音」の一つとしてエフェクティヴで 何度もリピートできる そしてそれは中毒と化す 無駄のない音 意味のない歌詞 J-POPというタイトルなのに 明らかに外人のようなジャケット写真 それは 大真面目にくだらない事をやる くだらない事を大真面目にやる でも、それがいい 是 電気 ノ 真髄 也 タイトルの「J-POP」というのは「JAPANESE POPS」だけではなく、 「JAPANESE POPULARITY」という意味もあるかもね。 大衆に大量消費されていく事で人気を得る、というのもPOPSの宿命の一つの 側面であると思う。 そして往々にして残るものもある(が、反面消えるものも多い) このアルバムはある意味そういう「もの」を持っている。 これは間違いなく力を抜きながら大真面目にクリエイトしてある最高の”電気”であり、 「ポピュラリティ」そのものを感じるアルバムである。 8年ぶりのニューアルバム。聴いたほうがいい。 S.F.sound furnitureカスタマーレビューピックアップ どれも、作りが凝ってて、それでいて嫌味じゃない曲が続きます。 全体を通して、BGM的要素があるので、ドライブ中や、PCでの作業中に聴いてて、心地良いと感じました。 特に、嫌う所も無く。 とても気に入ってるので、星5つを差し上げたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、クラブ系の曲と、いつものcapsuleらしいかわいい曲が入り混じっています。 タイトルどおり、聴くインテリアとも思えるし、SFの世界をイメージさせてくれたりもします。 ただ、7. 壁に付いてるスイッチ等に入っている男性のナレーションが不気味で、それが個人的には嫌いです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、最新のアルバムよりは全然いいのですが、以前のアルバムの方がキャッチーでよいです。今までのカプセルの流れからして、このアルバムから少しづつよくない方へ変化を始めたアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ ピコピコ、デジタル、レトロ、ラテン(ヴォサノバ)、可愛い、おしゃれ、浮遊感、四つ打ち、ピチカートファイブ(?) 。。。この辺の単語にピンときた方に特におすすめしたいです☆ コテコテに凝ったトラック+甘くてゆるくて可愛いボーカル コーネリアス、カヒミカリィ…この辺の雰囲気が好きな人は好きだと思います。 ハウス、テクノ系が好きな人はボーカルの好き嫌いが分かれると思います。 カスタマーレビューピックアップ
ちょうど1年ほど前、この作品でcapsuleとの衝撃的な出会いを果たしました!オシャレで、かわいいピコピコ系音楽♪まさに聴くインテリア☆ 60年代頃に人々が思い描いた未来への期待とか夢を音楽にしたらこんな感じかもしれない。 人々が思い描いた21世紀の世界って、きっと車とか空飛んじゃってて、スイッチ一つで自動的に朝の支度とかできちゃって、宇宙旅行にも行けちゃうよ・・みたいな感じで、とんでもなくHAPPYな世界だったのかもなぁ、なんてことを、「ポータブル空港」や「未来生活」を聴きながら考えてみたりして(*^_^*) 個人的にはジャケットもお気に入りです。イームズのLCWにヘッドフォン付いてる辺りとか・・木目とメタルの組み合わせが、レトロ感と未来感を象徴してる辺り・・センス良いです!オシャレです! かわいい音楽好きな人、是非一度聴いてみてください♪ エレクトロ・ワールドカスタマーレビューピックアップ 「ポリリズム」を差し置いてでも、多くの人に聞いてもらいたい曲。 「エレクトロ・ワールド」の歌詞は、もはや「エレクトリカル・ポップ」や「テクノ・ポップ」の領域に収まらず、「パンク」的なフレーバーに溢れているといっていいのではないか。 「進み続けた」「道」は、“社会″によってプロパガンダされた明るい未来という名の幻想。 「頑張っても頑張ってもまともに生きられない」現代の「エレクトロ・ワールド」。 偽装、貧困、格差、ワーキングプア、地球温暖化…。 もはや旧来の「地図」では、自分の居場所(現在地)も、どこに行けばいいかという答えも見出せない。さらに“立ち位置″さえも「震えて砕け」てしまう。 「本当のことに気づいてしまった」「この世界のしくみ」 「この世界のスイッチ 押したのは誰なの」 スイッチを「オフ」にする手だてはあるのか、「キミに残す手紙」には、何が書かれているのか。 ディストーション・ギターと図太いシンセベース、8ビートのドラムに乗った、 Perfume随一のロックチューン。 Over30″の「ザ・ブルーハーツ」に共感したリスナーたちも、新しいビートの中で同じ匂いを感じ取ってくれるのではないだろうか。38歳ドラム奏者 推薦の一曲です。 カスタマーレビューピックアップ 近未来三部作の最終作。この三部作の期間(2005-2006年間)は正しいことをやっていたのにチャンスに恵まれず売れなかったため、本人達や関係者もキツい時期だったと思うが、今のブレーク前に絶対必要な期間だったのだと思う。このMaxiシングルでは彼女達が変声期を迎えた結果、結果的に三部作最終作でガラっとアーティスティックに変わった作品である。 表題曲はPVも含めて完璧なデキであり、レイヴ系のアッパーな仕上がりとなっている。(PVでは3人とも非常に可愛く撮れているし、映像も美しく必見。)最近(2008年5月)になってNHKの歌番組で表題曲のTVライブをやっていたが、やはり埋もれているのは勿体無い名曲だとプロデューサーも思ったのだろう。 なお、表題曲が素晴らしすぎるので陰になりがちだが、カップリング曲は坂本龍一/中谷美紀「クロニック・ラブ」に並ぶ名曲であり、このシングルの時点で一般認知されなかったのは単に音楽マスコミの怠慢である。現在の方向性に連なる、「大人になってからの」完璧な2曲だといえよう。 カスタマーレビューピックアップ 独特のリズム感。 無機質で壮大な詩。 透明感清涼感躍動感の歌声。 この世界のしくみ キミに手紙残すよ。 僕の手にひらりと。 ABBA+PUFFY *3の強烈な魅力。 カスタマーレビューピックアップ ヤスタカさんやるなぁ!と思いました。 ポップで可愛いくありながらもカッコいい曲で聴きやすいです。 Perfumeはこの曲で知って好きになりました。 声もかわいい。これから売れて欲しいなぁと密かに思ってます。 てか売れる! カスタマーレビューピックアップ
ディストーションの効いたギターとピッチの高いスネアドラムとハイハット。「エレクトロ・ワールド」はかなりロック寄りの仕上がりになっていて、とても力強いです。かっこいい、かつ開放感がある。 カップリングの「Wonder2」はもしかしたら"I wonder too"なのかな?それとも"I wonder two of us"なのかな?でも、そんな疑問を忘れるほどいいメロディーです。 ただただ2人でいることの喜び、でも取替えのきかないはかなさ、そういう壊れそうな物たちを慎重に丁寧に大事にくるんで歌にしているようです。 将来Perfumeのプレミアム完全版BOX4枚組み(何枚組みでもいいけど)が出るときには、「Wonder2」は絶対外せない曲となるでしょう。Mixを変えて数曲収録してもいいぐらい。 今愛している人を思いながら、あるいは昔愛していた人のことを思い出して聞くと、涙が出ます。 NEXUS-2060カスタマーレビューピックアップ 初期の中田ヤスタカ作品にそこまで期待していたわけではないが,とりあえず聞いてみた。非常にポップな曲が多く,「FRUITS CLiPPER」に見られるような「かっこいい」曲は見あたらない。しかし,その中でも「Lucky Love」「happy life generator」は良い感じだ。聴いていてとても心地よい。それだけでも十分という感じ。 カスタマーレビューピックアップ 2008年4月 Perfume のセラミックガールがオープンになり GAME が発売されると、 capsule にもどっと人が押し寄せてくることと思います。騒然とするのでは? そんななかでこの NEXUS-2060 は Perfume がメジャーデビューした年の作品。 3部作とコンセプトが近く、同種の多幸感を味わえます。 カスタマーレビューピックアップ 今やPerfumeのサウンドプロデューサーとして有名になってしまった中田ヤスタカ。 彼の所属ユニットであるcapsuleは、今でこそ、彼が自分の興味のあることを好き勝手にできる故郷的な位置づけですが、ちょっと前までは「ネオ渋谷系・フューチャーポップ」の代表ユニットと見られていました。 その時代のcapsuleに興味がある人に、個人的にお薦めしたいアルバムがこの「NEXUS-2060」です。 capsuleのアルバムは、毛色の違うハイカラガールを含め全アルバム同程度に素晴らしいし、客観的に見ると、俗にSF三部作と呼ばれる「SF」〜「LDK」の中では、コンセプトが最も中途半端なアルバムかもしれません。 しかしそれでもこのアルバムを最初に聴くべき、と思う理由はただひとつ。それは希代の名曲「happy life generator」が収録されているからです。 ピチカート系ポップスの正統進化であり、ひとつの頂点とも言えるこの曲。 それまでのcapsuleのかわいらしい面と、その後のcapsuleのスタイリッシュな面が同居する、今振り返ると彼らのターニングポイントとも言えるこの曲が好きになるかどうかで、capsuleが好きになるか決まる、といっても過言ではありません。多分。 その他のトラックも(Tr1はアルバムの導入、Tr4はTr5への前フリだと考えて)素晴らしい曲ばかりですので、彼らに興味を持った人には是非聴いて欲しいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ LUCKY LOVEやTOKYO SMILINGに代表される、キュートでクールな グルーブ感がたまらないです。スノッブさを狙った、宇宙旅行が コンセプトの作りも憎い。ちなみに私は恐山にドライブに 行った時、こいつをノリノリで聴いておりやした(爆)。 カスタマーレビューピックアップ
「NEXUS-2060」は『初のリゾート宇宙ステーションが完成した2060年』をテーマにした5THコンセプトアルバム。宇宙時代のフライト・ドライブミュージックを体感させる内容で、手法的にはm-floの「EXPO EXPO」とほとんど同じだが、m-floほどの徹底さは感じられない。 実際の歌曲が入るのはM3以降であり、その後もSEやステーション内のアナウンスメントといった寸劇が頻繁に入るので、こういったお遊びが苦手な人や歌ものだけを期待しているリスナーにはお奨めできない。 楽曲については、可愛いサウンドとクラブポップが半々位。ヴォーカルにフィーチャーされているコシジマトシコのロリータヴォイスがクラブポップ過多なサウンドに溶け込んでいる。ヴォーカルエフェクト多目だが、こういったネオ渋谷系特有のカラフルポップでは然程気にならない。 試聴ではかなり印象が良かったが、実際に聞いてみるとSEが余りに多くノリ切れなかった。 TIME CAPSULEカスタマーレビューピックアップ NHK総合で放送された「SONGS」を観て購入を決めました。 「やさしさ紙芝居」と「カリフォルニア・コネクション」は当時私の大好きだった曲で、何度も何度も繰り返し聴いていた記憶があります。 それが今回実際に歌ってる姿をまたTVの映像で見る事ができて感動でした。 収録曲の1つの「表参道軟派ストリート」は、セリフの一部分が相棒の【右京さん】で入ってたのでビックリでした。 DVD付の初回限定盤にするか、それとも収録曲の2曲多いこちらにするか・・・ かなり迷いましたが、結局もっとたくさんの歌を聴きたい思いが勝って、こちらを購入しました。買って良かったです。 カスタマーレビューピックアップ テレビの「SONGS」で知りました。もちろん録画して保存してあります。 昔のベスト盤も持ってますが、今回は「枯れた」という印象は全くなく新鮮。 「やさしさ紙芝居」で最後に、「おーい、みんな元気か?先生か?先生は相変わらずだ。 おお、牛だ、牛、牛!」というセリフが入っていたのはたまげました。 熱中時代の放送時、私も3年4組だったので、懐かしすぎて涙がでそう・・・ カスタマーレビューピックアップ 「優しさ紙芝居」この歌すごい好きでした。歌詞の中で、「やさしさ、紙芝居・・そして 誰もが主人公〜」って歌詞が何ともいえない、しみじみとした感じで好きでした。 後、水谷豊さん演じる先生の「先生はなァ〜」って言い方はやりました。 カスタマーレビューピックアップ 熱中時代シリーズ、刑事貴族2・3、相棒の杉下右京役でも活躍する水谷豊さんの22年ぶりの歌手活動となる「TIME CAPSULE」 買うのに正直悩みました(苦笑) 初回版DVD付きと通常版では+2曲付きレコード会社の売り方にせこすぎる。 水谷豊さんのチョイ悪おじさんのメイキングシーンも見たかったのですが、初回版完売したので通常版を買い豊さんらしい定評の味のある歌声とボーナストラックの杉下右京の渋い声に惹かれてしまいました。 10代20代にも、是非歌手としての水谷豊さんを聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
DVD付の限定盤か、曲数の多い通常盤か・・・ 相変わらずエイベックスはファン心理を 逆手に取ったずる賢い商売するね。 もちろん豊さんに非はないですが。 |
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