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Amazon人気商品ランキング/YUIpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:83/総ページ数:9 最終更新日:2008/07/27 I LOVED YESTERDAY(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 最高のアルバムだと思う。 今までのアルバムの中で一番好きだ。 カスタマーレビューピックアップ 初めて聞いたときのインパクトでは前2作に軍配が上がるが、それだけでこのアルバムを駄作、凡作だと評価するのは早計だと思う。 全体的な音作りが控えめなアレンジで、「何度も聴いているうちに気持ちよくなってくる」そんなタイプのアルバムではないかと感じました。 ただ、個人的には、YUIの声質はエレキよりアコースティックギターと合うと思うので、もう少しアコースティックギターを前面に押し出した曲が多くあっても良かったかも。ということで☆-1。 アルバム曲の中では「Love is all」がいいですね。詞の内容には賛否があると思いますが、YUIの生の声が聞こえる、このような曲がアルバムから外されずにちゃんと入ってることは大事なことでしょう。ポップな曲と毒のある曲が混在するのがYUIだと思うので。 ラストの「Am I wrong?」も良いですね。やはりYUIは曲を創ること、歌うこと好きで、そして真剣なのだ。これからも周りの雑音に惑わされずに、自分の創りたい曲を創り、歌い、表現していってほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 悪くないとは感じたものの、can’t buy my loveほどのインパクトもなく、彼女が持っている独特の繊細さとせつなさが感じられず、あれ?っという感じだった。が、シングルを含む何曲かの質の高い楽曲の存在からか、ほどなく聴き込んでしまった。彼女は、今、やりたいことがたくさんあり、未だ進化の途中という印象を受けた。一番好きな曲は、we will go、彼女のギターに対する愛を感じる。ギターサウンドゴリゴリなのにバランスのとれたかっこいい曲をつくってしまうところに才能を感じる。今、こんな曲書けるのは、彼女くらいじゃないのかな。次に、find me、多分、彼女がアーティストとしてずっと持ち続けるであろうテーマを歌った、せつない曲。love is allは、感情を爆発させてはいるが、素直な心情を吐露する、その切実さを煽るメロディは秀逸。そして、どの曲よりもam I wrong。何と言えばいいのか、曲調は好きではない、転調や、半音の多用は、美しいメロディを損なっていると感じられる。だけど、詩。これほどの、聴き手の胸を締めつける詩はそうはない。聴き手に寄り添うように、自らの赤裸々な心情を吐露し、素直な飾り気のない言葉で、問いかける。彼女の歌への想いというより、なんだろう、悲しみであったり、弱さであったり、強さであったり、繊細なボーカルとストレートな言葉で、アーティストをやっていく今の自分、現在進行形の自分の気持ちを歌っている。最初に聴いたときは、なんと、まあ、と思うしかなかった。言葉がでなかった。表現者の背負ったものの大きさは、凡人にはわかるはずもない。今作に対する不満は、音楽に対するam I wrong程の想いがありながら、何故、他人に3曲も提供を受けたのかということ。この3曲がバランスを崩していると感じる。全て自分で書いて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ サードアルバムとなるI LOVED YESTERDAYは、バラエティにとんだ名版♪ POPなノリで軽快に楽しませてくれたかと思うと、Love is allの様に、 今在る現状の中の葛藤を赤裸裸に唄いあげているのが痛々しい程に伝わって来る。 花々しくデビューし、あまりのスピードで売れてしまったYUIであるが、本人はこの音楽芸能の世界で、 いつも初心であろうとする自分とあまりに早い時代の流れに翻弄されながらも闘っているのではないだろうか? 天神ストリートで唄っていた頃の原点を決して忘れまいとする魂の叫びと愛する歓びと苦悩を 等身大の詩で見事に表現しているのではないだろうか? 彼女の頑なまでの真直ぐな瞳と詩とメロディーは、きっと時代が移り変わっても色褪せないだけの 強さを持っていると想える素晴らしい作品だと感じています♪ カスタマーレビューピックアップ
別にロックするのは良いんですが、あまりYUIの声は本格的なロックには合わない気もします。かといってこれでは中途半端かなぁという気も、うーん.....最近ロックに移行し始めたのは、YUI自身がエレキが好きになったこともあるみたいです。確かにYUIといったらアコースティックというのは間違った解釈ではありません、私も、こうもライトなロックが続くとそう思ってしまいます...かといって、当然ながら彼女にエレキを弾くなと言う気は毛頭もありません。私もエレキを弾くのが大好きなので、そんなことをいう資格は誰にもない、と強く思っています...という微妙な立場の私ですが(笑) でもこの路線がずっと続くとファンに飽きられる可能性があるのも確か...まぁ結論を言うと、ロックをやめろとは言いません。ただアコースティックな曲の割合をもっと増やすのが良い気がします。でもこれは客観的?な意見であって、私は彼女の意志を尊重します。アーティストって(まぁ自己中な人になれということではありませんが)もっと「音楽家(表現者)における自己中」であるべきなのではないでしょうか? そして、YUIは良いアーティストだというのは、みなさんほとんどの方が納得していただいているはずです。あと、歌詞がまだ子供という意見がありますが、彼女は純粋無垢なだけだと私思います。そしてそれが同世代の人に受けるのは、それが今の若い人の本心だからじゃないでしょうか?まぁ大人のYUIが見たいというなら、これからも一緒にYUIを影ながら見守っていこうじゃありませんか。まだまだこれからだと思います。 ちなみに、今回1番良かったのはLaugh awayです。 feel my soulカスタマーレビューピックアップ このシングルの3曲は、ジャケットやPVからのイメージとも共通していて、 衝撃的で真っ白なパワーに溢れていると思います。 これまで出されたシングルのカップリングの中で、 Why meが一番好きです。 静かになにかを語りかけてくるようだから。 カスタマーレビューピックアップ セカンドアルバムに付いていたミュージッククリップでこの曲のサビを聴いた時 『えっ! これってYUIさんが歌ってたんだ・・・。』と初めて気づいた。(失礼な話である。) そう,なぜサビだけを知っていたかは皆さんもご存知の通り何年か前の月9の主題歌 だったからだ。しかしこうして何年か経った後もサビのフレーズを覚えていたという のはそこは楽曲に秘められたパワー(声だとかメロディー)があってこそだったわけで・・・。 あの頃は音楽に興味をあまり示していなかったが当時から気になる曲だった。 そしてしばらくしてひょんな事がキッカケで音楽にどっぷりハマっているわけだが, 今こうしてこの名曲に再び巡り会えた事を心から幸せに思う。 しかもYUIさんが歌っていたんだからその事を知った時はとても嬉しかった。 c/wも名曲なのでアルバムだけ買う派の方々もc/w曲の為だけでもこのCDを手に取る 事を大いにお勧めします!! カスタマーレビューピックアップ 「いつも単純なほど苦しんで生きていく意味を知りたいから」 この言葉に、強く心を揺さぶられたような気がしました。 落ち込んでいても、あきらめちゃだめなんだと教えてくれるような気がします。 きれいなメロディーとYUIさんの芯の強い歌声が好きな曲です。 カスタマーレビューピックアップ この「feel my soul」をMステで披露しているのを見てYUIさんを初めて知りました。 YUIさんが東京に出てくる前に福岡で書いた曲のようです。辛いときに聴くと凄く励まされます。こういうドラマティックな展開をするミディアム・ナンバーが凄く好きなので、 1回聴いただけですぐハマりました。今でもシングルの中では1、2番目に好きです。 カップリング曲「Why me」はオーディションで歌った曲の1つで、YUIさんが初めて作曲した曲でもあるようです。シンプルな編曲にキレイなメロディーが印象的なバラードです。 「Free Bird」は爽やかな1曲。この曲のAcoustic VersionをCD化してくれないかな。 「Good-bye days」や「CHE.R.RY」などでYUIを知り、デビュー当時の楽曲を聴いたことがない人には是非手にとってもらいたい1枚です。 カスタマーレビューピックアップ
最近分かりました。ぼくはYUIの地味なところがすきなんですね。いい曲。 YUIはデビューの時点で地味でした。ソニーのオーディションのときも地味な「It's happy line」「Why me」で挑んでるぐらいだから、ほんとに地味な人なんでしょう。ぼくはそういう朴訥というか素朴なところがすきですね、 Tomorrow’s wayカスタマーレビューピックアップ 何度聴いてもこのTomorrow's wayは色あせることなく、 決して押し付けがましくなくいつも心に響いてきます。 YUIの他の曲も好きですが、 この曲は格別に一言一言に自分の状況と重なるものがあって染みます…。 最近のYUIの曲にはこういう雰囲気のものがない気がするので残念です。 カップリングも良いです。 どこか遠くへ行きたくなりますよ。 feel my soulのアコースティックバージョンも新鮮な気持ちで聴けます。 カスタマーレビューピックアップ 『なんつうクオリティだろう・・・。』それが最初に聴いた感想です。 正直上の言葉が安っぽく感じるほど・・・ 2ndシングルというまだメジャーデビューして間もない頃にも関わらず完全に 自分の世界観を紡ぎだし曲で表してるといった感じです。 AメロからBメロにかけて少しずつ高揚していきサビへと・・・サビではサウンド, 詞,YUIさんの素晴らしい歌声が相まって初めて聴いた時は鳥肌が立ちました。 この曲は数あるYUIさんの曲の中でも特に『天使の琴声』と評されるYUIさんの 歌声が堪能できる1曲となっているのではないでしょうか? 『名曲』と呼ばれるのに相応しい要素が曲の至る所に散りばめられており全くと 言っても良い程非の打ち所がありません。 c/wもA面に負けず劣らずのクオリティーです。この曲が聴けるのはこの1枚のみ なのでc/w目当てだけでも手にする価値は大いにありますよ。 ただ少し残念なのはYUIさんの今の認知度でこの曲を世に送り出していたらと考えると 『もっと当時よりは売れていた・・・いや大ヒットしていたのでは?』 とも感じさせられます。 こういう名曲があまり認知されることなくファンと一部の人の耳にしか触れないまま・・・ というのも少し寂しい気がしないでもないですが・・・ そういう商業的な面などを抜きにしてもこういうハイクオリィティーの曲を随時持ってくる ところにYUIさんの懐の深さを感じます。 カスタマーレビューピックアップ YUIさんの高い声の綺麗さと、歌詞の良さがある素敵な曲だと思います。 でも、ただ素敵なだけじゃなくて「逃げ出したい衝動から・・・」の所が力強いと思います。 PVもとても好きです。 カスタマーレビューピックアップ A面曲はただ単純にいい曲。それだけ。それよりB面のほうがいいと思わない? ぼくはこの曲は名曲だと思うんですが。 カスタマーレビューピックアップ
YUIさんの曲の中でも特に好きな曲です。 感受性の強いYUIさんだからこそ書けた歌詞だと思います。 YUIさんの言葉は着飾っていない素朴な感じなのですが、ものすごくストレート故に心に響いてきます。 根っからのアーティストで、自分の足で立っている方なのですが、そんな自分だけでなく弱い自分と闘うYUIさん。そんな感じの曲です。 この年代でここまでの歌詞を、そしてその歌詞に合ったメロディを創り上げられるのはYUIさんだけだと思います。 カップリングのLast Trainも大好きです♪ ♪いま 最終電車に乗って ここじゃない何処かへゆきたい 切ない10代の葛藤という感じがします。 feel my soulのアコースティックバージョンはアコースティクバージョンで1番好きです。 とても切ない感じが出ていて良いです! YUIさんのシングルはこのアコースティクバージョンが入っているのも魅力です♪ Good-bye daysカスタマーレビューピックアップ これがYUIのCDの中で初めて買ったものです。 今でも何回か聴くほどお気に入りの作品です。 全体的に優しい歌詞と(優しい)メロディーで心が穏やかになれると思います。 「Good-bye days」は映画「タイヨウのうた」を観て聴いてもらいたいですね。その方がより心に響くと思います。「できれば悲しい 想いなんてしたくない」はまさしく映画のシーンだと思いました。 そしてこのCDの中で一番好きな曲は「Skyline」ですね。なにか始めの一歩踏み出す勇気をくれる曲だと思ってます。あとYUIさんの素直な気持ちが書かれていて心が打たれます。特に「飛び方を知るためには 空に出なくちゃいけない」って所がグッっときました。 他の曲もどれも素敵なので聴いてみてください! インディーズ時代の曲「It's happy line」も入ってるので入門用としてもオススメです。 カスタマーレビューピックアップ こういう感じの曲とっても大好き!!暖かみがあるし、力強さもある声で歌い上げたすごい胸にしみる本当に良い曲だ!!YUIのバラードでの歌の魅力全開の素敵な仕上がりになっています。 何度も聴いてもきっと感動する事間違いなし!!!! カスタマーレビューピックアップ このCDは、タイヨウのうたを見た人にとっても特別な思い入れのある一枚でしょう。 雨音薫が遺した「歌」を、映画にも登場した物と同じ真っ白いディスクで、 自宅で再生できる。ちょっと感慨深くなります。 この作品はYUIの物と分かっていても、手に取ったとき、 YUIではなくて雨音薫の姿が自然と浮かんできます。 不思議ですね。 アルバムの流れでGood-bye daysを聴いて、 「あぁこれはYUIの一作品なのだ」とようやく認識できたように思います。 カスタマーレビューピックアップ ちゃんと聞いて、そしてYUIさんのファンになった曲がこれです。彼女がこの曲以前、以後に出したシングル、アルバム共に全ていいと思いますが、やはり私の中ではこれが一番だと思います。歌詞、メロディ、声全てが、切なくて優しくて強いと思います。ちなみにこの曲からつながる「I remember you」も好きです。 カスタマーレビューピックアップ
曲も綺麗で、声も綺麗で、顔もかわいくて。言うことなしじゃないか。 これは大型新人がでてきたなあ、とおもった。おもった。 TOKYOカスタマーレビューピックアップ リリース当初はアルバム先行シングルという事もありスマッシュヒットだった今作ですが、YUIの数ある曲の中でもファンが強く支持する曲のひとつではないでしょうか。 、シンプルなアレンジのシンプルなメロディに吹き込まれた歌詞は、当時18才とは思い難い程何か悟ったかのようなフレーズに溢れてます。個人的にこの歌に込められた意味に、人が大事な人生の通過点に立った時の心境に重なるものがあると思います。 リリース当時自分は中学卒業間近、色んな卒業ソングを聴いてもの想いに耽っていたけど、派手さのないこの曲が一番自分の気持ちにぴったり合ってました。この曲自体、YUIが高校を辞めて音楽の道に進み、結果としてデビューが決まって上京した時の自身の気持ちが描かれたものなので、よりリアルさが増すというか・・・何か響きます。 僕は、きっとこれからも人生の節目節目にこの曲を聴き、色々考えを巡らせると思います。 カスタマーレビューピックアップ 最初はインパクトない曲だなって印象があったことがたしかです。 アルバムでもあんまり聴きませんでした。 でも、次第にこの曲調と歌詞が心に響いてきました。 夢を持っていますか? 今の自分は何をしたいですか? 何かにくじけそうになっていませんか? 「臆病になったらそこで途切れるよ」 ・・・その通りだと思います。 臆病になってちゃいけない。 正しいことなんて誰にも分からないんだからと、 とにかく進んでみることの大切さを訴えかけられました。 カップリングのHELPもとても可愛らしい感じで、好感が持てます! 是非聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ アコギの音色がきれいで、余計なものが何もないシンプルなバラード。 このうたのイメージは「夕焼け」だと思います。 あたたかみがあって、せつなくて、やさしくて・・・。 この前歌番組で聴いた時、涙が出てきました。 ちょうど中学校を卒業して、高校への準備をしていた期間だったので・・・。 「次の朝がやってくるたびごとに迷うことだってあるよね?」 「正しいことばかり選べない それくらいわかってる」 自分を確かめながら、前に進んでゆく・・。 そんな想いを感じることができました。 不安になったとき、夕焼けをながめながら聴いてみたいな、と思います。 カスタマーレビューピックアップ この曲の作曲はYUIさんではなくCOZZiさんです。シングルでは今のところこの曲だけが非自作曲になってます。 アコギ主体の切ないバラードで、歌詞の内容は福岡から東京へ出てくるときの心境を書いたもの。「赤い夕焼けがビルに途切れた」というフレーズが好き。凄く切なくなります。 c/w曲「HELP」はYUIが作詞・作曲・編曲を手掛けたアップ・チューン。歌詞はかなり可愛らしい感じになってます。キャッチーで覚えやすく、シングルになっていても遜色ない出来です。 カスタマーレビューピックアップ
『HELP』最高やっちゅーの!みたいな??? これ、学校のリクエスト曲でかけようっと。 CAN'T BUY MY LOVE (初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ YUIの2ndアルバム。 ついこの前に3rdアルバムが出て、 なんとなく比べたくなってしまいがちです…… それぞれの曲にコメントします 1…このアルバムのタイトルまんまの強気な歌、こういうの好きです、歌詞も秀逸 5…実験的ソング?でもいい雰囲気が出てます、次がCHE.R.RYなのは残念、つながりがよくないと思うなぁ 7…まさにYUIの時事曲って感じ。一曲くらいこういうのあってもいいな 8…「ちゃぶちゃぶ」という独特の言い回しがすごくいい、YUIの表現力、気持ちみたいなものが感じられる 9…歌詞はよくわかんないけどノリがいい、YUIがライブでやけに狂う曲かな笑 10…幸せな気分になれる曲、誕生日には是非流そう笑 13…YUIのしみじみとした、かつ素直な気持ちが歌われている曲、アコースティックが凄く似合う 全体としては、タイトルのわりに突き放すような曲が少ないなぁと思ったり……1と2でテンション上がっても3と4で落ち着いて5で上がり6〜8で下がり…とか、「ロック」を意識した割に、とも感じます、もっともっとアルバムをロック寄りにしてよかったかも…… あとはYUIのアルバムはシングル曲が4曲ってのが定着してますが、やっぱり多いって感じます。アルバムの流れを作るのにシングル曲が邪魔してる感じ。シングルで存在感をアピールしたいってのもわかるんですが…… まあ、何はともあれ名盤です。これからのYUIに期待して星五つ! カスタマーレビューピックアップ このアルバムはいろんな気持ちにさせてくれます。 まず、How crazyでTeenの率直な気持ちを歌い、 CHE.R.RYで恋する気持ちを表現して、Good-bye daysでは悲しさでいっぱいにしてくれます。 YUI、期待してます。 カスタマーレビューピックアップ 今回は1stとは変わり、ロック調です。 歌い方も強くなって、微妙に変わっているように思えます。 YUIの声は、やはり癒されます。 アルバムの流れで、最初から最後までスムーズに聴けてしまうのはさすが。 文句なし、と云いたい所ではあるのですが… やはりGood-bye daysなどのほうが思い入れが強いので、How crazyやHighway chance、why?以外のアルバム曲は今回はあまり共感できるところがなかったように思います。 特にThank you my teensは、ちょっと歌詞が稚拙な気がしました。 自分自身の歌なので、YUIの素直な気持ちが出ているのはわかります。 けれど、もうちょっと聴き手により捉え方が様々にできるような歌詞にしてほしかった。 I knowやTomorrow's wayのような恋愛感と関わらない曲がまた聴きたいです。 3rdアルバム楽しみにしてます。 カスタマーレビューピックアップ YUIさんはデビュー曲の「フィールマイソウル」の時からの大ファン 普段音楽は聴かず 聞いても海外とかのやつだけだったが たまには日本の音楽も聴きたいな ということで 何気なく手にしたのが「フィールマイソウル」だった家に帰って聞いたらマジで良いっと思った それからずっと日本の音楽は彼女しか聴いていない いつも決まって良い音楽を作る 歌詞も良いし、曲も良いし、そしてあの綺麗な声がたまらん 今回のアルバムも良い全曲好き 「toKyo」を歌ったときは胸が痛くなったね 僕も田舎町から東京に出てきた人間だから共感できた マジで日本のCD持ってるのYUIさんだけだからねオレ 次回作にも期待大頑張ってください カスタマーレビューピックアップ
2ndアルバムだが・・・ まずシングル4曲の内3曲が豪華タイアップつきでそちらに耳を奪われ勝ちだが アルバム曲の残り9曲も最初聴いた時こそさほどインパクトはないが聴き込むほど に良さが伝わってくる。 特に1曲目『How crazy』のメッセージ性の強さやYUIさんにとって大切な曲であろう 『Thank you my teens』など・・・ 他にもこれからライブでの定番曲になりそうな予感がする『Highway chance』や 『Happy Birthday to you you』などライブ映えしそうな曲も多く聴き所満載である。 またRUIDOを聴いた時や時折詞に出てくる『ギター』『ライブ』といった言葉から YUIさんが音楽を楽しんでやっているんだなというのを強く感じた。 こちらを聴かれた方は前作『FROM ME TO YOU』も聴かれるのを強くお勧めします。 LIFEカスタマーレビューピックアップ 最初聴いたときはあんまり好きな曲ではなかったです。 どちらかといえばI can't sayのような切ない曲がYUIに合ってると思ったので。 でも、最近ふとしたときにこの歌詞が何度も頭をよぎります。 「過ぎてきた日々全部でいまのアタシなんだよ カンタンにいかないから生きていける」 過去の自分に囚われずに今の自分を認めていくことの大切さを、 この曲は教えてくれた気がしました。 本当に、名曲だと思います。 アコギのバンドスタイルも最高! YUIの魅力は弾き語りだけではないのです。 カップリングのcrossroadは天気の良い日に外に出たくなる隠れた名曲。 ジャケ写は既出シングルのうちもっともYUIの素朴なストリートっぽさが出てますね。 カスタマーレビューピックアップ YUIにとってMr.Childrenの「終わりなき旅」だから最高である。 カスタマーレビューピックアップ なんか分からないけど、元気が出てくる曲です。 あと、明日がんばろうという気持ちになります。 落ち込んだ時はかなり聴きたくなります。 カスタマーレビューピックアップ あるトーク番組がきっかけでYUIを好きになり、色々調べていました その時に、このLIFEが一番好きだと言うYUIファンの人が多いなと感じました(実際はわかりませんが… そしてアルバムを買って私も聴いてみたんですけど、第一印象としては正直曲調があまり好きな感じではなかったです feel my soulやsimply whiteのような曲が好きだった私は、少しガッカリしました しかし、これが聴いていくうちに 段々好きになっていくんです この曲に限らずYUIの曲は、初めは好きじゃなかったけどいつの間にか何回もリピートして聴きたくなるぐらい好きになる…と言う展開が非常に多い 今ではLIFEは本当に不思議なぐらい大好きです 「子供の頃に戻るよりも今をうまく生きてみたいよ」 この歌詞を聴いた時は、自分の本当の気持ちに気づかされたように感じてハッとしました 大好きな歌詞です 何回も聴いてみてください カスタマーレビューピックアップ
個人的にYUIさんの曲の中でも5本指に入る程好きです。 曲も素晴らしいですがあえて詞について書いてみます。 他の皆さんが書かれている通りこの歌詞。 『簡単にいかないから 生きていける』 なんて素晴らしいフレーズだろう・・・。 このフレーズ,意味を・・・と考え出すとかなり複雑な意味を孕んでる事に気づきます。 『夢(生きがい)を手にする為なら(手にしたいから)人間は困難が向かって来るけれども その先に叶えたいものがあるからこそ,むしろ困難だからこそ,そこにやりがいや 夢への希望を見いだしきっと強く立ち向かっていける。』 つまりはそういう事じゃないだろうか?(勝手な解釈かもしれないが・・・) そういう人それぞれの人生観だとか夢への価値観など複雑な心理を 『簡単にいかないから 生きていける』 とフレーズ化したYUIさんはすごいなぁと。ただ感心するばかりです。 2ndアルバムで初めてYUIさんの曲を聴いてファンになったクチですが過去の作品を 遡る中でこの曲を聴き改めてYUIさんのアーティストとしての作曲・作詞能力の高さや 1人の人間としての人生観だとか夢に対する考え方などを垣間見た気がします。 自分の『過ぎてきた日々』やこれからについて深く考えさせられた曲でもあります。 是非聴いてみてください! Rolling starカスタマーレビューピックアップ Rolling starは良い曲だと思います。 最近のロック混じり路線については評価が別れていますが、 まさに人生の応援歌としてはもってこい!な曲です。 ただ闇雲に「頑張れ!」と励ますわけではなく、 歌詞はとても世界観が広くて存在が大きい。(タイアップのせいもあるのかな?) 何度聴いても飽きず、この曲を聴くと元気が出ますね。 思えばYUIを真剣に聴き始めたのはこの曲がきっかけでした。 ジャケ写の顔の見えないカッコイイYUIとその歌声(強くもあり優しくもあり)のギャップが、 とにかくそそられます。 カップリングもそんなタイトル曲とのギャップがあってまた良いですよ。 カスタマーレビューピックアップ ロックを歌うのにふさわしくない。ロック系歌うなら、もっとパワフルな声が出せるように練習してから歌ってほしい。て言うか、この人にはエレキ持ってほしくない。あくまでこの人の曲はポップだから、ロックファンの人は勘違いしないように(笑)。 カスタマーレビューピックアップ YUIの「Rolling star」は今までのYUIと違い骨太なロックチューン! 「人生に争いごとはたくさん。そのとき譲ったりするだけでなく、 戦わなくちゃ!」と強いメッセージを込めた応援歌ですね。 すごく勇気をもらえます。 今後も泣けるバラード、ノリノリなロックチューンと、 ジャンルにとらわれないYUIの曲を期待してます! カスタマーレビューピックアップ 他の曲とは違い切れ味の良いロックに仕上がっています。 しかし、無理やりに背伸びしてロックに仕上げた田舎臭い感じはなく、あくまでもYUIさんらしいメロディと歌詞だと思います。 こういうメロディになっても、売れ出しても、スタイルを変えずに地道に自分で歌詞を書き、作曲もするというYUIさんの姿勢は本当にすごいと思います。 才能もあると思いますが、努力し続けて、謙虚な気持ちを忘れない。何より音楽が大好きという気持ちがYUIさんの曲を聴いていると伝わってきます。 カップリングの曲でも何気ないことを歌っていますが野暮ったくなっておらずYUIさんの才能がうかがえます。 I remember you のアコースティックバージョンも上手く仕上がっていてアコースティックバージョンの中でも特に好きな曲です。 カスタマーレビューピックアップ
切れのいいロックナンバー。 こういう才能の煌きがまたたく曲は、 デビュー直後の高揚感のある時期しか書けないのかなと思います。 YUIは大きな時代の波に乗ってますね。 BLEACH THE BEST(DVD付)カスタマーレビューピックアップ ほぼ毎週アニメは見ていたので、それなりに思い入れはありつつ、とても豪華な仕上がりでした。 個人的には主にオープニングが好きなのですが、エンディング関係では『HANABI』が良いですね。 アニメ映像はもう完全に約一分半前後のPVみたいでしたが。 まぁ他にもそういうのはたくさんありますけど。 ブリーチそのものに合っているかはともかく、レコード会社関係のコンピレーションCDとしても聴く価値あると思います。 カスタマーレビューピックアップ 私はアルバムを買うのが初めてなのですが、まったく聞き飽きません! 特典のDVDもすっごくカッコイイです!でも・・・ 一つ疑問があります。DVDのほうき星が一番隊のしかでてきませんでした・・・。 各隊全部、収録されてるかと思い購入したのですごくガッカリでした。 それとも、全部収録されているのでしょうか?((それとも私が間違っていたりして・・・。 疑問系になりましたが、誰か本当のこと知っている人いませんか? カスタマーレビューピックアップ メインであるCDだけでなくDVDや特典のキャラクターのカードにも満足できました。 ノンクレジットで続けて見れるDVDは凄く良かったと思います。 ツボでない曲は何曲かありますがOPは全部いいです! でも1回通して聴いてみてアルバム全体では「いい!」って思いました。 新品で購入して間違いありませんでした。 カスタマーレビューピックアップ アニメ『BLEACH』の1st〜4thオープニング曲、1st〜8thエンディング曲を収録。 どれもBLEACHのイメージに合っている曲で、そんなに悪い心地はしないのだが。 詞がどうにもクドイ。 言わんとしている事や伝えたい事は分からなくもないのだが、 「そこまで言葉を並べなきゃ伝えられんのか?」 と疑問に思うほど。ま、最近のアーティストは殆どこんなもんか。 若い人にはウケるんだろうけど、ある程度歳を経るとクドイのはどうも…。 好きなアニメだけに残念。メロディは良い線行ってるんだけどな。 カスタマーレビューピックアップ
出す時期がまずかったかな、って思います。 今大ブレイク中のYUIが歌う『Rolling Star』が大好きな私にとっては、ちょっと。 そして案外フルで聴くとすぐに飽きが来てしまうくらい曲が単調なのが多い。 BLEACHが好きな人も収録されている曲を歌っているユニットが好きな人もそこそこ楽しめます。 My Generation/Understandカスタマーレビューピックアップ 聴き所は、My GenerationよりもUnderstandだと思われます。 My〜は尾崎豊に対するような歌詞は魅力的ですし、今まさに夢に向かって一歩踏み出そうとしている人たちにとって、リアルに響く曲だと思います。 YUI本人による初めてのギターソロというところも注目。 でも、やっぱり後々まで語り継がれるべきだと思うのは、Understandだと思うのです。 最初聴いたときはあまりインパクトないなぁ・・・というのが感想でした。 でも、YUIの切なさを伴った声質がとても曲・歌詞ともに活かされていて、じわじわと聴く人の心を揺さぶる感じです。 「責めてばかりいては生きてゆけないよ」「大丈夫だよ」。 考え方によっては名バラードTOKYOとも通じる世界観を持っていると思います。 勿論これも名曲です。 3rdアルバムで期待外れと思った方いらっしゃいましたら、是非この曲も聴いてほしいと思います。オリジナルもいいですが、この曲をアコースティックで聴いてみたいですね。 カスタマーレビューピックアップ 普通にいいと思います(*>0<*)/ YUIらしくないとい言う人もいますが、そういう意見あって曲が生まれる(?) ような気がします。 なので、どんな意見があっても、YUIには がんばってほしいです(●^○^●/) (レビュー書くの遅いですよね((泣 ) カスタマーレビューピックアップ 『My Generation』は疾走感がありYUIさんの曲では数少ないタイプの曲。 過去のYUIさんはミディアム調,バラードがシングルでは主流でしたが2007年は 『Rolling star』とこの曲のような微ロック感をベースにアップテンポな曲を シングルとして出すなど,やりたい音楽をとことん追求して楽しんでやってる と感じると同時に引き出しの多さ・多彩な音楽性を兼ね備えているというのを リスナーの皆さんも感じたのではないでしょうか? 詞はYUIさんが音楽の道を志した時の心情をそのまま投影したかのようなストレートさ で綴られています。中でも, 『覚悟があればいつだって自由よ』 とありますが・・・これはかなりの名フレーズじゃあなかろうか? YUIさんはこういう中々誰もが思いつきそうで思いつかないような言葉(LIFE:『簡単に いかないから生きていける』なども然り。)を紡ぎ出すのが特段に優れているなぁ としみじみと感じました。 いつも大切な事を教えてくれる。 大きな夢に向かって強い信念を持ち進み続けたYUIさんだからこそこのフレーズは聴き手 の心により一層深く響くのではないでしょうか。 『Understand』も詞にも出ている様に夕暮れがイメージに浮かぶようなメロディワークで 聴かしてくれる心に染みる名曲となっています。 何から何まで抜け目が無い1枚です!! カスタマーレビューピックアップ チャーミング(死語?)な女性が、結構マジメな曲を作って歌ってる。正直、少なくとも、いくら売れてても○レンジ○ンジの曲なんかより100倍好感度高いと思う30代。 カスタマーレビューピックアップ
いい曲じゃんて思っていたけど、最近のYUIの曲は飽きてくるのが早くなってきた… このように感じるのは私だけかと思っていたが他にも同じように感じてる人は少なからずいるようだ。やっぱりこの人はこういった疾走感(アップテンポ)のある曲は向いてないのかもしれない。 PVみてもただ背伸びして歌っているいるようにしか感じない。ていうかああいうのはこの人似合わないですね。やっぱりあぐらかいてギターかき鳴らして歌っている姿の方が私は好きですね! まぁ今はいろんな挑戦しないと生き残れない時代ですから仕方のないことかもしれませんねぇ。こんなことばかり書いたらコアなファン、あるいはYUI信者に叩かれそうですが、まぁ感じ方は人それぞれですからねぇ… いい曲だと感じる人もいれば、なんじゃこりゃって感じる人もいます。それはどの歌手のファンにもいるもんです。どちらにしてもファンあっての仕事だと思うのでこのままだと消えることになるかもしれないですね。 近年魂を揺さぶるようなアーティストが少なくなった今このアーティストにはホントにがんばってもらいたいですな。 まだまだこれからなんでファーストアルバムを聞いたときのような感動をまた与えてほしいですね! 次のシングルも全然ダメでしたね…やっぱりYUI限界かなぁ… でもファーストアルバムだけは聞き続けると思います。あとセカンドアルバムの1曲目ぐらいかな。じゃ長文失礼しました〜! |
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