定価:¥ 1,567(税込)
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中古品¥1000 より
発売日:2008-03-04
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Amazon人気商品ランキング/Within TemptationpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:66/総ページ数:7 最終更新日:2008/08/21 Unbreakable
特価:¥ 1,440(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2008-03-04 売上ランキング:Musicで32354位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アンブレイカブル 正直お勧めできません。アルバム全体的に淡々としていて、盛り上がりに欠けます。あまりいい作品ではありませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 某メタル誌やCDショップレビューに新星ゴシックとかゴスバンドとの比較が煩雑に目にしましたが、間違ってはいけません。全くゴシックではありません。何故このFireflightと比較するのかが理解できない。このバンドはわかりやすく言えばアヴリルに近いオルタナティブロックである。あえてメタルびいきに言うのであればFlyleafがデスヴォイスを封印したお洒落なエモーショナルサウンドです。エモ系女子は要チェックでしょうね! この手の作品は世に多すぎるのだが、その中でも売れる要素が多いので星4です。 カスタマーレビューピックアップ 某雑誌やここでの評価が良かったので聴いてみました。 透明感のある女性Vo。好きな路線でしたが全体像がはっきりしない。それぞれは良い曲ですが似通ったアレンジ、曲展開。ちょっとワンパターンかなぁ…。もうちょっと毛色の違う曲も欲しかった。 次作でブレイクする可能性はありますね〜。まあ悪くはないですよ カスタマーレビューピックアップ 1stから好いて聴いていますが、クオリティが凄く高くなって帰ってきました。捨て曲がないとはこのことです。ひとつひとつの曲が丁寧かつ綺麗に作られています。これからも期待大です。 カスタマーレビューピックアップ
簡単に言うと、女性Voのヘヴィロックなのですが、最近注目を集めている ゴシック系バンドとは、少し系統が違うので Within TemptationやNightwishのような音を期待すると 肩透かしをくらうかもしれません。 例えるなら、Flyleafをキャッチーにしたような感じでしょうか。 Evanescenceのゴス色を抜いた感じと言った方が分かり易いかな。 Voにコレといった特徴がないので、Flyleafほど癖は無いです。 ポップなメロディ重視のハードロックで、非常に聴き易い良盤と言えるでしょう。 ただ、この手の音は聴き飽きてしまうのも確かなんですよねぇ。 癖の無さが仇にならなければいいのですが・・・。 Century Childカスタマーレビューピックアップ 日本では知名度が低いだけで、彼らNightwishはヨーロッパでは最も有名なメタルバンドの一つだったそうです。 個人的にはこのアルバムが彼らの最高傑作です。 雑誌の受け売りですが、ヨーロッパでの彼らは「ソナタアークティカやアークエネミー等が足下にも及ばないような存在だった」そうです。 それも納得できる一枚! カスタマーレビューピックアップ 「オペラ」と「メタル」の融合なんて素晴らしい!! 綺麗な女性の歌声に16分でドラムがガンガン鳴る感じはめったにありません。 うーん、ここまで来るとジャンルの融合も凄いとしか言いようがない。 ただ、インディーズシーンからこれほどのレベルの作品が出てくることに驚き。ただ「叫ぶ」「鳴らす」「暴れる」というメタルから脱却した素晴らしい作品。 対極にある2つのジャンルだからこと絶妙な聞きごごちです。音楽フリークは聴いておくべき。 カスタマーレビューピックアップ 2代目ベース・プレイヤー=Marco Hietala(Tarot、元Sinergy)のワイルドなヴォーカルがメタル魂を目覚めさせ、炎で包むDead To The World。高いテンションのままラストまで突っ走ってくれるのかと思いきや、ふっと金属音が消え、Tarja Turunenの声とピアノがメインになるパートへ…この次はどんなフレーズを使ってくるのかと先を読む楽しみをファンへ与え、引き込む。(北欧メタル、恐るべし。) 個人的に今作のリード・トラックにしたいTin Whistle入りバラード=Forever Yoursは、Celine Dionが歌った映画『Titanic』のテーマ・ソング=My Heart Will Go Onに近い雰囲気。何とも、泣かせるバラードだ。 Walking In The Air、Over The Hills and Far Away…カヴァー曲でも定評のあるNightwishが今回選んだのは、オペラ座の怪人。(予想すらできず、ただ驚くばかり…)Marcoの力強さとTarjaの繊細さが一体となって生みだされるダイナミズムが、圧巻!オリジナル・ヴァージョンよりもスリリングだと思うのだが、どうだろうか。 Tuomas Holopainenは、やっぱり屈指のメロディ・メーカーだ。美しい音楽を次々に生む彼のメロディ・センスがここまで研ぎ澄まされた背景には、インスピレーションの源になっているであろうHans Zimmer、Kitaroなど大物コンポーザーの存在があるかもしれない。 Century Childではこれまでの上品さに、ベーシストがMarcoへ代わったことの影響なのか荒々しさも付け足されており、普遍的なヘヴィ・メタル作品になっている。マスターピース! カスタマーレビューピックアップ
このフィンランドで結成されたグループnightwishは日本ではあまり知られてませんがいい曲をたもくさん作っています。このCDにもいいきょくがはいっていますので買ってみてはいかがでしょうか? フォールンカスタマーレビューピックアップ まずジャケットに一目惚れ・・・。ある日偶然に目に留まり、初めはスルーして目当てのCD探していたのだが、 CD探している最中にもどうしても気になってしまい、探している途中であったにも関らず、このアルバム持って視聴台へ・・・。 再生してヘッドホンから、「Going Under」のAmyの第一声が発せられた瞬間にもう聴き入ってしまっている自分がいた。 思えばこの瞬間から、自分はEvanescenceに魅了されてしまっていたのだと思う。 そして続く「Bring Me To Life」を聴いた時は、「世の中にはこんなにも美しいロックがあるのか・・・」と、 感動し過ぎて全身が震えて背筋がゾクゾクして鳥肌立ちまくったのを覚えている。 後にも先にも、音楽聴いてここまで衝撃を受けたのは初めてだった!(もちろんジャケットのインパクトも!) また、「My Immortal」「Hello」といった、Amyの美声が存分に発揮されるバラードでは、英語で歌詞の意味が解からなくても、 切なくて目元が熱くなってしまった。歌に気持ち(魂)が宿っているからだと思う。 最後を締めくくる「Whisper」では、ゴシックメタルの真骨頂を聴けた気がする。特にオペラ→ギターソロに入る中盤の山場は感動的。 解説に書いてあった通り、Amyの声は耳に入ってくると言うよりも体に入ってくる感じ。何とも言えない魅力的な歌声であり、 歌唱力云々の前に、歌声に宿っているオーラが半端ない。もちろん歌唱力も申し分ない。上手すぎる。 結局、音楽は気持ち(ロックは魂)、要は中身がしっかり入ってさえいれば、例え洋楽でも(言葉は違っても)相手に伝わるという事が、 この『Fallen』で再確認出来た。 音楽は【本来】、芸術=作品であって、金儲けの道具=商品ではない。もう一度音楽の原点を考え直すそのお役に、 この歴史的名作がキッカケになってもらえれば嬉しい限りだ。 カスタマーレビューピックアップ これを聴いてから「最高」と思い エヴァネッセンスに夢中になったのは僕だけじゃないはずです いままで聴いたロックのなかでも一番最高っと叫びたくなりました まるで映画の世界にいるような音楽に エイミーの澄んだ歌声が邪魔することなくマッチしていてとても良いです 最高です エヴァネッセンスのCD全部買います カスタマーレビューピックアップ アメリカはアーカンソー州リトルロック出身の5人組、エヴァネッセンスのデビューアルバムです。 このバンドをカテゴライズするとゴシックメタルになるんでしょうが、そんなことを考えるのもバカらしくなるような傑作アルバムです。 アルバムのテーマを一言で言うなら『絶望』なんでしょうが、エイミーの素晴らしい歌声のせいか決して暗い作品にはなっていません。むしろ聴いていて楽しくなってしまいます。 このアルバム収録のすべての曲が日本人の感性をズバリついてくるメロディーにあふれていると思います。なお、ブリングミートゥライフではゲストシンガーとしてポール・マッコイがラップを担当しています。お薦めの1枚です! カスタマーレビューピックアップ 店頭で見つけてなんだか惹かれて購入しました。 感想は「買って良かった!!」の一言です☆なんともいえない神秘的で独特の雰囲気を醸し出していてエイミーの声は人を惹きつける魅力があると思います。 激しくもあり切なくもありこのデビューアルバムで私はエヴァネッセンスのファンになりました。聴いた事がない方は是非!!一度聴いてほしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
デビュー作にも関わらず、Linkin Park、Hoobastank他を押さえ、 その収録曲(2)は見事グラミーのへヴィロック部門を受賞し、全世界で1500万枚以上売ったモンスターアルバムです。 アルバム全体を通してピアノ、へヴィなギター、エイミー・リーのヴォーカルが絡み合うダークな雰囲気です。 収録曲もへヴィなものから、涙腺を刺激するようなバラードまで色々あって非常にバランスが良くて、 ほんとにデビュー作なのか疑い深くなるほど完成度は高いように感じました。 音の重さはへヴィ好きの人には物足りなく感じるところがあるかもしれませんが、 全体を通してメロディアスなので普段はポップを聴くような人でもハマれそうな感じです。 ザ・ハート・オヴ・エヴリシング~スペシャル・エディション(CD+DVD)カスタマーレビューピックアップ
Within Temptationの日本での知名度はイマイチな為、こういったDVDが出るというのは日本のファンにとっては喜ばしい事でしょう。 CDの内容は言わずもがな。ゴシック・シンフォメタル好きにはたまらない作品です。文句なしの出来。 ただ、たまに引き合いに出されるEvanescenceが好きな人にとっては、物足りない作品かもしれません。 理由は作品の方向性があまりにも違うからです。 Withinのファン層とEvaのファン層は驚く程、違います。LIVEに行くと、よく解りますね。 ですから、Evanescenceが好きだからこのCDに手を出そうと考えている人は、要注意かもしれません。 ですが一級品である事に変わりはないので、シンフォメタルに興味がある人の入門用にはもってこいの作品だと思います。 日本公演を収録した豪華な内容のDVDも付いてきますしね。 ザ・サイレント・フォース(DVD付)
特価:¥ 3,060(税込) 中古品¥1980 より 発売日:2005-10-19 売上ランキング:Musicで13120位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ なんだか、突然、リンキンパークみたいな音、曲ばっかりになって、しかもボンジョビ風のもあって、もっと売るために、特にアメリカのマーケットを意識したのだろうというのが、このアルバムの曲のプロモビデオを見てもはっきりと見てとれて、わたしはこのアルバムは好きではありませんが、リンキンパークが好きな人は気に入るだろうと思います。 多くのティーンネイジャーも楽しめる様にと、彼らの善意だったのかもしれません。 オリジナルの、太古からの歴史、未来へ続く道、なんかを背負った様な、ドラマティックな彼らの音や曲に早く帰ってきてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 俗に言われている「ゴシックメタル」というジャンルの音楽はこのアルバムが初めてだったんですが、 聴いて最初に思った感想は『なんだか一つのミュージカルのようだなぁ』でした(笑) 劇団四季のような壮大なミュージカルを聴いているようで、部屋でこれを流していると異世界にいる感覚です。 ヴォーカルの声とバンドのサウンドが凄く合っていて感動しました。 バックのコーラスは雰囲気を出すのにはとってもいいんですが、 逆に全曲通して聴いていると少しくどく感じたので★−1ということで。 ともあれ、ボクをゴシックメタルの虜にしてしてしまったこのアルバムの完成度はかなりのもの!! オススメします。 カスタマーレビューピックアップ このバンドの女性ヴォーカルの歌声はとても高くて透明感があります。メタル界いやロック界のヘイリーといった感じです。ヘイリーやエンヤ、サラ・ブライトマンの歌声も好きですが、このバンドの女性シンガー(名前忘れた)の歌声も大好きです。また、いくら美声でも歌メロが良くないとやはりダメですね。良い歌のメロディーとは多分、歌が上手いことが最低条件で、聴いた人の耳に残るキャッチーさがあり、またはマイナーコードのやや悲しい曲調で「泣き」の要素があるかどうかだと思います。このCDの楽曲はキャッチーさもあり、静の部分やバラードで泣きの要素もあります。サウンドは静と動がはっきりした感じですが、メタル度は高くなくそれほどヘヴィーではないので、メタルファンじゃなくても十分聴ける作品に仕上がってます(^_^)b カスタマーレビューピックアップ 今回紹介するWITHIN TEMPTATIONは歌姫シャロン・デン・アデル嬢擁するオランダの6人組。 何が凄いって、その楽曲のクオリティの高さ。カテゴライズするならば、音像は明らかにヘヴィ・メタルであろうが、このメロディのクオリティ、アデル嬢の浮遊する清楚なVo、誤解を恐れず喩えるならば、ロックしてるENYA。 前作“MOTHER EARTH”で化けた彼らが、今作で一気にシーンのトップに踊り出た、といっても過言ではない。 比較対象として挙げるならば、先日公開の映画「デアデビル」のサントラでブレイクしたエヴァネッセンスだろうが、クオリティは明らかにこちらが上。 更に誤解を恐れずいうならば、ヒーリング・メタル。 値段の高さゆえ、あえて評価は星3つだが、個々の楽曲クオリティ、音質は5つクラス。 カスタマーレビューピックアップ
中でもスタンド・マイ・グラウンドは傑作。ゴシックとかメタルという垣根を超えて一般にも非常に受けやすい曲だと思いました。 それにしても、これほとんどメタルじゃあない気すらするのですが。むしろ癒し系ちょっとメタル風味、みたいな。メタルが苦手な方にもオススメできる一枚です。女性の美声で聴かせる曲が多いというか、サラ・ブライトマンとかそういう系の曲を求める方にも合うのではないでしょうか? ただ、ちょーっとだけ似た印象の曲が多いのが残念です。 ザ・ハート・オブ・エヴリシング
特価:¥ 2,322(税込) 中古品¥1580 より 発売日:2007-04-11 売上ランキング:Musicで32833位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 闘争本能を促すような強いサウンドの楽曲が多く、今までの彼等の音楽性から少し外れた作品となっている。 彼等としては音楽性を変えて新たな境地に入ろうと努力しているのが分かり、私もその点については評価できると思っているのだが、 昔からのファンは少し敬遠したくなるかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 1stからずっと聞いてますがシャロン様らしさが今作には出てない(涙)なんかエヴァネッセンスパクった感じで残念です・・・今まで神秘的な曲とシャロン様の美声が合ってたのに今回は全然違います!!!このアルバムから聞き始めた人はいいかもしれませんが前からファンだった私は裏切られた感があって寂しいです・・・ カスタマーレビューピックアップ 2nd、3rdに比べるとヘビー差は増しているがWTらしさが減ってしまったと思う。 神曲こそないものの良曲は何曲かあるので是非聞いてもらいたい。 個人的に今作は今までのようなインパクトは無かったものので聴けば聴くほど 味の出るアルバムだと思う。 カスタマーレビューピックアップ ラジオでちょろっと聞いただけで購入したのでどうだか不安だったけど。 それぞれの楽曲にちゃんと特徴があって、しかもメロディはキャッチーで、 それでいてゴスってて。 最近はこればかり聞いてます。 Evanescenceのザ・オープン・ドアがフォールンほどグッとこなくて 欲求不満だったので余計に良かった。 カスタマーレビューピックアップ
のっけからやられました!シンフォニック&へヴィーサウンドの中で飛翔するシャロン嬢の美声には悶絶寸前です。 今回は低音域もよく出しており適度にドスが効いていて、高音とのメリハリが素晴らしい。表現力も更に増したようです。 ただ美しいだけでなく、時に力強くさえある、そんな彼女のボーカルにぐいぐい惹かれてしまいます。 前作のサイレントフォースも良かったけど、シンフォニックなサウンドと いわゆるへヴィーメタルロックバンドとしてのギターサウンドとのメリハリがはっきりしており、 これがアルバムを通して聞いても飽きない要因の一つと言えそうです。 バンド全体としても更に高みへと飛翔したようですね。 この手の音楽はアルバム中のどれを聞いても結局似たような感じに陥りやすいですが、このバンドは違います。 それぞれの曲にカラーというかストーリーが有りますね。だからアルバムを通して聞いても飽きないし、割に覚えやすくもあります。ライブでオーディエンスがバンドと一体に盛り上がれるのもわかりますね。 とにかく最近のゴシックメタルの最高傑作ではないでしょうか。 Dark Clouds in a Perfect Skyカスタマーレビューピックアップ リヒテンシュタイン公国が誇るゴシック・メタルバンドの2nd。 同系の音で言うと、WITHIN TEMPTATIONやEVANESCENCEが比較対象に挙げられ、とても辺境の国から出てきたとは思えないメジャー感に溢れたクオリティはまさに見事の一言に尽きる。 同系のバンドに比べると、特にギター・リフにおいて顕著と言えるが、メタリックなアグレッションがしっかり残っており、耽美的ではあるが軟弱な印象は無い。 浮遊するメロディの美しさとアグレッションのバランスが絶妙な作品だ。 歌詞が英語ではないので、何を言ってるのか全く判らないのが玉にキズか。 3rdフル発表前にヴォーカルのサビーネ・デュンサーが急逝してしまう悲劇に見舞われたが、これにめげずに今後の活躍に期待したいバンドだ。 カスタマーレビューピックアップ スイスとオーストリアに挟まれたわずか人口3万人の小国。珍しい切手と観光で有名なリヒテンシュタイン公国出身のゴシックメタルバンド「Elis」の通算2枚目のアルバムです。2004年の作品。 THEATRE OF TRAGEDY や WITHIN TEMPTATIONあたりを思わせる荘厳な作りは相変わらず。前作「God's Silence Devil's Temptation」は電子音を駆使したエレクトリカル・シンフォというアレンジにピアノとギターが絶妙に絡まってくるという感じでしたが、その路線は受け継ぎつつも、さらにダイナミック感とスピード感が加わり壮大な作品に仕上がっています。そして、何といってもサビーネ・デュンサー嬢の可憐にして色気十分、変幻自在のボーカルは芸術品の域にまで達しています。楽曲の展開によって自由自在に声を操るさまに接して、「あれ?ボーカルが2人になったの?」と錯覚してしまったほど。フィメール・ゴシックメタル系としては珍しくギターがリードを弾きまくっているのも特徴的です(フレーズは分かりやすく、大変ベタではありますが)。また、男性デス声は前作より抑え目になっているので、大変聴きやすくなっています。「ゴシックメタル系はどうも苦手」という人も、割と抵抗なく聴けるのではないでしょうか。 ドイツ語の語りから大胆なギターリフでスタートする1曲目は、そのダイナミックな構成、可憐なボーカル、ドラマティックなギターソロと、どれをとっても名曲の予感がします。メランコリックなラストの「Ballade」まで、全曲がまさに捨て曲なしのこのアルバム。彼らの最高傑作と言っても過言ではないと思います。ジャケットデザインも美しすぎます。 カスタマーレビューピックアップ 女性のゴシックメタルバンドということで、とても美しい声をしてます。 時折含まれるデス声との絡みもいい感じです。 まもなく発売の3rdは日本盤も出るようですが、1st、この2ndは予定は無いようです。 期待できるバンドだっただけに、先日、Vo.サビーンが亡くなってしまったことが残念でなりません。 名盤なのでこのジャンルが好きな方は是非聴いてみてください! カスタマーレビューピックアップ このバンドのCDを試聴してみたら、デス声が入ってました。女性のキレイな歌声をかき消してしまう、デス声はいらないです。女性のキレイな歌声と男の野獣のようなデス声が、美醜のコントラストになっていて良いという人もいるが、美声にはキレイなメロディーじゃないと合いません。 カスタマーレビューピックアップ
ギターを中心に非常にヘヴィーなリフにピアノ等のアコースティック楽器を少々加えてシンセのピコピコもちょっぴり、そこにソプラノなんだけどオペラチックなのとは微妙に異なる、薄いヴェールに包まれたようなふわふわ漂う感じの女性ボーカルがメロディーを奏でています。最初聴いたときはてっきり女性二人のボーカルかと思いましたが、一人で普通の女性声と優しくささやくようなソプラノボイスを使い分けているようです。このボーカルのメロディーがかなりキャッチーでそこはかとなく東洋味もあり、何度も同じメロディーを繰り返して独特の味があります。曲によっては昼メロか連続TV小説の主題歌かってくらいなじみやすいです。おもしろいのはリフではヘヴィーでもろゴシックって感じのギターがゴシックには珍しく結構ソロを弾いていて、しかもそれが80年代の王道HMっぽいところ。これはなかなかおすすめです。 The Silent Forceアフター・フォーエヴァー
特価:¥ 2,470(税込) 中古品¥3556 より 発売日:2007-04-25 売上ランキング:Musicで47733位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これは最高傑作だろ。 つーか、何もかもが今までの作品より突出してる。 結構な枚数作品を出してるバンドなんで そろそろ勢いが落ちてきそうな感じがしたが、 それどころかめちゃくちゃ素晴らしい作品を作っちゃったよ。 同系統のバンド達がへんにアンビエントな音に傾倒してみたり、 シンフォニックになりすぎたりと 音を変化させていくのに対して、 彼女達はあくまで王道のシンフォ・ゴシックをやっている。 しかもかなりバージョン・アップに成功してる。 流石セルフタイトルにしただけのことあはあるわ。 色んな人に聞いてもらいたい作品。 カスタマーレビューピックアップ オランダのゴシックメタルバンド、アフター・フォーエヴァーの5th。 今やオランダを代表するバンドのひとつとなったこのバンド、初期の耽美なゴシック世界から 前作ではモダンなアレンジにシフトをしてNIGHTWISH化を感じさせたが、続く今作ではセルフタイトルを冠したことからも、いわばバンドの集大成的な内容といえる。 彼らの特徴であるシンフォニックかつダイナミックなオーケストラルなアレンジは健在で、前作でのモダンさを残しつつも、重厚でメタリックな味わいをしっかり感じさせてくれる。 それにともないフロール嬢のヴォーカルはいよいよオペラティックな説得力を増し、かつてのNIGHTWISHのターヤ並みの存在感を放っている。 音の厚みと壮麗な美しさで聴かせる、シンフォニックゴシックメタルの傑作アルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ オランダのシンフォニックゴシックメタルバンドの5作目にして、最高傑作です。 僕の意見としては前作はわりと、コンパクトにまとまりすぎていて、ちょっと、ものたりなかったと思う。だが今作は、どうだ・・・14曲で66分ぐらいの大作だ。内容もすばらしく、聴けば聴くほど深みに、はまっていき、ぬけられない感じだ。雰囲気はゴシックだが、勢いのある曲やメロディックな曲が多く最高だ。個人的な意見としてはエヴァネッセンスやウィズインテンプテイションよりいいと思う。ただ残念なのは、日本では、過小評価されすぎてる。 このあいだのメタル誌の売り上げランキングでたしか31位くらいだったと思う。 これでは多分来日できないと思う。もったいないなー。 カスタマーレビューピックアップ 今作も前作までの路線を大きく変えず さらにクオリティー高くなったです!女性ボーカルとバンド双方の魅力が出た一枚 ナイトウィッシュを思わせる位素敵なシンフォニックハードメタル。 キーボーティストのオーケストラ編曲やプログレッシブロックのような音の部分とかもよい なんといっても 女性ボーカル フロールの歌声が 心地よい〜 バラードでは美しく歌い ハードロックな曲では ほんとうにパワフルに歌う! こんなにいいボーカルはなかなか居ません!! 買ってよかったと思う一枚。おすすめです カスタマーレビューピックアップ
ゴシックメタルの宝庫、オランダ出身の「After Forever」による2007年の作品です。本作からNuclear Blastへレーベルを移籍しています。 前々作「Invisible Circles」あたりから彼らの作風はフロール・ヤンセン嬢によるオペラティックで圧倒的な歌唱力をベースに、従来の陰鬱としたゴシックメタル色をやや薄めた感がありました。フロール嬢の力感あふれるボーカルを全面に押し出すとともにバンドとしての疾走感を武器に、 よりHM色が強まってきました。この作品はその延長線上にありますが、よりパワフルにより疾走感が増した感じです。これはWithin Temptationの最新作がやはりアメリカマーケットを意識したかのような、ラウドロックにも通じる力強さを全面に打ち出していることにも通じます。ただし、両者とも単純なマッチョ志向に陥ることなく、ヨーロッパ的な情感を色濃く残すあたりがセンスの良さを感じさせます。男性デス声は相対的に薄まっていますが、ここ一番で広がる独特の「美醜」の対比は、さすがという感じです。 よりパワーアップされたといってもフロール嬢のボーカルは、やはり大変魅力的。時に妖艶で、時に力強く、時にすべてを包み込むような母なる優しさをたたえた表現力は、より磨きがかかっています。国内盤は例によって2曲ボーナストラックが追加されていますが、メランコリックな魅力でいっぱいの小曲は適度なクールダウンの働きをしてくれます。 ワンスカスタマーレビューピックアップ クラシックとメタルの融合と言えば、北欧系が中心と思われるが、その多くが元はデス・メタル又はゴス・メタル系が多い。nightwishと並び評されるオランダのwithin temptationも曲と女性ボーカルは非常に洗練されたものであるけれど、たまにデス声が入ったりとその生い立ちを引きずっている。その点、一部でゴスに分類する向きはあるようだけど、自分が聴いてみる限り、nightwishの場合純粋に自分たちの音楽を追求した結果、こんなサウンド、ボーカルスタイルになったとのではないかと感じる。 nightwishを説明する場合、sarah brightman が歌うheavy metalとかサウンドはPaul McCartney & wings のlive or let die のようだと言うことにしている。ここしばらくmetal的なサウンドは敬遠してきたが、このアルバムを聞いて改めてHR/HMを真正面から聞く姿勢が復活してきた。(なんでもnightwishはスカンジナビアでもっとも売れたロックバンドと言うことらしいので、おそらくABBAはロックバンドに数えられていないのだと思う、余談であるが。。。) とにかく、今のMetal Groupはちゃんと音楽を勉強した連中がやっていたりして、実に多彩である。メタルで自然にプログレをやっている。そういう意味では、Dream Theater の功績も大きいが、Nightwishはクラシックとヘビメタをもっと上手く融合させたと言う意味では、ritchie blackmore も脱帽だろう。 カスタマーレビューピックアップ このNIGHTWISHのワンス。すごくいい感じです。 ですが、もともとエヴァネッセンスが好きな私から言わせてもらえば、仮にもロックなんだから長々オーケストラやられてもね〜。というのが正直なところですね。 私はロックもクラシックも好きですが、些か長くない?ってな感じ。 クラシック好きじゃない人にはあまりオススメはしません。 エヴァネッセンスには及びませんね。 カスタマーレビューピックアップ 前作CEntur Childは「あれれ?」と思わせる質が下降した作品だったが 今回は勢いが爆發。新加入の天才マルコの力と人間関係の 空気がじょうずに合致した結果なのだろう。 マルコの歌のうまさと楽曲のよさで勝負の「Wish I had an angel」 せつない鍵盤の響きの「Nemo」 演奏会場で聽いたら失心必然の「Ghost Love score」 野心溢れるそして綿密に織られた樂曲。 素晴らしい作品の登場です。 カスタマーレビューピックアップ 現在は新ボーカリストのアネッテを迎え傑作ダーク・パッション・プレイをリリースしているNWだが、その新作がまた素晴らしく聴けば聴くほどにターヤ期の作品もリプレイしたくなるのだ。やはりツォーマスの創作力はまだまだこれから円熟していくだろう。 ワンスはターヤ在籍最期のスタジオ録音であり最高傑作。音入れ開始時点ですでにバンドとターヤの関係はギクシャクしており緊張関係にあった。 過去の歴史から仲良し馴れ合い関係より、張りつめた緊張感の中のほうが割と良作が産まれやすいという証だろう。 まだターヤはクビになることは知らずだが、アルバム一枚とラストツアーを経てバンドは解散させることをツォーマスに提言していたそうだ。 ターヤは既にいないが、その歌唱は好き嫌いあれどこのアルバムはせつなく美しい。1〜3の完璧な流れ、中盤に感動作品クリーク・マリー・ブラッド、終幕にゴースト・ラブ・スコアを持ってくるところがまた素晴らしい。歌も前作よりコーラスを重ね入れ厚みを持たし、ストリングス、キーボードの細かい箇所まで入念にアレンジされていて聴く方も緊張感が走る。 メタル好きメタル嫌い、クラシック好きクラシック嫌い、万人に受け入れられた作品。ターヤラストステージの最高頂演奏を収めたDVDも出ているので是非合わせて観てください。 カスタマーレビューピックアップ
このバンドとの出会いはあるサイトの動画を見ていた時。たまたまその動画にナイトウィッシュの音楽が挿入されていました。その曲を聴いてこれだ!!と思い、このアルバムも買ってみました。 音楽の知識はあまり無いんですが、とにかく最高としか感じようがありません。メタルとオペラの融合と聞いてピンとこない人もいるかもしれませんが、聴けばわかります。ほとんどの方はハマると思います。 このバンドに逢えてホント良かったです。特にこのアルバムは傑作の範疇におさまりません。 こんなに感動したのはリンキンパーク以来です!是非聴いて見てください。 |
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