定価:¥ 3,059(税込)
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中古品¥1524 より
発売日:2003-12-03
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Amazon人気商品ランキング/VAMPSpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:77/総ページ数:8 最終更新日:2008/07/27 666 (通常盤)カスタマーレビューピックアップ 前作の「ROENTGEN」が静の極みだとすればこの「666」は対極の位置とも取れるロックを突き詰めた作品の第一弾である。 その幕開けである「SWEET VANILLA」、ドワンゴ(着うた)のCMでタンクトップ姿でギターを掻き鳴らす印象の強いシングルでもある「HELLO」などアッパーチューンが続く。 そしてこのアルバムの肝とも言える「SHINING OVER YOU」は激しく続く曲の中で一輪咲く花のように、その存在感は神々しさすら感じます。 ラルクでの作品はラルクを意識して作っているというという話を見たことがある、だからソロでは自分のやりたいものをとことんやりたいとも語っていた。 そして、前作「ROENTGEN」ではやり尽くしたと語っていたが、今回のロック作品はK.A.ZとのVAMPSを結成するあたり、まだまだやりたいことは山積みなのであろう。 ただこんな小難しい話は抜きにして、とりあえず聴いて身体で感じて欲しい1枚。 単純にカッコイイです! カスタマーレビューピックアップ 買った当時は同じ様な曲ばかりに聞こえてしばらく離れていたのですが、 最近また聞きはじめたら凄くハマりましたw かっこいいです!! 私はWORDS OF LOVE、PRAYER、MASQUERADE、MIDNIGHT CELEBRATION、SHINING OVER YOUが好きです。 特に激しいロックが好きな方にはMASQUERADE、MIDNIGHT CELEBRATIONはお勧めです!! SHINING OVER YOUは唯一のバラードで、 ロックなこのアルバムの中では美しさが引き立っています。 HYDEさんの美声が聞けますw 聞き込むうちにハマっていくアルバムだと思います。 買って損はないです。 カスタマーレビューピックアップ かなり完成度の高いHYDEの2ndアルバム。 1stとはうって変わって激しいロック調の作品。 シングルは2曲しか入ってないですが、 それ以外の曲がフツーにいいので問題なし。 SWEET VANILLAは本人出演のCMソング。 SHINING OVER YOUはゲーム、 バテンカイトスのテーマソングです。 ラルクとはまた違うHYDEのロックが楽しめます。 ポップではなく激しいロック好きな人にお薦め。 どれもいい曲ですがあえてお薦めをあげるなら SWEET VANILLA、SHINING OVER YOU、 HIDEAWAYです。 DVDはシングル2曲のPVが入ってます。 どっちもなかなか面白いつくりになっているので見る価値ありです。 ラルクではあまり見れないHYDEの演奏シーンが たっぷり見れます。 歌詞カードも洋楽チックでかっこいいですよ。 棺桶に持って行きたいCDの一つです。 ロック好きでこのアルバムを知らないのはもったいない!! カスタマーレビューピックアップ これは超オススメです!!ハイドらしいって言うか。 レントゲンとは全く違います! 私のオススメはMIDNIGHT CELEBRATIONですね! まあ、聞いてて、もう超お腹いっぱいです! カスタマーレビューピックアップ
一糸の乱れもなく綴り織られたタペストリーの様であった一大叙情詩「ROENTGEN」。 それを完成させたことによる満足感、達成感から来る反動か、今作はとてもラフな作りのアルバムとなった。 静と動、前作と今作は対にあたる存在か。HYDEというアーチストの両極端な二面性がここに見てとれる。 バンドを離れ、シンガーソングライターとして内なる心の震えを見事にとらえた彼が欲した衝動とは 爆音を背に浴び、ギターを掻き鳴らし歌いたいという初期衝動。原点回帰。 とてもシンプルでいて、ストレートなアプローチ。所謂流行のロックンロール。 AWAKEカスタマーレビューピックアップ シングル曲は売れ線に走ってると思ってたがちゃんと聞いてみたらクオリティが高いので安心した。 キリングミーやニューワールドは昔ながらのファンの眉をひそめさせるだろうが良曲です。 方向性はかなりつまらないのですがこのクオリティなら私は十分納得したし過去のシングル曲に比肩しうると思います。 そして叙事詩はラルクがやってそうで実はあんまやってなかったという感じの曲です。これは歴代シングルの中でも最高の部類に入ります。曲名からしてラルクっぽいですが期待を裏切りません アルバム曲に関してはスマイルより底上げされた感じです。アルバム曲だけを集めてベストを作るとしたら入るような曲は1曲あるかないかですがそれで過去の名作と比べても合格水準のアルバムだと思います。lost heavenと星空がオススメ だめなのはas oneです。惰性でやってしまった感じで全くらしさが出てないし誰でも作れそうな曲です。existenceもそうなのですがhydeソロでやってくれって感じの曲です。 駄作の少ないラルクのアルバム中で言ったら下から数えた方が早いアルバムですが良いか良くないかで言ったら良い部類に入ります カスタマーレビューピックアップ 反戦がテーマらしいです。う〜ん(-.-;) なんだかHYDEは戦争やら平和やらなんか宗教くさくなってきててどうなの? ラルク真骨頂の幻想的な妖しい雰囲気な曲もいい歳になれば無理なのかな。 ヘビロテにはむきません。ベスト盤みたいな感じですぐに飽きちゃいます。lostheaven、mydear、叙情詩はかなり好きです。 カスタマーレビューピックアップ まとまりがあるし、完成度は高いと思います。 初期好きの自分としてはちょっと物足りない感じでした twinkle,twinkleが最後なのはとてもいい! MydearとかEXISTENCEとかも好きな感じです。 カスタマーレビューピックアップ ラルクのアルバムは買ってもあんまり聴かなかったりすることが多いけど, AWAKEはすんなり聴けたので,よく聴いている. バランスがいい. カスタマーレビューピックアップ
なんか中途半端な感じがするね。シングル曲も多い割にはインパクトないしね。 シングルでよかったとすればKiling Meぐらいかなぁ。これだけはかなりリピートしてたなぁ。 新作KISSもダメだったし…ラルクはこれからどうなってしまうのだろう… ROENTGEN
特価:¥ 2,788(税込) 中古品¥1395 より 発売日:2002-03-27 売上ランキング:Musicで21615位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ トップバンドの人なら普通ある程度セールス的な物に縛られずにはいられないと思う。 けどこれだけ冒険して懐の広さを見せつけるとは恐れ入る。ラルクの知名度だけで売れた感はあるがこのような、良いんだけど少しマニアック、な音楽がちゃんと売れるというのは素晴らしい事だ。これ以降のハイドのソロはラルクに勝てる要素はないですが、これはラルクどころか日本のトップ10にはいるすべての音楽、はてはUS、UKロックまで探してもないような、他とは一線を画した音楽であり、ラルクの最高傑作をもしのぎかねないレベルを実現しています。一部中学生でも下手とわかる英語には残念。。 カスタマーレビューピックアップ L'Arcに比べ、HYDEの独特な幻想感がより濃く出ています。 歌全体に白いフィルターがかかっている感じがします。 淡く儚い曲。それでも強い意思を詩で表しそれでいて脆く触れれば壊れてしまいそうな曲が目立ちます。 しかし、さすがHYDEというか、 NEW DAYS DOWNやOASISではダークな、死神や好きな人は好きな曲を盛り込んできています。 絶対に買って損はないと言い切れる曲です。 カスタマーレビューピックアップ 浸み渡るような声。 どこまでも静かで、けれど感情を焦がすような感覚。 多くの音楽を耳にしても、こういったものは日本には数えるほどだろう。 映画のごとく、脳裏を流れ行く。 ラルクより、ソロの方が好きかも。 カスタマーレビューピックアップ 純粋無垢、しかしそうであるが故にこころが消えた現実に虚無感を覚えた。 ROENTGENというタイトルはそのような意味が込められているのではないかとこのアルバムを聴いて感じた。 永遠に崩れることの無い絆を手に入れた人間にとって、その対象が人間であっても、愛というのはひとつの信仰になりうるのだと思った。 カスタマーレビューピックアップ
この音から連想するもの。 水彩画の風景。硝子越しに見た風景の透明さ。 どの曲もとても、とても繊細にひとつひとつの音が重ねられている。 それよりも音楽って形態をすっ飛ばして感情だけ運んできたのかと思うほど、 「ROENTGEN」というアルバム名どおりの、 今にもくずおれそうな繊細さは 恐ろしいまでの美意識と世界観が窒息しそうなほど密に展開されていて、 その世界への間口は開かれっぱなしではあるけれど 素晴らしいアルバムです。 LOVE ADDICTカスタマーレビューピックアップ
VAMPSとはラルクのhydeが新たに始めたユニットである。ラルクアンシエルとは世界で最も人気があり、最も動員力があり、最も評価の高い日本人アーティストである。2008年の日本人史上最大規模のフランスライブの際に、フランスの国営放送で取り上げられる等、世界で最も評価の高い存在だ。ラルク以外にアメリカ、フランス、中国、韓国で1万人の熱狂的なライブを成功させた日本人アーティストはいない。イチロー以外に海外で200本安打を達成した日本人打者はいないのでイチローは日本歴代No.1打者である。同様にラルク以外にアメリカ、フランス、中国、韓国で1万人の熱狂的なライブを成功させた日本人アーティストはいないのでラルクは日本歴代No.1バンドである。2004年アメリカライブ1万2千人動員、2005年中国・韓国で各1万人動員。2008年中国で4万人、韓国で1万人、フランスで6千人、日本で25万人規模の日本人の音楽史史上最大、総動員32万人規模の世界ツアー『TOUR 2008 L'7〜Trans ASIA via PARIS〜』を開催。日本人で初めて複数の国で1万人規模の熱狂的なライブを成功させ、日本の音楽史の中で金字塔を打ち立てた。ラルクは日本人で初めて中国・韓国で各1万人の海外有料ライブツアーを成功させ、収益を得た。ラルクが大規模な1万人規模の有料海外ライブツアーを日本人で初めて成功させるモデルを作った。それはイチローが海外で日本人打者で初めて成功するモデルを作ったことに類比させることができる。イチローが初めて日本人打者として海外で通用することを証明したように、ラルクが初めて日本人歌手として海外で1万人規模の大規模な有料ライブツアーが成功することを証明した。ラルクは音楽界のイチローである。L'Arc‾en‾Ciel is the best japanese band in the world. FAITH(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ Hydeの声はRock向きじゃないと思いました。 この人はどちらかというと落ち着いたバラード向きの声質だと思います。 そのほうが良さを出せる気がします。 無理に叫ぶような歌い方や喉を潰したような歌い方は自分の声の良さを潰してるように思います。 ですので、違和感を感じました。アルバム全体にもっと変化が欲しかった。 はっきり言って全部同じように聴こえます。 聞いていて少し退屈になるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 前回のアルバム666はまだ未完成だったと本人が言っていた通り、数段高い仕上がりになっている。ラルクではできないようなことをしたいという、HYDEのやりたいことのつまった一枚だと感じた。ラルクとは違うHYDEの魅力を十分に感じられるのでは…。 ただ惜しいと感じたのは、ギターのKAZとコンビを組んだこと。曲調が多少似通ってしまったのは、そのせいではないだろうか。才能の安売りをしないでほしい。今度彼と組んでVAMPSと名乗るとか。なるべくHYDE以外の手の加わらない新鮮な作品を期待したい。 カスタマーレビューピックアップ 全体的にハードになっているため、レントゲンから聴いてきた僕はなじめるか不安でしたが杞憂だったようです。僕が海外のアーティストも聞くようになったのはこれがきっかけです。ラルクでは味わえない世界を見せてくれました。hydeの英語の歌い方がかっこいい。 カスタマーレビューピックアップ このCDの良さがわかるには少なくとも3回以上は聴かなければいけない。 CountDownやSEASON'S CALLはシングルだったので万人受けするような感じになっているが、JESUS CHRISTやDOLLYは一回じゃその良さはわからないと思う。 HYDEの作詞、作曲力の凄さはもちろんのこと KAZも作曲に加わっているのでまた新しいHYDEが聴ける。 間違いなくHYDEのCDでは一番の傑作だろう カスタマーレビューピックアップ
曲順が素晴らしいです。曲がその位置にハマっているというか hydeとkazの才能があふれている輝く名盤 ほんと天才アーティストだなァと実感しました Side B complete collection~e.B~
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-08-13 売上ランキング:Musicで2353位 Music / 近日発売 予約可 SEASON’S CALL(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ この曲を聴くとたくさんの色が溢れてくるような感覚に襲われます。あと、風も感じる。 歌詞はアルバムで日本語訳を見てもっともっと好きになりました!現状は哀しいんだけど、その中にも救いを感じる歌詞というか…。hydeさんの世界感がよく出てます。(彼のこういう所に惹かれます) もっとたくさんの人に聴いてもらいたい作品です! カスタマーレビューピックアップ Aメロはラルク初期、特にティエラの頃を彷彿させられ、回顧しているうちに感動してしまいました。この曲聞いててあの頃に戻った感じがしてほんとうれしかったなぁ。ラルクの初期(ティエラの頃)のイメージってこうだと思うんです。→場所はイギリス、朝カーテンから木漏れ日が注いでいる。ガラスの窓の外を見ると少女が一人ではしゃいでる。空を見上げると青空が…‥初期のイメージは少なからずこれがあてはまる人いるはず。seasons callが聴ける人はティエラも聴いてみてください。悲しくもラルク離れしてしまった人の気持ちが少しはわかる気がしますよ。話それてしまってすいませんでした。 カスタマーレビューピックアップ ラルクアンシエルでもソロでもない。カテゴリー分類不可な曲調と、恋愛心理を描いた素晴らしい作品。 英詩の部分は ・・幾つの傷を繰り返し、幾つのことを受け入れていくのだろう?それらに終わりはくるの? といった意味合いです。 一時毎日のように聴いていました。 ぜひお試しあれ。 カスタマーレビューピックアップ 何故だろう何度聞いても飽きない。 ラルクアンシエルとは違う爽快感がガンガン伝わってくる。 HYDEの中で一番好きな曲になりました それと「SEASONSCALL」初登場1位おめでとう ございます あの宇多田ヒカルさんを抜いての1位すごいですね これからもっといい曲を作って ください カスタマーレビューピックアップ
HYDEの2006年第一弾シングルSEASON'S CALL。彼は今作を 「ハードロックを汲んだ作品」と今作を説明しているものの、どちらかと いえばバンド時のメロディアスなシンセを多用するラルクの 爽やかなイメージが全体に広がった感じですね。荒々しさ・独特のムラなどはなく 非常に聴きやすいといえる作品。今作ほど聴きやすくてのめりこめるものはなかなか・・ 聴いていると自然に脳裏に曲の世界が鮮明に描かれる。HYDEの序盤の抑えの利いた 歌唱から、サビメロの躍動感溢れるエモーショナルな歌唱への繋ぎ、縦横無尽に駆け巡る KAZの燻し銀のギターワークは秀逸。大自然の荘厳さ・壮大さを感じ、自然の清々しい、 空気を感じさせ、非常に爽快な気分にさせてくれる。 今作は「風」など物質的でない、目に見えない物もサウンドで表現出来るんだと いうことを示してくれた素晴らしい作品。 今作は雲一つない快晴の外で聴くと、もっと曲の魅力が引き出せるかも・・ これはお勧めをしておきましょうか(・∀・)/‾‾‾ COUNTDOWNカスタマーレビューピックアップ ROENTGENも素晴らしいですが、この曲もカッコイイですよね。 カスタマーレビューピックアップ Mステで聴いた時洋楽っぽいかっこいい曲だと思いました。HYDEさんのセクシーな声がクールさを引き立てていて、カウントダウンしていく所もとてもかっこいいです。ロックはあまり好きではない私ですが、この曲は気に入りました。 カスタマーレビューピックアップ ラルクのシングルは買っているけれどソロのシングルは買わない私ですが(アルバム待ちです)友人と行ったカラオケで聴き、MTV等TVで聴くだけでは我慢出来なくなり衝動的に購入しました。 購入してもう本当に正解でした!!イントロから素晴らしくカッコイイ!!! 疾走感に溢れていて車で爆音で聴いたらめちゃめちゃ気持ち良さそうなので試したいです!!! 個人的には途中にある、13・12・11・・・・とその名の通りCOUNTDOWNしていくところが大好きです!! 本当にHYDEはカッコイイ・・・。 洋楽に引けを取らない実力のある人です。 3曲目のEVERGREEN[DIST.]は、かなり良い感じにアレンジされていると思いました。 カスタマーレビューピックアップ COUNTDOWNはもちろん、かっこよかったのですが、個人的にはC/Wのevergreenが大好きです。 ROENTGENと比べて低くロック調になっているのに、こちらのほうが切なく聞こえるのが不思議に感動。 ROENTGEN版が好きな方にはもちろんですが、あの曲は苦手、という方にも是非おすすめしたいです。 カスタマーレビューピックアップ
HYDEの久々のソロ曲、やはりロック色溢れる曲を歌ってるHYDEは抜群にかっこええ。なんといってもこの曲は近年ロック色を前面に出してきたHYDEの集大成な感じがする。まあこの曲は英語詩のバージョンのほうがしっくりくる気がするけど。 この調子でラルクとしてもHYDEとしてもガンガンリリースしてほしい。そしてTETSU69も頼む! それにしても「No image」なのはさみしい。 BEST&RARE(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:Musicで2848位 Music / 近日発売 予約可 乙姫鏡カスタマーレビューピックアップ イカ天へはこのアルバムのプロモーションとして出演したが、乙姫鏡だけではマルコシアスは語れまい。 甘ったるい歌詞と重ったるさ、そして時には軽快。 本アルバムは全体的に軽快さ寄り。 出回り的には結構な数が出ているのでグラム入門用に如何? カスタマーレビューピックアップ
当時、イカ天という番組の中で名をあげたバンドで、たまとチャンピオンを競い合った記憶があるが、彼らはあの番組なしでも十分メジャーデビューしていただろう。当時彼らの影響で逆にマーク・ボランらに興味を示しグラムロックの素晴らしさを教えてもらいました。このCDは私にとってはとにかく珠玉の1枚で、ダダーンと一気にたたみかけるドラムとギターとベース(特にベース佐藤研二のフィンガーピッキングが素晴らしい)と、かなり中性的な秋間経夫のボーカルが見事に調和してご機嫌でグルービーな音楽として完成されています。他のアルバムも2,3聴きましたが、これ以外は今は聴いていません。私の中では名盤のひとつです。 |
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