定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,424(税込)
中古品¥1511 より
発売日:2002-10-09
売上ランキング:Musicで37476位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/The ByrdspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1616/総ページ数:162 最終更新日:2008/09/05 僕たちの洋楽ヒット Vol.1 1965~66
特価:¥ 2,424(税込) 中古品¥1511 より 発売日:2002-10-09 売上ランキング:Musicで37476位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 50代の洋楽ファンです。 最近とみに懐かしい青春時代の音楽にハマッています。年と共に回顧趣味が強まっているのかもしれません。このCDで扱われている曲のヒットした頃は、まだ10代前半でしたので、知らない曲も収録されていましたが、多くの懐かしいお宝サウンドが満載されていました。 最初に小遣いで購入したレコードが、ベンチャーズの「ダイアモンドヘッド」でした。当時は、ビートルズ以上にベンチャーズを頂点としたエレキ・ブームでした。これはその代表作だと言えましょう。いつ聴いてもいいですね。 パーシー・スレッジの「男が女を愛する時」は、今でもソウル・バラードの代表作として多くのブルース・シンガーにカバーされて歌い継がれているのは良くご存知のことでしょう。同じ歌詞を繰り返す中に、その切ない心情が伝わってきます。 60年代、日本では高度成長真っ只中でした。東京オリンピックが終わり、新幹線が開通した頃です。 カスタマーレビューピックアップ 1965~66年に日本でヒットした曲集。個人的には、フランス・ギャルやクロード・チアリ、トロッグス、モンキーズ、シーカーズなど良い選曲に脱帽、この当時の録音としては、モノラルありは、仕方がない。マカロニ・ウェスタンの元祖「荒野の用心棒」を入れているあたり、憎いねえ。確かに当時のヒットパレード番組には、サントラ曲が入っていました。そんな事も思い出させてくれるタイムマシーンで、当時の情景が蘇る良い企画と製品。是非買いましょう。欲を言えば、これ以前のVol.0「1960~1965」で、「砂に消えた涙」や「そよ風にのって」なども聴きたかった。僕の洋楽ヒットは、この時代からですもの。 カスタマーレビューピックアップ
2000年秋に国内主要レコード会社が共同で「青春歌年鑑」とうい題名で1970年から1990年までの邦楽ヒット曲を年代順に2枚組で発売した。 邦楽も好きでありながら洋楽ヒットチャート中心に収集している私としては、コンプリートではないにしろ主要なヒット曲を押さえてあり、廉価で効率的に収集できてとても重宝した。 本作はその洋楽編15枚の第1作である。 私の得意分野とあって見方も厳しくならざるを得ないが、主要5社が全15枚を3枚ずつ分担し、1枚の中でも各社の微妙のバランスをとらねばならぬという前提で、海外も含め様々な権利関係をクリアーするという大事業を考えると、まず関係者の方々の甚大な苦労と努力に敬意を表したい。 ただし、妥協の産物に成り下がる危険性があるのだが… 第1作については◎である。 ジャンルについては米英のロックとポップスを中心にフレンチ・イタリアン・白人もの・黒人もの・インストもの・日本独自のヒットからマンベンなく選択されている。 マスタリングについても1番危惧していたTROGGSのWild Thingを含め一定の水準はクリアーしていると思う。 選曲については10人10通りであり、まず妥当と言って良いでしょう。 ブックレットについては解説・歌詞・対訳付きで大いに結構であるが、アーティストやジャケットの写真がないのが残念!(邦盤のジャケ写が見れたら楽しかっただろうな…涙) 以上からシリーズ第1作を飾るにふさわしい出来である。(尚、ジャンルとマスタリングについては本作のみについてであり、第2作以降とは無関係) このシリーズの「売り」のひとつである日本独自のヒット収録という言葉に釣られて全15集を注文したが、本作では8曲目「夜霧のしのび逢い」をゲットできたのがうれしいところ。 オールディーズに興味のある人やこれから集めようという人にはオススメ。 シリーズ全てを購入すればコレクションの土台が完成したというところであるが、もちろん気に入った年のみをピックアップするのもOK。 一方、マニアには見逃せない曲もあるはず。 Welcome To The Collectors' World フュエゴカスタマーレビューピックアップ まず曲名を一覧すればわかるが、いかにも泥臭くて、うら寂しさを漂わせてるが、聞いて みれば、これがまたゴージャス。 体を揺さぶりたくなるほどのバードのブロウに、サイドメン達のノリノリのプレイが加わって ファンキーだけどゴージャスな仕上がり。特にピアノのデューク・ピアソンは天性のノリとし かいいようがない、軽やかなタッチ。そして、レックス・ハンフリーズ・・・すごい叩きっぷり。まれにみるタフネス太鼓だね。 全曲いいが、やっぱ「Amen」が好きだわあ。ゴスペル調のダイナミックさと、ポップさが両方 あわさって、一度聞いたら、ずっと口ずさんでしまう。 ジャケットも、いかにもドナルド・バードって感じで格好いい。画になるんだよな。 モーガン、ハバードなんかとはタイプが違うが、この人はある意味一番スター性をもってる じゃないかな〜。まあ、それが一人歩きしちゃった時も多々あるんだけど・・・。 とりあえず、ファンキーに体を揺すりたいなら是非コレを! カスタマーレビューピックアップ
クリフォード・ブラウン亡き後に登場した才能ある何人かの若手トランペッターの中でも、ブラウンの後継者の最右翼の一人と目されたドナルド・バードは、スムーズなフレーズと、つややかな音色でブルーノートの数々のセッションに登場した。中でもフュエゴはバードの最高傑作で50年代ハード・バップ・ジャズの精神を伝える人気盤だ。ジャッキー・マックリーンの参加もこのアルバムに哀愁と粋なムードをもりたてるのに一役買っている。レッド系のモノトーンの写真と黄色のアメリカン・タイポグラフィをあしらったジャケット・デザインも秀逸で、クール・ストラッッティンとならぶジャズ喫茶必須アイテムである。ハバード、モーガン、ファーマー、ドーハムなど有能なトランペッターが輩出した50年代だが、彼らはまさに時代とともに登場したハード・バップの申し子なのであろう。 ルネサンス名演集カスタマーレビューピックアップ 吹奏楽を経験した事あるならば一度は聞いた事がある作品ばかりです。 自分がルネサンス舞曲集を演奏するときに聞いたデモテープは 原版(プロ演奏)ではなく先輩の大会の録音でした。 そんな思い出から原版を探しやっと見つけた懐かしい作品です。 演奏もすばらしいしく懐かしさと感動で感慨深くなれる そんなCDです。アンサンブル常連の団体ではよく選曲している ことも多いのでぜひ聞いてみる事をお勧めします。 普通のクラシックとは違う一面も見れますよ カスタマーレビューピックアップ このアルバムの中で私のお気に入りは ガブリエリの「ピアノとフォルテのソナタ」です。 そんなに激しい曲ではありませんが、 一音一音が、まるで水面上に光が反射しているかのような音色なんです。 ホルン最高です! カスタマーレビューピックアップ テレプシもフランスも入っていてほんとにお得でした。大好きな曲です。フィリップジョーンズ好きにはたまらないCDです☆ カスタマーレビューピックアップ
なかでも、スザートの舞曲には、懐かしさのあまり胸が躍った。 30年前、ブラスバンドでテューバを吹いていたが、フィリップ・ジョーンズ・アンサンブルの来日講演をテレビで見て、あまりの素晴らしさに、その印象が焼き付いてしまった。学校でみなが真似をした。その人気ナンバーワンがこの「舞曲」であった。 金管がこんなに柔らかな音で、しかもアンサンブルがピタリと合っている。その和音の素晴らしさに、再び魅了された。 バード・イン・フライト
特価:¥ 1,500(税込) 中古品¥1300 より 発売日:2005-07-21 売上ランキング:Musicで36089位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
傑作『フエゴ』の次回作だが、続編を期待すると肩透かしを喰う。「Ghana」はテーマがメッセンジャーズ風なのにソロはマイナー、「Gate City」はテーマがソウルフルで「Amen」に近いが、ソロに入ると妙に淡々として盛り上がらない(同じリズム隊なのに)。ほかにもスローバラードがあったり陽気なブルースがあったり。朗々と長いフレーズを綴るバードはいい、しかし印象不鮮明だなあと思いながら聴き続けると最後に凄いのがある。「My Girl Shirl」。日本人のためにあるようなマイナーなハードバップの名曲名演である。ベタなピアソン節をマクリーンが唸る! 私はリピートで100回ぐらい繰り返して聴いても飽きない。この1曲により、本盤の生命は永遠である。 ヴァージナル音楽の巨匠達~黄金時代のイギリス鍵盤音楽名曲集
特価:¥ 1,000(税込) 発売日:2008-04-23 売上ランキング:Musicで1493位 Music / 通常4~5日以内に発送 昨日よりも若くSweetheart of the Rodeo
特価:¥ 1,300(税込) 中古品¥1170 より 発売日:1997-02-17 売上ランキング:Musicで42773位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ それまでデスメタル一辺倒だった私をカントリーロックに走らせた一枚。 これを聴いて衝撃を受けた私は、いわゆる「カントリーロック」と呼ばれるバンド・名盤を聴きまくる事になる。 やはり音楽は文字通り、「音を楽しむ」もんですね。 カスタマーレビューピックアップ 私は当時のリアルタイムを知らないのだが、この時代カントリーとロックを くっつけるというのは「冷ご飯にジャムかけるとうめー!」と言い出したみたいな ものだったのではないだろうか。 「冷ご飯にジャム」は市民権を得ていないが、カントリーロックは完全に市民権を得ている。 そういう意味で革命的なアルバムなのだが、さっきも言ったとおりカントリー なので、そういう緊張感は全然感じられないし、演奏している本人たちもいたって のんきにやっているように聞こえる(だけだろうが)。 そういう意味では聴くこちら側もあまり構えずのんびり聴くのがいいだろう。 身を委ねてしまえば、湯船で居眠りしているような心地よい感じに。 名盤なのだがそれを全然こちらに意識させない変わった名盤。 カスタマーレビューピックアップ ロック界の人にはカントリーをやることが、カントリー界の人にはロックをやることが命取りだった時代、このアルバムは過剰に否定的な評価を受けたそうですが・・・・そういうアルバムって、結局正当に評価されるまでに時間がかかるんですね。いまでは、屈指の名盤と言われているのこれなんかは、その見本でしょう。バーズって、正直アルバム単位ではつまらないと思うけど、このアルバムだけは別。 カスタマーレビューピックアップ
バーズの通算5作目。グラム・パーソンズ参加。彼はこの1作でバンドを去り、クリス・ヒルマンと共にフライング・ブッリト・ブラザースを結成。カントリーロックの金字塔。言うことなしの傑作です。 ふり向くな君は美しいカスタマーレビューピックアップ 僕は元高校球児ですが、この歌を聴くとジーンときてしまいます。 敗れた者にスポットライトを当てるこの精神に感服です。 競技こそ違えど、やはりスポーツは素晴らしいですね! カスタマーレビューピックアップ 30代の元サッカー少年なら皆心打たれる名曲。 ただ聴いているとちょっと違和感がある。あの印象的なトランペットがない。 歌入りとカラオケバージョンがあって、私の求めているのはカラオケバージョンであった。 たぶん「ふり向けば君は美しい」で検索するとこのレビューに行き着くと思うが、 歌入りよりカラオケバージョン(インストロメンタル)のほうが良い。 それは高校サッカーのオムニバスに入っている。そちらのほうをお薦めする。 阿久さんの詩は大変素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ この曲は1976年に初めて全国高校サッカー選手権大会の主題歌になった曲です。 それから30年以上この曲が高校サッカーのテーマ曲となっています。 この曲を聴くと「あの頃」を思い出すサッカー少年もたくさんいるでしょう。 まだ日本のサッカーが弱く、子供たちの将来の夢のほとんどがプロ野球選手だったあの頃、 サッカーに興味を持ち、サッカーに打ち込んだ人間にとってこの曲は、青春という一言では言い表せない「特別な曲」だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 冬の時期になると、聞いた人が多いと思います。これは僕の果たせなかった夢を歌詞に表した!と言っても過言ではありません。心に響く歌詞がとてもすばらしいとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ
高校サッカーと言えばこの曲。メロディーだけとか出だしだけをよく聞きますが、詞を聞くとすごく感動します。もちろんメロディーもですが、特にテレビでゴールシーンとか負けてグランドにうずくまっている選手やスタンドで涙を流している女の子のシーンなどと同時に流れるとボロボロ涙がこぼれます。サッカー経験者ならわかるはずです。僕の永遠の名曲です。 Routine Jazz~Hard Bop Era
特価:¥ 2,520(税込) 発売日:2008-07-02 売上ランキング:Musicで85196位 Music / 通常24時間以内に発送 The Byrds Play Dylan |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |