定価:¥ 2,800(税込)
特価:¥ 2,661(税込)
発売日:2006-02-08
売上ランキング:Musicで52969位
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特価:¥ 2,661(税込) 発売日:2006-02-08 売上ランキング:Musicで52969位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ フォーク色も消え始めた作品。交差点、ローディなど愛情に溢れる曲が多いのが特徴です。彼のイメージからすると反骨精神の部分がクローズアップされがちですが初期近い時代は愛情深い歌詞を何曲も作っています。人一倍愛したい、愛されたい気持ちが良くわかる好盤です。 カスタマーレビューピックアップ 剛さんのアルバムには外れがない。どのアルバムにも名曲が入っているし、何よりも聴き手に心酔させるものばかりだ。4、5、10なんかは結構有名だろうし、9なんかもいい曲だ。いつの作品だろうといつの時代でも聴ける音楽をありがとう剛さん。 カスタマーレビューピックアップ およそ20年前によく聴いていたアルバムです。 確か、このアルバムは、ライブ感を出すために 同録(歌とバックバンドを同時に録音)しているはずです。 それまで、レコーディングとなると大人しい歌い方をしていた長渕が、 実に生き生きと歌っているのを感じることができます。 このアルバムを分岐点として、現在の長渕節ができあがっていく訳です。 長渕の歴史を感じる意味でも是非聴いて欲しいアルバムです。 おすすめは「交差点」。 長渕の心からの叫びを感じることができます。 カスタマーレビューピックアップ なんといっても交差点・愛してるのにという不朽の名曲が並んで収録されている名盤です。その他にもマリアや青春は手品師など佳曲もあり、聞き込むほどに味がでるスルメ盤です。初期のフォーク名作3部作のあと、存在感としては地味なbyebyeやheavygaugeとともにアルバムトータルで聞けるアルバムではないでしょうか。リマスターで音の存在感が顕著になった効果の高い1枚です。 カスタマーレビューピックアップ
あえて☆4つとした。しかし聴き応えのあるアルバムだと思う。アコギを弾くには交差点や夢破れてなどの楽曲がある。しかし、全体的どうだろうと考えたときに賛否両論となる。私は良い形である1枚と判断した。いろいろな考え方があると思う。ぜひ良き音で聴いて評価していただきたい。 STAY DREAM (24bit リマスタリングシリーズ)
特価:¥ 2,661(税込) 発売日:2006-02-08 売上ランキング:Musicで55186位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 得意の直球勝負が、見事に功を奏したという作品ではないでしょうか。 長淵さんの投げる重い剛速球が、胸に突き刺さります。 初期のアルバム「逆流」も大好きですが、 やはり、こちらがダントツの名盤だと、私は思います。 カスタマーレビューピックアップ 長渕本人は当時30代前半でした。 私は今30代後半ですが、このアルバムのなかのいくつかの曲に表わされている様な、女性や仕事仲間に対する不満や人間不信にブチあたり、また、乗り越えながら、日々を過ごしています。 これらの曲に表現された感情が、デジャブのようにフラッシュバックしてきて、アルバムを買ったころは20歳くらいでしたが、今改めて聴いてみて、新たな感動が得られました。また、共感している自分にも気づきました。 カスタマーレビューピックアップ 居場所のない心、それをごまかし、励まし、奮い立たせようとする自己。そのように漂流する感情の中で、女と出会い、友情を確かめ、切なる夢を描く。自己を鋭くストイックに見つめた経験をもつ者には、彼の内省的な詩の世界に、装飾のない音に、各自抱いたあの時のあの感情をやすやすと投影することだろう。それはどこか恥ずかしげな苦笑に似ている。言葉に心なく責任を放棄した時代だと感じる。誰かが教えてくれるから、立つのではない。世の中に許されるから、存在するのでもない。傷ついてもSTAY DREAM!そう彼は聴く者を励ます。 カスタマーレビューピックアップ 斜に構え、思いつめた表情が渋いジャケット。アルバムの構成も前半の重苦しい挫折感から後半は一転、急速なリズム展開とともに「明日」を歌っていく長渕剛。当時テープに録音するとこのB面の転調が元気が出て好きで、何度も繰り返し聞いていたのを思い出します。全てをふりきり、センターステージにギター1本で立つ決意に満ち溢れたアルバムストーリーは、最終章「STAY DREAM」に至ります。長渕剛を象徴する代表作。 カスタマーレビューピックアップ
テレビドラマの主題歌になった10やファンならずとも聞き逃せない11など聴き所満載である。テレビの仕事などでテレビ業界の裏側を知ったことにより、やらせなしで純粋に音楽を作ろうと思ったはずだ。そんな剛さんが届けてくれる音楽はいつも最高。 LICENSEカスタマーレビューピックアップ シングルヒットもあって剛自身がのりにのっていたころの作品。それだけに 粒がそろっています。もちろん彼の結婚も影響しているのでしょう。 シングルヒット曲はもちろんのこと、同名タイトル曲なんて「やられた」 という感じがします。自動車免許がとれてほそく微笑んでしまいそうな ところを両親への感謝の気持ちをも含んで作品にするなんて、かなりニクイ奴! そして彼自身のウェディングソングとも言うべき『何の矛盾もない』は 何度も何度も聞いてしまった名曲です。 長渕初心者にはおすすめの1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 長渕剛のアルバムを初めて聞いたのが、この「LICENSE」だった。1曲目の「泣いてチンピラ」のイントロ。針を落とした瞬間に流れたギターの音。あれから、ギターを弾いてみようと思った。 大ヒットシングル「ろくなもんじゃねぇ」の歌詞とハーモニカ。どれもが新鮮でショックだった。胸に響く歌声。 「友達ずらする奴。。。大嫌い!!♪」こんな歌詞初めて聴いた。 ここから、長渕剛の作品はずっと聞き続けてきた。一時、離れてしまったけど、やっぱりまた聞いた。 ギターを弾くようになったのは剛の影響があるからです。 カスタマーレビューピックアップ ギター一本での録音作『STAY DREAM』でその類まれな才能を見せ付けた 長渕がその骨っぽい魅力に包容力をプラスしたのがこのアルバム。 2004.8.21の桜島コンサートで歌った<何の矛盾もない>を聞いて、あらためてもう一度このアルバムで聞きなおし涙した。何のてらいもなく 生きる苦しさ、愛することの痛みなどを切実に歌い上げている。 このアルバムは僕的にはベストオブ長渕である。 カスタマーレビューピックアップ その圧倒的な存在感で、「漢(おとこ)」と言う文字が良く似合う、 永遠のフォークロックシンガー。 もうこの方についても、何も語ることはないだろうが、 この方の書く詩は、ストレートではあるが、 やはりこういう天才肌の持つ独特の世界観が 今でも増え続ける「長渕信者」を作る要因となっている 事は確かであろう。 それに、メロディがとても聴きやすく、 ハッキリと一つ一つの言葉をわれわれに伝えようとしている。 まぁ、われわれの年代は大体この長渕最初の大ヒット曲「順子」で、 知ることになるのだが、長渕本人が、急速に上昇気流に 乗り始めるのも’80年初期の頃だった。 TVドラマにも出演したり、ドンドンヒット曲も飛ばしたり、 まさに順風満帆だったのだが、 このアルバムで、一つの頂点を極める事となるのだ。 長淵の金字塔的大ヒットアルバムで、私も、隅から隅まで聴き尽し、 全曲歌えるようになっていたほど ものすごく大好きなアルバムなのだ。 このアルバムには「泣いてチンピラ」や「ろくなもんじゃねぇ」 などの、ヒット曲が収録されているが 何と言っても、タイトル曲「LICENSE」だろう。 この曲は長淵本人の少年から大人へと移り変わる多感な時期の、 自分の両親に対する気持ちを切々と、歌い上げていて、 その周りに広がる空間や情景なども 目を閉じて聴けば、勝手にイメージしてしまうほど、 非常に良く出来た曲なのだ。 小説をよく読む人は、その小説の内容のイメージが大体 浮かんでくると思うが まさに、それと同じような事だと思ってもらえれば。 他にも名曲数あれど、とりあえず、アルバムとしては これが一番お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
剛を知り、ファンになりもう16年になりますが、このアルバムが一番好きです。ろくなもんじゃねえ、SITTING IN THE RAINなど今でもよく聞く曲ばかりです。でもその中でも特に好きなのが花菱にてです。今ライブで一番聞きたい名曲です SAMURAIカスタマーレビューピックアップ なんというか,濃い作品である。 プンプンと臭ってくるような。 このアルバムは剛ファンの間でもコア過ぎるせいか 人気は低い方で,剛自身もLIVEでこのアルバムから チョイスすることは滅多にない。 一曲一曲が一つの世界観をがっしりと固めてしまっているため, どうしても一曲だけLIVEで抜き出して,ということは 難しいせいではないかと勝手に推測する。 しかし,だからといって,このアルバムが駄作か?と きかれると,答えはノーである。 オホーツクの海,くちづけ,ふるさと,猿一匹・・・と どれも心にがつんと響く,力強い名曲たちである。 このあとこのアルバム作成に参加した笛吹利明と浜田良美が SLOWDOWNというユニットを組み曲を作っているが, それらを聴く感じでは,この作品からの影響を色濃く受けている ことがよくわかる。それだけの力をもっているのだ。 STAY DREAM,昭和などに並ぶ記念碑的な一枚である。 カスタマーレビューピックアップ ラストの「ふるさと」に尽きますね。 「捨てて来たはずの」ふるさと、家族間の修羅場が刻まれたかつての家を今また訪れた歌。 「いつかの少年」「俺の太陽」「家族」などで傷を抉り出すようにくり返し歌われた幼少期のすさんだ家庭環境の情景は、この歌を最後に描かれなくなりました。 きっとこの歌を書いた事によって、彼の中で何かが完結したのでしょうね。 曲に漂う穏やかさが、それを物語っているような気がします。 残念ながら他の曲はちょっと・・・。 テンションは低いし、民謡テイストの曲調やアレンジがひたすら奇妙。 1曲めのイントロの和太鼓だけで「げ!何じゃこりゃ?!」と引いてしまいました。 (このサウンドの路線はこの作品で打ち止め。正解でしたね) 彼のアルバムの中では最下位に近い内容でしょう。ほとんど聴いてません。 カスタマーレビューピックアップ 彼の数々のアルバムの中でもかなりの異色だと思います。 サウンド面では楽器やコーラスなどに遊び感覚があり、詩の描き方も前作までとは少し作風が違います。 シングルカットされた「指切りげんまん」は名曲ですね。 カスタマーレビューピックアップ 甘えん坊キャラ(本人の実際はどうかわからんが)だなぁと思った。 タイトル曲SAMURAIの「私と言う愚かな~」という感じで ひたすら自分はこんな人間なんだわかってくれわかってくれ~って 感じが出てた。 あ~、湯川玲子さんが大ファンになっちゃうのはわかるなぁって 結婚して変わったのかなぁ?でもまぁ、昔から女性になりきる歌 ふるさとは名曲だけど、これって家族に繋がって今の大和に繋がって カスタマーレビューピックアップ
そのタイトルとジャケットからは、はっきり言って中味が一致していない というのが、このアルバムの面白いところではないでしょうか? 確かにバラードでは血のにじむような力強さを感じますが、「でんでん虫」や 「お釈迦様」なんてこれでいいのかよ~と笑わせてくれる一面もあります。 骨太な彼の音楽も良いけれど、こういう遊び感覚の肩の力が抜けるような 作品も私は好きです。「長渕=男くさい」そんなイメージばかりではない それがわかる一枚です。 HOLD YOUR LAST CHANCE (24bit リマスタリングシリーズ)
特価:¥ 2,661(税込) 発売日:2006-02-08 売上ランキング:Musicで34861位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは本当に良く聞いた。 今は犬猿の仲と言われる桑田さんも オールナイトニッポンでエレキ1本で歌ってる 「HOLD YOUR…」をかけて絶賛していたことを 知ってるのは何人ぐらいいるんだろ? でも、この僕も次のアルバムからどんどん嫌いに なっていってしまった。 カスタマーレビューピックアップ 24bitリマスタリングシリーズの中でも、旧盤に比べ最も音質が良くなった一枚だと感じる。 音が良くなったおかげで、名曲「TIME GOES AROUND」、「HOLD YOUR LAST CHANCE」が生々しく感情が伝わるようになった。アルバム全体としても、この時期の長渕の悩みが随所に伝わって来る。 わたしはこういう真剣に悩み苦しみ、それでも前に進んでいこうとしている時期の長渕が好きだ。 カスタマーレビューピックアップ フォークからニューミュージックへと時代が移り変わり行く中で果たして自分が伝えたい音楽はどうゆうものか、どうしたらいいのか暗中模索している時代の中の一枚。無理にポップ寄りの音作りをしている所にそれが見え隠れしている。HOLD YOUR LAST CHANCEは素晴らしい曲であるが歌詞が自分の伝えたい事を確実に反映しているかと言えばそうでは無かったのかもしれない。次のアルバム、ハングリーでの音楽や歌詞に対する変化が苦悩を明確に現している。売れる事が全ての世界で、自分が表現したい事に到達出来ないもどかしさを感じる。ドラマの主役もこなし世間には長渕剛と言う存在を認知されているにも関わらずアルバムのセールスになかなか結びつかなかった事も音楽性に迷いが生じた原因だったのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
タイトルのラストの曲はかなり素敵だ。二度と走れぬ坂道を登ったら…のところがたまらなく好きだ。そう、今しかないんだ。剛さんはずっと歌い続けているが、この時は今しかない。だから後悔しないように全力でぶつかれと言ってくれている。また明日も頑張ろう。 逆流 (24bit リマスタリングシリーズ)カスタマーレビューピックアップ 順子。この曲が初めてのヒットになる訳ですが、何故かあのサビのフレーズが頭の中で何度もリピートしてしまうほど不思議とインパクトがある曲です。因みに順子はアルバムからシングルカットされたはずでまだアメリカのシングル発売方法を真似ていたと記憶してます。タイトルの逆流の歌詞に現在にも繋がる彼の社会に対して自分を貫く姿勢がはっきりと出ています。言葉の言い回しは古くてもやはり素直に心に訴えかけてきます。いいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 順子ではないが、剛さんに離れないし剛さんを離したくない。だって剛さんが、常に一歩前のこの道を歩いてきたからね。わしもこれからは、一歩前を歩いて行こう。 カスタマーレビューピックアップ 年齢とともに進化を続ける長渕。 現在の長渕しか知らない人は、是非聴いて欲しい一枚である。 透明感のあるきれいな声で、誠実な歌い方をしている長渕に出会えるはずです。 ヒット曲「順子」もいいんですが、 「素顔」や「祈り」は、ホロリとくる哀歌となっています。 今と昔のどっちの長渕がいいかという議論よりも、 長渕の奥深さを感じられたらそれでいいんじゃないでしょうか。 私は、どちらの長渕にもそれぞれの魅力を感じます。 カスタマーレビューピックアップ 長渕剛セカンド「逆流」は現在の長渕の骨組の基盤だ。 ファースト「風は南から」の美しい世界観を残しつつ 上京したての長渕青年の想う東京を唄った「友への手紙」 名曲「順子」隠れた名曲「素顔」 福岡の老舗フォーク喫茶“照和”時代の情景が残る「男は女が必要さ」 知るひとぞ知る千葉文化会館でのLIVE “まさお”でお馴染み「ひざまくら」のオリジナルバージョンや 孤高の名曲「祈り」 複雑なカラーの入り交じった人間長渕剛を垣間見ることの 出来るアルバムだ。 この頃からアレンジに瀬尾一三、コーラスに浜田良美 リードギターに笛吹利明など、オリジナルなメンバーが参加。 タイトル曲「逆流」は長渕剛の反骨精神が開花した作品だ。 カスタマーレビューピックアップ
長渕を知るうえで避けては通れない曲 順子 が収録されている。 また名曲 祈り のちに長渕剛ライブ俺らの旅はハイウェイに収録されている弾き語りの祈りでギターを学んだかたも多いはず。 名盤である。アコギ好きには放せない1枚である。 空 SORAカスタマーレビューピックアップ このアルバム出た当初には,あまり聴かなかったんですが どんどん心に沁みる曲が多くなってきました。 カスタマーレビューピックアップ 数あるアルバムの中で、これが一番好きです。 まず、サウンドが最高でメロディも印象的なものが多い。そしてヴォーカルもパワフル! 8年振りの海外レコーディングでかなり気合いが入っています。 本当に捨て曲無しの名盤ですね カスタマーレビューピックアップ 剛さんの数ある名曲の中でも泣ける曲の一つである「コオロギの唄」。母ちゃんが昨日死にました…で始まる冒頭から、熱いものがこみ上げてくる。剛さんほど感情移入した唄を歌える歌手はそうはいない。改めて感じると共に、剛さんの母ちゃんに合掌。安らかにお眠りください。 カスタマーレビューピックアップ 「ふざけんじゃねぇ」「SAMURAI」があまり好きになれなかった為、 剛を聴く機会も正直減っていましたが、 「勇気の花」の乾いた伴奏を聴いた瞬間、剛熱が再燃しました。 この1曲を聴くためだけでも買う価値があると思います。 それほどの名曲です。自分のなかでの剛復活の名盤です。 カスタマーレビューピックアップ
シングルになってる空も(≧ω≦)bぐぅーですが、 印象的な曲は、10年前の帽子。情景が浮かびます。 涙出そうになった。 面白いなぁって思った曲は、 くしゃみじゃなくてよかったよ。 笑いました。残りの曲は、 勿論。大好き。全曲星5つ。 JEEPカスタマーレビューピックアップ 長渕のアルバムの中でこれが一番好きかもしれない。 五臓六腑に染み渡るわ。 一人日本酒でも飲みながら聴きたくなるようなそんな曲が盛りだくさんですな。 その中でもやっぱり、これ、MYSELF。 歌を聴いて泣くなんてめったにないことではあると思うんだけれど、これはいつも泣きそうになるよ。 もう、お前もその気持ちがわかるんかい・・・・っていうような、わかる人にはわかるものってのがそこにあるんだよな。 俺もそうなんだよ、お前一人だけじゃねえんだよってさ、言ってくれてんだよね。 流れ者とか、電信柱に引っ掛けた夢とかもすげえいんだけど、カラス。MYSELFと並ぶくらいの名曲だ・・・・。 夕焼けを見てると、なんだか泣けてくるんだよ。そんな気持ちわかるでしょう? 本当に、五臓六腑にしみわたるわ。 カスタマーレビューピックアップ 長渕のMyBestです。15年来このアルバムを聴いていますが飽きることはありません。 中でもカラスが一番好きですが、全て名曲なので隙がありません。特に、西新宿の〜、JEEP、Myselfと続くラスト3曲で完全にやられます。 現在のマッチョ剛もいいですが、この頃のチンピラな感じが一番好きです。 カスタマーレビューピックアップ どちらかといえば、男くささがそんなに前面に出ていなくてのわ~ん とした感じがします。だから流して聞いても違和感がない。 1曲目はやはりライヴで盛り上がる曲。「お家へかえろう」も笑わせてくれる 「しょっぱい三日月の夜」も何度も聞きました。「西新宿の親父の唄」 の「やるしか今しかねえ」は強く背中を押してくれる言葉です。 「マイセルフ」は、ちょっと幼さ気味の剛の歌い方がやさしく心をなでて くれます。派手なヒット曲がない割りに粒ぞろいの作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 90年にリリースされたアルバムです。まさに青春時代に聞いた曲で、ギターもよく練習した。 気がつけば全部歌えた。名曲「西新宿の親父の唄」「Myself」「カラス」どれも好きだ。 「やるなら今しかねぇ~♪」は心に響いた。「まっすぐ、まっすぐ生きてぇ~」今聞いても、涙が止まらない。もし、このアルバム聞いていなかったら人生変わったかもしれないと思う。それくらい聞いた。 不器用な男臭い、このアルバムを是非、聞いて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ
長渕剛のアルバムでは一番好きですね。しかし好き嫌いが極端に別れるアルバムでもある。なにせヘビーな曲ばかり。全部通して聴けない人がいるのもわかる。自分はハマリまくった。冒頭の3曲なんてあまりに聴き過ぎて自然と歌詞を全部覚えてしまったほどだ。 ベスト・トラックは間違いなく(7)「お家へかえろう」であろう。夜のヒット・スタジオがあった頃、初披露で視聴者の度肝を抜いた曲だ。 しかし一曲一曲心に染み入りますね。一番ハマったのが(3)「友達がいなくなっちゃった」。16年ぶりに同級生と集まり、「お前も変わったな、少し丸くなったな」と言われ、別れる時「変わったのは俺じゃなくて、お前の方なんだと最後まで言えなかった」で終わる。しかもレゲエ調のリズムでラストは子供のコーラスで「友達がいなくなっちゃった、気がついたら一人もいなくなっちゃった」と歌われて、友達が少なかった頃、結構カタルシスになった。 (6)「カラス」も名曲である。「黒いカラスよお前は寂しくはないか?(中略)だけど、なんだか夕焼け見るとまた泣けてくる。」泣かせる詩だ。 逆に一番浮いてるのが、シングルヒットした(11)「JEEP」。このアルバムの中で一番聴き易い曲。 一つ一つの言葉に人生の重みを感じる。まさに日本の音楽史上に残る名盤の一枚だ。 情熱
特価:¥ 2,850(税込) 発売日:2007-10-24 売上ランキング:Musicで5613位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 通勤中の車のラジオで聞きました。スパニッシュギターの雰囲気でしょうか、切れのある小気味いいメロディーに耳を奪われました。押尾こーたろ以来、ギターが気に入っていた僕としては、更に丁寧に爪弾かれる旋律に好感が持てます。デュオということで、曲の幅、奥行きもあり、素晴らしい内容だと思います。やはり、ギターはいいですね。 ドライブの車の中でも、通勤の車の中でも、リビングでも、最高の1枚です。 カスタマーレビューピックアップ
友人に薦められて、このCDを購入しました。初めてのギター音楽のCDでした。 一言。とてもよかった。 特に、テレビでも使用されている「情熱」はとてもギターにあった曲で凄く気分がワクワクするような曲です。 その他、感情的な曲、心やすまる曲、みんなが知っている曲と飽きる事が無い構成となっていて、これまた、いい! 当然、ギターテクニックも聴いているだけでも ゾクゾクするほどですよ。 (一度ライブで見てみたいほどです。) とにかく、聴いて損はなし! 2ND CDが今から楽しみです。 大きく成長してくれることを祈っています。 しあわせになろうよカスタマーレビューピックアップ 私は、この曲のタイトルは 『しあわせになったよ』だと思う 「Captain of The Ship」以降、彼は事件を起こし不幸になった もちろん彼自身の責任もある。 そこから這い上がり、「空」を出し、この曲を出した。 私はこの曲を聴いて「空」とは若干違った印象を受けた。 幸せが増している。 これは長渕のお母さんと彼が強面のヤクザ役を やっていたのと関係がある。 長渕は、ご存知ドラマの「とんぼ」などの通り、ヤクザ役で有名だ。 なぜ、ヤクザ役をやったのか? 長渕演じる小川英二の舎弟相川翔の母親が病気になり病院に 運ばれるシーンがある。母親の手術が終わり、 その時の医者の相川や長渕に対する態度が検尿用の紙コップでお茶を飲み というふざけた対応でもちろん長渕はヤクザ役なので その医者に脅しを賭ける。 実際の長渕も同じ対応を医者にされた。 それどころか、わざと母親が怪我をするよう仕向けられ寝たきりにさせられ、 転院を繰り返したが、もはやかつての元気な母親は衰弱し完全にボケてしまった。 長渕の金が狙われたのだ。 身を守るにはヤクザになって脅して生きざるを得なくなってしまった 現代社会の悲惨さを描いているのがドラマの「とんぼ」「しゃぼん玉」「ボディーガード」 だと思う 母親に対してもう少し自分ができなかったのかとずっと自身を攻め続け社会に 「金があったらそれでいいのか?ふざけるな!!」と怒り、歌を 作り続けていた。 しかし、この曲で変わった。しあわせになった。 なぜなのか? 彼のラジオ番組を別サイトで見て納得した。 彼の奥さんの母親が倒れてそれをリハビリし一生懸命回復させたというのだ。 無念が晴らせた。 俺はこれを聞いて 「この人は本当に幸せになったんだな」と思った。 最後に、この曲だけでなくこれまでの彼の苦しみとの戦いの曲も カラオケで歌え!女受けだけ考えるなと同じ男の同世代達 に言いたい次第である。 カスタマーレビューピックアップ 「とんぼ」以来、長渕剛さんの曲をしばらくぶりに聴きました。 久しぶりに聞いたせいか、とても新鮮でしたし、曲もとても心にしみるものでした。 言葉一つ一つに、モチベーションが高ぶる、買ってよかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 最近長渕さんの曲を聞くようになって,この曲も聞いたのですが,本当に良い曲です。しあわせになれそうな気がします。是非多くの方々に聞いていただきたいと思います。心がきれいになります。 カスタマーレビューピックアップ ライブ版はでないかな~^^ カスタマーレビューピックアップ
子供が訴えたい気持ちがZEEBRA,般若、が代弁してるから歌詞見ながら聞いて涙が出て、二人の子供を持つ親として「しあわせになろうよ」と励まされ,もう一度若い人達を見なおさなければいけない.彼達に将来を任せて大丈夫だ! |
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