定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,500(税込)
発売日:2008-09-24
売上ランキング:Musicで16937位
Music / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/POLYSICSpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:57/総ページ数:6 最終更新日:2008/08/21 森の掟(紙ジャケット仕様・SHM-CD)
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:Musicで16937位 Music / 近日発売 予約可 ENO
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥1680 より 発売日:2001-06-06 売上ランキング:Musicで33392位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
POLYSICSの2nd Albumとなるこの一枚 ギターの[ぎゅぃ~ん]という激しい音とピコピコ音との見事な調和。 ステキです、ステキすぎです。 まさしくPOLYSICS カッコよくて、おもしろい。 絶対買いなアルバムです。 三つ編みヒロインカスタマーレビューピックアップ 何回も聴いているうちにとても好きになりました。ポリシックスの時と少し歌い方が違うような気もするけどそんなことはどっちでもいいです。曲はまあ普通な感じで際立つ派手さみたいなものはないのだけれど、かよさんの素晴らしい歌声に鳥肌が立つくらいです。彼女の歌声が曲をよくしている。何かさみしげでだけど透き通るような女の子らしい歌声はすごく美しい。かよさんは歌い手としても一流だと思います。ぜひまたソロ曲を歌ってほしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ ミドリポップのメロディと歌声がズバ抜けていいなぁ BabyBiasみたいな曲があればいいなと期待してたからツボりました。 他の曲と雰囲気合わないんだけど これぞカヨさんの曲です。 カスタマーレビューピックアップ 店で見かけない系レーベルのCDで、ここで買いました。ポリシックスでのカヨの歌唱とテクノロジーを、松本隆、細野晴臣、ハヤシとフミがトリビュートしてる良い作品でした。 第二のポイントは、女の子に買ってもらったらCDが喜ぶギャー。 この人たちって、すごくいい子らなんだなと音楽でわかるので応援する。DEVOの世界の田舎がアクロンなら、ポリシックスの田舎は日本全土に設定されていると思うのだが、この「三つ編みヒロイン」の細野晴臣のもとでそれがすなおに表現されてたりして。 カスタマーレビューピックアップ ~松本隆がプロデュースするレコードレーベル「風街レコード」からリリースされた、KAYOの1stソロアルバム。 作詞:松本隆、作曲:細野晴臣のタイトル曲、「三つ編みヒロイン」が、ポップだけれど、どことなくセンチメンタルな雰囲気を感じさせてくれて、細野=松本の真骨頂を感じさせてくれる。 KAYO自身のペンによる「僕たちの時間」は、軽快でポップなナンバー~~ながらも、どことなく「はっぴい」系を感じさせてくれる仕上がり。 その他、はっぴいえんどの「夏なんです」や、大瀧詠一の「さらばシベリア鉄道」のカバーが収録されているなど、「風街」のテクノ進化系と言えるようなアルバムかもしれない。~ カスタマーレビューピックアップ
POLYSICSのKAYOがソロデビューということでさっそく購入してみました。 まずジャケットからびっくり!普段のポリからイメージするKAYOちゃんとはまったく違う!!そして音にもびっくり!!松本×細野コンビの作品ということなので、ポリとは全然違うんだろうなぁ、とある程度は予想していたもののここまで違うとは!!タイトル曲「三つ編みヒロイン」はどことなく懐かしい昔聴いた歌謡曲を思い出しつつも、ポリのハヤシくんのアレンジによって今らしさもちゃんとでている。更にKAYOちゃんのかわいい声と透明感に脱帽。とってもGirllieでCuteなアルバムでした。 Rocketカスタマーレビューピックアップ アニメの『もやしもん』のエンディングで使われてる、この曲ですが、最初はまったりとピコピコで始まって、途中からハイテンションでライブ向けな曲です。広がりまくりです☆☆ カップリング曲は『もやしもん』のイメージした曲っぽいです。カヨがメインの曲です!こっちもライブで、やりそうカヨメインだし☆ どっちも最近のシングルでは、かなりライブ向けなマキシシングルっすね。ライブ前にゼヒ☆ カスタマーレビューピックアップ 問答無用に爽快な曲。 ありふれた歌詞でメッセージを強要するアーティストが多い中 POLYSICSのセンスは異彩を放っている。歌詞は、極限まで抽象化され もはやそこにメッセージ性などという物はない。にもかかわらず、 独特のメロディ、超絶的テンションと相まって、聴くものの耳に 確実にひとつの世界観を構築するのである。これぞ言葉のアートだと思う。 このRocketもPOLYSICSのそんな良さが全開な名曲だ。 爽やかにして痛快、理屈抜きで気持ちいい曲です。老若男女全てにお勧め。 朝起きたとき聴くのにもぴったり、ドライブにもよし。 寝る前に聴くと眠れなくなるかも(笑 カスタマーレビューピックアップ
もやしもんのEDで聴いて即、好きになりました。 Roketが発売されるまで一通りのALBUMも揃えて・・・。 直感で好きになるのが多い私ですが、POLYSICSはガツンと来ました。 周りはPOLYSICSを知らない人ばかりで歯痒いですが、それを気にさせない出来。 ノリの良い曲がいいですね〜。 コリアンドル(紙ジャケット仕様・SHM-CD)
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:Musicで22250位 Music / 近日発売 予約可 Rock for Baby
特価:¥ 2,905(税込) 発売日:2007-10-17 売上ランキング:Musicで19346位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ もともとはアンパンマンのロックバージョンが欲しくて買いました。 あまりにも浸透しているメロディーラインが、 フレーズの区切り方など、まったく別物に近い息遣いになっていて、 最初は違和感がありました。 ただ、2歳の娘にとっては原曲もこのバージョンも新しく聴く「アンパンマン」。 そんなに抵抗なく受け入れているようです。 私としてはコンピューターおばあちゃんが懐かしく、 ピコピコした原曲のイメージを損なうことなく聴かせてくれたので嬉しかったかな。 娘はピタゴラスイッチで慣れ親しんだ「つながりうた」が一番のお気に入りです。 原曲を知っている私としては、 その曲によって違和感があったりなかったりで、 リピートして聴く曲もあれば、全然聴かないで飛ばしてしまう曲もありますが、 子供が聴く分にはそういう先入観がないので、 いろんな曲が入ってるCDという感じで受け入れられるように思います。 カスタマーレビューピックアップ トモフスキーとホフディランと桜井目当てで買いました。 他のアーティストには正直、あまり興味なしだし、聴かせる子どももいない。 で、聞いてみて、まず、収録楽曲の印象がみごとにバランバラン。 そして、あちゃーという感じがしました。 そもそも、トラディッショナルな童謡と、 テレビ童謡を一緒に収録してはいけないと思うんです。 トラディッショナルな童謡のアレンジものは、新しい気持ちで聴くことができますが、 すなわち、ある意味オリジナルなものと考えられるとも思うのですが、 テレビ童謡は所詮カバー、そしてもとのアーティストによる演奏・歌のイメージがあります。 で…カバーも、原曲のイメージにある程度沿ったものか、 逆に全く別物として納得して聴けるのであれば文句はないんですが、 このアルバムに収録されたテレビ童謡の楽曲には、 元のアーティストによるアレンジが好きな人にとっては、 あるいはそれに慣れた子どもさんにとっては、 かなりがっかりすることになる可能性のあるものが含まれています。 ついでに、収録されているテレビ童謡も、 一定の年代の人にあわせたものならばまだ良かったのに、そうではないから、 親御さんでも知っているものと知らないものがあるハズ…。 それで、このお値段はちょっと高いなあと思います。 一曲ずつオンラインでバラで買えるなら、そうしてた! でも、これはきっとレアなアルバムになってしまうので、 収録アーティストのファンならば、買えるうちに買っておきましょう。 トモフスキーの浜千鳥と、ホフディランの七つの子と、 少年ナイフのピクニックは良かったと思いますので、 コレクターズアイテムだと思えれば、定価なら高くないでしょう…。 カスタマーレビューピックアップ
有名な曲がロック版にアレンジされていると、子ども雑誌で見かけて買いました。 ロックはうるさくて激しいイメージがあったのですが、赤ちゃん用ということで、うるさくもなく、激しくもないです。子どもに聴かせることを考えれば、妥当なんでしょうが、いまいちパンチが足りないっていうか、「ロック」って感じがしなかったので、星3つです。 可もなく、不可もないです。 We ate the machineNational P
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥2296 より 発売日:2003-10-29 売上ランキング:Musicで60643位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これは僕がPOLYSICSにはまるきっかけになった思いで深いアルバムです。 どちらかというとポリの中ではノリノリズカズカな系統のアルバムになってると思います。 マネージャーさん?だかがsonyの偉い人に土下座して許可をもらって作ったといういい意味でポリらしいおばかな曲sonyさん、カジャカジャググーやピーチパイ・オン・ザ・ビーチ等の代表曲も入っているのでほかのアルバムで気に入ったのがあるなら十分このアルバムもはまるとおもいますよ。 もちろん超キュートなカヨボーカルの曲も入っているのでカヨファンにもおすすめかと カスタマーレビューピックアップ ポリシックスは現在の日本でもっとも注目すべきバンドである。 ばかばかしい無意味な歌詞。。ばかばかしい電子音。。閉塞感を伴った疾走感。。。独特である。 最近一つ気付いたことがある。それはポリシックスの極端といってよいばかばかしい音楽が安堵感をもたらす効果をもっているということである。癒しの効果を有している。。その効果はかなり強力でそこいらのヒーリング音楽などよりははるかに強力である。 ポリシックスを最初に聞くなら、これか「POLISICS OR DIE」であろう。「カジャカジャ・グー」はこちらのバージョンのほうが良い。 カスタマーレビューピックアップ 本当にすばらしいとしか言いようがないアルバムです。 ポリの全部きいたけど、これが最高!!!! 一気に駆け抜けてく感じで聴きごたえ十分すぎるほど。 ポリ知らない人でも聴いて欲しいです。 最初はびっくりすると思いますが、 だんだんポリワールドにはまっちゃいますよ~ 最初のハヤシくんの「イテっ」っていうはじまりがおもしろい。 カスタマーレビューピックアップ もう何枚もアルバムを出しているPOLYSICSではあるが、アルバム「NEU」「ENO」なんかのおもいっきりワンパターンな、でもファンは買うくらいの微妙な変化を経て来た今までを考えると「カジャカジャグー」からの変化はちょっとびっくりする。今までのメジャーアルバムを聴いて飽きた人はもう一度だけチャンスを…。 カスタマーレビューピックアップ
なんだか凄いことになってきた。ロックの初期衝動だけで音楽作ってる感じ。 だって、ピッピキピッピッピー!!って普通言わないよ。 リズムもメロディもボッコボコな音楽にハヤシの身をよじるような叫び声!こんなバンドは他にいない。バカっぽくてナンセンス。 しかし演奏が上手なバンドなだけに好感度は良い。とにかく、ハイハイハイ・テンション!!で音楽をブッタっぎっていく! LO-BITS
特価:¥ 1,596(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2002-04-24 売上ランキング:Musicで60411位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
たった5曲だがどの曲もテクノポップ風味満載でカッコイイ!「Code4」は「For Young Electric Pop」に収録されているバージョンよりこっちのオリジナルの方が好きだな。 Telecastic fake show(DVD付)カスタマーレビューピックアップ CDの方は文句なし! 特にカップリングは良かった。 「Re:automation」は今まで彼らになかったような曲。「24REVERSE」は時雨流のバラードではないかと思います。 DVDは何度も飽きずに観てます! やっぱ彼らのライブは凄い! 生で観ると更に凄いですが。 ライブの予習にどうぞ! カスタマーレビューピックアップ 過去の作品と比べると斬新さに少し欠ける気がします。 お値段的にも初めて時雨を聞く方が多いと考えると納得。 内容は凛として時雨の魅力を説明しているような3曲。 破滅的でいてコロコロ変わる不思議な世界観、演奏の緻密さ 音の洪水のような演奏が今作では格段に聞きやすくなっていて 初めて聞いた方でもすんなりと聞けると思います。 この3曲で凛として時雨と説明してしまうには勿体ないのですが 名刺代わりだと思って一度聞いてみてはいかがでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に極論すると、現在のUKシーンなんかよりよっぽど日本のインディー〜若手ロックバンドシーンの方が面白いことになっていると思う。スタイリッシュでコンセプチャルで実験性があり、なおかつポップでロック。そんなバンドのひとつ。 カスタマーレビューピックアップ もう、こころがゆるぐような音楽にはそうそうであえないだろう、と 半分諦めかかっていた。 でも、間違っていた。 凛として時雨は、そう思わせてくれた。 脳より先に体に染み込んで行く。いいとかわるいとか判別するまもなく。 カスタマーレビューピックアップ
男女のツインボーカルとは思えない程男声は女性性を帯び、ヒステリックで感傷的。ヴィジュアル系のボーカルに見受けられるような中性性を完全に振り切っており、最初試聴したときは女性一人でボーカルを務めているのかと思った位です。加えて静と動を行き来する変則的な展開、複数のジャンルを消化したグルーブ感抜群のゴリゴリビートと、これは好き嫌いがはっきり分かれるタイプの音楽なのかもしれません。ただし感性が一致したら抜け出すのは至難の業。疾走感と閉塞感の中、韻を踏むように語尾で音階の下がる欝なメロディラインは癖になります。アイドル全盛の近年の邦楽界には物足りなさを感じていたので彼らを知れたのは幸運でした。 |
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