定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,375(税込)
中古品¥1800 より
発売日:2008-02-14
売上ランキング:Musicで10836位
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Amazon人気商品ランキング/Norah JonespsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:110/総ページ数:11 最終更新日:2008/08/21 マイ・ブルーベリー・ナイツ オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥1800 より 発売日:2008-02-14 売上ランキング:Musicで10836位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 主人公(ノラ・ジョーンズ)が自分を見つめ直すべくNYからメンフィス、ラスヴェガスに移動し、移動先での仕事・人との出会いを通じて経験を積み、失恋の痛手をふっきり、NYに戻る映画。アメリカの雄大さ・地域色を感じさせるロード・ムーヴィー的な面がある(一部ですが)本作のような映画で、監督がライ・クーダーを音楽担当に起用したのは正解でしたね。ライ・クーダーと監督が選曲したどの曲も素晴らしい。久しぶりに買いたいと思ったサントラ盤です。1曲目は監督がノラ・ジョーンズに頼んで提供してもらった新曲。女優業初挑戦の彼女の不安感を反映した曲です。その新曲が聴けるだけでも彼女のファンにはたまらないでしょう。その他上の曲目リストからわかるように、ライ・クーダー3曲、キャット・パワー2曲、オーティス・レディング1曲、グスタヴォ・サンタオラージャ1曲、続木力1曲(「夢二のテーマ」(ハーモニカ・ヴァージョン))など、さすがと感心する曲ばかり。私は特にカサンドラ・ウィルソンによるニール・ヤングの名曲「ハーヴェスト・ムーン」のカバーが映画で流れてきたときに鳥肌がたちました。DVDが今から待ち遠しいですが、挿入曲をフルに聴けるこのサントラも聞き逃せない作品です。トト55さんがレビューで述べているように、監督のライナーノーツはじっくり読む価値ありです。 カスタマーレビューピックアップ
輸入盤より1000円近く高いですが、これだけでも国内盤を買う価値は大いにあります。 Otis ReddingからCassandra Wilsonまで、相変わらずのセンスの良さですが、役者としても出演しているCat Powerの「THE GRATEST」がとにかく素晴らしい。 「夢二のテーマ」の再登場はウォン・カーウァイファンにはたまりません。 Music From The Magic Shop (プレミアム・エディション) 初回生産限定盤
特価:¥ 3,500(税込) 発売日:2008-09-10 売上ランキング:Musicで6390位 Music / 近日発売 予約可 リヴァー~ジョニ・ミッチェルへのオマージュカスタマーレビューピックアップ The big man arrives / Disco dancers greet him 『Edithe And The Kingpin』を歌っているのは誰?? あぁ これは誰なのぉと思った。 しわがれた声なのに艶やかさも併せ持って・・。 誰さぁと思い、CDケースの裏を見る。 あああぁ Tina Turner じゃないかぁ。 こんなところで お目にかかるとは びっくらこいたの SURPRISE!! この曲1曲で、買って良かったと思ったのだった。 もちろん、Joni Mitchell本人の「The hissing of Summer Lawns」のOriginalも大好きだけどね。 カスタマーレビューピックアップ 「Nefertiti」はマイルス・デイヴィスの名盤の表題曲の再演。 アコースティックジャズの金字塔ににしてショーターのペンによる上記の楽曲を、祝!40年も兼ての再演。 ここでのショーターはことさらキレている デイヴ・ホランドのベースも心底しびれるJAZZな世界!! 数十年ぶりのジャズによるグラミーの快挙を喜びましょうか・・・・ カスタマーレビューピックアップ 常に先進の音にこだわり、古きを敬愛し、仏教徒らしい信念で期待を裏切らない数少ない「音楽家」だと思います。 僕的には、人種にとらわれない、時には時流に乗っても、常に先を見つめている音創り。 マイルスも偉大ですが、ボクはそれ以上だと確信しています。 カスタマーレビューピックアップ ジョニ・ミッチェルへの敬意を表したこの『RIVER』。 慎重に選ばれたジョニの曲8曲とウェイン・ショーターのNefertiti、デューク・エリントンのSolitudeで構成されている。 ボーカリストとしては、ジョニ・ミッチェル本人、ノラ・ジョーンズ、コリーヌ・ベイリー・レイ、ティナ・ターナー、レナード・コーエンらが参加している。 Herbieは人生のほとんどを音楽家として歩んだ優秀な演奏家であり、作曲家であり、プロデューサでもあるが、 過去のアルバムと比べても、このアルバムでは、Herbieのピアノの音が一段と澄んでいる。「透明」といってもいいような純度だ。 そして一段と洗練され都会的なサウンドとなっている。素晴らしい。 ジャズアーティストが最優秀アルバム賞を受賞したのは、43年前の白人テナー奏者スタン・ゲッツと ブラジル音楽家ジョアン・ジルベルトの「ゲッツ〜ジルベルト」以来という快挙だ。 人種と肌の色への偏見は根強かった。 受賞のスピーチでHerbieはこう語った。 「今までの因習にとらわれず賞を贈ってくださったことに感謝します。 そして、私が模範としてきた巨人たち、マイルス・デイビス、ジョン・コルトレーン、本当に疑いなく賞を獲るに値した人たち・・・。 今日は不可能が可能になることが証明された夜なのです」 世界のJAZZMEN、おめでとう! カスタマーレビューピックアップ
最近スタバでジョニ・ミッチェルの新曲がかかっていて、不意に再評価の季節が来た。これは上質なアコースティック・ジャズがベースではあるが、ロック系のギターサウンドや、フィーチャーされているヴォーカリスト達の曲解釈、ポエトリーリ−ディングなどの試みにより、不思議なポップ感が有る。自己流を貫いてきたジョニ独特のコードワークに新たな息吹が吹き込まれ、それぞれの曲に新発見がある。もう一度彼女の歌詞世界をじっくりトレースしてみたくなった。 Feels Like Homeカスタマーレビューピックアップ 通常版とどちらを買おうか迷いましたがこちらにしました。 一枚目と比べると癒されるというより元気になるとうかんじ。 DVDではノラとバンドが演奏中に目を合わせて微笑む姿が印象的でした。 カスタマーレビューピックアップ 通常版を持っていたのですが,ボーナストラックとDVDが見たくて買いなおしました.曲そのものもいいし歌い方も好きですが,曲の構成がとてもいいと思います.通しで何度聞いても全く飽きません.DVDには演奏だけでなくインタビューも収録. カスタマーレビューピックアップ なんといっても心に響く素敵な、甘くほろ苦い チョコレートボイス。 何度聞いてもあきのこない素敵な 曲ばかりです。 落ち込んだとき、疲れたときに聴きたい1枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ ほんと癒されます。ただ朝聞くと眠くなっちゃうのが難点ですが、夜のくつろぎのひと時には最高の一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
正直、ロック・ブルースファンの私は、1st アルバム come away with me は暗く1曲だけ聴いてお蔵入りでした。しかし4月18日のLive チケットを買い再び聴き始めたところ、”お”なかなか良いなと思い始め、このアルバムを購入しました。ここにレビューを載せていた方の DVD も見られることから、このアルバムを買う決心をし、早速聴いてみました。全作よりかなり、起伏に富んだ内容になっており、コンサートに行くまで3月に行くアヴリル・ラヴィーンを交互に聴く毎日になりそうです。 The Little Williesカスタマーレビューピックアップ 控えめだけども的確な演奏、美しい声、カントリーともジャズともとれるような素朴だけども都会的な雰囲気。 こんな豪華な面子のバンドがニューヨークのリビングルームでギグをしていたなんて・・・羨ましすぎる。 特にNorah Jonesの透き通るようなボーカルとジャジーなピアノが絡んだ瞬間は、正に至福。 カスタマーレビューピックアップ もうすでにご存知の方も多いことでしょうが、 ノラ・ジョーンズ初のバンド活動ということで アルバムを買って聞いてみました。 ノラが持っているJAZZ要素が聞きたい方は ノラのアルバムを聞くほうがオススメ (個人的には聞いてみたら好みがそちらだったので☆4つです)。 あくまでも『バンド』サウンドなんです。 もちろん、カントリーが好きな方には むしろこのアルバムのほうがオススメです! 少しゆるりとした自然なグルーブに 聞いてるほうも力が抜けてくる感じ。 お昼ごはんを食べた後、ゆっくり午後のお茶をしながら 夕暮れまで楽しむ… そんなときにぜひこのアルバムを^^ カスタマーレビューピックアップ あいかわらず、聴く者の心をとらえて離さないコケットリーと、しなやかな力強さにあふれている。もうひとりのヴォーカリスト、リチャード・ジュリアンも渋くて魅力的。 全体のサウンドはけっこうラフに作られているが、その辺もあいまって、この人たちが本当にカントリーを好きなことがよく伝わる出来だと思う。 ハンク・ウィリアムスの(2)は、ザ・バンドを思わせる音のきしみを感じさせる、いい仕上がり。 プレスリー(リーバー&ストーラー作)の(3)は、ノラの歌も素敵だが、ジョン・ドライデンのオルガンが実に良い味を出してます。 ウィリー・ネルソンの(8)では、ジム・カンピロンゴが快調にギターを弾きまくっており、ごきげんです。 (9)は、リチャード・ジュリアンのヴォーカルに魅力があり、グラム・パーソンズとエミルー・ハリスのヴァージョン(アルバム『GP』に収録)よりもいいと思う。このニガくてセツない曲は、アメリカの男たち(女たちも?)の精神的な原風景を見事に写しているような気がするが、いかがなものだろうか。カントリー・ソングの典型的なパターンといえばそれまでですが。 その他のカヴァー曲も、メンバーのオリジナル作品4曲も、それぞれ魅力的だ。 ニュー・ヨークのミュージシャンたちが、ノラ・ジョーンズと一緒に作り上げたカントリー・ポップスとして、冷ややかにとらえる向きもあるようだが、そうした見方を超える力強さと親密な魅力を持つ作品であり、時の流れに耐えて生き残る、いいアルバムだと思います。 国内盤はCCCDなので、購入するなら、こちらのUS盤がおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ ノラ・ジョーンズがヴォーカル&ピアノで参加しています。 昨年のJAPANツアーでもカントリーを演奏しているときのノラの楽しそうな雰囲気が思い出されました。 彼女のベースはやはりカントリーなのでしょうね。 丁度このアルバムを聞くのに心地よい季節になりました。 愛車の屋根を全開にして春風を受けながら聴いています。 ノラのオリジナルが待ち遠しい・・・ カスタマーレビューピックアップ
ノラ・ジョーンズがピアノ&ボーカルで参加してるバンドです(彼女以外のボーカル曲もあり)。それと以前ノラジョーンズ&ハンサムバンド?にベース&ソングライティングで参加していたリー・アレキサンダーがプロデュースをしています。曲はウィリーネルソンの曲なんかを演ってる事からも分かる通り、カントリー&ジャジーなものが中心です。私は15年くらい前に流行ったカウボーイ・ジャンキーズがジャズっぽく演ったらこんな感じなのかなぁと思いました。まさしく「ロール・オン」や「イージー・アズ・ザ・レイン」、「ナイト・ライフ」がその主たる曲ですね。 どんな気分の時に聞いたらいいかなぁ・・・、今時期でしたら日中の春霞によどんだ空を見ながら聞くのも一興かと・・・思います。 New York Cityカスタマーレビューピックアップ FEATURING Norah Jonesとなっているとおり、ノラのボーカルを前面に押し出した仕上がりになっています。 同時購入した「THE LITTLE WHILLIES」もヴォーカルとしてノラが参加していますが、コチラは1stの色に近いようです。 リーダー作だけでなく、こうしたアルバムを聴くことができるのも、ノラのタレントのおかげです。 でも、オリジナルが聴きたいと思うのはワタシだけでしょうか?? カスタマーレビューピックアップ 名作Come Away With Meを発表する前の音源。 売れたからこそこのアルバムが出たんでしょうな。 New York City しっとりと凄くいい曲でお気に入り。 ノラに歌わせてくれたPETER MALICKさんに感謝感謝ですな。 カスタマーレビューピックアップ ノラジョーンズのデビュー前とはしらず、買いました。 聞いてみたときに、いかにもって、感じはしましたけどね! ジャズというよりはブルースって感じですかね~。 新作も、前作もこてこてジャズではないからですけども・・・。 個人的にはデビューしての2枚に比べたら落ちるかな?ってかんじでした! カスタマーレビューピックアップ 有名な賞を受賞したらしいですが、大して飛び抜けた印象を持っているわけでもなく、物足りない感じでした^^;多分もうヒットもしないし、ファンもついてこないと思わせてしまうほど「普通すぎた音楽」でした。 カスタマーレビューピックアップ
ノラ・ジョーンズの過去の作品だと思って軽く聞いてみてびっくり。 こんなにも実力派だとは思わなかった。 個性的なシンガーだと思っていたが、そうではなく歌唱力たっぷりに歌い上げるジョーンズの新しい面を発見出来た。 シンガーソングライターではなくシンガーとしてのノラ・ジョーンズに出会える1枚。 ファンには勿論、万人向けで聞きやすいポップ、ジャズ、カントリーの融合体だ。 New York City the Deluxe Collection
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1508 より 発売日:2007-01-16 売上ランキング:Musicで31341位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
2002年、04年とグラミー賞ダブル受賞のシンガーソングライター、ノラ・ジョーンズが時代を代表するアーチストであることは間違いない。 癒し系のカントリー的ジャズというのが彼女のリーダーアルバムの一貫したテーマのようである。だが一曲一曲を聴いていくと、彼女の作曲・作詞にはメガトン級の大ヒットがないのが気になる。ピアノ演奏も決して上手とはいえないし、なんとなく制作している感ありなのだ。 彼女の最大の魅力は「歌手」としてだ。声質は、かのビリー・ホリディに似ていて、特にアメリカ人好みの声なのだと思う。 本アルバムは彼女がグラミー賞を獲得する前のもの。純粋に歌手として参加していて、しかもテーマの「ニューヨークシティ」は、現代的ないろんなバージョンをこなしている。特にDISK1の8曲目のDJストーブ・ブルックリンのバージョンが素晴らしい。若々しく荒削りでのびのびした歌い方だ。クラブジャズにも通じる現代の雰囲気こそ、さらに飛躍するバネになるのではないか。 ノラよ、原点に立ち返ってほしい。リーダー3作でバックを担当するハンサムバンドは正直言って演奏が下手だ。ファミリームードで彼女の曲を只ワンマン的にやらしている。彼女は若き女王ではないのだし、まだ若いのだ。 リーダー作3作はマンネリ化していると思う。 彼女は今のバンドに収まっているのはもったいない。一流ジャズマンのバックを起用して他人の曲を歌ってみたらどうだろう。本作品には、彼女がいかに「天才歌手」か分かるヒントがそこかしこに現れている。歌手に特化して努力すれば、もっと進化する。 水の旅
特価:¥ 2,375(税込) 発売日:2007-09-26 売上ランキング:Musicで48220位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ビートルズに多大な影響を与えたことで知られる伝説的シタール奏者ラヴィ・シャンカール。その血を受け継ぐ娘アヌーシュカのアルバムだ。 カーシュ・ケイルとのコラボレーションで作られたこのアルバムは、ケイルの現代的アレンヂもあいまって、これまでの伝統色豊かなアルバムと比べ、格段に聴きやすい作りとなっている。インド音楽と西洋音楽、伝統と先進性、アクースティックとエレクトリック、ヴォーカルとインストルメンタル、そういった対立軸が渾然一体となって、現代人の耳に心地よく響く。 ヴォーカルものも多くフィーチャされている。とりわけ、スティングや異母姉のノラ・ジョーンズをゲストに迎えた作品は出色だ。 アヌーシュカは確かに優れたシタール奏者だろうが、世界に羽ばたくためには何かもう一押しが必要だったのだと思う。このアルバムは、ケイルを触媒にして、アヌーシュカの魅力を最大限に引き出すことに成功した。このコラボレーションを契機に、彼女はきっと飛躍するだろう。そんな期待を抱かせる良質な作品だ。 Come Away with Me/Feels Like HomeEl Madmo
特価:¥ 1,465(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2008-05-20 売上ランキング:Musicで59176位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Little Williesみたいにまたまた、Norahがやってくれましたね。 いえ、あれ以上に思いがけない嬉しいサプライズでした! 全体としては彼女らしくルーツミュージックと言えるようだが、 曲によってオルタナカントリー色とか、ストレートな ロックンロール色が感じられますね。また、ちょっと パンク風なのもあって楽しい。 サウンドはいたってシンプルで、インディーズな感じが なかなか新鮮に聞こえて良し。 声にしても、ちょっと聞いただけでは彼女とはわからないのも ありますね。今迄なかったシャウトとか、若い頃の リンダ・ロンシュタットばりの唸り節がカッコイイ! なかなかに骨太なノラなのです。 ホンと、まさしくアメコミ風ジャケットそのままな感じに、 いい意味で肩の力を抜いて、やりたい音楽を楽しんでいる、 その遊び心がこちら側にも伝わり、凄く楽しく聞けますね。 きっと彼女は音楽仲間とセッションしている時に色々、 アイデアが出てきたりして、どんなにメジャーになっても 楽しんで仲間と音楽をやっているという感覚がいつでも あるんだろうなぁ。音楽に対して身構えない気負いの無い そんな彼女の姿勢がまた窺えて素敵だと思いました。 ジャケットを広げると更にカラーのイラストが続きます。 また、裏側にもアメコミのお楽しみが! カスタマーレビューピックアップ
映画「My Blueberry Nights」も話題のNorah Jonesが、今度は3ピース・バンドを結成!! メンバーは、彼女の作品やライブではおなじみのDaru OdaとAndrew BorgerとNorah Jones。 ルーツ・ロックのような楽曲に、シンプルかつ力強いビートが乗り、色気たっぷりのNorahの声が華を添える本作は、まさに彼女の新境地と言える。 アメコミ風のジャケといい、遊び心も詰まった作品です。 |
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