定価:¥ 1,150(税込)
特価:¥ 1,538(税込)
中古品¥700 より
発売日:1999-01-19
売上ランキング:Musicで41769位
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Amazon人気商品ランキング/Mayfield CurtispsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:296/総ページ数:30 最終更新日:2008/08/30 Rootsカスタマーレビューピックアップ Curtis Mayfieldのソロにして3作目のアルバム。(2作目はLive盤の為、オリジナルとしては2作目。) 初のソロアルバム”Curtis”に比べると、よりファンク拠りなサウンドが中心となり、都会的な綺麗なサウンドは少しずつ薄まり、土臭い混沌としたブラックサウンドが強くなっている。 だけれど、基本的には、”Curtis”の延長線上にある作品であるような感じは否めない。 楽曲のクオリティは”Curtis”の頃と同じく全ての曲が高いけれど、大衆性(ポップさ)は若干薄まった感じで、聴く人にとっては少し胃に重たい感じがするかもしれない。 でも、Curtis Mayfieldの強いメッセージや、トータル的に見た(映画のような)作品の出来はやはり素晴らしいとしか言えない。 Curtisのアルバムを、時代を追ってみていくと、だんだんスリリングな緊張感溢れる色が作品毎に強くなってくる。 このアルバムは、前作で見えていたImpressionsの影がだんだんと薄まり、ソロとしてのCurtisのサウンドを明確に確立させたアルバムなのかもしれないと思う。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、あまり評価されていないようですが、私は、好きです。ファンカデリックのような怪しい黒さ、そしてゲットーに住む人たちに向かって歌う力強いメッセージ、是非聞いてみて下さい。(カーティス初心者は、カーティス、スーパーフライ等の方が、良いかとおもいますが、、、) カスタマーレビューピックアップ
前作(curtis)、次作(superfly)に挟まれて、若干地味な印象の本作ですが、実はかなり良いんです。(カーティスを初めて聞く人には、あまり薦めませんが、、、)なぜ良いかというと、黒いんです。初期のファンカデリックのような怪しい黒さ、そしてゲットーの人たちを鼓舞するメッセージ。(この姿勢は、70年代中盤までかわりませんが、)本作でしか味わえないサウンドを是非聞いてみて下さい。 ア・ビッグ・トレイン・カミング
特価:¥ 2,993(税込) 中古品¥1670 より 発売日:2003-10-22 売上ランキング:Musicで65328位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ チョッと 凝りすぎの感があります。 すばらしいメンバーだけに もう少しLIVEっぽければ さらに良いです。 カスタマーレビューピックアップ
村上“ポンタ”秀一が好きで、ファンクやブルースが好きで、近藤房之助が好きで、という人はきっとカーティスメイフィールドも好きで、そしてこの盤を買うのでしょう。ちらっとサンプルを聞くだけでも、プロデューサーの二人がいかにリスペクトしているか、伝わってくる。 サムシング・トゥ・ビリーヴ・イン 80年作
特価:¥ 1,895(税込) 発売日:1998-07-08 売上ランキング:Musicで30237位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ カーティスというと、社会派ソウル・シンガーというイメージが強いが、このアルバムは、POPなLOVE SONGを中心にした、ある意味、異色作とも言える作品です。でも、中身の充実度は素晴らしく、まさに、初心者からマニアまで、だれもが楽しめる名盤です。興味のある方には、絶対、オススメです。 カスタマーレビューピックアップ カーティスメイフィールドが当時の時代の音、具体的にはディスコやファンクの一部を取り入れている作品で、ファンの中でも好みは分かれるかもしれません。個人的には、平均点は軽く越えているものの彼の作品の中でベストの点をつけられない、という感じです。それは彼のナイーヴな声やソングライティングの良さを体現するのに最良のサウンドスタイルという風に思えないからです。 しかし3曲目の「トリッピング・アウト」は、素晴らしい。ほんとうに凄い作品です。この1曲でこのアルバムを引き上げる、それくらいの出来です。 山下達郎、オリジナルラヴ、パリスマッチといった日本のアーティストたちが愛情溢れる引用でこの曲のリズムを引用するのも頷けます。 カスタマーレビューピックアップ
このジャケは最高だな。出来ればアナログ買って、壁に飾りたいくらいのもの。系統で言えば、マーヴィンの「アイ・ウォント・ユー」に近い感じだが。そしてまた、中身がいい。特に③。①もクールだし、インプレッションズ時代の作品のリメイク⑤、タイトル曲⑥もカーティスならではのウォームな名曲だ。しかし③は別格だ。購入してからすでに五年以上経っているが、いまだに僕の「就寝前の最後の一曲」ランキングの不動の一位なのだから。カーティスの創造力のピークが、70年代にあったのは確かだろうが、80年代のカーティスも、時代の音を織り込みつつ、彼にしか作り得ない音楽を創造していた。その代表的な名曲が、この「トリッピン・アウト」だ。 スマイルアーチNew World Orderカスタマーレビューピックアップ ソウルの重鎮、Curtis Mayfieldの遺作。 後の世代や同世代のサポートを受けや結果、見事なクオリティを湛えた近作は、彼の人生は歌のためにあったという証明のようなアルバムに仕上がった。 もはや叫ぶことはできなくても、その語り口に宿った無類の説得力は健在。 文句なしの名盤だ。 カスタマーレビューピックアップ UKのアーティスト達の、70年代のソウルミュージシャン達のレコードの掘り起こしや、USでのHIP HOP達によるサンプリング等の手法により、過去の偉大なアーティストに対して再び再評価が起こるようになった。そうした風潮がCurtis Mayfieldにとっても追い風となった矢先、彼は不幸な事故に襲われる事となる。 New Yorkでの野外ライヴの途中、強風に煽られてライヴ用のセットが崩れ落ち、Curtisはそのセットの下敷きとなってしまった。そして、彼は首より下が付随の状態となり、彼の音楽業界への復帰は絶望的とさえ思われた。 だが、Curtisは決して音楽を諦めた訳ではなかった。このアルバム"New World Order"を創り上げ、奇跡的なカムバックを遂げた。全ての曲を彼が制作を担当し、そして歌も声が出やすいようにベッドに仰向けになり、数小節ごと切れ切れではあるが、全ての曲を歌い上げた。 それだけでもファンにとっては充分な事であるのに、このアルバムは往年の彼の作品に勝るとも劣らないクオリティの高さに仕上がっていた。間違い無く名盤と呼ばれるに相応しいアルバムだと思う。 このアルバムを聴くとふと涙が出そうになってしまう。Curtis Mayfieldはいつも鬱屈とした諦めに似た時代の風潮の先に立ち、声を張り上げて生きる事や正しい道へ進む事を音楽によって伝えていた。例え悲劇に襲われても、自分が負けてしまわぬよう、音楽といった形でこのような名曲達を創り上げた彼に尊敬せざるを得ない。そして、このアルバムを制作するにあたって、そんなCurtisの姿勢に敬意を示し、沢山のアーティスト達が彼をバックアップした。Curtis Mayfieldを中心に、彼の伝えようとしていた愛というものが、このアルバムに多く含まれている気がする。 このアルバムを発売した後、彼は残念な事に他界してしまうが、最後にこんな素晴らしい作品を残してくれて本当に彼に感謝したい。 最期に、"Back To Live Again"でサポートヴォーカルを務めたAretha Franklinのフレーズから、"Go Ahead, Mayfield." カスタマーレビューピックアップ この作品は、カーティスが後に遺作となるこのアルバムを作成するまでに歩んだ苦難の道を少なからず知っている人にとって、涙なしでは聴けない逸品でしょう。 最近、私自身、人生の辛苦を噛み締めていたので、再び聴いてみました。するとカーティスの優しくも力強く、時にな慰め、時に鼓舞する唯一無二の声のお陰で、私は自分の生活に幸福を感じることができるようになり、立ち上がることができました。カーティス、ありがとう。そしてカーティスを支えた方々、あなた達はよくやった、と言いたいです。 カスタマーレビューピックアップ まさに、カーティスメイフィールドの遺作となった作品。 ゲストボーカルにアレサフランクリンなどの豪華メンバーがこの作品を支えている。語りかける様に歌うカーティスメイフィールド。このアルバムには究極のSoulとミュージシャンの最高の良心と最大のレスペクトが詰まったアルバムです カスタマーレビューピックアップ
Curtis Mayfieldについては、全く予備知識なしに、ある人に勧められるままに聴いてみました。聴く前は、泥臭く、ファンキーなブルース系を想像していましたが、いざ聴いてみますと、聴けばきくほどハートをとても優しく包み込みます。知らない人でも心が優しくなりますよ。 HIPSTYLERカスタマーレビューピックアップ
2曲目の“24.7”最高にカッコイイ!! おすすめの1枚です。 サックス&ブラス・ブラスパラダイス・マガジン コンピレーション
特価:¥ 2,394(税込) 発売日:2007-08-22 売上ランキング:Musicで85645位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
最近よくオムニバス買うのだけど、これも興味本意で買ったらとても良かったぁ。 サックスやりたくなっちゃうなぁ〜!!!! レア・トラックスゴースト・ヒッツ 00~06(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ
出だしは少し驚きました。「うたは自由をめざす!」にクラシックバージョンができたのかと思った。最初だけだったけど。 全体的に原曲より華やかなアレンジになっています。新曲「永遠の語らい」もなんかゆるやかだけど華やかな、SFUとしては少ない感じの曲。 このアルバムをSFUファンに薦めたいかというと5050です。ベスト盤なので、あの曲を新たに別バージョンで聴きたい!という人以外にはお薦めしにくいです。反面、SFUを聴こうかどうしようか、という人にはお薦め。最近のSFUの傾向がよく見える選曲だと思います。SFU入門盤としては、ぜひ。 The Right Combination/Rapping
特価:¥ 1,609(税込) 発売日:1994-11-03 売上ランキング:Musicで96196位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
Linda Cliffordという美人シンガーを売り出すために、Curtomレコードを率いるCurtis自らがデュエットの相手として作品を創り上げた。Curtisもこれまでになくヒートアップしているのは、その意志があってのものなのだろうか?それともただLinda Cliffordという素敵な女性とのデュエットに浮かれていただけなのだろうか・・・?だが、そのCurtisの頑張りに反して、作品の出来は良くもなく悪くもなくという感じに終わってしまっている。 Linda Cliffordという女性はそのルックスの魅力に加え、充分な歌唱力も備え持っている、有能なシンガーであるように思う。ただ、その持ち味があまり上手く表現されているように思えないのは、Curtisと歌の相性があまり良くなかったからなのだろうか? ただ、ディスコやラヴソングにあまり向いていないCurtisではあるけれど、何曲か素晴らしい楽曲も収録されている。"Ain't No Love Lost"は"Got To Find Away"に収録されたもののセルフカバーで、シカゴソウル的な緊張感溢れる豪華なサウンドがとても気持ちよい。そして、ディスコ調の"It's Lovin' Time (Your Baby's Home)"も彼女の声と上手くフィットしていて、良い出来だと思う。ただ、ヒットした"Between You Baby And Me"にも言えるように、CurtisとLindaという2人の才能を考えるとなんとなく物足りない感じはしてしまうのは確かだ。 |
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