定価:¥ 2,548(税込)
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発売日:2005-12-27
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Amazon人気商品ランキング/MartinpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:6791/総ページ数:680 最終更新日:2008/09/05 スパイラル(通常盤)カスタマーレビューピックアップ これから上原ひろみを聴いてみよう、という方へお薦め。 ピアノトリオでここまでできることに、きっと驚かれるのでは。 本作を踏まえた上で、最新作を聴くと、「カルテット化であえて不安定にしたかった」というのがとても良く分かると思います。 どんどん新しいことにトライし続けている彼女ですが、ゆくゆくはぐるりと回ってここへ戻ってくるのではないでしょうか。 もちろん、螺旋ですからもっと高い位置で、ね。 カスタマーレビューピックアップ ジャズにはあまり詳しくありませんが、このアルバムをジャズでくくってしまうのは無理だろうと思います。1曲目なんかは、プログレとかフュージョンとかといった方がしっくりきます。チック・コリアに似ている面もありますね。いかにも作曲しましたって感じの部分も多い気がします。ただ、その一方でいかにもジャズという曲もあり、不思議な感じです。分類にこだわらずに聴けば、なかなかの佳曲がそろっています。音を小さくしてBGMにしてもよいし、イアフォンで細かな音まで注意深く聴いたり、けっこう楽しめます。ドラムとベースも素晴らしいですし。実際、私は気に入っています。ジャズのファンではない方にもお薦めです。 カスタマーレビューピックアップ 第一音。 ここに上原ひろみさんの魅力が集約されている気がします。 漆黒の空間に一滴のしずくが落ちるような緊張感。 上原ひろみさんは紹介される際には「動」の部分が強調されることが多いように思います。 もちろん感情がほとばしるような演奏も彼女の大きな魅力だと思います。 しかしその魅力も確かな「静」に支えられて成り立っている。 そんな事を再認識させられる「第一音」。 個人的な思いこみに感想になりますがこのアルバムの持つシルエットの素晴らしさに感動です。 タイトルトラックのSpiralでは超俯瞰からの視線で始まり「Music for Three-Piece-Orchestra」の 4曲からなる組曲からは個の内側に向かう視線に。一枚の絵画からインスピレーションを受けたというT6では 個からみた外界への視線。そして素晴らしき日常・Love and Laughter。と、全編通しての壮大なストーリー。 このアルバムではT1でのロングトーン以外ではラストまでNord Leadが登場しません。 ピアノでの真っ向勝負といった感じですが納められた楽曲は時に壮大、時に優しく、時に挑戦的・・・ といろいろな表情を見せてくれます。ピアノという楽器の表現力の凄さを感じます。 ホントに素晴らしいアルバムだと思います。 -- 初回盤についているDVDはBRAIN TOURの時の「Kung-Fu World Champion」で wowowのJAZZ FILEで放送されたものと同じ内容です。 カスタマーレビューピックアップ 特にアルバム全体の流れが素晴らしいと思う。 Spiralの次がこれかい! 個人的にこの1曲目→2曲目の配置にもうたまらない感じです。 アルバム全体を通してももちろんいいけれど、 1曲ずつじっくりどっぷり真剣に音を聴いていると胸のなかが揺さぶられるような感覚に襲われます。 2曲目のベースにはやられました。 こまかい説明は要らない。早速聴くべき。(ただし、個人的な好みで上原ひろみの他作品と比べて、また 自分の彼女に対する今後への期待を思うと満点にはならなかった) カスタマーレビューピックアップ
去年今年とヘビーローテで聴いてます。FUJIROCK出演らしいです、今年初参戦したいなぁ。 3ピースでこんだけ聴かせられるのは卓越した演奏力によるのでしょうか? 畳み掛ける様な変拍子と完全に息の合った演奏でカオティックだけど洗練された音出してます。 付属のDVDの彼女は狂気ですよ ナターシャ・オダselects ベスト・オブ・フラ・ハワイアン
特価:¥ 2,548(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:Musicで14071位 Music / 通常24時間以内に発送 Rent [Original Motion Picture Soundtrack]カスタマーレビューピックアップ 私は単にミュージカルそのものが好きなので ミュージカルが映画になった作品があると聞いて興味を持ちました。 ミュージカルが映画になった作品でもちろん他にもオペラ座の怪人など たくさんいい作品があります。 ただ,こんなにも見やすくて聞きやすくて鳥肌の立つ作品はRENTだけだと思います。 映画版にはミュージカルのオリジナルキャストとは違う方が2名いらっしゃいますが, 本当に彼らの歌声には感動します。 そして映画もいいですが, 私はこのサントラで聴きながらその世界を感じるのが一番良いと思います。 そしてRENTの歌詞はあまり難しい英語ではないので,英語の聞き取りの 勉強にもなるんじゃないかと思いますよ! カスタマーレビューピックアップ 映画を見て少しでも心揺さぶられた人はこのCDは「買い」ですよ。 映像無しで聴くことで改めて曲の素晴らしさを感じることができますし、 それぞれのシーンが強烈に頭の中に浮かび上がってきます。 「Seasons Of Love」ももちろん良いけれど、 個人的に「You'll See」「One Song Glory」あたりがカッコ良くて好きですし、 「Light My Candle」「Will I」「La Vie Boheme」「Take Me or Leave Me」 なんかもインパクトを受けたシーンだけに好きだったりもします。 輸入版なので歌詞カード無いかも?なんて心配しましたが、 映像の写真付きカードがちゃんと入っていて良かったです。 (当然日本語訳はありませんが・・・) ただ曲と映像が強く結びつく作品なので、 写真を載せる場所にもう少し配慮が欲しかったですね・・・ 歌詞と写真の場面が合わないところがあるので。 それにしても名曲揃いの良い作品だと思います。 BDやDVDを買った方はセットでどうぞ! みんな本当に歌が上手いですよね。羨ましいです。 カスタマーレビューピックアップ 映画を観て、感動の涙も乾かぬうちにそのまま劇場でGET!もう大好きでいつもリピートしてます。特に「Light My Candle」から「Today 4 U」、「Tango: Maureen」のファンキーな流れが好きで好きで・・・・。一生懸命英詩を覚え、一緒に口ずさんでます♪(家にいるときは踊っちゃったり)もちろん「Seasons of Love」もはずせません。ずっと心に残る、名曲です。こないだカラオケに行ったらなんと入ってました。上手下手はともかくとして、歌ったらすっごい気持ちよかったです。Joanneの「Lo-------ve!!!」は苦しすぎて無理でしたけど(笑) カスタマーレビューピックアップ 手当たり次第脈略なくあっちをきいたりこっちを聞いたりする私が、ここしばらくはこの一曲しか聴いていない。 こんなにこころ揺さぶられるのは何故なんだろう。 カスタマーレビューピックアップ
NYで観たRENT! 日本に帰ってきて、また聞きたくって、 でもお店になくって、amazonで出会えました! 本当にいい! 私、Without youが大好きで、 何度も聞いてます! ディズニージャズ・アルバム~ビッグ・バンド&スウィング~カスタマーレビューピックアップ
最近ジャズの素晴らしさの気がついて色々なCDを聴いています。 で友人から聴かせてもらったのですがこれは良い!とすぐ思いました。 ディズニーに詳しくなくても普通のジャズとして楽しめますし何曲かは必ず耳にした事があると思います。 自分はこのCDを聴いてディズニーの世界に浸ってしまいました。 秋の夜長はJAZZ!いいですね(^^) ONE LIFEカスタマーレビューピックアップ 倉木さんは最初、タイトルを「LIFE」と仮につけていたそうです。 でもそれだけでは、誰のどんな「LIFE」なのか…幅が広いと思って「ONE」をつけたそうです。直訳をすると「1つの生活」や「1つの生存(生命)」などの意味になりますけど、きっともっと奥が深くてメッセジが込められているのだな、と思いましたね。 まずは…opening「ONE LIFE」 初期のR&Bを元に進展していくタイトルナンバーです。歴代のタイトルソングだと… If I Believe」>「ONE LIFE」>「Fairy tale 〜my last teenage wish〜」>「Delicious Way」=「PERFECT CRIME」>「Diamond Wave」 という感じです。決して「Diamond-」が悪いわけではないですけど、それほど今回が良かったんです。 曲は「まねばっかりしてはだめだ。」→「ならばもっどオリジナル"で行こう!」というような前向きな応援ソング。「まるでno sugar coffe」という歌詞が印象的ですね。 そしてまたR&B系が強い「I Like it Like that」が始まり続いて、倉木さんの歌唱がしっとりと歌い上げるメディアムナンバー,「one for me」倉木さん曰く「片思いだけどいつかその恋を実らせたいとひたむきに一生懸命生きている姿を現した曲」だそうです! 続いてサンバ調でLIVEで絶対盛り上るような「Born to be Free」に続きます。 そして「白い雪」と「Silent Love」と冬のバラードが続きます。バラード続きで曲順に賛否両論がありますけど、理由は倉木さん曰く、「少し前に作った『白い雪』から今年(2007年)作った『Silent Love』への成長を感じて頂ければ。」とのこと。 表現方法が「白い雪」から「Silent Love」とでは一段と上がっていますよね。歌唱方法にも幅が出てきて胸を掴むような歌唱、心を落ち着かせるような歌唱など!それは次の曲へと続きます。 「everything」僕の中ではアルバム新曲中一番好き。何時にもまして歌唱力があり、倉木さんらしいと言えばそれまでですけど、らしさ+新鮮さも存在していて、歌詞では今までにないような表現「まだ君に浮かぶ舟 見つけ出せるから オール漕ぎ出す」といった格好よさもあります♪ そして、原点回帰と思わせた「Season of love」へのスムーズな流れ、「secret roses」の幻想的なメロディ!歌詞では初めて「ヤバイ」という言葉を使用しています! いよいよ終盤… 「Wonderland」へ続きます。この曲も大好きで、文には表すことが出来ないような曲です。 実質上本編ラスト!「BE WIHT U」! 倉木麻衣さんのアルバムのラストは(壮大な)バラード、またはメディアムテンポな曲でしたが、今回は違います! 国境を越えて音楽を伝えたい…。と願う倉木さん。「あなたと一緒にいたい。」という世界各国が理解しやすい英語歌詞も交えたこの曲を最後にしたのではと思います。 そして「Bonus track」!は「Over The Rainbow」のカバー。現在洗剤:トップのCMソングに起用されている曲「Top of the world」も洋楽のカバーです! 伸びのある歌声でしっかりと歌い上げる倉木麻衣さんには終始脱帽です!特に出だし「Somewhere,over the rainbow Way up high」が素晴らしくて素晴らしくて!洋楽カバーなど、様々な事に挑戦し続けるであろう倉木麻衣さん!最高です♪ 見方によれば「同じような曲ばかり」とか「昔をイメージさせる=昔と同じ」なんて見方も取れるのですけど、「変わらない」というのが一番大切で、大ヒットを記録した1st album「Delicious Way」のR&Bを再び見せてくれたのではないでしょうか? でもそんな中でも歌唱力は随分と上がり、歌唱表現などには本当に脱帽ですよね。 だから「変わった部分」もありつつ「変わらない部分」も健在という、過去において最高のアルバムを出してくれたな、って心から思っています。 今後も楽しみです! カスタマーレビューピックアップ 倉木麻衣さんはアルバムをリリースするごとに、成長が感じとれるアーティスト!今回のアルバムでも倉木麻衣さんの魅力が更に上がっています。彼女のアルバムの魅力のひとつは、楽曲の幅広さ!今作品でもR&B、バラード、アップテンポ、POP、カバー曲等彼女の懐の深さを感じさせます。倉木麻衣さんのアルバムは、アルバムごとにカラーがあるのでいつも新鮮な気持ちで楽しめます。これからの作品もすごく楽しみです! カスタマーレビューピックアップ 5thから感情的な、いわばロック的な歌詞が増えていた倉木だが、今作では内面や背景描写も交え歌声と共に大人びている。 古臭いと思われそうだが、今の女性が失ってしまった貞操観念が見られる歌詞が乗った昔ながらの歌謡的な作風も、心地良いヴォーカルと共に相まって個性を出している。 応援歌ばかりの歌詞などでは無い事がこれらでお分かりになるでしょう。 キャッチーなM1,M2に、M9,M10の表現力の増したヴォーカルにも注目して欲しい。 健気で古風な女性が歌うR&Bというのが、今作における倉木の新しい表現になっていると思う。 今後も音と密接した歌詞選びと、心地良いヴォーカルに磨きをかけて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 5th,6thがPOPよりな作品だったとすれば、今回のALBUMは今までさまざまなジャンルを辿ってきたうえで、彼女自身が現時点でやっぱりR&Bがハマるなと確信して製作したのではないかと思わせる作品です。 M-1はPOP+R&B、M-2は彼女が得意とするブラックテイスト溢れるR&B…といったように全体的にR&Bを基調としていて、1st『delicious way』をより進化(深化)させたALBUMだと感じました。POPな曲もありますが、かつてのように「ドPOP」な感じは薄れてます。 デビューから多くの経験を積んでより表現力が増した(自分の意思を伝えるにふさわしい楽曲を見出せるといった意味でも)彼女には舌を巻くばかりです。 カスタマーレビューピックアップ
正直前作、前々作のアルバムにはかなりの不満を抱いていました。 すこしでも倉木麻衣が好きな方は買って損はありません。 1,7,9,10がおすすめ。1と9はべらぼうにおすすめ。10の裏声に鳥肌。 ピュアカスタマーレビューピックアップ やっぱりいいよなあ。 ケルティックウーマンに 加入したのも万歳でした。彼女の声にこれ以上何も求めるつもりは僕にはありません。この透き通った声が濁らないことを願うのみです。線が細いなんていう人がいるとすれば何を求めるの?例えば、バイオリンにチェロのような太い線を求めて、みずみずしさの魅力に気付かなかったり。ライトな赤ワインに重厚な渋味を求めるように。求めるものを間違えていると思います。この声は圧倒しません。だから疲れないし、疲れを癒してくれます。 カスタマーレビューピックアップ 毎日、車を運転しながらこのCDを聴いています。澄んだのびやかな声で、まるで天から降りてきたようです。時には暖かい気持ちになり、時には慰められ、明るい気持ちにさせてくれます。声も素晴らしいけれど、バックで演奏されている音楽も素晴らしいですよ!とてもセンスのある編曲者だと思います。ピアノやキーボードや、オーケストラのサウンドもとても心地よく聴けます。バックのサウンドも是非楽しんでください!曲目も素敵なのばかりです。私はこのアルバムが一番好きです。ピュアな声は本当に心を癒すものなのだと新たに気づきました! カスタマーレビューピックアップ エンヤもいいが、つくられた音なので、どこかひっかかる。 サラ=ブライトマンの歌声は完璧だが完璧すぎて重い。 両者とも文句のつけようがなく、聴いていてときおり 「おお!」と聞き耳を立ててしまう。 その点、ヘイリーの歌声は聴きようによってはか細くもあり、 しかし透きとおるように静かだ。そして意外なほど力強い。 自然に耳に入ってきて、自然に消えていく。 朗々と歌い上げるのではないから、「聴いて欲しい」という気負いも感じられない。 あくまで感覚的なものかもしれないが、すべてが押しつけがましくないのだ。 1日中流していても、木のそよぎや風の音を聴いているように自然だ。 最近、「神経が休まるCD」とか「眠れるCD」などが発売されているが、 このアルバムを聴いていると本当に肩の力が抜けてくる。 「自然音」を聴いているような気持ちにさせてくれる、心地よさがある。 アメイジング・グレースも「必死で歌っている」という感じではなく、 するりと入ってくる。 「声」の奥深さを感じるアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ 夜更けの仕事や軽い読書のときに聞いています。 子守唄のような曲が多いです。スローテンポで、安定した歌唱力はいい 意味で意識の中に音楽が入ってこないのでBGMとしてはとてもふさわ しいものです。 ヘイリーをニッポンで有名にした「アメージンググレース」はやはりすばら しいし、嵐が丘も好きです。 カスタマーレビューピックアップ
4のビバルディの四季からのアレンジは以外なほどしっくりとする。13の嵐が丘(Wuthering Heights) は明石家さんまの「恋のから騒ぎ」のテーマ曲としても有名。ケイト・ブッシュのものとはまた違ったしっかりとしたテクニックを感じる。15のアメイジンググレースも勿論絶品である。ただ2のネヴァー・セイ・グッバイはこのアマゾンの曲目リストにはフォーレのパヴァーヌからの編曲とあるが、これは明らかにラベルの「亡き王女のためのバヴァーヌ」からのものだと思うが? ブレイン
特価:¥ 2,235(税込) 中古品¥1980 より 発売日:2004-04-21 売上ランキング:Musicで18201位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「情熱大陸」で彼女の存在を知った。日本にも世界で羽ばたくこんな凄い才能を持った女性が出たことに驚かされると同時に、コンサートの途中で点滴を打ちながら頑張る姿を見て、この子の根性は半端じゃないなと感じた。アーティストもアスリートもいまや若い世界を相手に物怖じしない世代が出てきてジャパン、ジャパニーズそのものをブランド化するパワーを見せている。上原ひろみの場合も、ジャンルにこだわることなくテクノ・ジャズからクラッシック、日本の感性を伝えるメロディまで自然体でこなす。そのワイドレンジな多面性にはやや戸惑いを覚える人も多いことだろうが、そのこと自体が古い単線的進化論を否定する新しさなのであろう。アーマッド・ジャマルが電話で1分間、デモテープを聴いただけで惚れ込んだ才能は、僕にはジャマルのコンピングを彷彿とさせる共通点も感じたのだが・・・。いずれにしても今後が楽しみな逸材であることは確かだ。 カスタマーレビューピックアップ デビューアルバムは、若さゆえか力みすぎていて、騒々しさを感じるほどだったが、このアルバムは急速に大人になった感じ。ピアノ曲はどれも素晴らしいし、あらためてテクニックの価値を認識させられる。しかし、1曲目のような電子楽器(シンセサイザー?)を使った曲については、私は好きになれません。タイトル曲の最後に唐突に入る電子音も。上原ひろみにはピアノを弾いてほしい。もちろん、音楽は嗜好品なので逆の意見の方もいらっしゃるでしょう。でも、音も曲も魅力を感じない。良いアルバムですが、まだまだ満点にはしたくない、もっと進化して欲しいので★は三つです。なお、Green Tea Farmに「茶摘み」のメロディが入っていて、クスッと笑いました。 カスタマーレビューピックアップ Nord Lead の独特な音から幕をあける2nd ALBUM。 上原ひろみさんは人を驚かせるのが好きな人だな。と思う。w ひろみさん本人も「ジャンルにこだわりはない。」と明言しているがこのCDを聴くほとんどの人は JAZZという切り口で購入して聴くことになるハズ。今となってはファンにはおなじみのT1 「Kung-Fu World Champion」。重厚なノードの音から始まるこの曲にはやはり驚かされる。 しかしT1に驚かされて(もしくは好みではなくて)先に進むのをやめるなどという 選択をした人は大変もったいない思いをする事になる。 「Kung-Fu World Champion」以降の曲達はT6まで非常に繊細で歌心のある曲が続く。 T4「Brain」の導入と最後ではNordが使われているがその音は曲の世界観を見事に描き出しているし 本編のシリアスかつ壮大なイメージは後のSpiralを連想させる素晴らしい曲。 また、その後のライブでもたびたび演奏される事になるピアノソロの名曲Green Tea Farm が 収録されているのもこのアルバム。優しく暖かな光がさしてくるように歌うピアノ。 でKeytalkの粘っこい Nord Lead にもう一驚き。w 全体的なバランス感覚はさすがだなぁと。 兎にも角にも全編通して聴いてみないと始まらない。いい意味で前作「Another Mind」の イメージを残しつつ上原ひろみさんの新たな側面を見せてくれる第2作目。 カスタマーレビューピックアップ デビューアルバムでは、楽曲しかり演奏しかり「その時点で最高の物を」という気負いが感じられたが(そして実際素晴しいアルバムであったが)、2枚目の本作では良い意味でゆとりが感じられる。結果として、デビューアルバムほどの驚きこそ無いが、楽曲や演奏を通してあらゆる物を投影させる表現力は確実に磨きがかかっている。 Kung-Fuで見せるユーモア。アジアンテイスト溢れる決めのフレーズは、前衛的でありながら親しみやすく1度聴くと頭から離れない。一転、Ifでは思考の輪廻倦ねる様を抒情豊かに表現する。全ての鍵盤に心を宿し会話させるという発想がユニークなKeytalk。 本アルバムは、特に情緒的・内面的な曲が多く(大人しいということではなく、むしろ激しい)、聴くほどに味わいが増す。 上原ワールドを堪能できる1枚です。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムに収録されている様々なタイプの曲を聴きますと、上原ひろみの意欲は買いますが、万人受けするピアニストではないというのもよく分かりました。冒頭の「Kung Fu World Champion」を聴いて他の曲を聴かない人もあるのかなと思いました。それでは少し残念で惜しい気がします。 6曲目の「Green Tea Farm」に彼女の良さが凝縮されているように感じました。 ピアノ・ソロです。音は透明で、豊かな感性が、音と音との間に感じられるのは、その曲への思いがしっかりと詰まっているからでしょう。そこから伝わってくる抒情性は、作曲能力の高さを証明するようなものでした。 この曲は、故郷のお茶畠をイメージして作曲したというのをテレビで聴きました。 日本情緒たっぷりの旋律と和声の中に、誰しもが思い描くような郷愁を感じさせるのは、ニューヨークでライヴ活動をしている中で芽生えた思いに違いありませんね。日本人の血といいますか、身体の中に流れている音楽の原点を見つめなおした曲だとも言えましょう。ラスト近くに♪夏も近づく八十八夜♪を紡ぐことによって、自分の内なる故郷への懐かしさを完結させました。 名曲です。 太陽のナミダ(初回生産限定盤)カスタマーレビューピックアップ 太陽のナミダは、PVも雨が降っていてかっこいいかんじですごくいい曲だしスキなんですが、一緒に入っていたBeautiful Eyesも太陽のナミダとか全く違う感じですごいいい曲でした♪♪ カスタマーレビューピックアップ 太陽のナミダはもちろん素晴らしいです!! カップリング曲は・・・聞いてるこっちが恥ずかしくなります・・。 はぃ、赤面モノなんです。バンビーナ。 カスタマーレビューピックアップ 太陽のナミダだけを期待して買ったら、カップリングが予想以上に良かったです! 歌詞がめちゃくちゃセクシー!大人なNEWSも素敵です。 カスタマーレビューピックアップ 映画頑張って そっちは応援するよ とりあえずメンバーの意義が見当たらない このメンバーじゃないと駄目な理由でもあるのかい? カスタマーレビューピックアップ
とてもかっこいい曲ですね!!! 映画の主題歌にぴったりだぁ〜!!! NEWSに心打たれました〜!!! John Zorn: Zaebos (Book of Angels, Vol. 11)
特価:¥ 2,151(税込) 発売日:2008-08-19 売上ランキング:Musicで760位 Music / 通常24時間以内に発送 Video Games Live, Vol. 1
特価:¥ 1,934(税込) 発売日:2008-07-22 売上ランキング:Musicで837位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
曲リストがまだないようだったので、海外のサイトから転載してみましたが、以前書いていたリストは間違った情報だったようです。 しかし、輸入物なので半分くらいは洋ゲーの曲だというのは間違いない様子。 Video Games Liveの公式ページに曲リストがあったので、そちらを載せておきます。 1. Kingdom Hearts 2. Warcraft Suite 3. Myst Medley 4. Medal of HonorTM (LIVE) 5. Civilization IV Medley 6. Tetris Piano Opus No. 1 7. God of WarTM Montage (LIVE) 8. Advent Rising Suite 9. Tron Montage 10. Halo Suite 11. Castlevania Rock (LIVE) 目隠しマリオのマーティンラングさんの演奏は#6のテトリスのようです。 |
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