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Amazon人気商品ランキング/MadonnapsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:664/総ページ数:67 最終更新日:2008/07/25 The Immaculate Collectionカスタマーレビューピックアップ 学生時代に聴いていた初期のマドンナの代表曲が詰まった嬉しい一枚。 リミックスより原曲の方がいいのですが全体的にはそんなに違和感はないです。 カラオケでも歌ったHoliday、Material Girl、Cherishなどとても懐かしく 弾けていてキュートだったあの頃のMadonnaの曲が楽しめます。 今のMadonnaもとても魅力的ですが昔はSEXYというかとてもCUTEだった。 わりとポップな曲調だったりしますが、歌の上手さはさすがです。 ファンの方にもMadonnaを聴いてみたいという方にも楽しめそう。 私にとっては'80〜'90年代を思い出すいつ聴いても懐かしく新鮮な捨て曲なしの一枚。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムにはデビューアルバム「バーニング・アップ」から「アイム・ブレスレス」までのアルバムから本当に有名曲だけを集めたベスト。これでマドンナにはまっちゃった人はどうぞ各アルバムを聴いてみて下さい。もっとはまりますよ(笑)ただ収録時間の関係があったのかオリジナルと違うので注意。個人的に気になったのは「ライク・ア・ヴァージン」が音に響きがなくなってしまって途中いらん音まで入れてしまってるし「ヴォーグ」は妙に前奏が長くなっているetc…。まぁ初めての人なら違和感なく聴けるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ マドンナを知るための入門アルバムとも言える。 まだ少しアイドル的な感じの残る時代の曲ばかりだがアイドルと言えないほどの歌唱力。 新しい曲が出る度に新しいスタイルを繰り出し、(時にカウボーイ、時には芸者風など)飽きのこないパフォーマンスと曲調が彼女をここまでさせたのだろう。 私が初めて英語で完璧に歌えるようになったのがマドンナの曲だった。英語の発音が非常にわかりやすい。 ●お勧め● カスタマーレビューピックアップ マドンナ初のベスト盤。 初期のマドンナの珠玉の名曲がここに大結集。 今でも売れ続ける超定番&名盤。 一家に一枚買って損なし。 カスタマーレビューピックアップ
母親になってから落ち着いてまさに聖母のようなマドンナ。Ray of Light 以降深みがでて心に響く歌声の彼女だが、このアルバムは若い頃のまだハチャメチャだったマドンナを堪能できます。ヌード写真を発表した10数年前はSEXを売り物にしたような彼女が嫌いでした。しかし2児の母親となった強さと優しさが彼女の声に良い味を出しはじめて好きになりました。・・・で、1枚で彼女の歴史を振り返るにはこれが一番です。 コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロアカスタマーレビューピックアップ マドンナのデビュー〜全盛期を同時代に体験し、その後、どんどん、政治的メッセージを放っていくマドンナを見るにつけ、正直、「今更マドンナ?」と思い、ここ最近のアルバムはチェックしていませんでした。 ところが、ニューアルバム発表に合わせ、前作に当たる当アルバムのレビューを見た所、往年のサウンドが蘇ったようで、評判が良いので、購入した所、これが良かった!サウンド的には、「FUTURE DISCO」と呼ぶらしいのですが、要は、ダンスミュージックです。そう、あのデビュー当時のナンバーの乗りに、現代の音がかぶさり、これが格好いいのです。マドンナのデビュー当時のサウンドが好きだけれども、最近、ごぶさたしていた方も一聴の価値ありのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 「I'M A CONFESSION THAT IS WAITING TO BE HEARED.」「IF YOU ARE NOT DANCING,THEN YOU ARE DEAD.」「I WON'T LAY DOWN THE FLOOR LIKE A WHORE IN YOUR HEAD.」(マリリン・マンソンの「ザ・ゴールデン・エイジ・オブ・グロテスク」より)−−−「HOW TO CONTROL SOMEONE TO BE A CARBON COPY OF YOU.」「I WANT TO DROP THESE IMITASION AND RETURN TO WHAT I WAS BORN TO BE.」「LIVE MY LIFE AS APOLOGETIC COMPROMISE.」(アラニス・モリセットの「ソー・コールド・カオス」より)−−−マドンナは上記の2枚のアルバムに相当の衝撃を受けたと思います。上記の2枚のアリバムと聴き比べてみてください。何かが見えます カスタマーレビューピックアップ −現代の流行を取り入れつつ、70s〜80sディスコミュージックを作る−マドンナにしては、珍しい音のCDだと思います。受け入れられるか、拒まれるか、マドンナ自身大きな賭事をしたと思う。しかし、見事にあっさりと勝ち、『女王様復活』というタイトルを堂々の表情、笑みで掌握した。 このCD買った日から毎日聴きまくってますが、日増しに魅力が増すばかりです。50歳を目前にして、伸びやかに、かつ力強く歌う声は鳥肌が立ちます!秀逸な曲ばかりですが私の個人的な特にお薦めは #1. #3. #7. #11. #12. です。ゾクゾクしますよ〜!マドンナにこの音を作って欲しくなかったと言われる方も居ますが、70s〜80sを歩み肌で時代を感じたマドンナだからこそ、歌えるし、歌っていいのだと思います。正に、khorosho.《ハラショー》素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ MADONNAの最新アルバム!今までMADONNAのオリジナルアルバムでは自分の中では一番飽きない最高のアルバム!まだ20代の自分でもハマりまくり!年齢や世代なんて関係ない!MADONNAの声、ダンス、サウンドとカッコイいです。MADONNAも本当、カッコイいいです。「1. Hung Up」「2. Get Together」「3. Sorry」とこの3曲は本当にいい!もちろん他の曲もいい!捨て曲がないです。日本盤に特にボーナストラックないので、輸入盤でも良いでしょう。歌詞カードと対訳が欲しいために国内盤買ってしまいました。PVで「Hung Up」「Sorry」は最高にカッコイイです。企画版でこのアルバムにDVD付きのスペシャルエディションとか出して欲しい。PV、LIVE、インタビューなどの映像特典などやリミックスを追加したりと出してもいいんではないでしょうか?このアルバムはノンストップでダンスミュージックなのでドライブやエクササイズするにはいいですよ〜:・(≧∇≦)・: カスタマーレビューピックアップ
私にとっては素晴らしいの一言。 マドンナは80年代からのファンですが、彼女ほどのスター性を 持った女性歌手は将来なかなか現れないでしょう。 TVで彼女を見ましたが髪型のせいか少し若返った感じで、このCDは その名の通り久しぶりのフルダンス系で聞き応えはバッチリです。 お気に入りの曲は「Sorry」と「Jump」。 Disciplineカスタマーレビューピックアップ ジャネットのアルバムで一番好きだと思いました。 特に最初の3曲がかなり良いのですが、 なんとロドニージャーキンズ!(久しぶり!) 目にしたのはマイケルのインヴィンシブル以来です。 一番好きなのは2曲目の「ラヴ」です。何回聞いても心地よくて、 ハマってしまう曲です。ファーストシングルの「フィードバック」も もちろん格好良いです。「ローラーコースター」も好きですね。 その後も「ロックウィズユー」やバラードなどのいい曲が続きます。 ただ一曲だけ、「グレイテストX」というカバー曲らしいものが、 あんまり良くない。(というよりこの曲だけなんか浮いてます) 「ソーマッチベター」などの曲も遊び心が効いていていいです。 しかしこのアルバムは、全編サウンドが良いのが強みですね。 他のアルバムを後で聞いたらなんかパッとしない気がしました。 まぁともかく、いいアルバムなのでオススメします。 カスタマーレビューピックアップ マドンナ、マライアと奇しくも発売時期が若干重なっているため(マドンナとはジャケットまでかぶっている気が)どうしても比べてしまうのですが、 マドンナも同様なクラブ・ミュージック寄りのアプローチでPOPな女性的とするならば、このアルバムのジャネットのほうはテイ・トウワ的サイバーで硬質な男性的、それが彼女のヴォーカルの甘さで中和されている(ボギャブラリーが貧困ですいません)。 そしてジャケットにはプリンス来日時を思わせる「勇士」の漢字。打ち込み系R&Bの元祖はやっぱりジャネット姐さん! 「SO MUCH BETTA」がかわいくて遊びごころもあって好きです。 カスタマーレビューピックアップ 前作の『ダミダジョー』に比べると、比較的キャッチな曲がありとっつきやすくなった。それでもプロデューサーが変わった影響かどうかは分かりませんが、テクノっぽい曲が多く、メロディアスな曲、それもライブで盛り上がりそうな曲、というのはやはり少ない。傑作『janet.』や『The Velvet Rope』の頃が懐かしい〜と私個人は思う。 カスタマーレビューピックアップ 全米初登場1位っす!! アルバムの内容もGOOD 頑張れジャネット姐さん!! カスタマーレビューピックアップ
質の高い楽曲を定期的に届けてくれる貴重な存在であり、そろそろ新作でるかなーと待っていました。 前回のようなまったりとした雰囲気とは異なり、今作はアップテンポな曲やおもしろいかんじの曲も多く収録されおります。勿論バラードもありです。(プロデューサーが変わったことも影響あるんですかね) 手頃なお値段ですし、お買い得だとは思います。しかし、自分としては1曲でいいから(正直に言うと数年前の「all for you」のような存在。)キラーチューンを期待していました。今作ではそれに匹敵する曲は・・・うーん。 Give It 2 Me [12 inch Analog]
特価:¥ 1,013(税込) 発売日:2008-07-15 売上ランキング:Musicで5460位 Music / 通常24時間以内に発送 Give It 2 Me
特価:¥ 1,110(税込) 発売日:2008-07-15 売上ランキング:Musicで3926位 Music / 通常3~5週間以内に発送 ベスト・オブ・マドンナ~バラード・コレクションカスタマーレビューピックアップ このCDは2曲目の「I'll remeber」の為だけに購入しました。 ちょうどイギリス留学した時に持っていったのですが、英語学校でスロバキアから来ていた女性がやはり、この曲が好きでこのCDを買ったと言っていて、文化や国を超えて、いい曲は理解されるんだなぁと思いました。 恋人との別れをいい思い出に変えることのできる前向きな心境を歌った曲です。恋愛に限らず、人との別れがつらいときはこの曲を聴いて、前向きになります。 おすすめですよ。 カスタマーレビューピックアップ マドンナ姉さんのパフォーマンスはやはりエネルギッシュでエロチックで躍動感溢れるナンバーが最初に思い出されますが、バラードナンバーにも極上物がたくさんあることを証明する作品だと思います。疲れている時に聴くと全身をマドンナ姉さんに優しく包まれているようでとても私は癒されます。 80年代のナンバーが入っているのも私にとってうれしいことですが中でも「Take a bow」はほんとにイイ曲だと思います。初めて聴いた時は今までのバラードと違う印象を受け何故か懐かしさを感じました。またベビーフェイスをこのナンバーで知り、彼にも興味を持つことになった曲です。ほんとに姉さんは色々な人と組んで印象深いナンバーを作る達人です。 カスタマーレビューピックアップ 全盛期に比べてややセールス不振に陥っていた彼女が「TAKE A BOW」の大ヒットを受けて発表した往年のバラード集大作。デビュー当時でこそ「CRAZY FOR YOU」のようなよくありがちな作品を歌っていたものの、自身でペンを振るうようになってからといもの「LIVE TO TELL」などに代表される彼女ならではの独特、かつ突拍子もないコード進行を持つバラードを多数生み出した。ノスタルジックの極みとも言える真の意味で「沁みる」バラード群は物事の酸いも甘いも分かり始めた大人へのカタルシスのようでもある。決してテクニック的に優れたシンガーではないが、心で歌うことによってそれがきちんとリスナーに届くことを証明するに十分な作品。王道DAVID FOSTERと組んだ(←なぜだ???)「YOU'LL SEE」「ONE MORE CHANCE」は百歩譲ったとしても寒くて仕方がないが、表題曲「SOMETHING TO REMEMBER」や「THIS USED TO BE MY PLAYGROUND」のクオリティは圧巻。メロディだけでなく、その歌詞の良さも堪能するためにはやはり国内盤がお勧め。(勿論、帰国子女や語学が堪能な方は余計なボーナストラックが収録されていない輸入盤をどうぞ!) カスタマーレビューピックアップ 2003年5月頃だったかな?BS-2で10年ぐらい前の映画「プリティ・リーグ」を見ました。 1940~50年代にあった、女子のプロ野球リーグの話で、マドンナ本人も出演しております。 その主題歌「This Used to be My Playground」が収録されたCDがないかと探していたら、 このCDにありました。 皆さんにとって、マドンナの曲で印象深いのは何ですか? Like a Virgin?、Music? Papa, Don't Preach?、La Isla Bonita? 人それぞれだと思います。 (私は Like a Prayer ですが。) バラードも良い曲ありますよ。 個人的には「Live to Tell」が好きですね。 カスタマーレビューピックアップ
マドンナというと『派手なポップの女王』というイメージを抱いてしまいますが、いつもとは趣が違って『純粋な歌手』としてのマドンナの魅力が満喫できます。まさしくマドンナ=聖母そのものの歌声。 こうしてバラード集を聴いてみると、やっぱりマドンナは歌が上手いんだな~と思えます。 どんなにパフォーマンスが派手でも、歌手は歌唱力が基本。それを体現できるマドンナの偉大さ。永らく音楽界のトップに君臨し続けているのも頷けます。 グレイテスト・ヒッツ(2)カスタマーレビューピックアップ 収録時間は68分17秒。だったら「レイン」を収録出来るのでは?それから、収録曲はほとんどが時間の短いシングルバージョン。「レイン」を外すのなら、アルバムバージョンで収録して欲しかった。どちらにしても中途半端な感じは否めません。 カスタマーレビューピックアップ ベスト盤の枚数ね(バラード集除く)。アルバムごとにバラバラな作風を一枚に集約するのは大変で、いわゆるシングルベストにしたのはあまりにも正解。 カスタマーレビューピックアップ マドンナのベスト第2弾。「エロティカ」から「ミュージック」まで有名な曲が網羅されており、90年代のマドンナを知ることができる点はよい。しかしリミックスが中途半端だし、90年代のマドンナはいろんな音楽があり、特にR&B路線に移行させた「ベット・タイム・ストーリーズ」からの曲は浮いてしまっているし、「レイ・オブ・ライト」からの曲もアルバムで感じた水のイメージや清らかさが感じとりにくい。だからこのベストに入ってる曲はそれぞれのアルバムを買って聴いた方が曲の味が出ると思う。なので☆一つ減点なのと個人的に大好きな「アメリカン・パイ」が入ってないから勝手ながら☆もう一つ減らした。 カスタマーレビューピックアップ 今日、多くの女性アーティストが普通に「女」を表現する手段、或いは女が活躍するステータスそのものの価値観は、20年前に彼女という、とてつもないエネルギーが「女」を表現する道をシーンで切り開いてきたからであり、その歴史が今作の楽曲群の粒の大きさに表れている。 このベストには「ray of light」という興行的にも名声的にも、彼女のターニングポイントなった作品から曲が収録されていることが意義深い。この作品は子供が生まれ、女としてまた表現者として一回り大きな世界観を持った名盤だからである。その頃の息吹、つまり母性的なエネルギーに包まれている頃のマドンナを知らなければ、マドンナのベストは作れないからだ。 もう一点。元々彼女の音楽は留まる事を知らず名声にあぐらをかいてきたことは一度もない。常に己の音楽を相対化して見れる優れた批評家であるとともに、シーンの新しいサウンドからの刺激を素直に受けられる寛容性を持っていた。今作には90年代のシーンには欠かせないダンスナンバー、特に恍惚なほど光り輝くテクノロジカルサウンドがその存在感を発揮している。ウィリアム・オービットのプロデュースがかかった楽曲には特に注目だろう。 カスタマーレビューピックアップ
「Vogue」以降のマドンナのベストアルバムです。 前回のベストアルバムよりもマドンナらしさが凝縮されています。 私が好きなのは「Deeper And Deeper」と「Don't Cry For Me Argentina」。 前者は当時のセックス・シンボルだった彼女のことだからとんでもない歌詞なんだろうと思っていたのですが 意外とメロディはJ-POPに近くて、歌詞もだから恋愛したいんだってば!見たいな感じ。 終盤はあの「Vogue」の歌詞とノリになってます。 後者はゴールデングローブ賞で主演女優賞を獲得したミュージカル映画『EVITA』の代表曲。 素晴しい表現力がみなぎっています。 それから「Beautiful Stranger」は当時は普段あまり洋楽を聴いていなかった私でさえ覚えていた楽曲。 このアルバムの中で、1番キャッチーな雰囲気です。 そしてアルバムのタイトル曲でもあった「Ray Of Light」。 私がタイトルから想像したのは幻想的なものだったのですが、意外とハイテンションな曲だったので驚きました。 私、正直言って「MUSIC」はどこがいいのかわかりません。 アイム・ゴーイング・トゥ・テル・ユー・ア・シークレット(DVD付)
特価:¥ 3,305(税込) 中古品¥1229 より 発売日:2006-07-26 売上ランキング:Musicで32958位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ すべてのマドンナの曲を持ち合わせていないので,ラストのエンドロールでのBGMが気になってなりません。過去の曲なのでしょうか? 今回のCODFツアーでも(ロンドン)isaccのあとで歌っていたみたいですが。 ご存知の方教えてください。 カスタマーレビューピックアップ これを見て、やっぱり行かねばと東京ドームのツアーに行って来ました。 マドンナの全米ツアーのダンサー選びのシーンから、どうやってマドンナがツアーをこなしていくのか?という部分が ライブパフォーマンスそのものよりも「人間マドンナ」の部分に重きをおいて撮られたフィルムです。 超人のようなイメージのマドンナですが、ライブの前には緊張してお腹いたくなったりするんですよね。 母親としての顔も覗かせるし、昔からマドンナの映像を見続けてきたオールドファンにとっては、マドンナさんも丸くなったのねーと目を細めるようなシーンもたくさんありました。 ライブパフォーマンスを十分に楽しみたい人へというよりは、一流のライブを魅せるマドンナの舞台裏を覗きたいという人にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 賛否両論の感があるDVDですが、生(?)のマドンナというか、普段の彼女の言動や情報に飢えていたワタシにとっては楽しめる内容でした。過去から連綿と続く華々しいキャリアの数々、その上最新アルバム『コンフェッション…』の「これでもか!!」とでも言わんばかりの大成功…。デビューした時から長くファンしてますが、最近の彼女を大凡人のワタシはまるで怪物のように感じていました(実際そうなんだろうけど)。 でもこのDVDで彼女の普段の仕事中の顔や母親としての顔等を見るにつけ、やっぱり1人の人間なんだなあと(当たり前ですが^^;)身近に感じることが出でき、又当然タダの1人の人間では終わらないパワフルな面も観ることが出来て、「ああ自分も頑張らなければ!!」という思いにさせてくれます。 確かにライブ関係の映像(オーデションやリハーサルやライブそのものの映像)以外ではやや精彩に欠け、どうせならライブ関係の映像を主体に作成して欲しかったとも思わないではないですが、マドンナとしては自分に関する全てをひっくるめたものをトータル的に表現したかったのでしょうね。 『イマジン』を唄う彼女を観て、「とうとうここまで来たのか…」と思いました。 しかし自分を「女王」と言い切って、それに全く違和感を感じさせない彼女はやっぱりスゴイ! それに引き換え夫のガイ・リッチー、結婚した当初はハンサムで才能のある赤丸急上昇の映画監督だったハズなのに、今ではタダの太ったオジサンになりつつある…。やっぱマドンナにパワーを吸い取られたのか!? カスタマーレビューピックアップ カイリー・ミノーグ、ブリトニー・スピアーズ、マライア・キャリー、パリス・ヒルトン、タタ・ヤン、倖田來未、後藤真希・・・。エロティック/セクシー系(転向)アーティストは数多くいます。でも、このドキュメンタリーを見て思うに、何の思想もなく、「とりあえず」「まったりと」消費社会の風景のなかに自分の衣服や身体を溶けさせて、その場その場でオーディエンスとともに「強度」を楽しむセレブリティ=勝ち組になるという空疎な生き方を避け、「意味」を求めているセクシー系転向アーティストは、マドンナだけではないでしょうか。身体の「強度」だけではなく精神の「意味」を求めようとするマドンナの世代性が、80年代の「ライヴ・エイド」への参加、結局撤回するに至ったものの『アメリカン・ライフ』でのアメリカ批判や、カバラ信仰や、自己のエロティシズムに関する「芸術家の自己表現」という断言につながり、「意味」よりも「強度」を求めていく一方の日本の受け手には「西洋人の理屈っぽくダメなところ」に映るんでしょうが、です。しかし、マドンナはライヴ開始前「日本のビジネスマンが携帯端末を鳴らしても怒らない?」というジョークで共演者を笑わせます。彼女にとって日本人は無意味に、忙しく共同性に生きている生き物なのでしょう。いくら彼女の振り付けがエロをかすめても、アジアにありがちな観客への商業主義的で露骨な媚態ではなく、誰にも媚びない自由奔放で強靭な精神の体現を感じさせてくれるのがすばらしいです。 『イン・ベッド・ウィズ・マドンナ』よりも映像が美しいです。そして、字幕が英語と日本語とが選べるのもいいですね。音声もリニアPCMだけではなくドルビーデジタルもあります。ところが、商品には、倖田來未の推薦文が書かれたステッカーが貼られているので、星4つです。格のちがいを弁えてくださいよ。 カスタマーレビューピックアップ
自分は、作曲し演奏する人しかアーティストと思ってないのですが、マドンナは別です。ドキュメンタリーでどのような言動をしてるのか気になって購入しました。ライブ映像が少ないような気もしましたが、自分はドキュメンタリーの方に興味があったので、満足です。この人を見てると歳をとるのが怖くなくなる。 ベスト・オブ・リッキー・マーティンカスタマーレビューピックアップ リッキー・マーチンをとりあえず知っておこうという方には非常にありがたい作品です。実は、私もその一人。このアルバムを聞くまでそれ程彼の音楽を知っていたわけではありません。購入するときも、英語版とスペイン語版の2種類があるのですが、結構迷った末、耳に馴染んだ英語版を購入しました。Livin’LaVidaLoca、Maria、The Cup of Lifeなどお馴染みの大ヒット曲が案内役となってラテンの世界に導いてくれます。良いですね。これを聴けば誰でもリッキー・マーチンのファンにすぐなると思います。 カスタマーレビューピックアップ リッキーマーティンの熱い思いが伝わってくる本当のベスト版です。おなじみのLivin La Vida Loca,Maria,She banks、その他すべての曲もお奨めです。ラテン界の貴公子の甘く熱い声をあなたも聞いてはどうだろうか? カスタマーレビューピックアップ
リッキー・マーティンの英語版ベストアルバムです。ノリが良くて情熱的なラテンミュージックを聞くと体中の血が熱く騒ぎ出します!そしてなにより、リッキーのSEXY~☆な歌声にもうメロメロですっ★☆パソコンでリヴィン・ラ・ヴィダ・ロカのプロモを見ることができるのも魅力のひとつですね♪ スパニッシュ版「ラ・ヒストリー」とあわせて買うのもオススメですよ(※^_^※) ライク・ア・ヴァージン
特価:¥ 2,000(税込) 中古品¥1400 より 発売日:2005-11-23 売上ランキング:Musicで16268位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 職場の部下に「マドンナのアルバムをCD−Rに焼いて下さい」と言われまして、作業中、音飛びすることが判明しまして、今回“買い直し”です。 今改めて僕がこちらに書き込むことって、他のカスタマーさんがこと細かに書いてらっしゃいますし、そんなにないんですが、ひとつだけ。 去年発売のライヴ・アルバム『マドンナ コンフェッションズ・ツアー・ライヴ』(なんでもう、廃盤なのでしょうか!?)に収められている「ライク・ア・ヴァージン」は、 例えばKeyを「C」とするなら、 オリジナル・ヴァージョンのAメロとサビの部分は、「C」のワン・コードなんですが、 「F△7〜G6〜Am…」とコードの変更があって、新鮮でしたっっ!! 21世紀の「マドンナ」に対して、 「『ライク・ア・ヴァージン』を演れって言われれば、演るわよ」っちゅーといて、 実はそういう“コードの変更”他、探せばいろいろあるであろう“21世紀の「マドンナ」であることのこだわり”が…全く無ければ…この人らしくないんだろうなあ…。 個人的に生意気を言わせてもらえば…やっぱし僕は、サビ部分のベース・ラインが気に入っているので、’06年のライヴでも、オリジナル・バージョンで演奏して欲しかったです。 チープなシンセ・ベースの音色も好みです。 このアルバム全曲が全曲、僕は大好きです。 1曲目から「マテリアル・ガール」というノリの良い楽曲でスタートしますので、 今頃の若い方々が聴かれても、一気に退屈することなく気持ちよく聴けるでしょう。 今聴いても、僕は退屈しません。 カスタマーレビューピックアップ 80年代の女性シンガーといえば、正しくこの人マドンナですね。 マテリアル・ガール、ライク・ア・ヴァージンといった独特のサウンドが80’sを象徴しています!! 当時ティスコで、お尻フリフリ、マテリアル・ガールで踊る女の子たちが鮮明に焼き付いています。 マドンナというこの方、今も現役でがんばられているようで、恐れ入りますね。 さて、このCD、ボーナスとしてマテリアル・ガール、ライク・ア・ヴァージンのロングバージョン収録です。 結構貴重なテイクですので、この2曲のためだけでも買う価値ありますよ!! カスタマーレビューピックアップ 実はこのページ、姉御(※あ・ね・ご⇒ 某業界では、“女親分”のことをこう呼びます。)の「ライク・ア・ヴァージン 最新リマスター&ボーナストラック付きのリイシュー盤」の紹介なのですが、一足違いで旧規格盤を(しかも新品で)買っちゃった。もともとフル・デジタル録音(わざわざ表ジャケットにそう書いてあんの。)だからでしょうか、サウンドは今聴いても二十数年前(!!!)の古さを感じないです。それよりも曲毎の演奏者のクレジットを見て思わずブッ飛んでしまいました! プロデューサーがニール・ロジャース(※ご本人がインタビューで、「俺は“ナイル”じゃないよ。“ニール”って読むんだ。」って言ってました。)なのは知っていましたが、ヒット曲の殆どが bass:バーナード・エドワーズ guitar:ニール・ロジャース drums:トニー・トンプソン じゃないの!(※ご存じない方は気にしないでも大丈夫⇒「シック」という有名ファンク・バンドの面子です。)泣く子も黙る「世界最強のリズム・セクション」がバックアップしていたなんて、いまの今まで知らなかったです。このアルバムは一時代を席巻した超重要な「証(あかし)」だと思いますので星5つは取って当然と思うのですが皆さん、何故にグラミー賞はこの時期の姉御を徹底的に無視し続けたのか!? 理由をご存知の方いらっしゃったら是非教えて下さい。私は41歳のおじさんなんですが、最新作(コンフェッション〜)から過去に遡って買い集めました。当時はMTVやFMで、歌詞を覚えてしまう程聞けたので、わざわざ買おうとは思わなかったの。特に思い入れが強いファンではないのですが、知れば知る程にこの人は「世界最高水準」だと思いますね。昨今、これでもか!と乱売されている音楽CDアルバムを何十枚集めても、この「9曲 38分34秒」にはかなわないと思いますよ。(※えー、くどいようですが「最新リマスター&ボーナストラック付きのリイシュー盤」はもチョッと長いよ。音もいいし・・・きっと・・・あー、俺も買い直そう!) カスタマーレビューピックアップ
マドンナの名を世界に知らしめた2作目。80年代を象徴する1枚でもあります。先行していたシンディ・ローパーあたりを意識しつつ、もう少しクセを抑えて万人向けにチューンした、計算された作りです。サウンド的にはデジタルシンセをを多用した、良くも悪くも80's特有の音。この人の声は微妙な陰があって、ポップチューンからマイナーバラードまでこなせるんだと思います。明るくチープな80'sサウンドには相性がいいのかもしれません。 |
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