定価:¥ 1,380(税込)
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発売日:1994-02-01
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Amazon人気商品ランキング/Green DaypsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:244/総ページ数:25 最終更新日:2008/08/30 Dookieカスタマーレビューピックアップ グリーンデイはもちろん大好き。 アメリカンイディオットは自分の人生でトップ10に入る名盤だと思っている。 でもこれは正直クソだと思う。 バスケットケースのみ良い曲だけど、あとはヒドイ。 これを良いって言ってるやつは、リアルに中高生しかいないと思う。 それか初聴きが中高生で、その当時の思い出が残っている人。 正直音楽って出会う時期も大切だと思うから、俺は聴くのが遅かったんでしょう。 20歳で出会ったオレは不幸だったのかもしれないですね。 グリーンデイのアルバムは全て持ってますが、これは断トツで聴きません。 むしろ聴きたくもありません。 バスケットケースはベストで聴けるし。 カスタマーレビューピックアップ 聴いていてこれほどまでに苛立つ音楽も少ない 素人に毛がはえた程度のテクニック、ファーストフードを連想するひつこいメロディ新しいアイディアの欠けらもない そして一番腹が立つのはそれら全てを自分達はパンクバンドだからと言う言い訳の元正当化しようとしている所だ 元々パンクロックとはプログレやHR・HMといったテクニカルなロックへのアンチとして発生したはずだ、だが当時そんなもんのはとっくに廃れていた。 対象のいないポーズだけのパンクw 言わば風車に特攻するドン・キホーテだ そしてそんな彼らにだまされ無意味な特攻を真似るバンドが最近非常に多い。 哀しいことだ ビリー・ジョーよ、これ以上犠牲者を出さないためにもさっさっとオーバードースなり交通事故なりで死んでくれ。 たのむ。 カスタマーレビューピックアップ オフスプリングのスマッシュと並ぶメロコアの代表作にして大ヒットアルバム。メロコアというと何かと批判が多いですが、僕は全くそのようなことは思いません。産業ロックにしろ、メロコアにしろ、純粋に楽しめれば良いじゃないかと僕は思います。 Longview、Welcome To Paradise、Basket Case、When I Come Around等々キャッチーながらも曲調はバラエティに富んでいてロックを普段聴かない人も気に入ると思います。 これは僕の持論ですが、洋楽を初めて聴くならば、本作とオアシスのモーニング・グローリーを聴き、そこからイギリス、アメリカそれぞれのロックに進んでいくといいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 学生の頃に友達から借りて、三ヶ月間聴き続けました。メロコア史上最高のアルバムの一つと言えるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
ビリーと同世代の自分にとって、このアルバムとは一生つき合うことになりそうです。 今でも初めて聴いたときの衝撃は忘れることができません。 「こんな音楽があったのか!」という感じです。 とにかく洋楽をあまり聴かない人にぜひ聴いてもらいたいです。 個人的には歌詞の意味も含めて3曲目の "chump"が一番好きです。 ストップ・ドロップ・アンド・ロール
特価:¥ 2,580(税込) 中古品¥1879 より 発売日:2008-06-25 売上ランキング:Musicで50148位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
音を聴けば一発でわかる通り、正体は「Green Day(グリーンデイ)」の覆面バンドである。 (正確にはGreen Dayの3人にジェイソン・フリースとジェイソン・ホワイトを加えた5人組) 現在、新作が待たれているGreen Dayではあるが、前作でパンクロックの枠を大幅に越える超大作「American Idiot」に到達してしまった。 1stアルバムからリアルタイムでGreen Dayを聴いてきた僕としては「American Idiot」の域にまで到達したGreen Dayの進化に感服するばかりだった。 だが、それは逆説的に言えば後戻りができない場所に到達してしまったとも言える。 引き受けるものが大きくなりすぎてしまったGreen Dayがその呪縛から逃れつつ音楽を発表するにはこういった覆面形式を取るしかなかったのだろう。 今作は肩肘を張らずに単にならしたい音を楽しんで鳴らしているGreen Dayの姿が印象的である。 先人達のアイデアを拝借しつつGreen Day的な解釈をしたガレージロック。 Green Dayが楽しんでる姿を想像しつつ、ニヤニヤしながら聴きましょう。 でも、まぁGreen Dayという特殊要素を抜きにすれば並のアルバムだと思いますけど...。 好きな曲は「Stop Drop And Roll!!!」、「Mother Mary」、「Pieces Of Truth」 Warningカスタマーレビューピックアップ 「マイノリティ」のヒットで日本ではかなり売れた近作。 しっかし、全世界トータルでは50万枚とか・・・。 だからどうした。 売り上げなぞ知ったことか。 カスタマーレビューピックアップ デビュー当時のグリーンデイは正直自分にはあまり合わなかった。 なんか、どこにでもいそうな「悪いことを叫ぶ」だけのパンクバンドって感じを受けたせいで、嫌いではなかったけど全然期待するバンドじゃなかった。ところがこのアルバムでグリーンデイは少し路線を変えたようだ。どこかリズムや演奏に優しさのようなものが感じられ、簡単に言うと聴きやすいアルバムになっていて今までのグリーンデイから一歩踏み出した作品であった。純粋に心地いいロック(それもハードなのじゃないやつ)が聴きたい人には文句無しに買うべき一枚だと思う。そして、この一枚を聴いてから過去の作品を聴けば彼らのいろんな音楽観を知ることができていいと思う。グリーンデイ初心者はまずこのアルバムからスタートすべし。 カスタマーレビューピックアップ 大分前にラジオで名前を聞いて何となく覚えていたのですが、 ふとCD屋で急に思い出し、適当にチョイスして 買ったのがこのアルバム。 何で今まで聞かなかったんだろうと後悔。 最近ロックやらパンクに興味を持ち始め聞き出したばかりだけど そういうビギナーさんにもお勧めです。 カッコ良くて、聴きやすい。 今度は他のも聞いてみようと思います。 カスタマーレビューピックアップ いやあ~~まいっちゃうなああ。このアルバム、最初にいっとくがバッドレリジョンやペニーワイズらのハードパンクをきたいする連中にとってこのアルバムは『スカ』何ものでもない。期待値が高すぎるのだね。 でこのアルバムはアコーステックパンクとでもいうべき中身。本来のサウンド(ドゥーキィー時代)はあまりない。それよりもバラエティーを重視しており、サックス、マンリンなどが入っている。ある意味実験的である。『matured』『sellout』などとののしられていたが。 私はそうは思わない。無駄な曲がないし、メロディーは考え抜かれており、かなり魅力的だ。歌詞内容はすごくよい。リスニング能力を鍛えてから聞いてみればいいんじゃない?。 カスタマーレビューピックアップ
本当に車に乗りながら、楽しく聞けるアルバムです。 しかし、中にはくらーいメロウな曲も。それが私の一番のお気に入り、Miseryです。 この曲は、非常に「サーカスっぽい」雰囲気です。聞けば、私の言っている意味を分かっていただけるでしょう。 ともあれ、Minorityなど超有名ゴキゲン曲も入っているし、買って損はないです。Miseryもお楽しみに! ブレット・イン・ア・バイブル(通常盤)
特価:¥ 3,116(税込) 中古品¥1344 より 発売日:2005-11-16 売上ランキング:Musicで49783位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ グリーンデイ初心者の感想です。 いいですねこれ。ポップのようなロックのようなパンクのような感じで、声&メロディーが聞きやすくて万人におすすめできそう。 ライブCDということで、臨場感があって大音量で聴くとそこに自分がいるかのように感じる(大袈裟?)特にHolidayとMinorityがいいです。 大音量で、車の中で聞きながら走ると思わずスピードを出してしまいます。 爽やかに、メロディックに、ストレス発散に、みなさんも大音量で車でかけて走りましょう。(事故らないように気をつけながら・・) カスタマーレビューピックアップ GDを好きになってまだ1年も経ってないド素人な私でも このライブがどれだけ素晴らしいかが分かるくらい凄いです! 言葉では言い表せないくらいの興奮とGDが私達に伝えたいことが 一挙にわかる作品だとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ American IdiotでGREEN DAYが嫌いになった人もいっぱいいました。 このライブビデオの作り方がどっかのアイドルグループみたいだと、昔からのファンで文句言う人もいっぱいいました。 でも私はやっぱりGREEN DAYが大好きです。 曲と曲の間で彼らのインタビューが入ってます。 まじめなやつも、ふざけたやつも。。そしてこのDVDのタイトルになった博物館での映像も。 日本人なら思わず思い出しちゃうあの音。 原爆記念日に鳴る平和の鐘の音。 その音だと思ったら、爆弾を拳で叩いてるビリーの音。 そのビリーの顔。たぶん見たら忘れないと思う。 でも、ライブのDVDなんで、ちゃんとライプ映像も楽しめて、あの汗で流れないアイラインて一体どんなの??とか、もう大人なんだからおしりは出さないで〜なステージでのパフォーマンスまで。おうちでGREED DAYライブをたのしんめるんで、GREEN DAY好きなら絶対買いの一本です。 カスタマーレビューピックアップ このDVDでなにを見れるか・・・ それは他でもない音楽界に残るであろう歴史です。 彼らの16年間に及ぶバンド活動の集大成といえるLIVEのDVDです。 内容はドキュメンタリー風にメンバーのインタビューや舞台裏などの出来事を曲のあいまにおりまぜています。 これはこれで偉大な作品としてロック界に永遠に残るでしょう。 なぜこれほどまでにこのLIVEDVDがすごいかというと、イングランドでのワールドツアーで二日間で約16万人という驚異的な観客数だったからです。 パフォーマンスも今までで最高だったのではないでしょうか? 本人も興奮して思わず声を詰まらせてしまうほどの会場の雰囲気。 最強に鳥肌物ですw アメリカンイディオットからグリーンデイがどれほど偉大なバンドになったかを改めて認識できる作品です。 買おうか迷っている方は今すぐに買うことをオススメします。 ちなみにCDはおまけのようなものです。DVDを先に見て下さい。 カスタマーレビューピックアップ
とっても良かったです!個人的にはGreen Dayのアルバムの中で好きな部類に入りました!買って損はないと思われます。DVDも刺激的でよかったです。 18シングルズ (初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 3,060(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2006-11-15 売上ランキング:Musicで11904位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 僕はU2の存在はもちろん知っていたし、曲も何曲も聴いたことがありました。 しかし、僕はあえて今までU2を「スルー」してきました。 それは何故かというと、U2があまりにも有名過ぎたからです。 今回このベストアルバムを買い僕は初めてU2と向き合いました。 結果、なぜ今までU2を聴かなかったのかという疑念が僕の心を覆いました。 どの曲も心に響く素晴らしい曲達です。 そして、付属のDVDを見てU2の素晴らしさにもっと気づくことが出来ました。 イタリアのミラノでのライブの様子がDVDに収められているのですが、 U2のライブがどれだけ感動的で、どれだけメッセージ性のあるものかを知ることが出来ます。 この作品は、CDではU2の歴史を、DVDではU2の素晴らしさを共に味わうことが出来ます。 U2のことをあまり知らない方にこそ、僕はこの作品をお勧めしたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ U2のアルバムは、LPレコードの時代から買っているし、CDも全部買ってきたし、 だからシングルスってのは、あまり魅力がある商品って訳じゃない。 グリーンデイとのコラボもちょっと惹かれたが、カバー曲みたいだし・・。 でもDVD付きってなるとぐぐっと引き寄せられちゃう。 CDは、まぁ良いのは良いのだが、ライヴDVDがいいね。 字幕はないが、親切にも解説書にMCの対訳が書いてあったりして・・・。 結局ウハウハ買ってしまったが、後悔はない。 2100年頃に出るであろう、30周年記念ベストアルバムには、デビューからのプロモDVDもつけて下さい。 それでまた懐かしめるだろうから。 カスタマーレビューピックアップ 25年にも及ぶU2のキャリア中、特にヒットしたシングルを集めたベスト版です。 もう少し具体的に。 U2のキャリアは、その音楽とメッセージの方向性ごとに初期「ボーイ」〜「アイリッシュオクトーバー」〜「WAR」、ルーツ音楽探求期「焔」〜「ヨシュア・トゥリー」〜「魂の叫び」、電化三部作「アクトン・ベイビー」〜「ZOOROPA」〜「ポップ」、「All that you can't leave behind」〜「How to dismantle an atmic bomb」という様に、しばしば大体3作ずつで区切られて語られます。 このベスト盤の選曲は、U2初期の傑作「WAR」から2曲、「焔」「ヨシュア・トゥリー」「魂の叫び」期から6曲、アクトンベイビーから2曲、2000年代「All that〜」「How to〜」から6曲、新曲2曲という感じです。この選曲は、往年のファンの方からすればもちろん不満もあるでしょうが、長いU2のキャリアを考えれば、CD1枚に収めるのはこれ位が妥当な選曲だと思います。 私は既にU2全オリジナルアルバム、「1980〜1990」、「1990〜2000」の2枚のベストアルバム、ライヴDVDも持っています。そんな熱心なファンの方には、このベスト盤の購入価値は微妙かもしれません。限定版付属DVDのライヴは10曲分のみですし(贅沢でしょうか?)。新曲はすばらしいですが。 逆に最近U2のファンになった、U2は興味有るけど聞いたこと無いです、といった方にはお勧めできます。特にDVD付限定版ならライヴの魅力も味わえてお得だと思います。 カスタマーレビューピックアップ Best盤が出ると必ず賛否両論が起こる。 それは、熱狂的なFunにすれば、その人それぞれの好きな楽曲に差異があるからだ。 そういう人は、自分でBestを作製して自己満足に浸るのが良いでしょう。 レヴューはもっと客観的に書かなければ。 とにかく、この作品はU2の集大成的な作品です。 なんといっても、U2のヒット曲が1枚に集約されているわけですから。 Bon Joviでいうところの[クロスロード]と同等の作品ですね。 あ、勿論ジャンルが違いますけど。 ということで、初めてU2に触れる人、頭の凝り固まっていないFunの人には間違いなくお奨めできる作品です。 カスタマーレビューピックアップ
基準キーから、5度、2度、1度というパターンが多い。ロック、ポップのアーティストのよく使う基本的コード進行であるけれど、U2に限っていうと、このパターンがあまりに多すぎて、全体的に同じ曲調に聞こえてしまいます。 Nimrodカスタマーレビューピックアップ 最近誰に対してもアーティストという言葉が使われてるけど、本当に「アート」の域に 達してるミュージシャンはほとんどいない。 グリーンデイはずっと異彩を放ち続けてきたけど、このアルバムで 真に彼ら自身の「アート」を作り上げたと思う。 パンクロックというにはあまりにも綺麗で切ないメロ、 ポップというにはあまりにも厚みのある攻撃的な音と、ビリー独特の哲学の効いた内面的な歌詞。 このアルバムでは若さゆえの苦悩だけじゃなく、 大人になっていく喪失感(Grouchなんかまさに!)と、成熟した大人の愛情が描かれている。 ビリーなりのラブソングはredundantとscatterd。歌詞読んでると胸がキュンとなる。 UptightやWorry Rockではグリーンデイ色の強い爽やかなメロとそれに反して内面的な歌詞、 Hitchin' a rideやTake Back では毒と攻撃性も盛り込んだ。 アコースティックナンバーのGood Riddanceはファンならずとも必聴の名曲!!! 捨て曲なし!!! カスタマーレビューピックアップ このアルバムを出す前に精神的ストレスから長期休養を取り解散説すら囁かれていた中、出したターニングポイントとなるアルバム ストリングスを使った曲からホーンを使ってカーニヴァル風の曲もあり、それをしっかり自分達のものにしていてかなりバラエティに富んだ名盤 またライブの締めですっかり定着したバラードの''TIMEOFYOURLIFE''も収録されている 「同じ事はやりたくない」「型にはまりたくない」という言葉のままに、メロはパンクの枠を越えたがスピリッツは紛れもなくパンクス カスタマーレビューピックアップ メジャーデビュー後2枚目のアルバムとなる「Insomniac」がセールス的には失敗とされ、その2年後に発売された3rdアルバム。 今ではライブの定番となったhitchin' a rideなどでストリングスを取り入れたり、King for a dayでホーンを入れたりと、「パンク」というカテゴリーから一歩抜け出そうとした様子がうかがえる。 実際、それは成功したと言える。 全体的にはパンクな曲、ポップな曲、定番バラード「time of your life」など、さまざまな曲が収録されていて、通して聴いていても飽きない。 American Idiotでグリーンデイを知ったのなら、次はこのアルバムを買ってみるといいかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 前作「インソムニアック」ですっかりファンになり、待ちわびていた新作は、今までにない部分をさらに開花させた意欲作。それは「琴線に触れる美しさ」。個人的な感想なので申し訳ありませんが、今までの持ち味であるパワー感にそれが加わったことで更に幅、奥行きが増し、「パンクバンド」の一言では括れない存在になったような気がします。 今までどおりのゴキゲンなOPで安心させられる①「Nice guys finish last」に続いて歌いだしのダルさとザクザクしたギターが◎の②「Hitchin' a ride」、繰り返される「f__k you」のインパクトと流麗なサビのヴォーカルスタイルが耳に残る③「Grouch」、切れ味鋭いギターに被る「♪wastin' time wastin' time~」のリフがキマリすぎの⑥「All the time」、ちょっとおとぼけな雰囲気の⑯「King for a day」など、溢れるほどの名曲揃い。 カスタマーレビューピックアップ
全体的にはいまいちだけど、名曲Good Riddance (Time of Your Life)は必聴!! International Superhits!カスタマーレビューピックアップ ベストだけあって、入門には最適。捨て曲?ほとんど無いですね。1・2曲目はこれでしか聴けないのでは? カスタマーレビューピックアップ 全21曲。どれも名曲ぞろいです。 でも私はGD初心者の方がこれを聴くのはあまりおすすめしません。 単に「これはベストだよ〜」と言われて聴いてもただの曲の羅列のようにしか思えなくて、いい曲でも他の曲に負けてピンと来なかったりします。 まずは量は多くてもそれぞれのアルバムを聴いてみてください。後悔はしません! カスタマーレビューピックアップ GREEN DAYはホントいい!!特に5曲目と18曲目が好き☆ 興味があれば一度聴いてみて下さい(^_^) カスタマーレビューピックアップ グリーンディ入門者にあまりオススメ!とは言えないです。ヒット曲の連発なのですが、連発なだけで心に残らないからです。 このCDの出来自体は悪くありません。むしろ良いです。ですが曲を味わうためにもドゥーキーやアメリカンイディオットから入った方が良いかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
どうしてもベスト盤になるとバンドの強調性が薄くなるのが切ない 初めてgreen dayを聞くヒトにはぉすすめ ザ・ベスト・オブU2 18シングルズカスタマーレビューピックアップ U2というバンドは、結成当時から25年、メンバーが同じという正しく奇跡的なバンドである。 その彼らの変わらぬ揺るぎないメッセージが19曲、ここにある。 80年代といえば、ニューウェーブを筆頭に明るいポップソング満載の時代であった。 U2は、そんな時代の波に揺るぐことなく、常にマイペースで自分たちの魂のメッセージを送り続けてきた。 その姿勢が、今日まで現役で活躍し、世紀のロックバンドとして君臨できた理由に他ならない。 この19曲をとおして、彼らの変わらぬサウンド、魂のメッセージを音と声で体感して欲しい!! きっと、あなたの魂にも何かが伝わるはずである。 カスタマーレビューピックアップ
U2は過去にも2作ベストを発表しているが改めてその代表シングルからのベストが今作だ。少ししつこい感じになるがこのアルバムにしか収録されていない新曲がある。 Insomniacカスタマーレビューピックアップ 個人的には一番好きかも知れない。3曲目はなまら最高! カスタマーレビューピックアップ Dookieの大ヒットによってスターのように扱われる一方、生真面目なパンクスにはとても嫌われてしまい、 色々ストレスがたまりにたまって一種のパニック状態に陥ってしまった頃の彼らが作った「Insomniac」 他の方も言ってますが意味は「不眠症」です 「それいけ!俺たちは死ぬんだ 祝福されて絶滅していくんだ」というJadedの歌詞が、この頃の彼らの全てを表していると思う。 皮肉と自嘲と怒りに満ちたネガティブな歌詞ばかりですがそれを乗せているメロディは勢いがあって爽快。 Brain StewとJadedの繋ぎ方は本当にかっこいいですし、他にもArmatage Shanks、Stuck With Me、Geek Stink Breathなど良い曲がそろってます。 30分間有無を言わせずとにかく爆走、絶望的な気分だけど、だからこそとりあえず突っ走れ!みたいな雰囲気は本当にGREEN DAYらしいと思う。 「プライドなんて呑みこんじまったほうがいいぜ さもないとそいつで窒息しちまう 価値観なんて消化したほうがいいぜ どうせクソになるんだから」 と歌うNo Pride、GREEN DAYなりのプライド。 おすすめです。GREEN DAYの中で最も激しくてどん詰まりな気分の時最高の友達になってくれるアルバム。本国じゃ酷評されたこのアルバムですが、彼らを好きならばぜひ聴いてみてほしい。 カスタマーレビューピックアップ コレ! 昔のHMVで試聴してフムフム。この曲一曲の為に買った。ダメ? ドゥーキー持ってない、 ニムロッド持ってる、 ウォーニング持ってるけど開けてない、 ちっともグリーンデイファンでもない、怠惰な40台半ばロックオヤジ。Tシャツは持ってる。ほっといて! 俺の好きなニューウェイヴ(死語)が容赦なく消えて、明らかに違う音どもがそこらじゅうで鳴り出した、Sキューブスとローゼスだけが辛うじてがけっぷちで俺と時代を繋いでいた、ハウスでマンチェでナンチャラな90年代。スウェード?オアシス?・・・違〜う!馴染めな〜い!そんな中、コレとスーパーグラスだけで必死に俺は現役ヅラを試みた。 カスタマーレビューピックアップ 持ってても悪くないです。この疾走感はグリーンデイのほかのアルバムより全然強い。 車の中にいつも入れとくCDって感じです。ドライブ中とかすーごい気持ちいい。 ただずっと早い曲ばっかなので落ち着いて聴きたいときには向かないかも。 geek stink breathとか、始まるとつい体が動いちゃいます。 異色はBrain Stew。ビリージョーお得意の頽廃感たっぷりの歌詞とザクザクのギターが気持ちいい。 ベースの低音が効いた、ライブ映えする曲。 それ以外のお勧めはStuck with meとWalking contradiction。 カスタマーレビューピックアップ
1stアルバム「ドゥーキー」が売れ続けている中で発売されたGREENDAY(グリーンデイ)の2ndアルバム。 アルバムタイトルを和訳すると「不眠症」である。 1stアルバム「ドゥーキー」はGREENDAYの想像をはるかに超えるセールスを記録した。 その為、GREENDAYを取り囲む環境は一変した。 要するに気が狂ってもおかしくない日常が続いた。 このアルバムはそういったフラストレーションが吐き出された内容の曲が多い。 「ドゥーキー」に比べると、アレンジ面はシンプルになり、突進性が増した。 しかし、そんな中でもこの段階では異色といえる「Brain Stew」という曲もある。 (「Brain Stew」⇒「Jaded」の繋ぎ部分は何度聞いても爽快) 「ドゥーキー」と比べると評価は低いのかもしれないが、個人的には好きなアルバム。 むしゃくしゃした時に聞きたくなる一枚。 ウォーニングカスタマーレビューピックアップ メロコア好きの後輩はイマイチと言っていましたが、そんなことはありません。スローテンポな曲が多いですが、いい曲が多いと思います。マイノリティはgreen dayを代表するライブでは欠かせない名曲です。ビリー・ジョー最高! カスタマーレビューピックアップ 『Minority』1曲の為に買うだけの価値があります。 バンド名は知らなくても、この曲を聴いた事がある方は 多いと思います。 全体的に聴きやすい曲が多いので、この1曲をメインに 他の楽曲も一緒に楽しむといいかと。 少し前のアルバムですが、今聴いてもとても楽しめる内容です。 パンクを聴いた事がない、もしくは苦手な方でも 聴きやすいと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 3rdアルバム「ニムロッド」から3年を経て発売されたGREENDAYの4枚目のアルバム。 何が凄いってこの時期のビリー(Vo)の太りっぷり(笑) 音楽が落ち着くのはいいとしてスタイルまでそんなに一気にオッサンにならんでも!!と思ったものだ。 アルバムは表題曲でもある「Warning」ではじまり、全体的に疾走感は抑えぎみで、一曲一曲をアレンジ面も含めて作りこんでいる。 代表曲は誰しもが一度は耳にしている可能性が高い「Minority」。 一度聞くと確実に耳に残る名曲。 疾走感がない分、ビリーのメロディや声は一段と伝わってくる。 ビリーのメロディメーカーとしての才能がふんだんに発揮されたアルバムだと思う。 ただし、これまた前作同様、古くからのGREENDAYファンには受け入れられない人も少なくない。 アルバム作成の面では完全に別のステージに上がったといわざるを得ない。 でもビートルズだっていつまでもロックンロールをやっていた訳ではない。 どのバンドでも必ず通過するターニングポイントだ。 そこで沈まなかった事こそがGREENDAYの凄さなのではないだろうか? カスタマーレビューピックアップ 日本以外の国ではあんまりウケなかったこのアルバム。どうしてしまったんだい、と文句の一つも言いたくなるほどのポップさがアダとなったのか。まあ、パンクスは今のグリーン・デイを批判するけれど、これはこれでいいと思う。ビリー・ジョーは自分のレーベルからFleshiesなどのパンク・バンドをリリースしているのだから。グリーン・デイは今も、地元のパンク・バンドをサポートしている。だから彼らは自分たちのポップ・センスを追求していく。そしてそれは、とてもすばらしいことなのだ。 カスタマーレビューピックアップ
曲がいいです、とても。バンド史上屈指だと思います。 冒頭から、例えば『ジギー・スターダスト』のD・ボウイや、『ギヤ・ブルース』のミッシェル・ガン・エレファントや、『アクトン・ベイビー』のU2とか、最前線に立って地平を切り拓く、最高峰に達したアーティストが持ち得る巨大なテンション、強度、時代を味方につけたポップネスが爆発しています。息を呑む凄さ。 世界最高のロックバンドの一つだと思います。 |
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