定価:¥ 3,045(税込)
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中古品¥1600 より
発売日:1998-10-21
売上ランキング:Musicで24177位
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Amazon人気商品ランキング/Gabriela RobinpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:30/総ページ数:3 最終更新日:2008/07/26 COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 2 - No Disc
特価:¥ 2,772(税込) 中古品¥1600 より 発売日:1998-10-21 売上ランキング:Musicで24177位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Vitaminlessを買った人はCats on Marsがかぶるので注意が必要かもしれません。 でもそれでも買う価値はあります。 You make me coolやELMなど良曲もかなりあります。なにより他のサントラよりも方向性がかなりばらばらで飽きの来ない一枚になってます。 まさにビバップな一枚。 三枚目のBLUEはよかったのですが自分にはこっちのが飽きにくい感じです。 カスタマーレビューピックアップ どうもここにレビューを書かれている方とは感想が違うようですが…。 確かに「Want it all back」や「Green Bird」もいいんですが、 私としてはsession#10「ガニメデ慕情」に使われた曲「ELM」だけで じゅうぶん元を取った感じです。 本編を観てなくても、究極に切ないBGMとして通用すると思います。 カスタマーレビューピックアップ カウボーイビバップのファンが、 ビバップの作品中にでてくる印象的な曲、 を期待して買うのであればいささかがっかりするかもしれない。 しかしよく鑑賞してみれば、 最も多様なジャンルを盛り込んでいる一枚であることに驚かされる。 ビバップファンの方は、 「American Money」 スパイクたちがよく見ていた懸賞金首情報番組、Big shotで流れていたあの曲! 「Green Bird」 スパイクが教会から落ちるとき使用されていた、天使の羽が目に浮かぶような心あらわれる一曲! などもあるため余裕があれば買って損はないだろう。 また、個人的には、 「The EGG AND You」が気に入っている。 サントラ一枚目に収録されている「The Egg and I」が、 ピアノになって非常にかわいらしい!! カスタマーレビューピックアップ 今更(笑)ですがほんとビバップの音楽はアニメカテゴリーだけで縛れるものではないと思います。特に私はジャズ曲が全て優れてると…。ビバップを見てない老若男女の皆様方に是非聞いて欲しい~!この2で特におすすめしたいのはなんだかとっても切ない気持ちになる“The Singing Sea”です☆ジャケットのフェイも◎ カスタマーレビューピックアップ
COW BOY BEBOPとBGMは御機嫌なコンビネーションを醸し出す。 アルジュナ into the another worldカスタマーレビューピックアップ 菅野さんの作品のなかでも、トップクラスのサントラだと思う。 特に「地球共鳴」は素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ 『アルジュナ』というアニメは未見ですが、環境音楽として十分に楽しめました。ただ、重箱の隅をつつくような話ですが、「into the another world」というサブタイトルは勘弁してほしいです(into another worldか、into the other worldのはずですよね)。 カスタマーレビューピックアップ 今改めて聴いてみても、やはり異色作という表現が、よく当てはまるアルバムかと思います。アニメ本編も、単純な救世主の物語を装った、実は難解な物語でしたが、音楽集である本作も、シンプルさを装いつつも、実は非常に難解なアルバムです。明らかに意図的な解らない歌詞と相まって、さながら「現代風にアレンジした無国籍民族音楽」といった趣で、90年代の菅野さんの作品:エスカフローネ、∀ガンダムなどとは、全く違う流れを感じました。(3),(10),(12),(17)などが特に気に入ってますが、ボーナストラックの(21)もイイ感じで見逃せません。 蛇足ですが、坂本真綾さんの歌うバイク,マメシバの2曲も、皆さんが指摘されるように、今聴いても、実に名曲です。特にマメシバは、それまでの菅野よう子サウンドを期待していた私には、いい意味でほっとさせられる1曲でした。 カスタマーレビューピックアップ 確かに評価の難しい作品かもしれません。でも、みんなが異口同音に絶賛するけれども、実際にはただ世間にへつらっているだけの音楽より、賛否両論さまざまな意見が交わされる音楽のほうが、遥かに価値があると思います。否定するにしても、肯定するにしても、それだけその音楽を聴いたわけですから、ろくに聴きもせずに、ただ左の人が肯定しているから右の人にもそう伝えておこうとするような音楽より、その深さは大きいはずです。 まず誤解を持っていらっしゃる方に伝えたいことは、(野暮になるので直接的な表現は避けますが)Gabriela Robinさんは、菅野よう子さんの分身そのものであり、その詩もその歌声もただ感じるがままに受け入れるべきであって、そこに意味を追及してはいけないことです。詩は、ラテン系の言語をベースにしながらも完全な造語です。感性から生まれたものは、ただ感じるしかありません。 全体的に、これまでにないほどプログレッシブ基調の強い音楽のため、ひょっとしたら光栄作品や、エスカフローネ以降のオーケストレーションの妙こそが菅野さんだと思っている方には、期待外れに終わるかもしれません。けれども、何度も聴いていく中で不思議とグルーヴしていくのは、'60年代、'70年代の前衛音楽や、古くは、ストラヴィンスキーのバレエ「春の祭典」に通じるものがあります。また、その理由は、やはり根底には菅野さんのメロディがどの曲にもあるからだと思います。 (本編抜きに)サウンドトラック単体としては、決してすべての人に受け入れられるものではないのかもしれませんが、ただ一度聴いただけで放り投げている人がいたら、ぜひ、あと三回だけ聴いてください。ぜったい曲の曲の間にあるメロディが聞こえてくるはずです。 カスタマーレビューピックアップ
66分もあるCDに対してシツレーではあるのだが、「2.オンナの港」まで通して聞いてみると、やはり2枚組という印象で、中途半端。雑駁な内容が整理しきれないまま尻切れトンボに終わってしまう。結局「2枚目は安いから…」っていいわけしながら買っちゃうじゃんか!うまい商売ですな。 1,3,12などフィナーレ以前の印象的な音源やEDの16,18はキチンと網羅しているのだが。 どなたかもレビューしておられたように謎の外国人GabrielRobin某の書いた非日本語の歌詞が「制作者の意図により」掲載されていないのは残念。どっちみち異国としてはエゲレス/アングロサクソン(ケルト?)色濃いので、英語~ラテン語圏の発音だし、どう指導して発生させたかも興味深いのだが。 個人的にはシークレットトラッ!クのシットリとしたいつぞやのEDの音源が印象的。こういう穏やかな回もあったなぁと思いつつ、破滅と再生のフィナーレへ向けていざ「2.オンナの港」へ! ∀ガンダム ― オリジナル・サウンドトラック 1
特価:¥ 2,788(税込) 中古品¥1579 より 発売日:1999-07-23 売上ランキング:Musicで29013位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ∀ガンダムの本放送時、自分は中学生でした。 そのCMで流れてきた「Moon」を聴いてあまりに感動し、なけなしの小遣いを手にこのCDを買いに行った思い出があります。 リアルタイムでは主役機の静止画でのかっこわるさからか今ひとつ人気がなかったものの(笑)、現在はシリーズ屈指の名作として認知されている∀ガンダム。 それを名作足らしめている一つの要因は、間違いなく菅野よう子さんによる劇中曲の数々です。 産業革命後の欧州に近い世界観(舞台はアメリカ大陸ですが)に、SF兵器が攻めてくる、というなかなか珍しい設定を見事に表現しきり、さらには単独で聴いても素晴らしいと思える曲を描くことは、そう簡単にはできないのでは無いでしょうか。 以前のレビューでも挙げられていますが、次回予告の曲である「軍靴の記憶」と、後に日本語詞を与えられ、エンディングテーマとなる創作言語曲「Moon」は本当に素晴らしいです。 前者は、無垢で、懐かしくて、なおかつ壮大な∀ガンダムの作品観を見事に表した胸躍る曲ですし、 後者は幻想的な音で月の神秘性を、力強いドラムで大地およびそこに生きる生命を表した(と勝手に想像しています)、本当に素晴らしい曲です。 ∀ガンダムを見た人はもちろん、偶然これらの曲を知っただけの人にも、手元においておいて欲しいサントラです。 カスタマーレビューピックアップ 用意されたステージに合わせた様々な曲を奏でる菅野よう子さん。 ∀ガンダムは用意されたステージが広く、クラシック・マーチなどの菅野よう子さんの得意とする音楽がふんだんに盛り込まれています。 (おすすめ、クラシック:8. Final shore‾おお,再臨ありやと・16. Quiet landing、マーチ:3. 軍靴の記憶) サウンドトラックということで、通常の音楽盤と比較すると尺の短い曲が多いために若干の物足りなさはありますが、本編を見ていない方にもお勧めできます。 カスタマーレビューピックアップ かなり前に買った時は、菅野よう子さんが作曲しているから、という理由で買い、菅野よう子さんの音楽として聴いていました。 しかし、いま改めて聴いてみると、驚くほどに∀ガンダムにマッチした音楽であることを認識させられます。 ∀ガンダムの持つ壮大な世界観や、未知の兵器であるMSの恐ろしさ、戦争によってもたらされた悲劇、そして取りとめもない、なんでもない日常を見事なまでに再現しており、聞くだけで∀ガンダムの様々なシーンを鮮明に思い出すことが出来ます。 このサウンドトラックを聴いたことがあり、しかし∀ガンダムを見たことがない方がいれば、ぜひとも∀ガンダムを見てください。この音楽が如何にサウンドトラックとして素晴らしいものであるかが分かると思います。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりにアニメのサントラを買って聴いています。 作品自体は新しいものではないのですが、発売当時はつい買う機会を逃し、ずっと先延ばしで聴く機会を失っていました。 さて、言うまでもなくアニメの方の作品が素晴らしいので、サントラも当初から期待していました。というより、アニメの出来が高品質に仕上がったのは菅野さんの音楽が大いに貢献していると思います。 もともと良いものだと思って聴くと、がっかりしてしまうのが恐いところではありますが、この作品は期待を裏切らないものでした。ただのサントラに終わらず、新たな発見もあったり、またアニメの方のイメージをより膨らませてくれました。久しぶりに出会ったお気に入りの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
カウボーイ・ビバップのサウンドトラックで大きな評価を得た菅野よう子さんですが、この作品では、エスカフローネやブレンパワードの流れをひく、雄大で重厚なオーケストレーションと幻想的なサウンドを聞かせてくれます。 まずすごいのは、ブルガリアン・ヴォイスをイメージする女声が美しい「1. Spiral re-born」と、民族楽器がワルシャワ・フィルならではの壮大なオーケストラと見事に融合した「2. 地の淵の原理」で一気に作品の世界に引き込んでおいて、どこかノスタルジックな「3. 軍靴の記憶」で留めを刺してしまうところ。このあたりは、単に使用した曲を寄せ集めただけのいい加減なサウンドトラックとはまったく異なり、(菅野さんのどの作品にもいえることですが)アルバムとしての高い完成度を予感させます。 全体的にブラスを積極的に活用することで躍動感というか勇ましさを表現しているのが、過去の作品ではあまりなかったものです。また一つ、菅野さんは新しい世界を切り開いたな、という気がします。 「7. The third advent~地にひそむもの」「12. Days」「16. Quiet landing」は、繊細な旋律が本当に菅野さんらしい秀作。そして、「9. Moon」は、冒頭の三曲と合わせて、サウンドトラック三部作を貫くテーマとなる重要な曲。メロディもさることながら、(実は菅野さん当人らしい)Gabriela Robinさんの声が美しいです。この曲の別ヴァージョン「23. 5/4 Moon」も、ギターと管楽器の素朴な構成が気持ちを安らかにしてくれます。 締めくくりは、「21. The song of a stone」と「24. Felicity」。アルバムとしての完成度をより上げるとともに、次の作品への期待を大いに高めてくれるところは、もうさすがとしかいいようがありません。 「アルジュナ 2」~ オンナの港
特価:¥ 1,833(税込) 中古品¥1100 より 発売日:2001-05-23 売上ランキング:Musicで17586位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 全編プログレッシブ基調の曲を集めたフルアルバムに対して、従来の、壮大でありながら繊細なオーケストレーションが素晴らしい菅野さんのサウンドを中心としたミニアルバム。両方をコンパイルして2枚組にするべきだった、という方もいらっしゃるかもしれませんが、わたしは、この形式でよかったのだと思います。 菅野さんは、非常に多くの面をもった作曲家です。光栄作品や、エスカフローネにあるように、クラシックをほうふつとさせる壮大なオーケストレーション、そして非常に美しいメロディを聴かせつつ、一方で、マクロスプラスの一部の曲や、カウボーイビバップのような、Jazzでいうジャムのようなセッションのうまさも見せてくれます。また、Gabriela Robinとして、不思議な詩と歌声を披露してくれることもあります。 今回、菅野よう子さんが目指したのは、とにかく「違う世界」。これまでになくGabriela Robinさんとしての姿が多かったのもそのせいでしょう。また、そのとき、従来からのいわゆる菅野さんらしいメロディは不要のものであり、この意味で、「違う世界」の音楽でフルアルバムが完結しているのは、あるべき姿であって、2枚組にすることなく、このミニアルバムで、残りの曲を聴かせてくれるのは、至極当然だと思うわけです。 単体としても、「1. Gold Fish」「6. 静かな生活」「7. Did'nt it Rain」「11. テレサ」「12. One」のようなとても優美な小品もあり、もちろん、フルアルバムから引き継ぐ、プログレッシブなサウンドもあり、また、坂本真綾さんのヴォーカルもあり、バランスがよくとれています。それなのに、ミニアルバムとあって手ごろな値段。 もし、なにか無理解があってまだ聴いていない方がいらっしゃったら「ぜひ」とお勧めできる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 全編プログレッシブ基調の曲を集めたフルアルバムに対して、従来の、壮大でありながら繊細なオーケストレーションが素晴らしい菅野さんのサウンドを中心としたミニアルバム。両方をコンパイルして2枚組にするべきだった、という方もいらっしゃるかもしれませんが、わたしは、この形式でよかったのだと思います。 菅野さんは、非常に多くの面をもった作曲家です。光栄作品や、エスカフローネにあるように、クラシックをほうふつとさせる壮大なオーケストレーション、そして非常に美しいメロディを聴かせつつ、一方で、マクロスプラスの一部の曲や、カウボーイビバップのような、Jazzでいうジャムのようなセッションのうまさも見せてくれます。また、Gabriela Robinとして、不思議な詩と歌声を披露してくれることもあります。 今回、菅野よう子さんが目指したのは、とにかく「違う世界」。これまでになくGabriela Robinさんとしての姿が多かったのもそのせいでしょう。また、そのとき、従来からのいわゆる菅野さんらしいメロディは不要のものであり、この意味で、「違う世界」の音楽でフルアルバムが完結しているのは、あるべき姿であって、2枚組にすることなく、このミニアルバムで、残りの曲を聴かせてくれるのは、至極当然だと思うわけです。 単体としても、「1. Gold Fish」「6. 静かな生活」「7. Did'nt it Rain」「11. テレサ」「12. One」のようなとても優美な小品もあり、もちろん、フルアルバムから引き継ぐ、プログレッシブなサウンドもあり、また、坂本真綾さんのヴォーカルもあり、バランスがよくとれています。それなのに、ミニアルバムとあって手ごろな値段。 もし、なにか無理解があってまだ聴いていない方がいらっしゃったら「ぜひ」とお勧めできる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 全編プログレッシブ基調の曲を集めたフルアルバムに対して、従来の、壮大でありながら繊細なオーケストレーションが素晴らしい菅野さんのサウンドを中心としたミニアルバム。両方をコンパイルして2枚組にするべきだった、という方もいらっしゃるかもしれませんが、わたしは、この形式でよかったのだと思います。 菅野さんは、非常に多くの面をもった作曲家です。光栄作品や、エスカフローネにあるように、クラシックをほうふつとさせる壮大なオーケストレーション、そして非常に美しいメロディを聴かせつつ、一方で、マクロスプラスの一部の曲や、カウボーイビバップのような、Jazzでいうジャムのようなセッションのうまさも見せてくれます。また、Gabriela Robinとして、不思議な詩と歌声を披露してくれることもあります。 今回、菅野よう子さんが目指したのは、とにかく「違う世界」。これまでになくGabriela Robinさんとしての姿が多かったのもそのせいでしょう。また、そのとき、従来からのいわゆる菅野さんらしいメロディは不要のものであり、この意味で、「違う世界」の音楽でフルアルバムが完結しているのは、あるべき姿であって、2枚組にすることなく、このミニアルバムで、残りの曲を聴かせてくれるのは、至極当然だと思うわけです。 単体としても、「1. Gold Fish」「6. 静かな生活」「7. Did'nt it Rain」「11. テレサ」「12. One」のようなとても優美な小品もあり、もちろん、フルアルバムから引き継ぐ、プログレッシブなサウンドもあり、また、坂本真綾さんのヴォーカルもあり、バランスがよくとれています。それなのに、ミニアルバムとあって手ごろな値段。 もし、なにか無理解があってまだ聴いていない方がいらっしゃったら「ぜひ」とお勧めできる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ アニメ「地球少女アルジュナ」のサントラ2。一作目のあまりにも強いインパクトに、影が薄くなっている印象を受ける本作は、菅野節×真綾節全開の最高傑作!!アニメの最終回で使われた音源を中心としたアルバムの為か、心に響く曲が多数収録されています。ドロドロしているのに、何故か繰り返し聴きたくなる2、暗さ・明るさを併せ持った6、坂本真綾の隠れた名曲8・菅野よう子の本領発揮11・最終回のエンディングサイズにリアレンジした13・何処にも情報がない秘密の爆笑トラック14・・・この作品には言葉では伝えきれない素晴らしさが盛り込まれています。価格もお手ごろなので、菅野作品入門盤にもいい感じ。自分はもう手放せない作品です。絶対お勧めです。聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱりこの2枚目で完結する構成なので、せっかくなので最後まで聞くべし。しかもこっちのほうが破滅と再生のフィナーレに向かう音源が中心でヘビー。何度かEDに使われた08が救いだが、10の切迫感、12の「宮崎駿の久石譲かこれは!」と思わせるような壮大な仕掛けが聞かせる。13はもっとギターが聞こえたような気が。これは少し中低音の強調を抑えた方がそれらしいかも… ボーナストラックは「よーやるわ」と思わせた劇中CMのアレです。お楽しみ下さい。 グレープフルーツカスタマーレビューピックアップ もうすぐ発売してから10年が経とうとしていますが、いまだに聴いています。 なぜなら全く飽きないから。 タイトルに偽りなしの、ものすごくみずみずしいアルバム。 デビューシングルの「約束はいらない」を含め、いい曲満載です。 気になる方は、オフィシャルサイトで是非1度視聴してください。 カスタマーレビューピックアップ 「歌手」坂本真綾のファーストアルバムとしてはファンの皆様ご案内のところ。だが、まさにファーストととして初期〜「今」に至るエッセンスをたっぷりジューシーに含んだファン必須アイテムでありましょう。 カスタマーレビューピックアップ ファーストアルバムとは思えぬ完成度、表現力、多くのアルバムがリリースされた後も未だ根強い人気を誇り続ける「グレープフルーツ」。 シングルカットされた「約束はいらない」の素晴らしさは言うまでも ないのですが「ユッカ」などの隠れた超名曲が多いのがその理由だと 思います。発売から何年経っても色褪せる事のない(むしろ味わい深くなってゆく!)完成度は坂本真綾が天才たる所以か・・・ カスタマーレビューピックアップ 坂本真綾のファーストアルバム。 美しく透明感のある声、歌の上手さはこの頃から健在。 段々と成長を見せている後のアルバムも十二分に魅力的ですが 溢れんばかりの初々しさ、純粋さ、瑞々しさがこのアルバムの魅力であり、 それは、ファーストアルバムだからこその唯一無二な魅力でもあり、 どんなに時が経っても古くささを感じるよりも このアルバムにしかない魅力を感じることができると思います。 聴いた後にまさに「グレープフルーツ」のような爽やかさが残る名盤。 カスタマーレビューピックアップ
「ポケットを空にして」「青い瞳」「約束はいらない」 「マイ・ベスト・フレンド」「風が吹く日」といった、 真綾さん主演のアニメ「天空のエスカフローネ」の サウンドトラックに収録されていた曲を中心に構成されています。 「エスカフローネ」で真綾さんを知ったという人は 個人的に、「風が吹く日」は、エスカフローネ史上、 WOLF’S RAIN O.S.T.2カスタマーレビューピックアップ 頭に浮かぶのは荒野を駆ける四匹の狼達。 美しく、暖かい楽曲達がストーリーに色をつけていく。 OST1とOST2どちらがお勧めかと言えば自分は多彩な楽曲がある1が好みだ。 だが美しさで言えばOST2のほうが上かもしれない。 双方の完成度の高さはさすが菅野よう子。 お勧めは『Shiro, Long Tail's』『Hounds』『エスケイプ』『フレンズ』『Go To "Rakuen"』 などだろうか。 サントラは回顧録的趣きが強いと自分は思っているので本編のほうを見てから聴いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 1枚目のサントラはボサノバ有り、ピアノ曲有り、ギター曲有りでバラエティに富んだ1枚でしたが、全体の流れの美しさでは2枚目の方が好きです。 アニメを見ていなくても菅野さんのCDは殆ど購入しているのですが、このアルバムを初めて聴いたときは久しぶりに音が静かにキラキラ輝いている感じがしました。色々な引出しを持っていらっしゃる菅野さんですが、やはり私は派手さよりもこういった繊細で透明で広がりのあるオーケストラ編成の曲が好きみたいです。 最近ケーブルテレビでアニメの方を見たので、より深く楽曲を感じることができました。やはりサントラは映像の方も見た方が良いのかな。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはクリスマスに最適かも・・・哀愁があって影があって・・・クリスマスの夜とかに鳴ってると・・・素敵かも。 かなりムーディーなクリスマスを迎える事ができるんじゃないかと・・・思われます。 カスタマーレビューピックアップ アニメ「WOLF’S RAIN」の場面場面によく合っていると思う。別れのシーン、出会いのシーン、そしてエンディング。幻想的な曲が多い。美しい旋律で、アニメを見ていなくても、その情景が浮かび上がってくる程、表現がすばらしい!! 「Tell me what the rain knows」は坂本真綾さんの美しい歌声と、菅野さんのサウンドがとってもマッチしてて、文句なしの曲。 「shiro,long tail's」はO.S.T1のほうにもあった「shiro」のロングバージョン。オーケストラ風の旋律で、幻想的な曲。個人的としてはO.S.T1よりもこちらがおすすめ。 「フレンズ」これはピアノメインの曲。途中にある旋律が涙を誘う、美しい曲であり、幻想的な曲でもある。 どちらかと言えば、全体的にO.S.T1よりこちらがおすすめである。 カスタマーレビューピックアップ
引越しやら病院やら、ここ半年ばたばたしてましたが、久しぶりに思い出して 購入しました。聞いてたら何だか中途半端で終わった話の続きを無償に観たくなり、最後まで観ました。観る観ないは自己判断ですが、はやっぱり話は最後まで見たほうがイメ-ジが深くなると言うか、曲の意図が解る気がします。 又、まだ未収録の曲が有るみたいなので出来たら3枚目出してほしいです。 人狼 JIN-ROH ― オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,893(税込) 中古品¥1899 より 発売日:2000-06-21 売上ランキング:Musicで35622位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ラストのgrace‾Jinroh-Main Theme-‾omega (エンディング使用曲)だけで☆5の評価です。 ラストのもの凄く透明な哀しみが凝縮されたような一曲。 映画本編を知っている方はもとより映画観ていない方にもお勧め。 弦楽器の重厚さとどこかエスニカンな部分。そして美しいピアノソロ 弦楽器の特性を知り尽くした作曲家のイメージ。 20世紀の重い時代を感じさせてくれる一品。 カスタマーレビューピックアップ しのご言いません! Angelを聴いて下さい。 名曲です! カスタマーレビューピックアップ 心を震わせ魂が収斂されていくような。 心を波立たせる何か。 ストイックに徹するすべての者たちへのレクイエム。 日本映画サントラ・スコア界の燦然と輝くばかりの頂点と言える傑作、 と最初に言い切ってしまおう。 ディジパック仕様の変形パッケージに包まれて、この甘く切ない音楽の 余韻にいつまでも浸っていたい、と思うのは私だけでろうか。 孤高のチェロ奏者である溝口肇氏は、それまでにもサントラ・スコアやCMなど いくつか手がけてきたが、ここまでの作品は他にないのではないか。 スタッフや監督などのインタヴュー記事や諸々の記述を読んでみると、このスコアを 作るにあたって殆ど打ち合わせなどなく、監督も完全に信用しきって 依頼、結果全く期待を裏切らない作品を作り上げた奇跡とも呼べる作品となった。 あまりの美しさと儚さに満ちたそれらのトラックの数々に 思わず空を見上げた人も多いのではないか。 プロダクションIG作品といえばお馴染みの川井憲次氏などの天才もいたはずだが あえて溝口氏に依頼した、という経緯が好結果をもたらした、というところか。 時にサントラ・スコアの場合、本編と連動しない曲順で並んでいたりすることも あるが、これはオープニングのモノローグに被さる曲から始まり、エンディングのタイトル・ロールに 被る名曲まで本編と常に連動しているところも嬉しい。 因みにあのラスト曲の美しいヴォーカリゼイション、歌詞については溝口氏は公表しない、と 語っているが是非とも知りたいものである。そもそも何語なのかも分からない。 ただひたすら美しく切なく甘く、そしてある種の「覚悟」を促すような曲である。 その「覚悟」とは獣にはなりたくなかった青年とたった一つの嘘をつきたくなかった 少女の時代に流されていく「恋」の終焉。 時代、というと何故だか古めかしい印象を与えるが、確かにこの二人は時代に 流されていったのだ。 所謂「捨て曲」など存在せず、全ての曲が名曲。 その中にはただストリングスが10秒だけ流れる曲もある。 ただし、ある情報によると、この映画の為に作られたトラックは他に数曲あり アウトテイクとしてスタジオの片隅に眠っているらしい。 それらを網羅した完全版として復刻することを心より願う。 このスコア盤についてだけは、多くを語らない溝口氏のキャリアの間違いなく頂点。 決して甘くはない映画本編に対し、甘い余韻に浸らせてくれる珠玉の曲の数々。 購入してから、既に7年も経過しているが未だに、大事なヘヴィロテ盤の一つである。 カスタマーレビューピックアップ 部屋を薄暗くして椅子に座りながらゆっくり聴きたい上質な大人の音楽。 『人狼』の世界の作品の良さをより一層引き立てているのは、やはり溝口肇さんのこの音楽でしょう。あまりの出来の良さに一度作品を観た人ならば誰もが胸に何か残るものがあるはずです。 8・13・17曲目の気持ちを和ませてくれる穏やかな音楽や逆に16曲目の様な疾走感溢れるものなど他にも多種多用な音楽がこのサントラにはぎっしり詰め込まれています。個人的に一番好きな最後のエンディング曲に関しては素晴らしすぎて言葉がありません。作品の最後で流れてくるこの曲は自然と涙が溢れて来てしまいます。 作品を観ていなくてもとてもいい音楽なのですができれば観た後に聴く方が一層このサントラの出来の良さに気づくはずです。作品を好きになった方にはきっと宝物になりうる一つになるでしょう。もう一度言います「本当に上質な大人の音楽」で良いものです。 尚、サントラのケースの中には作品に使われた一部のフィルム映像が組み合わされた物まで付いていて、これもまたとても価値のある物となっています。 カスタマーレビューピックアップ
溝口肇さんが音楽担当ということで買ってみました。聴いてみると、これはとてもステキな曲ばかりです。僕も溝口さんと同じ様に作曲の仕事をしていますが、曲の構成、楽器編成も結構シンプルめなのですが、ここまで壮大に展開出来る技法には圧巻です。曲を聴いてから、レンタルショップで人狼のDVDを借りてきて見てしまったくらいです。久しぶりにとても良い作品(曲も映画も)に出逢えた気がします。 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX オープニングテーマ「GET9」カスタマーレビューピックアップ 「ノリの良さ」がGET9という曲を最も的確に表す言葉ではないだろうか。 ファンクなノリに少しジャジーな雰囲気のノリもかいま見えて、とても楽しい。 洋楽聞かない人でも、これなら聞いてて楽しいのではないだろうか。 もちろんGET9だけでなく他の曲も、違うノリを作り出していて飽きのこない仕上がりだ。 riseという曲のアンセム的な流れや、女性ボーカルの歌唱力には驚かされる。 なんか面白いのないかなぁって人は、これオススメかも。 カスタマーレビューピックアップ 昔から菅野はスゴイと思ってきたが、正直言って本格的なフュージョン構成は無理だろ、 となめていました。所詮似たようなもの、しかできないと思ってたら…… どうだよこれ「GET9」。確かにHIPHOP系の味付けだが、実は音楽としてHIPHOPの土台が 曖昧な事を十分熟知した上で、80年代ブラックミュージックのバッキングを本気で やってやがる…。すげっ!しぶいホーンセクション、チョッパー&実は暴れまわってるベース、 もちろんもう一度1曲目を聴くと「あ、これも計算か」と菅野の構成力の カスタマーレビューピックアップ 『GET9』は現代向きの曲ではないのかもしれないですね。 10年か20年前なら完璧ヒットしてる曲なのでは・・・ 『rize』こそ『菅野節の王道』ですよね。 くそっ、やはり『inner universe』を超えられんのかな? カスタマーレビューピックアップ riseを聞いていると冷たい夜の道路を疾走しているような感じになる。 いや~これはイイ!もうお手上げだ。どっぷりハマってしまった。ただORIGAのヴォーカルが・・・前作のinner universeの方が魅力的だった。少し残念。それと音の重ね方とかややクドく感じる部分も。でもこの人の感性は深いね。 しかし聞くたびに「PRIMAL SCREAM」の「SWASTIKA EYES」が頭に浮かぶ・・・ カスタマーレビューピックアップ
僕は2ndGIGのオープニングが聞けるって事で買ったのですが…いやぁ、すばらすぃ。地上波OP、僕の地方では見た事ないのですが、それを見なくても良い曲だと思いますねぇそれと田所会長のひみつパーティーまで聞けて…エロいなぁw確か第三話の曲だったよなぁ。個人的には第4話のタチコマと思考ヘリの戦闘シーンの音楽が最高だったので エスカフローネ サントラ
特価:¥ 2,924(税込) 中古品¥2140 より 発売日:2000-07-05 売上ランキング:Musicで15926位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 聞いてて、すっきり爽やか?な気分になるCD。 苛々した時や疲れた時等々、リラックス時によく聞いてます。 映画(アニメ)を知らない人も是非、このCDを手にしてみてください。 カスタマーレビューピックアップ やはり、音楽がよくなければアニメも面白くない!!音楽が綺麗! テレビ番組などをよ~く聞くとエスカフローネの曲がバックミュージックとして流れている時が度々あるんだよ!大抵、神秘的な場面で。絵だけ綺麗じゃだめだよ~ん。お勧めで~す!!この全部の曲を生で弾いているオーケストラが見たい!! カスタマーレビューピックアップ 自分は完全に菅野ようこ目当てでした。 矢張りとても良かったです。 遊び心もとても散りばめられています。 溝口肇との曲調の違いもとてもバランス良く、素晴らしいアルバムだと思います。 只、此れを聴いて感動した後に、劇場版本編を観ると衝撃を受けます。 個人的には観ない方が良いと思います。観るならTVシリーズにした方が無難です。 ともあれ素晴らしいサウンドトラックである事に、間違いは無いです。 カスタマーレビューピックアップ これを聴いた時、なんて透明感のある音楽かと思いました。 私はサントラなんかのただ音楽だけのものは、 むしろ嫌いだったんで坂本真綾さんの「指輪」目当てで買ったんですが… もう、聞き始めたら止まりませんでした。 私はアニメのファンだけど、こっちの「指輪」の方が エンディングに重なって、思わず胸がきゅーって。 聴きながら目を閉じると、 澄んだ水底から空を見上げてるようで、更にきゅーって(笑) きゅーってしたい方は是非に。 カスタマーレビューピックアップ
映画も本編も見た事が無いのですが、 とにかく聞いてみろとの友人からのアドバイスにより、軽い気持ちで聞いてみました。 …ここまでとは思っていませんでした。 以下、私のお気に入り評です。 ①「指輪」 …ぽーんぽーんぽんぽんぽん♪という間の抜けたメインボーカルのバックで、ひたすら「ワッチャゴナドゥ、ワッチャゴナドゥ…」と歌う、謎かつコミカルな曲。気付くと頭の中で流れてます。 …Ⅱということは、おそらく本編サントラの中に同名の原曲があるのでしょう。バトルシーンで使われていたと思われる激しい曲ですが、決して、不思議なくらいにうるさくありません。アルバムの題名がコーラスになっているとは思いませんでした。エスカ!フローネ! 透明感溢れる楽曲に、マカ不思議な合唱をちりばめた一枚。 COWBOY BEBOP CD BOXカスタマーレビューピックアップ 「管野よう子アリガト!」 この一言です。 カスタマーレビューピックアップ セリフと音楽が入り交じっている1~3枚目を聞いていると, 思わずそのシーンを思い出してしまいます. ビバップに心酔した私にはたまらないアイテムですね. また,4枚目のライブ,および最後にある映画版の牢屋のシーンで流れていた ROUYAなども気に入っています. (5枚目は….まぁ好みの問題ですね) ただし,そうはいっても純粋に音楽としてみるならば他のCDに比べると カスタマーレビューピックアップ ビバップのCDはずっとほしくて何を買おうか迷っていたところにこのCDーBOXを見つけて金欠だったにも関わらずへそくりで購入!ぜんっぜん後悔しません!セリフが入っているのがうれしい!おまけシングルも最高に笑えます!ビバップファンなら買いでしょう! カスタマーレビューピックアップ ジャンル区分 Disc1 ブルース サイド Disc5を聴くために他の4枚があると言っても過言ではないだろう。 ただし賞金首になってしまうので、法は侵さないように。 カスタマーレビューピックアップ
いまさらハマった私。だれか売ってぇぇぇ~!!!おねがい!!! |
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