定価:¥ 2,600(税込)
特価:¥ 2,374(税込)
中古品¥348 より
発売日:2003-05-21
売上ランキング:Musicで28571位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/Elvis CostellopsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:335/総ページ数:34 最終更新日:2008/07/25 ドライヴィン-ミュージック・フォー・ホリディ・ドライヴァーズカスタマーレビューピックアップ 発売されてから少々時間が経過していますので、最近流れている曲というわけにはいかないですが、これは普遍的な曲のセレクトで古びた感じがまったくしません。 むしろ、ほしかった曲オイシイとこどりで最高でした。 買ってよかったーってCDでした。 ただ、6.マットビアンコは注意。ティアナのCMの方がだんぜんいいですね。”SHIFT_NISSAN CM TRACS”に入っています。 ドライブにももちろん最適ですが、普段何気なく聴くにもオシャレな選曲になっています。すんごくおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ いとしのレイラで始まるのがうれしいです。その他ほとんどリバイバルヒット曲。こうしてみると車のCMっていい曲が多いですね。かっこよくドライブできます。 曲はわかるけど何の車だったかがでてこないので、ドライブ中に同乗者と車当てクイズができます。 カスタマーレビューピックアップ å人çã«ããã©ã¤ã-ãè¶£å'³ãªã®ã§ãã"ã®CDã®ä¼ç"»ã¯ã¨ã¦ãæãé£ããã®ãããã¾ãã ãã¬ã¯ã»ã¢ã³ãã»ãããã¹ãã¹ãã£ã¼ã"ã¼ã»ã¯ã³ãã¼ããã¹ãã£ã»ã¹ã-ãªã³ã°ãã£ã¼ã«ãçã®æè¿'ã®ã¯ã«ãã®CMæ²ã¯ãã¡ãã"ããã£ã¨åã«è'ããã"ã¨ããã£ã¦ä¸æèå'³ã'æã£ãæ²ã ã'ã©ã¢ã¼ãã£ã¹ããããããªãã£ããã¨ããæ²ã'çºè¦ã§ããåç©«ã大ããã£ãã§ãã å人çã«ã¯Y33ã°ããªã¢ã®CMã§ä½¿ãããã¯ãªã¼ã ããS14ã·ã«ã"ã¢ã®ãã£ã¢ã¼ãºã»ãã©ã¼ã»ãã£ã¢ã¼ãºãããã«å½"ããã¾ãã ã¯ãªã¼ã ã®æ²ã¯ãé«éé"è·¯çã§ã¯ã«ãã'é£ã°ãã·ã¼ã³ã«æé«ã«ä¼¼åãã¾ããã ãã ã-ããããã»ã"ã¢ã³ã³ã®æ²ã¯ã¡ãã£ã¨æå¾...å¤-ãã§ã-ãã カスタマーレビューピックアップ 日産ティアノのCMで、好きになった6曲目の「ホワット・ア・-フール・ビリーヴス」が、聞きたくて買いましたが、2曲目の「愛するデューク」は、聞いていて元気になれる曲ですし、ジャクソン5の「ABC」は、マイケルの可愛い声が、聞けます。どの曲も、一度は聴く価値があります! カスタマーレビューピックアップ
数多くあるオムニバスの中で、自動車CMで使われた(使われている) 曲を中心に収録。「いとしのレイラ」は三菱自動車企業CMに、 「シャウト・トゥ・ザ・トップ」は『NEW IMPREZA SPORTS WAGON』、 他には『イスト』や『ブルーバードシルフィー』、『ノア』、『ティアナ』と 新しいCMに使われている曲を多く収録しているのも魅力の一つです。 ただ、他のオムニバスCDに収録されている曲が入っているのが Very Best Of
特価:¥ 1,365(税込) 発売日:2005-12-20 売上ランキング:Musicで51980位 Music / 通常24時間以内に発送 デュエッツ:アメリカン・クラシック
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1800 より 発売日:2006-10-18 売上ランキング:Musicで36182位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 衛星放送の特集番組を見て、このCDを購入しました(日本盤)。 新しい録音にもかかわらず音質が悪いので、レビューを書くことにしました。 具体的には、録音レベルが高すぎるため、ダイナミックレンジが狭くて、質の悪いMP3のような音です。曲によって多少の違いはありますが、音に伸びが無く、 音が消える瞬間の静寂感もありません。少しボリュームを上げるとノイジーで聞き疲れする音質です。 グラフィックイコライザーの波形を見ても、波形の振幅が小さく少し音が大きくなる部分ではメーターのMAXレベルに飽和しているので、聴感が裏付けられます。 せっかく内容のよい企画なのだから、音質にも気を配って発売してもらいたいものです。日本盤しか聞いていないので、海外盤の音質はわかりません。 カスタマーレビューピックアップ 4月1日のBS2で放映されていて途中で気がついて録画しましたがアマゾンの案内に出ていたと思い出し覗いてみました。 正に素晴らしいとの一言!DVDは出ていないのかしら?現在、最も欲しいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 80歳の記念アルバム。霧のサンフランシスコのみソロで歌っています。サンフランシスコに住んでいた時彼が歌っていたホテルのラウンジへ行った事があります。デュエットしている方々の豪華な事、、、人徳ですね。収められている曲もただただ渋く紅白歌合戦をトニーベネットだけが出続けてパートナーを換えて20曲歌っているような感じです。この方以外にこのような企画が成立しますかね? カスタマーレビューピックアップ まだ現役で歌いつづけていることはすばらしい。とても真似できることではない。 時代的には1940年代後半から60年代の活躍が今のトニーを支えているが、当時はシナトラ、ディノ、サミーのラット・パックに完全に隠れ、実力はあったが彼らの次に名がでるぐらいでした。それでもトニーは持ち前の歌唱力を常にマイペースでここまで来た。 あの50年代の生き証人として、いつまでも長く歌い続けてほしいですね。オヤジの星というより、おじいさんの星ですねトニーは。 カスタマーレビューピックアップ
よくこれだけの企画が実現できたな、というのが正直な感想。実際に実現してこうやって発売されているのだから、誰でも聞いてみたくなるのではないでしょうか。日本では「霧のサンフランシスコ」で有名なトニー・ベネットですが、トニー・ベネットはジャズ・シンガーとして、デューク・エリントンやカウント・ベイシー、スタン・ゲッツ、ビル・エバンス、アート・ブレイキーといったジャズの巨人達と競演を果たしてきた歌手です。90年代、70歳になって再び盛り返し、80歳の記念に出されたのがこの作品。この作品にデュエットに参加した人達は、音楽を人生としているトニー・ベネットを深く尊敬しているのでしょう、きっと。リスペクトが感じられるのが何といっても嬉しくなります。ポピュラー音楽の記念碑的な作品ですね。 ブルータル・ユースカスタマーレビューピックアップ
ポップ・スターにしてブリティツシュ・ロック界の帝王エルヴィス・コステロ先生のキャリアを代表する大名盤。 ロックのダイナミクスとポップスのキャッチーさ、クラシックの荘厳さを併せ持つとてつもないアルバム。 きらびやかなキーボードが支えるガラス細工のように美しい「ディス・イズ・ヘル」。 ロッド・スチュワートを思わせる歌唱を見せる「ジャスト・アバウト・グラッド」。 全曲、職人芸の極み。 百福
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:Musicで87654位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ここのところニューオーリンズものやカントリー風味のものが多かったが 久々にコステロらしいサウンドだな、というのが第一印象。 バックのImpostersもこなれていてまるでアトラクションズみたいだ。 曲数も彼にしては少なめで(といっても12曲あるが(笑))、詰め込み過ぎでないのもいい。 新緑の季節にふさわしい、スカッと爽快な新譜です。 (注意:輸入盤には歌詞カードはついてません) カスタマーレビューピックアップ 最初に感じたのは、Blood&Chocolateを最初に聴いた時と 大変似た感触の音ざわり、曲調でした。 最近はコラボ作品が多く、驚いてしまう組み合わせだったりして 彼なりに進化を続ける姿勢には恐れ入っていますが 今回の音に関しては、なんで今またこのサウンド?という 感触も持ちました。スパイラルなのかよくわかりません。 でもコステロらしい作品という意味では納得の線です。 特に後半にかけての曲に関しては、味が深いです。 カスタマーレビューピックアップ
コステロ御大の最新作です。今回はなぜかLP先行発売で、アナログを買うとMP3で全曲ダウンロードできます(ダウンロードはCD発売前の5月1日から1年間限定;LP封入の紙には「アメリカのみダウンロード可能」と記載されていますが、公式HPには「全世界からダウンロードできる」と記載アリ)。ジャケットはLost Highwayらしくやや粗雑な作りでしかも薄く、またジャケの写真も見ての通り全然カッコイイとは思えません。ただ、2枚のLPをちゃんとダブル・ジャケットに入れてますし、LPは重めですので、アナログで買うのもアリでしょうね。 オトはストレートなロック。キーボードの使い方が初期のアトラクションズとの作品群を髣髴とさせる曲があったり、近年の作品同様一筋縄で行かないような曲があったり・・・。特別にキャッチーな曲はありませんが、まあいつも通りの渋めの名作と言ってまちがいないでしょう。録音も尖った感じがなくて、非常に聴きやすいです。当分これを聴きこみます。 ちなみに日本人としては気になるアルバム・タイトルですが、台湾出身で日本に帰化したインスタントラーメンの開発者;安藤百福のトリビュートとして作成されたとの噂や、NYCの有名レストラン"Momofuku"という有名レストランから名前を取ったという噂もあります。今のところ詳細不明で、ジャケには「レストラン;モモフクとは関係ありませんがそこの料理はお勧め」というコメントがあります。そのうち御大から名前の由来が明らかにされるかもしれませんね。 <追記>確かに日本からダウンロードできました。当然ながらcodeは1回しか使えませんでした。 North
特価:¥ 2,339(税込) 中古品¥1723 より 発売日:2003-11-25 売上ランキング:Musicで80718位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ エルヴィス・コステロ、2003年の作品。 デビュー30周年を迎えるとともに、結婚という 基本はピアノとヴォーカルのデュオという構成で、 エルヴィス・コステロの歌は、まあ上手い。 まあ別に悪いところは無い。 1曲聴くのはいいが、それ以上はもう聴かなくてもいいかな。 芸術にはある種のハングリーさが必要で、 いろいろ挑戦するのもいいが、 Elvis Costello : vocal,guitar Lee Konitz : alt sax カスタマーレビューピックアップ 2003年リリース。リー・コニッツのアルト・サックス、ビーター・アースキンのドラム、ストリングスで始まる1曲目。ピアノをバックにとつとつと歌うさまはダイアナ・クラールの『影響』を感じる。 コステロほど自我が強い人でも他の人に影響されることがあるのだろうか?とも思うが、この『North』に漂うジャージィな雰囲気は間違いなくダイアナ・クラールの世界に近いものだ。この雰囲気の中で急にダイアナ・クラールが現れてデュエットを聴かせても全く違和感がないだろう。そういうアルバムになっている。それは過去のコステロ世界とはまったくといっていいほど異質で静かな静かな世界だ。 一方、ダイアナ・クラールが歌うコステロの初期の曲、たとえば『Almost Blue』を聴くと二つの魂が引き寄せあっているのを感じたりする。 ジャケット裏のコステロはどしゃ降り雨でぐしょぐしょで何となくブルース・ウィリスみたいである。全面に流れるスティーヴ・ナイーヴの控えめなピアノが冴えている。1『・・・in the Dark』から希望に満ちた11『・・・in the mood again』に向かうベクトルは引き寄せあった魂の幸せを示しているように感じられる。コステロのターニング・ポイントが本作だ。 カスタマーレビューピックアップ
コステロ、'03年発表アルバムのSACD版。 イギリスは1曲、日本は2曲のボーナストラック付でしたが、 本版はオリジナルの11曲入り。 ボーナストラック無しの方がアルバムの印象は良いようです。 SACDとのハイブリッドだがCD層の音質も向上しております。 ザ・リヴァー・イン・リヴァース(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 2,661(税込) 中古品¥1666 より 発売日:2006-05-27 売上ランキング:Musicで63492位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ バカラックとの共演盤ほど夢の顔合わせによるマジックはおこってない気がしますが、'Freedom For The Stallion'の情感がこぼれおちるような素晴らしい歌唱を聴けるだけで本作を手に取る価値は十分にあります。 この名曲をこれだけ正面きって堂々と歌い上げ、そして見事ものにしたコステロの歌い手としての力量、誠実さに敬服しました。 (他の曲ではトゥーサンの洒脱さに若干押されてる気がしますが) また、アルバム中唯一のコステロ単独の自作曲'The River In Reverse'も、この名曲の一曲手前に置くにふさわしい重量感のある逸品です。 カスタマーレビューピックアップ 正直にいうとコステロとニューオーリンズ・サウンドは相性が良くない。 リラックスして大らかなトゥーサンのピアノ&ホーンと棘のあるコステロの ヴォーカルがうまく混ざらないからだ。 しかしそのミスマッチ加減がこのアルバムの最大の魅力になっている、とも 言える。 例えば1曲目はリトル・フィートでおなじみの曲で、ほぼ同じアレンジだが雰囲気は全く違う。アーマ・トーマスで有名なM2も同様。 サザンソウルともサザンロックとも違うが、良い意味での違和感が楽しめる。 特典DVDも素晴らしい。物静かで人格者といった趣のトゥーサンと彼に対する 尊敬の念を隠さないコステロのコラボレーションの様子がよく伝わってくる。 スタジオでのセッション風景も必見(曲が途中でフェードアウトするのが不満だが)。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目からOn Your Way DownはLittleFeatのローウェルジョージ版で30年前に出会いましたが、大好きな曲なので、さらに大好きコステロとご本家との競演で涙ものでウレシイ!! AllTheseThingsはArt&Aron Nevileの古〜いのを持ってますが、これもなかなかコステロのアジがでててステキですよ。SteveNieveはじめインポスターズメンバーでやってますが、トゥーサンとのからみも良くてGoodMusicです。SecondLineとまでいいきれませんが、ねばり具合が微妙でいいリズムです。本気のNewOrleansファンにはダメかな? 中でプロフェッサーの曲をいじってますが、原曲判る方いますか? カスタマーレビューピックアップ
今回のアルバムは昨年のハリケーン「カトリーナ」(何故、女性の名前なのかなあ?ハリケーン「ブッシュ12号」とかないのかね。)で大きな被害に遭ったニューオーリンズへの復興活動支援の一環として、アラン・トゥーサンのピアノとコステロがコラボレーションした作品ですが…しかし、コステロは何故こんなに名作がたくさんたくさん創れるのか…本当に不思議に思っていました。 でも良ーく考えると、ポール・マッカートニーの、あるいはクロノス・カルテット、アンネ・ゾフィー・ムッター、あるいはバート・バカラックの時も…全てパートナーとの音楽的な感受性を豊かに共有しかつ創造して、そしてとにかく行動力、それも即行動、で傑作が創れる才人、と思いました。今回も素晴らしい曲群ばかり。是非是非、一聴を!損なし。得のみです! King of Americaカスタマーレビューピックアップ コステロは、ほんと引き出しの多い人だと思う。とんでもない量の音楽を聴いているんだろうなあ。彼のレコードラックを一度見てみたいが、本作はアメリカ趣味から引き出した作品である。源泉は様々だけどコステロ節には変わりない。名義がコステロショーというのも彼らしい。アトラクションズとの小刻みに畳み込む歌ではなく、ゆったりとした趣だ。歌は相変わらずのアイロニーとユーモアで独特のものがあるし、あの歌声だけでどんな歌を歌ってもコステロ印だ。いつかの12月、渋谷センター街でコステロの「シー」が延々流れていたが、コギャルがいい声ねと言っていたのを聞いた事がある。ほんと些細な事だけど。美声のたぐいではないがコギャルも認めるように、いい年を重ねた大人の声だ。本作はアニマルズのカバーもあるものの、オリジナルの出来が尋常じゃない。特にスロー・ミドル群においてはどれもスタンダードど呼んでも遜色ない完成度だ。白眉はラスト⑬~⑮の流れは何時聴いてもクリスマス前の独特の高揚感と年の暮れの寂しさをもを思わせるように、まるで寂しくも暖か楽しい印象に感動してしまう。いつかの12月も手伝ってか、個人的に冬がくると毎年必ず聴いているアルバムだ。しかし、シングル以外の曲にもいい曲をほんとたくさん書く人だなあ。 カスタマーレビューピックアップ コステロが「本名」で歌い始めた、現在にも通じる大事な一枚。 アトラクションズと離れ、より自分の「声」を前面に押し出し、 アコースティックな完成度の高い曲が並んでいます。 安定感のある演奏、それにマッチしたみずみずしい歌声、 「アメリカ」的な伝統さえ感じられる曲の数々。 より一層「うた」に傾いていくコステロはこのアルバムで 再び勢いを取り戻していきます。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく半端じゃなくリリース数の多いエルヴィス・コステロの作品の中では特に印象深いバラッドが数多く収録されているのがTHE COSTELLO SHOW名義で発売された1987年作『キング・オブ・アメリカ』。“Indoor Fireworks”、“I'll Wear It Proudly”、“Poisoned Rose”などキャリア上でも屈指の名曲をはじめ、THE ANIMALSの名曲“悲しき願い(Don't Let Me Be Misunderstood)”の素晴らしいカヴァーも聴ける。ところどころに見せるカントリー風味の滋味深いアレンジも良いアクセントになっていて、とにかく“聴かせる”歌唱が多く聴かれるのもこのアルバムを魅力的なものにしている。プロデュースはT-Bone BurnettとCostello本人。ミッチェル・フルーム、ジム・ケルトナー、ロス・ロボスのデイヴィット・ヒダルゴ等が参加。伝説的なバイプレイヤー、ジェイムス・バートンの客演も特筆すべきもの。 ピアノ・ソングス(3)カスタマーレビューピックアップ
収録してあるどの曲も懐かしいヒット曲ですし、ドラマの主題歌やCMに使われている曲も多いので、若い方もご存知でしょう。それらを繰り返し聴くたびに、良い曲ほどもう一度聴きたいなあ、と思いますね。 個人的には、ミッシェル・ポルナレフの歌う「愛の願い」が懐かしかったですね。最近でもCMソングとして使われています。高音の伸びやかさがたまりません。フレンチ・ソフト・ロック音楽の傑作でしょう。30年以上前のヒット曲ですが、今聴いても新しいですね。 クリストファー・クロスの「もう二度と」もいいですね。彼のデビュー・アルバムの『南から来た男』からのヒット曲です。フラミンゴのジャケットで有名でした。1970年代後半のA.O.R全盛の時代にとても人気がありましたね。 カーペンターズの名唱で有名な「ソング・フォー・ユー」のオリジナルの歌唱ともいうべきレオン・ラッセルの歌声も収録されています(2005年の再演版を収録)。独特の歌いまわしがとても印象的です。 ダイアナ元皇太子妃の追悼のため再レコーディングされたエルトン・ジョンの「キャンドル・イン・ザ・ウインド」や、解散後20年以上経っても人気があるアバの「ザ・ウィナー」、オリビア・ニュートン・ジョンの「愛の告白」という懐かしい歌声が一杯詰まっています。 ラストを飾るバート・バカラックの「ハウス・イズ・ノット・ホーム」もよかったですね。 泣けてくるような曲や、切なくなるような思い出の曲って、誰もが心の中に大切に仕舞ってありますよね。もし、ここに思い出の曲があればもう一度あの頃にタイムスリップしながら至福の一時をお過ごし下さい。 MISTY~微妙に~カスタマーレビューピックアップ あまり好きじゃなかったかなー。あまり聴かなかったですね。エルビィス・コステロのカバーのACCIDENTS WILL HAPPENは大好きでした。つられてエルビィス・コステロのCDも買ってみたけど、本物にははまりませんでした。 カスタマーレビューピックアップ
化粧品のCMに起用されたこの楽曲は、ロックでもバラードでもなく、どことなく不思議で神秘的な感じがある。 BOOWY時代には感じられなかった、新たな氷室京介の世界が芽生えていることを体感することが出来る。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |