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発売日:2008-05-13
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Amazon人気商品ランキング/Def LeppardpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:170/総ページ数:17 最終更新日:2008/08/30 Lightning Strikes Again
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥4338 より 発売日:2008-05-13 売上ランキング:Musicで32286位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 何だ、やれば出来るじゃん!、というのが素直な感想。この何枚かどっちに引っ張っても中途半端な出来栄えのアルバムが続き、そろそろ左様ならしようと思っていばバンドだが、『Under Lock & Key』と、Don Dokken時代の『Up From The Ashes』辺りに通じる良い按配の世界観が戻って来た秀盤。 声量がどうの、等、観点がずれた評価を貰いがちなDon Dokkenの声は以前と余り変わらず、歌メロもやはりこの人にしか作れない痒い所に手の届く独特のもの。ずっとこのまま行って欲しいバンド。 カスタマーレビューピックアップ 80'sのDokkenのFunです。はまっています。特に最初の3曲。毎日聴いていますよ。Don DokkenはこれがDokken最後のアルバムと言っているそうですが、この路線で続けてほしいものです。 カスタマーレビューピックアップ まさにDokkenらしい作品。 特に最近(再結成後)では一番の出来ではないだろうか。 確かにオリジナル・メンバーではないし、 ジョージ・リンチのギターでもない。 ただ、Don Dokkenが歌えばDokkenになるんだなぁと実感。 しかし、正直Don Dokkenの「Up From the Ashes」と 比較するとまだまだ弱いかな・・と。 ジョージがいなくてもオリジナルDokkenの作品より 良い作品だった「Up From the Ashes」を作れるのだから もっと期待するのは贅沢なのだろうか? 秀作なだけに、次回作にもっと期待してしまう。 カスタマーレビューピックアップ リフもメロディーも、ギターソロも全盛期のDokkenのそれと遜色ない。 Don Dokkenの声が所々かすれ気味なのは歳のせい? Europeのベーシストに似た名前の、ギタリスト かなり当時のジョージリンチ風です。 Dokkenという名前に郷愁を覚えるすべての人に、お薦めのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
リフもメロディーも、ギターソロも全盛期のDokkenのそれと遜色ない。 Don Dokkenの声がかすれ気味なのは歳のせい? Europeのベーシストに似た名前の、ギタリスト かなり当時のジョージリンチ風です。 Dokkenという名前に郷愁を覚えるすべての人に、お薦めのアルバムです。 Rock of Ages: The Definitive Collection
特価:¥ 1,421(税込) 中古品¥1418 より 発売日:2005-05-17 売上ランキング:Musicで25790位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最初のOn through the NightをLPで買ったのが確か16歳ごろの話。 初めてレコードに針を落とし、出てきた音にびっくりした思い出があります。 25年間にはスティーヴ・クラークの事故死あり、リック・アレン の左腕の切断ありと波乱万丈のバンドで、なかなか作品を出さない(一時は出せない)バンドです。 とにもかくにも良くまとまったベスト版でした。 初めての人、昔聞いたなぁの人、もちろんレップス大ファンの人、絶対買って損なし!だと思います。 音質的にもリマスターされているようでリック特有の切れのあるスネアの音なんかバッチリでした。 このバンドは気持ちのいいメロディーラインとフィル・コリンとヴィヴィアン・キャンベルの主張しすぎないギターライン、そしてハーモニーの調和が最高のバンドです。 それが気持ちよく聞ける音質に大満足です。 ひとつ残念なのが輸入版ということで、ライナーノートが英語でせっかくのフィルやジョーのコメントが・・・ よくわからない所がありました。 また日本でコンサートやってくれることを祈って! レップス!またね!! カスタマーレビューピックアップ 初めて買ったCDがデフレパードなんですよ。ヒステリア大好き。もう内容の濃さにやられてます。若かりし日々がよみがえって涙こぼれますわ。デフレパードを知らない若者にも聴いてもらいたい。数々の困難にもめげずバンド活動をする彼らってすごい。たしかドラムの方は片腕を失って片手でドラムをたたいてたような・・・。 カスタマーレビューピックアップ Def Leppardの最新ベスト2枚組CDです。 81年のデビューアルバム‘On Through The Night’から新曲‘No Matter What’まで、全35曲が収録されています。 サードアルバム‘Pyromania’あたりから「なかなかアルバムを出さないバンド」として有名ですが、出せばバカ売れ、特にアメリカでは上位チャートイン間違いなしで、これも例外になく売れています。 制作に膨大な時間を費やした作品はどれも完成度が高く、聴いてて安心だし万人受けするのも当然といった感じです。 このサウンドは中毒的な魅力があって、私は大ファンというわけではないのですが、アルバムを発表する度に思わず買っていて、気が付けば全部揃っている状況。 このアルバム1枚目のメロディアス且つキャッチーなヒット曲の数々を聴けば、それも納得です。 新曲のBadfingerのカバー‘No Matter What’に関して言えば、カバー曲ばかり収録したニューアルバムからとのことですが、『別のバンドの曲が混ざってる?』と勘違いするぐらいのLeppsらしからぬサウンドでちょっとどうかな?というのが正直な感想。 次の曲‘Promises’が典型的なLeppsサウンドの曲なので、対照的でよけいそう思ったのでしょうが・・・。 ライナーノーツにメンバーが1曲ごとにコメントを出しているのと、懐かしめの写真(中にPhilの半ケツというわけのわからない写真も1枚あります)がちょこちょこあるのがベストアルバムらしいです。 2枚組でこの値段なので、Leppsを知らない人も気軽に買って、なぜこのバンドがこれだけ成功しているか自分の耳で確認してみて下さい。 きっと納得するはずです。 カスタマーレビューピックアップ 知らぬ間の発売されてた北米盤のリマスターベスト盤。カバー1曲の為に、 買ってしまうファン泣かせのレップス。(笑)ハッキリ言って音良し、選曲よし、未発表音源あり、ですのでファンは買いです!国内盤のベストより、音が向上してる感じがします。 カスタマーレビューピックアップ
『Best of』よりこちらの方がおすすめ! 選曲良し、新曲『No Matter What』良し、 間違いなく買いですね!! Yeah!~イェーイ!
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1779 より 発売日:2006-06-28 売上ランキング:Musicで10383位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロック、ポップ、ブルース・・・。たった約3分間に込められた70年代のヒットソングはどれも素晴らしい。また、それぞれの楽曲に対するJoe,Philのライナーノーツも読むに値するものである。西洋人というのは、自然科学、社会科学などの分野において、自分の仕事を系譜に沿って位置づける場合が多い。彼らの独創的なヒットソングの数々も、連綿と続く英国音楽の一部であると彼らが語っているのは興味深い。 カスタマーレビューピックアップ 何よりメンバーが楽しんで作ってる感じが伝わってくる。 Leppsファンになってかれこれ20年。 オリジナルアルバム入れてもトップクラスの出来だと思います。 日本ではイマイチ人気の低いLeppsですが、 このアルバムから聴き始めるのもいいかもしれないです。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目の「20th Century Boy」から、やってくれるじゃないですか!カヴァーといいつつ、はっきり言ってデフレです。ツインギターの重厚なメロディにカヴァーならではの女性コーラスも加えた演奏。次は、どうくるのか!とワクワクもんでした。グラムの世代も被っている者には、デフレの魅力と当時の”かっこいい曲”がマッチングでしたね。長くやってるバンドは、必ず一度は【原点】に戻るのは仕方のないこと。むしろ、この作品は、オリジナルに十分匹敵するデフレの持つ【メロディアスかつ重厚なギター】【見事なコーラスワーク】【攻めのロック】をかましてくれてます。これを経て、新作をどう展開してくれるのか楽しみですね!primejiveさんも書いているように、ブックレットまで”楽しんでる”ことが見えるとファンまで嬉しくなります☆彡 カスタマーレビューピックアップ バンドのルーツを明らかにするカヴァー曲集。主に'70年代初頭のグラム・ロック、ポップから選曲されている。私からすれば、中には「誰それ?」というアーティストもいる。 内容がまた、堂に入ったカヴァーっぷりと言うべきか、コーラスなどで見事にデフ・レパードらしさを演出しながら、多彩な楽曲をまとめてあり、オリジナル作品のように聴こえるけど、どこかで聴いた事があるような…というような仕上がりだ。こういうセンスは流石!としか言いようがない。 まぁ、まだ発売からそんなに時間が経っていないので、断言するのもあれかもしれないけど、総じてカヴァー・アルバムは数回聴いたら、オシマイってパターンが多い中、これは長い間楽しめそう。 14ではフィル・コリンがヴォーカルを担当しており、15,16は日本盤のボーナス・トラック。 インナー・スリーヴの写真にもユーモアとリスペクトの念が感じられ、大爆笑。 カスタマーレビューピックアップ
何年も前からleppsがカバーアルバムを出すという噂は流れていた。 そしてやっと出た訳で確かにオリジナルアルバムではないけど アーティストが自身のルーツを示してくれるというのは ファンにとっても新しい発見があるわけで そこから今までに聞いたこともないアーティストに興味が わいたりもしたりして。 聞いてみた感想は楽しいと思う。 ずーっと昔から続くrockの流れの中でleppsの中に 流れ込んでいるものがそこにあってまたその流れは ほかのいろんなアーティストに繋がっていく訳で そういった流れが感じられて楽しいアルバム。 つくづくleppsのファンでよかった このアルバムのツアーで来日もしそうだしそれも楽しみ Good to Be Bad
特価:¥ 2,562(税込) 中古品¥1600 より 発売日:2008-04-22 売上ランキング:Musicで41357位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 本作を評するのに「曲が悪い」とかよく耳にする。しかし本作を一曲単位で取り出し て評するのは大きな間違いではないだろうか。 サーペンス好きの方(私は墓の下まで持っていきたい!)は聞いた瞬間好きになる曲を 求めるのだろうが,白蛇はそもそもそのようなバンドではない。カヴァデール氏が言及 するように,アルバム1枚を通して聞いてこそ価値が生まれるのである。(もっとも,サ ーペンスの真の凄さはアルバム1枚としての究極の完成度にあるが) なぜ1曲目にBest Yearsが入り,2曲目のCan You〜へと続くのか。最後の1曲まで,そこ に配置された意味があるのだから,白蛇フリークとしてはそこまで読み取るのが当然,で なければカヴァデール氏に申し訳がたたないだろう。 そしてアルバムの全体像をつかんだとき,この作品はサーペンスに比肩しうる凄まじい輝き を放つ。ラジオ向けの甘ったるい曲より,数倍素晴らしく,魂の拍動を感じる作品,まさ しく白蛇そのものを体現する作品として。 曲が気に入らずに本作を批判した方は,一度聞き方をアルバム単位に変えてみたらいかがだろうか?是非ともその素晴らしさに気付いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 曲がねえ・・・・ これを褒める人は、単にディストーションギターの鳴っているオーソドックスな音が好きなだけ。たしかにそういう音を出すバンドは少ないから、そういう人をターゲットにして、ある意味正解なんだろうけど。 歌は思ったよりましだったけど、サーペンスやレストレスの気迫のようなものは感じられない。スリップの余裕(というか慢心?)に近い。 曲のレベルをワンランク上げてしまうほどの力はもう無い・・・ カスタマーレビューピックアップ 普段は近年エクストリームメタルやエモ、スクリーモ、メタルコアやらを聴いていて、 70’sバンドのCDは買った事が無かったのですが、このアルバムのアートワークの素晴らしさと名前に負けて買ってしまいました。 昔からやってるベテランバンドだし、聴くまでも無く、古いハードロックとか肌にあわないんだよなとか、期待なんて全くしていなかったのですが、カッコ良すぎます。 勝手に『これがベテランのパワーだな』と思って聴いてます。 元ディープパープルって事はどうでもよくて素晴らしいです。 今まで世間的にうるさいとか、ギャーギャー何いってんのかわからん!ていわれているバンドばかり聴いてきましたが、こういうサウンドこそ真の迫力があるのだと思いました。 勿論メロデスやボコボコのスラッシュ、カルトブラックとかも大好きです。 カスタマーレビューピックアップ まさにゲフィン時代のWhitesnakeといったところでしょうか。 個人的には非常に好きな作品です。 まぁ、「Slide it In〜Whitesnake」と比較したら不足は感じますが 非常にパワフルで聴いていて心地よいギターサウンド、安定感のある リズム隊、何と言ってもデヴィガバのVoは圧巻。 (後、変化のない容姿・・・。こんな歳の取り方をしたい・・) 「Can You Hear The Wind Blow」なんか自然に身体が覚えている 「Whitesnake節」ですよね。 カスタマーレビューピックアップ
皆さんのレビューやB誌のレビューの通り、最初聞いた時のインパクトはさほどありませんでした。曲のクオリティがやや低いような・・・。やっぱりダグは地味なのかなと。でも数回繰り返して聴くと、どんどん引き込まれて、曲の良さを段々と感じる様になりました。特に6曲目のALL FOR LOVE以降が素晴らしい!SUMMER RAINも最高なバラードです。本編よりもボーナストラックのアコースティックバージョンの方がさらに良い!思えば、サーペンスアルバスは確かにインパクトは強かったが、それまでのファンにしてみれば何じゃこりゃと最初は感じたし、SLIDE IT INですら捨て曲は何曲かありましたよね。と考えいるこのアルバムはWhitesnakeの歴史の中でもきっと価値ある1作になると思います。昔で言うB面の方が凄く良いので、そこから聴くと印象が違うかも知れません。 ヒステリア+15<デラックス・エディション>
特価:¥ 3,486(税込) 中古品¥3280 より 発売日:2006-12-06 売上ランキング:Musicで39068位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ デフレパードの4thアルバム。(’87年発表) 純粋にアルバムの内容としては素晴らしいし、当時アメリカで1600万枚売っただけのことはあると実感。 中でもバラード「LOVE BITES」は珠玉の名曲であり、私がこのアルバムの中で最も好きな曲だ。 他にも外せない曲がゴロゴロと転がっており、デフレパードファンなら必携アイテムだろう。 ただ、ディスク2の6〜10曲目のリミックスバージョンは、はっきり言って駄作。 しかも、せっかくの名曲がすべて中途半端な出来になってしまっているのが残念。 こんな中途半端なことをするなら、ディスク2丸ごと当時のライブ音源を収録してほしかった。 ’08年の10月にはホワイトスネイクと共に来日が決定したデフレパード。 それに伴い、新作も発表されているので、ライブに行こうと思っている方は彼らの新作も聞いておくと良いだろう。 いずれにせよ、「HYSTERIA」がロック史上に残る歴史的名盤であることに疑いの余地はない。 カスタマーレビューピックアップ はっきり言います いや言わせていただきます ヒステリア ロック史上いやポップスも含めて全ての音楽史上で最高の音源です これぞ音楽 すべての音楽の到達点であり スタートだと思います 今はやりの何々 もろ ヒステリア じゃないですか リマスタリング 危険です 元々 音は良かったのに 危ない スピーカーがぶっ飛びそうだ 最高です カスタマーレビューピックアップ 1989年に買ってからというもの、何千回ぐらいは聞いてます。 初めて10のHYETERIAを聞いた時、 優しげなメロディとギターの中に隠されている熱いロック魂に心から感動し、 自分のHR/HMライフが決定されました。 徹底的に凝りぬいた音作りだからでしょうか、 最初全体を通して聞くと?ですが、後からまた無性に聞きたくなります。 個人的にはボンジョヴィのNEW JERSEYと本作が人生の最重要アルバム。 カスタマーレビューピックアップ 言うまでも無く、彼らの最高傑作。 リマスターによって、かなり音の方がクリアーになってます。 リズム隊、特にドラムがパワフルになってるように思います。 ボーナストラックも、ライヴやリミックスと盛りだくさんである。 disc2のM-8のリミックスは強烈。見方によれば、冗長ともいえるが。。。。 音の面でもボーナストラックの面でも、買う価値はあるかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
私は日本版(輸入版日本仕様)を購入。ライナー全文の邦訳と歌詞対訳付き。このライナーが非常に興味深かった。ご存知の通り製作に4年、プロデューサーはこの間3名も代わっているのだが、そこに隠された彼らの思いや製作の過酷さが、読みやすいストーリー仕立てで楽しく理解できる。メンバーが納得いかないテイクを安易にOKするジム・スタインマンを解雇し、待ちに待ったマット・ラングを迎え入れての入魂のレコーディングの気迫が凄まじい。「スリラーを超えなくて良いのか!」(前作「炎のターゲットはマイケル・ジャクソンのこのアルバムにトップを阻まれたのだ)を合言葉にリック・アレンの事故さえも結束力に変え(更にいうと本作の音質の鍵となったエレクトリック・ドラムの大胆導入にもつなげ)ていったあたり、素晴らしいと感じた。50〜60の音源をミックスして作ったというエレクトリック・ドラムの音ひとつとっても、小節単位で作り上げた音の一つ一つに魅力あるのには理由があったのだ。 内容については輸入版と変わらないが、個人的には、12インチ・バージョンにはあまり関心がなかった。本編+Bサイドの構成は良かったので、出来れば製作過程のテイクや、スタインマンと作ったテイクなども聴きたかった気がする。また、DVD「クラシック・アルバム」でも本作は60分のドキュメンタリーが製作されているので、それも網羅して完全盤として欲しかったなど、贅沢な事も思ったので、星は1つ減らしておく。 ベスト デラックス・エディション(初回限定盤)
特価:¥ 3,515(税込) 中古品¥1850 より 発売日:2004-11-10 売上ランキング:Musicで28001位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 先にこちらを買い、その後に出た上記US盤の高評価のコメントにつられてそちらも買ったのだが、 「LONG, LONG WAY TO GO」 が収録されているこちらの方がいいと思う。この曲を聞く機会が得られないのは大きな損失だ。 アップテンポの「MAKE LOVE LIKE A MAN」もこちらには収録されており、曲順も決して悪いものではない。 何はともあれ、デフ・レパードを知るにはとてもいいアルバムだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 自らPOPよりのロックを自称するデフレパードのベストアルバム。 ストレートなロックである。練りこまれたサウンドと分厚いコーラスは、まさにブリティッシュロックそのもの。良い曲ばかりだ。 オリンピックバンドといわれるぐらい、出したアルバムは少ないが(ボストンほどではないが)、その楽曲の質の高さは、折り紙付。 しいて、このアルバムの欠点をあげれば、曲順が年代別でないことかな。できれば、ベストは、年代順にして欲しかった(個人的に)。 つぎは、完全なライブアルバムをお願いします。彼らの、小細工なしの、曲で勝負するライブをぜひ、CD化して欲しい。 カスタマーレビューピックアップ かつて「VAULTはベストアルバムではない、グレイテストヒッツだ」とジョー・エリオットが強調していたのを思い出しました。今度こそ「ベスト」なんですね。確かにこちらの2枚組ならば、ベスト盤と呼ぶことに誰も異存はないでしょう。これ(プラス次の新譜)があれば、彼らのライブで演奏する曲全部網羅できるほど。「Gods Of War」「Paper Sun」といった長めの曲が入っていれば、完璧でしたね。 殆どのロックバンドはポップと形容されるのを嫌いますが、彼らは「ポップ=良い曲の条件」とし続ける稀有なバンドです。そんな彼らのスタンスが、常に高水準で作品化されていることに気付くベスト盤です。 収録曲だけなら5点満点ですが、Disc2の曲順不満が残るので-1の4点。 カスタマーレビューピックアップ BESTアルバムとしては最適。おいしいところは網羅してます。デフレパードを知るにはほぼ完璧です。これで興味を持った方は、最高傑作の「ヒステリア」をおすすめします。曲はこのBESTとダブりますが、アルバムとして曲構成や流れが完璧です。そして、「ヒステリア」は、ガンズ&ローゼズの歴史的名盤「アペタイト~」のチャート1位を長らく阻止した驚愕のアルバムです。「アペタイト~」が1位獲得に1年近い年月を必要とした理由のひとつである「ヒステリア」はぜひ試してみてほしい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
以前出ていた『VAULT』の国内盤を買った人は『CAN'T KEEP AWAY FROM THE FLAME』がかぶっていないだけで、その他は全曲これに入ってしまっているのでちょっと残念かもしれないですけど、そうでないデフレパ初心者の方にはもってこいなアルバムではないでしょうか。 ですが、『ON THROUGH THE NIGHT』と『HIGH 'N' DRY』からの選曲がやけに増えたのはこの2枚が今では中々手に入らないからなのでしょうか。。。 個人的には『SLANG』,『EUPHORIA』も大好きなので、もっとこのあたりからの選曲が増えて欲しかったという思いも。 特に『EUPHORIA』からは『PROMISES』の1曲だけだし… 『VAULT』を持っている方は敢えて2枚組みの方でなくても、『WATERLOO SUNSET』以外は既発の音源なので1枚の通常盤でも良いかもです。 でも、まだデフレパを知らない人は是非2枚組みでデフレパの世界にどっぷり浸かってもらいたいですね~♪ High 'n' Dry
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥980 より 発売日:1992-12-01 売上ランキング:Musicで55757位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 大ヒットアルバム『PYROMANIA〜炎のターゲット〜』のひとつ前のアルバムで、プロデューサーは同じジョン“マット”ラングである。 発売当初はあまりパッとしなかったが、「Bringin' On The Heartbreak」が地方ラジオ局でヘビィローテーションでかけられたことをキッカケにしり上がりにセールスを伸ばした。 美しいメロディ、ヘビィなギター、重厚なコーラスといったレパード節が炸裂したもので、今後のデフレパードの方向性を位置づけたといってもいいほどの貴重な1曲である。 本作は、『PYROMANIA』と比べるとストレートでギターメインのエネルギッシュなサウンドだ。評価を4にしたのは、次作の存在があまりにも大きいのであえて差をつけた。 とはいうものの、レパードファンならぜひ押さえておきたいアルバムだろう。 本作を最後にオリジナルメンバーでギターのピート・ウイリスが脱退。ベスト版の「Bringin' On The Heartbreak」は、『PYROMANIA』から加入したフィル・コリンVer.なので、本作のものと聴き比べるのもおもしろいと思う。 カスタマーレビューピックアップ 大ヒットアルバム{PHYROMANIA」の前作となるこのアルバム。フィル・コリンが加入してからはあまり前面に出る事がなくなった故スティーブ・クラークだが、この作品ではかなり弾きまくっている。ロックンロール色が濃いアルバムだが、「BRINGIN` ON THE HEARTBRAKE」の様な美しいメロディのバラードもあり、モンスターバンドへの成長を予感させるまさに「夜明け前」の1枚。 カスタマーレビューピックアップ この作品ではギターの故スティーブクラークらしい メロディアスな曲調にあふれた曲の数々を聴くことができます。 ハードな曲もいいですが、やはりメロディアスな曲がよく、 ライブでもよく演奏される”Bringin' on the Heartbreak” も 収められており、初期DefLeppardの名曲が何曲か入っています。 個人的にはインストのSwitch625も地味ですがとてもいい曲と思っています。 DefLeppardの歴史を語る上では絶対にはずすことのできない アルバムではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 初期デフレパの代表作ともいえるこの作品。故スティーブクラークに捧ぐ。 デフレパードはいろいろな意味で歴史のあるバンドであり、スティーブの死、 リックの事故を乗り越えてここまできている。 デフレパファン必見のいや必聞の一枚である。 もちろん「BRINGIN'ON THE HEARTBREAK」も4曲目に入ってます!!!! カスタマーレビューピックアップ
ブリティッシュの香り漂うアルバムです。弾ける曲は「フォトグラフ」以降には見られないもの。一曲目から捨て曲がありません。そして聴いてもらいたいのは7曲目の「LADY STRANGE」まさにこれこそが名曲であり、ブリティッシュの哀愁です。現在のPOPなLEPSからは微塵も感じられない暗さがそこにあります。’02来日ライブでもこのアルバムの1~5までをオープニングでやりました。 Euphoriaカスタマーレビューピックアップ 激しいギターリフから始まる「デモリションマン」で、このアルバムは幕を開ける。一発で分かるデフレパードサウンドだが、音は、最近の音楽事情を考えてか、ちょっと軽めだ。しつこくない。 「プロミセス」を聞けば、そのギターの音や、ドラム(電子ドラムでなくなった。リック・アレン。すごいぞ)、コーラス、ボーカルは、やっぱりデフレパードの音楽だ、と分かる。安心して聞ける曲が続く。後半、ちょっとだらけるかな。しかし、メロディラインを大切にする、彼らの姿勢は変わっていない。 発売日に買い、当時、車の中で、ヘビーローテーションとなったアルバムだった。 デフレパードを聞こうと思っている人は、このアルバムから入るのも良いかも知れません(デフレパードファンは、持っているでしょうから)。 カスタマーレビューピックアップ 90年代に音楽シーンを飲み込んだグランジ/オルタナティブロックのム-ヴメントはHM/HR界をも巻き込んだ。モトリ-の「MOTLEE CRUE」しかりetc。あの頃「LEPPSお前もか」とあきれたものであったが(SLANG自信は別の意味で好作だと思うが)。モトリ-にはモトリ-をLEPPSにはLEPPSを求めてしまうのがファンの性なのだ。ちょっと浮気した男たちはやっぱり、それぞれ本命の元に戻ってきたのだ。 おかえりLEPPS! カスタマーレビューピックアップ スラングの後にリリースされた作品だが それ以前の作品を継承した集大成的なアルバムです。 アップテンポの「DEMOLITIO MAN」から始まり 「Promices」も名曲だし、「GOODBYE」は最高のバラード といえるでしょう。 アルバム全体のバランスがとれていて全体を通して聴ける 名盤といえるんじゃないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ いやぁ、ほんとにいい! 特に『PROMISES』! とてもポップでキャッチーなナンバーです♪ 思わずカラオケで熱唱しちゃいました(笑) どの曲も全然違った感じで、これ一枚でVAULTに並ぶベストになるんじゃない?まで言ったら大袈裟ですかね…(^^; まだDEF LEPPARD初心者の人はVAULTかEUPHORIAを買いましょう☆ カスタマーレビューピックアップ
彼らのアルバムはポイントを押さえて8枚持っていますが、その中でイチバン好きです。彼らのグレイテスト・ヒット以上によく出来ていると思います。 爆発的に大ヒットした彼らの3作目「炎のターゲット」は毎月これでもかと言うくらいにロック・オンに出ていた写真入りの広告を見て、ちょっとパワフルな女の子5人組のバンドかと思って買いに行ったのですが、これが男5人組のポップ・へヴメタバンドで期待はうれしく裏切られ、暇さえあれば聴いていました。多少荒削りで暴走する感じもあったけど、若かった僕にはこれがちょうどよかったです。次に、期待して2作目「ハイ・アンド・ドライ」を買ったのですが、音楽的には荒さが目立ち、いまいちしっくりきませんでした。「ヒステリア」はいい曲も入ってますが世間で言われているほどいいかな?「アドレナライズ」は好きだけど本来の彼らの路線から外れて道草している感じだし、いいんだけど試行錯誤の「スラング」など。この頃には、彼らも少し額が広くなったおじさん5人組になってましたが、ここに来て昔の感動が戻ってきました。 いろいろ試して余裕が出てきたせいか、昔より明るくなりました。熟成されて落ち着きと元気印が加わった彼らのベスト1アルバムです。 ハイ・アンド・ドライ(紙ジャケット仕様)On Through the Nightカスタマーレビューピックアップ デビュー作。 この頃は、演奏はシン・リジィ、UFOなど、いかにもなブリティッシュ・ハード・ロックに、若さから来る疾走感が加わったような印象だが、クイーン風のハーモニー・ヴォーカルやシンセの使い方には、既に他のNWOBHM勢にはない洗練された風情が出ている。 ただ、後に記録的なビッグ・ヒットを記録する作品を生み出すとは、当時は思いも寄らなかったのではないか…少なくとも、当時、私の周囲でアイアン・メイデンやサクソンを語ってもデフ・レパードについて語る者はいなかった。 確かに、このデビュー作に関してはバンドの個性よりも、影響元の透けて見える比重の方が強いかもしれない。「これが"High & Dry"〜"Pyromania"〜"Hysteria"と磨き込まれていったのか」という過程を確認したいコアなロック・ファンにオススメしたい。 カスタマーレビューピックアップ デフ・レパードのデビュー作は今のバンドを知る人が聞くとちょっと驚くかもしれない。けっこうストレートなハード・ロックだ。ハロー・アメリカやサテライトになると後のダイナミックなメロディック・ロック路線の萌芽が見えるが。バンド名もレッド・ゼッペリンをもじってつけられたというからやはり70年代のハード・ロックのいいところはうまく受け継いでいる。キッスやスコーピオンズあたりが好きな人あたりにはぴったり合いそう。次作あたりからデフ・レパードらしさが少しずつでてくる。ハード・ロックファンとしては歴史的一枚として手にされることをお薦めする。 カスタマーレビューピックアップ 1980年発表・・・記念すべきデフレパードのファーストアルバム。NWOBHMバンドの中で大成功を収めたバンドですが、やはり曲の良さが彼らの素晴らしさです。アメリカを意識した曲作りが、見事に成功したといえましょう・・・このアルバムからのファーストシングルが「ハローアメリカ」当時10代だから、凄いやつらですね。 カスタマーレビューピックアップ
1980年発表の記念すべきファーストアルバム・・・メンバーが10代だった事を考えれば、やっぱり凄いなあ。NWOBHMバンドの中で大成功を収めたバンドですが、やっぱり曲がいいからだったと感じます・・・アメリカを最初から意識していたから凄い、ファーストシングルが「ハローアメリカ」B級なジャケットが、結構いい雰囲気だしていて好きです。 |
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