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Amazon人気商品ランキング/B’zpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:420/総ページ数:42 最終更新日:2008/05/16 RISKYカスタマーレビューピックアップ 4枚目のアルバムですね。 『GIMME YOUR LOVE』は今聴いてもかっこいし全曲個性があって好きだけれど個人的には 『HOT FASHION』や『HOLY NIGHTに口付けを』なども隠れた名曲といった感じで大好きです。 ジャケットのお2人の容姿や稲葉さんの歌詞を見れば一目瞭然のようにアルバム全体に 漂う『当時のバブル時代』特有(?)の独特の雰囲気もこの作品の1つの魅力でもある。 1〜3枚目のアルバムに比べるとTMN似の電子音も少し残しつつも松本さんのギターソロの 音が太くなってると感じました。 現在の形に近づきだしたのは間違いなくここからでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 以前のアルバムより一段と完成度をあげミリオンセラーを記録。B'z人気に火をつけたアルバムだと思います。個人的にはHOT FASHIONと愛しい人よGood Nightがお気に入りです。結婚披露宴のキャンドルサービスで愛しい人よGood Nightを流したんですが非常に良かったです。 カスタマーレビューピックアップ ダンサンブルな楽曲にハードなギターという初期B'zサウンドの完成形。 さすがに今聴けば少々古めかしい気もするが17年も前のアルバムなので仕方ないでしょう。 前3作と比べて格段に完成度は上がったと思う。アルバムに緩みがなく捨て曲もない。 当時のB'zの勢いは凄まじくこのアルバムも150万枚以上を売った。 多分まだ200万枚越えのアルバムなんてひとつもなかった時代だったのにだ。 初の1位曲『太陽のKomachi Angel』や『BE THERE』はアルバムカラーを考えてか未収録。 カスタマーレビューピックアップ 思えばこのアルバムから稲葉さんの素敵な歌声に魅了され続けて今に至ります。そのころまだ若かった私にとって、「It's Raining」の男性の話し声が素敵で優しくて憧れましたね。どの曲の歌詞にも稲葉さんの聡明さがにじみ出ている気がします。今も大切にしているCDの1つです。 カスタマーレビューピックアップ
カメリアダイアモンドのイメージソングで一躍大ブレイクしたBz。しかもそれ以上に内容の有る快作。妖しげなオープニングより始まり、「イッツ・レイニング…」に終わるまで一つの映画を観終わったかのような感覚がある。 こういった艶の有る謎めいたアルバムは大好きです。。 OFF THE LOCKカスタマーレビューピックアップ 1stからわずか8ヶ月という短い期間でリリースされた2nd。 松本さん曰く「3rdまでで売れなかったら辞める」らしく、 気合が入っているのが良く分かる良作。 前作からの延長線の音楽性ではありますが、 TMネットワークを連想させるところはなくなり、 「B'zとしての音」が確立されてきた。 メロディはよりキャッチーに、ギターはよりソリッドに。 お二人の才能の開花を垣間見える良盤。 時代は感じるが、今聴いても素直に良いと感じる。 カスタマーレビューピックアップ 丁寧な作りのノンストップ・ビート。B'zの意気込みが伝わってくる名盤。稲葉さんのボーカルも洗練されて,名曲「Never Let You Go」では濡れたような歌声を披露。「Safety Love」,「夜にふられても」,「OH! GIRL」はドライブに最適。本作で青春時代が蘇る方も多いのでは。 時間をかけて,じっくり丁寧にレコーディングしたのが本当によく分かる。B'zが輝ける未来の扉を開けた,珠玉の作品。 若人よ,訳の分からんラップなどやめて「OFF THE LOCK」を聴けと言いたい。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に初期アルバムでは意外と好きな曲が多いのがこのアルバム。まだセカンドアルバムという事で全体的にシンセ系の軽いポップな曲が多い印象だが、「夜にふられても」のような疾走感のあるノリの良いナンバーも多いのがこのアルバムの特徴。後にリミックスとして新たな息吹を与えた「OH GIRL」も収録されていたり、数あるBzバラードでも指折りの泣かせ系ナンバー「never let you go」も収録されていたりと、とてもセカンドとは思えない、それでいて偏りの無い実に充実した構成となっている。 また、曲だけでなく「ギターキッズラプソディ」のようなギター弾きにはたまらなく憧れと共感を呼びそうな歌詞もまた心地よい。 やはり、青春時代で一番印象が残るのはBzだとつくづく実感できるアルバムでもある。こう書くと年齢がばれてしまうが。。 カスタマーレビューピックアップ ビーズのアルバムは全部持っていますが、これはお気に入りです。古いけれど、きき心地がいいです。僕は特に、10番のオフ・ザ・ロックが、短い曲ですが一番好きです。ビーズファンなら持っていてあたりまえのアルバム的なものですね。 カスタマーレビューピックアップ
今やどの世代の人でも嫌いな人はそうはいないだろう、 日本のロックバンドの最高峰的存在。 かつてのビートルズのジョンとポールの織り成す魅惑の ソングライターぶりを彷彿とさせるような この稲葉浩志と松本孝弘の抜群のコンビネーションが、 聴く者を全く飽きさせない。 このバンドに対しても言う事はないのだが、数あるアルバムの中で 全体を通してバランスの取れた 上質のアルバムだと見受けられたので採用させてもらった。 このアルバムは、今のB’zの曲に比べると、 迫力がないかなぁと思うトコはあるが そう言う事は微塵も感じさせない名曲揃いで、 トータルで捨て曲ありません。ホントに。 なので、このアルバムからB’zを聴いてみるのも良いし、 振り返ってB’zと言うバンドを おさらいするにも、もってこいのアルバムだ。 IT’S SHOWTIME!!カスタマーレビューピックアップ 自分に足りないものが歌われているなあと思いました。ムナシサニさいなまれる心。人の気持ちつかめない心。悩みを越えた先がIt’ShowtimeというB'ZのLIVEに繋がってゆくのかーと思わされました。 カップリング曲New Messageは晴れやかで、元気が出てきます。大切なものは形が変わろうとも時が経とうとも変化しないものだなと感じました。 カスタマーレビューピックアップ 2002年のワールドカップのテーマソングであった「熱き鼓動の果て」に続くマキシであり、戦うスポーツを対象した曲だけあり、実に臨場感溢れる仕上がりになっている。朝起きて天気がいい日に自分のテンションを更に上げるにはまずこの曲を聴くことにしている。最後にある「疲れ知らず」や「天井知らず」という表現は実にいい。今後の自分の生活の「モットー」にでもしたい。B'zは今年で15周年を迎えたということで、六本木ヒルズでいわゆる「シークレット・ライブ」を行ったそうだ。その時に歌ったのがもちろんこの曲である。あの時にその場にいた人がとても羨ましい。私も一緒に口ずさんでみたい。15年を経ても依然として人気のロックバンドとして君臨している彼らの魅力に改めて尊敬の念を示したい。稲葉さんと松本さんのユニットはまさに「最強」なのである。 カスタマーレビューピックアップ B'zが音楽活動の中で一番大切にしていると言っても過言ではないライブ。そのライブが歌詞のテーマになっているようです。「雄叫びがアリーナ揺らす」などなど、歌詞を読むだけで、ライブ会場での開演前の興奮がまざまざと甦ってきます。 2nd Beatの「New Message」は隠れた名曲として今後もファンの間で語り継がれること間違いなし! どちらもライブで聴きたいー! カスタマーレビューピックアップ 今回の曲は泣きの恋愛歌謡でも受験応援青春ソングでも無い。 コンサートに望む意気込みをそのまんま唄った感じ。 カスタマーレビューピックアップ
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今でこそハードなロックバンドだと思われているB'zだけど この頃はまだそんな雰囲気はあまりない。良質なJ-POPを演っていた。 彼らがセールスで時代のトップに立ってはじめて作ったオリジナルアルバムがこれ。 前作『RISKY』とは少し違うね。肩の力が抜けて余裕が見える。 大ヒットシングル『LADY NAVIGATION』は未収録。 ノリノリのポップソング『Wonderful Opportunity』からはじまり 不動のB'zバラードの完成形『ALONE』で締める。スキのない名盤です。 THE BEST OF DETECTIVE CONAN 2 ~名探偵コナン テーマ曲集2~ (通常盤)カスタマーレビューピックアップ コナンで話題になった「夢みたあとで」や「無色」、「君と約束した〜」などが収録されているものの、、なんだかパっとしないんだよなぁ…。 気がつけば2ではなく最初の方のを聴いてます。最初のはコナンの世界観や蘭の気持ちとリンクする歌詞の曲もあり(「謎」「恋はスリル、ショック、サスペンス」など)ますが、2は「とりあえずBeing(GIZA)の売り込みたい歌手を使おう」ってのが見え見えでなんか嫌です! おそらく今後3が出るとして チャートTOP10入りは難しいんじゃないかなぁ…。 現に映画主題歌のコンプリートは10万枚売れなかったみたいだし。 カスタマーレビューピックアップ 聴きやすい曲が多いと思いました。 風のらららや、君という光などのミディアムテンポの曲がお気に入りです。 歴代のテーマソング、劇場版主題歌の収録であり、コナンのファンもアーティストファンも楽しめるないようだと思います。 劇場版主題歌→オープニングテーマ→エンディングテーマ と並んでおり、曲順もオンエア順に時系列を感じる事が出来ます。 気になる点、今回は女性アーティストがほとんどで曲も確かに偏りがあった気がします。ギザ色が強いですね。; カスタマーレビューピックアップ いい歌たくさんなんだけど最近歌ってる人たちが同じ人に片寄りすぎじゃないでしょうか…?? 歌は嫌いじゃないんですけど(>_<) カスタマーレビューピックアップ ミリオンを達成した前作より、今回の方がより良い曲が収録されてます。 中でも、1・3・5・7・9曲目の5曲に登場する倉木麻衣さんが、特に光ります。 他にも、稲葉さん・B'z・ZARD・愛内さん・三枝ちゃんなど顔ぶれも豪華です。 全15曲それぞれの曲にコナン君の映像が思い浮かびます。 カスタマーレビューピックアップ
コナンテーマ曲集第二弾。前回の第一弾よりも、満足の曲集になっています。第一弾同様、アニメ主題歌集を、逸脱したアルバムです。 これはオススメです。 THE 7th BLUESカスタマーレビューピックアップ 作品の仕上がりとしては本当に素晴らしい出来だと思います。他の名盤に対し一風変わった作風と歌詞は『暗黒時代』と揶揄されました。が、音、歌詞、ジャケットにはコンセプトに対する一ミリの妥協の無い拘りを感じることが出来、正に傑作と呼べるのではないでしょうか。後にも先にもこのタイプの作品が発表されることは無く、そして今後も無いと推測します。そのぐらい貴重な作品です。 B'zを最近知った方には面食らう作品ですが、他の作品でB'zサウンドと歌詞の内容にどっぷり浸かった方には間違いなく名盤としてあなたの心に刻まれることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 2008年に10年ぶりくらいに聞いたんですが、改めてボーカルとギターが心地よい重なりをしてるなぁと感動しました。B'z離れしてたんですがもっと早く聞き直すべきでした。特に『破れぬ夢をひきずって』を・・・ カスタマーレビューピックアップ 個人的には最高傑作です。このころの稲葉さんのシャウトはキレまくってたし、松本さんのロックマンサウンド全快のギターもかっこよかった。ただ、全体的に暗い感じで、POPとはとても呼べません。そこがまた良いところなんですけどね。 カスタマーレビューピックアップ さすがに二枚組、大味だ…ワイルドロードは素晴らしい女性コーラスにより唯一救われているが、全体的に大味だ…B'zって、このころから何か大味過ぎ… カスタマーレビューピックアップ
このアルバム、学生の頃聴いた時は正直言って「退屈」だった。 全体に流れる雰囲気は徹底的に渋く暗く重い。(全てではないが) これに比べれば、LOOSE、RUN、IN THE LIFE、ちょっとダークでもロック全開のSURVIVEを聴いてる方が楽しかった。 しかし時を重ね、B'zがリリースし続ける「ロック歌謡」を食傷気味でも聴き続けている時に、ふとこのアルバムを聴いてみる。 「何と重厚なんだろう」そう感じずにはいられない。 全体を覆い尽くすブルースの圧倒的な重みが、アルバムGREEN以降特に多い「曲をサラッと聴き流す」なんて行為を許しちゃくれない。 とにかく、理屈よりも耳で体験して欲しい作品。 最近のB'z楽曲のファンならば、余りの重さに伸るか反るか厳しい作品だが、是非一度聴いてみて欲しい。 余談だが、最近「雨だれぶるーず」やACTION後半の流れに見える「ブルース回帰」的なものを見ていると、ひょっとしたら二人はこの路線に行きたがってるのではないかと思ってしまう。 特に稲葉はソロのPEACE OF MINDで、ある意味「ストレス発散」とも捉えられる程、歌詞やサウンドでその重厚な自身の世界観を爆発させ、実に素晴らしい作品としていた。 業界の諸所の事情…特に二人は所謂「看板ミュージシャン」であり、冒険などしたくても容易に出来ない立場であろう事は想像がつく。 それでも私はBUDDYの歌詞「俺達はまだ終わりじゃないぜ」を信じて、彼らを応援したい。 The“Mixture”カスタマーレビューピックアップ 同時期に発売した3枚のベスト(Pleasure、Treasure、Mixture)中、一番好きです。過去に出された素晴らしい作品に、経験より培われた現在の安定した技術を加えることにより、最高の仕上がりとなった作品を堪能出来ます。昔の稲葉さんの作品には切ない恋愛模様を描いた作品がわりとあり、松本さんが作り出す独特のサウンドとの相性は抜群(当たり前ですが)。それが今回アレンジされています。それがまたいい。 B'z入門編には最適の一枚。是非ご購入を。 カスタマーレビューピックアップ ジャケもアルバム名もベストアルバムの流れを汲んだものだからといって『金』『銀』と同レベルの期待をすると肩すかしを喰らう可能性がある。 そもそも人気曲上位約30曲を除いた上での選曲である以上、やはりベストアルバムには劣る。 シングルのファースト・ビートは1曲だけだし。 ただそれでもカップリング中心という事で存在自体はレア。「YOU&I」「MOVE」「東京」辺りはベストアルバムに入っていてもおかしくない代物。 まあ「修行」の時代の上物を集めているので後年の曲と比べるとあれだが、何やってもカッコ良かった90年代後半のビーズにしかできなかった作品。 カスタマーレビューピックアップ タイトルどおりです。 今のB'zがとても好きで、昔のB'zを聞いてみたいって時にオススメ。 ボクもそうでした。 とてもバランスいい名曲ばかりです。 ぜひ、一度聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 全体的にギターが目立ち、ドラムやビート系の音に空間系の エフェクターかけすぎている感じがします。特に「だからその手を、、」 と「孤独のRuaway」はそれが目立ちちょっと抵抗ありました。 というわけで、昔のシンセがバリバリだった 頃のオリジナルの曲を聞きたい人は には抵抗があるかもしれないです。 ただ最近のB'zのアプローチで 昔の曲を聴いてみたいという人には とてもお勧めだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
捨て曲(アルバムにありがちな、有っても無くてもいいような曲)が少ないのがとっても好印象。こういうのが本物アーティストだ(後世に駄作を残さない)。よくアルバムの「数合わせのため」だけに無駄に曲を詰め込む人が多いですが、B’zは違う。デビューしたての頃を知ってるが、彼らがここまで大きくなるとは思っていなかった。その彼らがここまできっちりとした作品を積み上げてくるとは… 沢山あるアルバムの中でもこれはいい。いい曲ばかり並んでいる。アルバムの中の半分以上は万人に好まれる作品だと思う。とても出来が良い。 BREAK THROUGHカスタマーレビューピックアップ 持ってるものがボロボロになったので買い直しました。 私が初めてB'zを見たのは関西ローカルの番組でした。 このアルバムが発売された頃だと思います。 飛び入りゲストとして来ていて(今では絶対にありえない)、 片方は気さくな感じでインタビューには丁寧に答えていました(多分松本さん)。 片方は観客の1人からもらった1輪のバラをひたすら大事そうに持っていて ムスッとしていて一言も話さなかった(多分稲葉さん)・・・ そんな対照的な2人が当時の私にはすごく印象的でした。 その後、早速CD屋さんに行ってCDを買い、聴く様になり すっかりハマってしまいました。歌詞は共感出来るしギターもすごい。 普通、アルバムを買うと嫌いな曲が1〜2曲は出てくるものでしょうが、 このアルバムはそう感じる曲が全くない。最初から最後まですっと聴けます。 ダンスビートっぽい曲から次第にロック路線に変わっていき、 そっちの曲も好きな曲はありますが、 ベストアルバムを発売した辺りから余り聴かなくなってしまいましたね。 この時代のアルバム(ミニアルバムも含む)の方がどちらかと言えば好きです。 シングル再発盤と同じようにデジタルリマスタリング音源で再発して欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ おそらく生涯でもっとも聴いたアルバムのひとつは?と聴かれたら B'zのBreakThrough と答えるだろう。 B'zの最高傑作はBreak Throughだと断言する。 打ち込み音源を基本として、稲葉浩志の抜群の歌唱力と歌詞、 松本孝弘の極上のメロディーが高次元でミックスされた結果、 唯一無二の作品が奇跡的に 生み出されてしまった。 改めて聴き直してみると、当時としては相当に実験的な曲作りを していることを再認識させられる。 ギターは弾きまくっているし、歌詞も相当に逝ってしまっている。 捨て曲はなく、やや皮肉だがこのころはバクリのパの字もなし。 (Save Me!?はジミヘンのオマージュ!) なによりアルバムとして起承転結があり、コンセプトアルバムと いっても決して大げさではない。 さして不満はないが、音源としてはいささか古くなりつつあり、 いつの日かリマスターされることを心待ちにしている。 カスタマーレビューピックアップ 初期の一番好きなアルバムかもしれないです。 TM nettworkも好きなんですが、リアルタイムで聴いていないのになにかノスタルジックな気分になります。 松本さんのTM network時代に磨かれたギターが、とても良く曲を引き立てています。 この時の綿密に作りこまれたギターアレンジが松本孝弘という人を表しています。 ジャムは似合わない、職人のような正確なプレイが松本さんですよ! おすすめは「Break Through」「君の隣で眠らせて」「Lady-Go-Round」ですね。 カスタマーレビューピックアップ 少し言い過ぎかもしれませんがこのアルバムは、今まで沢山のB'zのアルバムやシングルを聴いてきましたが、これほど素敵で洗練されたメロディーや歌詞は他には存在しないのではないかと思うほど良いアルバムです。 最後に、勇気付けられたいときには「BREAK THROUGH」を聴くといいですよ。 カスタマーレビューピックアップ
失礼な言い方ですが「意外といいです」というより彼らの作ったアルバムのなかでもベスト3に入ると思ってます。今の路線が鮮明になるのは4枚目からかな?と思っていますが、この3枚目にもそこはかとなく見え隠れしています。ギターも泣き泣きヒッパリ路線が出ていますし、得意のバラードもありますし、デビュー当時のダンサブル・デジタル・サウンドも残っていますから、意外とBGMによく仕事しながらかけています。それとB'z版「パープル・ヘイズ」を是非とも堪能してください。このあたりからやりたいこととお遊び心が出てきたように思えます。1曲目からノリノリで引きずり込まれてあっという間に聞いてしまいます。 MONSTERカスタマーレビューピックアップ 聴いて失望した。 昔のB'zはこんなのじゃなかった。 カスタマーレビューピックアップ 前作「THE CIRCLE」は久々のハードロック路線だったけど、今作はレゲエあり、ブルースあり、バースデーソングまでありという、 雰囲気としては「SURVIVE」に似たバラエティに富んでいる感じ(曲の構成も似てますし)。個人的にはこちらの路線のが好きなので大歓迎です。 楽曲も粒ぞろいだし、いろんなタイプの曲があるので最後まで飽きずに聴けます。(「雨だれぶるーず」だけはどうしても苦手なんで飛ばしますが) 個人的にアルバム曲では「ケムリの世界」「明日また日が昇るなら」、シングル曲はどれもすごくいいです。 特に「OCEAN」はシングルで発売された時はあまりピンとこなかったけど、今作ではより"ロックバラード"さが増しているアレンジがしてあるのでおススメです。 シングル曲が多いので、近年のB'zの入門編アルバムだと思います。 あまりB'z聴いたことのない人にもぜひ一度聴いてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ バラエティ豊か。 どっからでも、聞き込める。 現時点、最高にヘビロテしたアルバム。 「B'z=MONSTER。」と、思うのは、僕だけでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ B'zブラザーの一員になって早18年が過ぎましたが、最近思うことはB'zの黄金期「IN THE LIFE」「RUN」の頃と比べると、最近のアルバムはそれなりには良いがインパクトに欠けるというか新鮮味がないというか・・・・。そもそもシングルを4曲も入れること自体昔はあり得へんことやったし、カップリング曲を入れるなどもってのほか。2流のアーティストならばこれでも良いのだがB'zがこれでは残念で仕方がない。 そろそろ起爆剤として、もう一度明石昌夫と組んではどうだろうか? あの頃は良かった・・・ カスタマーレビューピックアップ
LOOSE,GREEN,BIG MACHINE系統の、非常に聴きやすくバラエティに富んだ曲が揃っていて、初心者やドライブのカーナンバーなんかには持って来いの一枚といった感じですかね。 ただ、それと同時にファーストからBROTHER FOODまでにあったような「コンセプトありきのアルバム」ではありません。 なので、当然全ての曲に一本通った「テーマ性」は無く、聴けば聴くほど…と言ったスルメ的味わいの曲がありません。 例えて言うなら「和洋折衷バイキング」と言ったイメージでしょうか。 それでも、ふとした時に聴いてハイテンションになるには持って来いの、正にこれからの季節にはお勧めのアルバムなのは違い無いと思います。 それにしても、個人的には今一度7thBLUESの様な渋いアルバムを出して欲しいところです。 進化を止めたのか、或いはこれこそがB'zの完成形なのか…それは分かりません。(THE CIRCLEの存在が、「今が完成形だ」と断言しきれない理由) まぁ、本人達の意思とは別に記録に縛られて、危険な冒険は中々出来ないのでしょうが…(多くの方の指摘がある様にここ数年の、特にシングル曲に殆ど変化が見られない) 是非ともB'zには昔の様な冒険をして、変化し続けてほしいものですね。 LOOSEカスタマーレビューピックアップ The 7th Bluesの独特な作品から一変し、万人向きな、かなり聞き良い作品に仕上がっているのではないでしょうか。だからこそ、この時期にB'zは変わってしまったと嘆く方もいらっしゃったと推測します。しかし、その嘆きはB'zの作品に対する思い入れの強さからくるものでもあります。この時期のお二人の作品にはそれだけ聞く側の人間ひとりひとりに深く感銘を与える力があったのです。 さて、この作品の特徴は重複しますが万人向きなポップな作品に仕上がっていることです。そして歌詞が多少哲学的な内容になっていると感じます。歌詞のひとつひとつをしっかり咀嚼して聞いていただきたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ うーん 確かにこのアルバムは一番か?って言われたら違います だけど別に評価低いようなアルバムじゃない、別にB'z好きですが全部好き!…なんて言うことはないし嫌いな作品は正直あります だけどこのアルバムはいいと思う 約300万枚売ったこのアルバム、300万人が耳がこえてなかったってことでしょうか?うーんそんな日本は馬鹿じゃないはず、駄作が300万枚売れるっておかしいでしょ?冷静に そんなに評価低い作品じゃあないはずだと思うんですよね 多分その頃流行っていた日本の曲の音づくりだから意見別れるのかな? 昔から聞いていたファンの方から人気がないのかな? RUNや七枚目のほうが目立つ曲が多いから? 凄く思うのが一部のB'zファンに多い傾向で派手で色んな種類の分かりやすい曲入ってないとダメって人よくいます、偉そうですけどもうちょい曲って物を真剣に聞くべき 批判では無いですし人によって評価違いますが 自分はみんなが評価低い理由が曖昧にしかわからない、ちゃんとした理由あるのかな?なんとなくじゃない?さえないからとかそんな理由かな ちゃんと真剣に一曲一曲向き合って聞かないとわからないよ、一つ一つの曲の仕上がりも良いし、んん〜? 七枚目よりかは少し中途半端ブルースだから? ラブファントムとバッコミが目立ちすぎ? 細かいこと言ってたらきりがない まあとりあえず(112人中2人)みたいになるかもしれないけど別に構わないです とりあえず聞いたこと無い方でアマゾンのレビューで買うのやめようとした方、このアルバム中古でもいっぱいありますからそちらで買ってみてから評価してみてください B'zメインで聞いている方で評価低い方は他の色んなバンドのアルバム聞いた方がいいかも 世の中には駄作なのに評価やけにたかいアルバムいっぱいいっぱいありますよ、このアルバムを低評価し過ぎは正直うーん…です いいアルバムだと思うんだけどな… 僕はおすすめです 評価なんかにとらわれず自信を持ってお買いくださいませ カスタマーレビューピックアップ 自分としては どう考えても最高点以外は付けられない、そんなアルバムです。このアルバムを初めて聴いた時の、かつて経験した事のないような違和感、なのに気付くとなぜか毎日聴いていた、自分がB'zに知らず知らずのうちに引き込まれていったったきっかけは紛れもなくこのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 期待を全く裏切らない作品です。全体を通してオリジナル曲はupテンポの曲が少ししかないくユッタリとした曲が多いにもかかわらず一通り聞き終わると、なぜか満足な気持ちになる。さすがB'zだと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
この頃のB'zは最高でした。このLOOSEに収録されている曲は捨て曲がありません。特にザ・ルーズや夢見が丘などはかっこいいです。 |
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