定価:¥ 2,127(税込)
特価:¥ 2,317(税込)
発売日:2008-06-10
売上ランキング:Musicで23566位
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Amazon人気商品ランキング/AsiapsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1636/総ページ数:164 最終更新日:2008/07/26 In Search of Sunrise, Vol. 7: Asia
特価:¥ 2,317(税込) 発売日:2008-06-10 売上ランキング:Musicで23566位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
2004年にアテネオリンピックのオープニングセレモニーでプレイを披露。名実ともに世界トップクラスのスーパースターDJこと"ティエスト"が放つミックスコンピレーションIn Search Of Sunriseシリーズ第7弾。In Search Of Sunrise 7のサブタイトルは"Asia"。レコーディングはタイのリゾートホテルにて行われ、ティエストがアジアおよびオーストラリアのツアーでプレイしていた数多くのトラックを収録しており、ティエストの最新トレンドを存分に堪能できる内容となっている。Disc 1はハウス、プログレッシブ中心の従来通りの路線となっているが、Disc 2では"アジアのギグからインスパレーションを受けた"というトランス中心の選曲を行い新しいチャレンジを試みていることは注目に値する。癒されたいならDisc 1、気分を盛り上げたいのならDisc 2といった異なる趣向を一度に叶えてくれるIn Search Of Sunrise 7の満足度は高い。 Disc 1で注目したいのは#8.〜#10.#13.の4曲。非常にアップリフティングなトラックKamuiの"Get Lifted"は自身のライブでもヘビープレイされておりティエスト一押しの作品といえる。ナッシュビル出身でL.A.在住の新鋭フォークソング シィンガーソングライターCary Brothersの"Ride"(Tiesto Remix)とそれに続くお馴染みAirbaseによるハウシーなボーカルトラック"Denial"はエモーショナルで印象に残るトラックとしてこのコンピに欠かせない存在となっている。また、アルバム"Elements of Life"に収録された"In the Dark"に続くクリスチャン・バーンズとの合作"Power Of You"も見逃せない。 Disc 2で注目したいのは#2.〜#4.#13.の4曲。スウェーデンからはZoo Brazilの"Crossroads"、スロベニアからはBeltekの"Kenta"、そしてオランダからはSied van Rielの"Rush"と新鋭アーティストのプロモーションにも抜かりのないティエストがセレクトした作品の実力は高い。そして自身のライブでもヘビープレイされているDJ Eremitの"Tanz Der Seele" (YOMC Remix)はエモーショナルなトラックとしてトランシーなDisc 2の中でも重要な役割を果たしている。 Alphaカスタマーレビューピックアップ 1stほどのインパクトはないものの、よりポップになったアルバム。これも素晴らしいできです。なお、相当売れたにもかかわらず、1stに及ばなかったということで、その責任をジョン・ウェットンがとらされたんだそうです。それで、日本公演ではグレッグ・レイクに突然メンバーチェンジしました。当時は、またウェットンの悪いくせがでたのかと思っていましたが、商業主義に振り回されたんですね。お気の毒に。そのため、3rd以降、急速にパワーダウンしていきます。 カスタマーレビューピックアップ デビュー作のスーパーヒットから2年と間をおかずにリリースされた2作目。 基本的には前作の延長線上にあるといって良い。デビュー作が気に入ったリスナーは本作も大いに楽しめるはず。楽曲とは関係ないが、ジャケットも美しい。 違いがあるとすれば、よりコンパクトに、ポップにまとめられたというか…凄腕のミュージシャン4人が結集して作り出した作品!というような緊張感を楽曲、演奏から感じる場面が減っている。作曲クレジットも全てウェットン/ダウンズ(2のみウェットン)であり、その後のメンバー交代などの顛末を見るに、今となっては外部の干渉もかなりあったのではあるまいか?と思わされる。 作品の内容は先にも述べたように叙情的なハード・ポップ作品としては素晴らしい完成度を誇っている。特に歌メロが秀逸で、全10曲中、捨て曲的な存在はない。当時、ビデオ・クリップが繰り返し流れた1はまさに名曲で、イントロのギターからして感激ものだ。中盤のギター・ソロのあっさりした構成はYESじゃあり得ないけど。その一方で、5ではかなりキーボード・ソロもフィーチャーしていたりもする。ラスト10の開放感のあるメロディと劇的な構成では天にも昇る心地に浸れる。 カスタマーレビューピックアップ 70sの英国ロック(と言うかプログレッシヴ・ロック)を渡り歩いてきた猛者が"80sに何をするのか"との期待と不安の元にリリースされた1stは見事にメジャー・シーンを席巻した事はご承知の通りかと。本作はそのスーパー・グループ"エイジア"の2nd('83年作)となります。 硬派なプログ・ファン(と言うと語弊がありますが、、)からすれば、既に1stの時点で受け入れ難い、という声もあったようですが、そこはJ.ウェットン(vo、b)のように何処かメジャー志向と売れ線を狙えるセンスを持つ人からすれば、80sに自らがどの様な立ち位置に行くべきかは半ば解っていたことでしょう。 1stよりも更にポップな感覚を増量した所を見れば、1stで経験した"メジャー・シーンへの対峙の仕方"を十分理解したものと思われます。 大仕掛けでドラマティック、スケールの大きさを感じさる楽曲、緻密な演奏の妙、を期待するなら、70sのプログレッシヴ・ロック隆盛期のそれには敵わないでしょう。しかし、彼らが出した答えはその延長(増強)ではなかった、という事ですね。 殆どの楽曲はJ.ウェットンとJ.ダウンズ(key)で固められていますが、実際にはS.ハウ(g)やC.パーマー(ds)も楽曲は提供していたかも知れません。ただ、1stから続く勢いやマーケットのニーズに照らし合わせた結果がここにあるのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 1983年作のセカンド、前作以上にポップになり、クリムゾンファンからは「ジャーニーやTOTOのような路線を狙っている」というような非難を受け、前作以上に昔ながらのファンから野次を飛ばされたジョンウエットン、しかし当時の雑誌の写真を見ると満面の笑みを浮かべながら、本作が非常に売れる自信作だといわんばかりのノリノリ状態だったことが伺えた。本作は英国よりも米国市場に重点をおいて製作されたかのような内容で、陽気で大袈裟で勇敢な物語の大好きな強者は必ず勝つ的な米国人に支持されるようなサウンドになっている。ファーストシングルの「ドントクライ」は大ヒットしたが、ハウの見せ場の少ない曲で、ハウはこの曲をライブで演奏することを極度に嫌ったらしい。ジョンが単独で作ったセカンドシングルになった2曲目を筆頭に、ジョンの個性がよく出たバラードナンバー(B面の2曲目や4曲目、5曲目など)がとても良く出来ていて、ジェフが大袈裟にならない程度に曲に彩を与えていると思う。プロデュースはマイクストーンが担当、ジョンとジェフの曲で占められているが、ハウとパーマーも本作のために曲を提供したが却下されたらしい。もし収録されていたらアルバムの中でかなり浮いたナンバーになったに違いない。 カスタマーレビューピックアップ
エイジアはもちろんリアルタイムで聴いていましたし、武道館も行きました(ASIA IN ASIAを収録した日だった)。その頃は夢中で聴いていたのでわからなかったのですが、このアルバムには足りないものがあります。確かに曲も素晴らしいものばかりだし、全体的にも前作の流れを汲む傑作だとは思います。ファーストアルバムにあってセカンドアルバムにないもの。それは意外性とでも言えばいいんでしょうか。これだけのメンツが揃っていて、前作と同じようなことをやってちゃダメでしょう。ただこれはあくまでも個人的意見であって、いつまでも同じようなことをやり続けてほしかったと考えるファンがいてもおかしくはありません。でも私はエイジアにはいつも驚かせてほしかったです。そんな意味ではセカンドよりはサードのほうが評価できるし、大好きです。でもリアルタイムで聴いてない人達には関係ないことだし、こんなこと気にしないで楽しんでって言いたいです。 Lightning Strikes Again
特価:¥ 2,181(税込) 発売日:2008-05-13 売上ランキング:Musicで3748位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 何だ、やれば出来るじゃん!、というのが素直な感想。この何枚かどっちに引っ張っても中途半端な出来栄えのアルバムが続き、そろそろ左様ならしようと思っていばバンドだが、『Under Lock & Key』と、Don Dokken時代の『Up From The Ashes』辺りに通じる良い按配の世界観が戻って来た秀盤。 声量がどうの、等、観点がずれた評価を貰いがちなDon Dokkenの声は以前と余り変わらず、歌メロもやはりこの人にしか作れない痒い所に手の届く独特のもの。ずっとこのまま行って欲しいバンド。 カスタマーレビューピックアップ 80'sのDokkenのFunです。はまっています。特に最初の3曲。毎日聴いていますよ。Don DokkenはこれがDokken最後のアルバムと言っているそうですが、この路線で続けてほしいものです。 カスタマーレビューピックアップ まさにDokkenらしい作品。 特に最近(再結成後)では一番の出来ではないだろうか。 確かにオリジナル・メンバーではないし、 ジョージ・リンチのギターでもない。 ただ、Don Dokkenが歌えばDokkenになるんだなぁと実感。 しかし、正直Don Dokkenの「Up From the Ashes」と 比較するとまだまだ弱いかな・・と。 ジョージがいなくてもオリジナルDokkenの作品より 良い作品だった「Up From the Ashes」を作れるのだから もっと期待するのは贅沢なのだろうか? 秀作なだけに、次回作にもっと期待してしまう。 カスタマーレビューピックアップ リフもメロディーも、ギターソロも全盛期のDokkenのそれと遜色ない。 Don Dokkenの声が所々かすれ気味なのは歳のせい? Europeのベーシストに似た名前の、ギタリスト かなり当時のジョージリンチ風です。 Dokkenという名前に郷愁を覚えるすべての人に、お薦めのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
リフもメロディーも、ギターソロも全盛期のDokkenのそれと遜色ない。 Don Dokkenの声がかすれ気味なのは歳のせい? Europeのベーシストに似た名前の、ギタリスト かなり当時のジョージリンチ風です。 Dokkenという名前に郷愁を覚えるすべての人に、お薦めのアルバムです。 Asiaカスタマーレビューピックアップ 82年発表の1st。恐ろしく評価の低いエイジアのファーストアルバム。発表当初は元イエスのスティーヴ・ハウ、ジェフ・ダウンズ、元キングクリムゾン、U.K.のジョン・ウェットン、元EL&Pのカール・パーマーの4人で結成されたバンドのためスーパーグループとして大喝采を受けましたが、往年のファンからはその産業ロック路線を理解できず大批判を受けたと記憶しています。私も近年まで最低の評価をしていたアルバムですが、それはやはり感情論なのでしょう。楽曲自体は少々大味ですが悪くはありません。何よりもプログレ系のアーチストが売ろうと思えばいつだってこういうのが創れるんだというものを示したという点は評価すべきです。今聴き直してみると80年代のプログレ系のアルバムは結構良くできており、このアルバムもしかりです。ONLY TIME WILL TELL、HEAT OF THE MOMENTなどはジョン・ウェットンのライヴの定番になっていますが、私はイントロを聴くだけで正直興奮してしまいます。この期にぜひ再評価してほしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ これほどいい作品を、なぜ世間は「産業ロック」と評したのでしょうか? 確かに以前から存在したKing CrimsonやYesのような純プログレ的ではなく、大衆向けみたく感は否めませんが、全体的に聴くと非常に完成度の高い作品に仕上がってます(メンバーは元King Crimson、Yes、EL&P中心ですけど)。 発売時に全米チャート1位を10週も保持し続けたのを考えると、彼等の実力が伺えます。 カスタマーレビューピックアップ 時は1982年、1975年頃に始まったパンクというロッケンロール・ルネッサンスは、テクノ、エスノと合流して、ニューウェーブという円熟期にさしかかっていたが、すっかり時代遅れとなったプログレ勢はといえば、EL&Pは1978年(Love Beach)、Pink Floydは1979年(The Wall)、Yesは1980年(Drama)以降、アルバムが途絶え、そして3人になったGenesisはポップスバンドとして(Abacab:1981年)、King Crimsonはアメリカ人を加えてオルタナバンドとして(Discipline:1981年)、再出発を果たしていた。さて、そこで、出番がないYesのSteve Howe、Geoffrey DownesとEL&PのCarl Palmer、そしてKing Crimsonに戻れなかったJohn Wettonは一念発起して、Asiaと結成、30分間のプログレ魂を3分間の産業ロックに転嫁する大技を繰り出し、見事にメインストリームに復帰するという大逆転を果たしたのであった。 カスタマーレビューピックアップ クリムゾン、イエス、ELP、バグルズに在籍していたメンバーが結成したASIAのデビュー盤。大ヒットしましたが、プログレの大御所が集まっているわりにはPOPで、聞きやすい作りは賛否両論分かれるところでしょう。80年代の産業ロックとして見た場合は、ボーカルやドラムはあまり前面に出ず、全体のスケール感を重視した音作りです。とはいえ後半はテクニカルな見せ場も多く、メンバーの従来のファンをも納得させようと言う作り。プログレをわかりやすくしたと言うよりも元々売れるロックを目指したフシがあります。 カスタマーレビューピックアップ
今年、3月にオリジナルメンバーで再結成したASIAが来日。月刊Player誌では来日直前という事で、彼らの1stアルバムを「一番いい!」と褒めていました。僕もASIAは1stが一番好きです。グレッグレイク時代のクリムゾンの曲とかやってましたが、かつてジョンウェットんがクリムゾンに加入した時もそうだったんでしょうか? ASIAは、プログレシッブロックの敷居を低くして、1stアルバムは一般のPOPファンはプログレシッブロックと考えずにアルバムを購入し大ヒット!しかし、発表当時、昔からのコアなプログレファンからは、 「曲はいいけれど、popでえせプログレファンが増えて迷惑だ!」 と随分叩かれました。きっと、ジョンウェットンがASIAの前に結成していたバンド、UKのような音を期待していたんでしょう。 まあ、プログレシブロックって「根暗」「ヲタク」が排他的に「自分だけ知っていればいい」というイメージありますよね ※ ここ大いに異論あるかも? しっかし、アルバム収録曲全ていいでね。何度も何度も聴いていたので、次の曲がかかるタイミングまで記憶しています。 ※ オリジナルのLPはGeffenレコードからのリリースでしたよね? ASIAってミュージシャンの知名度からジェフリータウンズの評価は低いのですが、作曲・アレンジでは多分一番貢献していていると思います。ギターのフレーズよりキーボードの重ねであのASIAサウンドが出来ているといっても大袈裟ではないと。 ※ ここ異論あるかも ASIAの1stをシリコンオーディオで聴くときには、GTRと再結成Yesを連続です。 GTRは 1.When the Heart Rules the Mind Yesは90215の 1.Owner of a Lonely Heart ← 自動車のCMで使用されましたね。 Big Generatorからは 1.Rhythm of Love 5.Love Will Find a Way 変拍子ないですね。 Amar 14The Sounds of India
特価:¥ 868(税込) 発売日:2008-02-01 売上ランキング:Musicで9869位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ラヴィ・シャンカールのCDはいろいろとありますから迷いますね。欧米で最 もよく知られた北インド古典音楽のシタール奏者なので、CDがきわめて多い からです。私は、ラヴィ・シャンカールのものは、よく聴きましたが、この CDは、彼の作品のなかでも最上級だと思います。お買い得な価格設定になっ ていますから、まずはこのCDから聴かれてみては如何でしょうか。 なお、本格的なインド古典音楽よりも、NEW AGE風のものが良いと言う方は、 カスタマーレビューピックアップ
音楽活動に関して、感銘を受けた人たちが作った NGOが存在する「ラビ・シャンカール」のCDである。 この人の有名どころはやはり「シタール」という楽器。 インド聖歌の真髄を創り出したとは驚きである。 音はというと、エンヤのように押し付けがましくなく、 (ファンのかたすみません…) 女子十二楽坊のように、商売の香りがなく、 (ファンのかたすみません…) 姫神のように、輪郭がはっきりしているわけではない。 (ファンのかたすみません…) そもそもシタールという楽器自体が、 それほど演奏者が多くなく、比較対照するのが難しいのだが、 それでも、日本人が大好きな、 「インドはこんなにすごくて、壮大で偉大なんだぞぉ~」 っていうのは、すごく感じられる。 ここまでお茶らけて書いているが、 内容は、間違いなく確かである。 ジョージハリスンと、二人でインドの古典をやった人… それだけでも聴き応えはある。 Bellydance Superstars, Vol. 3
特価:¥ 2,105(税込) 中古品¥1399 より 発売日:2005-08-16 売上ランキング:Musicで11197位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 楽しく聴けると思います。良い曲、みんながショーに使う曲もはいっています。 ただ、数年キャリアがある方なら、もう聞き飽きた曲ばかりかも。キャッチーな曲は特に、飽きますね。 カスタマーレビューピックアップ ノリの良い曲が多く、実際にベリーダンスのレッスンで使われていた曲も何曲か入っていたのでとても聴きやすかったです。 歌が入っている曲が結構入っていました。 1曲だけトライバル系の曲がありますが、なじみのない私でも聴きやすく、むしろ好きになりました。 初めてベリーダンスのCDを買われる方にもオススメだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
BellydanceSuperstarsのVol.1、2と購入してなんとなくその流れで 買ってみましたが思っていたよりもよかったです。 個人的にはVol.2より好きです。 Vol.2を購入した時に1の方がよかったな・・・と思ってあまり期待 していなかったせいでしょうか? あまりBellydanceの音楽には詳しくありませんが、全体的にのりが よく聞いていて退屈しない曲が多かったように思います。 思わず腰が動いてしまいそうな感じでとても楽しく聞けましたよ。 とりあえずBellydanceの音楽CDが欲しい、けど何を買っていいのか よくわからない、という方にはオススメだと思います。 Astraカスタマーレビューピックアップ 元々、ASIAはジョン・ウェットン(元キング・グリムゾン)の「4分間のポップ・ミュージック構想」をジェフ・ダウンズ(元バグルズ、元イエス)が理解し、スティーブ・ハウ(元イエス)、カール・パーマー(元EL&P)が参加してできたバンドです。一時、ジョンが脱退して(ASIA in ASIA時)活動をしていましたが、いろいろ酷評を受けたためにハウが脱退し、マンディ・メイヤーがギターで加入、ジョンが再加入してこのアルバムを制作しました。 内容はハウがいないギターをマンディがしっかりカバーしていてなかなかの出来です。でもすごいのはジョンが脱退後も20曲も書いて、再加入後も10曲以上書いた事です。このアルバムはその30曲から厳選した10曲なので悪いはずがない。 ASIAの曲は1話完結のドラマのような感じで面白いですよ。 3.Hard On Me 7.Too Late が気に入っています。 このアルバムは"ARCADIA"(理想郷)にしようとしたのですが、他のバンドが使ってしまったため"ASTRA"(宇宙)になったそうです。アーケーディアというバンド名を聞けば分かりますかね。 このアルバムでヒット曲に恵まれず、Then & Nowで4曲新曲を出したがパッとせず、ジョンが脱退しました.... カスタマーレビューピックアップ 発売当初は、「GO」などのヒット曲もあり個人的には満足していました。 しかし、セールス的にも思わしくなく、それが原因でジョンの脱退に繋がったと聞きました。 とても残念でした。 今、改めて聞き直してみると「ボイス オブ アメリカ」や「アフター ザ ウオー」 などのアメリカ寄りの中途半端な感じの曲やサウンドが目立ち、迷いを感じます。 ポップでキャッチでパンチのある曲の連なりでメンバーはヒットを確信した事でしょう。 しかし、決定的な事を見落としていた事に気ずきました。 それは「ブリテシュ ロック」&「ブリテシュ プログレ」でなくなってしまった事です。 やはり、ステーブハウの脱退は、エイジアには大きかったと痛感しました。 ハウの持ってる叙情性やブリテシュロックの伝統、そして高い技術力。 やはり、エイジアの成功はジョン、ダウンズ、ハウそしてカールの4人が集結して 初めて素晴らしいエイジアサウンドを創り出していたのだと知りました。 カスタマーレビューピックアップ 凄いよ!このアルバム!!何回聴いても飽きない!!このアルバム、1st、2ndと比べたら売れなかったの?ふ〜ん、そうなんだ・・・はっきりいって捨て曲ナシですよ!超お買い得品間違いなし!!☆☆☆☆☆じゃ足りません!ここに星を足させていただきます☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆。 カスタマーレビューピックアップ 元YESのギタリストで人気者だったスティーヴ・ハウが脱退。プログレ・ファンの一部が離れたため、セールス的には前2作(「ASIA」「ALPHA」)には及ばなかった本作。しかし、このバンドでスティーヴ・ハウが果たしていた役割は「単なるギタリスト」。重要曲の殆どをジョン・ウェットン/ジェフ・ダウンズの2人で作っていたため、曲のクオリティに於いて、スティーヴ・ハウ脱退の影響は全くない。ハード・ロッカーの新ギタリスト、マンディ・メイヤーの加入により、ハードさが増し、切れがあってカッコいいポップ・ソング群に仕上がっている。 クラシカルなキーボードのイントロに続いてスタートするオープニング曲「GO」は、コーラス(日本で言うサビ)が Go! 一言しかないのだが、とても良い曲に仕上がっている。ヴァースをじっくり引っ張って、コーラスは Go! と裏メロだけに留めている、ちょっと変わった構成の曲だ。DEEP PURPLEの「ANYA」あたりに近い。軍隊が行進するような連続音のバックもハードで◎。 「ラジオから懐かし声が流れてきた」と歌う「VOICE OF AMERICA」も優しい中に力強さのある名曲だし、何となくアニメの戦闘モノに出てきそうな「AFTER THE WAR」のメロディーも、描写力抜群で◎。イントロの部分はTVのBGMとかでも良く耳にする。 キャッチーで、はっきりしたメロディーは元BUGGLESのジェフ・ダウンズの得意技で、ジョン・ウェットンがソロで書くメロディーより、もう少し瑞々(みずみず)しい。ウェットンだけのソロだとちょっと渋すぎてASIAのワクワクするような感動に薄い。人間的にはソリの合わないこの2人だが、やっぱり2人セットじゃないとASIAじゃないなぁ、と改めて思った。 カスタマーレビューピックアップ
元YESのギタリストで人気者だったスティーヴ・ハウが脱退。プログレ・ファンの一部が離れたため、セールス的には前2作(「ASIA」「ALPHA」)には及ばなかった本作。しかし、このバンドでスティーヴ・ハウが果たしていた役割は「単なるギタリスト」。重要曲の殆どをジョン・ウェットン/ジェフ・ダウンズの2人で作っていたため、曲のクオリティに於いて、スティーヴ・ハウ脱退の影響は全くない。ハード・ロッカーの新ギタリスト、マンディ・メイヤーの加入により、ハードさが増し、切れがあってカッコいいポップ・ソング群に仕上がっている。 クラシカルなキーボードのイントロに続いてスタートするオープニング曲「GO」は、コーラス(日本で言うサビ)が Go! 一言しかないのだが、とても良い曲に仕上がっている。ヴァースをじっくり引っ張って、コーラスは Go! と裏メロだけに留めている、ちょっと変わった構成の曲だ。DEEP PURPLEの「ANYA」あたりに近い。軍隊が行進するような連続音のバックもハードで◎。 「ラジオから懐かし声が流れてきた」と歌う「VOICE OF AMERICA」も優しい中に力強さのある名曲だし、何となくアニメの戦闘モノに出てきそうな「AFTER THE WAR」のメロディーも、描写力抜群で◎。イントロの部分はTVのBGMとかでも良く耳にする。 キャッチーで、はっきりしたメロディーは元BUGGLESのジェフ・ダウンズの得意技で、ジョン・ウェットンがソロで書くメロディーより、もう少し瑞々(みずみず)しい。ウェットンだけのソロだとちょっと渋すぎてASIAのワクワクするような感動に薄い。人間的にはソリの合わないこの2人だが、やっぱり2人セットじゃないとASIAじゃないなぁ、と改めて思った。 JAPAN
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥2374 より 発売日:2008-01-23 売上ランキング:Musicで10638位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
偶然目にしたビデオクリップで知ったバンドですが、勢いだけで突っ走るのかと思いきや、 よく聞けばボーカルと音楽のバランスも申し分なく、オール英語の歌詞も全く違和感なく、 よく考えてあるじゃないかと感心した途端に、やはり勢いが重要なバンドなのかも知れない などと考えてしまう、まあ、つまり、気がつくとノセられているといった感じです。 で、そういうのが最高のバンドなのではなかろうかと常日頃考えている身としては、5つ星 を付けざるを得ないのではないか、という事であります。 ASIAカスタマーレビューピックアップ 期待どうりでした。EXIT DIAMOND YES!・・・曲ももちろん素敵ですが、歌詞に元気づけられるんです。落ち込みそうな自分に明るい風が吹いてくる感じ。話題の曲が沢山で、魅力120パーセント。 カスタマーレビューピックアップ
昨年GLAYとのコラボで話題となった『SCREAM』をはじめ、アニメ・ブラックジャックのEDとして流れている『careless bleath』など、EXILEの魅力がたっぷり詰まったアルバムです!!待ち遠しいね(≧U≦) |
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