定価:¥ 3,000(税込)
特価:¥ 2,878(税込)
中古品¥1880 より
発売日:2005-06-08
売上ランキング:Musicで11310位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/高瀬一矢psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:64/総ページ数:7 最終更新日:2008/10/11 硝子の靡風
特価:¥ 2,878(税込) 中古品¥1880 より 発売日:2005-06-08 売上ランキング:Musicで11310位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ I'veの歌姫KOTOKOによるKOTOKOファンの為の一枚です。 こちらは、初回のDVD(プロモーションビデオ)付きの方になります。 収録曲は以下の通り 1.RETRIEVE 2.Wing my Way 3.覚えてていいよ 4.ため息クローバー 5.Meconopsis 6.ささくれ 7.琥珀 8.Re-sublimity 9.硝子のかぜ(字が出なくてすいません) 10.4 2 1-a will- 11.Free Angels 12.β-粘土の惑星 13.赤い玉、青い玉 オススメは3・4・6・8・10・12です。 カスタマーレビューピックアップ I'veの歌姫KOTOKOによるKOTOKOファンの為の一枚です。 もちろんですが作詩はほとんどKOTOKOが手掛けています。 収録曲は以下の通り 1.RETRIEVE 2.Wing my Way 3.覚えてていいよ 4.ため息クローバー 5.Meconopsis 6.ささくれ 7.琥珀 8.Re-sublimity 9.硝子のかぜ(字が出なくてすいません) 10.4 2 1-a will- 11.Free Angels 12.β-粘土の惑星 13.赤い玉、青い玉 オススメは3・4・6・8・10・12です。 カスタマーレビューピックアップ マイページにも書いてありますが文句の無い出来かと。 「Wing my Way」 「421-a will-」 「覚えてていいよ」 等本当に名曲揃い。 耳に残る曲が多くついつい聴いてしまう1枚です。 アニソンが好きな方にも 普通のJ-POPが好きな方にも 是非聞いて貰いたい1枚('・ω・`)b カスタマーレビューピックアップ すごいです。特に詩が。曲と詩がぴったりですぐに覚えて口ずさんでしまえます。それが自分のなかの思い出と重なったりしました(>_<)例えば「いつか君が好きだと話した町で 一人きり想い出を探して 今やっと気付いた 大切すぎると時は悪戯に過ぎてゆく 僕はふっと頷いた 君はもういないのに...」 あ、悲しい〜(;_;) KOTOKOさんは詩にあまり英語を使わないところもよいです。美しい日本語をたくさん知ってるかただと思います! カスタマーレビューピックアップ
友人に「btとか好きなら聴いてみれば?」と言われたのがきっかけでI'VEを知りました。 聴いてみると、完成度が高い。似ているかはさておき… (I'VE初期音源は確かに「ESCM」の頃のBTに似ている…かも?それはいいとして) I'VEシンガーKOTOKOのソロ作品二作目です。 シングルの#3 覚えてていいよ と #8 Re-sublimity ,#10 4 2 1 -a will- は言うまでもなし、 他にも再録である#2 wing my way ,ファンに人気の高い#4 ため息クローバー ,#12 β-粘土の惑星 等 佳曲が目白押しであり、ファンならば期待はずれということはないでしょう。 ソロ作品ということもあってか、コンピレーションシリーズと比べ歌唱を前面に出した 音作りになっているようです。再録である#3 wing my wayに見られるように、 「disintegration」時くらいまで顕著だったドンシャリ感が控えめで全体的にマイルドな聴感です。 トランシーな曲を求めるのならば川田まみのアルバムを選んだ方がよいかもしれません。 個人的には長く聴ける分こちらの方が好きですが。 歌詞にも成熟が見られるので「泣きメロは好きだけどアニソンっぽすぎるのはちょっと…」という方にも おすすめできます。もちろんI'VEファン・KOTOKOファンは必聴ですね。 Second Flightカスタマーレビューピックアップ 大好評を博したアニメ「おねがいティーチャー」に続く第二弾「おねがいツインズ」のオープニングとエンディング曲がこれである。尚、どちらもとても良いので、まとめてコメント出来ず、2つに分ける事とする。 ・Second Flight この曲はこのアニメのストーリーを端的に表しているように思える。歌詞の意味を深く考えると、 涙が出そうな位になる。曲、佐藤裕美とKOTOKOのデュエット、共に素晴らしい。 ・明日への涙 「Second Flight」とはまた違って、この作品の舞台となった長野県大町市の木崎湖 の自然の雄大さを感じさせる。澄んだ空気、澄んだ水を思わせる曲調は流石だ。 カスタマーレビューピックアップ この曲を聞くと、アニメを見ていた当時を思い出します。 とても切なくなります。 このCD一枚で感動できるので、持っていて損は無いはずです。 カスタマーレビューピックアップ 2曲共最高です!明日への涙は聴いていると感動しちゃいます。普通、カラオケは一回聴くだけですがi'veの曲はカラオケでもオススメできます! カスタマーレビューピックアップ 友達に借りて聞きましたがこれは買う価値あるCDだと思い買いました。明日への涙は川田まみの一番いい曲だと思っています。Second Flightもすごくおすすめです カスタマーレビューピックアップ
この曲、いかにも「おね2」って感じの曲ですよ! この曲がおね2の物語を盛り上げていますね! テンポの速さもいいし、歌詞もグーです! OPもEDもどちらもGOOD!! Virgin's high!/kicks!カスタマーレビューピックアップ スカイガールズのOPを聴けば分かると思いますが、時折入ってくるアニメ声が 曲にマッチしていて、そのアンバランスゆえに面白い曲に仕上がっています。 とにかく全曲が聴きたかったのでCD買いましたが良かったです。 C/Wは全くイメージが違う曲でMELLは本来こういう路線なのかなと。 自分としては買ってよかったです。 カスタマーレビューピックアップ 重厚なエレキとベースに始まり、抑えた緊張感あるメロA、Bを経て最後に力場は解放され煌々と燃え上がるサビへと、MELLの力強い声で気持ちよく駆け抜けてゆく。このOP曲に魅了された私は、だからこのCDを買いました。 しかし、"Virgin's High!"を全曲通して聴くと、自分の好みには合いませんでした。 全体的に変化が付け切れていない感じで、のっぺりとしているからです。 例えば、2番の最初を静かめな雰囲気にしてはいるけど、すぐに何事もなかったかのように元に戻ってしまうから取ってつけたような感じになってしまうし、2番のサビの後の間奏も前奏をそのままコピー&ペーストしてるだけで、無駄に冗長してる印象を受ける(変化させているつもりかもしれないが)などなど。 結果的に、この曲は市場的戦略で作られたのでは?と疑ってしまいます。OP部分だけ完成したらとにかく決められた型で残りを作ってしまう、というように。 まあ、のっぺりとしているとか形式どおり、ていうのは他の人から見れば淡々としたノリで良いのかもしれないし、そういった観点も正しいと思います。 それにしても、例えば1番と2番の間にある少し変拍子なドラムを活かしてインストゥルメンタル・ソロに持ち込むなど何らかの工夫をもう少ししてくれると、定石な曲の構成が良い感じに崩れて、また印象が変わるのですが・・・・・・。 またC/WではMELLの美声が前面に出された、ストイックなインストゥルメンタルのダンスミュージックですが、上記と同じような理由で一回通して聴くと飽きてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
OPで聞いた時からあのリズムが忘れられません(゜▽゜) Rock調で全くと言っていぃほど違和感はありませんでした。 OPのアニメともとてもマッチしてていぃ感じでしたよ(^O^) オススメです!是非聞いてみてくださいネ(^O^)/ ひかりなでしこ(通常盤)ハヤテのごとく!カスタマーレビューピックアップ ハヤテのごとく!にぴったりな曲だと思います。 KOTOKOさんの声がマッチしてていいです。こういうアップテンポな歌は結構好きですよ。 個人的には私も普通にジャケ写可愛いと思います。 カスタマーレビューピックアップ よく知らないけど、この曲はお気に入りです。 アニメの内容にマッチしていて、クセも無く聞き心地も非常に良い曲。 ジャケットも全然かわいいと思うけどなぁ........ カスタマーレビューピックアップ 今回の『ハヤテのごとく!』は、 沢山の方から 「beingと似ている。I've Soundじゃない」 と言われていますが、 アニメ放送時間帯、視聴者年齢層を 考えてみて下さい。 日曜の朝に、 視聴者はだいたい少年〜青年です。 それも、KOTOKO氏やI'veのことを 知らない人の方が多いでしょう。 子供たちが、いきなりトランスっぽい曲や電波系を聴いて、 楽しめるでしょうか? 理解できない子が、少なからずいるはずです。 深夜帯だったbeingの曲調と似ているのが 何故だか分かりませんが、 『ハヤテのごとく!』は、視聴者層を考えて 子供たちに親しみやすく、元気の出る曲に つくられたのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 「Re−Sublimity」、「being」など数多くの素晴らしい曲をリリースしてきたKOTOKOの中でも、これは今までの気合いの入ったものとは違う、急場しのぎの為という印象が聴いていて拭えなかった。 タイトルも使用されたアニメ作品そのままという感じだし(昔のアニメはそういうものが多かったが)、アニメの為に作ったのだと言われればそれまでかもしれないが、何かこうインパクトが欲しかったというのが本音である。 また、ジャケット自体は本人の顔のアップで、インパクトはあるものの、もう一工夫欲しかったところである。 多くの名曲をリリースしてきたアーティストだけに、否応なしに期待が高まるのは自然な流れかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
もうI'veでも何でもないよ。 POPな曲ばかりがリリ−スされる現状にウンザリです。 棘も牙もないI'veに魅力無し。 First Full Album O[オー]おねがい☆ティーチャー - Shooting Star / 空の森でカスタマーレビューピックアップ KOTOKOさんのは、他の人のレビューをご覧ください。たくさんありますので<笑>わたしは、アニメを漫然とみていたのですが、まみさんの「空の森」でを聞いて一度で気に入りました。I'veの曲を聴くようになったのも彼女の唄をきいたからです。しっとりと包み込むようでいて力強いボーカルの力。本当に素晴らしい。まみさんの他の曲もだいたい聞きました。(えい子さんとのヒーリング・リーフやwataさんの英詩のものを含めても十曲くらいしかありませんし・・・)いやー、これだけのボーカリストはなかなかいないでしょう。素晴らしいビブラートです。しかもジャンルを問わない。「抱きしめて 愛おしく 美しく」のようなはロック調のもの、「I pray stop my cry -little sea style-」のような情熱的なもの。多彩ですね。ある意味器用貧乏にならないとよいのですが・・・。私の好きなドリーム・シアターのケビン・ジェイムズ・ラブリエのような不遇な目にあうボーカリストも多いですし。個人的には、これだけのボーカリストにはもうすこしチャンスがあってもいいと思いますがねぇ・・・。あくまで私の主観ですが・・・。今の音楽業界は閉鎖的でつまんないなあ。 カスタマーレビューピックアップ BTやDSFのサウンドに近いと聞いて聴きましたが・・・何とも中途半端です。 サビ部の音使いとトランス寄りの疾走感は好きですが、ダレた感がある。 っと言うかまんま鳥の詩^^; けれども聴きやすく馴染みやすいでしょう。 ここから初めて上記のアーティストなんかも聴いてみてください、 きっと気に入るはずです。 カスタマーレビューピックアップ 歌詞の叙情性、甘美な編曲が印象的。透明感あるシンセサウンドが耳に心地よく、何度聞いても飽きません。 おねティーを知らない人にもおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 特徴的なサウンドで「どさんこポップ」という新たなる音楽の境地を開拓したI’veが遂にTVアニメーションのテーマソングに進出。 透明感ある作品世界の背景美術やストーリーにマッチした作曲・作詞が魅力的。 また、サウンドもそれまでのI’veとは一味違った物となり、新しさを感じさせられる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
曲の出だし部分の美しい旋律が特徴的で、聴いたら頭に残ります。 ボーカルはバックコーラスとの唱和が多いですが、透明感のあるメロディーと声が 曲をぼやけた感じにせず、うまくまとめてます。 明るくリズム感もよいですが軽いノリの曲ではなく、 しっかりと歌いきっている印象を受けました。 おすすめですので、ぜひ一度聴いてみてください WHEEL OF FORTUNE (運命の輪)実写版「ひぐらしのなく頃に」主題歌 (初回限定盤)
特価:¥ 1,833(税込) 中古品¥1080 より 発売日:2008-04-16 売上ランキング:Musicで33202位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ どちらの曲もひぐらしに合っていて私はいいと思います。 PVも島みやさんの中では一番好きかも・・!PVは見て損は無いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 『ひぐらし』だから、島みやえい子さんの歌はテーマ曲であるのは決まりですね! 今度のは実写版『ひぐらし』のテーマ曲「運命の輪」っていうね… 聞いた前に、きっと意味深いだと思っていました。 期待していたのに、前奏はこんなに長いなんて… まぁ、別に文句なんかではありませんから。 以前のテーマ曲の旋律と比べて言うと、「ひぐらしのなく頃に」の冲撃力と「奈落の花」の美しさ及ばない気がしますけど、やはりすごく良い曲ですよ! 旋律にも歌詞にも、恐怖な感じはたっぷりあるんですよ! 歌詞はいつもの『ひぐらし』らしく、意味は深いです。 『ひぐらし』のおかげで、私は恐怖の魅力を初めて知りました。 それに、DVDで「運命の輪」のミュージックビデオを見て、実写版『ひぐらし』に物好きになりました! 『ひぐらし』が好きなら、この「運命の輪」が好きになれるはずだと思います。 だから、大おすすめですよ! カスタマーレビューピックアップ 『WHEEL OF FORTUNE』 アニメ第一期のOP曲と展開が似ててつまらないです。正直言って。 次はこういうメロディ鳴るんだろうなとか、ある程度予想できるんですよね。 なんというかもっと冒険して欲しいです。 『ディオラマ』 最初は「あっ良いかも」って思ったんです。最初は。 でも途中から、「またこのパターンか……」という感じに。 なんというかもっt(ry 『曲』としては良かったです。★にして4ぐらい。 でも、型に捕らわれた感があって面白味がないのでひとつ減らして★3。 カスタマーレビューピックアップ 前奏が長すぎる・・・・ それにPVは島みやさんのみのだったら良かったのに・・・・・ PVまで実写ひぐらしの出演者の各場面を混ぜてあったりジャケット裏の実写出演者(前原圭一)はイラネー! PVや裏ジャケットのデザインをもう少し考えて欲しかったな(-_-;) カスタマーレビューピックアップ
映画ひぐらしのなく頃にのテーマソング「WHEEL OF FORTUNE」とED曲「ディオラマ」が入っています。どちらもひぐらしの雰囲気をよく表現しています。 テーマソングの方は 「とうりゃんせ とうりゃんせ 行きはよいよい」や 「坊やよい子だ ねんねんころりよ」 などと民謡の歌詞を入れることで、日本風の「怖さ」をいいかんじに出しています。 何となく、アニメ1期のOPテーマに似ています。 ED曲の方は不思議な感じのする歌ですね。初めは静かな感じの曲ですが途中から曲調が変わります。 う〜ん、このEDテーマの感じでは、今回はBADエンドの雰囲気がぷんぷんするんですが、一体どんな最後になるんでしょうかね? 映画を見に行く予定の人にも見に行かない予定の人にも、この曲はどちらもお勧めできますね。 一度聴いてみてください。 「おねがい☆ティーチャー」ヴォーカルアルバム~Stokesia~
特価:¥ 3,282(税込) 中古品¥1975 より 発売日:2002-12-25 売上ランキング:Musicで14263位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 普段アニメは見ないのですが、あるきっかけでこのアニメを見て好きになりました。 歌詞がすべてストーリーに合わせてあるので、聴いているだけで場面が浮かんできます。 刹那さ、躍動、加速、希望、そんな言葉がすべて曲と歌詞に織り交ぜてあり、 素晴らしいCDとなっています。正直、「買い」です。 カスタマーレビューピックアップ 初めてOVAを観たときに内容にも惹かれましたが、 KOTOKOの歌うShooting Starもすっごい気に入って、 ビデオだけでもの足らずにこのCDも購入してしまいました。 全編内容にあったような歌詞もシーンを思い出せていいですし、 オフボーカルバージョンも曲そのものを楽しめてGoodです。 おねティファンならやっぱ買いでしょう。 ファンでなくても買って損はないかも‥。 カスタマーレビューピックアップ PCゲームの主題歌やBGMなどの音楽を担当してきたI'veというグループの作品。素晴らしい音楽と、きれいな女性ボーカルの声に、一回聴くとめろめろになってしまいます♪ 普段は8000円ぐらいのPCゲームにCDとして、付いてくるという形が多いので、手に入れるのにそれなりの経済的な覚悟が必要なので、今回、こんなにたくさんの曲がつまったアルバムが発売されてすごく嬉しいし、お得だと思います。 「おねがい☆ティーチャー」はどちらかといえば、男性向けのアニメかもしれませんが、女性が見てもおもしろいので、一度見て、もしくは主題歌とエンディングが入ったSingleを聴いてみて、I'veの音楽を聴いてみてから、このアルバムの購入を考えてみてもいいかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ Shooting Starやsnow angelなどおねがい☆ティーチャーの名曲が一枚に入った、ファンじゃなくても買って失敗したと思わせないアルバムです。またオフボーカルのディスクも付いているのでBGMで聞いてもOKと、とってもお得な感じ。 カスタマーレビューピックアップ
これまでに発売された「おねがい☆ティーチャー」の主題歌、イメージソングを1枚目に、同じ曲のカラオケを2枚目に収録したベストアルバム。特に、DVDのVol.1,4&7の初回特典のサントラにしか収録されていなかった曲が収録されているのがありがたい。美少女ゲームの音楽担当で著名なI’ve(アイヴ)が手がける曲はいずれもノリが良くオススメ! 羽-hane-カスタマーレビューピックアップ I'veの歌姫KOTOKOによるKOTOKOファンの為の一枚です。 収録曲は以下の通り 1.Introduction 2.Asura 3.冬の雫 4.疾風雲 5.Gratitude〜大きな栗の木の下で〜 6.幻影 7.痛いよ 8.ひとりごと 9.声が届くなら 10.Lament 11.足あと 12.羽 13.カナリヤ-SORMA No.3 Re-mix- オススメは「Gratitude〜大きな栗の木の下で〜」と「ひとりごと」です。 カスタマーレビューピックアップ KOTOKOさんの記念すべき1STアルバム。 正直最初はそこまで好きな曲が 多いと思わなかったのですが、 繰り返し聴くにつれて外せない1枚となりました。 やはりお勧めは「声が届くなら」ですね。 『硝子の靡風』等で聴いていたイメージとは違った KOTOKOさんが見えて一層好きになりましたね。 ゆったりとしたテンポの曲が多いので そちらが好きな方は是非。 ノリの良い曲好きな方にも 聴いて貰いたいですけどね(・∀・) カスタマーレビューピックアップ リリース当時、すでにKOTOKOさんの実力はI'veによって誰もが知っていた。しかし、こうしてメジャーアルバムを聴いて初めてKOTOKOさんの本当の一面が見れた気がした。"SHORT CIRCUIT"で電波しまくっているのは、彼女のほんの一面に過ぎないのがわかる(あれはあれで好きだが)。その辺りが、見た目や商業イメージ優先の連中との大きな違いだと思う。実際にそういった表面的な部分でしかKOTOKOさんを見ていない人が、低い評価を与えているのだと思う。ちゃんと音楽を聴きましょう。 特に印象に残る曲は、タイトル曲の"羽"。一切妥協せずに、綿密にアレンジされていると思う。さすが高瀬氏。 関連性はないと思うけど、ちょうど同じくらいの時期にフリーゲームソフトで、ある長編RPGが公開されたのでプレイしていたのだが、怖いくらいにこのアルバムの雰囲気がマッチしていたのも印象に残った理由。 カスタマーレビューピックアップ セカンドアルバムを先に買ってからこのファーストアルバムを買ったのですが、内容としてはこちらの方がセカンドアルバムっぽい内容です。 ものすごく凝った音造りがしてあり、曲のメロディーも秀逸なため、遺憾なくKOTOKOさんの才能が発揮されていると思います。ボーカリストとしての表現の幅も広く圧巻です。プロデューサー陣も売れセンではなく楽曲よりのアレンジをしており、セカンドよりも好感が持てます。セカンドは打ち込みバシバシでいかにもらしい音ですが、ファーストはギターの音が多く、生演奏が多い分肉感的でその向きが苦手な方にはちょっと入りにくいかもしれません。しかし、どちらが作品として上かと言えば、間違いなくこちらが上としか言えません。最高です。(ヘッドフォンで浸りきって聞くのをおすすめします) カスタマーレビューピックアップ
賛否両論の1stですが、私はいまだに愛聴しています。 2NDよりも既存のファンに媚びない作風に清々しささえ感じます。 その内容ですが、I'VEらしい派手なシンセと打ち込みを多用した耳あたりが良くて分かりやすい音創りでなく、シンプルながら拘りの感じられる、歌そのものを生かしたまったりスルメ系な音創りです。 このアルバムが好きでない人は、KOTOKOよりI'VE好きなタイプ。 一方、好きな人は、I'VEよりKOTOKO好きなタイプなのかもしれません。 現に、私はゲームからKOTOKOさんを聴き始めたのでなく、ある日ふと耳にしたその歌声に、ただ単純に聴き惚れたのがきっかけなので、このアルバムは最初聴いたときからずっと気に入っています。 否定派の方々は、期待していたI'VEサウンドと違ったことをその否定の理由としているケースが多いようで、私としては、とてももったいない音楽の聴き方をしているなぁと感じます。 DREAM THEATERの「AWAKE」やEXTREMEの「waiting for the punchline」のように骨太・マニアック・地味目な作品というものは、得てして過小評価されがちであり、このアルバムも同じような状況にあるような気がしてなりません。音楽ジャンルや、先入観に捕らわれることなく聴いて欲しいものですね。 KOTOKOさんの歌に興味がある人は勿論、最近のJ-POPはイマイチだなぁと感じる人にも是非聴いてもらいたい良作です。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |