定価:¥ 3,675(税込)
特価:¥ 3,110(税込)
中古品¥1979 より
発売日:2004-03-24
売上ランキング:Musicで8841位
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Amazon人気商品ランキング/電気グルーヴpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:69/総ページ数:7 最終更新日:2008/07/26 SINGLES and STRIKESカスタマーレビューピックアップ 交響詩篇エウレカセブンというアニメで虹を聴いてそれから電気グルーヴにどっぷり、はまりました。とくに1曲目のシャングリラは名曲です。電気は、singleシャングリラで1996年にオリコン10位を初めて獲得しました。今年やっとNEWアルバム〔J−POP〕がリリースされました。最近ではテクノアーティストとしてはPerfumeが有名ですが、元祖は電気グルーヴです。 カスタマーレビューピックアップ 昔から聴きこんでらっしゃるファンの方には、パッとしないのかもしれませんが なんとなく聴いてたものを、最近になって、ちゃんと聴こう!と思い立った私には 知ってる曲が山盛りで大興奮! 今さらながら、まんまと、はまってしまった・・・ 他のを聴きだしたら好みも変わってくるかもしれませんが、 最初の1枚としては、大満足でした! カスタマーレビューピックアップ
このCDを買う人の多くは「新曲2曲でこの値段か・・・」なんて考えていると思う。電気グルーヴのファンには";マニア"が多いので、新曲以外の楽曲なんて聞き飽きているくらいだと思うし。 それにしてもこのアルバムを聴いて思うのは、シングルだけを並べるとほんとにおもしろくねぇな、この人たち。ということ。アルバム毎にカラーが違うから、それを1枚に通してみても統一感ゼロ。 これから電気を買う人にはこのアルバムは勧めない。 snow tears(寝子盤)カスタマーレビューピックアップ 様々な分野で活動を開始するしょこたん 歌も手を抜いていません 曲自体は落ち着いた冬のバラード 彼女の多忙な身体に負担をかけないよう低めのキー 歌詞も彼女の思いが入っていて 初めて聞く分にも先が読めるくらい王道のセリフが続きますが それこそポップでしょう 今年の冬を代表する一曲のひとつ カスタマーレビューピックアップ 寝子のイラストが描かれたジャケットはとってもかわいいです! 特典についているしょこたんの寝子コスシールはギザキモカワユス。 うれしいけど、使い道がわからねぇ(笑) 寝子版ではCD自体にもしょこたんの寝子コスがプリントされるという徹底ぶり! 期間限定生産ですし、しょこたんファンはおさえておきましょー。 買って損はないクオリティです! カスタマーレビューピックアップ 俺は毎回しょこたんのCDは買っていますが今回ももちろん買います。CD+DVD盤を買おうとしたのですが、PVもみたのでそれなら期間限定版の寝子盤にしようと思いました。ステッカーもついています。しょこたんファンなら絶対買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ 墓場鬼太郎をご覧になった方はわかると思うのですが、ゲゲゲの鬼太郎とは違いこの漫画の原点なので、鬼太郎が平気で人間を殺したりするオドロオドロしいアニメなので、エンディングでこの曲を聴くと心地よい気持ちになります。まさにアニメと一体化したアニソンです。このアニメと一体化している曲と考えると、まさに素晴らしい楽曲です。 同様に挿入歌の方も聞いて頂ければ何倍も心地よく聴けるCDだと思います。 しょこたん、ここまでアニソンにこだわるならとことんアニソンを歌って下さい。あなたならなれる、アニソンクイーンに!。 カスタマーレビューピックアップ
新春からの新アニメ『墓場鬼太郎』のエンディングテーマと挿入歌が収録されています。 知っていらっしゃる方も多いとは思いますが、しょこたんはアニメに出てくるキャラ 『寝子』役の声優もつとめるそうです!期待を込めて☆4つです。 私はしょこたんファンなのでDVD付き、寝子盤どちらも購入するつもりです♪ InK PunK PhunK(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 3,192(税込) 中古品¥2810 より 発売日:2007-08-01 売上ランキング:Musicで26258位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今回のアルバムですが、良いですねー!前回も良いアルバムだと思いましたが、 曲数が少ない等・・・については、これでもかっ!という程の18曲てんこ盛りでした。大満足のボリュームです。 大音量で踊るも良し、聞き流すも良しの大変気持ちいい雰囲気。(大音量での15曲目「Z」は最高です!) 石野卓球さんの雰囲気が全体的に出ていますが、ソロとは違う柔らかな感じになっています。 やはり川辺ヒロシさんと組むことによっての作用でしょうか。 宝箱、おもちゃ箱とでも言うべき楽しめるアルバムで、色々な雰囲気の曲が詰め込まれていました。 おじさん二人組の気前の良さに脱帽です! カスタマーレビューピックアップ
飽きないです。 真夏にヘッドフォン、大音量で聴いていても平気。むしろ気持ちいい。 垢抜けてるのに、卓球らしさがちゃんと出ていて楽しい。 卓球、Inkに本気なんだなぁ、と思いました。 電気グルーヴとしても早くアルバム出してほしいです。 J-POP(初回生産限定盤)カスタマーレビューピックアップ こういう時はマジ 言葉はいらねっ! 流石、石野卓球! あんたをリスペクトします! 少年ヤングのプロモは ケミカルを越したのでは? 今までで圧倒的に世過ぎです! カスタマーレビューピックアップ フロア仕様に出来上がってるのが素晴らしい。電気と言うより卓球氏の昔のアルバムのスタイルに近いかも… カスタマーレビューピックアップ 久し振りにレンタルでジャケ借りした電気グルーヴのCD やっぱり成功だ!! 聴いてて気持ちがいい カスタマーレビューピックアップ テクノマニアの喜びそうな仕掛けが沢山有る。 ジャケット写真、子供の頃に見たクラフトワークのアルバムジャケットを思い出します(笑) そして、電卓の写真が。。。曲にもそれらしいヴォーカルが入っていて思わずニヤリとしてしまいます。そしてかっこいい。 音楽的には、海外アーティストとの交流で得たものが上手く消化されている様に思います。 テクノは、ややもすると飽きやすい弱点も有りますが、このアルバムにそんなものは皆無。 又、レベルの高さをとても感じます、ドイツやデトロイトの人が聴いたらどう感じるのかな?なんて興味が沸いて来ます。 所々、あのYMOを思い出させるところも有り、ニヤリとしながらも音楽性の高さに感心しきりです。 アルバムの最後に近づくにつれ、曲のテンポがゆったりとして来て、聴いている人をクールダウンさせるところは、さすがとしか言いようが無い。 DVD収録のPV、モノノケダンスが凄い。この異様な雰囲気、感動すら覚えました。きっと誰も真似出来ないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
すぐ秋にもう一枚アルバムでるようですね ただ ただ ただ、、2枚出して ライブして DVD出して また8年はやめて下さい。もう もちません 毎年アルバムお願いします。 それだけです。 Shangri-Laカスタマーレビューピックアップ 曲自体はまあまあ好きってくらいだが、 こういう大ヒット曲も出せる電気グルーヴはすばらしい 記念碑的名曲です カスタマーレビューピックアップ 97年の作品。80’sが新しく思われる今、90年代はやや古くかんじがちなのだが、いいです。これは。 カスタマーレビューピックアップ むしろダンス・ポップ・ファンからの支持が強い(らしい)ナンバー。 当時はキワモノ、おちゃらけ、くらいにしか意識していなかったけれど、 元ネタの「Spring Rain」(シルヴェッティ)を知ってから印象が変わった。 元ネタを聞くとこの曲のつくりの上手さが分かる気がする。 カスタマーレビューピックアップ 電気初のloveソングであり、電気唯一のヒット曲でもあるこの曲。(虹も結構売れたらしいけど)。 ラブソングといっても、その辺に良くある曲とは違って、もう歌わないんでしょう。(卓球がいつか、なんかの歌番組で自分が歌うラブソングは気持ち悪いって言ってたような気がする)なんかよくわかんないけどオススメ! カスタマーレビューピックアップ
パクリだパクリだとさんざんに言われてますが、切ない歌詞とメロディーがすごく切ないです。 個人的には好きな曲。まぁコアなテクノファンには聴けたもんじゃないと思いますが。 それにしても二曲目の「シャングリ・ジョッポ」が気になる・・・・・。 イルボン2000
特価:¥ 2,968(税込) 中古品¥1277 より 発売日:2000-07-19 売上ランキング:Musicで18991位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 電気グルーヴでございます。 やらかしました 失敗しました。 こんなに凄い内容なのにあまりヒットしませんでした ジャケット悪い? タイトルヤバい? なんで売れねーの って感じになっております。 ミナミナミナミナサンコンバヮ カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい!の一言につきます! 電気を知らない連れに車の中で聴かせたら、大爆笑→腕を振り上げて大合唱の嵐! アレンジされてもしっかり聴ける、優秀な作りになってると思います☆電気を敬遠していた人達にこそ、ぜひ聴いてもらいたいです!ハマリますよ(笑) カスタマーレビューピックアップ タイトルの通りです。これが出た頃のライブ(フジロック00)に参加しましたが、「そのまんま」の熱気です。爆音で聴きましょう! カスタマーレビューピックアップ 前々から気になってはいたのですが、なかなか買う機会に恵まれず、今更ながらやっと買うことができました(中古の初回仕様ですが)。 家に帰り、早速、聴きました。ジャケの地味なイメージとは裏腹に中身はかなり濃く、ぶっ飛んだ内容となっております。 今まで寄せられたコメントにもあるように、ほとんどの曲がライヴ仕様に再編集されており、特に名曲「Shangri-La」に至っては、今までの甘く温かみのあるハウスの印象とは打って変わって、バキバキのシンセゾンビテクノ風味に味付けされております。 聴いていくうちに、次々と流れだす音の洪水にやられ、しまいには、もうどうにでもしてくれという感じになっていってしまいます。 デカいスピーカーがあればそれで聴くのもいいかもしれませんが、できれば、重低音にも耐えられるヘッドホンで聴く事をお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ
アンダーワールドのeverything,evrythingと同様の手法で制作されたアルバムですね。ただあれほど感動的ではないです。 このCD最期の方とかほとんど自棄気味な盛り上がりを見せて暑苦しいです。電気ビリビリとかね。 電気グルーヴとかスチャダラパー
特価:¥ 2,938(税込) 中古品¥1489 より 発売日:2005-06-29 売上ランキング:Musicで35564位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私もそろそろ30代を迎えるにあたり、このアルバムの持つ「オトコのダラダラ感」がとっても好きです。 5人の一緒に写った写真を去年、いくつかの雑誌で見ただけで「サイコー」と思いました。 もう、去年のことだから、再び集結はありえませんが、でもこの合体した時期の事実は今でもこのアルバムにいっぱい音や声として残ってますね〜。 もしサラリーマンの20代〜30代のオトコが、平日に代休(笑!)でももらったら、午後に聞いてほしいアルバムですね。 そしたら、切ない夕暮れが訪れます…。(実体験者…) カスタマーレビューピックアップ このCDを聴き始めて、 結構経つのですが、 今だに飽きが来ません。 それもそのはず、 このCDに収録されている曲すべての編曲を行ったのは、砂原良徳氏。 そう、かつて絶頂期の頃の電気を支えてきた、 元電気メンバー、 “まりん”だったのです。ご存じだったでしょうか?。 一時的な復帰だと思っても悪くない気がします。 とにかく、これ以上レビューを書く必要はありません。 だって、彼が帰ってきたんだから。 カスタマーレビューピックアップ シングルの2曲はもちろん良いですが、他の曲も負けないぐらい素晴らしい完成度です。 私は元々この2組は好きだったのでとても嬉しい競演です。卓球は以前はずっとソロで活動しており久々の電気での活動に喜んでいたらスチャダラパーまで参加し驚きました。 文句なしのとってもいいアルバムです。ファンの方や最近知った方も是非1度聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 同世代の人間として心に沁みるアルバムです。 サマソニでは3曲くらいしか見られなかったけど、最高でした! なので、買いました。 瀧は三等身だったんですね。どうりで被ってた傘が小さく見えました。 カスタマーレビューピックアップ
電子音に導かれ、心地のいい黄金律に抱かれていたと思うと、突然、ぽつんと独りになったような質素な曲に落とされる、かなり自分勝手なアルバム。シュールでいて現実的なラップ、無機質でいて有機質なトラック。期待通りと肩透かし感、マジなのか、ギャグなのか...どっちだ?と思う頃にはこの5人のおじさんが作り上げたカオスに足を踏みいれている。このアルバムの魅力は、がっついてアピールしてないところ。このアルバムはポツリ佇んでいる。見た目、人の良さそうな感じで。ただ、外から黙って見ているだけではマジックは起こらない。なんか面白そうな世界があるなぁ、とリスナーから近づいていく、この感じが、この二組のコラボでしか出せない世界観。しかも入ったら入ったで「じゃ、好き勝手にどうぞ」って、やっぱ投げっぱなし。目一杯の笑顔で冷たく突き放すような...ん~違うな。解説するだけ野暮な気がする、そんな音楽。感性を鍛えるのにいいかも。親御さん方、お子さんにこのアルバムを聞かせて育ててみてください。素敵なおじさんに育ちますよ(笑)。 KARATEKAカスタマーレビューピックアップ 今のテクノ路線ではなく、ハウスビートにサンプリングを駆使した初期電気グルーヴの最終作です。いまいちだったセカンドと比べると、ポップさ爆発の非常に勢いの感じられる作品であり、歌メロも大幅に増加して、音楽性の幅も非常に広がっています。まだ砂原氏の個性があまり出ていないが、KARATEKAはその後の砂原氏の音使いを彷彿とさせる出来。歌詞は本作が実は一番毒舌全開でありながら、時折卓球ならではのセンチメンタリズムも垣間見える個所もあり興味深い。1曲目はルー大柴司会時代の浅ヤンのオープニングテーマ、2曲目はNHKの歴史番組のテーマ曲に起用されていたりと、本作リリース辺りから知名度が急上昇。 カスタマーレビューピックアップ あ~Y.M.Oに影響受けてるなぁぁぁってのが最初の印象。 でも聴けば聴くほどのめりこんでしまった1枚。自分の若い頃を思い出す作品です。スネークマン・ショーよりも怒涛の勢いで押しまくる音の洪水(あふぉな歌詞の洪水)で脳味噌くらくら!? イチバンはまったのは「紙がないときにメモにもなるじゃん♪」ですwww カスタマーレビューピックアップ トラック9の「マーチ」はどこかN.Oに通じるものがある、 哀愁とニヒリズム感が重なり合う感じの詩がなんとも言えない。 他のコミカルな詩においても、どこかしら冷めた部分が感じられる、 いろいろあるけど結局いつもの繰り返し、痩せてもまた太る、 なんだっていいじゃんと、そんな自分らの想いまでも茶化してしまう。 そんな電気というより卓球の想いを集約させたのが、トラック4の 「人事を尽さず天命を待つ」だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 92年10月発表の3rdアルバム。 ジャケット通りのポップな内容で、オリコン13位! それまでと大きく違うのはラップが減り歌メロが増え、よりキャッチーな曲が多くなった点。しかし明るい内容とは逆に、卓球は失踪するなど音楽性に悩んでいたとか。この件に関してまりんは「電気がこのまま終わったら、フリッパーズがヘッド博士を作らないで終わるようなもんだ」という発言をしていました(瀧も「ヘッド博士はよくできたアルバムだと思う」と認めていた)。 1はシングルで、浅草橋ヤング用品店のオープニングにもなっていたポップな名曲。 2では、ECHO&THE BUNNYMENの「カッター」、4では、STONE ROSESの「アイ・アム・レザレクション」のベースラインをそれぞれサンプリング。 この時期まではリアルタイムのイギリスのロック(マンチェ)もよく聴いていたようでRESPECTリストにはシャーラタンズやノースサイド、モック・タートルズの名前も! またバックカバーに写ってるCDの山の中に見えるのはLA'S、BETTY BOO、RAMONES、PINK FLOYD、BEACH BOYS、CURTIS MAYFIELD、ORB、KRAFTWERKなど。卓球はテクノもロックも聴く純粋な音楽ファンだったことがよく分かります。 そして、こういう部分がフリッパーズ解散後の日本のロックシーンとたまたま歩調が合っていたため、この時期の電気が初期では最も輝いていたと言えそうです。 11は「電気ビリビリ」、「B.B.E.」に続くアッパーな名曲。 このアルバムくらいからなら、最近の電気ファンも聴けるような気がします。 カスタマーレビューピックアップ
彼等は良くも悪くも学生時代のノリそのままで曲を作ってるような気がする。簡単に言うと下品なのだが(僕は褒めてるんですよ)時々見せるセンスの良さが電気グルーブの持ち味じゃないだろうか。アルバムのタイトルにもなっていいる「KARATEKA」は砂原さんのアレンジが効いてて大変カッチョイイし、「DSマッシヴ」もとにかく激しい音楽が聴きたい人にはお勧め。全体的にごった煮の感はあるがそれは今に始まった事じゃないし。 VOXXXカスタマーレビューピックアップ 発売から8年たって今更聴きましたが・・・ アルバム「ドラゴン」以降聴いてなかったのですが・・・まりんが去っただけでとんでもない事になってました。(苦笑) 一曲目の音声合成の「こんにちは電気グルーヴです、電気で作るグルーヴです」にやられた! それからは、期待どうりのカッコ良さ! エジソン電とか正に意味不明の電気ワールド炸裂!! 笑えるのは「スペースインベーダー」ですね。 なんか電気の初期を彷彿させます。名曲BBEのサンプリングもイカス。 全曲とぎれのないノンストップCDで爽快感満点です。 いわゆるテクノアルバムとして評価の高い「ドラゴン」や「VITAMIN」も好きだけどなんか電気特有の毒や笑いが足りない・・・ そう思った僕は電気のアルバムの中でこれが一番好きです。ハマれるよ! 電気グルーヴは電気で作るグルーヴです! カスタマーレビューピックアップ インタビューにて本人達が曰く糞で作った五重塔だそうです。 「うわ、何でこんなの作ってんだよ!」と、なるか、 「すげぇ!ウンコでできた五重塔だ!」となるかで アルバムの評価はまったく正反対になります。 塔の中に一粒のダイヤモンドが埋まってるそうです。 初めて聴いたときは、そこで泣いてしまいました。 そのまま聴きながら、何で俺はこんなアルバムで・・・と 腹が立ってきましたが、まりんが脱退したこと、人生の頃と 同じスタートに立ったこと、このアルバムだから、 あの曲が生まれたのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 普通にオススメします。なんか、分かんないのですがシンプルisベスト的な響きがあるような…。いや、全部がってわけじゃないんですが。言葉とかすごくおもしろいのがあって、聞いてると忘れられなくなるのが多いです。私的には…「せ〜の、はろにちは〜」ですか…ね(笑) カスタマーレビューピックアップ 砂原さんが抜けたの個人的には痛かった。 電気を立ち上げたのは卓球と瀧だから二人が残ればそれは電気GROOVEなのだけど、 その二人しかいなくなると暴走気味と言うか…。 ギャグも寒いと言うよりはシュールで狂気すれすれだし…。 ビタミンやAは他人におすすめ出来るけどこれは無理。 なんか放射能を放ってる物体って感じ? ラジオ等ではそのトークの弱さから『おまけの人』呼ばわりされてた砂原さんだったけど、二人の間でいじめられつつ中和してたし、YMOカルトキングであったりクラフトワークマニアであったり、シンセの音色に異常にこだわったり、電気の音楽性には結構貢献してたんじゃないだろうか? でも今でもいっしょにスタジオ入りしたり、仲はいいみたいなので脱退は仕方無かったのだろう。 残念ながら電気の活動はこのアルバムを持って沈静化してしまったけど、今はお三方ソロで活躍してるから良しと言うことで。 カスタマーレビューピックアップ
取りあえず尋常ではない閉塞感。日曜日の昼下がりにBGMとして聴けるようなものでは毛頭ない。初めて聴く人には部屋を暗くしてじっとその音に耳を傾けて欲しい。そんで意味のワカラン世界を堪能してほしい。ただ本当に意味が全くない。意味がないということが意味である、という言い方を除いて何もない。大人が突き詰めてやったらこんなものまでできちゃいますよという良い見本。子供には買ってあげるべきではないCD。こんなドエライものを作っちゃったらもう次やることないんじゃないですか? DRILL KING ANTHOLOGYカスタマーレビューピックアップ 子門'z名義でシングル発売されたトランジスタ・ラジオ収録。 実はこの曲を聴いてからオリジナル(RCサクセション)を聴いたのですが 少しも違和感がありませんでした。 カバーする曲が決まった経緯についてはあまり良く知りませんが 全く違う曲調でありながら原曲のイメージが損なわれていないからだと思います。 石野卓球のボーカルもなんだか楽しそうでとてもいい感じです。 カスタマーレビューピックアップ ドリルキングレーベル所属のアーティストのコンピレーションと銘打った当時の電気グルーヴの本体ではできない強烈な個性を放ちまくっているネタ優先の楽曲をまとめた企画盤。まりん歌唱による3、まりんによるクラフトワークのツールドフランスの完コピにチェッカーズの「ギザギザハートの子守唄」強引に融合させた5、聞き手に対する嫌がらせにしか思えない6、ハードフロア節と演歌が融合する8など聴き所満載。普通の音楽ファンにはお勧めできないが、電気のファンは必聴の内容となっている。ブックレットも何一つ本当のことが書いてないのが笑えます。 カスタマーレビューピックアップ
なんとも遊び心満載のアルバムとなってます。 電気っぽさがちりばめられてて、最初から最後まで一気に聴けます。 捨て曲がなく、どれも個性的で面白く、しかし飽きない さすがとしか言いようがないですね。 演歌にポップになんでもありですからねぇw 「力医師」は夜中に聞かないように・・・家族が飛び起きてきますよ^^; |
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