定価:¥ 2,980(税込)
特価:¥ 2,883(税込)
発売日:2008-05-28
売上ランキング:Musicで18232位
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Amazon人気商品ランキング/鈴木雅之psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:100/総ページ数:10 最終更新日:2008/08/21 Season’s greetings~春(初回盤)(DVD付)
特価:¥ 2,883(税込) 発売日:2008-05-28 売上ランキング:Musicで18232位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一般的に言って“カバーもの”は「新しいものにしよう」という気持ちは伝わってくるものの、「オリジナルの方がいいじゃん」という結果に終わってしまうことが多い気がする。 けれど、このアルバムは素晴らしいなあ。オリジナルの雰囲気、エッセンスを残しつつ新しい曲としても楽しめる。どのカバー曲も気に入った。2曲目の「そして僕は…」は、何度かTVで見て気に入っていた別バージョンが収録されているのだろうと予想していたが、それとも違っていた。オリジナルから離れられない人にも受け入れやすい仕上がりになっているのではないだろうか(あたしの感覚ではオリジナルを超えている。歌に磨きがかかっているように思える。ちょくちょくオリジナルを聴いていたが今後はこちらを愛聴するだろう)。新曲も素敵な感じだし、全曲好きだあー。全体的に大澤誉志幸が楽しんでいる雰囲気が滲み出ているのもいい。オススメです。この先シリーズ3作品もあたしは買いますよ。どこかで「その気XXX」も入れて欲しいな。 カスタマーレビューピックアップ
10代の頃に大好きだった大澤さん。 テレビで久しぶりに観て、すぐにCDを買いました。 もう何回もリピートしてます。 自分の中でまた大澤さん熱が急上昇してしまいました。 春夏秋冬全部揃えるつもりです。 MARTINI 2カスタマーレビューピックアップ ごつごつして骨太な男くさい男性が、ふと見せてしまう情けないみっともない涙。 そういうのって、女にとっては結構グッとくるものがあります。セクシーです。 マーチンはそんな「男らしい女々しさ」が似合いますね。 CMタイアップ曲等も多く収録されていますが、個人的には「さよなら愛しのベイビーブルース」が 一押し。作詞作曲は、せつない曲作らせたら絶品の安藤秀樹です。 他も名曲ぞろいで、お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
~最高傑作、まさにベストというならこの作品。豪華な顔ぶれ、楽曲提供に小田和正、吉田美奈子、大沢誉志幸。もちろん「渋谷で5時」は菊池桃子。リメイクしても売れる(と思う)Matinの楽曲には女性のみならず男もメロメロ(古!)です。 ~~ Martini Blend
特価:¥ 2,680(税込) 中古品¥1799 より 発売日:2003-03-19 売上ランキング:Musicで35418位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これだけの名曲がちりばめられていたら、「星5つです」としかいいようがない。 しかも何曲かはリテイクも含まれているという贅沢さ。 二歳違いの姉の影響を受けて聴きだしたのが十年ほど前。 厚生年金会館でのコンサートにも一緒に行った。 「おやすみロージー」で懐かしさがこみ上げて来て、 「ロンリー・チャップリン」でグッときてしまった。 日本人でこれだけソウルフルなボーカルはもはや国宝ものの存在。 脇を固めるアーティストも素晴らしいの一言。 特にスタイルは対極とも思える小田和正のハモリのブレンド具合は絶品! カスタマーレビューピックアップ と気になり、他の方達のレビューを見て「マーチン」と呼ばれているのを今更ながら知りました・・歌詞カードの曲名一覧もMENU形式になっていて、大半の曲が”BLEND”されています。 #10、#11は、私が小学生高学年頃にヒットしていたと思うのですが、当時はエロいカンジがして親の前では聞けない(笑)と思っていたのですが、やっぱり25歳過ぎた今聴いてもSEXYですね。(歌詞はかなりプラトニックなんですが) #4は詞・竹内まりや、曲・編(コーラスも!)山下達郎なので爽やか路線と思いきや、歌詞も楽曲もタイトル通り危険で許されない愛!?でアダルトで鈴木さんらしい曲です。 #11は曲名はなんとなく聞いたことがあったのですが、聞く前は菊地桃子さんとはミス・マッチなのでは!?と思っていたのですが、ピチカートファイブの「東京は夜の7時」や「ベイビーポータブルロック」を彷彿させるこれから始まる恋を歌ったSWEETでHAPPYでうきうきするような曲で、私にとって鈴木さんは渋い大人の男の歌というイメージだったのですが、こういった曲もかなり新鮮で大好きになりました。 #9は小田和正さんプロデュース曲で、エレキが佐橋佳幸、コーラスが小田和正、佐藤竹善という豪華さ! アートワークも歌詞カードの中が暗闇でタバコをふかす男(御本人)。ブラックコーヒーとタイプライター(PCじゃないところがまたイイ!)。男物ローファーと真っ赤なパンプスという外見も中身も大人仕様です! カスタマーレビューピックアップ 実は鈴木雅之さんのことは、シャネルズとかラッツ&スターの頃は結構なファンであり、ライブを見に行く程だったのですが、ソロになってからはたまに見たり聞いたりするくらいでした。マーチンという呼び方も知らなかったぐらいです。その鈴木雅之さんも、デビュー30周年ということでTVにここのところ登場する機会が増えてました。それをぼんやり見ていると「今日は渋谷で5時」という曲を菊池桃子とのデュエットでやってまして、なかなか良いな~などと思っていると、えっこれも、という感じの良い曲がいろいろあったもんですから、早速、良いな~と思った曲が全部入ってそうなCDを見つけているうちにこの作品を発見いたしました。懐かしのランナウェイも今の「マーチン・ブレンド」で仕上げられていました。日本の歌手では珍しいくらいソウルフルなシンガーですね。曲がかかっているだけでおしゃれな感じがいたします。30年の集大成を一度に聞けるというのも贅沢な感じです。はぁ~30年ねぇ。同じだけ年をとったシャネルズのファンの方にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ ベストアルバムで豪華な収録、アレンジもスパイスが利いていて・・・。しかし、なんと言ってもピカイチなのは、この時点での新曲、15番のDear Tearsだろう。一緒になることが敵わぬ恋。永遠なんて言葉、いつかは消えてしまう。。。切ない言葉が、マーチンの甘くてダンディーな声に乗って胸に突き刺さってくる。嘘つきな男の胸には、さらに強く突き刺さってくるのだ。 私にとっては、マーチン最高のアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
僕はマーチンのファンになってまだまだ日が浅く、生意気なことが書けないのですが、 初心者が軽い気持ちで聴くのはやはりベストアルバムだと思うんです。 だからこれからマーチンの曲を聴いてみよう!と思っている方、まずはこれから入ってみてはいかがでしょう? 僕もこのアルバムから好きになった初心者のひとりなのできっと好きになりますよ! 僕のような初心者の方が聴いたことがある曲はおそらく「もう涙はいらない」 BACK TO THE BASICカスタマーレビューピックアップ 私は21歳ですが、'70〜'80年代の楽曲が好きです。シャネルズ・ラッツ&スターを知ったのは幼稚園のくらいでした。まだ「CDを買う」なんて頭にない頃ですよ...。今回は「ゴスペラッツ」の活動(黒塗りのCM)を受けて、「あぁっ!TheBossがっ!!やっぱし全てはTheBossだ!」と思い、このCDも購入しました☆「ついで」といってしまえばそうなってしまうのですが、きっかけはソレでした。小さい頃に好きだった曲をやっと手に入れることができたのが嬉しくて♪「め組の人」が一押しです!「Tシャツに口紅」、「ランナウェイ」聴いても歌っても癒されるし楽しめると思います!世代の方には懐メロでもあり、若い方には新鮮でもあり、ラッツ&スターの素晴らしさを改めて知る事が出来る作品です(#^.^#) カスタマーレビューピックアップ 日本を代表するR&Bアーティスト。 シャネルズの頃から独自の音楽性を持っており、解散してからも支持する方が多い。 それだけラッツ&スターが好かれている証拠だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
ラッツ&スター、匂いがあっていいグループですよね。シャネルズでデビューした頃から、どこか黒くて悪い匂いをプンプンさせてました。実際メンバーが罪を犯したりしちゃってましたしね(苦笑)。反面、音楽はドゥアップやソウルをベースにした甘くて苦くてどこかユーモアもある感じで。NYのヒップホップグループならいざしらず、そんな高い音楽性と危うさの同居したリアルなグループ、日本にはあまりいないでしょう。貴重な存在です。彼らの代表曲はほぼ網羅されてますし、ちょっと味わってみることをオススメします。ちなみに個人的には「ハリケーン」が好きです! ラヴ~メモリー・オブ・メロディーカスタマーレビューピックアップ コンピレーション・アルバムというのはテーマが明確でないと何のための企画か分からなくなるものです。 このアルバムは、1980年代から90年代にかけて、当時の若者に愛されたバラードやポップスを集めたもので、当時に青春を送った人への思い出の曲の集大成といった感じがします。有名な曲ばかりですが統一したテーマは感じられません。また何らかの「愛」を歌うというコンセプトでの集合体ですが、J−POPのほとんどの曲が愛を歌っているため、それも明確ではありません。 企画の目指すものが何か、という点の評価は少し置きますが、個人的には好きな曲が沢山収録してあるので、久しぶりにそのステキな歌唱に包まれながらそれを振り返る意味で聞いています。 鈴木宏和氏の解説は各曲とも5行くらいの分量ですが、分かりやすい記述で参考になりました。コンピレーション・アルバムですので、様々なアーティストの曲が収録されますので、解説の存在はとても大切です。ここをおざなりにすると、リスナーの顰蹙を買いますので。赤と白を基調にしたリーフレットも愛らしいものでした。 「PIECE OF MY WISH(今井美樹)」「恋におちて-Fall in love-(小林明子)」「人魚(NOKKO)」「世界でいちばん熱い夏(プリンセス・プリンセス)」など、今聴いても古さを全く感じさせないJ−POPの優れた作品と再会できたのは幸せです。 1976年に吉田美奈子が歌った「夢で逢えたら」をキンモクセイが良いカヴァーとして提示しています。キンモクセイのアルバムにも収録してありますが、ステキな歌唱です。名曲は時代を越えて、アーテイストの個性をも凌駕しながら歌い継がれるといった見本のような曲でしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 2005年の9月にして、二枚組にわたり、手あかのコテコテにつきすぎた10〜20年前の曲を集めたこのCDを聞く目的は、いったい何だろうか。せいぜい、若い世代の家族旅行のクルマのなかでかける、程度、だろう。 カスタマーレビューピックアップ 各曲とも有名。それからは、収められていたアルバムに、実はもっと好きな曲がある、ということが多いはず。単にヒットしたラブソングでコンピレーション企画盤出すと、楽曲も、ファンも“バトル”となるのではないか。本当に難しい。 カスタマーレビューピックアップ
たしかに、「浪漫飛行」「SAY YES」「TRUE LOVE」「PIECE PF MY WISH」「恋におちて」などドラマで大ヒットした楽曲が多いんだけど、私は『Kiss』も『LOVE STORIES』も『ドラマ王』も既に持っているので、取り立ててこれを買う理由がありません。多分30曲中、20曲は持っています。しかも、「それが大事」とか「世界でいちばん熱い夏」とかは、ラブソングというよりもっと切り口が違うように思います。ヒット曲を意味なく寄せ集めたという感じがありありなのが残念な作品ですね。これまで、ラブ・ソング・コンピをもっていない人にはお得でオススメです。 ラヴII~メモリー・オブ・メロディー~カスタマーレビューピックアップ
曲目の年代を絞ったほうが良いと思う。2枚組→1枚にしてでも。 1987年の「TAXI」があるかと思えば、2003年の「雪の華」があったり。 一曲一曲は良い歌なのに、こうやってまとめるとバラバラした印象を受ける。 流行った歌を何でもまとめてオムニバスにすればいいってもんじゃないと思う。 MARTINIカスタマーレビューピックアップ わざとらしい大人の雰囲気のジャケットですが、それが唯一似合う許される日本人アーティスト。 ランナウェイの頃から、子供心に「この歌唱力はただものではない!」と思ってました。 山下達郎や小田和正といったすでに名声を得ている超大物が、 「ホントは俺もこういう音楽やりたいんよね。大人による大人のためのヤツをね。 でも、自分でやるとどうもギャップがあってね。だからマーティンに託すのよね。」 と言わんばかりにプロデュース。それぞれの個性が出てて聴き比べ甲斐があります。 でも、やっぱり私は最初のソロを手掛けた大沢誉志幸が凄いと思います。 この人と鈴木さんが、日本では成立していなかったこういう大人の音楽を創ったのだと思う。 ギターで布袋が参加している6曲目は超名曲。 こういう世界観を創りだす才能に僕は途方に暮れます。 カスタマーレビューピックアップ
ベスト盤でありながら、ブラックテイストを十分に含んだ、いかにも鈴木雅之らしいアルバムです。 ベストアルバムに選ばれるべくして選ばれた曲ばかりだと思いますが、私的にはちょっと異色の「おやすみロージー」を選曲してくれたのがとても嬉しいですね。 夜にベイサイドあたりを車で流しながら聴くには最適のアルバムだと思います。 山口百恵トリビュート Thank You For・・・part2カスタマーレビューピックアップ すべての曲が素晴らしい。本当に、すべて。 それぞれの歌い手がそれぞれの持ち味を最大限に活かしており、曲のアレンジもそれを殺していない。 1…鈴木雅之独特のアダルトなボーカルが健在。 2…初々しいボーカルが曲の美しさを引き立たせている。素直に歌っている、という感じ。 3…ゴスペルグループとしての魅力が感じられる。ゴスペルグループは多いが、彼らなりのアレンジがきちんとあり、自信が感じられる。 4…うますぎる。あえてナンバーワンを挙げるとしたら、これ。 5…退屈な印象を受けるかと思ったが、なかなかアーティスティック。 6…原田知世は何を歌っても合う。曲を自分のものにしてしまう。 7…あの迫力のあるボーカルはここでは抑えめで、聴きやすい。カッコいい。 8…やっぱりアン・ルイスはロックなサウンドに合う。彼女は、自分の歌の魅力をちゃんとわかっていると思う。 9…ハスキーな声でこの曲をここまで「聴かせる」のはKEIKO Leeしかいないと思う。 10…ヤンキーっぽい!その点こそがこの人の持ち味。この人は、もっと歌手としても認められてもいいと思う。 11…ベテランならでは。渋い! とにかく一聴の価値あり。おもしろい! カスタマーレビューピックアップ part1・part2と両方聴く機会があったので、両方聴いてみたが、 私はpart1よりも、part2の方が仕上がりは良いと思う。 特に、part1で「え?」と思うアレンジや、曲の選択があったので、 「それでも出るpart2」っていう感じで聴いてみたが、 こっちのほうがよかった。 「工藤静香 / 曼珠沙華」や「ケイコ・リー / 秋桜」などは、 おもしろい解釈で、歌をそれぞれ自分のものにしているし、 「I WiSH / いい日旅立ち-Tribute Version-」や、 「RAG FAIR / 横須賀ストーリー」などは、 「これはアリ」と、実感した。 しかし、中でも良いのは、 「鈴木雅之 / さよならの向こう側」だと思う。 歌い上げ方のきれいさが、ひときわ目だつ。 さすがと思うが、それ以外のアーチストの選別で 「え?」って言う人も正直いる。 ここまできたら、来年part3くらいまでは聴いてみたい。 カスタマーレビューピックアップ アレンジの個性が強烈なものが多くて非常に濃いです。 人によって好きになれる楽曲があるかは、正直かなり賭けだと思います。 オリジナルの印象が強すぎるので、参加アーティストが自分の色を出すのに非常に 苦労したことがよくよくわかります。 そのため曲の構成が間延びしてしまっているものが多い気がしました。 これを機に初めて山口百恵さんの曲をまともに聴きましたが、やはりオリジナルに カスタマーレビューピックアップ 山口百恵が1980年秋に芸能界を引退して早25年が経ちました。 それ以降一度もテレビに登場しなくなりましたので、今や「伝説の歌姫」という存在になりましたね。 このCDは、そんな山口百恵の残した様々なヒット曲を、彼女の歌を愛した第一線のアーティストが、その個性を生かして繰り広げた歌の競演とも言えるトリビュート・アルバムです。 第1曲目の鈴木雅之の「さよならの向こう側」からいきなり圧倒されましたね。彼女の歌声とは全く別の雰囲気で歌いこなし、違う面からスポットライトをあてたような鮮やかさを感じました。 それ以外で印象に残ったのは、大橋純子の「美・サイレント」やアン・ルイスの「イミテイション・ゴールド」が、原曲の持つ味わいを壊さずに違う彩りを与えた感じで良かったと思います。 このようなトリビュート・アルバムは、山口百恵の歌声や曲を知らない若い世代にはとても新鮮に映ると思います。25年以上前の名曲に再び光を与えるわけですから。 ただ、熱狂的な百恵ちゃんファンにとっては、どうでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ
懐かしい山口百恵の歌を期待して聞き始めましたが、鈴木雅之さんに始まり皆さんの歌になっていると思い感動しました。でも、私の気に入った歌は、工藤静香、スネオヘアーそして原田知世かな。今朝配達されてきたCDを始めから通して聞いてから、この3人の歌を繰り返し聞きました。できれば、この3人が、山口百恵の他の曲を歌うのを是非とも聞きたい。特段に気に入った工藤静香の艶のある細い声は、曼珠沙華を新曲にしている。是非とも工藤静香の他の曲を聞きたい。CDが許されないなら、コンサート会場などで歌ってほしい。 Tokyo Junctionカスタマーレビューピックアップ 2(詞・曲:川村結花 編:小田和正)3(詞:直枝政広 曲:松尾清憲 編:岡本洋) 4(詞:朝方彼方 曲:中西圭三 編:小西貴雄)5(詞:鈴木雅之 曲:ジョー・リノイエ 編:ジョー・リノイエ、ハリー細谷) 6(詞:大下きつま 曲:安曇公亮 編:有賀啓雄)7(詞:大下きつま 曲:ジョー・リノイエ 編:ジョー・リノイエ、ハリー細谷) 8(詞:高杉碧 曲:山口美央子 編:有賀啓雄)9(詞・曲ASKA 編:松本晃彦) 10(詞:樋口了一 曲:安曇公亮 編:松本晃彦)11(詞:山上路夫 曲:日高高明 編:小田和正) 12(詞:安藤秀樹 曲:中崎英也 編:有賀啓雄)13(詞:永六輔 曲:いずみたく 編:David Mattherws) 14(詞:曲 Stevie Wonder 編:S) ジャケットイメージを表すは4「Back To Back」。AメロBメロの艶っぽく泳ぐつなぎ(特にBメロで泣かす抑揚のしなやかさ!)が最高で、サビは更にクールですよ。スローバラードは6「砂丘」8「Recede -遠ざかりゆく想い-」12「絆」。6は最初ソフトタッチで、サビではmfで強く抱き寄せる歌い方です。8はサビメロが最も美しく秀逸な曲。哀愁を強く刻みつける甘美な歌い方が素敵です。タイトルの7「TokyoJunction」は妖しく切ないカラー。R&Bのミディアム・バラードです。ASKA氏による9「No credits」は鈴木雅之の世界の中では非常に独特な化学反応を生んでいます。鈴木氏の歌が入る瞬間は柔らかな風が吹き込んでくるようで、その浮遊感はほぼ形をかえずASKA本人のコーラスと共にサビへ突入します。詞中の部屋はC&A「パラシュートの部屋で」と同じイメージだそうです。2、11と小田氏の手がかかると東京の夜景も綺麗に見えます。13はJAZZ、14は缶コーヒーCM曲アレンジ。 カスタマーレビューピックアップ
4年ぶりのオリジナルアルバムで、発売日に買いました。期待通りのとっても素敵な曲ばかり。夕暮れから夜にゆっくりとした気分で聴くことをお勧めします。 ミディアムスローカスタマーレビューピックアップ Love the album. Remind me of my student days in Tokyo(1988-1993). Natsukashii. Only wish "Wakare No Machi" is the full version and prefer the original version of #4. カスタマーレビューピックアップ いやはや日本にもルーサーヴァンドロスがいたのですね。味わい深い声と身を任せられる、マイルドなテンポのリズム。なかなか心地よい。日本人特有の哀愁が感じられて面白い。つぼを押さえたヴォーカルコントロール実に憎い。ヴォーカルアレンジも工夫がなされていて、飽きさせない展開になっている。十分いける日本のアーバン男性ヴォーカルであります。クリスマスシーズンにぜひとも車に乗せてあげてはいかがでしょうか。クールな声が二人の時間を濃密にすること請け合いです。 カスタマーレビューピックアップ
渋いラブソングを歌わせたらこの人以外にないという鈴木雅之のバラッド集、良くないわけがない。おなじみの曲に加えて、これまでのベスト盤には入ってなかった曲がこれまた渋い。鈴木聖美のTAXIを歌ったり、RATS時代の曲をアコースティックで聴かせたり、といったサービスもうれしい。 |
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