定価:¥ 3,045(税込)
特価:¥ 2,772(税込)
中古品¥2380 より
発売日:2004-02-25
売上ランキング:Musicで534位
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Amazon人気商品ランキング/菅野よう子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:127/総ページ数:13 最終更新日:2008/07/25 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX O.S.T.+(プラス)カスタマーレビューピックアップ 少し前YouTubeやニコニコ動画で偶然 攻殻機動隊のオープニング:Inner Universeを観て 映像の美しさ、そしてそれに負けず素晴らしい音楽に感銘を受けました。 それから攻殻機動隊にハマったのですが、Origaの音楽を聴かなかったら 絶対興味を惹かれなかったと思います。 それほどOrigaの音楽にはインパクトがありました。 特にInner Universeやriseは素晴らしい曲なので是非歌詞カードを見て もらえたらと思います。歌詞カードに英語とロシア語混じりの原文に加え、 日本語での訳も全部掲載されているので、全ての攻殻ファンとOrigaファンにオススメします。 カスタマーレビューピックアップ 作品との融合性、それとは関係ないところでの曲そのものの完成度の高さ。 例えアニメを見ていなかったとしてもその旋律の凄さに圧倒されると思います。 個人的には最後の2曲(S.A.C. 2nd GIGのOPとEDのTVサイズ)は要らなかったと思いますが・・・ むしろinner universeだけでシングルカットして欲しかったというのが本音ですねぇ・・・。 とにもかくにも、聴くときは気合いを入れて聴いて欲しいと思います(笑) カスタマーレビューピックアップ 評価は星3つにしました。理由は11曲目の「inner universe 」だけを目当てに買ったのでほかはいらなかったからです。しかし、いい曲ですよ「inner universe」は。何いってんだか全く意味が伝わってこないところがいいです。歌詞の意味を解釈する努力を要求されないので歌声と旋律に割かれる注意力が増します。もちろんそれだけではないですけど。なんというかとても現実との次元の差を感じる曲です。力強くて心細いというか、そんな感じの強力に切ない歌、なように思います。効能は定かではありませんが、鬱になったらとりあえずこれ聞いてなんとかやってます。ちなみに鬱に対する特効薬という趣旨で創られた商品ではないらしいので用法用量はご自分で研究してください。 カスタマーレビューピックアップ 今までこの類の音楽は敬遠していたのですが、本当に素晴らしいです。「inner universe」を初め、カッコイイ、渋い曲がズラリ。「モノクローム」なんかは調べ物をしている時に毎回流して聴き入っています。これらの音楽を聴いているだけで様々な情景が浮かび上がります。私はアニメから入ったクチですが、イメージと見事に融合してます。菅野よう子氏にはどんどん高みに上っていって欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ
私はアニメの方を見ていなかったのですが、「Inner Universe」が大好きだったため、購入しました。 アニメサントラの域ではないです。聞き終わり、「これ、本当にアニメサントラ?」と疑ってしまったくらいに。 背筋がぞっとする程クオリティが高く、引き込まれます。何度聴いても飽きません。菅野よう子さんは天才だとしか言いようがないです。 個人的には「beauty is within us」や、「モノクローム」が大好きです。「beauty is within us」は抑揚がついていてしっとり、モノクロームは奇麗で癒されます。 「スタミナ・ローズ」は今まで聴いたことのないものでした。民族音楽のようで、不思議な音色。日本語翻訳がゴテゴテとついていなかったので、色々楽しめました。 このCDは、音楽の中に”起承転結”があるようで、アニメサントラの常識を覆したと思います。 本当に色んなジャンル、型にはまらない音楽、歌唱力抜群の曲の数々。日本語の歌詞ではありませんが。 気分に合わせて、好きな曲を選ぶっていうのもいいかと。 アニメ好きさんだけじゃなくて、音楽好きな人にも十分楽しめる一枚です。文句無しに☆5つです。是非! COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 1カスタマーレビューピックアップ 今でも忘れられません。10年前のテレビ東京pm6:00子供向け番組…全然違うじゃないですか!!当時の私は音楽=歌という乏しい考えの持ち主でした。でもこの作品+菅野よう子氏に出逢ってそれが一変してしまいました。音楽だけでも痺れるのに、音に映像を併せる→その相乗効果の凄さといったら鳥肌ものです。音を聞くだけでその時の映像が甦る。ビバップの音楽にはいろんなものがあるけど、勿論今でも何かしら音と一緒に映像がくっついてくる。出逢えた事に感謝しています、有難う。 カスタマーレビューピックアップ と、ボクよりも見た目は普通の一般人風アニメオタクの同僚がお勧めしてくれたこのアニメ。 実は先日「BSアニメ夜話」で取り上げられて、なかなか面白そうだと思い、 このアニメオタクの同僚にこの作品のコトを訊いたら当然知っていた。 「そうか、そんなにカッコよくて面白いのであれば観る必要があるな」と思い、 先週ようやく第1巻を借りて観ました。 オープニングの曲で一発でハートを鷲掴みされた!! これは、驚愕すべき高レベルな楽曲ではないか!! この頃、JAZZを聴くこともあって、この演奏の高度な展開が驚愕にあたいする事が、 物凄くわかった。 これは・・・とんでもない世界を知ってしまったかもしれない。 で、第1話の「アステロイド・ブルース」では、超絶のブルース・ハープと、 スライド・ギターが唸るではないか!! 「こっ、これは!!マジでブルースやんけ!!」とはからずも夜中に叫んでしまった!! もう〜〜ブルース・ロック系統から、本物のブルースを好きな人なら、 アノ演奏のレベルの高さはかなり納得するのではないだろうか。 これはアニメを全巻通して観ないといけないし、サントラも買うべきだと考えてレビューを 書いています。 JAZZのスタイルを多用するアニメといえば、「ルパン3世」を思い浮かべますが、 ルパンをリスペクトしつつ、高度な楽曲を映像にあてるあたり相当なものです。 おそらく、まだ未聴の楽曲もあると思いますが、たった数曲でもこのサントラ全体の レベルの高さを想像できるし期待できます。 ある意味、レベルのたかいジャズやブルース、ロック、サンバ等々が 聴けるのではないかと思います。 好きならば買うべきです。そして、「アニメのサントラ」という巻頭の言葉は無くても、 十分世界に通用するでしょう。 カスタマーレビューピックアップ とにかくニクイねぇ!といわされるアルバム。 Baseになっているアニメもちょっと子供には見せられない(というか見せるのがもったいない)ようなかなりイッた作りのモノの。このサントラはより一層その世界観を煽っている。 個々の曲を語りだすとキリがないが、ビッグバンドサウンドの曲にはリズム・アレンジ面の冒険が一杯詰まっている。ブルーグラス系の曲には心に染入るハートが詰まっている。とにかくてんこ盛りである。特にWaltz For ZIZIを聴いて欲しい!染みる! それから唯一の歌モノのRainについても、アニソンをしていない。でもアニメの世界観をばっちり示している。何て計算ずくなんだこのヒトは! モノの本に書いてあるような彼女のカッ飛んだ生活(性格?)とは裏腹に、なんて仕組まれた上手さ、旨さ、美味さなんだ! カスタマーレビューピックアップ 音楽を知らない俺が聞いても、かっこいいと思う。 知っている人が聞いたら、かなりぶっとびの1枚。 オープニングのシートベルツの演奏が最高。 菅野さんの音楽は、彼女の作曲もすごいけど それを奏でる人たちもすごい。 サントラということを抜きにしても聞きたいアルバムです。 音楽好きの方へプレゼントにもいいかも カスタマーレビューピックアップ
泣けた... 自分が一番好きなのは15曲目のrain 聞いたら心打たれた... 絶対お得や、最近の曲よりこっちおすすめや!!!他のジャンルの曲が聞けなくなるで シングルコレクション ニコパチカスタマーレビューピックアップ こちらは「ハチポチ」よりは、ちょっとアニメ関連曲が少ないですね。まあ、これは曲目リストにどのアニメの関連曲かも書かれているので、「さらに詳しく」とはしませんけどね。 また、「2・4」が「アニメわん」、「11」が「アニメわんわん」に収録されましたか。 また、これや「ハチポチ」に収録されなかった曲としては、「地球少女アルジュナ(平成13年1〜3月)」関連でもう1曲「マメシバ(ED曲)」や、これの登場後にアニメ放映されたCLAMP作品「ツバサ・クロニクル」にて、「ループ(平成17年4〜10月の時のED曲)」「風待ちジェット(平成18年4〜11月の時のED曲)」を、「リスキー・セフティ(平成11年10月〜平成12年4月)」の関連で「夜明けの風ききながら(ED曲)」を歌っています、もし次があればその4曲の収録を希望しますよ。 カスタマーレビューピックアップ 菅野よう子祭りのような16曲です。 菅野さんといえば、攻殻機動隊の音楽を担当したことなどで有名、現在でも2年先ほどまで仕事が埋まっているというほどの人気作曲家ですが、様々な曲調、ジャンルの曲をたくみに作っています。 このアルバムは菅野さんによく楽曲提供してもらっている坂本真綾さんのアルバムなわけですが、まさしくその菅野さんの特長というか才能があふれています。 本人も自嘲気味に「金の小手先」というほどの専門外の楽曲さえ難なく作ってしまうセンスにこれでもかとふれられます。 悪く言えば「耳に残りにくい透明な楽曲」ですが、「仕事しながら透明な世界に入れる楽曲」なら間違いないクオリティです。 カスタマーレビューピックアップ まさにベストです。正直これに入ってる曲は、ほとんどCD持っているのですが、それでも買って損しなかったですよ。なんか極端に明るくなったり、暗くなったりしてて、統一感がないですが。(まぁ、ベストだから当たり前だけどね。)菅野さんが創りだす素晴らしいメロディと、真綾さんの癒しボイスのコラボは…もう、文句のつけようがないです!!個人的には珍しく、捨て曲がなかったですし。やはり【tune the rainbow】は何度聞いても良い。【指輪】はシングルバージョンの方が好きです。気になる人は是非、シングルも買って聞き比べてみてください♪あと、【キミドリ】は初CD化です。他のシングルやらアルバムには入っていない、貴重な名曲。とにかく、値段からしてもおすすめな一品。 カスタマーレビューピックアップ アルバム未収録曲を収録した編集盤第二弾。菅野よう子のやや鼻に付く大仰なアレンジが前面に展開されるようになったのも、そんな過剰な演出から浮かないだけの歌唱力を坂本が持ったからこそ。あるいは、「菅野よう子の楽器」と揶揄されるほどに菅野の作るサウンドに特化したからと言うべきか。特にアンサンブルに溶け込むあまりボーカルから身体性がすっかり希薄化したM-7、M-8、M-15などは、4年前にリリースされた前回のコンピ盤と比べると、愕然とせずにはいられない。 そのほかには、観念的なメッセージを未消化のまま吐き出したようなM-10、珠玉の名バラードM-11など、さまざまなアプローチがなされているが、後半のM-14などはUKロックの大味な習作といった感じで、この時点ではまだ生硬な坂本の英語の発音も相まって今ひとつの出来映え。 良くも悪くも2000年以降の坂本の変遷が如実に反映されている一枚だ。 カスタマーレビューピックアップ
私は『ヘミソフィア』を聴いてこのアルバムを即買いしました。 中性的で、低音まで澄みきった真綾さんの歌声。 その歌詞から、音楽から、そして何よりも真綾さんの歌声から、憔悴、焦り、不安、絶望、さまざまな感情が私の中にながれこんでくるようで 初めて聴いたとき(TBでした)はホント唖然としちゃいましたvv 【少年】と【大人】の間。そんな難しい時期をすごく的確に描写した歌だと思います。『ヘミソフィア』いいですよお・・・(ぐっ) 今まではハヤリモノをちょこーっとチェックするぐらいで。邦楽とか・・・あんまり聴かなかったんですけど、『ニコパチ』にはいってる曲は、ぜんぶ自信持っておすすめできます! 是非聴いてみて下さいね! 天球の音楽カスタマーレビューピックアップ 初めて聴いたときはなんだかスローな曲多くて退屈だし、似たような曲ばかりあるなぁと思っていましたが何度か聴いているうちに曲の区別もついていき、非常にいいものにおもえてきました。 タイアップだったアニメは観ていませんでしたがウンディーネとか凄く気に入りました。(後でアニメは観ました) 自分は普段アニソン以外はロック聴いているのですが(洋楽とかオリコンランキングに度々出て来るような売れ線ロックとかではないです)こうゆうのもたまにはありだと思います。 ゴリゴリのハードコア聴いて上がったテンションをこのアルバムを聴いて静める…なんてのもありかと思った今日この頃。自分はねるときよく聴いています。 好き嫌い別れると思いますが僕は断然おすすめです。 みなさんいかがですか (^^) カスタマーレビューピックアップ 牧野さんを知るきっかけとなった曲が「ウンディーネ」。 最初は珍しい声や歌い方につられてCDを買ったのですが、どうやら私の好みは「曲」だったようです。 曲は色んな感じのものがあって面白いです。御自身で作曲されてるのもありますし。 少々高音が苦手なのか消え入りそうな部分もありますが、全体的に癒し系のようです。 もっと歌いなれたらもっと上手くなるんじゃないかと思ったので星三つです。 カスタマーレビューピックアップ 牧野由依さんの1stシングルから4thシングル「もどかしい世界の上で」まで等が収録されています。自分はもどかしいを聴いて、他の曲も聞きたくなって買ったのですが、癒される曲が多かったです。 「ウンディーネ」「シンフォニー」「ユーフォリア」等アニメ「ARIA」関連の曲等は特に良かったですね。アニメの方は触れたことが無いのですが。 とにかく買って損はないCDですね。 是非! カスタマーレビューピックアップ 聞いていて非常に癒されるような曲たちを集めたヒーリングアルバムといった感じです。 可愛らしく、透き通った声がささくれ立った心を優しく撫でてくれるようです。 視覚も閉じて、広い広い宙をゆらゆらするイメージで聞くと変わった良さがあるかもしれません。 眠ってしまうかもですが(笑) ただ、シングルで牧野由依さんの曲を揃えられている方には半数近くの曲が 被ってしまうという点があり、元々買い揃えていた私にはそれが少し残念でした。 それを加味しての★4つなので、このアルバムから入られた方は文句なしに★5つでいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
アニメやゲームのサントラ好きには覚えのある豪華楽曲提供者達が、 ひたすら「かわいく」と牧野さんの声のために作り込んだアルバムです。 アニメのツバサ・クロニクルやARIAのサントラやボーカル集を 購入していた方は、このアルバムの半分ほども被ってしまいますが、 小一時間、耳にこの声音を満たすのは、とてもシアワセなことです。 ケースも歌詞冊子も、和綴じ形式の右開き、縦書きで、 日本語はきれいなものなんだなと、気付かせてくれたりもします。 既発曲は新録音とはいかなかったようで、アルバム全体のトーンを揃えるためか、 ボーカル位置が前に出されたように聞こえます。 (シングルで持っていたウンディーネとユーフォリアで聞き比べ) ユメノツバサのような、ずっと地声で歌う曲はよりはっきりとして良いのですが、 牧野さんの特徴でもある、高音に裏声を使う(ブレないのがすごい)ところでは 掠れが気になり、浅く、奥行きのない感じを受けました。 音の球体の、中心に居てほしかったなぁ。 創聖のアクエリオンカスタマーレビューピックアップ 歌ってる人が違うので声が違うのは当たり前ですが、 ところどころ言葉の発音や強調部分が違っているので アニメのほうを聞き慣れた人にはCMverに違和感を感じるかもしれません。 ですが、個人的には強く非難されるほど下手だと思いません。 音楽プロでもない自分には全然普通の曲として聞けますし、 CMとパチンコから入った人には軽い斉唱になってるあたりこっちのほうが 好きな人も多いと思います。 少し残念なところは間奏に入るセリフです。 おそらくAKINOさんが歌うオリジナルから特徴付けるためなんでしょうか、 パチンコのラウンド中にはなかったもので、 CMとパチンコでこの曲を知り音楽として楽しんでいる自分としては、 盛り上がるサビに対して静かに聞きたい間奏部分にセリフが入って しまったのは残念です。 まぁアポロのセリフが数秒流れその後合体前の三人のセルフがくるので アツいリーチ前の言葉が入った、程度に考えて慣れるしかありませんかね。 そういうのを含めて評価は4です。 カスタマーレビューピックアップ 「一万年と二千年前から愛してる」の歌詞で知られる創聖のアクエリオンのテーマ ソング「創聖のアクエリオン」が、アニメのOPで使われたオリジナル・バージョン と声優さんが歌うカバー・バージョンで収録されているCDです。 「創聖のアクエリオン」という「曲」が気に入っている人にとっては非常にリーズナ ブルなCDかと思います。 なお、聞いてみるとよく分かるかと思うのですが、声優さんバージョンが消化不良 というか、もう少し声優さん独自の解釈が必要なんじゃないかな?と思いました。 声優さんがカバー曲を出して成功した例としては、例えばエヴァンゲリオンのテーマ ソング「残酷な天使のテーゼ」などがあるのですが、オリジナルの高橋洋子バージョン 以外に、林原めぐみバージョンや奥井雅美バージョンが存在しております。(8〜10 近いカバー・バージョンが存在しています) 「残酷な天使のテーゼ」の場合、声優さんの方を「こっちがオリジナルです」といって も通じてしまうくらい魅力的なのですが、そういった個性が出されていないためオリジ ナルに負けてしまっているのが残念です。 カスタマーレビューピックアップ この程度の歌唱力でCD出さないで欲しいです CMもバンバン流れてましたが ただ高い音程で歌ってるだけ 本家には足元にも及びません 綺麗綺麗に歌えばいいってもんじゃないんだよって思いました 全然力強さも感じられない やっぱり歌う人によって代わりますね カラオケ程度の声でCD出すな カスタマーレビューピックアップ パチンコの大当りラウンドとCMで歌っているのが声優陣なので、それをCD化した商品ですし、台詞もパチンコに出てきます。パチンコ打ってみた人向けの商品で価格も手頃だし、オリジナルの歌手の方のも入っているので個人的にはオススメできます。 ただ、一つ物足りなかったのは、パチンコの大当りラウンドで使われた曲を全部収録してほしかったところぐらいですかね…(-.-;) カスタマーレビューピックアップ
最近のボーカロイドはちゃんと歌えててすごいなー え?ちがうの? Single Collection Hotchpotch (ハチポチ)カスタマーレビューピックアップ 笠原弘子さんを「姉」と慕う「こまどり4姉妹(他に冨永みーなさん・藤枝成子さん)」の末妹格・坂本真綾さん。このCDにある曲の中で「TVアニメ関連曲」を探してみると下のとおりです。 「天空のエスカフローネ(平成8年4〜9月)」:「1(OP曲)・2(挿入歌)・6・14(以上イメージソング)」、「15」は映画版(平成12年6月)のイメージソングです。 「CLAMP学園探偵団(平成9年5〜10月)」:「4(2代目ED曲)」 「ブレンパワード(平成10年4〜11月)」:「7(挿入歌)」 「ロードス島戦記-英雄騎士伝(平成10年4〜10月)」:「8(OP曲)」 「カードキャプターさくら−さくらカード編(平成11年9月〜平成12年3月)」:「11(OP曲)」 まあ私は、「天空のエスカフローネ」(as神崎ひとみ)を見ていたこともあり、また私なりに興味のあったゲーム「北へ-White Illumination」にも声優出演(asターニャ・リビンスキー)したとあって、それなりに注目していたのですが、声優兼歌手としては大成功だと思います。このCDがいわばその活動を収録した「前編」と言う形になるでしょうか。 「EMOTION 20周年記念テーマコレクション-TV編」に「1・8」が、「アニメわんわん」に「11」が収録されましたね。この2枚が登場したことで少し価値が落ちて、この評価です。 カスタマーレビューピックアップ アルバム未収録曲を中心に収録した編集盤。アニメタイアップとして発表された作品が中心なので、アルバムとしての統一したメッセージ性がある訳ではない。なのでタイトル通りごちゃ混ぜの楽曲群を気軽に楽しむのもいいが、坂本ファンならボーカルの青さに注目したい。眩しいほどの青春を爽快に歌うM-4、M-9、M-11はもちろんのこと、彼女より年上設定の歌詞と思われるM-6では、深刻な失恋ソングがどこか牧歌的に響いてしまうボーカルから逆に彼女の若さが浮き彫りになっている。 ところで、このアルバムには唯一録り下ろしのM-15が収録されているが、自ら作詞した坂本が「自分自身に向けた」というこの曲は、今後の彼女の音楽の志向が自身に内向していくことを示唆している。 カスタマーレビューピックアップ 収録されている楽曲ががアニメやゲームの主題歌で,歌っているのが声優...となれば,オタク向けのアルバムと思われても仕方ありませんが,これはそれだけに留めておくには実にもったいないアルバムなのです。 何しろ,POPミュージックとしての完成度が極めて高いんですよね。 それもそのはず,収録されている全曲の作曲及びプロデュースを『攻殻機動隊』等の音楽で知られる菅野よう子が担当しているのです。 随所にバグパイプやブルガリアン・ヴォイスといったワールド・ミュージック系のサウンドを折り込んだり,分厚いストリングスやコーラスを導入するあたりはいかにも菅野よう子のサウンドだなぁ...という感じですが,アニメやゲームの主題歌が中心ということもあり,メロディーはこの上もなくPOPなんですよね。 そしてそのPOPなメロディーに坂本真綾の素直で透明感のある歌声が実にぴったりとはまるのです。 収録されている曲も軽めのPOPからワールド・ミュージック風の曲までヴァラエティーに富んでいますが,その中でもプログレといっても違和感のない壮大な曲『Light Of Love』には圧倒されてしまいました。 これは変な先入観さえなければ,色々な音楽を聴いてきた人ほど楽しめるアルバムだと思いますね。 カスタマーレビューピックアップ ある曲がキッカケで坂本真綾さんのことを知りました。声優さんでもあるんですね★坂本真綾さんの他の曲も聞きたくて、ベスト版を買いました…素晴らしいですね!僕は普段、R&Bやラップ、ロックしか聴かないのですが…初めて曲を聴いて、癒されました。透き通った声が和みの時間を与えてくれますねo(^-^)o本当の時間を忘れてしまうくらいです!ストレスが溜まっている人にオススメです('-^*)/bookレットの写真も、すごくキレイです!!オススメ曲は、♪プラチナです カスタマーレビューピックアップ
絶対に音程を外しません。当たり前のはずのこの段階でどれほどの人が脱落することやら。 音域に幅があるのは素晴らしい特徴です。 そして、実は声が強いんです。 例えば24と言う曲があるのですが、完全な英語の歌詞で、男性と同じキーを使いこなして余裕しゃくしゃくで、 その発音も馴れたもので、平気でネイティブスピーカーのような解釈を曲に対して取り組んでいるのだなと、 もしもまったく英語がダメでどうしようもないと言うならば、 いわゆる耳コピでこなせるわけであり、 それはそれでただものではないのである。 譜面が読めなかった美空ひばりでもあるまいに。 コゼットに選ばれても納得するしかないではないか。 そんな彼女の初期のベストアルバムである。 若い時特有の、その年齢でしか出すことのできない、 大人では大人であるが故に出すことができない、若々しい歌声を ぜひとも楽しんでいただきたい。 Lost in Timeカスタマーレビューピックアップ 2007年10月1日にビクターエンタテインメントから、系列会社のJVC entertainmentに アニメーション関連事業が譲渡・移管されました。 シングル・サントラは10月1日以前の発売でした。 レーベル名が変わっているのは、そのためです。 きちんとしたマスタリングで出してほしい。 そうしないと今後、flying dogレーベルの作るCDの音質に疑いを持ってしまいます。 カスタマーレビューピックアップ 歌唱力があり、そのパワフルな歌声はなかなかマネできない良さがあります。 (最近話題のCMでは別の方が同じ曲を歌ってらっしゃいますが、やっぱり全然違いますから) ただ、曲は今までに発表されたものばかりらしく、できればアムバム用に書き下ろされた曲なんかがあればよかったなあと思いました。 カスタマーレビューピックアップ まだ20歳にもなってないんだなぁと思うと、彼女の早熟さには恐れ入ります。 「アクエリオン」を歌ったのが15歳だと聴いてさらにビックリしました。 プロデュースの関係上アニメソング中心になってしまっているのが勿体無いぐらいのハリがある声、伸びやかな高音、安定した歌唱力(学祭ライブ等で充分に実力を見せ付けているようで)。 聴いてるこちらも安心できますね。 とはいえやっぱり中身はアニメソング中心なので、苦手な人にはお勧め出来ないかな。 盲目的なファンの方が、さして上手くないアイドル声優なんかも「上手い」とか評価されていたりして、時々失笑してしまうのですが 彼女がある一種の「基準」としてこのテの人たちに認識してもらえると、もうちょっと何とか成っていくんじゃないでしょうか。アニメ業界。 カスタマーレビューピックアップ 尖鋭、菅野よう子が新たに求めた稀有の才能がここにあった―。 もはや言わずもがなな「創聖のアクエリオン」を最初に聴いた時、その芽吹きの予感に、 これ以上ない程に胸が躍ったものだ。ある意味では、坂本真綾とは対極にあるパワーに彩られた歌声。 それはアメリカ仕込みの本格派兄弟ユニットbless4にて若くして培ったハイトーンの驚異の歌唱力だ。 それが真綾同様に菅野&岩里祐穂が描く無垢でまっさらな10代の世界に堂々響きわたるのだ。 確かに『アクエリオン』サントラにて既に何度も聴き馴染んだ名曲たちばかりだが、 その中で今現在の彼女を映す『オーバンスターレーサーズ』OPテーマ「Chance to Shine」は、 やはり真っ直ぐな彼女の歌声を夢と冒険の世界にストレートにぶつけたナイスチューン。 まさに菅野よう子冥利に尽きる歌声とは、AKINOにこそ与えられた栄誉という気もする。 特に「荒野のヒース」は、かつて真綾ソングにて堪能した菅野仕込みのロマンティックさが ここぞとばかりに味わえる、疾走する切ないラヴソング。新作のOVAアクエリオンEDテーマ 「素足」も岩里詞らしい、決してありきたりでは終わらない新鮮なバラードに仕上がっている。 その一見切ないようで痛い、愛することの矛盾を歌いあげるAKINO。しかし、まだ17歳。 この荒削りな才能が今後どこまで伸びるのか、それだけが今はとても楽しみだ。 カスタマーレビューピックアップ
サントラで高い評価を受けている曲が、マキシシングル、このアルバムと回を重ねるごとに「音質が劣化している」というレビューが増えています。実際のところはどうなのでしょうか?疑問に思い3つを比較してみました。結果は・・・書けません。 興味のある方はリリースされた順に波形を解析してみてください。シングルとアルバムのマスタリングで何が起きたのか、すぐにピンとくると思います。 AKINOさんはもちろん、スタッフの方々も、きっと誰も悪くないのです。レコーディングの日程にかなり無理があったのでしょう。 要望が多ければ、きちんとしたリマスター版が出るかも知れませんね。 GO TIGHT!カスタマーレビューピックアップ アニメ「創聖のアクエリオン」の2期OPテーマです。今回はまさに「疾走!」がテーマの力強い歌になっています。 最初から最後まで非常にテンポの高い歌ですが、サビへの盛り上り方がとても好きです。 歌詞もよく聴いてみるとアクエリオンの世界観を意識したかのような内容ですね。 1期も個性の強い歌でしたが、こちらもお気に入りです^^ カスタマーレビューピックアップ TVで聞いていたのですが 歌詞カ-ドをみて笑いました。 もう最高です。このノリは大好きです。 覚えてカラオケで歌いたいです。 一度みんなきいてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 前期OPが凄まじすぎた為に影が薄いが、こちらも歌詞どおりに疾走感の溢れる名曲。 AKINOの発音を逆に生かして考えられたであろう曲作りにも、素直に感心。 ヘンテコでオシャレなデザインの歌詞カードも素敵ですな。 カスタマーレビューピックアップ 試聴を繰り返すうちに我慢できなくなって購入しました! 前OPに比べアップテンポなのでノリ重視の歌かと思ったら、意外や意外。 作品世界をきっちり汲み取った歌詞でした。 永年の孤独を越えて、思いが空回っても、何があろうと逢いたい。愛してる。 そんな切羽詰ったハイテンションな想いが全編にあふれてます。 トーマ視点で考えればそれも納得(トーマ様が歌ってたら笑えるけど(笑)) 間奏に入るバスのドラムが壮大な世界観を垣間見せてて非常に良いです。 前OPのテーマが「過去」だったなら、この曲は後半にふさわしく「未来」を歌っています。 疾走する愛のエネルギーは物語をどこへ向かわせるのか? 今後の展開が一層楽しみになりました。 カスタマーレビューピックアップ
才能ある人だなと思って 誰かと思えば菅野よう子。 彼女独特の展開やコード進行は面白いが よく聴くと結構無理矢理ぽかったり カッコイイ感じの部分を強引に繋ぎ合わせたようにも聴こえる。 歌手に関しては彼女が狙ってやったことだろうし 曲に合ってると思う。 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX O.S.T.3
特価:¥ 2,772(税込) 中古品¥2150 より 発売日:2005-07-21 売上ランキング:Musicで14645位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ”聞きごたえ”はもちろんありますし、聞けば聞くほど好きになっていくから不思議です。 噛めば噛むほど味わいの出る鯣、のような… 菅野よう子さんの音楽は、聞く人によってどんな感情を抱くか変わると思います。 嬉しい時にはさらに幸せな気分に、悲しい時には優しく包み込んでくれるような、そんな不思議な音楽です。 攻殻好きな人は「あぁ、あの場面だ!」と、色々思い出しながら楽しめますし、 攻殻を知らない方でも十分に満足できると思います。 盛り上がってきたところでわざと落とし、何だろう?と引き込ませ、ググッと最大まで盛り上げる。 2曲目の”トルキア”はまさにその通りで、何だか飛んでいるような、ものすごい感動がありました。 最後の”dew”は、切なくて優しくて、何度も聞き込みました。 他の攻殻O.S.T.に比べると、ヴォーカルが少ないですが、内容としては全く劣りません。 聞くときの気分によって、同じ曲でも違って聞こえてくるので、飽きがありません。 最初は好きじゃなかったのに、いつのまにか大好きになっていたり。 お勧めです。是非聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 日本とアジアとヨーロッパ、加えてジャズ的なものまで混然一体となっている。 すばらしい音世界。鳥肌が立ちます。 カスタマーレビューピックアップ 他に言葉浮かばん!!(゚∀゚) 他の皆さんの言う通り全体的には落ち着いた感じ…でもその哀愁漂う感じが前の2作とは違ぅ…いぃ味出してます(笑) アニメを見た人。 見てない人。 関係無しにグッとくるものがあると思う−−やっぱ菅野さん凄ッ!!な一枚☆ カスタマーレビューピックアップ アニメ見てないけど、菅野よう子さんが好きだから買いました。 皆さんご指摘の通り、トルキア以外はあんまり聞き所のないアルバムだなあと、最初は思っていました。トルキアをはじめて聞いたときは泣きましたから(笑)。 しかし、しばらくしてから改めて聞きなおしたとき、私の心を振るわせたのは「エウロペ」でした。そして、同じ旋律の、さまざまなアレンジ。 聞きながら、私の頭の中では、ギリシャ神話を基にした、オリジナルストーリーが展開されていきました。マジです。今まで得たことのない経験です。 そんで、やっぱり泣きました。もう、このアルバムは、涙ナシには聞けない。 ただ、アニメファンよりクラシックファン向けな気がしたので、アニメというカテゴリを越えたアプローチが、プロデューサー側にももう少し欲しかったかなということで星4つ。 のだめもはやったことだし、もっとクラシックファンにアピールしませんか、メーカーさん! カスタマーレビューピックアップ
僕は、「トルキア」のインパクトも確かに好きだけど、「Know Your Enemy 」をじっくり聴きこんだときのグッとくる感動のほうが好きです。結構難しい曲だけど、前半のサビのフレーズ、弦のハモるそれなんですが、あそこは菅野さんならではの旋律というかなんというか、とにかく心を揺り動かすものがあります。繰り返し聴きこまないと、とうに飽いてしまう「トルキア」のそれとは、圧倒的な差をつけて命にえぐり込む衝撃が、あります。「信長の野望」サウンドウェアから、菅野さんの曲に触れている私ですが、やはり、稀に見る天才としか言いようがありません。 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society O.S.Tカスタマーレビューピックアップ 益々スリルを増す物語のカラーを表すように、よりアグレッシヴでスピーディーに、そしてダークさとシャープさの中にも人間味を感じられる、ハードボイルドな一枚になっています。 特にディープなダイヴ感覚を抱かせる「player」は傑作ですね。サビの緊張感からは広大なネットの海に満ちる虚無や、物語のミステリーさを鮮やかに脳裏へ抱かせます。Heartsdalesのラップも高速で繋がる無機質な0と1の羅列のよう。やはり管野氏がS.A.Cを熟知するゆえのイメージテイストではないかと感動しました。続いてそのネットの彼方から僅かに波が返ってきて、体中の活力を漲らせてゆく「replica」は昂揚感と加速感でワクワクしました。一方「zero signal」。氏の描く現代的な合唱音型はいつも斬新且つミサ曲のルーツも感じさせ大好きです。またこの合唱こそ攻殻シリーズに品格と荘厳さを与えているアクセントでもあり、聴かせ所ですね。 そして作品名を冠す「solid state society」に。少佐の消えた9課の男達のニヒルさを表すような哀愁から徐々にハードさを帯び、少しずつ低く太く熱が焼きついてゆくアンサンブルの演奏力、オーセンティックなロックのギターソロに、さすが今作の名を戴く曲だという一曲でした。「tempest」の凍てつくストリングスも美しいし「born stuborn」のギターが男らしく静かなブルースを帯びるのも『S.S.S』ならではの曲かと思います。 他には2nd GIGのEDテーマ「sniper」が始まる前の2分間、静かに騒ぎ立つシンバルのスティックワークが緊張感を高めるジャズ的なアプローチが凄くクール。又「undivided」から神秘的な「blues in the Net」への展開、そして荒巻のテーマで光溢れてゆき本編のEDテーマ「date of rebirth」への流れも抜群です。 カスタマーレビューピックアップ わたしが菅野ようこさんを知ったのは攻殻機動隊OST1がきっかけでした。 わたしが好きなロシア人歌手ORIGAさんの曲を探していると、 日本のアニメのサウンドトラックに参加しているということがわかり、とても驚きました。 あのORIGAさんが参加しているということでサウンドトラックを迷わず購入したのですが、 アルバムを聴いてみて一番驚かされたのはORIGAさんにではなく、菅野ようこさんにでした。 本編を知らないにもかかわらず、どの曲もわたしにとっては衝撃そのもので、 全曲を聴き終わるころには、作曲家菅野ようこさんの力量を思い知らされ、それと同時にファンになってしまっていました。 ORIGAさんの曲についてもこれまでのものとは全く違った仕上がりになっていました。 菅野さんの手にかかるとORIGAさんもこんな表情を見せてくれるのですね。 もちろん作詞を手がけたORIGAさんの菅野さんに対する理解あってのものでもあるはずです。この2人の共演には賛辞を送りたいです。 他のヴォーカルを迎えている曲も大変素晴らしいです。このシリーズで様々なアーティストに出会えたことはとても大きな収穫になっています。 このSSSサウンドトラックでは、これまたわたしの好きなheartsdaleさんと ORIGAさんが菅野さんのもとで共演。これには鳥肌が立ちました。ORIGAファンにも是非!! 楽曲が素晴らしいです。全シリーズ通じてそれぞれの確かな個性と見せ場がしっかりとあり、 かなりの数の曲になっているはずですが、全く捨て曲がない。 サウンドトラックの曲であるはずなのに、それぞれの曲の絶妙な変調は聴く人を飽きさせません。 類まれな技巧がこらされていますが、それ以上にそれらを裏付ける菅野さんの感性が光ります。完成度の高さは秀逸です。 特に2時間足らずの本編の中で使用されているこのSSSサウンドトラックにおいても 変わらずこれらの特徴が維持されている点は驚きです。‥恐れ入ります。 このシリーズのサウンドトラックでは全体的にデジタルで無機質な曲が多いようですが、 過去の作品では、柔らさと暖かさが香る曲も多々発見できました。ますます菅野さんのポテンシャルの高さに驚かされます。 カスタマーレビューピックアップ 攻殻SSSをレンタルで借りて見ました!菅野さんの音楽には脱帽しますね、今までのOSTからとの音楽が絡みあって見ていて気持ち良かったです。またこの場では語りませんがストーリーの終盤に次回作へのセリフがあったので期待します。 カスタマーレビューピックアップ 学生の時代ほど音楽に時間を割くことが少なくなったのですが、菅野よう子さんの作品は出れば必ず買っている状態です。いつも期待通り、それ以上の作品を提供して下さるので、本当に素晴らしいと思います。今回も攻殻S.S.Sを見てからCDを買ったのですが、特にオープニングの曲は全体で聞いてより好きになりました。どうしてこんなに金属質で疾走感があるんだろう? しかもそれが曲の電子音よりも歌手のORIGAさんの声に支えられているような・・・。といった感じでやはり、凄いの一言でした。それ以外にも攻殻の世界観、近未来や機械的な感触にフィットした楽曲ばかりで、作品を深めていると思います。 カスタマーレビューピックアップ
昨年 青山で某音響メーカーの IG のイベントがあり幸いにも 社長と監督の話を聴くことができた 2nd が 壮大なオケがなっていたが 打ち込みよりに戻ると聴いていたが 1st と SSS のシリーズ構成を 考えると なるほど〜 と思う ちなみにテンポが早めなので 気合いを入れて一気に仕事を 仕上げるときに良い 2nd は やはりストーリー郷愁を誘う設定だったから 少し重かったなぁ と思って聴いている (2ndも好きですよ) |
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