定価:¥ 3,045(税込)
特価:¥ 2,772(税込)
中古品¥2150 より
発売日:2005-07-21
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Amazon人気商品ランキング/菅野ようこpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:57/総ページ数:6 最終更新日:2008/07/27 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX O.S.T.3カスタマーレビューピックアップ ”聞きごたえ”はもちろんありますし、聞けば聞くほど好きになっていくから不思議です。 噛めば噛むほど味わいの出る鯣、のような… 菅野よう子さんの音楽は、聞く人によってどんな感情を抱くか変わると思います。 嬉しい時にはさらに幸せな気分に、悲しい時には優しく包み込んでくれるような、そんな不思議な音楽です。 攻殻好きな人は「あぁ、あの場面だ!」と、色々思い出しながら楽しめますし、 攻殻を知らない方でも十分に満足できると思います。 盛り上がってきたところでわざと落とし、何だろう?と引き込ませ、ググッと最大まで盛り上げる。 2曲目の”トルキア”はまさにその通りで、何だか飛んでいるような、ものすごい感動がありました。 最後の”dew”は、切なくて優しくて、何度も聞き込みました。 他の攻殻O.S.T.に比べると、ヴォーカルが少ないですが、内容としては全く劣りません。 聞くときの気分によって、同じ曲でも違って聞こえてくるので、飽きがありません。 最初は好きじゃなかったのに、いつのまにか大好きになっていたり。 お勧めです。是非聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 日本とアジアとヨーロッパ、加えてジャズ的なものまで混然一体となっている。 すばらしい音世界。鳥肌が立ちます。 カスタマーレビューピックアップ 他に言葉浮かばん!!(゚∀゚) 他の皆さんの言う通り全体的には落ち着いた感じ…でもその哀愁漂う感じが前の2作とは違ぅ…いぃ味出してます(笑) アニメを見た人。 見てない人。 関係無しにグッとくるものがあると思う−−やっぱ菅野さん凄ッ!!な一枚☆ カスタマーレビューピックアップ アニメ見てないけど、菅野よう子さんが好きだから買いました。 皆さんご指摘の通り、トルキア以外はあんまり聞き所のないアルバムだなあと、最初は思っていました。トルキアをはじめて聞いたときは泣きましたから(笑)。 しかし、しばらくしてから改めて聞きなおしたとき、私の心を振るわせたのは「エウロペ」でした。そして、同じ旋律の、さまざまなアレンジ。 聞きながら、私の頭の中では、ギリシャ神話を基にした、オリジナルストーリーが展開されていきました。マジです。今まで得たことのない経験です。 そんで、やっぱり泣きました。もう、このアルバムは、涙ナシには聞けない。 ただ、アニメファンよりクラシックファン向けな気がしたので、アニメというカテゴリを越えたアプローチが、プロデューサー側にももう少し欲しかったかなということで星4つ。 のだめもはやったことだし、もっとクラシックファンにアピールしませんか、メーカーさん! カスタマーレビューピックアップ
僕は、「トルキア」のインパクトも確かに好きだけど、「Know Your Enemy 」をじっくり聴きこんだときのグッとくる感動のほうが好きです。結構難しい曲だけど、前半のサビのフレーズ、弦のハモるそれなんですが、あそこは菅野さんならではの旋律というかなんというか、とにかく心を揺り動かすものがあります。繰り返し聴きこまないと、とうに飽いてしまう「トルキア」のそれとは、圧倒的な差をつけて命にえぐり込む衝撃が、あります。「信長の野望」サウンドウェアから、菅野さんの曲に触れている私ですが、やはり、稀に見る天才としか言いようがありません。 COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 3 - BLUEカスタマーレビューピックアップ アニメを観たからというのもあるんでしょうがBLUEをきいたときは本当に泣きました、小学生?中学生?どちらだったかもう忘れてしまいましたがそのころからずっと聴いてますが、一曲一曲がしっかりしていてききごたえのあるものばかりなので二十歳をすぎた今でも飽きることなくきいています。なんかあまりうまく表現出来ないですが菅野さんの音楽が好きな方にはぜひ聴いてもらいたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ blueのアレンジが秀逸です。 聖歌っぽいテーマから入り、ロック調のメロ、そしてテーマに戻る。 完璧に美しいです。 他にもAUTUMN IN GANYMEDEのようなラテンジャズ、 WO QUI NON COINフレンチポップ等バラエティに富んでいます。 3枚中一番愛聴すること間違いなしです。 カスタマーレビューピックアップ サウンドトラックなるものを(映画・ドラマ・アニメ・その他含め)、生まれて初めて買いました。その位にこのアニメのサウンドには惚れました。 一つ一つの曲が、書く物語の情景をパァァッと思い出させてくれるし、ただの音楽としてだけ聴いても、「アニメ!」という感じがしない。ホント、素敵なサウンド達です。 初めて買ったカウビのCDですが、カウビCDをコンプリートしたくなる作品です。 カスタマーレビューピックアップ ジュリアの問い掛けにジュリアの“青い瞳”に映るスパイクがそれに答え、ラストのスパイクが倒れゆくシーンのあと、胸に残っていたあのモヤッとした気持ちを一気に晴らしてくれたのがこの1曲目の“BLUE”優しいコーラスの声が胸に響きわたりそれと同時に涙が溢れた。 全く想像のつかないあの広大な空のイメージを“青”というテーマでカバーし、カウボーイビバップの集大成とも言える全く新しい名曲が出来上がった。 “白にも黒にも混じらない青”=“真実”ともとらえられるこの表現にも一つの言葉としての美しさがある。 一つ一つの曲や歌に心を揺さぶられ、最後まで聴き終えたとき『本当にいい曲だった』とつい口から出てしまった。 菅野よう子氏が作り上げたこの『カウボーイビバップ』の音楽たちは本当に命が吹き込まれているかの様に生き生きとし楽しんでいるように感じられる。でなければ、音楽という一つのジャンルでここまで感動させられるはずがない。 今までのカウボーイビバップのサントラの中で一番にお薦めしたい作品です。そしてこの音楽を聴きながらまた、彼等カウボーイ・カウガールたちに思いを馳てほしい。 カスタマーレビューピックアップ
サウンドトラックのファーストが大ヒットで、セカンドは何か資料集のような詰め合わせ感。サードになるこのアルバムにはあまり期待していなかったのだけれど、しっとりしたバラード調の曲でblueにまとめた秀作です。素晴らしい。 最終話のエンディングで使われた曲から始まり、ヴォーカル曲が多いですが、どの曲も「夜」「酒」「涙」が似合う。マオとヴィシャスとフェイがいたあのコンサートホールのクラシックな歌(オペラかな)とか、ジュリアとヴィシャスに絡んでいつも現れるあのオルゴールの曲(ヴォーカル版)とか、そういうどこか悲しげな曲ばかりを集めてあります。ファーストアルバムがジャズテイストとハードボイルドをテーマにしていたとすれば、このサードアルバムはヴォーカルと悲しみがテーマかな。 COWBOY BEBOP VITAMINLESSカスタマーレビューピックアップ 目当てはTHE REAL FOLK BLUES。 最後まで聴いたかと思いきや、曲目リストには無い8曲目がはじまった。 曲にのせて、男が女をコーヒーに誘っている。 Won't you please have some coffee with me? まぁ女は断り、男はしつこく誘い……を繰り返してるだけですが。 隠しトラック的なものを見つけると、CDでもDVDでも得した気分になりますね。 カスタマーレビューピックアップ 確かにこれはReal Folk Bluesがメインの一枚といっていいでしょう。 Real Folk Bluesがフルで入っているところに 大きな魅力があります。 ジャズ、フレンチポップ、など他の曲も完成されていました。 個人的には、 「Piano Bar 1」が好きです。 まさしく大人なBarに流れる大人なピアノが非常にかっこいい。 また、うまく伝わらないかもしれませんが、 何話かの最後、See you next cowboy...の後ろで流れる 「…チャンチャン」というピアノです。 この一瞬のみに惹きつけられていた私には大きな収穫です。 他のCD同様、ビバップを知らずとも楽しめる一枚でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 同一人物が作ったとは思えないサウンド。 イージーリスニングというがその域はゆうに越えている。 一曲一曲が名曲。 下手に高い変なアルバム買うより、これを買ったほうが楽しめる。 カスタマーレビューピックアップ COW BOY BEBOPとBGMは御機嫌なコンビネーションを醸し出す。 カスタマーレビューピックアップ
はっきり言って、やっぱり1曲目狙いでした! でもこのThe Real Folk Bluse が入ってるってだけで聴く価値おおありです!ド迫力でした!私は番組を見たことがあるだけに、その番組でちらっと流れた曲がフルに聴けて大満足です。しかもジャズからコミカルな曲まで入っているので、Cowboy Bebop を見たことがない方でも十分楽しめると思いますし、曲を通して番組の世界観も伝わってくるはずです。どこか哀愁を帯びた感じはまさにCowboy Bebopの真骨頂です!曲目は少ないのですが、それでも他の作品に劣ることはないと思います!! ∀ガンダム オリジナル・サウンドトラック 3 COCOAカスタマーレビューピックアップ というか菅野よう子さんが最高です。 ∀好きな人は是非。 てか普通にイージーリスニングとしても最適かな? 1枚目2枚目と比べると少し抑え目な印象があるかも知れません。 月の繭も最高です。 カスタマーレビューピックアップ 「ヒゲ」ガンダムであることでファンから一斉総スカンされた、富野作品完結作「∀ガンダム」。 これを見たファンからは、「「ファースト」、「Z」に匹敵する」と惜しまない賛辞が贈られた陰の名作。 音楽は、「攻殻機動隊S.A.C」や「COWBOY BEBOP」等で有名な菅野よう子が担当。 サントラCDは3部構成になっており、中でも特に「COCOA」が素晴しい。 戦う義務と意志の間で整理の着かない主人公ロランは、目的を持って生きている周りの仲間達と過ごしながら焦燥感を募らせてゆく。 しかし、大切なものを守る使命に気付き始め、そのために生を全うしようとする。 物語終盤を収める本作は、彼女の得意とする壮大なスケールのオーケストラがより一層ダイナミックかつセンシティブに演出されている。 それは、己のためでなく愛するもののために生きることの尊さと儚さを奏でている。 「お金が全て」のご時世に手に入れることの出来ない美しさがここにある。 カスタマーレビューピックアップ 月の繭が好きでこのCDを買いました 聞いていくうちに、その場面が浮かんでくるのは不思議にうれしかったです ひげのガンダムなんて!と始めは言っていましたが テーマ、内容に見ていくうちにやられました なにかと色んな事があった2004年、世界はどうなるのかな?と思ってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 菅野よう子さんがすごいと思うのは、雄大で重厚なオーケストレーションや、それでいながら、繊細で美麗なメロディもさることながら、ひとに歌わせることのうまさにもあると思います。古くからお付き合いのある新居昭乃さんや、坂本真綾さんをはじめ、マクロス・プラス以来の山根麻衣さんやカウボーイ・ビバップ以来のsteve conteさんなど、このひとに歌わせるのはこの曲しかない、あるいは、この曲を歌わせるにはこのひとしかない、という抜群の選択をされます。 これはもう、おそらく菅野さんの人となりがあってこそと思いますが、どのアルバムでも、菅野さんと参加ミュージシャンが息ぴったりに、しかも楽しくセッションをしている姿が目に浮かぶようです。そして、今回は、奥井亜紀さん。ハイトーンを駆使した聡明な歌唱力をもつ奥井亜紀さんが歌ってこそ、と思われる「1. 限りなき旅路」や「12. 炎と雨」、そして「20. 月の繭」は、この作品の世界観そのものを表しているといっても過言ではなく、壮大な曲になっています。 もちろん、そのほかのトラックも申し分なく、サウンドトラック三部作通じての、ブルガリアン・ヴォイスを想像させるどこかノスタルジックな曲調の「5. 収穫祭」のほか、草原の音楽「10. Vesper Bell」や深閑とした「13. さびしいキエル」「17. Colors of the wind」には、菅野よう子サウンドが全開。「14. The song of a stone」でのボーイ・ソプラノ(大塚宗一郎くん)は本当に美しいです。 ∀ガンダム サントラ三部作の終章となる本作品、完成度も非常に高く、お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
菅野よう子さんの曲を聞いていると,不思議な気持ちになる。 特にElement’sは荒野を走るような感じがして良かったです。 Black Historyはとても重みがある曲で感動しました。 MACROSS PLUS ORIGINAL SOUNDTRACK PLUS - for fans onlyカスタマーレビューピックアップ 他の方もおっしゃっているが、このアルバムでしか聞けない、と言えば矢張り『Wanna be an angel』だろう。この曲が収録されているので、最初にこのアルバムを購入し、結局すべてのサントラを購入した。 全部入りとも言えるし、最初の一枚としても良い。 『大人の本気』がかいま見える珠玉の一枚。 カスタマーレビューピックアップ 近場に風力発電群が作られたのを機に、久方ぶりにマクロスプラスを思い出して、その世界に浸りたくて購入してみました。 感想は……やっぱり、良い!!!! マクロスプラスのサウンドトラックはいずれも秀逸ですが、一枚で世界観の全てを一通り網羅しているという点では、このアルバムがおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ マクロスプラスのサントラは4種類くらいでてますが これを買っておけば大丈夫だと思います どの曲も印象に残り 何度でも聞きたくなりますが オススメは2、6、12番の曲達です そして同封の解説書には各曲ごとに劇中のどの場面で流れたか、 カスタマーレビューピックアップ 「そこをギュイーンと」というYKの指示のもとで、こんなに素晴らしいアルバムが出来ちゃいました。 特に良い点として挙げられるのは、『WANNA BE AN ANGEL』の収録はもちろんですが、私自身はブックレットの解説が情報満載で面白いと思います。各曲ごとに解説やまつわるエピソードが書かれており、次に曲を聴くときには想像したり耳を澄ませたりとさらに楽しめること間違いなし、です。 カスタマーレビューピックアップ
マクロス・プラス劇場版のサウンドトラックですが、本編自体が、OVA版の総集編の性質を持つことから、過去に発売されたサウンドトラックのベスト的な側面をもっています。けれども、そのアルバムとしての完成度は、非常に高いです。何よりも曲の選択とその構成が絶妙で、まるでオリジナル・アルバムのようになっています。 もともと、マクロス・プラスの音楽は、菅野よう子さんが「菅野よう子」という個性を全開した初めての作品だと思います。もちろん、菅野さんが担当した音楽は、どれもサウンドトラックというカテゴリに収まらない秀逸なものばかりなのですが、(非常に残念なことに)それまでの作品は、音楽の使われた作品本編に制約された内容にどうしてもなっていました。この作品では、菅野さんが本当に自由に、思うように好きなように音楽を紡いでいて、それでいて、本編のサウンドトラックとして見事に成立しているのだから、脱帽です。 ブックレットには、それぞれの曲の解説が入るほか、これまで未収録だった「Wanna be an angel」も収録。菅野よう子さんのファンなら、絶対に手元において、何度も聴きたい作品だといえるでしょう。 Lucy(ルーシー)
特価:¥ 2,772(税込) 中古品¥1497 より 発売日:2001-03-28 売上ランキング:Musicで13080位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 内容的にもパッケージ的にも、アニメとか声優に抵抗がある人にも問題なくオススメできます。というか、声優だから…みたいな理由でこれを聞かないのは、もったいなさすぎる。真綾さんのCDの中でも一位、二位を争う出来。さすがは菅野さん、どの曲も真綾さんの声の魅力を引き出しまくってて…言葉にできないほどの感動が味わえます。お気に入りは、「私なら愛しさだけでどんな場所へでも 迷わないで走ってゆける」という、犬的な詞がなんとも愛らしく印象深い「マメシバ」ですかね。でも「ストロボの空」もいいし、「紅茶」も…うーん、つまり、みんないいんです!!ぜひ、聞いてみてください。間違いなくこの価格以上の価値があるCDです。 カスタマーレビューピックアップ …と言うより 坂本真綾と菅野よう子の組み合わせは、むしろ反則です 菅野プロデュースの作品の中ではコレとDIVE辺りが面白いかな? 少年アリスまで行くと成熟しきった感があって良くも悪くも安心して聴けてしまうので… 菅野よう子のファンなら是非、菅野プロデュースを離れてからの坂本真綾と聞き比べる事をお勧めします その落差たるや もはや痛快!! まあ 坂本真綾のファンとしては正直、やるせない気持ちもありますが… カスタマーレビューピックアップ 正直、買ってから数回聴いた段階ではぱっとしない印象だった。ファンの間で名曲と言われるマメシバにしても、「あれ?、こんなもんだっけ??」という印象。悪くはないけど、物足りなさを感じた。 しかし録音の仕方なのかアレンジの問題なのか、詳しい事はわからないけれど、このアルバムは相当音量を大きくして聴くと魅力が分かる。個人的には、もうちょっとヴォーカルが前面にでるような味付けをして欲しかった。なかなか普段、大音量でいつも聴くという訳にもいかないので。 4曲目はとくに、もっとポップな感じに、すこし胡蝶気味にした方が良い気がする。普段自分が聴く音量では「薄〜い」感じがしてしまって、なんか物足りないのだ(全体に)。アルバム「ニコパチ」はその点、完璧だった。アルバム「少年アリス」も最初は物足りなく感じたが、これがBGMとして最適なのに気づいた。聴いていて疲れないし、読書の邪魔にもならない。 マメシバ以外にも、良い曲がたくさんは言っている。言葉でどれがどうでと言っても所詮聴かねば分からないので省略。しかしアルバムトータルでの質は高いとだけつけ加えておきたい。 カスタマーレビューピックアップ 今や管野さんのプロデュースを離れ、新しい試みをされている真綾さんですが、このアルバムの頃が管野プロデュース熟成期とでもいいますか、一つ一つの曲を自分の物として生き生きと歌っているようで、とても好きなアルバムです。 前述のように今は様々な音楽性を模索されてるようですが、いつかまた管野さんプロデュース、そいてゆくゆくはセルフプロデュースしたアルバムを聴いてみたいなと思います。 カスタマーレビューピックアップ
おなじみ、Maayaファンなら必須アイテム。人の成長が昇り下りをくりかえすとしたら第2期最高期ではないでしょうか。歌手、坂本真綾のアルバムを全てコレクションしている身としては間違い無くフェイバリットに入ります。 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX~be Humanカスタマーレビューピックアップ 皆さんの意見見ていたら「攻殻魂」に火がついてSSSとSACの第2弾サントラとタチコマと買っていますがまだ途中しか聞く事がないんでゆっくり聞きたいです。後は金が貯まれば3弾と1弾もそろえたいですね! カスタマーレビューピックアップ 曲の感想は他の方々が素敵に述べていらっしゃるので、私の主観です。このアルバムは、菅野よう子さんの『タチコマ』への愛情が、溢れんばかりです。ある雑誌にリリース当時「私の全ての愛情を込めて作りました」と熱く語られた通りです。タチコマ、みんなに愛されてるなぁ(^-^)墓場まで持っていっても良い1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 可愛い曲調のものからちょっぴりはげしめの曲まであります。 そして何よりタチコマな日々で使われた曲まで入ってます! 帯?にタチコマ追悼版と書かれていたので、タチコマラブ!な方にはおススメできるかと。 AI戦隊タチコマンズが可愛すぎます(≧∀≦) カスタマーレビューピックアップ 菅野氏は優れた作曲家です。このアルバムは、特定の作品の特定のキャラクターのために作られたものですが、聞きごたえあります。中でも、タイトルにもなっている be Human は静かに、落ち着いて、楽曲に思いをはせることが出来ます。ファンの方も、そうでない方も、このメロディは聴く価値ありです。 カスタマーレビューピックアップ
タチコマの陰陽、明るさと哀しさ寂しさの両面表されている一面。 OST+がロックっぽい感じですが、 そこまで激しくないこっちのCDの方が私は好きです。 おススメは 「タチコマの家出」 はっきりいって、これがあるから買いました。家出するときのかわいらしい明るいかんじにウキウキさせられます。 「ロッキーはどこ?」 ロッキーがいなくて切なくなる感じ、哀愁漂う感じがたまりません。 オルゴールがはいるのも切なくなってしまいます。 「good by master」 「piece by ten」 攻殻みた人なら場面を思い出し、みていない人も聞くだけで胸の詰まる、こみ上げてくる感じを覚えることができるでしょう。 全部聞いても短いのですが、どれもよすぎてもっと聞きたくなってしまうのでこれじゃ足りません! 同じ菅野よう子の代表作であるCowboy bebopのCDと同様、 これからずっと重宝する、 何回も聞き続けていくだろうCDだと実感しています。 この値段で、この内容は、即買いです。 MACROSS PLUS ORIGINAL SOUNDTRACKカスタマーレビューピックアップ 十数年前のアニメサントラですが今でも良く聴きます。 菅野よう子さんはコーエーの歴史ゲーム時代から知っていましたが (VOICESが一番イメージが近い) このCDを聴いて「こんな一面もあったのか!!」と驚愕した記憶があります。 とてもアニメ音楽とは思えなかった!! 特にSANTI-U。 もの凄い音の奔流!! 大音量で聴くべし。 後に攻殻等、色々音楽が生まれましたが、SANTI-Uを最初に聴いた感動は忘れない。 BGMはハリウッド映画をイメージしたかのようなフルオーケストラです。 カスタマーレビューピックアップ 始めて、菅野ようこさんをしったのがこのアニメーション作品でした。とくに作品中の高い音楽性にのめり込み、当時はインターネットもなく、地方に住んでいたのでサウンドトラックの入手が難しかったことを記憶しています。 ガブリエラ・ロビンさんや新居昭乃さんの歌声がお気に入りな方には、このCDに収録されているアフターインザダーク(ロビンさん)、ヴォイセズ(新居さん)も聴き応えあります。11年も前のモノとは思えないクオリティでお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ かなり昔の作品ですが、いまやアニメサントラ界で知らない人はまずいない「菅野よう子」さんの初期作品。 「アニメ」「マクロス」に興味ない方でも菅野よう子サウンドに一度でも興味があった方に是非聴いてほしいアルバムです。 現在までこの方の様々なアルバムを聴いてきましたが、個人的にこのアルバムが一番気に入ってます。 カスタマーレビューピックアップ アニメのサウンド・トラックです。 まず初めに聞いて、その完成度、耳に馴染む聞きやすさ、独特の癖、音楽ジャンルの多彩さに驚かされます。 全体的に癒される音楽で構成されていて、夜に聞くと、まったりと落ち着きます(そうでない時に聞くとちょっと物足りないかな)。 カスタマーレビューピックアップ
とにかくおどろきです! これがアニメの曲なの?と思いました。 たまたま知人がすすめてくれて感謝の一枚です。一回聴けばなるほどと思っていただけると思います。曲もアジアンテイストあり。癒しの雰囲気ありで、何でもはいってるのがいいとおもいます。 ヴォイセスは曲の歌詞も短いのですが、優しくて好きです。「2」も良かったですよ。 DIVEカスタマーレビューピックアップ 個人的には、坂本真綾のアルバムの最高傑作。何回聞いたかわかりません。 みずみずしい歌声。相乗する音。歌詞。プロデューサーの菅野よう子抜きには語れません。 その上に、濡れたような声や感情の込め方など、坂本真綾の天性の資質があるから生まれた、 成長途中ならではの新鮮さにあふれた奇跡的なアルバムなんです。 カスタマーレビューピックアップ 他のアルバムと比べて、正直、初めはとっつきにくい面があったのですが 聴き続けているうちに一番好きなアルバムになりました。 まさに深い海の底に差す光のような、 ほんとよくタイトルを「DIVE」としたなぁと改めて感心するほどのそんな印象です。 2ndアルバムだというのになかなかクセのある難曲が揃ってますが まだ若干、拙さは残しつつも歌い上げているのは流石です。 ファンの人気の高い「走る」「ユッカ」ももちろん最高ですし、 「月曜の朝」のまさにあのけだるい感じもなんとも言えないのですが 個人的に「孤独」「DIVE」のくだりがもう泣けてしょうがない。。。 歌、詞、曲、ジャケットや曲順に至るまで色々な要素が絶妙なバランスで成り立っていて 真綾さんの中では一番聴けば聴くほど味が出るアルバムだと思います。 これのおかげで完全に坂本真綾ファンになってしまったので 正直、自分の拙い文章力&音楽知識の無さでこのアルバムについて書くことを憚られる思いと 書いたら書いたで好きすぎて間違いなく褒めすぎるので 話半分で読まれても切ないなぁと思いつつも、話半分でもいいので(笑) 多くの人に触れてほしい、そして聴き込んでほしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 前作「グレープフルーツ」はあどけなさが残る声と、明るくポップで時に切ないメロディーが心地よい、1stアルバムとは思えない完成度の一枚でした。しかし2ndアルバム「DIVE」では全く異なる一面を見せます。 ジャケットやブックレットはすべてモノトーンになり、作品全体の雰囲気も深く重いものになしました。この『深く重いイメージ』が「雨の日」に重なるんです。雨の日独特の空気の重さが、「月曜の朝」や切なさと儚さをあわせ持つ「孤独」のイメージにつながり、水面にできた波紋のように聞き手の中に広がっていきます。また、雨雲の隙間から射す太陽の光のように眩しい「ユッカ」もこのアルバムにアクセントを与えています。 雨を『濡れるから』と嫌う人に、「DIVE」を聞いて、澄んだ灰色の中で雨を感じて欲しいです。 「悲しみは乗り越えるためにある」と思えるから。 カスタマーレビューピックアップ 洋画・海外ドラマファンとして坂本真綾さんのことは名前を認識していました。2003年のドラマの出演で実物(ご本人)を知り、みんなのうたやドラマ『真夜中は別の顔』も観ていたので その歌の名前が一致したときは少し驚いて現在に至ってます。曲の数々はさかのぼって聴いているのですが、名曲が多いというファンの意見に同感。このアルバムのなかですきなのは、「走る」、「ユッカ」、「ねこといぬ」、「孤独」、そしてアルバムタイトルにもなっている「DIVE」です。現在の歌唱力からすると、ホントに10代の若かりし頃という感じ。恋の歌もまだ、背伸びに近い感覚がありますが、今を知っているファンには微笑ましいかも。 これは、要望なのだけどこの頃の曲たちをリカバーしてもう一度アルバムにして欲しいんですよね。だめかな。現在は菅野さんから巣立って、新たな坂本真綾の音楽世界を模索している時期ですが、私は良いと思う。だって、才能のある人ほど自分への可能性へのチャレンジは必要だと思うから。それを批判するのは失礼かな。私は遡ったけど、この先は未来の坂本だな! カスタマーレビューピックアップ
聴くとちょっとアンニュイな気持ちになります。 携帯プレイヤで外に持ち出すより、家でゆっくり聴きたいアルバムですかね。 僕はコタツでまったりしながら聴く機会が多いです。 ブックレットが非常にいい出来で、これだけで星1つ足したいくらいです。 COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 2 - No Discカスタマーレビューピックアップ Vitaminlessを買った人はCats on Marsがかぶるので注意が必要かもしれません。 でもそれでも買う価値はあります。 You make me coolやELMなど良曲もかなりあります。なにより他のサントラよりも方向性がかなりばらばらで飽きの来ない一枚になってます。 まさにビバップな一枚。 三枚目のBLUEはよかったのですが自分にはこっちのが飽きにくい感じです。 カスタマーレビューピックアップ どうもここにレビューを書かれている方とは感想が違うようですが…。 確かに「Want it all back」や「Green Bird」もいいんですが、 私としてはsession#10「ガニメデ慕情」に使われた曲「ELM」だけで じゅうぶん元を取った感じです。 本編を観てなくても、究極に切ないBGMとして通用すると思います。 カスタマーレビューピックアップ カウボーイビバップのファンが、 ビバップの作品中にでてくる印象的な曲、 を期待して買うのであればいささかがっかりするかもしれない。 しかしよく鑑賞してみれば、 最も多様なジャンルを盛り込んでいる一枚であることに驚かされる。 ビバップファンの方は、 「American Money」 スパイクたちがよく見ていた懸賞金首情報番組、Big shotで流れていたあの曲! 「Green Bird」 スパイクが教会から落ちるとき使用されていた、天使の羽が目に浮かぶような心あらわれる一曲! などもあるため余裕があれば買って損はないだろう。 また、個人的には、 「The EGG AND You」が気に入っている。 サントラ一枚目に収録されている「The Egg and I」が、 ピアノになって非常にかわいらしい!! カスタマーレビューピックアップ 今更(笑)ですがほんとビバップの音楽はアニメカテゴリーだけで縛れるものではないと思います。特に私はジャズ曲が全て優れてると…。ビバップを見てない老若男女の皆様方に是非聞いて欲しい~!この2で特におすすめしたいのはなんだかとっても切ない気持ちになる“The Singing Sea”です☆ジャケットのフェイも◎ カスタマーレビューピックアップ
COW BOY BEBOPとBGMは御機嫌なコンビネーションを醸し出す。 |
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