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発売日:2008-05-14
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Amazon人気商品ランキング/絢香psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:58/総ページ数:6 最終更新日:2008/10/11 Superflyカスタマーレビューピックアップ 名盤です。 普段は洋楽(rock〜jazzまで全般)を聴いているけど、 これだけ聴きごたえのある邦楽があることにびっくり。 メジャーどころはほかの人のレビューに任せて、個人的には "マニフェスト""バンクーバー"圧巻でした。 特にバンクーバーのような、邦楽ではあまり見られないマイナーコードの曲を しっかり歌い上げてしまう力量は素晴らしいです。 ただ、一般受け狙いの曲もあるので★4つ。 彼女の魅力であるハスキーボイスを活かして今後も成長してほしいです。 カスタマーレビューピックアップ この越智志穂のことを何も知らなくて、過去に一度も聴いたことがない50代の者です。ヒットしていることもテレビに出ていたことも全く知りません。 そんな者が、レビューするわけですから、KYと言われるかもしれませんが、あまりに不思議だったので少しコメントを。 ジャニス・ジョプリンとの比較で例えられていたので興味を持って聴きました。大体、CDの表紙のデザイン自体、サイケデリック調が入っていますから、そう受け取るのは当然でしょう。 凄いですね、まさしく、1970年前後のロック・サウンドです。それもブリティッシュ・ロックではなく、アメリカの西海岸のロック、まさしくジャニス・ジョプリンですよ。 ヴォーカルの越智志穂の力強い声帯は魅力的ですし、強烈な説得力があります。これはジャニスを彷彿とするものですし、バンドの音楽指向も、オルガンを意識的に使用していますし、ベースのコード進行も当時のサウンドです。まさしく時代が遡ったように感じました。 作曲の多保孝一も1960年後半から70年前半のハード・ロックをしっかりと聴いてきたのがよく分かります。ベース進行にブルースが入るのも当時のサウンドの特徴ですから。 6曲目の「Oh My Precious Time」なんて、少し時代が遡り、まさしく1960年前後のオールディーズですよ。何の違和感もなく聴きました。 どなたかが書いていましたが、確かにカルメン・マキ&OZの影響も受けていると思います。越智志穂に「私は風」をカバーして欲しいですね。きっとステキな音楽になると思いますが。 今の世代の方にとって、このようなサウンドは、多分目新しいのでしょう。既視感に近い感覚に襲われた不思議な音楽体験でした。 カスタマーレビューピックアップ このジャンルにしては、曲も歌詞も歌い方も大衆的な世界感になっています。癖が無いというか、けれどもっともっと癖を出した方が私は好きですが、一般受け(もちろん良い意味です!)を考えればこれくらいがいいのかもしれません。 どちらかと言えば、一発聞いてグッとくるというか、ファーストにしてベストというくらいだからノックアウトしてくる作品なんだろうとは思います。けれど、私にはパンチは感じられなかったかな。 在り来りと言ったら失礼な言い方ですが、良くも悪くもスタンダード。 どなたかもおっしゃられていましたが、冒険味がなくて、それがパンチの無さに繋がったのかもしれません。 世界感がよくラブサイケデリコと比べられていますが、デリコよりは明るいし取っ付きやすさはあります。歌唱力もしっかりされているし、こういうジャンルの方が出て来られるのは、とても嬉しい事だと思います。 マニアックさがもっと欲しかった、というのが正直な感想です。 カスタマーレビューピックアップ 「ファーストアルバムにしてベストアルバム」、「エバーグリーン」などというキャッチフレーズが帯に書いてあったけど、数ある音楽作品の中からそんなに簡単に自分にとってベストと呼べるものと出会えることってない。いい音楽との出会いはリーズナブルには手にすることができない。そんなことを実感させるCDだというのが今作の率直な感想です。一度聴いただけだと「愛を込めて花束を」、「愛と感謝」など、一聴するだけで引き込まれる楽曲もあるが、それ以外の曲はサビ部分は良くても全体として正直心に響くものはなかった。ただそれは最初の感想であって、聴いていくごとにこの人の歌の凄さは目を見張るものがあるんだと感じさせられていった。世代は違うのになぜかノスタルジックな気持ちにさせる優しいポップソング「1969」や極上の煌びやかなサウンドと澄み切った歌唱力で魅了してくる「Oh My Precious Time」などはぜひ聴いて欲しい。自分的に今現在一番気に入ってるのは「Last Love Song」。「愛してるはもう聴こえない」という切ない言葉の力は、ここ最近の他の女性アーティストにはだせない引力があった。切迫した思いが十分に伝わってきましたよ。単なるスローバラードとは一線をかくすものが感じられたし、今後彼女が携わっていく音楽が今以上のものに成長していってくれればと素直に思います。 確かにレビュアーの方も言うように、一度聴くとそれなりのインパクトを受けるが故にここ最近の歌姫ブームと全く違わない印象を持ってしまうものもあるけど、彼女の本当の魅力をこのアルバムから感じ取っていけるのは、実は二回目以降からのような気がします。とにかくただ「ポップ」なだけとお蔵入りにしたりなんかせず、繰り返し聴いて頂きたい作品ですね。 カスタマーレビューピックアップ
いいですね、こうゆう音楽大好きです。LOVE PYSCHEDELICO路線ですよね。 しかしとてつもない物足りなさを感じてしまっています。 聞き終わった後「…これで終わり?」と思いました。もう一声なSuperflyを感じたい。もどかしいです。 歌詞は中々ストレートで表現が面白くて申し分ないのですが 曲がVo.志帆の圧倒的歌唱力に負けてしまっている感じがするんですよね。 バランスが悪い。完全に志保の声量に喰われている曲ばかり…… 志保の歌唱力でSuperflyなんとか纏まってるよーみたいな印象を持たされます。 今一つガッと心を掴んでくれる曲が少ないというか。もう一越ほしいですね。曲に。 在り来たり・平凡・オリジナリティーが乏しい、という感想が各曲に当て嵌まります。 聴きやすい曲というか、以前誰かが作った曲をうまくアレンジしているだけのような。 「愛と感謝」を聴いた時、大黒摩季の「ら・ら・ら」かと思いましたからね。 Vo.志帆の折角の天才的歌唱力が勿体無い「宝の持ち腐れ」という言葉がどうしても浮かんでしまいます; 作曲の多保さん以外の人が作った曲も志保にはもっともっと歌ってもらいたい。 けどまあ、まだまだ始まったばかりこれからなアーティストさんなので これからどんどん良い音楽を生みだして行くでしょう。 このアルバム自体は☆4なのですが、Superflyの今後の活躍期待度には☆10ですね♪ 5296カスタマーレビューピックアップ いい曲もちゃんとある。 その点では評価できる。 が…音がただラウドで騒がしいだけの曲があるのが残念。 センスのないストリングスアレンジも、彼ら本来の音を霞ませている。 一度サウンドをリセットして、初々しかったストリート時代の感じに戻ってほしい。 カスタマーレビューピックアップ 何年も前からコブクロファンで、アルバムも全て聴いていますが、 今回も期待を裏切りません。 正直この頃ドラマ主題歌とかが多くて、(「蕾」も確かにいい曲なんですが) もっとコブクロらしい曲はこれから聴けなくなるんでは思っていましたが、 このアルバムの最後の曲 「Fragile mind」は最高傑作です!!! 私の中で「Starting line」と並ぶくらい好きな曲です。 最近結構へこむことがあったけど、 この曲の歌詞はそれをまさに打ち砕くパワーがあります。 へこむ原因は意外に自分にあるんですよね、、、 なんか私のことずばり指摘されている気がしてしまう、 そんな歌詞なんです。 くよくよしてて元気がない人に是非オススメしたい1曲です。 気合入れなおして「ヨシ」って気分になりますよ☆ カスタマーレビューピックアップ 年末のレコ大で「蕾」を聴いただけなのにその後曲が頭から離れず購入。 正直なところストリート系のアーティストはスターのオーラがなくて好きではなかったが、アルバム全体を通して聴いても全く損した感じはなくファンになった。 これからも抜群の歌唱力を活かして益々活躍して欲しい。 カスタマーレビューピックアップ このCDを聴いて、なぜか分からないけど 喜びも悲しみも生きているからこそ感じられることで 生きてるってなんて素晴らしいんだろう、と思いました。 コブクロの二人の純粋な思いが、歌を通して伝わってくるようです。 カスタマーレビューピックアップ
この作品を聴いて私は涙した。 詞から伝わる切ない想い。 彼らは売れる為に歌うんじゃない。 傷付いた世の中を癒す為に歌い続けているのだ。 このアルバムだけでは無く、 コブクロの作品全てにメッセージが込められている。 『蕾』や『風見鶏』など聴き所満載なアルバム。 安っぽい曲なんか無い! そう思ってる方はコブクロのメッセージに耳を傾けていない。 私は彼らのこれからの歩む道が輝ける未来であるように応援していきたい。 present from youカスタマーレビューピックアップ カップリング集だから、シングルもってたらいらないじゃんとか思うかもしれないけど、シングルを手にいれられない私としてはありがたくて仕方ない☆いくつか曲のバージョンも違うし、最後の新曲もなぜか懐かしい音色でステキ☆ …隠しトラックも… 最高デス!! カスタマーレビューピックアップ カップリング集が出たのは素直に嬉しいですね。 最近のアルバムを聞いたりしてBUMPが好きになった ファンの方々に対するプレゼントなのかな?と思いました。 カスタマーレビューピックアップ 僕はつい最近BUMPを聴くようになった新参者です。 ですから藤原の過去の発言だとか、昔の彼らから変わってしまっただとか、正直なところどうでもいいんです。 むしろ、このアルバムを出してくれたことを感謝しています。 シングルを集める機会の無かった僕のような人間にはとても嬉しいものでした。 僕はこのアルバムが大好きです。 余談ですが、「ラフ・メイカー」と「プレゼント」が最初と最後に置かれているのは偶然にせよ上手い並べ方だと思っています。 カスタマーレビューピックアップ カップリング集ということで賛否両論いろいろあるようですが、個人的には名曲ぞろいで、聞いて損はなかったと思います。 特に「Ever lasting lie」「プレゼント」の詩は秀逸だと感じました! 「ハルジオン」あたりからバンプに興味を持ち、アルバム「ユグドラシル」の世界観に圧倒されてバンプを好きになったので、ファンとしては新参者です。 おそらく昔からのファンの方やシングル全購入者の方には複雑な気持ちになるアルバムだったのだと思いますが、私はこのアルバムの発売に踏み切ってくれたことに感謝してます。 今まで知らなかったカップリング曲のすばらしさを知ることができたのですから。 ただ、通常のオリジナルアルバムが、藤君のイラストと併せアルバム全体で1つの物語を想像させたのに対し、今回はカップリング集という性質のためか1曲1曲それぞれで完結してしまっている印象はうけました。(あくまで個人的感想です) 藤君の以前の発言やアルバムに入らないからシングル買ってたのに!と憤っている方もいらっしゃるようですが、逆に私は、このアルバムのおかげでシングルを集めてみようという気持ちになりました。このアルバムだけではわからない、シングル曲との対となったとき、このカップリング曲がどんな物語を感じさせてくれるのか?藤君の発言はこういう意味だったのか・・・と知りたいと思ってます。 長文で文章も下手ですみません。でも、もう少しだけ。 「カップリング集をだしたから」「タイアップが多くなったから」という理由で商業的になった、彼らの音楽が変わったという意見には個人的に疑問を感じます。 今回のライブツアーで彼らのファンに対する真摯な姿勢を感じたから特にそう思います。 タイアップになったってカップリング集にしたってよい曲は良い曲でしょ? そんな理由は付けず、単純に彼らの「音楽」に対して共感できなくなった、良い曲じゃない、好きじゃなくなったって言ってくれたほうがよほどスッキリしてますよ。 あっ最後に。 藤君の誕生日ライブだった新潟公演の「藤君ギター弾き語り」最高でしたよ! ライブのDVDを出してくれないのが残念でなりません・・・ カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは色んな意味で問題作ですね。 一番の問題は「カップリング曲はA面があっての…」と言う藤君の発言のようですが、 批判的なことを書かれている方達は、彼らがなぜこのアルバムを出したのか、その理由をちゃんと把握してレビューを書かれているとは思えません。 私は雑誌のインタビューなどを読んで、彼らが本当に自分たちの音楽を愛しているが故にこのアルバムを出したのだと知って、 以前の発言を覆したのでもなければ、ファンを裏切るような行為でもないと確信しました。 ファンが「BUMPらしさ」と言う自分の尺度の中で見た場合に、時に裏切られたような気がすることもあるでしょう。 でも、個人的な意見としては、藤君ほど間口の広いアーティストは、簡単に自分の中の尺度だけで計ることはできないと思います。 一人一人受け取るものは違うのだから、どんな意見があってももちろんいいです。 嫌なら聴かなきゃいいだけの話ですし、私は逆に、これから先、どんな形で聴き手の勝手な思い込みを裏切ってくれるのかが楽しみでなりません。 もしかしたら、その第一弾がこの「プレゼント」だったのかも?(と、これも勝手な思い込みですが) Sing to the Sky −CDのみ−カスタマーレビューピックアップ うまくなったし、楽しく明るい曲も多くていいとは、思います。 個人的には、前作の方がいいかな? 楽しいけど、何となく落ち着かないかな? じっくりと、響いて来る感じがしないのと、前作の歌の方が感情が、こもってるように感じます。 好みが別れると思います。 カスタマーレビューピックアップ 映画スカイ・クロラの主題歌「今夜も星に抱かれて」を聴く為に購入しましたが、この曲は詩の世界観、聞き手の心に響くどこか懐かしく儚いメロディ、愛に溢れた歌声、全てが素晴らしく感じました。押井監督が主題歌に選んだことも頷けます。 しかし、アルバム全体の完成度は客観的に宇多田ヒカルの「Heart Station」と比べると格段に低いと言わざるを得ません。彼女の年齢、経験、コマーシャルのあり方等々色々問題があるのでしょう。そもそも30半ばの私が聴く歌手ではないのかも知れませんが、素晴らしい可能性を秘めた歌手の一人ですから、今後の更なる成長を期待したいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 思わず目を閉じて何度も何度も聞きたくなる。 ドキドキわくわくして 「よし、やってみるか〜」という気持ちになったり 胸がキュンとしてしまって 忘れかけていた思いやどこかにしまいこんでいた気持ちが 少しずつ込み上げてきて少し切なくなってしまう。 だけど… 前に進まなきゃいけないんじゃないか… 「一歩を踏み出してみようかな」という気持ちになるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 絢香さんの歌声はほんとにパンチがあるというか、力強い!‥と改めて感じたアルバムでした。 それに今作は前作よりも「音楽がすき」という絢香さんの思いが声に出ている印象を受けました! 今作はCDの売り方がちょっと‥。という感じではありましたが、アルバムの内容は濃いものになっていると思います。 やはり絢香さんの一番の個性だと思われる歌い方については好き嫌い分かれるところでしょう‥。 私はあの歌い方に違和感をもっているわけではないのですが、一度クセのない絢香さんの歌声も聴いてみたいなぁとは思います。 カスタマーレビューピックアップ
今回、絢香のアルバムが気になったのは、某番組で絢香さんが仕事への取り組み方や自身の音楽に対する想いを語っていたのを見て、ちょっと気になってアルバムをチェックしてみたのがきっかけでした。初めは、ただなんとなく聞いたことがある曲だったり、CMやドラマの曲が多く「シングル曲満載」なCDだな〜と思っていました。ですが、ある日、歌詞を見ながら曲を聴いていたら、涙が止まらなくなりました。それは絢香の歌う曲は、家族であったり、恋人であったり、友人であったり、すごく『人への思い』が詰まった歌詞が多くて、こんなにも深い音楽だと思いもしませんでした。心がすっきりとするCDで、心を動かすような曲で、すっかりファンになってしまった(笑)ので、星5つ★★★★★です。 BEST FICTIONカスタマーレビューピックアップ なんか音楽を知ったふうに書いてる方もいますが今のアムロちゃんが出したい曲をストレートに出すとこのスタイルになってるんだから個人的に前が良かったとかって言う次元の話ではないですよ。俺も最近ファンになったけどアムロちゃんが思うように楽しんでるなって色々と調べたり聴いたりしたら分かりますよ。自分の物差しで音楽を語るのは違いますね。 カスタマーレビューピックアップ 小室さんのプロデュースから離れ、売れない時代もありましたが、それでも「自分のやりたい音楽」を貫いた。その「本気」が今回、形となりましたね。本当にこの人は苦労人かつ努力家、それでいて謙虚で、人間としても好感が持てますね。 曲のクオリティーは本当に高いです。“今”の安室奈美恵が体感できると思います。ぜひ聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 小室ファミリー(死語?)のときはあんまりCD欲しいとか思わなかったけど、初めて安室奈美恵のCD買いました! 今の彼女はきっとずっと昔から今みたいな音楽やりたくて、やっと時代がおいついてきたのかな?って聞いていて思いました。 倖田來未はエロイと言いますが、安室奈美恵はダンスと歌声だけでエロイと感じました。 肌を見せるからエロイとかぢゃなくて、動きだったり。声だったり。表現力?っていうのかな。 ずっとかわらずカワイイ、スタイルも変わらない、やりたい音楽を貫いてぶれずにいる彼女のプロ意識はスゴい。かっこいいです。 カスタマーレビューピックアップ とりあえず、ミリオン達成おめでとう! では、レビューに移ります。 このBESTが最高傑作であることはたくさんの方が述べていますので あえて自分からは言いません。 しかし、自分が評価したいのは新曲である「Do Me More」です。 この曲に安室奈美恵の全てが詰まってると言っても過言ではないでしょう。 レベル高すぎです!付いて行くのに精一杯なくらい。 作詞曲者であるNao'ymt。いい仕事してます^^ お互いに高めあってここまで来た2人。 ついにここまでの王国を築き上げましたね! こんなに魅力のある女性はそうそういないんじゃないでしょうか? かっこよくて、綺麗で、可憐で、力強い。 いつまでも聴き続けたいアーティストです。 この、BEST。改めてヤバイです(笑) カスタマーレビューピックアップ
期待以上によかった。 かっこよくて聴き心地がGOOD ドライブとかにも最適です。 曲数も多いので少しお得感もあり。 恋のうたカスタマーレビューピックアップ たしかに企画としては良いけど、何か歌の選曲が物足りない気がしました。 僕としてはサプライズか欲しかったです。 例えば有名アーティストのアルバム・シングルの中で隠れた名曲みたいなのが入ってるとよかったかな〜。 カスタマーレビューピックアップ スイーツ(笑)世代狙いだったアイのうたとは違い 今度はavex所属のアーティストが大半を占めており ミーハー狙いの作品となってるかんじがします 柴咲コウ、mihimaruらドラマでおなじみの楽曲もありますし アイのうたよりははるかに良作ですが 最近落ち目の倖田來未や浜崎あゆみの比較的最近の楽曲を入れてるのがなんとも… どうせなら1000の言葉やflower、DearestやHEAVENを入れて欲しかったね カスタマーレビューピックアップ
ちょうど自分がCDを持っていない曲が 多く入っていたので購入しました。 基本、恋がテーマなのであまり賑やかな曲はないですが、 ジャンルはバンド系からカバー曲、R&Bなど幅広く コンパイルされているので、普段自分の聴かない アーティストも聴くことができます。 それで、その人の他の曲が聴きたい!なんて パターンもあるかもしれません。 曲数とアーティストの顔ぶれだけでもお買い得かと☆ B’z The Best“ULTRA Pleasure”(2CD)カスタマーレビューピックアップ 名曲ぞろいです。小さい頃は全くB'zに全く興味ありませんでしたが、いつも1位とってるので 自然に耳に入ってたようですね、このCDの中身は「聴いたことある!」っていう曲ばかりでした。 曲もいいけど歌詞もすっごくいい。何で今まで好きじゃなかったんだろう、って思いました。 にわかファンにオススメです。 個人的にはDisk 1 の90年代の曲が好きです。懐かしいので。 カスタマーレビューピックアップ ロック史上 最強、究極のベストです。 なぜなら最強の売上、ロック殿堂入りもした史上最強ユニットびーずのベストだからです。 びーずのお二人はジョン&ポールのソングライティング、モリッシー&マーのマジック、キース&ワッツのグルーヴ、ハイド&テツのテクニックを兼ね備えたウルトラコンビです。 ファンはDVD付き、CDあり二枚買いましょう。 さらに友達、会社の同僚、両親など最低二人には買わせましょう、 びーずのCDの売上が上がればあがるほど私たちファンは幸せになれるのです カスタマーレビューピックアップ かなり後悔しておりますorz 少しばかり奮発してでもDVD付きを買いましょう(涙) 内容は文句ないんですがね… カスタマーレビューピックアップ 30曲の内訳は ・大ヒットシングル27曲 ・いつかのメリークリスマス ・BAD COMMUNICATIONとPleasureの再録 になります。 ケースは豪華なハード仕様の紙ケースになります。 20年分のB'zのヒット曲が入ってるので、特にB'zをあまり聞いたことのない人におすすめですね。 DVDも完成度が高いので、お財布が許せばそっちのほうがいいかも。 私はファン投票ベストのULTRA Treasureが今から楽しみです。 こちらも、B'zに少しでも興味がある人なら、是非聞いてもらいたいです。 シングル曲ではなく、アルバム曲やc/w曲が中心になりますが、シングル曲よりもいい曲がたくさん見つかりますよ☆ カスタマーレビューピックアップ
最近B'zを知って、これからCDを買うのであればこのベストが良いと思います。 15曲中、Disc1は「B'z The Best Pleasre(全14曲)」と12曲被っています。 (太陽のKomachi-AngelとDon't Leave Meが今回未収録で、Bad Communication E.Styleは今回、日本語で更に2008年バージョンとなって収録されます。) Disc2は「B'z The Best PleasreII(全16曲)」と10曲被っています。 (そのうちの1曲「いつかのメリークリスマス〜恋するハニカミ!バージョン〜」は今回Disc1に原曲で収録されています。) なので過去のベストを買うのであれば、コチラを買う方がボリューム的にも構成的にも丁度良く、曲順も発売順なので歴史を振り返りながら聴けてオススメです。 ただ昔からのファンの方だと全盛期の集大成的なDisc1と比べるとDisc2が冴えない感じに見えるかもしれません。 このベストで彼らの楽曲にハマッたら今回未収録の作品を最近の楽曲から遡る形で順番に集めていくと良いと思います。 (ちなみにシングル曲だけなら過去のベストで殆ど揃えられます。) あっ、ども。おひさしぶりです。(通常盤)カスタマーレビューピックアップ GReeeeNすごいすき 2ndアルバムは1stよりもさらに良くなって、 知っている曲ばかりだったので最高だった。 またね。、キセキ、好きな曲ばかりでした。 それなのに、ここには批判するしか脳のない奴ばかりいるし、 ファンにとってみればこれほどムカツクことはない。 嫌いなら買うな!聞く価値もない。ムカツク 年寄りはこんなの聴かなくていいし、嫌いとストレートに書きすぎ、 しかも、消えろなどとほざいてる奴までいる始末。 同じレビューを何個も何個も掲載するし年よりは駄目だな(^д^)/ GReeeeNはこれからも活躍して欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 11曲目のボヨン科ボヨヨン歌 コレ大好き(・∀・)!ィヤなコトあッてもなンか元気になれます(*^-^)ノ カスタマーレビューピックアップ 「キセキ」が聴きたくて思わず購入したけど、 私が一番好きなのは「君想い」 歌詞がストレートですごく良いですね。 好きな声質ではないけれど、曲はいいんじゃないかと思う。 カスタマーレビューピックアップ 今のJ-POPのレベルの低さがわかるアルバムだ! マジでレベルが低い!こんな経験値じゃスライムすら倒せんぜ! これを聴いて実感してほしい!スライムにすら勝てないGReeeeNさん・・・・ご愁傷様です。 カスタマーレビューピックアップ
なんだか、最近「神」という言葉が流行っているようですが・・・。 コレ。そんなに良いか? 僕が聴いた感じ、「キセキ」のみまあま良いと思えた位で(それでも数回聴くと飽きます)、残りの曲は軽すぎて論外と言った所でした。 ファンの方には申し訳ない また、「神」という言葉は、そんなに安易に使うものでは無いです。どうしても、「神」と言いたいのであれば、歳をとっても飽きない、一生聴いてられる曲及びアーティストに対して使って下さい。 ライフ アルバムカスタマーレビューピックアップ 活き活きとした、我々に身近な歌詞と、アコースティックで、かつポップであるところが好きです。 特に、ピアノやアコースティックギターなど、アコースティク楽器が多用されているので、温かい印象です。 メロディラインは、聴けば聴く程、味があります。 特に、「茜色の約束」(アコースティックバージョン)の美しさは、ピカイチですね。 中には個性的な曲もあります。 例えば、「東京猿物語」を初めて聴いた時には、何だこりゃ?、と思いました。 それでも、何度も聴いていると、これもまた、「面白い名曲」です。 どの曲を取り上げても、魅力十分。 本CDには、価格以上の価値があります! カスタマーレビューピックアップ まずこのバンドは曲も歌詞もどこか 懐かしい感じがして、その親しみやすいキャッチーなメロディや よく通る声の魅力などが人気の理由だと思います。 前作はその「いきものがかりらしさ」がとてもよく出ているいいアルバムでしたが、 今回は後半で実験的なリズムやメロディ・歌い方の曲が続きます。 ここが好みの分かれる部分だと思いますが、 私はどうもこの実験にオリジナリティを感じなかったのでそこが残念でした。 特に曲の雰囲気でコロコロ歌い方を変えるVo.が若干気になりました。 そもそもこのVo.の声はとても伸びやかで真っ直ぐなよく通るいい声なのですが 曲によって歌い方を変えすぎてて なんだか曲調によって他のアーティストの歌い方っぽく 歌ってしまっているような気がします。 シングル曲は彼女独自の声の良さがでていますが、 8・9なんかギョッとする位ジュディマリ時代のYUKIの歌い方に似ているし 10はラブサイケデリコ・11はPUFFYと椎名林檎を足して2で割ったような歌い方。 歌い方を変えても声に特徴(癖)がある歌手は そんなに気にならないし「こんな歌い方もできるのか」と逆に感心しますが このVo,は歌はうまいけど声に癖がないので(そこがいい訳なんですが) 下手に癖をつけた歌い方をするとモノマネみたいに聴こえてしまうんだと思います。 彼女自身の声の芯を通したままで 多才な曲を歌えるようになれればいいんですけどね・・ カスタマーレビューピックアップ 前作と比べると、随分垢抜けしたなぁ、というのが第一印象。 それはサウンドがしっかりまとまってきているからだと思いますが、歌詞は前作と変わらず日本語を大事にしつつ、ストレートで共感できるのが心地いいです。 ”もってかれた”のは「青春ライン」。アニメ「おおきく振りかぶって」のタイトルソングです。 マイナーコードかつアップテンポの曲調が、青春の不安定さと爽やかさをしっかり表しているように思います。 この夏甲子園のアルプススタンドからもいっぱい聴ける曲になるのでは。 吉岡聖恵のヴォーカルは伸びやかで、それでいてどこかほっこりした雰囲気を感じるので、とても好きです。 カスタマーレビューピックアップ はじめて、いきものがかりのCDを買ったのですが、ボーカルの人の声に魅入ってます。 ハリがあり、綺麗で聴きやすい歌声ですね。 曲もどれも聴いてて飽きませんし、素晴らしいです、いきものがかり!! 茜色の約束のアコースティックver.で吉岡さんがアカペラで歌う部分で良い声だ・うまいと素直に思いました。 良く出来たアルバムです、お薦めします☆彡 カスタマーレビューピックアップ
ニセモノと東京猿物語は苦手だが、月とあたしと冷蔵庫、茜色の約束アコースティックバージョンが良いから★4つで・・・。 Winding Roadカスタマーレビューピックアップ ビデオの出来がよいので、そちらの評価になってしまうが、絢香が、歌が好きな女のが先輩格のサポートで思いっきり歌っている感じがいい。 実際、彼女の代表曲よりも、年相応なところが魅力を引き出していると思う。 (なんといってもまだ若い・・・) WINDING ROADはPVがおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 3人のハーモニーはよく出来ていると思うけれど、曲の流れはよくある一般的なもの。 珍しさとか、そういった凄さは全然ない。 普通に、普通らしく、上手くまとめて作りましたという印象を受けた。 飛びぬけた所はないが破綻してもいない、無難という言葉が似合う。 よくも悪くも一般受けしやすい曲だと思います。 ただ、これをプロの仕事かと言われれば大いに疑問です。 カスタマーレビューピックアップ ボクは結構好きですね。この絢香というシンガーの太い声!! コブクロとのコラボのこの曲!! 男声でも割と出しやすい音域で、カラオケでシャウトできますよ。 また、高音域が苦手な女性にも歌いやすいのでは。 J―POPの中でも、ボクは好きな一曲です!! カスタマーレビューピックアップ コブクロの二人のハモりは素晴らしいですね!コブクロが歌うにはらしくない路線に感じますが。わざわざ絢香とコラボしなくても良かったんじゃ?絢香いらなくね?って素で思いました。 コラボってそもそも何の為にあるんだろ?昔ミスチルの桜井さんと桑田佳祐がだした『奇跡の地球』は歌詞にも明確なメッセージが込められておりエイズに対するチャリテソングというのを抜きにしても価値のある歌だと思ったが、最近やたらに組まれているコラボって言われる曲に関しては目的が全く感じられずにいる。 話題性で売れるようになってしまったコラボにいい悪いなんて批評すら必要無いんじゃないか?と私は思いました。あと最近のアーティストが昔の歌をカバーしてるのも自分の歌に未来がないのを薄々感じているのではないかと私は勘ぐってしまうのですがいかがなものか? カスタマーレビューピックアップ
聴いてて退屈だし コラボにする意味ないでしょうに。 |
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