定価:¥ 3,780(税込)
特価:¥ 3,284(税込)
中古品¥954 より
発売日:2006-11-22
売上ランキング:Musicで5120位
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Amazon人気商品ランキング/槇原敬之psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:190/総ページ数:19 最終更新日:2008/09/05 ALL THE BEST (通常盤)カスタマーレビューピックアップ 彼等の作品は、常に最良の時をファンに提供してくれます。 個人的に推薦したいのは、巧みにR&Bと歌謡曲を融合させた肌寒くなると妙に聴きたくなるSecond To None収録の"It Takes Two"Floatin'"My Gift To You"と異色のコラボであるNow or Never等です。 当時も聴き心地が良くて素晴らしいと思いましたが…今でも此の楽曲達を耳にすると落ち着いて癒されます。 此からも…二人が織成す調和は国境を越えて世界のCHEMISTRYフリークの胸と目頭を熱くするのでしょうね。 もう色んな意味で脱帽です…(^_^;) カスタマーレビューピックアップ ASAYANから見ていて応援していたし実際歌が上手い。聴いてて感動します。 このアルバムには全てのシングル曲+Crystal Kayとのコラボ曲+新曲1曲という豪華な内容です。 しいていえば『Between the Lines』に収録されている『Naturally Ours』も入れて欲しかったですけど。 でも本当に豪華なアルバムです。タイトル通り『ALL THE BEST』です。 ファンの方は全曲もっているからベストアルバムはあまり意味の無いものになりがちですが、これは結構濃い収録内容だと思います。 聴いているとやっぱり良い曲が多いし歌うまい!二人の人柄も大好きです。 でもアルバム購入は初めてなんですが、ケミストリーってこんなにシングル出してたの?の正直思ってしまった。 ケミストリーはやはりバラードが多いので同じような曲も多いので、初めてケミストリーのCDに手を伸ばしてみた人には初めはちょっと重いです。 でも全曲シングルなのでどの曲も親しみやすいメロディーでだんだん好きになる曲も増えてきました。 このベストアルバムは、ケミストリー初心者や、まぁまぁ好きだけど全部のアルバムは把握してないし数曲しか知らないというくらいのファンにはぴったりのBESTです。シングルは全て収録ですからね! DVD付きを私は購入しましたが、ケミストリーは歌声がキレイで、そこが売りだと思うので映像で見なくても良いかもと正直思ったのでCDのみでも十分楽しめますよ! 歌詞カードも堂珍と川畑のパートが色別に書いてあって分かりやすかったです。 気になる方はこのベストから初めて見てはどうでしょう??? カスタマーレビューピックアップ 初期のシングルぐらいしか知らない感じだったのですが この人達の声が無償に聞きたくなって買ってみました。 1枚目はもう聞きすぎている曲ばかりであんまりかなと 思いましたが、2枚目は知らない曲もたくさんあったし こんないい曲あったのかと思いました。 改めて、この人達の声は上手いだけでなく 心地がよいなあと思いました。 このベストしか聞いてないですけど ケミストリーはアップテンポよりもスローな方が上手いですね。 それにしても彼らは良い声をしてます。 カスタマーレビューピックアップ ASAYANから見ていて応援していたし実際歌が上手い。聴いてて感動します。 このアルバムには全てのシングル曲+Crystal Kayとのコラボ曲+新曲1曲という豪華な内容です。 しいていえば『Between the Lines』に収録されている『Naturally Ours』も入れて欲しかったですけど。 でも本当に豪華なアルバムです。タイトル通り『ALL THE BEST』です。 ファンの方は全曲もっているからベストアルバムはあまり意味の無いものになりがちですが、DVDの内容もアリーナツアーのLIVE映像がそのまま入っている....ほんとすごい。 聴いているとやっぱり良い曲が多いし歌うまい!二人の人柄も大好きです。 でもアルバム購入は初めてなんですが、ケミストリーってこんなにシングル出してたの?の正直思ってしまった。 ケミストリーはやはりバラードが多いので同じような曲も多いので、初めてケミストリーのCDに手を伸ばしてみた人には初めはちょっと重いです。 でも全曲シングルなのでどの曲も親しみやすいメロディーでだんだん好きになる曲も増えてきました。 このベストアルバムは、ケミストリー初心者や、まぁまぁ好きだけど全部のアルバムは把握してないし数曲しか知らないというくらいのファンにはぴったりのBESTです。シングルは全て収録ですからね! DVDはケミストリーなので映像で見なくても良いかもと正直思ったのでCDのみでも十分楽しめますよ! 歌詞カードも堂珍と川畑のパートが色別に書いてあって分かりやすかったです。 気になる方はこのベストから初めて見てはどうでしょう??? カスタマーレビューピックアップ
ケミはデビューからずっと応援してきてます。シングル曲も全て良い曲です。 昔と今の『声』『歌い方』がすごく変わっています(得に川畑さんのほうは凄く上手くなってます) ただ、昔が下手で悪いわけじゃなく、今聞くと昔の声や歌い方もいいなぁ〜と改めて思いました♪ これ一つでケミの成長や歴史が感じられること間違いなし!デビュー当時の映像も貴重! ライブもよかった・・・ただケミは『アルバム曲に名曲が多い』のでそこが唯一不満でした。 せめて二人に原点曲『最後の夜』は入れるべきじゃないかと・・・ Completely Recorded
特価:¥ 3,000(税込) 中古品¥1050 より 発売日:2004-08-25 売上ランキング:Musicで11920位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ しばらく遠ざかっていたが、なんとなく久しぶりに聴きたくなって購入。 初期から中期にかけての思い出深い曲がディスク1に集められています。 歌詞が「女々しい」という意見もあり、まあ確かにそんなところはあります が、良くも悪くも男にはそういうナイーブというか感傷的になることもあり しんみりと味わい、懐かしい気持ちに包まれました。 ディスク2の曲は初めて聴く曲が多かった。どうしても1ばかり聴いて しまいます。 ジャケットの絵がなんでこんな変なのだろう?そこが残念。 カスタマーレビューピックアップ これは・・・! 本当に凄い。 このCDを聴くたびに槇原さんの歌声に癒されてます☆ 特に好きな曲は『もう恋なんてしない』です!! 槇原さんファン以外の人にも是非聴いていただきたいCDです! カスタマーレビューピックアップ 槇原敬之さんのこのアルバムに収録されている曲は 槇原さん独自の曲が多く知らなくて耳慣れない 曲が多いので どうせなら「LISTEN TO THE MUSIC1/2」 のアルバムで代表されるようにカヴァー曲を槇原さんが 歌う路線で本人が進んだ方が彼の為にもなるし 知っている曲で槇原さんの歌声で聞けるので良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 『僕が一番欲しかったもの』が入っていないのが残念ですが、シングルの発売順に収録されており、彼の成長を感じ取れました。彼は自分で作詞、作曲しており、しかも共感できる歌詞ばかりなのですごいと思いました。マッキーは希有な才能の持ち主ですね。 カスタマーレビューピックアップ
現在イギリスに在住しており、日本のCDがそんなに簡単に手に入るわけではないので、このCDはかなり聞き込みました。それでも飽きない。優しい歌詞に涙が出そうになります。特に「桃」という曲が大好きです。あんまり槙原さんの曲は聴いたことがなかったので、これをきっかけにもっとCDを買って聞いてみたいなという気になりました。 Queen's Fellows: yuming 30th anniversary cover albumカスタマーレビューピックアップ まず、ユーミンの世界を余りに取り違えて、かつカバーする方の個性も出せとらんトホホな演奏は、スピッツ、原田知世、キリンジ、フェイ・ウォン、クレイジーケンバンド、ポート・オブ・ノーツ、田島貴男。感性豊かな芸術家肌のユーミンもこうした歌い手まで、録音させてやる、人間的丸みが出て来たんやな。 歌い手の世界が、ある意味、もうひとつのユーミン世界を成すまでに達しているのが、鬼束ちひろ、椎名林檎。彼女らのオリジナルは全然知らんのですが、ホンマ恐れ入りました。この二人だけでも本アルバムは買う価値があります、 aiko、井上陽水、小野リサ、槙原敬之、大貫妙子もなかなか楽しめます。エエカバーと全然アカンのとの差が大きすぎですわな カスタマーレビューピックアップ 荒井由実から30年以上のおつきあいなのですが、曲と詞がよいけどユーミンは歌は下手なんだったわけで、上手なアーティストが歌えば素晴らしいことになることはあたりまえ。お買い得です。ユーミンに飽きていた人、必聴です。 カスタマーレビューピックアップ すばらしい面々がトリビュートしていますが、原曲を知っている人からすると、全てのアーチストが好きな人ばかりではないと思うので、ちょっとそれはどうなの?と思ってしまう曲もあるかと思います。それでも、1鬼束にはじまり、3のaiko、4陽水さんは流石、7小野リサさんも最高、8マッキーもいい、13の林檎さん、たまらないです。楽しめる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 発売から数年経ちますが、未だによく聴いています。 とにかくアーティストと曲の相性が抜群で、 それぞれのオリジナルのような出来栄えになっています。 特に鬼塚ちひろ、aiko、井上陽水、キリンジ、PORT OF NOTES、 椎名林檎、大貫妙子の曲が本当に素晴らしい! ユーミンのオリジナルを知らない方でも、純粋に楽しめる作品だと思います。 (その後発売された、平原綾香、植村花菜、徳永英明のカバーもオススメです) カスタマーレビューピックアップ
作品の顔を任された鬼束が凄い。歌の上手さはユーミン曲に命を与えるが、彼女の独特な世界を楽曲が得て、更に映像の鮮明さが飛躍した。スピッツでは音の革新性も凄いが、草野の声の儚さがユーミンの切なさに通じる発見も印象的。虚無を潜ませた声で淡々と歌う。aikoも案外ユーミンに近い。声がではなく、歌い方が詞を身近にする点。ここに集った面子は皆上手いので曲が本格的になるのだが、彼女は高尚にせずユーミンの歌効用と似ていた。 陽水になり作品が締まり凄みを覚えた。アプローチは自身の「ブルーセレクション」のようにジャズピアノと素敵な声で星空を描く。他方原田の温かい声はユニークな曲にぴったりだ。キリンジはエッセンスを抽出、微分、再び組み直しエレクトロニカのユーミンをみせる。メロが宙に漂う美しさ。一方、引力が加速し小野リサへと流れる様も見所。アプローチは、ユーミンを最も多く歌ったHiFiSET山本潤子の様に、詞を透明にしてゆき、行間を歌の技術で浮彫りにさせる。声は鈴木重子のよう。 槇原は良心で歌う。薬物事件後彼の歌には精神的な深みがあり、ここでも曲を何度も咀嚼した様子が窺えた。実力のフェイが聴けるのも嬉しい。歌が上手く丁寧に奏でる歌手だと本当にユーミン楽曲は変わる。CKBはさすが海の匂いを感じさせる疾走感。グルーヴが大人の肌触りだ。ポートオブノーツはしなやかで落ち着き、マイナスイオンのような女声。ユーミン曲の深遠さがその歌声で気付かされる。 田島は今作男声の聴き所。完全に自分の曲にするのがリスペクトというが、この曲こそそれだ。行間を捉える歌い方こそ、空気を読ませるユーミンの特徴だから。椎名の言葉の子音を立たせ詞を震わせる歌も鳥肌もの。鮮やかに景色が甦る。最後は天才大貫。その説得力と自然な存在感はユーミンのわびさび、空気に込められた物語の趣を最も表していた。 青春歌年鑑 90年代総集編
特価:¥ 2,883(税込) 中古品¥2280 より 発売日:2004-11-03 売上ランキング:Musicで10411位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 青春歌年鑑総集編も90年代にてトリである。50年代は手も足もでず、60年代はリアルタイムでないだけに素直に楽しめ、70年代はリアルタイムと追体験でほどよくいい感じ。80年代は青春期真っ只中のリアルタイムで、正座して聴いてしまいました。で、90年代。すでにCDに移行し、音楽も多様化、ジャンルの枠組みも曖昧になった時代。 当然、CD2枚組で語り尽せるわけもないのですが、問題は多くの方が指摘されている通り、この選曲でしょう。見事に偏っています。ビーイング系、TVドラマ主題歌、「ロード」、「LOVEマシーン」、「夜空ノムコウ」、「だんご3兄弟」は?ドリカム、MISIAは?…きりがないです。まだまだ最近の事なのでレーベルの折り合いがつかなかったとも推測できますが、某レーベルのエゴが表に出すぎな感もあります。中にはこの選曲でど真ん中ストライクの方もいるでしょう。勿論、納得できる部分もあるし、「あの頃」に連れて行ってくれる曲、見事に時代を映している曲もあるわけで…。ただ、60、70年代に比べると、どの世代からも愛される曲は少なくなり、一世代限定のような曲が増えているように思います。この「偏り」こそが90年代なのだ、と言い切るのは簡単なのでしょうが、なんか寂しい気もしてしまいます。 カスタマーレビューピックアップ 80年代の総集編は、誰もが知ってる永遠の名曲ばかりを集めた中身の濃い納得のいくオムニバスとして学生である僕も何度聴いても飽きないなと思ったのですが、90年代は一番、シングルの売上が上昇して、ミリオンヒットが次から次へと出た時だったので、そのたくさんのヒット曲をこの一枚に絞るのは無理があると凄く思いました。収録曲から見ても、90年代に大活躍したチャゲ&飛鳥、DEEN、ドリカム、サザン、B'Z、スピッツ、ミスチル、GRAYなど言い出したら切りがないくらいたくさんのアーティストがたくさんの名曲を残しましたが、これらのアーティストの名曲が入っていないのは絶対考えられませんし、何か中途半端な総集編になってしまったのではないかなと思いました。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズ年代ごとにレーベルが違うんですね。 90年代版は異様な偏りっぷり。でもレーベルを見ると頷けます。 自分のレーベルの曲を集めて90年代総集編とは、いかにもこのレーベルならでは。 しかし、ある意味このレーベルに踊らされた時代=90年代なのかも。 当然名曲も入っているが、間に興ざめの曲もあり全体としてまとまりが無く時代に浸れない。 カスタマーレビューピックアップ 「青春歌年鑑 90年代総集編」,1990年代の数多くの大ヒット曲・名曲を集め,収録したものです。 ドラマなどの主題歌に採用された曲もたくさんあり, またまた,このCDも聴きごたえのある『青春歌年鑑』です。 しかも,値段が『お手ごろ価格』といった価格でしょうか? 安いですね!! みなさんにお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
年代でまとめた編集が好きで、このシリーズは気に入っています。90年代10年間で30曲の選曲ですから、好みが分かれるのは致し方ないでしょう。あまりこまめにCDをお買いになっていない方むきでしょうか。私の場合は、知ってる曲70%程度で、聞いて思い出したのは90%です。あっこれか、とかあ〜、あったあったという体験も結構楽しいものです。 Face to Faceカスタマーレビューピックアップ 前作fo(u)rのあまりの遊び心のない一様な楽曲の詰め合わせにかなりがっかりしていたのはきっと私だけではないはず。EXILEの人気に押されて、この二人のハーモニーも世間から飽きられてきたのかなという予兆があった中、この作品は素直に今までで一番好きになれたアルバム。face to faceと出会うまで一番好きだったアルバムONEXONEよりもドラマチックな作品が集まり、アルバムタイトル通り、彼らが本当に音楽と向き合うというシンプルなコンセプトのもと至極の癒し系アルバムとなっている。歌詞がまたすごく良くて、名曲揃いの作品です。 カスタマーレビューピックアップ いつもどおりのCHEMISTRYのアルバム。安定感有り!でも安定しすぎており、新鮮味は無い。バラード中心は正解だし、やるべき事は全てやりつくしたような気も。次回はソロ作品を聴いてみたいです。 カスタマーレビューピックアップ 全体的にバラード多めで、アルバム曲はパッとしないものばかり。良く言えばアッサリしていて聴きやすいというか。 それでも曲自体のインパクトが弱いので初期の作品には敵いませんが、まとまってる分だけ前作よりははるかに良いです。 バラード自体が好きじゃないのでどうしても評価が低くなってしまいましたが、買って損はないと思います。 それにしても散々迷走しといて結局R&Bテイストかいな。 カスタマーレビューピックアップ やっぱりケミは歌がうまい。声が奇麗で力強さの中に優しさもあります。 聴いててこんなに心地いい歌手は他にいません。 前回のベストアルバムと11曲中6曲もかぶるので ひとつくらいはアレンジ曲なんかにしてもよかったと思います。 しかしほかのオリジナル曲も全部ケミらしくしっとりしていて すぐに好きになりました。 カスタマーレビューピックアップ
14番目の最後の曲、幼なじみが作った曲ということもあって、 『ココロとコトバ』美しい音色に美しい歌詞、涙が止まりませんでした。 誰しもあるだろうと思える、こんな思いや思い出、本当に感動します。 機会あれば、みなさん是非是非聞いて下さい。 ラヴII~メモリー・オブ・メロディー~
特価:¥ 2,763(税込) 中古品¥1252 より 発売日:2006-02-22 売上ランキング:Musicで30127位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
曲目の年代を絞ったほうが良いと思う。2枚組→1枚にしてでも。 1987年の「TAXI」があるかと思えば、2003年の「雪の華」があったり。 一曲一曲は良い歌なのに、こうやってまとめるとバラバラした印象を受ける。 流行った歌を何でもまとめてオムニバスにすればいいってもんじゃないと思う。 悲しみなんて何の役にも立たないと思っていた。
特価:¥ 2,763(税込) 中古品¥1326 より 発売日:2007-11-07 売上ランキング:Musicで13394位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ マッキーの曲の中にある思いとかメッセージは、本当に彼の中から出てきているんだなと、この一枚で感じました。 良いことも、大変だった事も、それが全てなんだなと。 これからも素敵な音楽を生み続けて下さい。 カスタマーレビューピックアップ なんだかcicadaまでの雰囲気に戻ったアルバム。 今回曲が優秀! 明るいポップス調の曲に切ないメロディを混ぜていて、聞いてるだけで胸が締め付けられるようなのが多い。 カスタマーレビューピックアップ やや冗長な曲、メッセージ性が色濃く打ち出されていた近年のアルバム。 そこから久々にPOPな曲が生み出されました。 テーマは変わりませんが、メロディーの明るさ、はじけるような軽やかさに助けられています。重いテーマや神様といった内容は、明るいメロディーに乗ったほうがかえって強調されるかもしれません。 赤いマフラー、Dance with meの切なさ、Greed Daysの軽やかさ。Love was sleepingというラブソングのかたち。打ち込み&テクノっぽい(?)lose no time、前作の曲調を継ぐ五つの文字。多彩な曲調にほっとしました。 カスタマーレビューピックアップ その時その時に聴かせてくれるモノが「今のまっきー」。 そう思いながら毎回アルバムを聴かせてもらうので、いつも味わいきるまでに時間はかかります。 今回は「おや、なんか軽い?」と最初は感じましたが、じっくり聴いていくと、ここ数年みんなに伝えようとしていたであろう想いを表現する言葉が洗練された結果なのかな、と。 それを受けとめられる自分でいるだろうか、と考える時間を、まっきーの歌は与えてくれる気がします。 ちょっと聴きじゃなく、何度も聴く方が向いている作品ではないしょうか。 以下独り言ですが、個人的には、少数派なんでしょうがラブソングの頃より、復帰後の世界観の方が「待ってました、こういうことを歌にしてくれるのを!」と思っているので、ここ数年は幸せですけどねー。とか言いながら、一番好きな歌はThe Future Attractionなんですが(^ー^;) カスタマーレビューピックアップ
うーーん、涙は役にたつんだよ。 マッキーのマッキーによるマッキーファンのための 一枚という事かなー リズミカルで車につんで聴いていたい曲。 雨の日も夜もなんかたのしい、こんなのを聴きながら温泉場までいきました。 たのしい小さな旅によく似合い気持ちのよい気分にさせてくれます。 是非みなさんも買ってみて聴いてみてください。 Hungry Spiderカスタマーレビューピックアップ とってもミステリアスな一曲。 渡部篤郎さんがダークな外科医を演じたドラマ「ラビリンス」の主題歌でした。ドラマの世界にシンクロしてて、とってもいい感じだったのです。 マッキ-ファンでない人にもこの曲だけは好きという人がいるほど、ちょっと変わった、個性的な楽曲。 是非是非聞いてみてちょ。 カスタマーレビューピックアップ
まず、歌詞がいいです。蜘蛛と蝶の許されざる恋……というか、蜘蛛の片思い。 それと、やはりいいのはカップリング曲が英語バージョンであること。 はっきり言って、歌えません。 なぜか日本語版の歌詞カードが付いていないという不思議さがまたよかった。 ラヴ~メモリー・オブ・メロディーカスタマーレビューピックアップ コンピレーション・アルバムというのはテーマが明確でないと何のための企画か分からなくなるものです。 このアルバムは、1980年代から90年代にかけて、当時の若者に愛されたバラードやポップスを集めたもので、当時に青春を送った人への思い出の曲の集大成といった感じがします。有名な曲ばかりですが統一したテーマは感じられません。また何らかの「愛」を歌うというコンセプトでの集合体ですが、J−POPのほとんどの曲が愛を歌っているため、それも明確ではありません。 企画の目指すものが何か、という点の評価は少し置きますが、個人的には好きな曲が沢山収録してあるので、久しぶりにそのステキな歌唱に包まれながらそれを振り返る意味で聞いています。 鈴木宏和氏の解説は各曲とも5行くらいの分量ですが、分かりやすい記述で参考になりました。コンピレーション・アルバムですので、様々なアーティストの曲が収録されますので、解説の存在はとても大切です。ここをおざなりにすると、リスナーの顰蹙を買いますので。赤と白を基調にしたリーフレットも愛らしいものでした。 「PIECE OF MY WISH(今井美樹)」「恋におちて-Fall in love-(小林明子)」「人魚(NOKKO)」「世界でいちばん熱い夏(プリンセス・プリンセス)」など、今聴いても古さを全く感じさせないJ−POPの優れた作品と再会できたのは幸せです。 1976年に吉田美奈子が歌った「夢で逢えたら」をキンモクセイが良いカヴァーとして提示しています。キンモクセイのアルバムにも収録してありますが、ステキな歌唱です。名曲は時代を越えて、アーテイストの個性をも凌駕しながら歌い継がれるといった見本のような曲でしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 2005年の9月にして、二枚組にわたり、手あかのコテコテにつきすぎた10〜20年前の曲を集めたこのCDを聞く目的は、いったい何だろうか。せいぜい、若い世代の家族旅行のクルマのなかでかける、程度、だろう。 カスタマーレビューピックアップ 各曲とも有名。それからは、収められていたアルバムに、実はもっと好きな曲がある、ということが多いはず。単にヒットしたラブソングでコンピレーション企画盤出すと、楽曲も、ファンも“バトル”となるのではないか。本当に難しい。 カスタマーレビューピックアップ
たしかに、「浪漫飛行」「SAY YES」「TRUE LOVE」「PIECE PF MY WISH」「恋におちて」などドラマで大ヒットした楽曲が多いんだけど、私は『Kiss』も『LOVE STORIES』も『ドラマ王』も既に持っているので、取り立ててこれを買う理由がありません。多分30曲中、20曲は持っています。しかも、「それが大事」とか「世界でいちばん熱い夏」とかは、ラブソングというよりもっと切り口が違うように思います。ヒット曲を意味なく寄せ集めたという感じがありありなのが残念な作品ですね。これまで、ラブ・ソング・コンピをもっていない人にはお得でオススメです。 EXPLORERカスタマーレビューピックアップ 復帰後、なんとなく「マッキー大丈夫かな?」って思っていたんですが、「大丈夫だ!やった!」と思うに至ったアルバムがこの「EXPLORER」です。 昔と変わらないどころかパワーアップしたと思いました。 もちろん昔ファンだった方にもおすすめです。「ハトマメ」「武士は食わねど高楊枝」などの家族愛?テーマの新しい曲もあれば、昔と変わらない心温まるラブソングもあります。 聴きやすいので、マッキーをあまり聴いたことがない方にも強くおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ 槙原敬之がこのCDで目指した場所はどこだろう? 親子、恋人、夫婦、友情、家族、ちょっと広げて世の中(社会)、どうかすると広く人間愛。 身近にも、自分とはかけ離れたようにも感じる事もある、それぞれの愛を歌った曲達です。 すでに多くの方々が解説されていますが、「The Fog」の、まさに霧の中に漂うような二人の想い と切なさ、「夏は憶えている」の甘酸っぱいような懐かしさとさわやかさ、「僕が一番欲しかったもの」 の淡々とそして確信に変わるような歌い上げ方にぐっときます。 星1つ分かけているのは、彼の行き先が見えないから。そして、最高峰にもっと近づいて欲しいから。 カスタマーレビューピックアップ 初期の名盤「君は僕の宝物」のように一曲残らず完成度が高いとまではいかないものの、やはり素晴らしいアルバムを槇原敬之は届けてくれた。あの「世界に一つだけの花」がついに彼の歌で聴けるのも話題になったが、「Happy Ending」、「君の名前を呼んだ後に」など「おお!」と思わせるいい曲も聴き逃せない。何だかんだと事件があったり、批判を受けたりした彼だが、きっと不器用ながらも、心は広く大きく、優しい人なんだろうな・・・と思う。 カスタマーレビューピックアップ CMで流れていた『僕の一番欲しかったもの』が聴きたくて、手に取った。 最初に歌詞を見ていたのだけど、どの曲もとてもすばらしいと思った。 シングルの曲はもちろん『夏は憶えている』『Happy Ending』など良いき曲が多くて最近はずっと聞いています。 もちろん最後にはあの名曲。 カスタマーレビューピックアップ
数年前にドラマやCMの主題歌として使われており、その時から何となく 良い曲だなと思っていましたが、最も身近に感じたのは最近です。 あまりこの様な事を公開すべきでは無いのかも知れませんが 身近な人が亡くなって落ち込んでいた時 ふと街なかで流れていた曲がこのアルバムに収録されている 「僕が一番欲しかったもの」でした。 その歌詞を聴いて、思わず目頭が熱くなり、 熱いものが胸に込み上げてきました。 折角拾った素敵なものだけど、自分以上に必要としている人にあげてしまった 「結局そんな事を何度も繰り返し、最後には何も見つけられないまま ここまで来た道を振り返ってみたら− 僕のあげたもので沢山の人が幸せそうに笑っていて それを見た時の気持ちが僕の探していたものだとわかった 今までで一番素敵なものを僕はとうとう拾う事が出来た」 自分が死んだ時、人のため皆のために何が残せるでしょうか? 亡くなったその人も沢山の素敵なものを残してくれました。 その人の笑った顔や怒った顔、楽しそうな顔、色々な顔を思い出しました。 この歌は落ち込んでいた自分をなぐさめてくれ 人として生きてその道が最後に辿り着くその時、何が一番大切か教えてくれた曲です。 |
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