定価:¥ 3,000(税込)
特価:¥ 2,910(税込)
中古品¥2094 より
発売日:2006-08-30
売上ランキング:Musicで398位
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Amazon人気商品ランキング/徳永英明psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:188/総ページ数:19 最終更新日:2008/07/26 VOCALIST 2カスタマーレビューピックアップ 徳永英明のVOCALISTをはじめて聞いたのは 随分前 偶然 お店で流れていました。 ずっと購入したくて VOCALIST VOCALIST2 VOCALIST3と まとめて 購入しました。 自分が若い頃から知ってる歌や 歌いやすい曲ばかりなので 車の中で 歌っています。( ≧艸≦)繰り返し聞いても 飽きないし 選曲がgoodです。女性のキーに合わせたハイトーンボイスの徳永英明。 歌唱力がある人のカバーは やっぱり最高です カスタマーレビューピックアップ VOCALIST(1)はものすごいお気に入りですが、それに比べるとこちらはそこそこという感じがします。それでもBGMとして流していると、何だか懐かしくそして落ち着いた気分になれます。 特に「あの日にかえりたい」がいいですね。 カスタマーレビューピックアップ VOCALISTは1〜3まで聴きましたが、3作品の中で最もつまらないです。 選曲は良いと思いますが、しっとり歌っているのす、本人眠たいのか、なんだかさえません。パンチのある部分や盛り上がるところがまるでないのと、感情も伝わってきません。 VOCALIST1か3をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 例えば、50代以上の女の人の場合、まず間違いなく「いい日旅立ち」、「恋人よ」、「for you...」などの曲は耳になじみがあり、聞きやすく、好きでしょう。(私の母もそうです。) しかしながら、なかなかオリジナル音源の山口百恵や五輪真弓を聞くほどのものでもないと思います。そこでこの徳永英明CDを渡すと、上記曲以外にも「雪の華」や「瞳はダイヤモンド」なども当然受けがよく「この曲は誰の曲?」というふうに結構喜んでくれます。 カスタマーレビューピックアップ
このCDをきいたときには少しビックリ致しました。 まず、声が男性なのか女性なのか分からず、思わずカストラートを思い浮かべてしまいました。不思議な魅力があり、CDを2回連続聞き込んでしまいました。 女房に言わせると恐ろしく色気があると申します。 ここに挙げられている曲目は有名な曲ばかりですが、オリジナルの歌い手よりより歌詞で聞き手に迫ってきます。歌詞を非常に大切にしている歌手なのでしょう。おもわず他の2枚も発注してしまいました。 今までのファンからは怒られそうですが、久しぶりに興味をそそる歌手に出会いました。。 SKY(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 前にWOWOWで徳永さんとコラボしているのを見ました。 その時心に残ったのが、「藍」と「永遠の果てに」です。 お二人ともすごく楽しそうで、見ているこちらが嬉しくなりました。 今回のCDでもそれが感じられて、とても良かったです。 もちろん、「SKY」も大好きです。 ソロの3曲の中では、一番好きかな〜 カスタマーレビューピックアップ 曲はもちろん、特典もついてお腹いっぱい♪ ソロシングルでは、毎度のことになりましたがスター☆の お得な映像が見れて爆笑してマス。 徳永さんとのコラボも良かったです カスタマーレビューピックアップ 何故この短期間にこんな素晴らしい曲を作ることが出来るのか、 凄く不思議です。彼の頭の中はどうなっているのかな…? 常にメロディが流れているらしく、家に300枚を越えるMDがあると 言っていましたが…。 最初にサビを聴いた時は「微妙かな…」と思っていたんですが、 何度も繰り返し聴いてるうちにドップリはまりました。 曲調は大橋くん独特のさわやかメロディーですが、 歌詞が毎度ながら深く、ドキッとさせられる文が多々。 映画の雰囲気にも合っているし、本当に素晴らしいの一言。 スキマスイッチと何ら違わないと言う方を結構見かけますが 毎日スキマスイッチを聴いているファンからしてみれば 歌詞、サウンド、全く違います。 はじまりの歌、ありがとう、SKY。 どれもスキマスイッチでは生まれなかった曲なので 今回のソロ活動は寂しくもあり、だけど嬉しい気持ちでいっぱいです。 大橋くんの音楽世界を見れたから。 アルバムも期待しています。 カスタマーレビューピックアップ スキマスイッチ大橋君のソロデビュー曲第3弾です。 注目の映画「ダイブ」の主題歌に起用されます! 一足早く聞いてみましたが まずイントロが格好いい!! はじまりの歌と少し似ていますが SKYの方が更にパワフルで力強いメロディーになっています。 そしてサビですが、 個人的には最初聞いたとき「普通かな?」と思いましたが 何度も聞くとだんだん良さが分かってきて頭から離れなくなります。 はじまりの歌の時も同じ感じでした。 パワフルで希望に満ちあふれた歌詞、メロディーです!! 7月にはソロアルバムの発売も決まりました! はじまりの歌のアレンジバージョンを含めた12曲が入ります。 こちらも非常に楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
今回は映画の主題歌ですね(^-^)/ タクヤクンもビッグになったなぁ♪(*^ ・^)ノ⌒☆ DIVE!!の原作を読んだんですが、とても面白いです! 一度読んで映画をみたほうがいいです! 3タイトル同時発売なんてやーばばばいです三 (/ ^^)/ さよなら 私の夏カスタマーレビューピックアップ
聞くことができます。 前作の、「孤独の向こう」がヘヴィな名曲だけに、 こんかいはライトにいくのでしょうか。 まだ夏は始まったばかり。 発売されるころは、まだ暑いでしょうから、この曲名で避暑? SINGLES BEST(初回限定盤B)(ボーナスCD付)
特価:¥ 3,500(税込) 発売日:2008-08-13 売上ランキング:Musicで1203位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
今回はベスト盤という事ですが、今までリリースされた曲はどれも珠玉の名曲ばかりなので素晴らしい作品だと思います。過去にベスト盤は何枚かリリースされてるので、特に「VOCALIST」シリーズからの新規ファンの方には良いアプローチではないでしょうか。 しかし自分が気にかかったのは・・・限定版が複数パターンある事。すごくファン想いな徳永さんがこんな企画するとは考えられないのでやっぱりそこは大人の事情だと思いますが・・・。せっかく良いアーティストの良い作品なのに、そこだけ残念です。 そこさえ気にしなければ最高の作品です。 抱きしめてあげる / 花束カスタマーレビューピックアップ 待望のオリジナルシングル、やっとフルで聞けました。派手さは無いのですが、聞けば聞くほど心に染み入るような優しさに溢れた曲です。ここ数年でぐっと魅力を増した彼の歌声は、優しく包み込んでくれるような心地良さで本当に癒されます。カバーアルバムの大ヒットに踊らされる事ない、徳永さんらしい愛に溢れた名曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 早速CDを購入し、自宅でじっくりと聴きました。 最近はテレビで歌うときもカバーが多く、それはそれで丁寧に歌われた美しい歌なのですが、オリジナルを歌うときの彼の持つ真骨頂とも言うべき味がライブでしか聴けず少し残念でした。 そして待ってましたのオリジナル。 歌い方は若い頃より深みが増しているのに、15年位前思春期真っ只中の時に聴いていた徳永さんの歌のようで、何故か心に染みる懐かしさを感じました。 決して派手な曲ではないけれど、いい曲です。 ジャケットも今までにはないような感じで、かわいいです。 懐かしいのに、徳永英明の何かこれからの光のようなものを感じさせる曲です。 カスタマーレビューピックアップ 自分は今高校生です。いつも洋楽ロックばっか聴いてるロック馬鹿です(笑) 邦楽にはほとんど目を向けず敬遠していました・・・ しかし、ある日の午後偶然テレビをつけた時に流れていた昼ドラの主題歌を聴いて衝撃を受けました。 邦楽もまだまだ捨てたもんじゃないなと。 以前から徳永さんはいいなと思っていましたが今回ので完全にやられましたね。 あの歌は彼しか歌えないと思います。 自然と聴き入っている自分がいました。 早くフルで聴きたいです!!! カスタマーレビューピックアップ 待望の新曲 本当に待っていました。カバーも好きな曲ばかりだったけど ずっと大ファンだった私は 徳永英明のメロディが聞きたくて聞きたくて昼ドラから流れた声に 大興奮でした。 欲言えば昼ドラの主題歌は残念だけど それもカバーで売れたせいですかね、、、とにかく早くフルで聞きたーい。 カスタマーレビューピックアップ
偶然ついていたTVから聴こえてきた素敵な歌。 振り返ると昼ドラのオープニング映像。 まだ一度しか聴いていないけど、忘れられない歌詞と歌声。 彼の歌声が放つパワーは、放送時間も番組内容もメディアも超越している。 月9じゃないと売れないような曲とは違う。心に残る消費されようのない歌。 カバーアルバムの大ヒットが続いたあとの久々のオリジナル。オトナの恋の歌。 早くもすごい実力を発揮しそう。発売日が待ち遠しい。 シングルコレクション(1986~1991)カスタマーレビューピックアップ 昨今、一連の『VOCALIST』シリーズにより新たに注目を集めている徳永さんだが、「輝きながら…」(87年)でブレイクして以降の人気はすごいものがあった。女の子たちはもちろんだが、男のファンもけっこういた(オレも何枚か、ここに収められているシングルを買って、よく聴いていたものである)。 で、ここにきて「徳永さんの昔の曲を、まとめて1枚で効率よく聴きたいなー」と思っていろいろ考えてみた結果、好きな曲が一番多く入っている、このアルバムにたどり着いた。 13曲しか入っていないが、収録時間は65分ちょっとと長く、CDシングルの登場(88年)により、少々長い曲を出しても問題なくなってきた、時代の変化がよく表われている。 初期の楽曲の80年代バリバリの音色や、バラード系以外の楽曲にみられる彼ならではのノリなど、楽しめるポイントも数多い。 聴く人によって、それは懐かしさだったり、あるいは新鮮さだったりすると思うが、それぞれの想いを胸に、若き日の徳永さんのみずみずしい歌声を、どうか存分に堪能していただきたい。 カスタマーレビューピックアップ 昨年からVOCALISTで注目を集めた徳永さん… 1986年からデビューしていたとは知りませんでした。 80年代から90年代は私の子育て期間で自分の音楽から離れていました。 でも<壊れかけのRadio>はドラマで<夢を信じて>はゲームで<Revolution>はCMで… 徳永さんの歌声を自然に聴いていたことがわかりました。 おととしの紅白で「壊れかけのRadio」を歌った徳永さんをテレビで観てその声に魅了され今日に至ります。 この2ヶ月でCDを4枚購入「BEAUTIFUL BALLADE」「VOCALIST 2」「Revolution」そしてこの「シングルコレクション<1986〜1991>」です 毎日徳永さんの曲に癒されていますよ。これからも昔のCDを聴いてみたいです カスタマーレビューピックアップ また一まわりおおきくなった。 年齢的にすばらしいときである。 ハイトーンのかすれた声は夜の闇に溶け込み大人がゆったりとソファーに 身をゆだねながら聴くのに最適。 カバーの月バージョンと太陽バージョンは同じ作者か? なかなか洒落ている。 まーゆったりとして聴いてみましょう。ぜひどうぞ、、、 カスタマーレビューピックアップ 学生の時、徳永さんのラジオを聞いて、曲を知りファンになりました。 一時は、病気で心配してましたが、現在はカバー曲のアルバムで、また時の人となり、TVにも出られるようになり、とても嬉しく思ってます。 現在、売れているカバー曲もいいですが、やはりご自身の曲が私は、大好きですね。 レイニー・ブルーを聞いて、ファンになったものとしては、原点はそこにあり、カバーと一緒に、このデビュー当時のベストを沢山の人に聞いて貰いたいですね。 カスタマーレビューピックアップ
オリジナルはバンダイミュージック・エンタテインメントから1998年11月に発売されたもので、バンダイミュージックが解散し、それまでの徳永氏のアルバムが軒並み廃盤となっていたものを、現在のレーベルが再販している内の一枚です。 実はこのシングルコレクションの二枚とも、徳永氏が「Rainy Blue〜1997 Track〜」発売後にスペインに渡り、一年間の事実上充電期間に入っている中で、バンダイミュージック側が独自にこのアルバムを企画編成したものだと言われています。 徳永氏本人もこのアルバムについては当初知らず、インデックスカードにも、徳永氏のオリジナルスナップショットは一枚もないので、そういう裏事情があるのを窺い知ることが出来ます。 徳永氏のシングルA面の軌跡を手っ取り早く辿るならばこれが手堅いのは事実です。ただ、シングルのB面(C/W)にも良い曲が多いので、そちらも聴いてみたいというのであれば、発表されている他のアルバムも手にする必要があります(それでもやはり未収録曲もあるのですが) ベストアルバム「INTRO II」にも収録されている「夢を信じて」は、アレンジヴァージョンなのに対し、こちらの方はシングルヴァージョンで収録されています(全曲シングルのリマスタリングで、アレンジ等はありません)。 徳永氏歴代シングルの中でミリオンセラーとなった「夢を信じて」のアルバム収録は事実上、これのみなので、夢を信じてを聴くならば、このアルバムが最適だと思います。 青春歌年鑑 90年代総集編
特価:¥ 2,757(税込) 発売日:2004-11-03 売上ランキング:Musicで5536位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 青春歌年鑑総集編も90年代にてトリである。50年代は手も足もでず、60年代はリアルタイムでないだけに素直に楽しめ、70年代はリアルタイムと追体験でほどよくいい感じ。80年代は青春期真っ只中のリアルタイムで、正座して聴いてしまいました。で、90年代。すでにCDに移行し、音楽も多様化、ジャンルの枠組みも曖昧になった時代。 当然、CD2枚組で語り尽せるわけもないのですが、問題は多くの方が指摘されている通り、この選曲でしょう。見事に偏っています。ビーイング系、TVドラマ主題歌、「ロード」、「LOVEマシーン」、「夜空ノムコウ」、「だんご3兄弟」は?ドリカム、MISIAは?…きりがないです。まだまだ最近の事なのでレーベルの折り合いがつかなかったとも推測できますが、某レーベルのエゴが表に出すぎな感もあります。中にはこの選曲でど真ん中ストライクの方もいるでしょう。勿論、納得できる部分もあるし、「あの頃」に連れて行ってくれる曲、見事に時代を映している曲もあるわけで…。ただ、60、70年代に比べると、どの世代からも愛される曲は少なくなり、一世代限定のような曲が増えているように思います。この「偏り」こそが90年代なのだ、と言い切るのは簡単なのでしょうが、なんか寂しい気もしてしまいます。 カスタマーレビューピックアップ 80年代の総集編は、誰もが知ってる永遠の名曲ばかりを集めた中身の濃い納得のいくオムニバスとして学生である僕も何度聴いても飽きないなと思ったのですが、90年代は一番、シングルの売上が上昇して、ミリオンヒットが次から次へと出た時だったので、そのたくさんのヒット曲をこの一枚に絞るのは無理があると凄く思いました。収録曲から見ても、90年代に大活躍したチャゲ&飛鳥、DEEN、ドリカム、サザン、B'Z、スピッツ、ミスチル、GRAYなど言い出したら切りがないくらいたくさんのアーティストがたくさんの名曲を残しましたが、これらのアーティストの名曲が入っていないのは絶対考えられませんし、何か中途半端な総集編になってしまったのではないかなと思いました。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズ年代ごとにレーベルが違うんですね。 90年代版は異様な偏りっぷり。でもレーベルを見ると頷けます。 自分のレーベルの曲を集めて90年代総集編とは、いかにもこのレーベルならでは。 しかし、ある意味このレーベルに踊らされた時代=90年代なのかも。 当然名曲も入っているが、間に興ざめの曲もあり全体としてまとまりが無く時代に浸れない。 カスタマーレビューピックアップ 「青春歌年鑑 90年代総集編」,1990年代の数多くの大ヒット曲・名曲を集め,収録したものです。 ドラマなどの主題歌に採用された曲もたくさんあり, またまた,このCDも聴きごたえのある『青春歌年鑑』です。 しかも,値段が『お手ごろ価格』といった価格でしょうか? 安いですね!! みなさんにお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
年代でまとめた編集が好きで、このシリーズは気に入っています。90年代10年間で30曲の選曲ですから、好みが分かれるのは致し方ないでしょう。あまりこまめにCDをお買いになっていない方むきでしょうか。私の場合は、知ってる曲70%程度で、聞いて思い出したのは90%です。あっこれか、とかあ〜、あったあったという体験も結構楽しいものです。 BEAUTIFUL BALLADE~20th Anniversary Super Ballad Single Best~
特価:¥ 2,475(税込) 中古品¥1470 より 発売日:2006-02-22 売上ランキング:Musicで14318位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Ballade of Ballade以来ともなる徳永さんのバラードベストアルバム。前作がデビューアルバム「Girl」から1997年当時の最新アルバム「bless」までの選曲だったのに対し、今回のベスト盤は、20周年記念という節目もさることながら、それまでのアーティスト人生でよく引き合いに出されるように、本当の意味で徳永さんが強い影響を受けたナンバーを揃えたと言っても良い。 昔からの徳永さんのファンや、他のアルバムを持っている人からすれば、些か物足りないものがあるのは確かかも知れないが、それこそ、徳永さんにとって「レイニーブルー」,「最後の言い訳」のように今も変わらずに大事にしている曲もあれば、「輝きながら…」,「風のエオリア」のようにやっと大切なものだったんだと思うようになった曲もある。 「青い契り」は、スペインで1年間充電滞在してからの復帰第一弾として有名。 徳永さんのベスト盤によく収録されている「LOVE IS ALL」は徳永さん曰く『初めてラブソングらしいラブソングを書けた』、かつこの詞の世界は究極の愛である。と言う。90年代前半の徳永さんが「壊れかけのRadio」,「永遠の果てに」のような、比較的重いメッセージ性の強い作風の中にあってこの曲が書けたことが、よほど自分自身にとって大きな事だったんだなと言うことがわかる気がする。 アルバム未収録だった、飛鳥涼さん提供の「心のボール」以外はシングルA面曲が並ぶが、偶然かどうか、3曲が徳永さん自身指標としてきたアルバム「REALIZE」からの抽出となっているところに、そのことに対する裏付けともなっていると言えよう。 そう言った視点、徳永さんの20年間の活動や考え方から見れば、このアルバムはまたひと味違う、徳永流のメッセージソングともなりうる。簡潔に、Ballade of Balladeの凝縮盤として見ても良いだろう。 カスタマーレビューピックアップ 徳永英明の曲はCMで始めて聴きました。 凄く気に入り、購入した過去を思い出す。 歌声が凄く好きなんです。 これ、お奨めです。 カスタマーレビューピックアップ 私は徳永英明のCDを2枚しか持っていませんでした。先日、薬師寺のライブに行き、あまりの素敵な歌声に改めて夢中になってしまったわけです。特にラストの「レイニーブルー」を聴いた時は涙が溢れてきました。生歌声には勝てませんが、CDもなかなかのものです! カスタマーレビューピックアップ 徳永さんの曲には、独特の透明感があると思います。 歌詞も曲も心を惹きつけられる、すごい魅力があります。 人のカバー曲もすばらしいけれど、私は徳永さんのオリジナルの歌の方が断然好きです。 切なくて、力があって、優しさがあって、心を癒してくれます。 このアルバムは昔の懐かしい曲から、初めて聴く曲まで、徳永さんの歌のすばらしさを存分に感じることができました。 本当に大好きなアルバムです。 徳永さんのオリジナルを初めて聴く方には、特にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
『徳永』さんの声は切ないのに、ほんとに心地がいいですね。バーラードベスト、私的には最強のアルバムです。 私の年代的に、曲はほとんど何となく知ってる程度でしたが、いい曲に新しい古い、ましてや聞く年齢など関係ないのだと改めて痛感しました。 横になり目を閉じると。まさに無になれる瞬間。心地よく眠れます。 若い人にもぜひ聞いて欲しい曲だと思います。 愛が哀しいから(通常盤)カスタマーレビューピックアップ
徳永さんが2008年4月9日にマキシシングル「抱きしめてあげる/花束」をリリースして以来薬師寺ライブ(DVD)を経て本作品「愛が哀しいから」を7月16日にリリースする事になりました。カップリング曲の「ことば」も全くどんな曲調なのか予想もつきませんが恐らく最高の徳永節を披露してくれる作品である事を期待しています^・^)徳永追っかけファン歴8年の私にとって重要な一枚になることを望んでいます♪オリジナルアルバムもそろそろ出す頃でしょうかね?! シングルコレクション(1992~1997)カスタマーレビューピックアップ オリジナルは1998年11月発売。バンダイミュージック・エンタテインメントが解散し、徳永氏のアルバムが軒並み廃盤とされ、移籍した音楽会社のレーベルが復刻したものである。 「Rainy Blue〜1997Track〜」を発表した後、徳永氏がスペインに滞在していた期間(いわゆる充電期間)中にバンダイミュージック側の独自企画として発表されたシングルベストアルバムなのだが、徳永氏本人はそれを知らなかったと言われています。 「REALIZE」や「JUSTICE」,「honest」,「remind」などのように、アルバムのコンセプトを大切にする徳永氏にとって、「INTRO」のようにベストアルバムでさえもそれを重んじる彼が、当時ただのシングルA面の羅列であるベストアルバムの企画が仮にもたらされたとしたら、困難な答えが返ってきただろうと推察できるエピソードである。 特に「SMILE」については特別な思い入れがある曲だと言われ、アルバム「bless」にさえも収録が危ぶまれたと言われている分、このアルバムの意義はまた違う。 アーティスト・徳永英明の軌跡を辿る分には手っ取り早いアルバムだとは思うのだが、彼自身がどういう心境や変遷を経て現在の徳永英明でいるのかを知るにはやはり他のアルバムを聴く方が良いし、個人的にはB面の曲にも名曲と呼べるタイトルがある。 全曲がシングルのオリジナルヴァージョンでリマスタリングされているため、音質は極めて良くなっているのは嬉しい。ボーナストラックの「今はさよならだけを言うけど」はシングル「最後の言い訳」のC/W。奇しくも当時外国に旅立つ徳永英明が、ファンに伝えるために収録したとも受け止められるにくい選曲だ。 カスタマーレビューピックアップ 大昔、カセットテープで聴いていましたが、いつの間にかそれは失くしました。 そして、あれから10年以上経ったと思います。 それでも、ふと頭の中をよぎる彼の曲。 どうしてもまた聴きたい!あの曲!あの声! そして、やはり期待を裏切らなかったのが嬉しい! カスタマーレビューピックアップ こんなに良いトコ取りでいいのだろうか!と思ってしまう程、贅沢に徳永英明の今までで一番良い時期がギュっと詰まった一枚。 1992年~1997年。これが今まででは黄金期と呼べる時期ではないだろうか。ファンにとっては納得の一枚であることは言うまでもなく、徳永英明をこれから知ろうという人には是非ここから入って頂きたい。この時期の作品を集めた=『ベスト版』とも言えるであろう。 作品の完成度の高さもそうだが、声の質もこの時期を超える時期に出会ったことが無い。私の感覚では、このアルバムの時期こそが、徳永英明の頂点だ。 アルバムで言うと丁度、「ノスタルジア」「イントロ2」「太陽の少年」「ブレス」の時期。こうして見ると、長い歌手生活の中、かなり『時期』によって作品の出来に偏りがあることに気付く。気付いたなら尚更、このアルバムを逃す手はない。 13曲目のボーナストラック「今はさよならだけを言うけど」は「最後の言い訳」のカップリング曲だったもの。なぜこの曲をここに?と思う選曲ではあるが、おまけっぽい要素で考えるとちょっと可愛い選択。あまりにマイナーな曲だし。 一曲一曲取り上げてここに書くまでもない。全ての曲が星5つの出来なのだから。そしてこのアルバムも、迷うことなく星5つ! カスタマーレビューピックアップ 非常に優秀な曲が詰まっています。徳永英明の歴史の中でこの時代が最も充実した名作を生み出しています。「もう一度あの日のように」「僕のそばに」「永遠の果てに」「SMILE」「誓い」あたりは徳永らしいキャッチなバラードですね。また今作では数あるレイニーブルーのバージョンの中で最も愛される「Rainy Blue(1997track)」が収録されています。手軽に彼のおいしいところを楽しめるかと思います。一方この時期を代表する名曲といえば「未来飛行」。プロペラが回りだし、ミディアムテンポが刻まれ始めるとバラードだけでない徳永の心地よさを体験されるんじゃないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムの中に入っている「僕のそばに」という曲この曲は素晴らしくいい。ぜひ一度聞いてみよう。 |
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