定価:¥ 3,500(税込)
特価:¥ 3,060(税込)
発売日:2007-03-16
売上ランキング:Musicで835位
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Amazon人気商品ランキング/川井郁子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:38/総ページ数:4 最終更新日:2008/09/08 The Violin Muse~The Best of Ikuko Kawai(初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 3,060(税込) 発売日:2007-03-16 売上ランキング:Musicで835位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 口を半開きにしてヴァイオリンを奏でる没我の表情。曲にふさわしい着物やドレスの艶やかさ。川井郁子さんは、本当にステージ映えのする人ですね。彼女がとても色っぽく見えた10分ほどのDVD、「花音(かのん)」と「ザ・ヴァイオリン・ミューズ」を弾く姿を捉えたDVD(2007年1月29日 Bunkamuraオーチャードホールにて収録)が、とてもよかったです。 2008年に発売されたアルバム『新世界』を除く六枚のCD、『レッド・ヴァイオリン』『ヴァイオリン・ミューズ』『インスティンクト』『オーロラ』『嵐が丘』『ラ・ジャポネーズ』から16曲を選んだベスト・アルバムのCDでは、川井さんの情熱的なヴァイオリン演奏が素敵でしたね。なかでも、「水百景」「恋のアランフェスレッド・ヴァイオリン=v「ラスト・タンゴ・イン・パリ」「インディゴ・ワルツ」「ヴォイス・オブ・ザ・ウェイブス」の五曲がよかったなあ。惚れ惚れするような弾きっぷりに、「WOW!」 なお、「ザ・ヴァイオリン・ミューズ」のベースになっている二曲のうちの一曲、ヴィターリの「シャコンヌ」には、グリュミオーのヴァイオリン、カスタニョーネのピアノによる、実に美しい名演奏があります。機会がありましたら、ぜひ聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 川井郁子さんの大ファンだが、今度のアルバムの選曲を見て すこし購入を躊躇している。 理由は、過去に出たDVDアルバムと重複する曲があるからだ。 「水百景」「ジュピター」「ラスト・タンゴ・イン・パリ」 「ザ・ヴァイオリン・ミューズ」「エル・フラメンコ」等だが 新しい演奏方法であれば、新鮮でもありそうだ。 とか何とか言いながら、結局購入する事になりそうだが。 カスタマーレビューピックアップ テレビやラジオでも活躍される、川井郁子さん。 いわずもがなの、日本の美人音楽家のおひとり。 演奏は情熱的で、色っぽいといってよいと思う。 このCDには、TV主題歌で使われたサンクチュアリー、 CMで自らかなでたサマーストームなど、聴き応えのあるものばかり。 DVDで映像を見れば、ミューズとともに陶酔できます。 よい曲集です。 カスタマーレビューピックアップ 川井さんの音楽をじっくりと聴いてみたいと思っていたので思いきって買いました。 クラシック音楽は皆そうだと思うのですが、川井さんのヴァイオリンも高級オーディオで聴かないとその良さを十分に満喫できないようです。私の中途半端なコンポでは少し足りない。 ビジュアル的な魅力の大きい彼女ですから、DVDのほうは満足できました。 DVD単体もいくつか出てるようですから、これから川井さんの音楽を聴いてみようと思う人にはDVDのほうがいいかもしれません。 でも、この音楽はやはりコンサートで直に聴くのが一番いいでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ
CD店で試聴しました。川井さんの事はあまり詳しく知りませんでした。テレビで見た事のある、美人バイオリニスト? ふうーん、どんな音なんだろ、、と始めは冷やかし半分でした(すみません)。結局、衝動買いしました。3500円はCD2枚組が買える値段ですが、こちら1枚でも16曲は量的に十分な気がします。もう1枚はDVDで2曲、着物とドレスのステージ演奏が入ってます。川井さんはDVDも何枚が出ているようなので、CD+DVDでこの値段はよく考えるとお買い得かもしれません。音、旋律、ビジュアル、の三方向から川井さんがわかるようになってます。作品は1つ1つの曲想が際立っており、それぞれにこめられている情感、表現がリッチですね。多面性、多彩さを感じます。全16曲中、10曲が彼女の作曲によるもの、というあたりが川井さんを正しく認識するヒントかもしれません。これから川井さんを聴いてみたい人にはベストな一枚でしょうね。 深呼吸の必要カスタマーレビューピックアップ たったの五曲と思ったら大間違いです! どれも渾身の楽曲揃いです。『深呼吸の必要』のスーハーがスーパーって変わる発想が斬新でこの曲を仕事の前に聴くとやったるで〜!って気分になります。『ラビュー』は女性ならではの視点で歌われるポップな曲。『つまさき金魚』はスローテンポで最後の『あなたを嫌いになれますように』と言う歌詞が切ないバラード。『天の川』『SUPERECHO』も夏らしい曲です。 よくよく考えてみたらいずれも夏ソングでは?とにかく名都さんの魅力満載のミニアルバム聴いてみて下さい! カスタマーレビューピックアップ
彼女の歌を生で聴いたことがある人のほとんど全てが、この新作を待ち焦がれていたのでは? …といえるほど、1作ごとに進化して新しい色を魅せてくれるなっちゃん。 今回も期待を裏切らない、いえ期待以上の作品になってると思います! アルバムタイトル「深呼吸の必要」、理屈抜きで大好きです。キャッチーな曲ながらもひたむきな想いが感じられるのは、本格的にメジャーの世界へ進出していく彼女自身の意気込みでもあるのかも。既出のシングル「青の向こうに〜」は女の子同士の友情を描いたものだったし、恋愛感情や客観性のない自己葛藤のような歌ばかりが流行っている中、輪郭のはっきりしたこんな歌たちを創れる甲斐名都という存在は貴重だと思います! 「つまさき金魚」の、恋しい夏が滴るような世界観は若い女の子達必聴の泣けるラブソングだし、「ラビュー」「天の川」も、それぞれに傑作なんだけど、驚かされたのはラストの「SUPER ECOH」でした。 日常的な風景から生まれるものや想いを切り取ってただ直裁に表現することだけを「等身大」と呼ぶのなら、なっちゃんはこの歌でそれを大きく超えた気がします。はじめは拙くさえ感じられる主人公(なんと「星」です!)の「独白」があまりに切なくて、暗い大宇宙に心細げに漂っている孤独感が何度聴いてもずぅんと胸に迫ってくるのです。 でも、ラストに向かい愛を求める力強い叫びへと変貌してゆくその瞬間の歌声に、彼女のパワーと底知れない可能性を感じました。孤独と絶望を背負いつつ地上の愛する人との絆を信じた「星」の叫びをこんな詞に、曲にできるとは。なっちゃんはどれだけ空を見つめたことだろう。名曲だと思います。 多様な魅力と可能性に溢れた一枚。1人でも多くの人になっちゃんのこのアルバムを聴いてほしいです。 ポエジーカスタマーレビューピックアップ 以前のアルバムからすると、全然違います!奥村さん自身も成長し、それが音によくでています☆表現の幅が広がり、以前の演奏はまだ少女のような、そんな演奏でしたが一皮むけて、本当に素晴らしい演奏です(^o^) 個人的にはシェトランド・エアが大好きです☆次回のアルバムも期待しています(^-^)v カスタマーレビューピックアップ 奥村愛の美しいヴァイオリンの音(ね)は健在であると思った。 CDの値段が高いという批判に応えるには、もう一つ核になる(大)曲を入れる必要があるかもしれない。が、私には現在のままで満足な内容である。甲高くならず芯があり、澄んでいるが豊かな音色で語りかけてくるところは、奥村ならではのものと思う。腰高にならないので、気持ちよく聴ける。奥村ファンはこの音色に心の安らぎを求めているのであろう。少なくとも私の場合はそうだ。 ライブには何度か行ったが、CDよりさらによい音で演奏する。特に、最近のライブ(福岡)では、コンサート会場の音響もよかったが、それだけでなく、以前より表情が増し、乗りもよく楽しめる内容であった。 CDの録音は、同種のCDで眼前で演奏しているように輪郭がはっきりした録音があるということは、今回は僅かに輪郭や定位がクリアでないのかもしれない。しかし、それは微小レベルの問題であって、通常の鑑賞では問題ないと思われる。 カスタマーレビューピックアップ
奥村愛の固定ファンはもちろん、クラシック初心者にも好感されやすいCD。ジャンルを問わず、気軽に聞き流したい向きには良い。J−クラシックアイドルの役割は果たしているだろう(4歳の子持ちでアイドル扱いは憐れだが)。ただ、3000円の価値があるのかどうか。 奥村のいう「どクラシック」の曲は、抜粋曲を含め多く見積もっても3曲しかない。ソリストとして活動し、CDを6枚も出しながらコンチェルト(全楽章)の録音がないのは変わっている。ベスト盤でもないのに抜粋というのも珍しい。 指揮者はクラシックの指揮者というより、ゲームのサウンドトラックなどを手がける「マルチ」な人物。クラシックから幅を広げ、クラシックらしきモノに落ち着くパターン――奥村と釣り合いが取れているが、クラシックCDとして3000円の価値はない。また、奏者の自負する“クラシック畑”のフィドルは中途半端で、クラシックらしきモノだから3000円で良いというわけでもなかろう。 一方、ピアニストで作曲家の加古隆の参加は心強い。 「ポエジー」をグリーンスリーヴスの編曲と書いているレビュアーがいるが、正確にはそうではない。この曲は中間部のピアノと弦楽合奏が印象的で、奥村のヴァイオリンはむしろ脇役かも知れない。「黄昏のワルツ」はコンピレーションCD「image」等にも収録されているが、雑音が多い。この点は今回改善されている。ただし、新たな編曲が加えられ、今までの曲とは違う点には注意が要るだろう(個人的には原曲の方が良い。初めてこの編曲版を聴いたとき、編曲部を真面目に雑音かと思った)。「明日への遺言」は、オリジナルサウンドトラックにもオマケとして収録されている。 ボーナストラックの「愛のあいさつ」は、音源の違いによる音の違いが顕著。この曲は奥村周辺では代名詞的に使われているが、やめてもらいたい。 それにしても、「プライベートも充実して」などという宣伝文句は初めて見た。革新的なJ−クラ文句である。 小さな花~アマポーラ
特価:¥ 2,661(税込) 発売日:2008-01-30 売上ランキング:Musicで21099位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
寺井尚子のリードアルバムだが、軸足はカルテットのバンドサウンドに置かれている。メンバー同士が刺激しあい、触発しあいながら、音による緊密な会話を交わす。レギュラーバンドのような分厚いトータルサウンドが楽しめる佳作だ。 ロマンの薫りあふれるタイトルチューン『アマポーラ』、熱情をかき立てられる『マイ・フェイヴァリット・シングス』、体全体がリズムを刻みだす『ザ・マン・フー・インヴェンテッド・ジャズ』、深い哀感に満ちた『スプリーン』、ラテンのリズムが軽やかな『トリステーザ』、悲しく美しいメロディを寺井が情感豊かに歌う『小さな花』、ピアノ・北島直樹作曲による小気味いい『グッド・ラック』、同じく北島作曲のビル・エヴァンスを思わせるメランコリックな『たそがれ』。 超アップテンポでスウィンギーな『ペント・アップ・ハウス』、このカルテットの特徴である「バンドサウンド」が一番よく表われているベース・店網邦雄作曲の『モンパルナスの思い出』、慈しむ気持ちを惑星スケールで表現した寺田尚子作曲の『地球』、4人の音の主張がぴったりとまとまった『パーディド』、パーカッションのラテン・フレイヴァーが心地いい『アマポーラ(ショート・ヴァージョン)』。 以上、全13曲。全体として大人っぽく、内に秘めた情熱が感じられる仕上がり。寺井尚子のヴァイオリンは、感じるままを「これが私のジャズよ」と、けれん味なく歌っている。他の3人も、『マイ・フェイヴァリット〜』『グッド・ラック』『モンパルナス〜』でピアノ、『スプリーン』でベース、『ペント・アップ〜』でドラム・中沢剛のソロが聴かれるが、どれも控えめだ。アルバム全体も印象として演奏がおとなしい。ただ、それはこのアルバムが起点にすぎないからだろう。「寺井尚子カルテット」は、よりダイナミックなプレイが堪能できるライヴでこそ聴きたい。そう期待させてくれるだけの魅力は十分だ。 ジャケット写真、あまりに芸がなくて星ひとつマイナス。 PRIMO(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 2,854(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:Musicで2562位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 神尾真由子さんは彼女が15歳のころ初めて聴いて、このときはモーツアルトの協奏曲でしたが、初々しく、天から天使が降りて来たかと思わせる演奏でした、その後ジュリアードで学び、ザハールブロンに師事後大変身しました、とてもエネルギッシュで情熱的になりました、。その結果がチャイコン優勝。 年末に「カルメン幻想曲」を聴きましたが確かに飛ぶ鳥を落とす勢いがありました、情熱的な熱っぽさが少し聴いていて負担に感じることないではありませんが、年輪を重ねて次第にこなれてくるのではと期待しています。諏訪内晶子さんも30歳を超えて、コンクールの覇者という鎧をぬぎすてて、とても味わい深い人間的な演奏に変化しています。 このCD,ですが、書き込みを読みますとレコーディングが良くないとご意見が多いので、これは、よく起こりえることですが、購入は控えました。神尾さんの旬はこの先かとの思いもありますし、、、、、。 カスタマーレビューピックアップ 演奏は流石というところです。 もっと聴いてみたいと思わせてくれました。 ですが、レコーディングの品質がかなり悪く、聴いていてとても歯がゆく、はっきり言って疲れます。 音のバランス、調和のとれてないところが目立ち、というよりも演奏よりも気になるレベルで。。。 演奏が良いだけに非常に勿体ないなって思いました。 カスタマーレビューピックアップ 彼女はヴァイオリンを美しく鳴らす事と、生々しく鳴らす事をテクニックとしています。 乱雑に感じる部分は、聞き手が新しい技術に耳が慣れていない証拠。 ヴァイオリニストによくある、美しく、ヌラヌラと、タメやコブシ・・・を一掃し、曲にスパイスを与える! こういう弾き方を計算してする弾き手は、ここ数年の新人では彼女だけではないでしょうか。 素晴らしいとしかいいようがないでしょう。 録音については、あえて注文つけるなら、ピアノの音質ですね。 ピアノの中低音が音量、音質とも魅力がないのと、ピアノのみホールトーン(リヴァーヴ)が聞いていて 立体的な音色のヴァイオリンとアンバランスと感じます しかしそれを吹き飛ばすほどの彼女の演奏は持っていて価値ある録音と思います。 もちろん買いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ チャイコフスキー(ワルツ、瞑想曲)、カルメン幻想曲について。 いずれの演奏も出だし、最初の2〜3分は情感溢れている。しかしその後が急速に平板な演奏となり、集中欠如を感ぜざるを得ない。 ショーソンの詩曲について。 残念だが、単に楽譜をなぞっているだけで、神尾氏が何を表現したいのか、全く伝わってこなかった。平板な演奏というのではなく、音大受験生向けの模範演奏を聴いているようだったというのが正確だろうか。 シマノフスキの演奏について。 湧き上がるような旋律がこの楽曲の特徴だが、最初から高い位置から始まってしまっており下から上へというベクトルが見つけられない。うねるような旋律なのにストレートな旋律に聞こえ、メロディーを旋回させることも出来ておらず、これも難有。 イタリア組曲。 意外とまともに演奏できていた。しかしまともに演奏できていただけでは、プロと言えようか。作品の背景、作曲者の意図など解釈が浅く、もっと踏み込んだ演奏が望まれる。 それから情熱的という表現が良くこの神尾氏には使われる。しかしチャイコフスキーコンクールの演奏も含めてだが、前優勝者諏訪内晶子氏の演奏とは雲泥の差がある。諏訪内氏はかなり激しい演奏なかにも端正さを失わない、という演奏スタイルが定着し近年その傾向がますます顕著だ。 それに比べると神尾氏の演奏では情熱的?と首をかしげざるを得ない。私は随分おとなしい優等生タイプの演奏家と感じる。 後は他の方のご指摘どおり。録音状態が悪い。 いずれにせよ今後更に神尾氏が研鑽を積まれ、色々な人生経験を積み、より良い音楽を世に送り出してくれることを望む。 カスタマーレビューピックアップ
NHKのドキュメンタリーを見てダイナッミックで、 かつ繊細でまたあまく切ない音色にはまりました。 ヴァイオリンのことは無知に近い私ですが、 神尾さんの演奏は一音一音に魂が込められたようで、 一音も聞き逃すまいと集中してしまい、あっという間に 曲の世界に引き込まれていきます。そして聞き終わっても また何度も何度も聞いてしまうという、麻薬のようです。 新世界WBSソングス
特価:¥ 2,100(税込) 中古品¥1648 より 発売日:2008-04-02 売上ランキング:Musicで22387位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
2002年から放送されている番組のエンディングテーマ曲を収録しています。 収録内容は、以下の通りです。( )内は放送期間を示しています。 1. FREEDOM/ 福山雅治 (2007年4月2日〜2007年10月4日) 2. home/ 徳永英明 (2006年4月〜2007年3月) 3. クリスタルドリーム/ 小野リサ (2005年4月〜2006年3月) 4. ふれあう時を信じて/ 五輪真弓 (2004年4月〜2005年3月) 5. 明日/ 小田和正 (2003年4月〜2004年3月) 6. やさしい人よ風に舞え/ 加藤登紀子 (2002年10月〜2003年3月) 7. 遠い夜景に/ 小椋佳 (2002年4月〜9月) 8. みどりのささやき/ 水牧あさ実×三村奈々恵 (2007年4月〜2008年3月29日)-土曜版 9. 誰よりも/ ケイコ・リー (2006年4月〜2007年3月)-土曜版 10. 光と風のミューズ/ 川井郁子 (2003年10月〜2004年9月)-土曜版 11. ダフネの夢/ coba (2002年10月〜2003年9月)-土曜版 現在のエンディングテーマ「群青〜ultramarine〜 / 福山雅治」や、土曜版の一部のエンディングテーマは収録されていませんが、各々を買うより得だと思います。 名曲ばかりなので、是非一度聞いてみてください! ハレルヤ~サマー・オブ’86~
特価:¥ 3,000(税込) 中古品¥2620 より 発売日:2008-06-18 売上ランキング:Musicで27558位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
サッパリ系白人ヴォーカルのような歌い方全盛の日本人女性ヴォーカルに挑むがごとく「真っ黒」「ブルージー」なヴォーカルを聴かせる安富祖の新盤。もともとR&B系の歌手だったようだが、このアルバムはR&B調を前面に押し出している。日本人とは思えない敦賀明子のオルガンを入れるなどアルバムの「作り」も丁重。日本を代表するベーシスト井上陽介のアレンジもいい。サマータイム、ハーレム・ノクターンなど、実に濃厚な歌い方。シャンソンの「愛の賛歌」まで、R&Bになってしまうのは、安富祖の「DNA」だ。特に11曲目の「あなたは愛を知らない」を聴くと、心の奥底が震えてくる。昨今の白人ヴォーカルのような日本人歌手が軽薄に聞こえてくる。じっくり聴きたい一枚。当然の★★★★★(松本敏之) ラ・ジャポネーズ(La Japonaise)
特価:¥ 2,893(税込) 発売日:2006-09-27 売上ランキング:Musicで5813位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 色々なヴァイオリニストのアルバムを聴いて来ましたが、川井さんの弾き方は、やわらかく、抑揚があってとっても美しかったです。 日本の名曲の持つ美しさ、優しさ、はかなさを見事に表現されていて感動しました。 もはや川井さんのヴァイオリンは、楽器ではなく「魂」。 歌うように、自由自在に音楽を奏でています。 ここに収録されている曲はほとんどが有名曲ですが、これらを知らない若い世代の方達にも、是非聴いていただきたい1枚です。 寝る前に目を閉じて聴くと、1日の疲れがスーッと抜けて行くような癒されるアルバムです。 小泉純一郎さんも推薦しておられるようです。 カスタマーレビューピックアップ 新しいアレンジで、日本の曲を楽しめるこのアルバムは かなり良かったですよ。特筆すべきは「さくらさくら」 この儚くも美しい演奏だけで、このアルバムを買って 良かったと思ってます。 カスタマーレビューピックアップ
さくら、浜辺の歌、赤とんぼ等誰もが知っている、懐かしい日本の叙情歌の世界を川井さんらしく表現しようとする意図とアルバム自体のまとまりは良いと思います。 アルバムによりテーマが違うので過去の川井さんの作品と比較してはいけないのかもしれませんが、正直なところ物足りません。 理由としては、川井さんによるオリジナルが1曲、叙情歌の世界に通じる川井さんらしいオリジナル曲がもう少し入ってれば...と思ってしまうのです。 嵐が丘(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ このCDは私にとって川井郁子さんの音楽とのはじめての出会いでした。 店頭で試聴した際、「嵐が丘」を聞いて作品の世界に引き込まれてしまい、「嵐が丘」のストーリーを知らないのにその情景が浮かぶようでした。 2曲目は原曲も大好きなラフマニノフのピアノ協奏曲第2番」のアレンジ。まるで大河ドラマを見ているみたいでした。 普通クラシッククロスオーバーの作品というのは好き嫌いが別れたり、原作のイメージからの距離感が受け入れられるかどうかが微妙なものが多いですが、川井さんは完全に自分のものにされていて、なんだかオリジナルを聴いているような気になります。 これ以前の作品も知っている人が聞くとそれまでのラテン系なパッションあふれる演奏とはまた違っていて、そこがこのCDに対する評価の分かれ目になってしまうようです。私自身その後彼女のアルバムをいくつか買いましたが、確かに初期の作品とは違っていますが、どれをとってもオリジナリティあふれていていろんな表情の川井郁子を見ることができてすばらしいと思いました。今後の作品も期待大です! カスタマーレビューピックアップ 当然の事ながら、ご自身が作曲の「嵐が丘」「水百景」が、ウリと言うアルバムだが彼女自身が編曲した1960年代にブームとなった ラテンイージーリスリング「エルチョクロ」「死ぬほど愛して「ジェラシー」等の出来が極めて良く新鮮である。 ストラリヴァリを手にした最初のアルバムと思うがヴァイオリンの音の伸びが極めて良い。大胆且つ繊細な音の世界に浸って戴きたい。 PS:私は存在している事があまり知られていない、松下の「AVギャラリー」で楽しんでいる。 カスタマーレビューピックアップ 2005年秋のコンサートツアーのDVDライブ。 私も大阪NHKホールで家内と共に観賞した。 収録されているのはオーチャードホールのもので極めて出来が良い。 全編のながれは、ラテンのヒット曲エルチョクロ、死ぬほど愛して (アモーれ・ミオ)、逢いびきのテーマ、栄光への脱出等を アコースティックに編曲し若い時代を思い出させてくれる。 もちろん、自身の作曲になる「嵐が丘」「アエル」等も聴き応えがある。 さて、蛇足になるが彼女のプロポーションの良さに加え余裕の 微少が絶えないのも心地よい。 ただし、アルバムのカバー写真はバストを誇張して修正してある様だ。 カスタマーレビューピックアップ タンゴの名曲エルチョクロも川井さんにかかると、かくも深い哀愁をたたえ、かつ熱く激しい情熱を吐露する官能・感動のほとばしりとなるものなのか.コンサートで聴いた時には、激しく感動し、涙が流れるのを止めることができなかった.38年間生きてきて感動して涙したのは記憶にないがそのくらい感動した!!.ジェラシー、ひまわり共に川井さんらしいセレクトで、哀愁的情熱的メロディーが美しく感動を呼ぶ.川井さんのエル・クンパルシータも是非聴きたい!!.アルバム全体としては前作オーロラと比べるとラテン系のアコースティックな響きが戻ってきたのがうれしい. カスタマーレビューピックアップ
いままでのアルバムと比べると、音が柔らかくなったかしら?と感じます。 川井さんはラテンのメロディやリズム感がお好きなようで、(コンサートでもそう仰ってました)「嵐が丘」も、非常にテンポの良い、それでいて全体的にまとまったアルバムになっているようです。 私はマッサージ業をしているのですが、音をしぼって部屋に流していると、 お客様はいつのまにか寝てしまいます。 「レッドバイオリン」や、「オーロラ」よりも、癒し的要素は高いようです。 音を大きくすると、ドライブのお供にもgoodだと思います。 |
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