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Amazon人気商品ランキング/小田和正psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:214/総ページ数:22 最終更新日:2008/07/27 Dear Mama feat.小田和正(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 何がDear mamaだよ!とんでもないマザーファッカーもいたもんですね。しかもfeat.小田和正(笑)さすが西海岸スタイル!やる事が違いますね!DSといいLGYといい邦HIPHOPは終わってますね カスタマーレビューピックアップ Dear Mamaももちろんいいんだけど 自分はEternalに今やられてます。 終始がなってんのも好きだけど、こういう スロウなのもいいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ よくもあんなに歌えるもんだ。 小田さんがいなかったら 間違いなくごみ曲 言葉に重みがない 売れたいだけだろ? カスタマーレビューピックアップ 商業的であれ、企画的であれども良い曲に変わりはないと思います。 正直ラップのリリックは他のアーティストの二番煎じ的な印象は否めないかも。 この曲は小田和正がサビメロを歌う存在の大きさにある。 例え安っぽいリリックでも小田和正が歌えば印象は変わる。 小田和正の偉大さを改めて知った一曲。 カスタマーレビューピックアップ
私はこのグループはほとんど聴いてなかったので、この歌も初めて聴きました。有線でかかってきたとき、とても気持ち良くなりました。インディーズから応援している方にはいろいろと意見があるようですが、小田和正のファンクラブ誌では大歓迎されています。メジャーデビューとはこういうことなのではないでしょうか。また、小田和正はオフコースのころから、アーティストの横のつながりを常に口にしていました。彼がベテランになってようやくそんな時代が来たようです。とにかく良くできた気持のよい曲なので、すべての人にお勧めします。 また、このPVもfeat.小田和正バージョンで、値打ありだと思います。 Standards/スタンダーズカスタマーレビューピックアップ レンタルショップで偶然目にした『STANDARDS』、知っている名曲ぞろいの内容なので…と思い、中西保志さんをよく知らないまま(実はあまり期待すること無く)借りてきたのですが、聴いてみて、大感動です。クオリティーの高さにビックリしました。最高です。オリジナルを損なうどころか、原曲以上とも思える上質の音楽!最高の歌唱力!洗練された大人の感性が光っている傑作だと思います。感動して、いい歳こいて涙が溢れてきました。このアルバムを知らない人は損をしていると思います。もっとどんどんアピールして、評価されて、大ヒットして欲しい作品です。 カスタマーレビューピックアップ カバーではあるがこの人が唄うとまったく別世界にいるようだ。 そこも心地がよい。女性のような歌い方もこの人なればこそであろう。 さまざまな曲にはリスナーという手ごわい人達がいる。 その人達にも媚らずに気持が入った唄い方は、まだ日本にもこのような人が いてよかったと思う。本と同じように音楽が好きなので、今時の曲はたいていが ジヤズやスタンダードナンバーには負けてしまう。 そのなかにして、キラリと小さな星屑ではあるが、未来を感ぜずには入られない。 良い曲です、ぜひみなさんもお聴きになるとよろしいかと推薦いたします。 カスタマーレビューピックアップ いつも聞いてる曲を,上質のオーディオで聞いて,いつもと違う感動を覚えた,ということありますか? このアルバムを聞いて,そんな感動を覚えました。丁寧に丁寧に…オリジナルの歌詞,メロディをトレースするように。 J-Popの名曲が輝きを増して「聞こえて」きます。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに聴いた中西保志の歌声は、極上のカバーアルバム。 相変わらずの素晴らしい歌声は、心に直接響いてくるようです。 アレンジも良く、見事に中西保志の曲にしています。 ボーナストラックの、自身の名曲のリメイク「最後の雨2007」も嬉しい。 手放したくない一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
最後の雨は大好きな曲で、ヒット後大阪で活動していたことは 知っていたが、アルバムが出てたとは知らなかったので即購入しました。 こいつは凄い。泣けます。しびれます。全てオリジナル越えです。 カバーアルバム・ブームもそろそろ下火かもしれませんが本作は買っても損はしません。 歌うま過ぎです。皆さん是非購入してください。お勧めします。 そうかな
特価:¥ 2,788(税込) 中古品¥1193 より 発売日:2005-06-15 売上ランキング:Musicで10391位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 購入して、聞いたとき、正直がっかりした。 なんだ・・こんなものかと。 悔しいので、車の中でヘビーローテーションしてるうちに だんだんと心地が良くなってきた。 不思議なアルバム。 カスタマーレビューピックアップ きっと、あれ?この曲どこかで聴いたなーと思う人が多いのではないでしょうか。 オリジナルアルバムというよりも、オムニバス盤に近いイメージです。 曲は良いんですが、ジャケットのセンスには???かなー。 カスタマーレビューピックアップ タイアップはどーでもいい、統一感もあり、似通ったよーな感じではあるものの、捨て曲が無いのが救い。 「まっ白」「風のようにうたが流れていた」はメロディー、コード、アレンジの3拍子揃って傑作である。 カスタマーレビューピックアップ 改めて言うまでもないことなのでしょうが、 小田さんの曲の世界は基本的に、 「ぼく」「きみ」「ぼくら」=「ふたり」=「ぼく」+「きみ」だけで構成されています。 『自己ベスト』を夢中で聞いていた頃の私には、 それぞれの曲の歌詞とメロディがジーンと響いてきたものですが、 不思議なことに、相変わらずな世界が展開される本アルバムは、 どうも響きませんでした。 それは、小田さんが還暦にしても不変のスタイルを貫いているのに対して、 私がろくでもない大人になったのか、 世界は決して「ぼく」と「きみ」だけで閉じられてないと気づいてしまったからなのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
個人的に、FarEastCafe、LOOKING BACKの1作目、それと個人主義が僕の中でのベスト3で、それらのオリジナリティや斬新さに比べると…正直かなり劣ります。「うわスゲェ何だコレ!!」みたいなサプライズ感が今回はなぜだか弱かったんですよね…なんか読み通りみたいな。彼の作品や活動展開には、時代に流されず全く斬新な景色を見せてくれる期待がいつもあるので、要求が勝手に高いだけかもしれないケド…まぁでも、「僕ら」は良い感じでした。 K.ODAカスタマーレビューピックアップ コレは、1986年に発売されたアルバムですが、未だに小田氏のアルバムの中で、コレを超える作品はありません。 1曲目の「切ない愛のうたをきかせて」から、ラストの「空が高すぎる」迄、全曲素晴らしい曲の完成度です。 「自己ベスト」シリーズには、このアルバムから何故か1曲も入っていませんが、これこそベストのようなアルバムですので、少しでも興味がありましたら、是非聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ のちの傑作の伏線は『between the word & the heart』『Far East Cafe』『sometime somewhere』とそしてこの『K.ODA』音の隙間、絡み合いが巧妙で、小田和正のコーラスアレンジ、「ダン・ハフ」のギターソロなど完成度の高さは云わずもがな! カスタマーレビューピックアップ これ、良いアルバムっすよ、いやマジで。少なくとも半分以上の捨て曲(駄作)ありの『個人主義』、聴く価値無しの『LOOKING BACK』とその続編、それを含んだ『自己ベスト』と『自己ベスト-2』好きにもお勧めの一枚! カスタマーレビューピックアップ 小田和正のソロアルバムに於いて、このアルバムのクオリティーに匹敵するソロアルバムは無い!と断言出来る。 冒頭の「切ない愛のうたをきかせて」は徐々に盛り上がり、エンディングのギターソロ、小田の尋常ではない高音のファルセットも聴ける。「信じるところへ」「明日 あの海で」、トリを飾る「空が高すぎる」は傑作のオンパレード! カスタマーレビューピックアップ
云わずもがなの最高傑作!! このアルバムは小田和正以外はすべてL.Aの名うてのミュージシャンによって素晴らしい演奏、音作りも含めてアレンジされた凄いアルバムである。バブリーな時代であったことを彷彿させる。捨て曲無し! i (ai) (DVD付)カスタマーレビューピックアップ 人によっては、鈴木さんのいた頃の曲がないから評価も下げるみたいですが、鈴木氏がオフコースから脱退したあとのほうが、思い出に残る曲が多いのは仕方がないと思います。 私としては、初期のフォークグループくさい頃より、「さよなら」がヒットしたあとの小田和正ワールドの方が好きです。ときどきロックにも挑戦してみたのが「一億の夜を越えて」などに現れていますね。オフコースらしいコーラスで好きです。 「せつなくて」「哀しいくらい」「夏の終わり」あたりは、もう長い間ずっと再会したかった曲なので、うれしかったです。 小田さんが今の声でリメイクするよりも、やはりオリジナルのほうがずっといいです。今の小田さんの「言葉にできない」のウー、ウー、ウーと区切る歌い方を我慢するよりは、後続の歌手の皆さんにカバーされたものを聞くほうがいいでしょう。そして何よりもオリジナルのよさを、若い人たちにも聞いてほしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ でも、時期的には前年のリリースのはずの「紙ジャケ」シリーズの方が 耳ざわりがよかったような。。。 「愛を止めないで」はギターの音が上がり過ぎでヴォーカルが 沈んでしまってるような感覚を覚えますしね。 前に出ていたCDよりも各パートの音質が上がっていること自体は 迫力があって悪くないと思うのですが、それがうまく決まってる曲とそうでない曲が 耳につく感じなんですけど、どうなんでしょう? 他のレビュアーさんのおっしゃるように、問題は選曲で。 初期の「愛の唄」「別れの情景パートII」「水曜日の午後」「クリスマス・ディ」を入れているのは 評価できるんですけど、じゃあ何故「ワインの匂い」が、、、、。 松尾さんの「せつなくて」「君の倖せを祈れない(「夏の日」のB面)」は、仕方ないと思います。 「かかえきれないほどの愛」や「僕の言いたいこと」とかと比べると、順当な気がします。 でも、創立メンバー・ヤスさんのも入れてこその、オフコース。 ヤスさんファンなら誰もが推している「夜はふたりで」、「汐風の中で」「愛の終わる時」 「君におくる歌」「愛のゆくえ」「のがすなチャンスを」「潮の香り」 「恋を抱きしめよう」などなど、1期をスルーしても2期はいっぱい候補あるはずなんで。。。 小田さん=オフコース、という図式だけじゃなくて、バンドメンバーの能力の高さを もう少し考えた選曲だったら良かったのに。。。 でも、、、 ベスト盤の選曲に難癖がつくのはビートルズも毎回そうで、それはすなわち「いいバンド」の証拠、 支持するリスナーの多い証拠なんですよね。 ただ、小田さん単体の「自己ベスト2」を購入するならばこちらの方が、まだ、いいのかも。。。。 ここから、オリジナルアルバムの方に行くことをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ DVDに惹かれて買ったものの、期待はずれの感はいなめない。 今までのベストに手をだしてこなかったので、久しぶりに昔の曲を聴いて懐かしいとは思いましたが、それだけ。 とりあえず、車で聴くようにしてますが、そんなに聴いてない。 アルバムとしてのまとまりがないので、聴きたい曲だけ聴くなら、他のアルバム買った方がよっぽど良かったです。 ただ、オフコース世代でない人が、とっかかりの為に手にするのであれば、これは良いかも。 カスタマーレビューピックアップ ふつう、解散したアーティストのベスト盤には「実力以上の賛辞」がつくが、これは例外。酷評の嵐には、正直言って閉口した。 選曲が小田和正に偏っているのは確かにやりすぎ。もうひとりの主要メンバーの鈴木康博の曲があまりに少ない。 「録音(音の調整)が不自然」という指摘は最初はわからなかった。全く別のアーティストで、最近出されたベスト盤を聞いて、腰を抜かしたことがある。「平成バージョン」とかいって、オリジナルとは全く別物になっていた。正直いって、CDをごみ箱に捨てようかと思った。これに比べれば、たいした違いはないのだろうが、熱心なファンは気づくのだろう。 「かわいさ余って憎さ100倍」と言われるが、これだけ「酷評が多いのも、いまだに人気のある証拠」ととれる。むろん、主要メンバーだった小田、鈴木がいまだに現役ということもある。 ここで「酷評」した人たちの多くは、このCDを買ってはいない。また、所有し続ける必用もない。既にオリジナルアルバムを持っているから。 「買おうか、買うまいか」迷っている人は買えばよい。(選考基準の妥当性はおいといて)ヒット曲がのっているし、(原音に忠実ではないかもしれないが)録音もクリアで聞きやすい。 カスタマーレビューピックアップ
久し振りにoff courseをまともに聴きました。 大分前のベストアルバムとくらべてはるかに音質が良くなっています。良質なリマスターです。 青春時代に良い曲が多いというかぼくの好みの曲が多かったのでよく聴いていました。 あとなんと言っても小田和正の声ですね。 ぼくは当時それ程聴きこんだ者ではないので、このアルバムの収録曲からこんな良い曲があったんだな、と改めて好きになるくらいです。 オーディオにこっているぼくにとっては良い曲の数々がとても良い音質で蘇ったという感じがして非常に満足です。 小田和正を中心としたアレンジとメロディーメーカーとしての能力が堪能できるアルバムです。 MARTINI 2カスタマーレビューピックアップ ごつごつして骨太な男くさい男性が、ふと見せてしまう情けないみっともない涙。 そういうのって、女にとっては結構グッとくるものがあります。セクシーです。 マーチンはそんな「男らしい女々しさ」が似合いますね。 CMタイアップ曲等も多く収録されていますが、個人的には「さよなら愛しのベイビーブルース」が 一押し。作詞作曲は、せつない曲作らせたら絶品の安藤秀樹です。 他も名曲ぞろいで、お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
~最高傑作、まさにベストというならこの作品。豪華な顔ぶれ、楽曲提供に小田和正、吉田美奈子、大沢誉志幸。もちろん「渋谷で5時」は菊池桃子。リメイクしても売れる(と思う)Matinの楽曲には女性のみならず男もメロメロ(古!)です。 ~~ ワインの匂い(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,121(税込) 中古品¥2080 より 発売日:2005-03-24 売上ランキング:Musicで13193位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジャケットは時代を感じさせますが、音楽的には聴き応えありのアルバムです。2人のときのオフコースのアルバムでは、私の中では最高傑作だと思います。 セレクション(ベスト盤)に収録されている眠れぬ夜、ワインの匂い、愛の唄はともかく、雨よ激しくもお勧めですよ! カスタマーレビューピックアップ 小田和正はおそらく、日本で最も過小評価されている音楽家でしょう。 間違いなく、日本の音楽史上最高のシンガーソングライターです。 75年〜82年の小田和正は63年〜70年のポールマッカートニーに 肉迫していると言えるかもしれません。 名曲が連打される中、「少年のように」のような小品もキラリと光る。 繊細な無常観を奥底に秘めたポジティブネス、といった彼独特のフィー リングが、美しく、わかりやすく抽象化されています。 不安定な精神状態の深夜、この曲を聴くと本当にキます。 カスタマーレビューピックアップ 1975年に発売されたオフ・コースの初期の名アルバムと呼ばれているものです。 アルバムの初出から30年以上経ちました。聴き始めてからも30年近く経ちましたが、今でもその歌に込められたメッセージは色褪せることなくエバーグリーンの輝きを保っている作品集です。 紙ジャケット仕様ですので、LP時代を思い起こしていました。 小田和正も鈴木康博も素晴らしいコンポーザーだとあらためて感じました。当時としては斬新なコード進行で構成されており、二人の高い音楽性の表れだと感じました。ストレートなメッセージがリスナーの心の奥深いところに届きます。 ここに収められた12曲全てがいとおしく、珠玉の曲ばかりのアルバムだといっても良いでしょう。歌詞もメロディもハーモニーも歌もトータルに完成された曲ばかりだというのは、いかに彼らがこのアルバムに精力を注いだかの現れだと思います。 「雨の降る日に」の冒頭に録音されている雨の中を走り去る車とピアノから本アルバム『ワインの匂い』のどこか懐かしくて優しい世界が広がっていきます。 今、あらためて聴けば、過ぎ去っていく「青春の一こま」を振りかえったような作品が多いのに気がつきます。 特に「愛の唄」「幻想」「老人のつぶやき」と続くラストの3曲を聴くと、人生の重みと果敢なさを感じてしまいます。アコースティックなサウンドが内省的な趣をもたらすのでしょうか。 20代の頃のオフ・コースが残した「老人のつぶやき」の歌詞の意味を深く噛み締めながらふりかえっています。 カスタマーレビューピックアップ 二人組の頃の初期オフコースの傑作。 荒井(松任谷)由実をイメージして書いたという「ワインの匂い」、カーペンターズ(当時絶頂期)がこの曲を非常に気に入り、レコーディングを真剣に検討したという「愛の唄」、元々はバラードだった「眠れぬ夜」、NHK「みんなのうた」のために作ったがボツにされた「老人のつぶやき」など、個々の曲のエピソードも満杯だ。 カスタマーレビューピックアップ
最高傑作であると断言する! 二人のオフコースとしての最高傑作ではない。 オフコースの全ての時代における最高傑作である! 五人のオフコースが最高だと言う方々に是非聴いて欲しいアルバム。 五人のオフコースが最高と言う人が多いのは、その時代に1番売れ=初めて聴いたのがその時代と言う愛着または先入観が多分にあるように感じる。 このアルバムは先入観抜きで全ての人間に聴かせてみたい。 そして改めて評価を問いたいアルバムである。 雨の音から始まり全てが完璧な流れのアルバムだと思う。 これを越える作品は無いと思う。 ・・・こうは書きましたが、自分は五人時代も四人時代も、全ての時代のオフコースが好きです! しかし、このアルバムが最も素晴らしいと思っただけの話です。 他人によって意見はそれぞれでしょうが、あくまで俺の感想を書かせていただきました。 たしかなことカスタマーレビューピックアップ カップリングの「生まれ来る子供たちのために」のセルフカバーは、またひとつ『貴重な Off Course 遺産』が傷つけられてしまうのか?と危惧したがそーでなかった。ホッとした。だからといってこういったことはヤメて欲しいと切に願うばかりである... カスタマーレビューピックアップ ZARDの坂井泉水さんが亡くなったことをしり なかなか立ち直ることができなかったときに この曲をきいて いろんなことを思いました。とても好きになった曲です カスタマーレビューピックアップ 先日の祖父の葬儀で、祖父の写真のスライドが流されているときのBGMとしてこの「たしかなこと」が使われました。今もこのメロディが心に残っています。聞き返すと目が涙であふれます。本当に素晴らしい曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「生まれ来る子供たちのために」はオリジナルであるオフコースのバージョンも相当すばらしいもの。最近は佐藤竹善さんや桜井和寿さんがカバーしていますが、小田和正さん自身によるセルフカバーの出来は凄いの一言。 年齢とか、時間の流れとか、そんな瑣末な事はぶっ飛ばしたとんでもないヴォーカルが聴けます。Looking Back3もそう遠くない将来にリリースされるのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
「たしかなこと」,「生まれてくる子供たちのためへ」双方とも120点満点の出来。 「生まれてくる子供たちのためへ」は,オフコース作品の屈指の名曲だったが,このCDの方は原曲の更に上を行く絶品の名曲に仕上がってます。アルバム「そうかな」には未収録なので,忘れずにチェックを!!! このCDを聴いて,小田和正ファンをやってて,本当,幸せだと感じました。 世の中の皆さんが,このCDの存在を,もっと気づいてくれますように! オフコース・グレイテストヒッツ 1969-1989
特価:¥ 3,182(税込) 中古品¥2000 より 発売日:1998-05-21 売上ランキング:Musicで21507位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 三枚のcdに シングルa面を入れました だからこれは 少しだけ中途半端なのです マニアには 何となく どこか物足りなくて 知らないうちに 完全シングルスが 欲しくなったりします それでもそんな物が リリースされなかったときのために このレビューは 僕からレーベルへのお願いです カスタマーレビューピックアップ 『The Off Course』は小田さんの処女曲「おさらば」のB面「美しい世界」が聴けないのは誠に惜しい。それ以外の他人名義の作品(Off Course時代)も要らなかった。「風に吹かれて」は『SELECTION 1978〜1981』「Yes-No」はこのシングルがオリジナルバージョンでエンディングが少し長くて気に入った。 残念なのはOff Courseに欠かせなかった小田さんのパートナーである鈴木康博さんの作品が「ロンド」しか聴けないことですが、Off Courseはアルバムアーティストと捉えていますのでこのアルバムはあくまでも入門編。 レコードで聴いたいた時代も懐かしく、全てのシングルレコードを入手出来なかったのはリアルタイム世代でなかったことが悔しいくらい。 カスタマーレビューピックアップ 小田和正さんのソロのコンサートをテレビて見て小田ファンに。なのに36曲(シングルA面)も入っていて、しかも安い!! ときたものですから、小田さんソロが好きになったのにオフコースのこのCDを買ってしまいました。(「愛を止めないで」試曲してみたけど同じだろっと思って) でもこのCDは今でもよく聴きます。A面というそのときのオフコースの最高のものがつまった歌が収められています。(と説明書きのとこにも書いてあります〜) たしかにヤスさんの歌や、オリジナルアルバムに収録されている、隠れた名曲みたいな素晴らしい歌がまったく未収録であるのは残念ですが、A面全部という魅力をこのCDは持ち続けていくでしょう。 なので私のようにこのCDを聴いてオフコースが好きになって、オリジナルアルバムも聴くようになってくれたらいいなぁと思います。 あと順番も年代順で、変に並びがぐちゃぐちゃなよりはよいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを見てメンバーだった鈴木さんはどう思っただろうか。 「あれ、オレってオフコースに長年いたけど、結局ベストに残る曲ってなかったんだ・・・」って。何しろ彼の作曲は「ロンド」1曲のみ。 ちょっと待った、それはないでしょ?と言いたくなってしまう。 かつてアルバムのタイトルでも‘Three and Two’とか‘We are’とかグループ性を意識していたはずのオフコースなのに、結局、最後に残るのは(最初の3曲は除いて)小田さんだけだったのかと。この矛盾は一体どうなっているのだろう。 少なくともこれだけのボリュームでベスト盤を作るのであれば、当初からのメンバーだった鈴木さんの曲も、もっと入れるべきではなかったか。鈴木さんの曲もB面で頑張っていたし、「いくつもの星の下に」や「揺れる心」とかも決して駄作ではなかった。 これでは、このアルバムは「ベスト」ではなく「A面集」になってしまうワケで、わざわざ3枚もので発売する価値が無くなってしまうのだ。 3枚組にするくらいなら、もっと別な視点からの企画が欲しかった。 なお、オフコースのベストとしてはやはり「シングルス」にとどめを刺すだろう。 カスタマーレビューピックアップ
様々のアーティストが挙ってベストアルバムを出す最中、かえって出さなきゃ良かったのに...と思う今日この頃。ベスト盤の価値はもう下がり始めている。ベストと称すれば売れて当たり前。オリジナルアルバムの隠れた名曲集のほうが面白い。 colorhythm
特価:¥ 3,000(税込) 中古品¥1864 より 発売日:2008-03-05 売上ランキング:Musicで12197位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 正直初めて聴いた時はその良さが解りませんでした。 けれどきっとそれは本作の持つ多彩な色に圧倒されたからだと解りました。 聴けば聴くほど味が出る、そんな作品になっていると思います。 最近のヤイコはシングルもあまり出さないため、ほとんどが新曲であるというのも嬉しいです。 本作の構成はアップテンポとしっとり系が半々といったところでしょうか。 アコースティックギターで静かに歌い始める「YES」に始まり、6曲目「I Love Youの形」までは元気な曲調の曲が並びます。 そして小田和正氏と共演した「恋バス」からはしっとり系が並びラストへと続きます。 ヤイコの魅力の一つはその歌詞の独創性ではないでしょうか。 今回もそれは炸裂していて、「ミラクルワイパー」では車のワイパーを唄い、「ネバーランド行き」ではピーターパンを唄う。 かと思えば「ドキドキのつぼみ」や「Not Enough」では可愛い女の子の気持ちをストレートな言葉で歌い上げる。 本当にその多彩さには翻弄されます。 しかし本作は今までヤイコを聴いたことがない人にも自信を持ってお勧めできる一枚になっていて「間口の広い」アルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 最初このアルバムを一通り聴いたとき、前回のアルバムよりは聴きやすいけどなにか物足りないなぁって思いました。 けど、何回か聴いていくうちにディテールまで捉えられるようになってくると、「ここの部分が気持ちいいじゃん!」「あっ!ここもいい!」と思えてくるものが多々あり、いまではアルバム全体を通してすごく気持ちよく聴けています。 たぶんこのアルバムは聴きこむほどに味が増してくるアルバムなのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 「恋バス」を目当てにこのアルバムを買った方も多いのではないでしょうか。昨年(2007年)12月 のテレビ番組でOAされたバージョンを視聴した時は、小田和正とのコラボでもあるし、こりゃー 凄くいい曲だなーと思ったものでした。 しかしながら、このアルバムに収録された「恋バス」はテレビでOAされたバージョンではなく、 ほぼアコースティックギターとローズピアノのみでアレンジされた、しっとり聴かせるバージョン になっていました(小田和正のコーラスは、ほぼそのままでした)。 これはこれでいいと思うのですが、やはり個人的にはテレビ番組でOAされたPOPな感じのアレンジ の方が好きです。両方とも収録されていると良かったかもしれません。シングルでもいいですから、 そちらのアレンジでの発売を望みます。 カスタマーレビューピックアップ
前のアルバム「IT`S A NEW DAY」は、 聞けば聞くほど良さが分かってくる曲が多かったです。 その分初めは「…」と思う人も多かったのでは? 今回の「colorhythm」はそれと対照的で、 最初から入り込める、聞きやすい曲が多いと思いました。 原点回帰ということ意識して作られたそうですが、 ヤイコの人生の厚みがある分、デビュー時と比べると 濃さ、というか深みがあります。 それだけ万人受けはしにくいなという曲もあるでしょうが、 私は好きです、このアルバム。 曲順で聞いていくと、 孤独で寂しい心が、恋をして、結ばれて、 だんだん満たされていく様子が歌われているように感じます、たぶん。 かなり大雑把です、聞いて確かめてみてくださいw 全体的な特徴として、暗い歌詞にはアップテンポのメロディー、 明るい内容の歌詞にはその逆、という組み合わせが多いです。 だから歌詞もメロディーも幸せいっぱい、 という曲があっても良かったかな、と。 まぁ「恋バス」が収録されているだけで買いですが。 完璧!とは言えないけれど、満足はできました。 というワケで評価は4です。 |
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