定価:¥ 2,100(税込)
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発売日:2005-04-27
売上ランキング:Musicで3514位
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Amazon人気商品ランキング/坂本真綾psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:111/総ページ数:12 最終更新日:2008/05/16 eufonius+
特価:¥ 2,100(税込) 発売日:2005-04-27 売上ランキング:Musicで3514位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ メジャーデビュー前のeufoniusのアルバムです。 『とらのあな』などの同人ショップでしか購入できなかったため、入手が難しかったのですが、購入できるようになったのはありがたい話です。 riyaさんの声を活かすという点では試行錯誤の最中という感がありますね。 楽曲と歌声が調和していないというか、楽曲の主張が強すぎてriyaさんの繊細な歌声と対立しているというか。特にトラック6「光の果実」ではそれが顕著に感じられます。 でも、デビュー当初の荒々しさみたいなものが感じられるので、これはこれで良いものですね。実際、iTunesでの私の再生履歴見るとそういう曲に集中しているし。 メジャーデビュー後のeufoniusの曲しか知らない方におすすめします。最近のよくまとまった曲とは違う何かがありますよ。 カスタマーレビューピックアップ
アニメのタイアップ曲しか知らない人は裏切られますよ。いい意味で◇ 以前は同人音楽を扱うショップ(メロンブックスとか)のみで扱かわれていたものがamazonでも取り扱うようになったわけですね。 時期的には双恋だとかより以前のものです。まさに出発点といえるかも知れません。 そんなわけで現在とは毛色が少し(かなり?)違う楽曲集です。 riyaさんの線の細い(能登麻美子に近い)声を最大限に生かすために作られたと思われる曲は、どれも切なく儚く美しいです。 だがそれに終わらず、いたるところにかわいい(音楽的な)仕掛けを施してあるところに、独りよがりや自己満足でないアーティストとしての力量が垣間見れます。 完成された、悲しい童話を読んでる気分にさせてくれます。 これからeufoniusを聞こうとする人がまずこれを手にするのは、選択肢として大いにアリだと思います。 DIVEカスタマーレビューピックアップ 個人的には、坂本真綾のアルバムの最高傑作。何回聞いたかわかりません。 みずみずしい歌声。相乗する音。歌詞。プロデューサーの菅野よう子抜きには語れません。 その上に、濡れたような声や感情の込め方など、坂本真綾の天性の資質があるから生まれた、 成長途中ならではの新鮮さにあふれた奇跡的なアルバムなんです。 カスタマーレビューピックアップ 他のアルバムと比べて、正直、初めはとっつきにくい面があったのですが 聴き続けているうちに一番好きなアルバムになりました。 まさに深い海の底に差す光のような、 ほんとよくタイトルを「DIVE」としたなぁと改めて感心するほどのそんな印象です。 2ndアルバムだというのになかなかクセのある難曲が揃ってますが まだ若干、拙さは残しつつも歌い上げているのは流石です。 ファンの人気の高い「走る」「ユッカ」ももちろん最高ですし、 「月曜の朝」のまさにあのけだるい感じもなんとも言えないのですが 個人的に「孤独」「DIVE」のくだりがもう泣けてしょうがない。。。 歌、詞、曲、ジャケットや曲順に至るまで色々な要素が絶妙なバランスで成り立っていて 真綾さんの中では一番聴けば聴くほど味が出るアルバムだと思います。 これのおかげで完全に坂本真綾ファンになってしまったので 正直、自分の拙い文章力&音楽知識の無さでこのアルバムについて書くことを憚られる思いと 書いたら書いたで好きすぎて間違いなく褒めすぎるので 話半分で読まれても切ないなぁと思いつつも、話半分でもいいので(笑) 多くの人に触れてほしい、そして聴き込んでほしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 前作「グレープフルーツ」はあどけなさが残る声と、明るくポップで時に切ないメロディーが心地よい、1stアルバムとは思えない完成度の一枚でした。しかし2ndアルバム「DIVE」では全く異なる一面を見せます。 ジャケットやブックレットはすべてモノトーンになり、作品全体の雰囲気も深く重いものになしました。この『深く重いイメージ』が「雨の日」に重なるんです。雨の日独特の空気の重さが、「月曜の朝」や切なさと儚さをあわせ持つ「孤独」のイメージにつながり、水面にできた波紋のように聞き手の中に広がっていきます。また、雨雲の隙間から射す太陽の光のように眩しい「ユッカ」もこのアルバムにアクセントを与えています。 雨を『濡れるから』と嫌う人に、「DIVE」を聞いて、澄んだ灰色の中で雨を感じて欲しいです。 「悲しみは乗り越えるためにある」と思えるから。 カスタマーレビューピックアップ 洋画・海外ドラマファンとして坂本真綾さんのことは名前を認識していました。2003年のドラマの出演で実物(ご本人)を知り、みんなのうたやドラマ『真夜中は別の顔』も観ていたので その歌の名前が一致したときは少し驚いて現在に至ってます。曲の数々はさかのぼって聴いているのですが、名曲が多いというファンの意見に同感。このアルバムのなかですきなのは、「走る」、「ユッカ」、「ねこといぬ」、「孤独」、そしてアルバムタイトルにもなっている「DIVE」です。現在の歌唱力からすると、ホントに10代の若かりし頃という感じ。恋の歌もまだ、背伸びに近い感覚がありますが、今を知っているファンには微笑ましいかも。 これは、要望なのだけどこの頃の曲たちをリカバーしてもう一度アルバムにして欲しいんですよね。だめかな。現在は菅野さんから巣立って、新たな坂本真綾の音楽世界を模索している時期ですが、私は良いと思う。だって、才能のある人ほど自分への可能性へのチャレンジは必要だと思うから。それを批判するのは失礼かな。私は遡ったけど、この先は未来の坂本だな! カスタマーレビューピックアップ
聴くとちょっとアンニュイな気持ちになります。 携帯プレイヤで外に持ち出すより、家でゆっくり聴きたいアルバムですかね。 僕はコタツでまったりしながら聴く機会が多いです。 ブックレットが非常にいい出来で、これだけで星1つ足したいくらいです。 イージーリスニングカスタマーレビューピックアップ ルーシーもDIVEも捨てがたい!しかし、菅野×真綾コンビの最高傑作は、やはりこれかな?真綾さんのCD買ったのは、これが初めてだったんですが…物凄い衝撃をうけました。こんな音楽が存在しちゃってていいの?!ヤバイよ、もう他の安っぽい曲は聞けないよ、みたいな(笑)。いや実際、本当にアイドルとかの曲聞けなくなってしまいました…。数は少ないけど、どれもこれも聞く人を選ばない、レベルの高い楽曲なうえ、このお値段…良心的すぎ!!真綾さんファンでなくとも、買いな一枚です。しかし、なんと言われようが菅野×真綾コンビはやっぱりいい。だってあまりハズレがないですからね。むしろアタリばかり(笑)。 カスタマーレビューピックアップ イージーリスニング、数多くあるマアヤのアルバムで一番の出来ではないかと、ひそかーに思ってます。 とりあえず、きいてください。 カスタマーレビューピックアップ 透明な曲と歌声がとても印象的。 坂本真綾のCDの中で私はこのアルバムが一番好きです。 聴くと懐かしいような、切ないような気持ちになります。 歌詞も曲に合っているものばかり。 坂本真綾の歌声はどこか中性的で、切ないです。 表現力もすばらしいです。 きらきらしていて透明で、切なくて強い。 何度でも聴きたくなる。宝物です。 カスタマーレビューピックアップ 鳥かごの中を自由に羽ばたく真綾さんのジャケットが印象的な坂本真綾の「イージーリスニング」です。正に癒しですね。天性の美しい歌声と デジタルの編曲が心地よい程に体の芯まで響き、まるで湖の中にいるような清涼感、草原の中にいるような爽快感を味わうこと出来ます。 特に「summer blind fish」は絶品!この曲だけでも買う価値があるという位の素晴らしさです(もちろんどれも素晴らしい)。毎年僕の夏は必ずコレです。 カスタマーレビューピックアップ
透明な曲と歌声がとても印象的。 坂本真綾のCDの中で私はこのアルバムが一番好きです。 聴くと懐かしいような、切ないような気持ちになります。 歌詞も曲に合っているものばかり。 坂本真綾の歌声はどこか中性的で、切ないです。 表現力もすばらしい。この人は天才だと思います。 何度でも聴きたくなる。宝物です。 夕凪LOOP(通常盤)カスタマーレビューピックアップ 比較的最近坂本真綾さんの音楽を知り、一気にいろいろなアルバムを聴いています。 そんな中で、私の耳には近年の作品の方が合うようでした。 過去の名曲たちの素晴らしいポジティブさや変化に富んだ曲調もいいですが、 近年の坂本さんの、比較的落ち着いた雰囲気の楽曲に、人間としての自然な成長を感じます。 このアルバムも名曲揃いで「ループ」や「ユニゾン」のように深く胸を突き動かす力を秘めた曲と、 明るくアレンジされた曲、繊細なアコースティックな曲がバランスよく配置されていると思います。 全体を通してアコースティック楽器のもたらすスペース感がアレンジに上手に生かされています。 聴くのがとても楽しいアルバムです。 穏やかな真綾さんの音楽世界に浸りたい人にお勧めしたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 今までのアルバムの中で一番好きです。やっぱり今一番素に近い真綾さんの声や考え方がでているからです。特にNO FEAR愛することは名曲だと思います。詩もなにもかも素敵です。この一曲だけで買って良かったと思っています。なんでカラオケにはないんでしょう。ぜひ入れてください。真綾さんの声はとても神秘的で美しいので、癒されます。私この人以上に歌上手いと思う人いません。天性の歌姫です。 カスタマーレビューピックアップ 菅野さんを離れたということでしたが・・・ちょっと微妙な仕上がりでしたね。 今までのアルバムのように、何度も聞いて、癒されて・・・って感じになりませんねぇ。。。 真綾さんの歌詞も声も素敵ですが、菅野さんのメロディーによって、 そがより一層美しく引き立たされると思います。 次回は、また菅野さんとやって欲しいなぁと思います。 カスタマーレビューピックアップ 発売からかなり経ってからで今更な気もしますが。。 賛否両論、酷評もされている夕凪LOOPですが、 透明感のある天性の声と、歌の上手な可愛い声優アイドル(言い方は悪いですが)が、一皮向けて、女優であり、歌手である坂本真綾に脱皮したアルバムだと私は思っています。 アルバム自体は、決してそれまでのアルバムから見劣りするものではないと思います。 菅野さん音楽が好きな方にとっては、インパクトを期待されているのだと思いますが、いい意味で地味に良いアルバム(既にそう表現されている方もいらっしゃる通り)だと思います。何度も何度も聞く事で、味わいが深まる感じです。 これまで、菅野さんの世界は音にインパクトがある分、坂本真綾の魅力を表現しきれない部分も多様にあると思います。ある意味で、曲の音の力、声の音の力、という部分に依存していた部分。そういった意味で、夕凪LOOPでは、今までとは違う魅力も引き出されていますし、演技者としての坂本真綾が生きているアルバムだと思います。 これからもいい音楽を作って欲しい!と思います。 アニメの挿入歌、エンディング等以外にも、一般の方が触れる機会の多い、CMのタイアップなんかに使われてるといいですよね。 これからに期待します! カスタマーレビューピックアップ
春にニューアルバムが出るということなのでご容赦を(^^;) 当方が真綾さんを知ったのは「約束はいらない」からと 実にもう10年近く経っているのだなぁと今更ながら思います 数々のレビューを読み、実は当方も購入当初は イマイチなアルバムだと思っていました。 ですが、最近はこれはこれでありだと言う気持ちになり 2のハニー・カムは明るく可愛くて大好きな曲です。 そこで考えました。どうしてイマイチに感じるのだろうと。 ブックレットを見つめながらCDをループさせ 移動時にはポータブルプレーヤーで聞きながら考えと 思えばどうしてこんなにも考えてるんだろうってくらい(笑) 見えてきたのがイマイチだなと感じた曲には共通性があって それが両方とも岩里祐穂さんの作詞曲だったということです。 そこで自分なりに納得した答えが 岩里さんの詩がかなり作編曲者を選ぶのではないか。 というものでした。 全体の中で通して聞いていると岩里さん作詞の5,8が どうしても詞と曲がちぐはぐに聞こえて ここへ来ると菅野さんを思い出さずにはいられなくなります。 ようするに自分は 岩里さん作詞、菅野さん作編曲の曲ならば歌い手が真綾さんじゃなくても好きで 真綾さんの歌の作編曲が菅野さんだったから好きだったわけじゃないということでした。 結局何が言いたいかといえば『真綾さん』が好きなら このアルバムも好きになれるんじゃないかなぁということです(^^) 「アルジュナ 2」~ オンナの港カスタマーレビューピックアップ 全編プログレッシブ基調の曲を集めたフルアルバムに対して、従来の、壮大でありながら繊細なオーケストレーションが素晴らしい菅野さんのサウンドを中心としたミニアルバム。両方をコンパイルして2枚組にするべきだった、という方もいらっしゃるかもしれませんが、わたしは、この形式でよかったのだと思います。 菅野さんは、非常に多くの面をもった作曲家です。光栄作品や、エスカフローネにあるように、クラシックをほうふつとさせる壮大なオーケストレーション、そして非常に美しいメロディを聴かせつつ、一方で、マクロスプラスの一部の曲や、カウボーイビバップのような、Jazzでいうジャムのようなセッションのうまさも見せてくれます。また、Gabriela Robinとして、不思議な詩と歌声を披露してくれることもあります。 今回、菅野よう子さんが目指したのは、とにかく「違う世界」。これまでになくGabriela Robinさんとしての姿が多かったのもそのせいでしょう。また、そのとき、従来からのいわゆる菅野さんらしいメロディは不要のものであり、この意味で、「違う世界」の音楽でフルアルバムが完結しているのは、あるべき姿であって、2枚組にすることなく、このミニアルバムで、残りの曲を聴かせてくれるのは、至極当然だと思うわけです。 単体としても、「1. Gold Fish」「6. 静かな生活」「7. Did'nt it Rain」「11. テレサ」「12. One」のようなとても優美な小品もあり、もちろん、フルアルバムから引き継ぐ、プログレッシブなサウンドもあり、また、坂本真綾さんのヴォーカルもあり、バランスがよくとれています。それなのに、ミニアルバムとあって手ごろな値段。 もし、なにか無理解があってまだ聴いていない方がいらっしゃったら「ぜひ」とお勧めできる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 全編プログレッシブ基調の曲を集めたフルアルバムに対して、従来の、壮大でありながら繊細なオーケストレーションが素晴らしい菅野さんのサウンドを中心としたミニアルバム。両方をコンパイルして2枚組にするべきだった、という方もいらっしゃるかもしれませんが、わたしは、この形式でよかったのだと思います。 菅野さんは、非常に多くの面をもった作曲家です。光栄作品や、エスカフローネにあるように、クラシックをほうふつとさせる壮大なオーケストレーション、そして非常に美しいメロディを聴かせつつ、一方で、マクロスプラスの一部の曲や、カウボーイビバップのような、Jazzでいうジャムのようなセッションのうまさも見せてくれます。また、Gabriela Robinとして、不思議な詩と歌声を披露してくれることもあります。 今回、菅野よう子さんが目指したのは、とにかく「違う世界」。これまでになくGabriela Robinさんとしての姿が多かったのもそのせいでしょう。また、そのとき、従来からのいわゆる菅野さんらしいメロディは不要のものであり、この意味で、「違う世界」の音楽でフルアルバムが完結しているのは、あるべき姿であって、2枚組にすることなく、このミニアルバムで、残りの曲を聴かせてくれるのは、至極当然だと思うわけです。 単体としても、「1. Gold Fish」「6. 静かな生活」「7. Did'nt it Rain」「11. テレサ」「12. One」のようなとても優美な小品もあり、もちろん、フルアルバムから引き継ぐ、プログレッシブなサウンドもあり、また、坂本真綾さんのヴォーカルもあり、バランスがよくとれています。それなのに、ミニアルバムとあって手ごろな値段。 もし、なにか無理解があってまだ聴いていない方がいらっしゃったら「ぜひ」とお勧めできる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 全編プログレッシブ基調の曲を集めたフルアルバムに対して、従来の、壮大でありながら繊細なオーケストレーションが素晴らしい菅野さんのサウンドを中心としたミニアルバム。両方をコンパイルして2枚組にするべきだった、という方もいらっしゃるかもしれませんが、わたしは、この形式でよかったのだと思います。 菅野さんは、非常に多くの面をもった作曲家です。光栄作品や、エスカフローネにあるように、クラシックをほうふつとさせる壮大なオーケストレーション、そして非常に美しいメロディを聴かせつつ、一方で、マクロスプラスの一部の曲や、カウボーイビバップのような、Jazzでいうジャムのようなセッションのうまさも見せてくれます。また、Gabriela Robinとして、不思議な詩と歌声を披露してくれることもあります。 今回、菅野よう子さんが目指したのは、とにかく「違う世界」。これまでになくGabriela Robinさんとしての姿が多かったのもそのせいでしょう。また、そのとき、従来からのいわゆる菅野さんらしいメロディは不要のものであり、この意味で、「違う世界」の音楽でフルアルバムが完結しているのは、あるべき姿であって、2枚組にすることなく、このミニアルバムで、残りの曲を聴かせてくれるのは、至極当然だと思うわけです。 単体としても、「1. Gold Fish」「6. 静かな生活」「7. Did'nt it Rain」「11. テレサ」「12. One」のようなとても優美な小品もあり、もちろん、フルアルバムから引き継ぐ、プログレッシブなサウンドもあり、また、坂本真綾さんのヴォーカルもあり、バランスがよくとれています。それなのに、ミニアルバムとあって手ごろな値段。 もし、なにか無理解があってまだ聴いていない方がいらっしゃったら「ぜひ」とお勧めできる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ アニメ「地球少女アルジュナ」のサントラ2。一作目のあまりにも強いインパクトに、影が薄くなっている印象を受ける本作は、菅野節×真綾節全開の最高傑作!!アニメの最終回で使われた音源を中心としたアルバムの為か、心に響く曲が多数収録されています。ドロドロしているのに、何故か繰り返し聴きたくなる2、暗さ・明るさを併せ持った6、坂本真綾の隠れた名曲8・菅野よう子の本領発揮11・最終回のエンディングサイズにリアレンジした13・何処にも情報がない秘密の爆笑トラック14・・・この作品には言葉では伝えきれない素晴らしさが盛り込まれています。価格もお手ごろなので、菅野作品入門盤にもいい感じ。自分はもう手放せない作品です。絶対お勧めです。聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱりこの2枚目で完結する構成なので、せっかくなので最後まで聞くべし。しかもこっちのほうが破滅と再生のフィナーレに向かう音源が中心でヘビー。何度かEDに使われた08が救いだが、10の切迫感、12の「宮崎駿の久石譲かこれは!」と思わせるような壮大な仕掛けが聞かせる。13はもっとギターが聞こえたような気が。これは少し中低音の強調を抑えた方がそれらしいかも… ボーナストラックは「よーやるわ」と思わせた劇中CMのアレです。お楽しみ下さい。 ラーゼフォン - ヘミソフィアカスタマーレビューピックアップ だまって・・・「これが坂本真綾だ」 これだけです カスタマーレビューピックアップ 頭に音として伝わるよりも先に、細胞レベルで体のすみずみまで浸透するような不思議な感覚を覚えました。 音楽とか全然詳しくないけれど、 いい音楽というのは理屈じゃなく、本能的に感じるものなんだ。と納得させられた一曲。 菅野よう子さんの曲はどれもイメージ通りに創られていて凄いです。 カスタマーレビューピックアップ あるゲームでこの歌を知り、はじめはなんかテンポがよくわからないけどなんか不思議な曲だと思っていました。 それからアニメのラーゼフォンをたまたまレンタルで見たらポーカル付きで改めて聴いてみるとすごい神秘的な歌ですごい感動!! あまり音楽に関して知識が無いので小難しい表現や専門用語はいえませんが、一度聞いてみる価値ありだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 繰り返し聴いていても全く飽きが来ない。 真綾さんの美声とバックに流れる音楽が見事にマッチしている。 スパロボMXをやり気に入り、ラーゼフォンDVDを見て更に気に入り購入しました。 歌詞の意味を考えたりしなくて、ただ聴くだけでも大満足ですよ! 購入後6ヵ月くらい経過しましたが、コンポに入れたままで、毎日のように夜聴いてます。 文句なしの★5です! 是非聴いてほしいです! カスタマーレビューピックアップ
アニメ『ラーゼフォン』でこの曲を知り、購入しました。 坂本真綾さんの歌声と、若さ故の悩みや葛藤を表現した歌詞が相まって、聴けば聴くほど深くなっていきます。 人生を70歳までと考えたとき、まさに人生の半分も生きていない僕にとって、共感できる部分が多かったです。 WOLF’S RAIN O.S.T.2
特価:¥ 2,949(税込) 中古品¥2588 より 発売日:2004-01-21 売上ランキング:Musicで15825位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 頭に浮かぶのは荒野を駆ける四匹の狼達。 美しく、暖かい楽曲達がストーリーに色をつけていく。 OST1とOST2どちらがお勧めかと言えば自分は多彩な楽曲がある1が好みだ。 だが美しさで言えばOST2のほうが上かもしれない。 双方の完成度の高さはさすが菅野よう子。 お勧めは『Shiro, Long Tail's』『Hounds』『エスケイプ』『フレンズ』『Go To "Rakuen"』 などだろうか。 サントラは回顧録的趣きが強いと自分は思っているので本編のほうを見てから聴いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 1枚目のサントラはボサノバ有り、ピアノ曲有り、ギター曲有りでバラエティに富んだ1枚でしたが、全体の流れの美しさでは2枚目の方が好きです。 アニメを見ていなくても菅野さんのCDは殆ど購入しているのですが、このアルバムを初めて聴いたときは久しぶりに音が静かにキラキラ輝いている感じがしました。色々な引出しを持っていらっしゃる菅野さんですが、やはり私は派手さよりもこういった繊細で透明で広がりのあるオーケストラ編成の曲が好きみたいです。 最近ケーブルテレビでアニメの方を見たので、より深く楽曲を感じることができました。やはりサントラは映像の方も見た方が良いのかな。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはクリスマスに最適かも・・・哀愁があって影があって・・・クリスマスの夜とかに鳴ってると・・・素敵かも。 かなりムーディーなクリスマスを迎える事ができるんじゃないかと・・・思われます。 カスタマーレビューピックアップ アニメ「WOLF’S RAIN」の場面場面によく合っていると思う。別れのシーン、出会いのシーン、そしてエンディング。幻想的な曲が多い。美しい旋律で、アニメを見ていなくても、その情景が浮かび上がってくる程、表現がすばらしい!! 「Tell me what the rain knows」は坂本真綾さんの美しい歌声と、菅野さんのサウンドがとってもマッチしてて、文句なしの曲。 「shiro,long tail's」はO.S.T1のほうにもあった「shiro」のロングバージョン。オーケストラ風の旋律で、幻想的な曲。個人的としてはO.S.T1よりもこちらがおすすめ。 「フレンズ」これはピアノメインの曲。途中にある旋律が涙を誘う、美しい曲であり、幻想的な曲でもある。 どちらかと言えば、全体的にO.S.T1よりこちらがおすすめである。 カスタマーレビューピックアップ
引越しやら病院やら、ここ半年ばたばたしてましたが、久しぶりに思い出して 購入しました。聞いてたら何だか中途半端で終わった話の続きを無償に観たくなり、最後まで観ました。観る観ないは自己判断ですが、はやっぱり話は最後まで見たほうがイメ-ジが深くなると言うか、曲の意図が解る気がします。 又、まだ未収録の曲が有るみたいなので出来たら3枚目出してほしいです。 少年アリス
特価:¥ 2,949(税込) 中古品¥1344 より 発売日:2003-12-10 売上ランキング:Musicで14014位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 菅野よう子プロデュースとしては最後となる4th。鉄壁だった二人のチームワークにすでに軋みが生じていることを痛切に感じさせる一枚だ。 本作制作時に坂本がスランプ状態に陥っていたのは後に知られるところだが、その影響からか自作詞も歌声も、思い詰めたような雰囲気を感じさせるものが多い。そんな重苦しさと手詰まり感のある坂本の内的イメージに拮抗するように過剰に飾り立てたアンサンブルに、チグハグ感がつきまとうのだ。 アルバムタイトルからして寓意的でおぼろな世界観を志向したのだろう。それを反映するように、緻密に組み上げられたアンサンブルの中で坂本のボーカルを単なる音として響かせる菅野の手法は、これまで以上に徹底されている(M-1、M-6、M-7)。しかしその合間々々に観念的なメッセージが登場しては、そのたびに聞き手はメルヘンの世界から坂本の私的領域に引き戻される。両者のコントラストが際立つほど坂本と菅野の齟齬が強調されて、後に残るのは未消化のモヤモヤ感。M-14が坂本のその後を仄めかしている。 カスタマーレビューピックアップ この作品で初めて坂本さんの音楽に触れました。声優もされているという事で、声が本当に美しいですね。結構むずかしいメロディだが多いと思うんですが、完璧に歌いこなしてらっしゃいます。澄んでいるのに少し中性的で素敵です。 カスタマーレビューピックアップ 坂本真綾さんのCDはほとんど全て聴いてみましたが、この作品は特に素晴らしかったです! 真綾さんの優しく透明感のある歌声が最大限に生かされており、ロックからバラードまで完璧に歌いこなす彼女の技量は称賛に値します。 また菅野よう子さんの多彩で独創性のあるサウンドは、何度聴いても飽きがきません。その比類なき才能にはただただ感心するばかりです。 真綾&菅野の二人が創る世界は本当に素晴らしい!是非ともその世界に酔いしれてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 少年アリス。 一度聞いただけでは味が感じることは少ないが、何度も繰り返し聞くことでじわりじわりとその音楽の良さが出てきているように感じる。 私は真綾さんを昔から知っている。『少年アリス』は、歌唱力の大きな前進だと思う。声も、可愛らしさに混じって、透き通った大人っぽい印象を与える。 今回のアルバムに収録された音楽は、どれも情景が頭の中に浮かび上がり、想像力をかき立てられる。 特に『03』は、(私は)朝焼けの草原に一人佇んでいるような感覚に陥った。(本当は違うのかもしれないけど) 坂本真綾という人物は、成長し続けている。 今後も、是非ともその成長を聞き届けていきたいものだ。 カスタマーレビューピックアップ
んー、ファン以外の人が買う価値があるか? 自分としてはオススメはできません。 彼女の声や表現力のファンである私自信にとってはどうか? それも微妙なラインです。 良い感じの曲もあるけど、別に買わなくても良かったかな。どちらとも言えない・・・うーん。 PERSONA3 ORIGINAL DRAMA : A CERTAIN DAY OF SUMMERカスタマーレビューピックアップ 全体的に、日常生活に焦点を当てた作品となっています。 理事長が、善人でかなりウザい?かもしれないです。 主人公が、ちょっと不憫でした。自業自得かもしれないですが。 カスタマーレビューピックアップ P3、ドラマCD第二段…ですが、販売元は違うようですね。声優さんはもちろん全員同じ。 時間枠的にはアイギスが入って間もない頃のお話です。ですので天田君と荒垣さんはいません。イゴールとエリザベスがお客人(プレイヤー)に語られざるドラマをいくつかプレゼントしてくれます。 ・アイギス港区をゆく アイギスメインともいえるストーリー。主人公の台詞はあいかわらずワンフレーズが多いですが、私はどこか「優しいクール」なイメージを覚えました。ゆかりとの会話とか、ほのぼのしてます。 夏休み。SEESの二年メンバーで、アイギスに街を案内します。案内するだけのはずなのに、このメンバーで行くと何故かドタバタしてしまう(^^)。おもに、アイギスが原因でしたが(笑) ラストの締めも爽やかで好きです。 ・幕間(あったかもしれない話) 主人公 が、 …。…これは笑いました。それぞれ特有の反応ぶりをご堪能ください(苦笑) ・美鶴さんの決意 皆がアイギスを案内している同時間、美鶴さんメインのお話です。こちらは今後の戦いに向けて、彼女なりの決意といった具合。シリアスです。 ・君のためなら 順平がチドリのため(?)に奮闘する話。最後までコメディタッチ。私的には、無邪気に走り去る順平に向けて、ぽつりと放ったチドリの台詞にドキーッとしました。可愛い!言い回しが素直じゃない!順平×チドリ好きさんにはオススメかも? カスタマーレビューピックアップ 特別課外活動部の2年生メンバーが、寮に入ったばかりのアイギスに、 ポートアイランド一帯を案内して回るという話がメイン。 オマケっぽい扱いで、霧条先輩のエピソード、順平とチドリのエピソード、 デートのトリプルブッキングで追い詰められる主人公のエピソードが入ってます。 タイトルの通り、特別課外活動部のメンバーのある夏の日の一コマといった感じの話。 個人的に、電話での部活メンバーの三者三様のいかにもなキレ方と、アイギスの「てれってってー」が良かった。 カスタマーレビューピックアップ ペルソナ3のドラマCDですが、 既に発売されたDaylightとは違う枠での話です。 しかし、違うのは枠だけで、 キャスティングはゲームと同じですし、 進み具合、全体の雰囲気もすごく似ています。 ゲームの中ではざっと進んでしまう或る1日を (このドラマCDはアイギス登場から間もない時です) 他愛ない会話や、意外な一面などを盛り込んで 詳しく紹介する、という感じといいましょうか。 しかし、Daylightとは違って ゲーム本編との矛盾もなく、話が一貫しているので、 ドラマCDとしての完成度は高いと思います。 個人的にこのドラマCDのをDaylightより評価した他の理由は プレイヤーの選択によって起こった「かも」しれない事件を コミカルに描いたエピソード3編もあるからです。 思わず「そうそう」と相槌を打ち、大爆笑してしまいました(笑)。 ダークでシリアスな話を期待した人には物足りないかもしれませんが、 ペルソナファンなら楽しめる内容だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
今回のドラマCDはゲームとは関係ないお話ですが、楽しめました。 短編四話で構成されており、アイギスに港区を案内する話し、コミュの話、美鶴の生活の話、順平がチドリの絵を広めようとする話、となってます。 特にコミュの話は短いですが聞く価値あります! 主人公が寮の女の子に三股したのがバレてしまい話です。 美鶴先輩の「処刑する!!」は素敵でした☆彡 あとは、ベルベットルームでイゴールとエリザベスの会話がコントっぽくて笑えます!! WOLF'S RAIN O.S.T
特価:¥ 2,949(税込) 中古品¥1799 より 発売日:2003-03-21 売上ランキング:Musicで27435位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 頭に浮かぶ光景は4匹の狼達が四季の移り行く荒野を駆けているところ。 そんな曲群である。 アルバムとしての完成度の高さはさすが菅野よう子。 強いてお勧めの曲をあげるなら『stray』『ラクエン』『CORACAO SELVAGEM』『シロ』 『dogs and angels』『strangers』『could you bite the hand?』といったところか。 やはり本編を見てから聴いてもらいたいサントラ。 カスタマーレビューピックアップ 「マクロス・プラス」「エスカフローネ」「ブレンパワード」、そして代表作とも言える「COWBOY BEBOP」「攻殻機動隊」といったサントラを手掛けていった菅野よう子さんですが、全体のアルバムを通して私は「WOLF'S RAIN O.S.T.1」が一番好きかもしれません。 様々な国での録音によって、一曲一曲楽曲に込められた現地のムードや匂いを感じさせ、心を燻らせます。 そんな楽曲からは「renga」「hot dog wolf 」「silver river」がとてもよかったと思いました。 特に「silver river」がリズミカルで味が出てます。 ボーカルソングは素晴らしすぎます。 OPである「stray」から聴き入ってしまいました。 歌っているsteve conteさんの今まで曲は、何処か優しくて悲しいテーマを歌っている感じでしたが、今回はまったくそれがありません。 「Could You Bite The Hand?」では、本人がギターを弾きながら熱く格好良く歌います。 「COWBOY BEBOP」「攻殻機動隊」の時にあった切ない歌声から一転して、こうも変わってしまうのかという感嘆に尽きます。 菅野さんの作曲・演奏者一同から、更に本人の声質を変えることで、今までのsteve conteさんとは違う「熱さ」を感じられて感激です。 「strangers」を歌うラジュ・ラマヤさんは「TRIGUN」「GUNGRAVE」の音楽を作曲した今堀恒雄さんの「Here comes the rain」「clue」なども歌っていすが、これもまた素晴らしい。 ラジュ・ラマヤさんの歌の中でも一番型にはまっているかもしれません。 更にJoyceの「CORACAO SELVAGEM」「run, wolf warrior run」坂本真綾「gravity」と、どれもこれも良い曲ですね。 「run, wolf warrior run」は、本編のキバ達とチェザの愛を感じさせる歌で、思わず涙してしまいます。 ボーカルソングだけをとれば、最高のアルバムといっても良いくらいの完成度です。 菅野よう子さん、素晴らしいアルバムを本当にありがとうございました。 カスタマーレビューピックアップ 購入するまで、半信半疑でしたが、 管野よう子さん、期待を裏切りませんね。 素晴らしいです。 聞いていると落ち着いた気分にもなれ、高揚することもあり、 かなしくもなり、ととても味わい深い一枚です。 カスタマーレビューピックアップ アニメの方は見ていませんが9曲目のバラ-ド!!サイコ-!! ジャケットの雰囲気とあってる。きっと寂しいスト-リなんだろうなぁ~ カスタマーレビューピックアップ
初めて『WOLF’S RAIN』を観た後、即このサントラを注文しました。 一度、聴いただけでカッコイイ!と思える曲はそんなに無いと思いますが、OP「stray」とED「gravity」は正にそんな曲でした!『WOLF’S RAIN』の世界観とピッタリですし、歌と共に流れるアニメーションもちゃんとリンクしていて、スゴイと思いました。 それとサントラとしての完成度も高く、初めて聴いた時「これ、ホントにアニメのサントラ?!」と思わせる程でした。さすが、菅野さん! OP&EDテーマに惚れた貴方!是非、買ってみて下さいv |
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