定価:¥ 3,500(税込)
特価:¥ 3,359(税込)
中古品¥989 より
発売日:2006-12-13
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Amazon人気商品ランキング/井内舞子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:25/総ページ数:3 最終更新日:2008/08/22 UZU-MAKI(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ KOTOKOさんの三枚目のアルバムです! 今回のPV&メイキングは『月夜の舞踏会』です! PVとメイキングあわせて約20分程度で 見てると不思議な世界に巻きこまれます〜 最初にKOTOKOさんが歌ってる『UZU−MAKI』は アルバムを買って初めて聞いたのですが、これまたすごくいい曲です! アルバムの裏表紙などに描かれている絵と不思議と一致しています! 不思議な世界に巻き込まれる、すごくいいKOTOKOさんのアルバムです! カスタマーレビューピックアップ KOTOKOさんの通算3枚目となるオリジナルアルバムです。 最初は、そんなにハマらなかったんですが、聴く回数を重ねて行くうちにどんどん楽曲の世界にはまり込んで行きました。 今では聴く度にため息が出てしまいますね、あまりの素晴らしさに。 早く次のアルバムも聴いてみたいです。もちろんシングルの新曲も! これからの活躍にも一層期待したいと思います! カスタマーレビューピックアップ I'veの歌姫KOTOKOによるKOTOKOファンの為の一枚第3段です。 こちらは、DVD(プロモーションビデオ)付きの方になります。 収録曲は以下の通り 1.・-Introduction- 2.UZU-MAKI 3.サイダー 4.春 5.車窓の調べ 6.月夜の舞踏会 7.海豚 8.秋爽 9.縁どりの世界 10.楓の道、ギターの奏でる丘で 11.being 12.Goodbye Dear 13.雪華の神話-in X'mas mix- ジャケットが、島宮えい子のアルバム「O[オー]」に似てるのが唯一の気掛かりです。 カスタマーレビューピックアップ 賛否両論分かれそうな一枚。 個人的には受け入れられた派です。 特に表題作「UZU-MAKI」がもう満点の出来でした。 「COLLECTIVE」とかが好きな方ならハマるはず。 というより、明らかに意識してるなというのが。 イントロから続くギミックも面白いです。 ジャケット廻りを見てるとこの「UZU-MAKI」のような ダーク系で絞られているかのようにも見えますが、 多彩な雰囲気の曲が収録されております。 他には疾走感のある「車窓の調べ」「秋爽」「being」、お伽話のような「月夜の舞踏会」 暗く重い感じだけど「海豚」あたりが好きでした。 この混ざり具合、カオスといえばカオスだけど、 もともと色んな歌を歌ってこられたKOTOKOさんならではのアルバムだと感じました。 カスタマーレビューピックアップ
音楽製作集団I'veの曲が、ヒットチャートで上位にランクインするようになって、 気になってきた方もいると思います。 そういう方に、このKOTOKOの最新アルバムを一番オススメします。 今回のアルバムはバラード、ポップ系の曲が多く入っています。 全ての曲が素晴らしい出来に仕上がっていますよ。 I'veの曲はトランス調なので、脳が気持ちよくなる感じの曲が多いので、 そういう系が好きな方にはハマると思います。 シングル曲で大ヒットした「being」もこのアルバムに入っています。 I'veはダーク系の曲も定評があり、このアルバムの曲「UZU-MAKI」も私のお気に入りです。 これから人気がさらに出てくると思います。 是非、一度聴いて見てください。 SAVIA (初回限定盤)【DVD付】カスタマーレビューピックアップ 2002年に「空の森で」を聞いて以来彼女のファンなので星3つにしたが ファーストに比べ明らかに出来が悪い。 尾崎武士の毎度毎度同じようなギターリフが邪魔なのだ。 彼のギターはritaの「Little Busters!」などでも同じようなもので辟易している。 私は中沢伴行の単独編曲の方が明らかに良いと思う。 I'veからたくさんデビューさせたので差別化のつもりなのだろうが、 川田まみは中沢伴行の単独プロデュースで良いではないか。 つまらないことをして音楽の質を落として欲しくない。 因みにファーストでも高瀬一矢の曲はあまりあっていないと感じた。 (MELLには合っていると思うが・・・) 個人的には今後「空の森で」や「undelete」のような壮大なバラードを期待する。 私は基本的に超絶技巧のプログレッシブ・ロックやプログレッシブ・メタルの好きな人間だが 中途半端なギターは要らない。キーボードを前面に押し出せ。 カスタマーレビューピックアップ シャナの曲が4曲、ハヤテとお姉チャンバラの主題歌が各1曲入ってます。 とりあえず、シャナファンは買って損なしの1枚かと思います。 もちろん主題歌以外の曲もいい曲が揃ってますよ。 個人的な事を言わせてもらえば、川田まみの曲はキーが厳し過ぎないので、歌い易い です。車の中でヘビロテしてるといつの間にか一緒に歌っちゃってるんですが、気持 ちいいので覚えれば覚えるほど、離せないCDになっていきます。 特にお気に入りの一曲を挙げるとするとやはり「JOINT」なんですが、このシャナUの オープニングは、川田まみのシャナ一期の前作「緋色の空」を含めても、シャナソング の最高峰だと思います。 シャナファンには、ぜひ聴いてほしい作品です。 カスタマーレビューピックアップ クレッシェンド的にサウンドを形成し勢いづけるギター音、 ズンズンズンと底辺で響きわたるベースライン、 あくまで単調にでもしっかり確実に刻むドラム、と鉄壁のような牙城の上に、 早春初夏の風のように軽やかに電子ピアノ音が舞う。 お互いが自己主張してやまない各音を見事に紡ぎあげるのは、川田まみ、その人の憂いのボーカル。 1stアルバム「SEED」から早くも2年。 個人的に「SEED」と言う作品はいまだに、「こういう作品だ!」、という 感触さえ得ていないのに、もう次の作品が出てきてしまいました。(笑) わたしは彼女の作品は好きなので、シングルは毎回チェックするのですが、 こうしてアルバム作品となってもシングル、c/w曲とも、各曲がまったく色褪せず、 むしろ、新たな新鮮味を帯び、活き活きとした躍動感を持って聴こえるのには驚きました。 最近、各歌手のメジャー化に伴い「I'veらしさ」の議論がされるようになりましたが、 原点とも言えるダンス・トランス系の重厚なサウンドといい、 アニメ・ゲーム系を思い出させるキャッチーなサウンドといい、 非常にバランスよく詰め込まれたこの作品から、もっともその原型に近いものを見た気がします。 種(SEED)から、見事に葉(SAVIA)を広げ、さてこれから どんなに綺麗な花を咲かせてくれるのでしょうか。楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
どうせアルバムに収録されるんだろなー…とシングル買わずに待ってた介がありました! 去年発売した曲がカップリング含めほとんど収録されてるではありませんかっ もう感激です! もちろん他の曲も良い! 買って損なしでしたっ Chasse 〔TVアニメ「ハヤテのごとく!」新EDテーマ〕 【初回限定盤】(DVD付)カスタマーレビューピックアップ この曲は、人気アニメ「ハヤテのごとく!」の第3期エンディング曲です。 アニメの放映時間は朝、この曲の感じも朝をイメージして作られた感じがします。 カップリングの「Change of heart」も良い曲でした。 カスタマーレビューピックアップ ルンルンルン♪の裏に重ねてあるコーラスの拍子のとり方が結構凝っていて、 個人的にはここにI'veの作曲/編曲陣のこだわりを感じることが出来ました。 作品映像の雰囲気に合わせた、ただ「可愛らしい」だけの楽曲で終わらせて いない点を評価して星4つ。 カスタマーレビューピックアップ 詩月さんの可愛らしい声と 楽しく軽快なステップを踏むようなリズムが絶妙にマッチしてます〜 明るく ほんわか優しい気分にさせてくれる曲です 是非 お手元に^^ カスタマーレビューピックアップ 何故かI’veの歌姫(のオープニング・エンディング)が多いTVアニメ作品「ハヤテのごとく」で最新のエンディングテーマ曲がこれである。 「ルン・ルン・ルン…」というフレーズが結構耳に残る、乙女チックな曲であるが、これはこの作品に登場するヒロイン(とはやや言い難いが)である三千院ナギの通常はツンデレ系な引きこもりの部分を隠して、やはり女の子だなあと実感させるエンディングアニメーションになっている。ナギのファンには「萌え」るだろう。 しかし、この曲単体で聴いても、歌っている詩月カオリらしい曲という感じがして悪くはないと思う(彼女の従来の曲と比較しても)。KOTOKOをはじめとするハイテンション系アーティストの多いI’veだが、こういうのもまた面白い。 カスタマーレビューピックアップ
詩月カオリさんの待望のニューシングルです! 今回の曲は、なんともリズミカルでポップでイイ感じですね♪ カオリンには、I'veサウンドを追究した曲より、こういうかわいい感じの曲を唄っていってもらいたいですね。声質にも合っているし、何よりカオリンらしいです♪ UZU-MAKI
特価:¥ 2,850(税込) 中古品¥1950 より 発売日:2006-12-13 売上ランキング:Musicで60441位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ I'veの歌姫KOTOKOによるKOTOKOファンの為の一枚第3段です。 全体的に見て前作の「硝子のかぜ」より前々作の「羽-hane」に近い出来です。 収録曲は以下の通り 1.・-Introduction- 2.UZU-MAKI 3.サイダー 4.春 5.車窓の調べ 6.月夜の舞踏会 7.海豚 8.秋爽 9.縁どりの世界 10.楓の道、ギターの奏でる丘で 11.being 12.Goodbye Dear 13.雪華の神話-in X'mas mix- ジャケットが、島宮えい子のアルバム「O[オー]」に似てるのが唯一の気掛かりです。 カスタマーレビューピックアップ このCDは傑作です。UZU-MAKI、サイダー、車窓の調べなどは非常にカッコ良く!春、縁どりの世界、Good By Day、なんかは凄く癒されます。皆さんはもっと上を目指せると書かれていますがこの作品も充分に完成されています。個人的には原罪のレクイエムなどの曲も入れて欲しかったですが、それを差し引いても買って損はない作品となっております カスタマーレビューピックアップ
このアルバムが悪いとは全く思わないが、前回の2ndアルバムの聞きやすさ、クオリティーの高さがあるが故に少し残念。KOTOKOさんならもっと良いものができたのではないかとつい期待してしまう。 だが彼女の類い稀な音楽センスは前作同様に感じることができる。彼女の歌はJ-POPではなかなか見られない音の配置で構成された楽曲が多く、音楽の無限性を思わせる。ただそれが耳に残る方と、マニアック過ぎてついていけないという方と別れてしまうのも事実。作曲に興味がある人には一度聞いてほしいアーティストである。 ファンの人なら買う価値は十分あるが、初めて聞く方にはまず2ndをオススメしたい。 KOTOKOさん本人のファンならDVD付の方を買ってもいいだろう。 つよきす~Cool×Sweet~コンプリートセレクション
特価:¥ 2,850(税込) 中古品¥1579 より 発売日:2006-08-23 売上ランキング:Musicで57480位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ゲームがよいという評判だったので一通りコンプリートしたがそれほど のものなのだろうか。ネタが多いのは分かるが少々青臭くてタルイ。言葉の間違いも結構多いくて見苦しい。個人的におもしろかったは、よっぴー絡みくらいですな。 別に好き嫌いは個人個人のものなのでどうでもいいと思っていたがアニメ版に 余りに批判が多いのは疑問を感じざるを得ないので書かせて頂いた。 私としてはアニメの方が好きだ。テンポといい展開といいなかなかのものだった。 楽曲(OP、ED)も。アニメの方がよいと思う。 詩月カオリの「open」は名曲Senecioを彷彿とさせるとても秀逸な曲。シングル発売されないのが残念なくらいだ。(井内さんデビューさせてください。) Little Nonの「素直になれない」は編曲がいい。正直今までLittle Nonの曲をおもしろいと 感じたことはなかったがこの曲はいい。何度聞いても飽きさせない。 BGMは普通だがキャラソンや挿入歌はなかなかだった。中原麻衣の英語の発音は微妙だったが・・・。(無理をいっても仕方がないが) カスタマーレビューピックアップ 皆さんの評価がかなり割れていたし、原作のOP・ED等がなかったのは私も少しガッカリです。 しかし、アニメ版の曲も、それはそれでいい曲だと思うし評価できると思います。私も原作(PC)、もPS2版もやりましたが、そんなに悪いとは言えないですね。(アニメしか知らない人なら買うコトお勧めします) カスタマーレビューピックアップ なんかみなさん辛口なコメントばかりですが、それはみなさんが原作つよきすのゲームをしたことがあるからだと思います。 ゆえに、つよきすのゲームをしたことがない私自身は、このアニメを初めて見たときに、すごくおもしろいと思いましたし、CDが発売されたら絶対買おうと思いました。とくにOP、EDの曲がとても気に入りました。だからゲームをやったことがなくて、アニメを見た方にはかなりオススメだと思います。 カスタマーレビューピックアップ つよきすTVアニメのOP「素直になれない」しか興味を持つ曲無いですね。 キャラソンもイマイチという感が否めません。 個人的にはイメージソングなどよりも鮫永新一、伊達スバル、西崎紀子、佐藤良美、村田洋平などの個々のキャラソンを充実させて欲しかった。 最後にコンプリートセレクションと呼ぶには程遠い出来のCDですがOPは好きです。 カスタマーレビューピックアップ
第一にIsolation等の原作側の曲が収録されていません。この作品はD.C.等と違い、ゲームの方ではCDを出していなかったので、やっと聞けると思ってたのに…(泣) 第2に……よっぴーこと佐藤良美のキャラソンがありません…どういうことでしょうか!?よっぴーはサブキャラ扱いなんでしょうか(怒)…ちなみに祈先生もですね(とってつけたようで祈ファンの人にはすみません) それと、欲を言えば、土永さん(橘館長)の歌なんかを遊び心で作って欲しかったです(笑) Virgin's high!/kicks!(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 重厚なエレキとベースに始まり、抑えた緊張感あるメロA、Bを経て最後に力場は解放され煌々と燃え上がるサビへと、MELLの力強い声で気持ちよく駆け抜けてゆく。このOP曲に魅了された私は、だからこのCDを買いました。 しかし、"Virgin's High!"を全曲通して聴くと、自分の好みには合いませんでした。 全体的に変化が付け切れていない感じで、のっぺりとしているからです。 例えば、2番の最初を静かめな雰囲気にしてはいるけど、すぐに何事もなかったかのように元に戻ってしまうから取ってつけたような感じになってしまうし、2番のサビの後の間奏も前奏をそのままコピー&ペーストしてるだけで、無駄に冗長してる印象を受ける(変化させているつもりかもしれないが)などなど。 結果的に、この曲は市場的戦略で作られたのでは?と疑ってしまいます。OP部分だけ完成したらとにかく決められた型で残りを作ってしまう、というように。 まあ、のっぺりとしているとか形式どおり、ていうのは他の人から見れば淡々としたノリで良いのかもしれないし、そういった観点も正しいと思います。 それにしても、例えば1番と2番の間にある少し変拍子なドラムを活かしてインストゥルメンタル・ソロに持ち込むなど何らかの工夫をもう少ししてくれると、定石な曲の構成が良い感じに崩れて、また印象が変わるのですが・・・・・・。 またC/WではMELLの美声が前面に出された、ストイックなインストゥルメンタルのダンスミュージックですが、上記と同じような理由で一回通して聴くと飽きてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 『Virgin's high!』はノリが良くアップテンポ、ロックテイストな明るい楽曲。ライブではすごい盛り上がりそうな曲です! 一方『kicks!』は『Virgin's high!』とは正反対で、MELLさんにピッタリのちょっとダークでカッコイイ、I'veお得意の打ち込み系の楽曲。どちらかと言えばじぶんはこっちのほうが好き♪ 「高瀬サウンド炸裂!!」って感じでした!!やはり「MELL×高瀬さん」の曲は良すぎです! デビューしたI'veの歌姫の曲で、ひさしぶりにI've本来の『中毒(ハマ)れる曲』を聴いたような気がしました。ここ最近のI'veの歌姫のメジャー曲は「な〜んか物足りないなぁ」と思っているのですが、デビュー後もMELLさんに提供される楽曲だけは『I'veらしさ』を維持しているかなと思います。 2曲ともすごいイイ曲なので、I'veを知らない方にもぜひ聴いてほしい1枚です。 【収録曲】 1.Virgin's high! 作詞/MELL 作曲・編曲/井内 舞子(I've) 2.kicks! 作詞/MELL 作曲・編曲/高瀬 一矢(I've) 3.Virgin's high!(Instrumental) 4.kicks!(Instrumental) 以上、全4曲収録。 カスタマーレビューピックアップ 音楽の知識についてはあまりよく分からないんであれなんですが、アニメのOPとして聞いてみて、正直とても良い曲だと思いました。 曲だけでも十分良いと思いますが、できたらアニメのOPの映像の方も一度は見て想像しながら聞くのも良いと思います。 今から発売が楽しみですw カスタマーレビューピックアップ 2007年7月からの放送アニメのOPなのに、発売が遅い! 早くフルで聴きたいぞー、と。 I'veサウンドでも、今曲は高瀬氏ではなく井内氏の作曲/編曲。 女性クリエーターらしい、ポップでキュートな仕上がり。 高く、どこまでも高く、駆け上って行くような高揚感。 おちゃめな、きらきらとした笑顔が見えるようじゃありませんか。 英語詞部分にはきっちり甘露の毒も仕込まれており、かっこよさもヌカりなし。 DVD映像も、今度こそ、オドロ怖くないといいなぁ。青空背負ってほしいぞ。 届いたので追記します。 「Virgin's high!」はTV・OP編より低音強化。高音域に強いヘッドホンを 使って聴いていても、ビートがずんずんキテます。 この重力を振り切って、高くっ!という感じです。 「kicks!」は高瀬氏の作曲。前作の「No Vain」とかなり音が似ている。というか 同じなんじゃないかと聴こえるのですが。 DVD映像は「kicks!」のみ。4分。 妖艶。MELL様だー!ですが、あいかわらず、この映像のセンスはどうかと思う。 踊る女子学生は必要なのか? カスタマーレビューピックアップ
ブラックラグーンのOPとなった『Red fraction』から一転…といった1曲となっております。向こうが全歌詞英語だった影響もあるとは思いますが…。 スカイガールズ本編で聞く限りでは…期待出来る1曲と見ても良いのでは…と。 Shining stars bless☆SEED(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 私はアニソンどころか日本製は聴かない洋楽バカですが、このアルバムにはビビりました。CMで見て何となくいいかも?と直感的に思い、いつも買う洋楽より倍もするこのアルバムを買いました。すると…なんじゃこりゃ!?捨て曲なしの神アルバムじゃん!まみぶら〜と(?)と呼ばれる歌声も素晴らしいしメロディも哀愁があり、完全に虜になってしまいました。終いにはライブに足を運ぶまでファンになってしまったり(笑)まだ日本も捨てたもんじゃねぇ〜な〜 カスタマーレビューピックアップ 灼眼のシャナのOP曲「緋色の空」で初めて知り注目しました。 第一印象では歌い方がKOTOKOさんに似ているところがあると思いましたが、 KOTOKOさんがカラっと乾いた声質なのに対して、 川田さんはの声には独特のジューシーな艶を感じました。 その声質の差が、曲調の違いに上手に生かされていると思います。 全体的にダークで重いサウンドの中に、川田さんの艶やかで切ない感情を感じさせる声が 上手にミックスされて、独特の壮大な音楽世界を表現しています。 アルバム全体を通して雰囲気が保たれていて、手抜きのない良作品です。 カスタマーレビューピックアップ KOTOKOの曲は確かに良いが必ず飽きてくるのは事実‥それとは逆に川田まみの曲はどうだ?飽きるという言葉は出てくるどころか全然出てこない。曲が体中に染み渡り感動して涙が出るくらい素晴らしい!誰が何といっても彼女がI.veの歌姫No.1だ! カスタマーレビューピックアップ 川田まみさんの1STアルバム「SEED」 全体の仕上がりとしては、なかなかなものだと思いました。しかし、既出な曲が多くて手抜き感が感じられたのもまた事実かなと思いました。 作詞も彼女が手がけたそうですが、やっぱりKOTOKOさんには及ばないし、 曲自体も、目新しさあまり見つからなかったです。 もっとインパクトのある曲が欲しかったなぁ。 川田まみさんの成長を願って、星みっつにします。 カスタマーレビューピックアップ
もう少し曲のバリエーションが欲しいですね。少し落ち着いた曲を入れて欲しいです。歌は上手いし歌唱力も申し分ありませんが似た感じの曲が多いように感じたため星3つの評価です。 「灼眼のシャナ」OPテーマ 緋色(ひしょく)の空(初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ シャナの二期アニメのJOINTがよかったので一期のアニメを最近はじめて観てみたのですが OPの曲が思いのほか(?w)よかったのでレビューしちゃいました なんというか世界観がすごくうまく反映されていて何度も聴けます あとトランス系も好きなので感想部分のシンセサイザー的な音源も最高に気に入ってます、 まったくいまさらですがハマってしまってます カスタマーレビューピックアップ シャナのイメージ、世界観にぴったりな躍動感と不可思議感のある曲 これにOPムービーが加わるとファンには鳥肌ものですね。 シャナの製作スタッフの音楽センスは異常にすごい。 本編DVDは買わなくても、ラノベとコミックとこの音楽CDがあれば シャナの世界は十分に味わえます。 カスタマーレビューピックアップ いわゆるI've系の疾走感あふれ、哀愁ただよう曲調。かっこいい。 キーボードのリフレインとサビのメロディがやばいっす!! 川田さんは歌うまいから安心して聞けますね カスタマーレビューピックアップ シャナのオープニング曲です これだけでも世界観を味わえる気が カップリング曲もなかなかです どちらも夕暮れ時って感じで哀愁を誘います カスタマーレビューピックアップ
この曲は、アニメ「灼眼のシャナ」の第1期オープニングになります。 この曲「緋色の空」は「灼眼のシャナ」にとてもよく合ったいい曲だと思います。 そして、もう一つの魅力のプロモーションビデオも上出来です。 きれいな旋律カスタマーレビューピックアップ 最初の印象は他のI'veサウンドと異なりトランスっぽさがなく、 印象が薄くあまりいい曲とは思えませんでした。 ですが、何回も聞いているうちにマーティ・フリードマン氏の作曲による ピアノの流れるような伴奏とエレキギターの甲高い音くも余韻を残す響き、 そして「マリア様がみてる」の作者である今野氏の詩が合わさって きれいな旋律を奏でていることに気づきすっかりハマってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 今年になっては初めて?のシングルはとても善い感じに仕上がってます。 きれいな旋律は是非プロモのDVDと合わせて聴いて、観てみるべきです。そちらの方がより感じやすいかと思います。 特筆すべきはカップリングとして書き下ろされたrushです。歌詞の内容から、KOTOKOさんが思い描いている独特の世界感が伺えます。今までもそうでしたが、マキシも含め、全くと言ってよいほど即席で書いたような曲や所謂捨て曲のような曲は見受けられません。(KOTOKOさんには失礼ですが)むしろメインと対になっているカップリングこそ、大きな魅力と関心を覚えます。個人的にはジャケットやレーベルが気に入ってます。シングルの醍醐味ですね、これは。 この曲を聴いて、ますますKOTOKOさんの曲に興味が沸きました!次のリリース曲に超期待です! カスタマーレビューピックアップ 作曲は、元メガデス(アメリカのヘビメタバンド)のマーティ・フリードマン、 作詞は、「マリア様がみてる」原作者である今野緒雪、 編曲は、われらがI'veが誇るアレンジャー中沢伴行&井内舞子、と、 一見メンバーだけ見るとなんだかものすごい曲のイメージが湧くのですが、 実際聴いてみると、じつにくせのない爽やかなライトポップで驚きました。 春らしいやわらかな感じで、聴く人を選ばない仕上がりといえますが、 最新アルバム「UZU-MAKI」に次ぐ作品としては、ちょっと軽いかな?という印象も。 B面「rush」は、作詞作曲:KOTOKO、編曲C.G兄さん、ということで、 いつもの爽快なKOTOKO節が聴けます。 サビで一気に持ち上げそのまま高音域で歌い上げているところが、らしい。 A面がくせなさすぎるのでこちらのほうがらしくて好きです。 カスタマーレビューピックアップ 今現在充実した活躍を見せる女性ボーカリストの中で個人的ベストを挙げるとしたら、確かな個性と豊饒な世界 観を有している点で柴田純とKOTOKOを挙げたい。二人は立ち位置も持ち味もかけ離れている。柴田純の作 家性は素晴らしく裏声はとりわけ切ない。テクニカルな要素は多分にあるが圧倒的に内面に支えられたアーティ スティックなボーカル。愛にまつわる情念と人生への問いかけが特徴的な稀代のソングライターでもある。KO TOKOは温もりに満ちた固有の作家性を有し、作詞家としての感性がボーカリストとしての特性を加速させて いる。今回の表題曲のように他人の詩を歌うのは珍しい。その特性とは歌への愛と人への温情。彼女の歌が多く の若者の心を掴む理由は、彼女自身のメンタリティ(=内にともる灯)と世界のへのスタンスが無縁ではない。 時代の中で敢えて一つの方向性を論うなら、KOTOKOは希望・憧れ・幸福のボーカリストであり、柴田純は 鎮魂と共感・哀愁のそれとでも呼ぶべきか。私がKOTOKOを特に素晴らしいと感じるのはひけらかすものが ないこと。気負い無く歌への愛情の迸りと温もりを乗せて歌わんとする願いが如実に滲む「純粋歌唱」とでも呼 びたい、職業歌手の宿命すら超越しそうな閃きがある。ただしKOTOKOの場合そのすべての歌唱においてと はいかない。彼女には圧倒的に向いている曲とそうでない曲とが歴然とある。本質はテクニックや演じることを 本分としない歌手なのだと私は思う。相応しいパフォーマンスにおいてはその美声をほとんど言語脳で聴くこと が出来ない私にとって、歌声はまさにきれいな旋律であって「この耳でずっと聞きつづけたい」「ひとつひとつ にいとおしい」音であり、この上なく心地よい楽器である。アニメとのタイアップで原作者今野緒雪の作詞にな る今作が、まるでKOTOKOのためだけに書かれた歌詞のように思える不思議が幸福な出会いを物語る。 カスタマーレビューピックアップ
KOTOKOさんの新曲です。1曲目のきれいな旋律は、ピアノとギターの音色とKOTOKOさんの歌声が調和してすごく聴きやすいです。 全体的に柔らかい感じの曲で、聴いてると春が待ち遠しくなります。リピートして聴いてもいいですね。 カップリングのrushも重厚な感じがしてよかったですが、個人的には"きれいな旋律"のほうが好きです。 KOTOKOさんの春の代表曲になると思います。秋はもちろん"秋爽"でしょう。 |
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